旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

Berg Heilさんのトラベラーページ

Berg Heilさんへのコメント一覧(13ページ)全232件

Berg Heilさんの掲示板にコメントを書く

  • お邪魔致します。

    Berg Heilさんへ♪

    おはようございます。
    ターレの街とても興味深いです。
    来年の春、ドイツ旅行を計画中なので、
    Berg Heilさんの旅行記を参考にさせて頂き、
    色々検討させて頂きたいと思います。

    また、お邪魔させて頂きます。
    2007年12月20日09時47分返信する 関連旅行記

    RE: お邪魔致します。

    何時もつたない旅日記を覗いて下さって有り難う御座います。
    独逸はまだまだ訪ねたい場所がイッパイです。それに東欧も行きたいし。

    5〜6月が一番良いのですが、小生の年間スケジュールではなかなかこの時節時間が取れず、いつも秋〜初冬になってしまいます。

    向寒のの砌 楽しきクリスマスをお過ごしなされると共に 良き新年をお迎え下さい。
    2007年12月21日08時09分 返信する
  • ヴェルニゲローデ城すてきですね。

    私がお城に行った時は魔女日、魔女の城のせいかカンカン照りに照ったと思ったら5分後くらいに雷夕立、そのあと雹まで降って

    「さすが魔女の城だけのことはある!」と感心しました。

    ブロッケン山は雪がもうあったのですね。
    あの霧と風は本当にドラスティックに青空へ変わったりするのも魔女悪魔のイタズラでしょうか?

    山頂のゲーテの碑に描かれていた彼の顔をみてイメージ変わりました。
    そりゃそうですよね。ゲーテだって若く美しい時はあったのでしょうから。

    ステキな旅行記を有難うございました。気持ちは100票で入れさせていただきました。
    2007年12月07日16時19分返信する 関連旅行記

    RE: ヴェルニゲローデ城すてきですね。

    お城での天候の急変、おそらく魔女共が Frau utamiumiu の美貌に焼き餅を焼いたからでは無いでしょうか!!

    ブロッケンのゲーテ この他に例をを見ないほどの「女たらし」!!
    とにかく70才すぎて二十歳そこそこの娘に惚れるなんて。
    とにかく人妻であろうと、小娘であろうと気に入った女をくどき、それに失敗すれば小説にして洛陽の紙値を高からしめる、 さすがは世に文豪と呼ばれる男だと感心します。

    でもブロッケン山頂は寒かった。それでも多くの独逸人達が汽車を使わずに登って来るのは感心します。彼等は歩くこと大好きな国民、でも我が国でも山へ行けば「ジジイ・アルピニスト」「ババー・アルピニスト」のなんと多いことよ。という事は平和で健康な証。国家の福祉予算乏しきおりから彼等は「愛国者」  よく考えてみれば当方も古希過ぎ、ゲーテにあやかりたい あやかりたい!!
    2007年12月07日20時05分 返信する
  • ヴェルニゲローデの昼と夜

    素晴らしかったです。私が行った時は年に一度の魔女祭りのため真夜中までも人通りが多く、老いも若きも路上で酔っ払って
    奇声を発しているのが恐くてあまり出歩かなかったのです。
    夜の灯の中のヴェルニゲローデ、本当に美しいですね。

    夜のマルクトや横丁の灯の美しさには旅情をかき立てられました。
    とても美しい写真をありがとうございました。

    アム アンガーの魔女の写真は私も同じところで撮りました。
    ツーショットで(*^^)v

    ヘクセ&ヘクセでした。
    全部の旅行記に100票でも入れたいのですが1票ずつしか入れられなくて残念です。

    2007年11月30日13時17分返信する

    RE: ヴェルニゲローデの昼と夜

    早速の書き込み深謝します。昔の街並みを美しく保存するのも大変な事でしょう。この早い、時代の流れの中で、住民の街保存の一致した意志が無ければ不可能な事、これには独逸の人達の街を思う心に感心します。おそらく普段の生活上 可なりの不便や経済的マイナスの面がある事と推察します。でもそれを乗り越えるのですから、日本ではおそらく駄目でしょう。ほんの一部 小布施 木曽 飛騨白川には残っていますが。

    夜のライトアップされた街の散策、正に旅に来た事を実感します。お祭りも楽しいですが、こんな風情も捨てた物ではありません。

    今回の旅で最も感動したのは「マリエンブルク城の訪問」いずれ今月中に投稿予定です。 また覗いて見て下さい。
    2007年12月01日13時30分 返信する
  • 新しいベルリンの博物館に行きたい

    ベルリンはかって社用で何回となく往復したが1992年が最後。Museumも整備されたのでそろそろ行かなくてはと思っていたのです。
    貴記事で益々行きたくなりました。
    特にボーデ博物館はそばを通ってペルガモンに行った時には閉鎖されたまま汚い外観でしたので余計に行きたいですね。
    その他の美術館も相互の所蔵品の再配列がずい分かわったと聞いてますので美術館周りだけでもたのしいでしょうね。
    それとベルリンの湖と森の散歩が懐かしい。
    2007年11月16日14時13分返信する 関連旅行記

    RE: 新しいベルリンの博物館に行きたい

    お便り深謝します。伯林の博物館廻り、再訪したかった「旧ナショナル・ギャラリー」は大改装中で見学不能であったのは残念でした。ポツダム広場付近の新しい絵画館へも行きましたが、やはり博物館島の情緒溢れる建物の博物館の方が気分が落ち着きます。(現代絵画は別でしょうが)

    歴史博物館は独逸歴史に関心のある方には必見の場所、投稿しました「ヒットラーの地球儀」の事は独逸語講座のテキストに出てきましたので聴講生の皆さんへの土産話として撮影しました。それにしても独逸人は「博物館」が好きなのでしょうか? かなりの田舎町でもかならず郷土博物館等があります。 ネットで調べますとかなり行ってみたくなる特化した博物館があり、興味をそそります。是非先輩がお薦めの情報がありますたらお教えを!!
    2007年11月17日11時14分 返信する
  • 今日はお疲れ様でした

    今日のオフ会は楽しかったです。
    もっと色々とお話したいと思いました。
    また機会があった時にお話を聞かせて下さいね。

    有楽町⇒静岡は遠いです。お疲れ様でした。
    お会いできて嬉しかったです。
    2007年09月23日23時51分返信する

    RE: 今日はお疲れ様でした

    皆様とお会い出来て、本当に有り難うございました。新幹線の時間が差し迫り、2次会に参加出来ずとても残念でしたが、「独逸」というキーワード参加された皆様と年齢性別に関係なく、とても波長があって、楽しい夜でした。今後ともよろしく!!
    2007年09月24日11時52分 返信する

    RE: 今日はお疲れ様でした

    楽しい一時でした。しかも話が弾んでいるうちに、なんだかずーっと昔からのお知り合いの様な感じがしてきました。これも皆様のお人柄と感謝しています。次回はもう少し早いスタートでしたら更に2次会3次会におつき合い出来ると思います。でも新幹線で上京したかいが有りました。幹事さんはじめ御出席の皆様に感謝!! Kreisberg君も若いうちに多いに世界を見てきて下さい。少しぐらい出世が遅れても必ずその経験は人生の多大な報酬として戻ってきます。

    また機会が有りましたら是非お会いしたいものです。
    2007年09月25日07時29分 返信する
  • ウィーンの森

    Wien Nr.11が見当たらないのでこのNr.12の所で書き込みます。
    1991年レンタカーでロマンチック街道5日の後アルプス街道からザルツブルグなどを経てウィーンまで5日で車を返した後ウイーンで3泊しました。
    ウィーンではかみさんとは殆ど別行動でしたがウィーンの森(とは言っても端っこだけですが)のヘーエンストラーセからカーヱンベルク、レオポルツベルクを経てグリンツィングに下りました。ワインの味のわからない私と下戸のかみさんなのでワインを賞味せずひたすら下って街中でビールでおしまいです。
    2007年09月16日12時06分返信する 関連旅行記

    RE: ウィーンの森

    ウイーン Nr.11/ホイリゲ は 時期が2001年の所に書きましたので、ウイーンの項は2004年ととんでしまいました。これはツアーの中に組み込まれていたものです。ハイリゲンシュタット方面にはベートーベンの散歩道の本家?やベートーベンの家があるとか。オフ会参加者が増えて楽しみにしています。
    2007年09月17日08時19分 返信する
  • Am Angerにおとまりなんですね。

    鰻の寝床?いぇ、ありの巣のように建物の中は入り組んでいて簡単に迷子になっていましたよ私の叔母は。

    フルシュトゥック ツイーマーは別の建物の2階でした。
    夜はレセプショニストがいなくなるので自分でカギを開けて建物内に入りました。
    このカギがなかなかドイツらしくて開かないんです。

    アンガーの正面からはいってレプションの建物の並びには2階がギリシャ料理&バー、地価にドイツ料理屋がありました。

    広場の花時計のほうにはベルニゲローデ城へいく汽車の形をしたバス乗り場の向かえのポストというレストランは安くて美味しかったです。
    食べきれない量だったと思います。

    ベルニゲローデからぜひブロッケン山にSLで行ってみて下さい。
    悪魔の説教台と魔女の踊り場という名前の岩があります。

    叔母たちがお土産やを覗いている間にわたしはSLの水の補給や次のSLが上ってくるのを楽しく写真に撮りました。
    http://4travel.jp/traveler/utamiumiu/album/10070963/

    私の孫も5歳です。来年はチロルあたりでトロッコ列車に載せてやろうかと思っています。Berg Heilさんの旅行記見てそう思いました。
    2007年09月14日03時40分返信する

    RE: Am Angerにおとまりなんですね。

    何時までも暑くかないません!
    ヴェルニゲローデのご紹介頂きましたホテルはネットで2〜3回やりとりしてゲットしました。
    いつもは「エアーリンク」にこちらのプランを示してジャーマンレイルパス共に任せていたのですが、今回はヴェルニゲローデのホテルは取引がないとか(アップル・GTA共) 従ってLHの航空券と共に個人手配。以外に早くメールの返事がきちんとありました。つたない語学力では独逸でマゴマゴしますので何時も全て日本で予約していきます。訪問予定地の市街地図とパンフレットは全て各観光局から送ってもらい目下読み込み中です。
    オフ会の参加者が増えて良かったです。楽しみにしています。
    2007年09月17日08時07分 返信する
  • ホイリゲ、楽しそうてづね。音が聞こえてきそうです。

    こんにちは。
    私も下戸のくせして一回だけホイリゲにいきました。
    その時の演奏はステージ上でピアノ、バイオリン、チェロでした。
    演奏者はいい腕でしたがウィーン子どころかオーストリア人でさえなかったです。トルコ、チェコ、ポーランド人でした。時代ですね。

    私のまだ果たされぬ夢はホイリゲで古い映画「会議は踊る」の中の「ワインとウィーン、ウィーンとワイン」そして歌い継がれている「ウィーン我が夢の街」を歌ってもらうことです。
    2007年09月13日13時08分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ホイリゲ、楽しそうてづね。音が聞こえてきそうです。

    何時もつたない旅行記を読んでいただき有り難うございます。このホイリゲもおそらく観光客向けの演出でしょう。「旅の恥はかき捨て」客が楽しんでいるのに水を差すつもりはありませんが、騒ぐのも限度や節度はあると思います。お上品ぶる事も鼻持ちなりませんが、それなりの品位は心得たいもの。いつも色々なグループの混じった酒席で感じます。ただし小生は「酒より羊羹 大福」の口です。でもけっして酒席が嫌いではありません、気のあった人達同士でのコンパ(学生時代は使ったけど、今はこの言葉は死語か?)は大好きです。

    ホイリゲのブログで一寸触れましたが、あの元校長さん、農協の宴会のつもりなのかも?・・・・・・・でも他人の事を批判するのはどうかと思ったのですが、一寸「場」を考えて貰いたいと痛感しました。何処にでもある事ですが。

    旅日記はあと、Wien Nr.12(ウイーンの森) Nr.13(ウイーン空港)で終わりとなります。 10/18〜10/29迄 一人旅(Berlin3泊/ Wernigerode3泊/Hannover/4泊 Wernigerode はネットで「Am Anger」を予約しました。
    11月から又 旅日記書き始めます。

    オフ会で皆様にお会い出来るのを楽しみにしています。夏に来なかった5才になる孫娘にも会えますので。どちら様も自分の孫が一番可愛いと思っていると思います。これですから天下太平。 
    2007年09月13日20時54分 返信する
  • いろいろな思い出の

    シュテファン寺院はかみさんにとっては感慨深い所。寺院の中で置き引きにあったのです。しかしとんまな泥チャンでビニールの手提げにめがねのケース。あと大した物は入ってなくてむしろ恥ずかしいと。今でも時々家庭で笑いの種になります。

    私にとってオペラ座が残念の種に。前に書いた滞在のときにオペラ座前のカールプラッツ駅の地下アーケードのキップ屋(その後になくなりましたが)でバルツァーがカルメンを主演するオペラのチケットが\10k位であったのを高いと思ってやめて強く後悔した。結局1回もここに入ってない。

    オペラ座横のホテルザッハで話題だからと取ったトルテがものすごく甘くて辟易した。
    今はそんなに甘くなくなったとか。しかしそれは信用できません。頑固な舌音痴のゲルマン系ですからね。

    無意味なことの羅列で失礼しました。
    2007年08月29日21時39分返信する 関連旅行記
  • プラターステルン駅前

    プラターのそばにある駅の前にオーストリア規格協会の建物があって、30年ほど前にISOのある部門の会議で2週間滞在しました。宿はそこからアウガルテンの方へ5分ぐらい。この編の3枚目の黄色い建物がその規格協会ではないかと一瞬懐かしく。
    しかしよく見たらどうやらホテルらしいですね。それに駅は観覧車からは少し離れているはずだから早とちりでした。
    観覧車には、滞在最終日前夜に駅に行ったら関西のグループがいまして案内するついでにご一緒に乗りました。
    オーストリアでは今年もドイツからドロミテへのレンタカーでの往復途中でグロ−スクロックナーとマトライでハイクしましたがウィーンは1991年からのご無沙汰で懐かしく拝見しました。
    2007年08月28日19時43分返信する 関連旅行記

Berg Heilさん

Berg Heilさん 写真

16国・地域渡航

10都道府県訪問

Berg Heilさんにとって旅行とは

独逸を中心に「中欧近代史の確認」そして「神聖羅馬帝国の影を求めて」なんて自分勝手に旅のテーマとして格好をつけてはいるが、よく考えてみれば何の事は無い、「物見遊山」以外のなにものでもない。

自分を客観的にみた第一印象

2022年 ついに86歳 2019年のポーランド訪問を最後に コロナ、それに加えてウクライナ戦争 未だ未だ旅する体力気力はあるもこの辺でヨーロッパ徘徊は打ち止め、これからは「惚けず 悟らず 枯れず 耄碌せず」連れずれなるままにのたりのたりとチャランポランに生きてゆく所存。この分では日が暮れて鬼籍に入るのにはソコソコ時間がありそうだ。これを人は「老害」と云うかもしれないがそんな事は知った事ではない!!まだまだ娑婆っ気たっぷりの不良老人である。


60歳にて浪人になり、独逸及び中欧の国々への旅18回。 訪ねた街々は 独逸153 オーストリア43 チェコ11 ハンガリー2 スロバキア1 リヒテンシュタイン1 ポーランド3(1970年代に 台湾 香港 澳門 マニラ シンガポール バンコック ロンドン ローマ パリを旅したが、当時の事ゆえ同業者仲間のグループツアー)

些かキザなれど、「旅への憧れ」と「少年の心」を持ち続けたいもの。往年の山男 老いてなおボヘミアン !!

大好きな場所

独逸を中心にした中央ヨーロッパ、歴史的に多かれ少なかれ、独逸の影響を受けている所。いわばかっての独逸のテリトリー。

大好きな理由

なんとなくこの地域は己の波長に合う。

行ってみたい場所

 三十年戦争講和の地 ウエストファリア条約が締結された ミュンスターとオスナブリュック。

現在16の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在10都道府県に訪問しています