Berg Heilさんへのコメント一覧(11ページ)全232件
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1日遅くなってしまいましたが♪
Berg Heilさんへ
『お誕生日おめでとうございます!!
Berg Heilさんにとって素敵なお誕生日でありますように!!
これからも素敵な旅を〜☆』2008年05月16日09時34分返信するRE: 1日遅くなってしまいましたが♪
祝賀有難うございます。とはいっても後3年で後期高齢者なるものになります。誕生日は正月ならぬ、冥土への一里塚 しかしまだまだ若いつもりで張り切っています。とかく浮世の邪魔者にはなりますが、「テヤンデー!! 邪魔なら邪魔でこの世にはびこってやるぞー!!!」と勝手に気炎を上げています。 13日に二人目の孫娘誕生、次女が上の孫娘同道の実家に来てのお産、二人きりの老夫婦はてんてこ舞いです。
今年は旅は諦め、来年初夏にカミサンと出かけたいと思っています。オフ会でのお目もじ、楽しみにしております。2008年05月16日12時02分 返信する -
おめでとうございます
Berg Heilさん こんばんは。
お誕生日おめでとうございます。
本当はドイツ語でお祝いしたかったんですが、英語もまともに出来ない身にはムリですね。
今後も素敵な旅行記と写真を、いっぱいお願いいたします。2008年05月15日23時13分返信するRE: おめでとうございます
お祝い有難うございます。いよいよ72歳 後期高齢者まじかです。しかしまだまだ元気なつもり、機会があればどんどん旅行をするつもりです。5月13日に二人目の孫娘誕生、娘(次女)が帰省してお産した為、上の5歳の孫娘の面倒も見なければならず、老夫婦二人きりだった当家は大騒ぎです。
予定では来年初夏、カミサンとプラハ ブダぺシュトを歩くか、或いはイルメナウのゲーテ山荘を訪れるか 思案しています。しかし旅への憧れとロマンはいつまでも持ち続けたいものです。 ところでどちらにお住まいなのか存じませんが、5月24日のオフ会へはお出かけになりませんか? もし東京近辺でしたらお会いしたいと思っております。2008年05月16日08時06分 返信するお誘いありがたく存じます
Berg Heilさん こんにちは。
> お祝い有難うございます。いよいよ72歳 後期高齢者まじかです。しかしまだまだ元気なつもり、機会があればどんどん旅行をするつもりです。
私は64歳なんですが、もうそろそろ海外旅行はムリかなんて思ってましたが、Berg Heilさんの意気込みに接し、勇気が湧いてきました。
なにせこの歳でまだ一回しか海外へ行ったことが無く、二度目も都合でキャンセルしました。行きたいところがいっぱいで困っています。それほどのお金もありませんですし。
>5月13日に二人目の孫娘誕生
おめでとうございます。私はまだ孫がいませんが、Berg Heilさんご夫妻がお孫さんを囲んで、あやしたり、お世話したりする姿が目に浮かぶようです。
> 予定では来年初夏、カミサンとプラハ ブダぺシュトを歩くか、或いはイルメナウのゲーテ山荘を訪れるか 思案しています。
いいですね。私もプラハには是非行ってみたいです。
>しかし旅への憧れとロマンはいつまでも持ち続けたいものです。
まったく同感です。機会と経済が許せばですが、気持ちだけは……。
>ところでどちらにお住まいなのか存じませんが、5月24日のオフ会へはお出かけになりませんか? もし東京近辺でしたらお会いしたいと思っております。
お誘いありがとうございます。私は名古屋近郊に住んでおります。東京なら短時間で出掛けられますが、都合があり折角ではありますが、参加を見合わせていただきます。申し訳ありません。
2008年05月16日13時08分 返信する -
このお城がAltenburgですね。
Berg Heilさん
こんばんは。
いつもいろいろとご教示を頂いたりと
大変お世話になっております。
こちらのお城が教えていただいたAltenburgですね。
またマキシミリアン1世の像もこちらで確認できましたね。
私がバンベルクへ行ったのは
初めてツアー以外の自由旅行のドイツだったとはいえ
目を瞑って旅行してきたのではないか?という気になってしまうほど
Berg Heilさんの旅行記を拝見して
改めていろいろなところに気付かせていただきました。
これは場当たり的に無計画な旅に出るよりも
まずはゆっくりおちついて
Berg Heilさんの旅行記を拝見した方がいいですね(笑)。
第2回オフ会当日は、
またお目にかかれるのを楽しみにしております。
Kreisberg -
ミンデンは素敵な町なのですね
Berg Heilさん、はじめまして。
(わたしのブログにも何度か訪問くださってありがとうございます)
ミンデンの旅行記を見させていただきました。ミンデンはとても素敵な町なのですね。実は来週、メルヘン街道を旅行する予定で、その途中でWasserstrassenkreuzに立ち寄ろうと思っています。ミンデンの町には寄らない予定でしたが、Berg Heilさんの旅行記を拝見して、これは立ち寄らねばと思い直しました。道路地図を見ていましたら、Strasse der Weserrenaissance と表記があり、これはなんだろうと思っていたのですが、写真を拝見して謎が解けました。ありがとうございました! この付近はヴェザー・ルネッサンス・スタイルの家並みが見られるのですね。
ミンデン近郊には「木組みの家街道」とか「風車街道」というものもあるようなので、旅の途中で見られるといいなと思っています。
またお邪魔させていただきます。
ショコラ
RE: ミンデンは素敵な町なのですね
>
> お便り有難う御座います。
ミンデンの件、この町の訪問目的は 運河と自然河川の立体交差を見たいと思ったのですが悪天候で諦めました。 ここよりも東隣町のビュッケブルクの城をお奨めします。両方の町 ハノーファーから一日で訪問可能、おっしゃられる風車小屋めぐりも車なら面白いでしょう。
どちらも観光的には小さなマイナーな町、おそらく日本人で訪れた方は少ないと思います。こんなところにも魅力的な街があるのは独逸ならではの事。
良い旅を!! Gute Reise !!
2008年05月13日20時37分 返信する -
どの写真もワクワクしながら拝見しています
モノクロの写真は本当に想像力をかきたてますね。
ヘリコプターの救出劇のところは墜落した瞬間の写真かと思いました。
無事、飛び立ったのですね。
ふと思ったのですがこの山岳部には専属のカメラマンがいたのでしょうか?
山々のアングルといい、部員達の歩く姿を追うレンズがあったりで、誰が写したのだろう?と不思議な気がしました。
そしてこの時代カメラは超高級品だったはず。よくぞこれだけの記録を残せたものだと感心しています。2008年04月30日11時49分返信するRE: どの写真もワクワクしながら拝見しています
>
> ふと思ったのですがこの山岳部には専属のカメラマンがいたのでしょうか
> そしてこの時代カメラは超高級品だったはず。よくぞこれだけの記録を残せたものだと感心しています。
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当時は確かにカメラを持っている人はわずかでした。おそらく全部員30数名中4,5人位です。それに一回生ではたとえ持っていたとしてもカメラを山へ持っていく余裕なんてありません。何人かの上級生が、各パーティーに一台くらい持っていったと記憶しています。したがって写真の無い山行もいくつかあります。それに当時は 広角 望遠レンズなんてプロでなければ持っていません。 それでもよく撮影したものだと思います。 明日投稿予定の1958年3月の剱岳合宿には、同期生が当時は本当に珍しかった「ベル アンド ハウエル」の8ミリカメラを持って合宿風景を撮影し、後に自分達の山岳映画を堪能しました。現在でも彼が保存してあれば貴重品です。ビデオかDVDにでもしてくれたらと思っていますが。(彼は毛織物会社の社長の息子、現在社長)2008年04月30日19時47分 返信する -
かってを思い出させてくださって有難う
いずれも昔とおったところでなつかしいです。
1.徳本峠は剣から縦走の下りに使うことになってましたが途中で前日に傷めた足首が益々いたんで私だけが落伍し上高地からバスでかえりました。ところがバス代がなくて丁度残っていたフイルムを売店で買ってもらって何とかバスに乗れました。
2.雲の平は昭和29年か28年でしたが同様にこのコースの小屋はみななかったですね。雲の平はほんとうに天国と思える穏やかな一泊だった思い出があります。
3.地図は参謀本部の地図と言ってましたね。雨で停滞の時にはいろいろ書き込んだものでした。
4.有峰ダムは私は見えなかった。まだ嵩じしてなかったか。それとも曇っていたか。
会社の入ってからこのダムの発電所和田川第二発電所にはずいぶん通ったものですが、ダムまで行く時間がなく、残念な思いで下山した思い出があります。
RE: かってを思い出させてくださって有難う
ところがバス代がなくて丁度残っていたフイルムを売店で買ってもらって何とかバスに乗れました。
※ 皆のお金がカスカスで困った件、私も1957年夏山 笠ヶ岳から蒲田温泉へ下山して6人でひなびた宿に泊ったのですが、支払いの時、お互いに有り金全部出させて、帰省のバス代と汽車賃のみ確保、何とか支払いを済ませて、お互いスッテンテンで帰ったことを思い出しました。
高度成長の始まる前、まだのんびりしていた世の中だったのかも知れません。山の宿も昔のままだったのでしょう。自分なりに良い青春を送ったと思っています。昨日 大学山岳会の総会通知が来ました。うれしいことにつぶれかけた山岳部も7名の新人が入部 総勢18人となったとか。山の登り方も山への考え方も次代の変遷でかなり変わっていると思いますが80年以上続いてきた山岳部の灯を絶やさないで欲しいものです。しかし 若者達がお金さえあれば、ヒマラヤにもアルプスにも容易に行けるのはうらやましい限りです。
5月のオフ会をセットして下さる由、 何とか出かけたいものです。その節はよろしく!!2008年04月25日09時54分 返信する -
セピア色の写真
まさに「雪よ岩よ我らぁ〜が・・・」の世界ですね。
セピア色がさらに想像力をかきたてますね。
Berg Heilさんは本当の山男だったのですね(あ、今でもですけど)
奥様は山男に惚れて、風に吹かれなくて本当に良かったです。
RE: セピア色の写真
お便りありがとうございます。この山日記は半世紀前のもの、正に吾が青春の一齣です。「山男」なんていえば格好良いのですが実質は 長い山の生活で顔は年中雪焼け、山焼けで面の皮は二重にも三重にも剥け、とても女の子にもてるなんてものではありません。 長い合宿で風呂にも入らず、ざぞや帰りの汽車では他のお客さんには臭くて迷惑だった事でしょう!!
「山男 良く聞けよ 娘さんには惚れるなよ 山で吹かれりゃよーお 若後家さんだよ!!」
冗談ではありません、自慢ではありませんが惚れるも、惚れないも女の子なんて全く近ずきませんでした!! 従って、残念ながら京洛の地で、浮いた噂一つない学生生活でした。 嗚呼 情けなし やんぬるかな!!。 家業を継がねばならず、従って勉強はほとんどしませんでしたが、「吾が青春に悔い無し」 かも知れません。
まだまだ一般には ヒマラヤは遥かに遠い時代でした。
オフ会、 Frau Utamiumiu 始め 独逸好きの レディーの方々にお会いできる事を楽しみにしています。何とか時間をとって上京したいと思っていますのでよろしく。2008年04月09日14時04分 返信する -
ご報告です
Berg Heilさん こんばんは、ご無沙汰しております。
ご報告です。
以前、旅行計画のお話をさせていただきましたが、4月10日の出発を前に、本日、一身上の都合もありキャンセルいたしました。
大風呂敷を広げこのザマで恥かしき限りです。
またの機会を夢見て、コツコツ準備をしておこうと思っております。
大変お騒がせし面目もございません。
今後とも宜しくお願い致します。2008年04月01日21時42分返信するRE: ご報告です
お便りありがとうございます。楽しみにしていた旅に出られないのはさぞ残念でしょう。 私は5月に東京住まいの二女が二人目の孫の出産のため帰省するといってきていますので、上の孫娘の面倒も見なければならず、更には7歳のお祝いも秋にはありますので、ただでさ淋しい懐に小さな「お手て」が延びてきます。したがって本年の独逸行きは諦めです。
4月から半世紀前の「山旅」の記録をボツボツと投稿していきます。よろしかったら覗いてください。あるいはすでに投票して下さったのかも??
いずれにお住まいなのか存知上げませんが、今年もオフ会をお世話人さんがセットして下さる由。 東京でお目にかかる事ができればと思っております。2008年04月02日09時42分 返信する -
はじめまして。
訪問ありがとうございます。
今回Berg Heilさんのドイツの旅行記たくさん見せていただきました。
ハネムーンで訪れた場所がドイツとあって思い出の国です。今回は南ドイツを中心に旅行しましたので北の方はほとんどわかりません。
次ドイツを訪れるときは北の方を旅行したいなと思っています。
特に日本ではあまり、なじみのない魔女の街に行ってみたいです。
Berg Heilさんの旅行記を参考にいろいろ勉強させていただきます。
よろしくお願いします。
2008年03月27日11時43分返信するRE: はじめまして。
お便りありがとうございます。更に私の拙い旅日記を「お気に入り」にお加えくださり、恐縮です。今年は野暮用が多く、懐具合をも含めて 12回目となる独逸旅行の機会がありませんので、しばらくは旅日記の投稿はお休みで、皆さんの記録を見るだけ、次回の参考にしたいと思っています。 おそらく来年の初夏、10泊〜12泊くらいの予定でカミサンずれとなると思います。 まだまだ是非訪ねたい場所は数多くあります。
今後ともよろしく!!2008年03月27日13時26分 返信する



