もんきちさんのクチコミ(73ページ)全1,513件
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- 基本情報
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投稿日 2013年07月15日
総合評価:5.0
小安峡温泉に行く途中に行きました。車を降りてずっと歩いて大湯滝まで行きますが、その道沿いに流れている川がすでに温泉になっています。詳しい人と一緒だったので、川の一か所がプールみたいになっているところがあり、まさに温泉ポイントがありました。ただ残念なことに最近雨が降ってないらしく、温度が高くて入ることはできませんでした。
さて道をずっと進んでいくと、かなり高い所から落ちる滝があり、その滝壺が温泉として入れるようになっています。温度も適温。さっそく水着に着替えて入りました。野趣あふれるダイナミックな温泉で最高の気分でした。何人かの人はゴーグルをかけて温泉に入っていました。温泉の酸性度がかなり高いため、滝の水しぶきが目に入り、目が開けられないところもありました。次回行くときは持参したいと思います。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- とにかく滝が温泉になっている凄いところ。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年07月12日
総合評価:4.0
台湾の友人を訪ね、連れて行ってもらった。恋人同士は必ずデートで行くという淡水。MRTで0分で着き、思い立ったらすぐに来られる。
まずは老街散策。細い道の両側にお土産屋を中心にいろいろな店が軒を連ねる。竹下通りのような人の多さ。
それから、対岸の漁人碼頭にフェリーで渡る。ここは広々としているので、人の多さも淡水老街ほど気にならない。土産物やレストランもいくつかある。ここからの夕日をみていると時間が経つのを忘れるくらい綺麗だった。夕日の色が独特でオレンジ色が強いと思った。カップルで行ったらいつまでも一緒にいたいと思うような夕日だ。
いつかそういう相手と再訪してみたい。- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- MRTで40分。渋滞なし。
- 景観:
- 5.0
- 海に沈む夕日が本当にきれい。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 人であふれている。言い換えれば活気がある。
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投稿日 2013年07月12日
総合評価:4.0
土産物屋と軒を連ね、見落としてしまうような地味な玄関です。受付では係りの方が、日帰り入浴について丁寧に説明してくれました。虫や蛇もいるので、上品な人には向かない温泉なのだそうです。
嶽温泉はあまり大きな旅館はなく、露天風呂も少ないということで観光協会の方で聞いて、この旅館に行きました。
内湯と50m離れたところに混浴の野天風呂があります。これが素晴らしかったです。白濁した酸性度の高い硫黄泉で、蔵王の湯に似ていると思いました。野天というだけあり、本当に自然の中にある温泉で、開放感があります。混浴ですが、真ん中に途中までのついたてがありました。JALの機内誌にもここの野天風呂の写真がありました。
内湯も小さめの浴槽一つに源泉が注がれているシンプルなものですが、湯の温度もちょうどよく情緒も感じました。
旅館としての古さは否めませんが、温泉は本当に素晴らしかったです。また行きたいと思います。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 弘前から40分くらい。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 日帰り入浴可。
- 接客対応:
- 4.0
- 日帰り入浴についても親切な説明をしてくれた。
- 風呂:
- 5.0
- 雑木林の中にある乳白色の硫黄泉
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投稿日 2013年07月11日
総合評価:4.0
土日には行列ができると書いてあるが、12月の土曜だったので待つことなくすぐ入れた。豚丼は、松、竹、梅、華の4種類。一番高い「華」を注文。と言っても1250円で良心的な値段。
出て来て「華」の意味がわかった。豚で花が咲いているように丼に盛られている。十勝産の豚肉を炭火で焼いてあるらしく甘さと香ばしさを感じた。
とても美味しかった。が、調理方法としては、家庭でも日常行っているような料理なので、驚きとか感動は感じなかった。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- 帯広駅駅前にある。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 良心的な値段。一番高くて1250円。
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- タレがうまい。豚肉も甘みがある。
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2013年07月10日
総合評価:3.5
青森に行くと必ず青森湾に行き八甲田丸を眺めていた。そうしないと青森に来た気がしなかった。何度も青森にはいったことがあったが、中に入ったことはなかったので、初めて船内に入ってみた。
操舵室では実際に各機器に触れることができる。船長はここからの眺めを見てこの巨大な船を操舵していたのかと思うとすごいと思う。
エンジンルームでは、細かく配管された管や無数のタービンなどが見られる。このエンジンが、巨大な船を荒い津軽海峡を進ませていたのかと思うと感慨に浸る。
車両甲板では実際に何両かの車両が船の中に展示されている。考えてみれば、船の中に鉄道車両が入り、海を渡っているなんてあまり聞いたことがない。埠頭から船の中まで線路が伸び、鉄道車両が船の中に進んで行くなんてスケールの大きなことが現実に何十年も行われていたと考えると感慨もひとしおだ。
展望台からは青森湾の景色が見渡せる。
年々朽ちていくしかない運命なのかもしれないが、いつまでも大切に保存してほしいと願う。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 青森から徒歩で行ける。周辺には見所も多い。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人でいっぱいということはないと思う。
- 展示内容:
- 4.0
- すべてに昭和の時代を感じる。展望台からの景色も良い。
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投稿日 2013年07月10日
総合評価:4.0
秋田出身の同僚に、田沢湖周辺でお勧めの食事処は?と聞いたら迷わず返ってきたのがここ。芋鍋がお勧めとのこと。きりたんぽは聞いたことあるけど、芋鍋は初耳。聞くと、田沢湖周辺の郷土料理らしい。
田沢湖駅から徒歩で行ける近さ。広々とした駐車場がある。
お勧めの地鶏山の芋鍋定食1995円を注文。固形燃料でぐつぐつ煮ていく。地鶏スープに椎茸、しめじ、舞茸、地鶏、ねぎ、芋だんごなど地元の食材がいっぱい。素朴な味わいで郷土の味を満喫した。
きりたんぽは有名だが、山の芋鍋は珍しいので、ぜひ味わってみると良いと思う。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 田沢湖駅から徒歩で行ける。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 良心的な値段で郷土料理が食べられる。
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 店内は普通の食堂の感じ。
- 料理・味:
- 4.5
- 地元の食材が並ぶ。
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2013年07月09日
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投稿日 2013年07月09日
総合評価:3.0
沖縄に行くと必ず座間味に渡ってシュノーケルをします。久米島は始めての訪問だったので、一番のスポット「はての浜」に行ってみました。
船で15分くらいで着いたと思います。沖合に浮かぶ白砂のビーチということでした。確かに周りを海に囲まれ開放感はあるのですが、真っ白なビーチという感じもしませんでした。海に入っても、ツアーの繋留してある船と船の間しか泳ぐことはできません。言い換えれば子供連れのファミリー向きなのかもしれません。
海に入ってバリバリシュノーケルを、やるような人には不向きだと思います。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ホテルのピックアップがあるので便利。
- アクティビティ:
- 3.0
- 海水浴は子供向き。
- 景観:
- 3.0
- 意外と感動はしなかった。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- まあまあ広いのでだれもいないエリアもある。
- 水の透明度:
- 2.5
- 浜からすぐのとこまでしか入れないので、普通。
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投稿日 2013年07月09日
総合評価:3.0
燕温泉の無料の野天風呂は、黄金の湯と河原の湯がある。黄金の湯は温泉街からすぐの場所にあるので、歩くのが億劫な人にはお勧めの温泉。男女に分かれており脱衣所もある。もちろん燕温泉ならではの乳白色の硫黄泉。これだけ考えれば最高なのだが、河原の湯の後に行ったので、味気なく感じてしまった。全体に囲まれた感じで開放感がない感じ。湯にも黒い粒子が含まれているので、河原の湯の真っ白な湯と比べると感動は薄い。もちろん無料で硫黄泉の野天風呂に入れるのだから、それだけでも贅沢なのだが、自分がさらに贅沢になってしまっていた。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 温泉街の駐車場からほど近い。
- 泉質:
- 4.0
- 乳白色の硫黄泉。黒い粒子は何だったのだろう?
- 雰囲気:
- 3.5
- 河原の湯に比べると開放感は感じない。
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投稿日 2013年07月09日
総合評価:4.5
以前出張で松本に行ったときに地元の人に連れて行ってもらい、それ以来のファンです。民芸茶屋風の作りで、カウンターとテーブルがあります。
ここでいつも頼むのは、山賊焼き、蟹味噌豆腐、馬刺しです。山賊焼きは県内何箇所かで食べましたが、ここのが一番好きです。ワインとニンニクと醤油などのタレに漬け込んでからまるごとからっと揚げてあり、パリパリのキャベツにはさんで食べます。
蟹味噌豆腐も濃厚な蟹味噌の味が広がり日本酒に合います。
松本でお酒を飲むならここ!と決めています。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- 松本駅前。電車待ちにも行ける。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 良心的な値段。
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 温かい雰囲気です。
- 料理・味:
- 5.0
- 山賊焼きが最高。
- 観光客向け度:
- 5.0
- 絶対お勧め。またに休みの日があるので要確認。
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投稿日 2013年07月09日
総合評価:5.0
菅の台バスターミナルに車を駐め、バスでしらび平駅に向かう。一般車両は通行禁止で不便だと思っていたら、納得。すれ違いできない細い山道が延々続く。運転手は無線で対向のバスと連絡をとりながら、待ち合わせしたり時にバックしたりしながら進んで行く。一般車両が入ったら大変なことになるだろう。
しらび平駅では、待ち時間は必須。シーズン中はかなりの人の多さ。
ロープウェイに乗ってかなりの高さまで上り、駅を降りた瞬間、ポスターで見た、いやそれ以上の絶景が目に映った。抜けるような青空、鮮やかな緑、ニッコウキスゲ?の黄色い花が、カール一面に広がっていた。野猿も何匹もいて、人間を恐れる風でもない。
登山道をさらに登ってみたが、より高いところまで行けるというくらいで、景色は下から見た方が絶対に良い。帰りのロープウェイで、今まで何度が来たけど今日みたいに見られたのは初めてだ。雲がかかって何も見られない時もあった、と誰かが言っていた。山の天気は下界とは違うだろうから、上ってみないとわからないから、賭けなのかもしれない。バスやロープウェイの料金も結構かかるので、過剰な期待をしていくとがっかりすることもあるだろう。また来てみたいと思うが、多分今日が最高の天気だろうから、次回はがっかりするだろう。今回の風景を心に焼き付けておく方が良いのかもしれない。
ほんとうに絶景でした。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.5
- しらび平駅までが路線バス。結構大変。
- 景観:
- 5.0
- 晴れていれば最高。曇りだと...。
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- シーズンだと待ち時間は相当かかる。
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投稿日 2013年07月08日
総合評価:4.0
妙高高原インターから山を上へ上へと上がっていくと、燕温泉の旅館街が突然見えてくる。開いていないお土産屋があったり、廃業した旅館があったり、昔の繁栄ぶりが感じられる。
車を旅館街の駐車場に停め、そこから登山道を歩いていく。10分ほど歩くと大きな吊り橋があり渡ったところに看板が出ている。そこを下の沢の方に降りていくと、河原の湯に到着。沢のすぐ横に鮮やかな乳白色の温泉が湧いている。一応簡単な脱衣所もあった。熱くもなくぬるくもない適温で、極上の硫黄泉を自然と共に満喫できる最高の温泉だ。
旅館街のほど近いところに「黄金の湯」もあるが、断然こちらの方がお勧め。少し歩いても行く価値があると思う。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.5
- 妙高高原ICから約30分。
- 泉質:
- 5.0
- 乳白色の硫黄泉
- 雰囲気:
- 5.0
- ほんとうに自然の中。
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2013年07月08日
総合評価:4.0
夏に蒜山に行き、B級グルメでグランプリをとった蒜山焼きそばを食べようと計画。ところが焼きそばの旗の上がった店はどの店も行列!県内在住の姉に聞いたところ、蒜山インター近くの道の駅が正解とのこと。行ってみた。
外のテントで焼きそば焼き、パックに入れて売っている。少し並んだが程なくして買えた。
グランプリ納得。もちもちの太麺に、新鮮な高原キャベツ、コリコリした鶏肉、味噌、ニンニクが効いた甘辛いソース。探し求めていた焼きそばがここにあった!といっても過言ではないくらい美味しかった。
他にも蒜山ホットドックやヒラメの塩焼き、新鮮野菜の直売所などもあり、とても楽しめました。道を挟んだ向かいには一面のひまわり畑もありました。チョコレートの工場直売所もあったり、かなり楽しめるエリアです。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- 蒜山インターよりすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 味も考えると妥当な料金。
- サービス:
- 3.5
- 待たされないのが良い。
- 雰囲気:
- 5.0
- 高原リゾートの中にあり気持ちいい。
- 料理・味:
- 5.0
- 蒜山焼きそば最高!
- 観光客向け度:
- 5.0
- いろいろと楽しめる。
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投稿日 2013年07月07日
総合評価:5.0
七味温泉渓山亭の野天風呂恵の湯に行きました。ネットの画像を見て行くと、現実との違いにがっかりすることがありますが、ここは期待通りでした。景色が良く、前に渓流が流れていて白樺や木々の中に入っているような気分になります。また間口が広いため開放感があり、360度山々が見渡せます。
湯は硫黄泉と単純泉を混ぜ合わせた乳白色のお湯。硫黄臭が香ります。ただ湯船の底が鉱石になっているとかで、底についた手やお尻、足の裏が真っ黒になるので注意が必要です。(備え付けのボディーソープで落せます。)
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 上信越道からは50分くらいかかった。
- 泉質:
- 5.0
- 硫黄泉と単純泉の混合泉。
- 雰囲気:
- 5.0
- 自然の中の乳白色の野天風呂。
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投稿日 2013年07月05日
総合評価:5.0
一度乗ってみたかった列車。乗っているだけでも楽しいとのこと。でも一人旅で一日使ってしまうような列車旅は飽きないだろうか?心配だったがあっという間の旅だった。
秋田を出発して、八郎潟を左手にみながら進み能代駅に到着。ここではバスケのシュートがキメられる。多くの人がやっている。ここから五能線へ。
途中から自然のままの海岸線を走り、日本海を眺めながら列車は進む。
ウェスパ椿山で下車。ここでは不老不死温泉へ。列車到着に合わせてマイクロバスがきてくれる。とても便利。絶景の黄金色の温泉を満喫。
マイクロバスで駅まで送ってもらうと、次のレストランまで時間があったので、ウェスパ椿山の温泉にも入り、昼食もとる。わかめそばという変わったものを食べた。
次に千畳敷で停車時間が10分ほどある。みんなは海岸に出ているが、駅の少し手前にいか焼きの店があるのを車内で発見!急いで焼いてもらい、ヒールと焼きいかを持って車内に戻る。車掌さんに買ってきたんですか?と驚かれる。
その後、津軽三味線の演奏があり、右手を見ると岩木山が見え、リンゴ畑にはリンゴがなっている。
天気は曇り空であったが、素晴らしい車窓とポイントごとに楽しみを発見できた。今度は青森から秋田に向かってみる予定だ。- 旅行時期
- 2010年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 快速列車なので指定券だけで乗車できる。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気なので休みの日は取りにくいとのこと。
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 秋田駅、青森駅から出ているので、乗り換えも楽。
- 車窓:
- 5.0
- 飽きることのない日本海、岩木山などの眺め。
-
投稿日 2013年07月05日
総合評価:5.0
不便な場所にあるのでなかなか行けなかったが、五能線にも乗りたかったので思い切って行ってみた。ウェスパ椿山駅からマイクロバスに乗って行けるので意外と便利。日帰り客も乗せてくれる。
リゾート白神の切符を見せると50円引きしてくれた。ホテルの中を抜けて外に出ると磯が広がっている。その中にゴザで囲われた中にひょうたん型の温泉がある。
泉質は強塩化物泉で、塩辛く黄金色の湯だ。あまり熱くないのでいつまでも海を眺めながら入ることができた。
日帰りは15時くらいまでなので、夕日に染まる海を見ながらの入浴はできないが、わざわざ行く価値のある温泉だった。
入浴後休憩室に行って荷物の整理をしていたら、地元のリンゴ農家のかたたちがいて、新種のリンゴだからと言って二つくれた。果汁でビッショリになるくらいみずみずしく、さっぱりとした甘さのリンゴで驚いた。青森の人の優しさにも触れることができ、最高の思いでとなった。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- ウェスパ椿山駅から送迎バスが利用できる。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 海の中に入っているような温泉。
-
投稿日 2013年07月07日
総合評価:3.5
天草は、クルマエビの養殖が有名らしい。海老が何よりも好きなので、海老専門店「宮川」に迷わず入って。
せっかくなので少し贅沢して、海老会席2000円を食べる。車エビを天ぷら、刺身、塩焼きで食べられる。海老はそんなに大きくなく、ボリューム的にはっや少なめかなと思ったが、やはり海老は美味しい。刺身で残った海老の頭をから揚げにしてくれたのも美味しかった。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- 熊本市内からは結構時間がかかる。
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2013年07月06日
総合評価:5.0
八戸から八戸道で90分かけて行きました。
内湯と混浴露天風呂、そして名物岩風呂がありましたが、10~12時まで女性専用になっており岩風呂には入れませんでした。
最初は内湯に入りましたが、木造りの浴槽に白濁した硫黄泉が注がれています。浴槽の木をこすると、かきたま汁のように湯の華が舞います。
露天風呂は渓流沿いに作られており、勢いよく流れる水の音と流れを感じながら白濁した硫黄泉に浸かることができます。最高に気持ち良い時間を過ごせました。
吊り橋を渡って行く洞窟岩風呂にも入りたかったのですが、眺望を味わいながら入れる露天風呂の方が良いかなと思いました。
前から行ってみたい温泉でしたが、期待を裏切らない温泉でした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 盛岡からだと一時間くらいで行ける。
- 風呂:
- 5.0
- 乳白色の硫黄泉。泉質は最高。
-
蔵を改装したという三味線居酒屋。千円札を用意して行ったほうがよい!?
投稿日 2013年07月06日
総合評価:3.5
一人旅で三味線居酒屋に行こうとしたが、やや入りづらく迷ったあげく、ここに入ってみた。カウンターや小上がりもあるが、ライブを楽しむには一番奥の「蔵」で聴くことになる。たまたま隣にも一人の人がいてほっとする。
酒と肴を頼みいっぱいやっていると、ライブが始まった。三味線だけではなく、民謡や手踊りなどもあった。個人的には津軽三味線をたくさん聴きたかったが、こぶしの効いた民謡の声も青森の風土を彷彿とさせ良かった。
困ったのが一つ。手踊りの高校生の女の子は、これから修行してプロとしてやっていくとのこと。その奨学資金としておひねりをいただければとのアナウンス。割り箸にお札を挟んで渡すらしい。渡そうと思い財布を見ると万札が一枚!両替しに行こうかどうしようか迷っていると、その女の子が一テーブルごとにあいさつに来ている。そのうち自分のテーブルにも来て、結局頑張ってくださいと言っただけで終わってしまい、気まずい思いをした。
次回行くときには、千円札を用意して行くのを忘れないようにしたい。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- 本町にあり徒歩圏。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 肴はまあまあな値段。味は良い。
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 三味線酒場の雰囲気ある。
- 料理・味:
- 4.0
- 刺身は新鮮。
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年07月04日
総合評価:3.0
登別から小樽に行くのに羊蹄山を回り、余市にでて行きます。その時寄ってみました。
工場見学というと近代的な建物をイメージしますが、ここはその当時のモダンな感じの工場がそのまま残っています。ウィスキーが好きではなくても、この空間にいるだけでもゆったりとした気持ちになります。売店にはお土産に良さそうなニッカウィスキーのパッケージのチョコレートなどいろいろなものがあります。
試飲会場はとても綺麗で広々としたレストラン風でした。二種類のウィスキーをロック、水割り、ソーダ割で飲むことができます。おつまみもありました。ほろ酔いでとても良い気分になりました。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- 余市駅からも近い。でも電車の本数が少ない。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の広さの割に人は少なかった。平日だったからかな。
- 見ごたえ:
- 3.0











































































