旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

Berg Heilさんのトラベラーページ

Berg Heilさんへのコメント一覧(10ページ)全232件

Berg Heilさんの掲示板にコメントを書く

  • はじめまして♪


    Berg Heilさん、こんにちは。

    はじめて訪問をさせていただきました。

    とても貴重な写真を見せて頂き、心が和みました。
    これから、少しづつ楽しみに見せて下さい・・・ね。
    2008年07月22日15時00分返信する

    RE: はじめまして♪

    >
    > お便り有難うございます。このところの猛暑、しかし明日、25日は母校が甲子園をかけての決勝戦。OBも市民も盛り上がっています。

    私の旅日記もあと1976年の巴里を2〜3編投稿するとタネ切れになります。いずれ又来年、おそらく初夏にカミサンをエスコートして旅に出る予定です。巴里がおわったらしばらく休止、皆様の旅行記を読み込んでいくつもりです。 今後ともよろしく。 
    2008年07月24日07時13分 返信する
  • バチカン

    先日アヴィニヨンに行って参りました。
    バチカンとの間にそんな関係があったとは。。。
    ガイドブックにもある、あのデッカい建物ですよね?
    知らずに…お恥ずかしい。
    でも、ま、「学ぶに遅き時なし」という事で。
    勉強に成りましたm(__)m
    2008年07月20日02時39分返信する 関連旅行記

    RE: バチカン

    > 先日アヴィニヨンに行って参りました。
    > バチカンとの間にそんな関係があったとは。。。
    >
    1305年 教皇クレメンス?世が教皇庁をローマからアビニヨンに移す。1377年迄教皇庁はアビニヨンに置かれた。 と年表には記載されています。この辺の事は、仏蘭西好きの方には仏蘭西史を読まれる事をお薦めします。

    歴史的知識が少しでもありますと、旅の楽しさは倍増すると思っていますので、訪問予定地の歴史と地理は必ずインターネット(Wikipedia & etc)や手紙を書いて取り寄せる、現地観光局の観光パンフレットや市街地図で予習してから旅立つ事にしています。

    ヴァチカンは当時は団体のツアーに便乗しましたので、詳しくゆっくりと見学でできず、ありきたりの観光になってしまいました。これもいたしかたないことです。 
    2008年07月20日09時39分 返信する
  • すごく楽しみました。

    30年前もまったくローマはかわらないのですねえ。日本は古いものはつぶしていっているのに。
    Berg Heilさんはよくそのころのことを覚えてられますねえ。わたしは15年前に父と初めてローマに行きましたよ。
    今もずっと海外旅行いっしょに続けてます。また以前の写真みせてください。楽しみにしてます。
    2008年07月09日21時37分返信する 関連旅行記

    RE: すごく楽しみました。

    拙い30数年前の旅日記をご覧下さって有難うございます。初めてのヨーロッパ、7人の田舎者の同業者でツアーに参加したものです。カメラもフィルムも今のように高感度の良いものも無く、これくらいが良いところ、写真もかなり変色、フォトショップでソコソコ修正しました。あと ローマ1編 ヴァチカン1編 パリ3〜4編にまとめる予定。手元に当時の資料がほとんどありませんのでコメントに記憶違いや間違いがあるやも知れず、この点はご勘弁をねがいます。もちろん間違いのご指摘は歓迎します。

    引退浪人後は一人旅、或いはカミサンをエスコートしての独逸旅行に特化しています(1977年から墺太利を含めて11回訪独) 今後ともよろしく。
    2008年07月10日07時30分 返信する

    お返事ありがとうございました。

    お返事ほんとうにありがとうございます。
    今日1日が楽しいものになりました。
    わたしもドイツ昨年の夏に行きました。電車で周遊しました。いいところですねえ。人がとてもやさしいですよね。マインツ、ドレスデン、ミュンヘン、ベルリンがよかったです。
    今年の夏は父とバルト三国とフィンランドに12日間行きます。わたしが通訳そして父は土地勘が最高にいいのでとてもいい旅ができます。父よりBerg Heilさんは2つお兄さんですね。父もBerg Heilさんの旅日記にとても感動してました。父といっしょに20カ国くらい旅してます。夫婦と間違えられることもありました。年の差いっぱいあるのに。今年のゴールデンウイークで行ったカンボジアでもです。親子旅はめずらしいのでしょうか?
    これからの旅日記もとっても楽しみにしてます。では失礼いたします。
    2008年07月10日20時47分 返信する

    RE: すごく楽しみました。

    父上にお伝え下さい。

    我々はお互いに子供の頃、栄養なんて全く考えず、ろくなものを食っていません。
    現在のように食品添加物 農薬いっぱいの食い物は腹の中に入っていないはずです。だから元気なんだと自負していますし、こっちもその昔大学山岳部で鍛えた足を持っているんだと息巻いています。

    伺えば同年代の父上の由、人生ノーサイドまで大いに前だけを向いて歩きましょうとお伝え下さい。3年もすれば後期高齢者、そんなことは考えていません、末期高齢者になっても 終末高齢者になっても覇気のある顔でいたいと思っています。そして「今時の若い奴は!!」と思った時には自分自身が老いた証拠と、心しています。

    今年は旅の計画がありませんが、又来年はカミサン連れでと思っています。
    吾が娘二人は結婚して東京在住、親孝行の旅、沢山沢山楽しんでください!!
    2008年07月11日10時01分 返信する

    お返事ありがとうございます

    お返事ありがとうございます。父に伝えさせていただきました。元気でいること、前向きでいることは本当にいいことです。せっかくの人生だからよりよいものにしたいと思っています。
    これからも頑張っていきたいです。

    2008年07月11日22時17分 返信する
  • 羽田発

    Berg Heilさん

    ゴールデンウィークのケルン編がやっと終わりました。
    コメントは後で修正が色々必要そうですが、
    とりあえず一歩前進。

    さてこの旅行記ですが、羽田発で海外だった時代、ありましたね。
    まだ子供だったのですが、母の従姉妹が外交官と結婚。
    羽田から海外へ赴任していく時、
    それこそ今生の別れみたいな感じで
    親戚一同で見送りに行ったのを思い出します。

    始めてロンドンへ飛んだ時、私もモスクワ経由でした。
    (成田発でしたが)
    暗い飛行場で、銃を抱えた女性兵士がぐるりと取り囲んでいて、
    不気味な気がしたのを覚えています。

    今はロンドンも直行便があり、
    楽になりましたね。

    ではまた M
    2008年07月06日10時57分返信する 関連旅行記

    RE: 羽田発

    > お便り有難うございます。

    何せ 初めてのヨーロッパ、とてもわくわくして飛行機に乗った記憶があります。正月ゆえ、寒いからと皆、厚手のオーバーにスーツにネクタイ、旅行用カジュアルなんて田舎の親爺共の頭にはありません。かくゆう私はそれでも愛用のダブルのトレンチコートで出かけました。  飛行機 高級ホテル ヨーロッパ、なにかきちんとしていかなければとの思いがあったのでしょう。ジーパンなんてはいていったらホテルに入れてもらえないのではないかと思っていた田舎者です。

    モスクワ空港での1時間、写真を撮っていいものか、写真を撮ったら警察に捕まるのではないかとびくびくして、たった一枚仲間との集合写真を撮っただけでした。ただ空港の若い女性の警官? の色白で可愛かった事、ただし全く無愛想だった記憶があります。(愛嬌なんてとんでもない!!)

    ヨーロッパへ行く興奮で、飛行機に乗っている時間は長く感じませんでした。 そんな色あせた30数年前の旅行記です。
    2008年07月07日14時31分 返信する
  • 貴重な写真です

    子供の頃に、1972年までシンガポールに住んでいました。
    とても懐かしい風景の写真の数々に目が点になってしまいました(笑)
    素晴らしい写真をありがとうございました。
    2008年06月24日23時14分返信する 関連旅行記

    RE: 貴重な写真です

    >お便り有難うございます。ずいぶん昔の旅日記です。おそらくシンガポールを始め、日本自身もそうですがアジアの諸国は様変わりだと思います。ドルが自由に一般の人が使用できるようになったのはいつごろか記憶がありませんが、海外旅行もだんだんと一般化されてきた時代です。

    この拙い写真が何かの参考になったならば幸せです。カラーもかなり変色、写真もほとんど「名刺版」の頃です。蛇の写真は現地の写真屋がツアーについてきて、販売したものです。
    2008年06月25日08時06分 返信する
  • ブレーメンにお邪魔しますぅ♪

    Berg Heilさん

    こんにちは!
    ブレーメンにお邪魔しますぅ☆

    季節が違うと街の雰囲気も違いますね。
    Berg Heilさんのブレーメンは温かみを感じます。
    また、行きたくなっちゃいました。
    来年も行ける様、日々頑張りたいと思います。

    また、Berg Heilさんのページにお邪魔させて頂きます☆
    2008年06月19日19時25分返信する 関連旅行記

    RE: ブレーメンにお邪魔しますぅ♪

    > お便り有難うございます。Frau Tonchan は Frau Kumusta  Frau Utaとお親しいようですね。三人の奥方様が中心なって「独逸常連テーブル」をリードされていられるようですね。又お三方とも初夏の独逸や波蘭を楽しまれた由、旅日記が楽しみです。

    6/14 独逸観光局の「旅メール」で応募した「ドイツ・カッフェ」にどう間違ったか当選、カミサンと上京、虎ノ門の”ルビーカッフェ”で、当選された独逸好きの皆様と軽食付きのひと時を楽しんできました。

    5/13に二人目の Enkelin が生まれ 今月末まで「子守ジジイ」です。

    2008年06月19日20時54分 返信する
  • ドイツ通

    Berg Heilさん

    足跡をたどってきました。
    はじめまして

    来てみてびっくり、すごいドイツ通でいらっしゃるんですネエ。
    現地で検索した時には何故かヒットしなかったような気がします。
    ザクセンスイスで検索したからでしょうね。

    行く前にこの旅行記を見ておけばよかったと後悔です。
    アルテ・マイスター絵画館には雨の中を行きました。
    飛行機の時間を気にしながらだったので、
    とにかく有名な作品だけは見逃すまいという
    実に忌むべきおのぼりさん観光をしてきました。
    (私としては珍しいです。ほとんどが自由気ままに見て回ることが多いので)

    情報通でもいらっしゃる。
    本当に失敗しました。
    今度ドイツに行く時には、必ず寄らせていただきます。

    今後ともどうぞよろしく。

    M
    2008年06月12日00時49分返信する 関連旅行記

    RE: ドイツ通

    > お便り有難うございました。小生1936年生まれの不良老年です。
    福沢門下の由、私の亡弟も昔は塾生でした。

    第二外語は独逸語ではなかったのですか? いささか僭越でおせっかいながらザクセン・スイスの記念プレートの拙訳です。

    ヘルマン・クローネは最初の人として光でここを描いた。

    ドレスデンの自然科学者そして写真家ヘルマン・クローネは1853年夏、初めてザクセン・スイスの風景を撮影した。

    1857年の思い出の著作は2001年に保護された。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ケーニッヒ・シュタイン要塞を12月徒歩で登った変わり者の日本人は私くらいかな?バスは冬には運休らしい。 銅像の碑文は写真では読めませんので解読不能。独逸を旅するなら 池内紀「ドイツ町から町へ」中公新書をお奨めします。

    「ドイツ常連テーブル」というコミがあります、東京で二回オフ会開催、よろしかったら仲間に入ってください。今後ともよろしく、時々貴方の旅日記のぞいて見ます。
    2008年06月12日08時26分 返信する

    中公新書かって見ます

    > > お便り有難うございました。小生1936年生まれの不良老年です。
    > 福沢門下の由、私の亡弟も昔は塾生でした。

    そうでしたか。
    もう亡くなられてしまったんですか。
    お寂しいですね。

    >
    > 第二外語は独逸語ではなかったのですか? 

    仏文専攻です。
    フランス語で受験したので、第2外国語は
    強制的に英語でした。
    卒業生が英語もできないなんて恥だからなんだそうです。

    >いささか僭越でおせっかいながらザクセン・スイスの記念プレートの拙訳です。

    参考になります。


    > ケーニッヒ・シュタイン要塞を12月徒歩で登った変わり者の日本人は私くらいかな?

    雪はなかったんですか?
    あのあたりの冬は、本格的に寒かったんではありませんか?

    > 池内紀「ドイツ町から町へ」中公新書

    是非買ってみます。
    >
    > 「ドイツ常連テーブル」というコミがあります、東京で二回オフ会開催、よろしかったら仲間に入ってください。今後ともよろしく、時々貴方の旅日記のぞいて見ます。

    常連ではないんです。
    メインの出張先はアメリカです。
    今年はたまたま展示会が2回もドイツであったから
    行くことができました。
    でも昔から数えれば10回ぐらいドイツに行っているかもしれません。
    その程度の人間でも混ぜていただけるんでしょうか?
    それでしたら、喜んで参加したいと思いますが・・・

    また是非おいでいただければうれしいです。
    お待ちしております。 M
    2008年06月13日02時39分 返信する
  • この道はいつか歩いた道

    1962年に蝶から常念、安曇野へとかみさんと始めての婚前登山でした。歩くテンポが違うのでずっと離れて歩き、かみさんはずい分薄情な人と恨んだそうです。その後も同じで互いに自分ペースで歩いています。
    このコースはその後歩いておりませんが秋はいい所だろうと、又歩きたいという気持があるんですが、結構しんどかった思い出が強くもう結構というのがかみさんの言。
    2008年06月05日11時05分返信する 関連旅行記

    RE: この道はいつか歩いた道

    >私共が山に登った時代は、まだまだ小屋も乗り物も整備されてはいなかった頃、でも世の中も落ち着きを取り戻し登山者が増え始めた時代だと思います。数年上の先輩達の話では合宿を終えてから必ず信州で米を買い背負って帰省したとか、おそらく4ノブ先輩もそんな経験をお持ちではないでしょうか? でも山はいいです!! 勉強はしませんでしたが大学4年間を山岳部で生活したのは本当に良かったと思っています。

    いろいろな事情で晩年スイス・アルプスやチロールの山々を歩くつもりがかなわず、残念です。でも不思議にヒマラヤへは行く気がありませんでした。

    とにかく人生のノーサイド迄は健康の許す限り前向きに歩くつもりです。
    今後ともこのコミュニティーでよろしく!!
    2008年06月05日19時05分 返信する
  • ここへ行きたかったです。

    Berg Heilさんへ♪

    おはようございます。
    ここへ行きたかったですぅ。
    行く前にBerg Heilさんにご相談をすれば良かった・・・
    っと後悔中です。

    来年!!
    絶対に行きたいと思います!!
    2008年05月28日09時44分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ここへ行きたかったです。


    お気に入り「承認」だの「許可」だのこの4トラはいささか大げさすぎます。小生の拙い「旅日記」をお気に入りに入れて頂き、こちらこそ恐縮です。

    「ヒルデスハイム」の件、2005年と2007年の項を覗いていただければ共通の体験が出てくると思います。「千年長寿のバラ」は2007年に書いています。 一度「トンちゃんご夫妻」にお目にかかりたいと思っています。
    2008年05月28日13時25分 返信する
  • 懐かしく拝見

    後立山、谷川、穂高といずれも懐かしく拝見いたしました。
    ずい分たくさん歩かれたということもですが記録をちゃんと保管されたおられるのに大感服です。山への思い入れの深さが窺われます。
    それに比べてわが身は恥かしく・・・。
    5/24オフ会ではお会い出来ることと楽しみにしたおります。
    2008年05月18日08時59分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしく拝見

    1994年廃業して「サンデー毎日」、「365連休」の自由の身になり、北アの登り残した山々を登るつもりでいましたが、1997年に思いもよらぬカミサンの胃癌、胃を全摘、カミサンのたっての願いで山を諦めました。その後は今一つの夢、独逸旅行に特化、以後11回の訪独となりました。

    「山日記」はあと5編くらいでネタ切れです。その後はどうするか思案しています。どうも1970年代の3回の海外の旅は写真が変色してものになるか否かわかりません。いずれ試してみます。ただ当時の事ゆえ、人物の記念写真が多くどうなりますやら???

    24日 久しぶりの上京 田舎者のおのぼりさんです。 その時はよろしく。
    2008年05月20日11時43分 返信する

Berg Heilさん

Berg Heilさん 写真

16国・地域渡航

10都道府県訪問

Berg Heilさんにとって旅行とは

独逸を中心に「中欧近代史の確認」そして「神聖羅馬帝国の影を求めて」なんて自分勝手に旅のテーマとして格好をつけてはいるが、よく考えてみれば何の事は無い、「物見遊山」以外のなにものでもない。

自分を客観的にみた第一印象

2022年 ついに86歳 2019年のポーランド訪問を最後に コロナ、それに加えてウクライナ戦争 未だ未だ旅する体力気力はあるもこの辺でヨーロッパ徘徊は打ち止め、これからは「惚けず 悟らず 枯れず 耄碌せず」連れずれなるままにのたりのたりとチャランポランに生きてゆく所存。この分では日が暮れて鬼籍に入るのにはソコソコ時間がありそうだ。これを人は「老害」と云うかもしれないがそんな事は知った事ではない!!まだまだ娑婆っ気たっぷりの不良老人である。


60歳にて浪人になり、独逸及び中欧の国々への旅18回。 訪ねた街々は 独逸153 オーストリア43 チェコ11 ハンガリー2 スロバキア1 リヒテンシュタイン1 ポーランド3(1970年代に 台湾 香港 澳門 マニラ シンガポール バンコック ロンドン ローマ パリを旅したが、当時の事ゆえ同業者仲間のグループツアー)

些かキザなれど、「旅への憧れ」と「少年の心」を持ち続けたいもの。往年の山男 老いてなおボヘミアン !!

大好きな場所

独逸を中心にした中央ヨーロッパ、歴史的に多かれ少なかれ、独逸の影響を受けている所。いわばかっての独逸のテリトリー。

大好きな理由

なんとなくこの地域は己の波長に合う。

行ってみたい場所

 三十年戦争講和の地 ウエストファリア条約が締結された ミュンスターとオスナブリュック。

現在16の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在10都道府県に訪問しています