entetsuさんのクチコミ(150ページ)全3,936件
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投稿日 2014年04月05日
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投稿日 2014年04月10日
総合評価:4.5
韓国ドラマ「屋根部屋のプリンス」ロケ地巡りツアーで訪れました。
ツアーでは自動車でしたが、公共交通機関では、地下鉄3号線「鼎鉢山」駅から徒歩10分ほどです。
ここは、もうソウル市を離れ、住所的には京畿道高陽市になります。
ロケ地巡りというだけあって、屋根プリのロケ地でもありますが、そのほかのロケにも使われているようです。
屋根プリでは、イ・ガクが自転車を習うシーンなぢがここで撮影されました。
湖水公園は、面積が30万坪にも及ぶ東洋最大の人口湖水公園で、水辺広場、人口島に公園をぐるっと一周回れる4.7?の自転車専用通路、子供用アスレチック、自然学習場、歌う噴水に100種類以上の野生花と20万本もの木が生い茂る森などがあります。
家族連れやカップルの多い公園でもあります。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2014年04月11日
総合評価:4.0
地下鉄4号線「恵化」駅で下車し、昌慶宮に向かって通り沿いを進むと、昌慶宮の手前右側にあるおおきな建物です。
国立ソウル科学館は1945年、日本からの国権の回復とともに開館し、大人はもちろん多くの青少年や子供たちの科学に対する好奇心と希望を育てるのに一躍を担ってきました。
1950年の朝鮮戦争中に全焼した後、1972年に現在の位置に再び建てられたそうです。
その後1990年に国立中央科学館が大田に新しく建てられ移転するにあたって、もともとあった国立科学館はその機能を改編、「国立ソウル科学館」に名前を改め現在まで運営されています。
敷地3,400坪、建坪は5,000坪(展示面積3,000坪)あるといい、各種展示館の運営や、体験教室を通して、青少年たちの創意力を養う努力を続けています。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2014年04月12日
総合評価:4.5
前回は、東大門からウォーキングで訪れましたが、今回は韓国ドラマ「屋根部屋のプリンス」ロケ地巡りツアーで車で連れて行ってくれたので、随分楽ちんでした。
一般的には、地下鉄4号線「恵化」駅で下車し、「大学路」の街の上へと歩いていくと公園が始まります。
なんといっても見ものは1999年頃から修復された城郭です。
極力昔の石を使って修復されていますので、時代によって石の形状や大きさ日違いがあったりして楽しめます。
また、途中には数多くの路上アートも展示されており、写真を撮る若いギャル達が一杯います。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2014年04月16日
総合評価:4.5
旧ソウル市庁舎(ソウル図書館)は地下鉄1・2号線市庁駅からすぐです。
図書館の前には、ソウル広場があって青々とした芝生の上で、平日は自由にくつろぐことができますが、週末には色んなイベントが行われているようです。
旧ソウル市庁舎は 日本統治時代の1926年、京城府庁舎として建築され、戦後はソウル市庁舎としてずっと使われ、2003年には文化財に登録されました。
新ソウル市庁舎建設が決まり、旧市庁舎を4年余りかけて改修し、2012年10月にリニューアル工事を終えたソウル図書館として生まれ変わっています。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2014年04月05日
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投稿日 2014年04月05日
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投稿日 2014年04月05日
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投稿日 2014年04月04日
総合評価:4.5
2007年3月23日、建設中だった空港鉄道が開通し、仁川空港と金浦空港が列車で結ばれました。
次いで2010年12月29日にはソウルの中心、ソウル駅まで延伸。
空港鉄道の「仁川国際空港」駅と空港旅客ターミナルとはつながっていますが、歩いて約10分ほどかかるかと思います。
空港旅客ターミナルの地下1階につながっていて、エスカレーターでさらに上に上がればそのまま空港の2階フロアに行くことができます。
最初の頃は、リムジンバスでソウル市内へ行く事が多かったのですが、料金面とバスは渋滞等の影響もあることを考慮して、最近は毎回お世話になっています。- 旅行時期
- 2014年04月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 4.5
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投稿日 2014年04月04日
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投稿日 2014年06月05日
総合評価:4.0
マリーナ・ベイ・サンズの57Fにあって、宿泊者でなくても利用可です。
プールに入場する脇にあって、レストラン&バーから海側の景色も望めるオープン席もあります。但し、暑いので、冷房の効いた室内で利用しました。
シャンパン一杯、まぁ飲もうということで入りましたが、日本円で@3800円ほどで、ラッフルズホテルのロングバーより高かった~(笑)。
覚悟のうえ、ご入店下さい(笑)。
なお、請求は部屋料金につけることはできました。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2014年06月05日
総合評価:4.0
詳しくは旅行記をご覧頂きたいですが、でかすぎる「戦艦」は動きが取りづらいという典型かと思います。客室が2500室以上もあります。
チェックインは15:00からですが、物凄い混みようですし、禁煙の部屋から喫煙所に一服しに行くだけで大変です。
でも、有名な57Fのプールは宿泊者しか利用できませんし、カジノ、ショッピングなどなど魅力あるには違いありません。
従業員は、自分達の勤めるホテルが立派な施設を持ち、人気であることの誇りがあるにはいいのですが、ややお高くとまっています。
高いし、プールにだって一日中は居られないので、滞在中一泊すればいいし、次回シンガポールに行くならば、ラッフルズに泊まりたいなぁと思うのは私だけではないと思います。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2014年06月05日
総合評価:4.0
MRT「シティホール」駅直結の「ラッフルズシティ」内にあり、「フェアモントシンガポール」の隣、道路を隔てると「ラッフルズホテル」があります。
値段はシンガポールらしい価格設定(笑)ですが、バーベキュー・ポーク・グリル大32S$小18S$などシェアして食べると案外安上がりかもしれません。
ランチのセットメニュー34S$で、これなどはお得かも。
ただ、ワイン類は高く、100S$近く平気でしています。
15:00~17:00はバーメニュータイムで、手軽なおつまみ類があるようです。
昼間から欧米人、飲んでいました(笑)。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
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投稿日 2014年04月05日
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投稿日 2014年04月16日
総合評価:4.0
ソウル広場のそばに2012年に完成した 新市庁舎。4年5ヶ月にわたる工事の末、完成しました。
地下1、2階は市民のための施設「市民聴」になっています。
「市民聴」とは、新ソウル市庁舎の地下1階と地下2階に誕生した「市民のための、市民による、市民の空間」になるべく、その名前がつけられました。
新庁舎の建設時、敷地内から朝鮮後期と近代の建物跡などが確認され、発掘の結果、朝鮮時代および近代の遺構45基をはじめ、佛狼機子砲(宝物第861-2号)、銃筒など約590点の遺物が収集されました。それらの埋蔵文化財のうち建物址10基と護岸石築、佛狼機子砲などの遺物88点を復元、展示されています。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2014年04月17日
総合評価:4.5
「ソウル市庁西小門庁舎」の「貞洞展望台」からパノラマ風景を望んだ後、徳寿宮に行きました。
現在修復工事中で、パノラマで全景が見ることができ、良かったです。
1900年に着工、1910年に完工した地上3階、延べ面積1,247坪の、御影石でできた石造建物。
外観は19世紀初めにヨーロッパで流行した新古典主義様式で、イギリス人技師ハデイングが設計したといわれます。
建物の長さは54.2m、幅31m、高さ17.5m、延べ面積1,226坪。
一時期、宮中遺物博物館として使用されましたが、博物館は古宮博物館と名を変えて景福宮内に移転しました。
この石造殿での何よりも重要な歴史的事件は1946年の1月16日、日本の植民地支配から解放された朝鮮半島の将来を論議するために開催された米ソ共同委員会の最初の予備会談がここで行われたことだといわれています。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2014年04月17日
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投稿日 2014年04月17日
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投稿日 2014年04月17日
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投稿日 2014年04月17日
総合評価:4.5
「ソウル市庁西小門庁舎」の「貞洞展望台」からパノラマ風景を望んだ後、徳寿宮に行きました。
創建年代は不明とのことですが、1897年に再建されたと推測される木造建築物です。
こちらは高宗が大臣と国政について論議した便殿でした。
徳寿宮のほかの建物と同じく1904年の大火災で焼失しましたが、同年6月に再建されました。正面6間、側面4間の八作家屋で、即祚堂と廊下でつながっています。
少し離れたところには、立派なオンドルの煙突がありました。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5






















































