Berg Heilさんへのコメント一覧(6ページ)全232件
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セルビア教会の博物館
撮影OKだったのですか?いいなぁ〜
私とkumustaさんが行った時は教会内はいいけれど博物館内はダメと教会に入るための料金を払ったときに言われました。
その時の気分???
帰国してからフォリントのあまりの安さを知り(クレジットカードの請求額で)もっとあの美しいカロッチャ刺繍のものを買っておけばよかったと後悔しきりです。
ほっつき歩きのしすぎと猛烈な暑さと湿度のせいでいわゆる観光名所はすっ飛ばしてしまった感があります。
オペラ座でオペラもまた見たいし、もう一度行きたいです。ハンガリー。RE: セルビア教会の博物館
> 撮影OKだったのですか?いいなぁ〜
>
> 私とkumustaさんが行った時は教会内はいいけれど博物館内はダメと教会に入るための料金を払ったときに言われました。
> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
猛暑お見舞い申し上げます。セルビア美術館の件、8:30にはセンテンドレに着いてしまい、街中をぶらぶらして時間を潰し、10:00オープンと共に入館、カメラについては何も苦情を云われませんでした。ところが、うっかり、教会の見学を忘れてしまいどうも耄碌が少々始まったのかなと!!!
ハンガリー、10日間くらいかけて廻りたい国です。昨年ブダペスト空港で出合ったお二人のご婦人は、2週間掛けてハンガリーを廻ってきたといわれていました。
8/12 に母校の Glee Club のコンサートが当市であり、その準備で在市OBの先頭に立ち飛び回っています。 オフ会での再会楽しみしています。2010年07月21日07時19分 返信する -
勉強になりました
Bergさん、ご訪問有難う御座います。
Bergさんの詳しい解説、有難う御座います。何せ、私はガイドブックも持たず、現地の説明文も分からず、読み方(発音)も分からずで、かなり好い加減な旅行記になってたと、Bergさんの比較で恥じております。
センテンドレ編、楽しみにしております。フラリと出掛けた町でしたが、あんな町の方が落ち着きますね、ちょこちょこ忙しく歩いてしまったけど。
今後ともどうか御健勝にて、旅行をお楽しみ下さい。2010年07月03日16時03分返信するRE: 勉強になりました
> 書き込み深謝します。貴殿の旅、かなり長期に渡っている事、若者並みで感心します。小生はほぼ10泊〜12泊が限度と心得て旅しています。しかしこんなことも何時まで続きますか? 75歳を過ぎる頃から急に体力の衰えを感ずるとか、それも人様々ですが、とにかく老害と世間に云われようとも若者ぶって今後も旅をする所存です。来年5月には後期高齢者になりますが、同級生などがここ10年、ボツボツと人生のゲームセットになる奴が出てきました。しかしながら今のところ健脚衰えず感謝しております。祖母は96歳 曽祖父は90歳で人生ノーサイドとなっていますので、事故でもなければ案外あと20年近くは生き延びるのではないかと自分勝手に考えています。
あと、ブダペスト5編 センテンドレ2編 投稿予定、よろしかったら覗いて下さい。
明年はカミサンの希望で伊太利へ、明後年は単独 北フランケン地方と墺太利のバッハウ渓谷、出来得ればプラハ及びチェコ再訪 とまだまだ娑婆っ気たっぷりです!! お笑いめさるな!! この由緒正しき押しも押されぬ貧乏人は旅の為にせっせと貯金しています。
今後ともよろしく。 出来得れば 独逸常連テーブルのオフ会の時でもお目にかかりたいものです。 Berg Heil 拝2010年07月03日17時11分 返信する -
相変わらずの詳細な旅行記ですね。
今晩は! お久しぶりです。
相変わらずのBerg Heil様らしい綿密に調査され、整理された旅行記で大変読み応えがありました。
とりあえずエアフルトNo.1のみ拝見いたしました。
こんな遅い時間に気がつきましたので、続きは明日以降、楽しみながらじっくり読ませていただきます。
おやすみなさい。RE: 相変わらずの詳細な旅行記ですね。
お便り有難うございます。
本年5月の旅日記、エアフルトNr.1 から始まりチューリンゲン地方を書き終え、ブダペストに移り、目下ブダペストNr.5 迄来ました。今後の予定は ブダペスト見聞録をあと6編、センテンドレを2編 投稿予定ですのでお暇な時に覗いていただければ幸甚です。
投稿が終わりますと、今度は自身のアルバム作りがはじまります。海外旅行のアルバムも既に50冊をゆうに越えました。人生ノーサイドになったらこのアルバムもおそらく現在の我が身と同様、粗大ゴミとなる事でしょう!!
ブダペストは昨年愚妻と3泊したのですが、今年は一人旅の気楽さ気儘さで丸3日歩き回りましたが、あと2日は欲しかったと感じました。特に英雄広場の裏の市民公園内のいくつかの博物館見学は時間がありませんでしたし、シナゴーグやオペラ座の公演もパスしてしまいました。しかしながら、連日の激しい夕立で思うような夜景撮影が出来なかった事は残念でしたが、ネットで予約したブダ側のドナウ河畔のホテル、特に9Fのベランダ付きの部屋には大満足、明け方から夜半まで美しい議事堂の写真が何枚も撮影出来たことは幸運でした。もしブダペストにお泊りの計画がありましたら絶対お薦めです。 天候不順な節、背の君様共々御身ご自愛下さい。今後ともよろしく!! Berg Heil2010年07月02日07時40分 返信する -
懐かしい♪
Berg Heilさんへ♪
グーテンモルゲンです!
ポスト!!
懐かしいです☆
このポストから日本の友達にエアーメールを出しました♪
エアフルトの街並み、風情があって良いですよねぇ〜☆
また、足を運びたくなりました。
Berg Heilさんの旅行記、ゆっくり拝見させて頂きます!!
RE: 懐かしい♪
グーテンモルゲンです!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・連日の猛暑お見舞い申し上げます。
オフ会の参加者が10人を越えました。お江戸での再会を楽しみにしています。オフ会オープンまでは、久しぶりに上野の美術館、博物館訪問、あとは池袋のジュンク堂でも立ち寄ろうかと思っています。>
>2010年07月27日08時15分 返信する -
ブダペスト、美しいですね
ご訪問とコメントをありがとうございました。
ブダペストは立地のよいホテルにお泊りになったのですね。
窓から夜景が撮れるなんて素晴らしい。
あのアングルだときっとベランダの柵によじ登られたのではないのでしょうか?
ドナウはやはり水嵩が高いですね。
私たちが行った時も川沿いの道路は水没していました。
川の中に道路標識がありました。
翌々日にはガードレールが現れその翌日には道路が現れて「道路があったんだ!!」とびっくりしました。
お天気は良かったのですが連日気温が36度を越え湿度もかなりありました。
二人とも汗だくどころか「汁だく」で歩き回りました。
ここ何十年も絞るほどの汗なんてかいたことがなかったのに凄かったです。
おまけに洪水のため籔蚊が大発生していまして久しぶりに蚊に7箇所も8箇所もくわれました。
私たちが泊まったB&Bはkumustaさんがネットで見つけたところなのですが第二次大戦中に首相だったテレキさんの住んでいたところです。
テレキさんが自殺したあと家族が亡命するためにその館を建てた人の息子(現宿主のお祖父さん)に買い取ってもらったそうです。
現在の宿の主人(30代の女性です)の曽祖父さんがテレキ首相のために建てた館はその後ナチスに接収され戦後はハンガリー共産国家に接収され
アパートに改装されたのをソ連崩壊後やっと今の持ち主のお父さんが少しずつ買い戻し、娘である彼女も引続き少しずつ買い戻し、あと2軒買い戻せば自分のものになると言っていました。
数奇な運命を辿った館に泊まれ幸せでした。
自由橋から徒歩5分くらい上がったところです。
多分kumustaさんの旅行記の方が先に上がると思いますのでお楽しみに(^^♪2010年06月27日19時12分返信するRE: ブダペスト、美しいですね
連日の猛暑お見舞い申し上げます。
オフ会の参加者が10人を超えたようです。お江戸のレディーの皆様との再会楽しみにしています。オフ会オープン迄は上野のミュージアムでも久しぶりに訪ね、あとは池袋のジュンク堂でも覗きたいと思っています。
当市でも駅前に新しく出来た「葵タワー」の中に東京の本屋に負けないほどの3フロアーを使った大規模な書店が開店、かなりの専門書が揃って、時折本棚を覗いています。これも耄碌防止の楽しみの一つです。
8/7は喜んで上京しますのでよろしく!! Berg Heil2010年07月27日08時27分 返信する -
呉服町にあるのですか?
Berg Heilさん、お久しぶりでございます。
そうですか?この街灯が呉服町にあるのですか?初めて知りました。
今度行ったら見てこなくては!!
先日来、4トラのトラベラーさんたちから、静岡県のことをいろいろ教えてもらっております!(静岡県人なのに・・・。)
下田のアジサイ公園の美しいことや、宇佐美の地ビール園のビールやお料理の美味しいこと、九州の方には、「しぞーかおでん」のことなど!
意外と他県の方のほうが詳しかったりするものなんですね。
ところで、Berg Heilさんも他県の方なのでしょうか?
ブタペスト、素敵でした・・・。またお邪魔致します。
ちょんた
RE: 呉服町にあるのですか?
>ブダペスト旅行記お目にとまり光栄です。
> そうですか?この街灯が呉服町にあるのですか?初めて知りました。
> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・この街灯のあるのはほんの一区画のみ、どうしてずーっととうして同じものにしないのか、各区画 和洋、古今、デザインがバラバラ、商店街全体の美観をどうして考えないのか?? いつもいぶかしく思っています。
> ところで、Berg Heilさんも他県の方なのでしょうか?
>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
静岡市で生まれ、静岡市で育ち、静岡市で仕事をし、静岡市で人生のノーサイドを迎える予定の不良老年。静岡を離れたのは小学校3年の時、空襲で火の海の中を逃げ回り、我が家は灰燼。田舎へ5年生の終わりまで疎開。18歳から他の都市での4年間の学生生活。それ以外はこの街に居つきっぱなし。 地元の高校出身なので同期の悪友は多く、遊び相手には全く苦労せず・・・・・てな由緒正しき、押しも押されぬ貧乏人という具合です。
今後ともこのヴァーチャルな世界でよろしく!!2010年06月27日07時46分 返信する -
失礼しました
Berg Heilさん
前の旅行記のコメント、私の書き方が何だか変だったようで・・・
「私は南駅の存在に全く気付かず、ずいぶん歩ちゃいました」ということを
書きたかったので、間違っていますという意味ではなかったんです。すみません。
> 今回の独逸旅行は アイスレーベンで終了、来週からブダペストの3日間に移ります。沢山の写真、どう整理、仕分けしようか頭を悩ませます。4トラのアドヴァイスでは写真は30枚以内がベターで、それ以上ですと「重く」なると云われていますので、大体一編30枚を目安に投稿しています。
私も写真の選択によく頭を悩ませます。
小分けにしすぎると旅行記だらけになってしまうし、
1つの旅行記にまとめようとすると、どの写真も捨てがたくて
30枚程度におさめるには苦労するし・・・さじ加減が難しいですよね。
ブダペストには行ったことがないので、
このあとBerg Heilさんの旅行記で楽しませていただきます!
コリノリRE: 失礼しました
ブダペストには行ったことがないので、
> このあとBerg Heilさんの旅行記で楽しませていただきます!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
南駅はイルメナウからアルンシュタットへ向かいましたので本駅より手前でしたし、地図を見たら中心部まで本駅迄行くよりも近そうだったので南駅で下車したしだいです。
以後 Budapest 9編 Szentendre1編 にほぼ整理がつきましたので順次投稿していきます。よろしかったら覗いて下さい。又感想などもコメントして頂ければ幸甚です。ただ今回はコンサートには出かけませんでした。音楽も好きなのですが、どちらかと云えば美術派ですので。しかし今秋には ポーランド国立・ワルシャワ・オペラの「魔笛」 そして スロヴァキア・ラディオ・シンフォニー・オーケストラ(未完成・運命・新世界)が来演しますので愚妻と出かける予定です。昨年は「アリス」のコンサートを二人で堪能し若返りました。
2010年06月26日08時04分 返信する -
南駅!?
Berg Heilさん
ふたたびコリノリです。
アルンシュタットの旅行記も拝見しました。
1枚目から衝撃が…南駅という駅があったんですね?
全く知らずに中央駅から中心部まで歩きました、私。
しかも、最初は聖母教会がバッハ教会だと勘違いしていたので、
あっちに向かって歩いたり、こっちに引き返したりと、とにかくよく歩きました。
聖母教会には入らなかったのですが、こんな感じになっていたのですね。
そして、アルンシュタットの“小川さん”の像。
たしかに日本人がイメージしている姿とかけ離れていますよね。
アルンシュタットの近く、ドルンハイムにある像も若かりし頃のものでした。
この街に遺跡もあったんですね。
見逃していた所が沢山あるようなので、いずれまた訪れてみたいです。
素敵な旅行記をありがとうございました!
コリノリ
RE: 南駅!?
> 旅行から帰って、写真の整理をすると「ここはどこだっけ? この建物は何だっけ?、名前は???」 こんなことはしょっちゅうです。予め当地の観光案内所にパンフレットと市街地図を送ってもらっても・・・・です。
本当に記憶なんていい加減なもの!! 特に徐々に頭の細胞は老化の一途、これも仕方がありませんが、なるべく正確にコメントを入れる事を心がけているのですが・・・・・・!! 間違いや勘違いがあったらぜひ遠慮なく知らせてください。
今回の独逸旅行は アイスレーベンで終了、来週からブダペストの3日間に移ります。沢山の写真、どう整理、仕分けしようか頭を悩ませます。4トラのアドヴァイスでは写真は30枚以内がベターで、それ以上ですと「重く」なると云われていますので、大体一編30枚を目安に投稿しています。
又よろしかったら拙い旅日記、覗いてください。 Berg Heil
> >2010年06月18日19時45分 返信する -
聖ニコラス?
サンタクロースになった聖ニクラウスでは?
キリストを背負って川を渡った巨人といわれる聖人。RE: RE: 聖ニコラス?
> > サンタクロースになった聖ニクラウスでは?
> > キリストを背負って川を渡った巨人といわれる聖人。
> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
> 拙い旅行記がお目にとまり光栄です。上記聖人の件、「taste seijin1」の文章をそのまま拝借します。
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> 聖クリストフ 幼児を肩にのせ川を渡る聖人
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> 伝説に依れば、クリストフはカナンの出身で、体がものすごく大きく力が強く、誰にも負けたことがなく、世の中で一番強いものに仕えたいと願って旅にで、それはキリストであると教えられました。そして、世のため人のため、橋のない大きな川で渡し守をしてれば、きっといつかはキリストにめぐり逢えると言われ、旅人を背負ったり、手を引いたりして川を渡します。
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> ある嵐の夜のこと、彼の家の戸をトントン叩く者がいます。戸を開けてみると小さな男の子がいて、向こう岸へ渡して欲しいというのです。「坊や、今夜はもう遅い。それにこの嵐だ。中へ入ってお休み。朝いちばんに渡してあげるから」 しかし、その子はどうしても今夜渡してくれといってききません。小さな子だし、軽いものだと思って、彼はその子を肩に乗せ、いつものようにヤシの木で作った大きな杖を手に川を渡り始めます。嵐で増水した川の流れは思っていたよりずっと深く強く、さすがのクリストフも難渋します。その上不思議なことに、肩に乗せている子がだんだん重くなり、まるで大岩のようにのしかかってきます。渾身の力をふりしぼり一歩一歩必死に歩きますが岸は歩いても歩いても不思議に遠く、ようやくたどり着いたクリストフはバッタリ倒れます。彼が命をかけて運んだ子こそ、実はキリストだったのです。一説によれば彼は無事に家に戻り、キリストを運んだ証として
> 家の前の地面に突き立てておいた杖が芽を吹き枝葉を茂らせ実を結んだといいます。
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> クリストフの語源はギリシャ語のクリストフォロスで「キリストを負うもの」という意味です。 「世のため人のためいかなる困難にも屈せず、キリストを負って歩む力強い者」という理念に後からいろいろ物語が付け加えられ、伝説的な人物の肉付けが行われたのでしょう。実在の人物ではなさそうな聖人の好例です。
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> 昔から人々は「危険に遭ったら、聖クリストフ様を仰ぎ見、聖クリストフ様を心に念じれば、危機からお救い下さる」と信じていました。なおアルプス以北の地ではヤシの木はなかったので、聖クリストフの杖もたいていは樫の木になっています。聖クリストフは交通安全の守護聖人で、日本の交通安全のお守りのように、この聖人の像やお札を車の中につけている人が多いそうです。
> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※ 1997年に独逸でマルクがあまり、キーホルダーを買ったところ、この聖人と幼いキリストの像が付いていました。今でも愛用しています。
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> Berg Heil2010年06月18日14時52分 返信するRE: 聖ニコラス?
> サンタクロースになった聖ニクラウスでは?
> キリストを背負って川を渡った巨人といわれる聖人。
そうですね。わたしの勘違いです。
聖ニコラスと、聖クリストファーを混同してました。2010年06月18日18時25分 返信するRE: RE: 聖ニコラス?
> > サンタクロースになった聖ニクラウスでは?
> > キリストを背負って川を渡った巨人といわれる聖人。
>
> そうですね。わたしの勘違いです。
> 聖ニコラスと、聖クリストファーを混同してました。
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P.S
この聖人の件、私が子供の頃と思いますが、読んだ本ではキリストに逢えて、そのまま喜んで、安心して死んでいった。と記憶しています。
伝説なんぞは様々な説があるようです。2010年06月20日07時40分 返信する



