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Berg Heilさんのトラベラーページ

Berg Heilさんへのコメント一覧(12ページ)全232件

Berg Heilさんの掲示板にコメントを書く

  • はじめまして。

    このたびは、私の旅ブログを御閲覧していただきありがとうございます。
    初心者トラベラーでまだまだ旅行記も少ないですが、少しづつ増やしていきたいと思いますのでこれからもよろしくお願いします。
    2008年03月22日22時40分返信する

    RE: はじめまして。

    お便りありがとうございます。当方独逸の旅好きの不良老年、皆様の紀行文を拝見、新たな発見が沢山あり、次の旅への参考にさせて頂いています。今後ともよろしく!!
    2008年03月26日16時08分 返信する
  • Schloss Marienburg

    はじめまして。
    いつも旅行記拝見しています、よっしーと申します。

    私は初めて行った外国がドイツでした。以来ドイツの風景にすっかり惹かれてしまい、ここ数年まとまった休みがとれる度に、せっせとドイツへ旅行しています。
    Berg Heilさんの旅行記でいつも予習・復習させて頂いているのですが、ガイドブックにもあまり載っていないというSchloss Marienburgが中でもとても気になったので、書き込みさせて頂きました。
    今まで南ドイツばかり行っていましたが、次回旅行できたら、ハルツ地方とあわせてぜひこのお城へ行ってみたいと思いました。

    2008年03月16日19時43分返信する 関連旅行記

    RE: Schloss Marienburg

    拙い小生の旅行記を覗いて頂き恐縮です。Schloss Marienburg はお奨めです。観光客もぞろぞろと訪れる場所ではなく、森の中の佇まいも静寂そのもの、周りの森の中も小鳥が多く、ぜひ訪問してみてください。

    ハノーファー駅のコンコース中央にあるDBの案内所で Nordstemmen へ行きたいのだがと尋ねれば、即座にパソコンで 鉄道の時間表とプラットホームの番号を打ち出してくれます。記憶違いがなければたしか快速電車で2つ目の停車駅。(その間駅は4つ)

    ハノーファーを中心にこの付近を歩きなさるなら「Hannover und Umgeburg」という75000分の1 の地図が書店で手に入りますからこれをお求めになれば便利です。Celle Hameln Hildeshaeim もこの範囲で掲載されています。

    ハルツ地方も2〜3日かけてのんびり」歩くことをお薦めします。独逸の田舎町を堪能できます。

    今年は次女のお産(二人目の孫) 孫娘の7歳のお祝い などなど爺様の懐からの出費が増えそうですので、独逸行きは諦め、計画だけは立てていますが来年に持ち越しです。したがって旅行記の方も種切れで、しばらくはお休みです。 素敵な旅であります様に Gute Reise !!
    2008年03月17日10時28分 返信する
  • はじめまして

    Berg Heilさま、はじめてメッセージを差し上げます。

    この度は小生のページに訪問を賜りまして誠に有難うございました。
    クルト・ユルゲンス、ドイツの性格俳優としてドイツ陸軍将官の役柄をさせれば右に出る者は無いイイ俳優でしたね。小生はゲルト・フレーべと共にドイツの好きな俳優でした。
    今後とも宜しくお願いします。
    先ずは御礼まで。

    横浜臨海公園
    2008年02月29日13時47分返信する

    RE: はじめまして

    お便り深謝します。このコミに参加して、皆様の様々な
    視点にたった旅行記を拝見してとても参考になります。同じ街を訪れても意外に見学していないスポットを発見し、時には残念がっています。本年は予定が多く旅に出られませんが、また来年は時間を作って旅に出たいと思っています。

    旅行記は現在種切れです。1970年代の3回の旅のアルバムがあるのですが、写真が変色して使い物になりませんので、このときのものはあきらめです。

    今後ともよろしく!!
    2008年03月03日08時45分 返信する
  • はじめまして。

    こんばんわ。
    shinesuniさんからご紹介いただきまして、
    訪問させていただきましたprimaveraと申します。

    ドイツのありとあらゆる魅力が伝わってくる旅行記ですね。
    私はまだ南ドイツしか行った事がないので、
    その他の地域の記事を読むのがとても新鮮です。

    又、続きを読みにおじゃまさせてください。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。
    2008年02月25日02時24分返信する

    RE: はじめまして。

    お便りありがとうございます。1994年ちっぽけな会社をたたみ浪人、以来独逸に魅せられて残務整理後、1997年からほぼ毎年、墺太利を含め11回の渡独。最初3回はツアーに参加したものの自由が効かず、以後は勝手気儘な一人旅、時にはかみさんをエスコートしながら。独逸で訪ねた街や城は130箇所弱、でもまだまだ訪問したい所はいっぱいあります。

    旅のテーマは格好をつければ「独逸を中心とした中欧の歴史の確認」てな事ですが、何のことはない「物見遊山」以外のなにものでもありません。
    しかし今までの独逸の旅で、一度も不愉快な目に遭っていないのは幸せです。田舎町をうろついていますと良くこの異国のエトランゼに声をかけてくれます。これも楽しみの一つです。

    昨年秋に旅したばかりですがもう「旅の虫」が疼いています。しかし今年は野暮用が多く、旅する事ができそうにもありませんが、来年初夏には又出かける予定です。私の「独逸紀行」は種切れになってしまいましたが、皆様の旅日記を覗き、今後の旅の参考にさせていただくつもりです。今後とも4トラでよろしく!!                                                             ※ shinesuniさんにはこの4トラに参加したての頃、CPに弱い この老体に適切なアドヴァイスを頂き感謝しております。
    2008年02月25日08時57分 返信する
  • 潜水艦ヴィルヘルム・バウアーの記事

    興味深く読ませていただきました。簡潔かつ適切な内容にさすがと感服です。
    お書きなさったように私も2000年に訪問しましたが例の遅筆でまだその年の旅の途中のキールから後がまだ書き残しております。キールの後でハンブルグに4泊したときに行ったのでまだまだ後になりそうです。
    せっかくご紹介してくださったのに申し訳ありません。それに今年の旅の計画も始まり滞納が溜まる一方です。
    さて貴君の写真で両側で色の違うパネルですが、電気系統の制御盤で右舷と左舷の2系統あるのを色分けしたようです。
    2008年01月12日19時24分返信する 関連旅行記

    RE: 潜水艦ヴィルヘルム・バウアーの記事

    いつもコメントありがとうございます。

    軍艦や戦車や大砲などへの憧れや興味は、少年時代のあの軍国少国民だった頃の記憶や思い入れがよみがえります。何せメカには弱いので的確なコメントができないのが残念ですが、この点は4nobu先輩にお任せです。

    本年も先輩にとって幸せな年でありますように!!
    またオフ会がありましたら上京します。次回は時間的にゆっくり話ができるようにセットしてくださると良いのですが。

    独逸旅行記もこれで種切れ、あとはしばらく日を置いて如何にするか?思案中。
    2008年01月17日08時33分 返信する

    RE: RE: 潜水艦ヴィルヘルム・バウアーの記事

    オフ会、いいですね。
    次回は大きな声を出さなくても通じる静かな場所がいいように思うのですが。年取って耳が遠くなったせい?
    幹事さんにお願いしてみましょう。

    さて前回のコメントでミスがありました。電気系統の制御盤と書きましたが、正確には電気駆動系統です。潜水艦はディーゼル機関で発電し電動機に直接供給か、電池に充電して潜水時に電池からの供給で電動機を駆動します。このハンドルはその切り替えと供給電流量(=回転数)を制御するためのものです。
    もうひとつ、別写真の4つの丸い穴は魚雷の発射管です。この艦では前部に4本だけでキールの艦の場合の後部の発射管はありません。小説ではこの後部発射管が話題に取り上げられますが実際は魚雷発射用より敵港に機雷敷設するのに使う事の方が目的だったのでしょう。その需要が少なくなったためにブレーマーハーフェンの艦は後部発射管をなくし、たださえ駆動軸、舵などで複雑な後部を整理して航行性能の向上を狙ったのでしょう。
    また蛇足ですが、大戦中のドイツ潜水艦は番号だけでこの艦はU2540でしたが戦後の復旧でWilhelm Bauerと命名されました。この名はドイツ最初の潜水艦を設計した技師の名に由来します。
    2008年01月17日11時28分 返信する
  • ☆謹賀新年☆

    Berg Heilさんへ♪

    2008年もどうそ宜しくお願い致します。
    Berg Heilさんにとって今年も素敵な年でありますように!!
    そして素敵な旅が出来ますように!!健康でありますように!!

    今年もドイツへ行きたいと思っておりますので、
    Berg Heilさんの旅行記を参考にさせて頂きます☆


    2008年01月02日21時49分返信する

    RE: ☆謹賀新年☆

    すっかり「独逸オタク」となって、カミサンや娘共はあきれかえっています。
    今年も「トンちゃん健康一番」さんはじめ、独逸常連卓の皆様には幸せな事がイッパイイッパイ訪れますようにお祈り申し上げます。

    是非今年もオフ会をやって下さい。かならず出かけていきます!!!。

    あと数編で旅日記もネタ切れ! このあと50年前の山日記、カミサンの北伊太利紀行 あるいは40年前の巴里 羅馬 など記憶を便りに書いてみようか、はたして変色した写真が上手く出るか 目下思案投首中!!

    2008年01月03日08時14分 返信する
  • お年賀

    Berg Heilさん

     あけまして おめでとう ございます
     
     今年もBerg Heilさんにとって良き年でありますように。

     今年もお元気でどんどん旅をなさってください。
     旅行記を楽しみに致しております。

     私もようやく今年は二度目の海外旅行が出来そうです。今、計画の立案中ですがこれも楽しいものですね。ドイツにも行く予定ですので、旅行記を参考にさせて戴きます。

     今年も宜しくお願い致します。
    2008年01月01日17時27分返信する

    RE: お年賀

    謹賀新年

    早々の年賀 有り難う御座います。このブログに参加して、皆様のそれぞれの旅行記に依って、ガイドブックでは得られない貴重な情報が得られることを感謝しています。本年は還暦から更に一回りした年男ですが、健脚衰えざる限り旅を続けたいと思っています。ただし懐と相談です!!
    未だ 三里に灸すえずとも旅が出来そうです。昨年10月の伯林の散策、散歩計は一日48900歩を記録しました。今年もよろしく。
    2008年01月02日07時17分 返信する
  • 明けましてオメデトウございます♪

    ((^∇^ Szczęśliwego Nowego Roku!^∇^))
    ☺♡☻♡☻♡☻♡☺♡☺♡☻♡☻♡☻♡☺♡☺♡☻♡☻♡
    ・:*:・✿ Berg Heilさん ✿・:*:・✿・:*:・✿・
    新年明けましてオメデトウございます。
    今年も ㋵㋺㋛㋗ ㋔㋧㋕゛㋑㋛㋮㋜
    .。o○【祝】.。o○2008年元旦 shinesuni
    ☺♡☻♡☻♡☻♡☺♡☺♡☻♡☻♡☻♡☺♡☺♡☻♡☻♡
    2008年01月01日00時53分返信する

    RE: 明けましてオメデトウございます♪

    謹賀新年

    何時も貴重なアドヴァイス深謝します。波蘭土にも足を延ばしたいのですが、なかなかそこまでは廻りません。次回は愚妻と ブダペシュト プラハに数日滞在してゆっくり中欧の古都を歩きたいなと思っています。今年は還暦から更に一回りした年男ですので、大きなケースをごろごろ引っ張っての周遊型は敬遠です。

    本年もよろしく。
    2008年01月02日07時23分 返信する
  • キリストを背負った川守りの話

    私はモーゼル河の流域で見ました。像はコッヘム城で。
    次のにちょっとだけ書いております。よろしければご覧ください。

    http://4travel.jp/traveler/4nobu/album/10132862/
    2007年12月27日23時14分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: キリストを背負った川守りの話

    1997年 初めて独逸へ行った時 帰途 伯林空港で余ったマルク硬貨で独逸の紋章の入ったキーホルダーを購入、その裏にこの絵が描かれていました。何でもこの川守は交通安全の護符だとか?? 
    洋の東西を問わず、一神教の國であっても それぞれの運勢担当の聖人がいたり守り神がいるようです。それだから人間らしいのかも??
    2007年12月28日08時39分 返信する
  • 放浪修行職人

    私も最初にバンベルクで見ました。大柄の人が特異なデザインの服装でデートして目だっていましたので何か制服といえるのかなーと思いました。その後ケルンで建築関係の手工具の見本市で沢山のこの服装の人を見、モデルの屋根に屋根瓦を貼り付ける人も見たので瓦職人か大工のお出かけ時の正装なのかと当時は思っていました(2000年)。
    その後貴君も見られたNHKの番組でこれが旅する修行職人の服装だと知りました。ただその時のメモによればZunftと云ってたようですがこれは辞書では英語のギルドに相当し正確な表現ではないようです。
    その後、このことは放置していたのですが貴君のこのページを見て索引してみたら(ご存じだと思いますが)WalzかWalzeというようですね。次のブログが詳しいです。
    http://ubusuna2.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_1813.html
    2007年12月23日19時11分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 放浪修行職人

    私はかって 当地特産品の「鏡台家具製造問屋」を営んでいました。従って下請けの木工職人さんや塗装職人さんと取引があって、「手に職を持っている人達」とは深いつきあいがあって、彼等は彼等なりに、手抜きしないで 良いものを造るというプライドを持っていましたし、多くの見習いの若者を抱えていました。

     しかし時代の変遷で彼等も「飯が食えなく」なり、現今では 彼等の年齢の事もあってほとんど廃業。今後は地場産業の技術はおそらく絶え、ほんの一部の若い人達が「職人」から「アーティスト」成りして 半分趣味で金持ち相手に注文家具を造っている状態です。それも一部の意欲的な人達の生き方です。しかし木工は企業としては成立しない時代になってしまいました。だいたい今日の家の造りを見るに、良い家具は必要ないのかもしれません。小生も早めに廃業(1954年 58才)したのが正解だったかもしれません。その後 木工業界はぞくぞくと廃業 倒産が相次ぎました。

    良い悪いは別として、江戸時代から受け継がれている優秀な手仕事による工作技術が次代へと引き継がれなく成るのは淋しい事ではありますが。

    独逸の放浪修業の職人と出合って、マイスター制度にしばられた彼等の将来はどうなるのか?? 気がかりではあります。
    2007年12月27日15時15分 返信する

    RE: 放浪修行職人

    先日のご返事で廃業を1954年と誤記しましたが、1994年の間違いです。時々打ち間違いや変な漢字変換をしてしまい、よく添削しないでそのまま送信してしまう事がちょくちょくあります。是も徐々に耄碌してきている証拠か? あるいは我が家の家風「粗忽」のなせる事かも? お互いに「ジジイ」と云われても仕方がない年代、しかし、おおいに世の中にズーズーしくはびころうではありませんか!!
    2008年01月17日11時46分 返信する

Berg Heilさん

Berg Heilさん 写真

16国・地域渡航

10都道府県訪問

Berg Heilさんにとって旅行とは

独逸を中心に「中欧近代史の確認」そして「神聖羅馬帝国の影を求めて」なんて自分勝手に旅のテーマとして格好をつけてはいるが、よく考えてみれば何の事は無い、「物見遊山」以外のなにものでもない。

自分を客観的にみた第一印象

2022年 ついに86歳 2019年のポーランド訪問を最後に コロナ、それに加えてウクライナ戦争 未だ未だ旅する体力気力はあるもこの辺でヨーロッパ徘徊は打ち止め、これからは「惚けず 悟らず 枯れず 耄碌せず」連れずれなるままにのたりのたりとチャランポランに生きてゆく所存。この分では日が暮れて鬼籍に入るのにはソコソコ時間がありそうだ。これを人は「老害」と云うかもしれないがそんな事は知った事ではない!!まだまだ娑婆っ気たっぷりの不良老人である。


60歳にて浪人になり、独逸及び中欧の国々への旅18回。 訪ねた街々は 独逸153 オーストリア43 チェコ11 ハンガリー2 スロバキア1 リヒテンシュタイン1 ポーランド3(1970年代に 台湾 香港 澳門 マニラ シンガポール バンコック ロンドン ローマ パリを旅したが、当時の事ゆえ同業者仲間のグループツアー)

些かキザなれど、「旅への憧れ」と「少年の心」を持ち続けたいもの。往年の山男 老いてなおボヘミアン !!

大好きな場所

独逸を中心にした中央ヨーロッパ、歴史的に多かれ少なかれ、独逸の影響を受けている所。いわばかっての独逸のテリトリー。

大好きな理由

なんとなくこの地域は己の波長に合う。

行ってみたい場所

 三十年戦争講和の地 ウエストファリア条約が締結された ミュンスターとオスナブリュック。

現在16の国と地域に訪問しています

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現在10都道府県に訪問しています