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Berg Heilさんのトラベラーページ

Berg Heilさんへのコメント一覧(14ページ)全232件

Berg Heilさんの掲示板にコメントを書く

  • ウィーンで一番好きな場所

    プルンクザールです。こことハプスブルクの納骨所とシュテファン寺院の地下のペスト牢は必ず行きます。

    メルクの修道院の図書室も有名ですが私はこのプルンクザールのほうがずっといいと思います。

    去年のクリスマスの時期に行った時はキリスト誕生の特別展示があって当時はいかに割礼が大切な儀式であったかわかりました。

    豪華本がずらりと展示されていました。建物内の撮影はよくても本の撮影は絶対禁止でした。

    納骨堂は観光化されすぎてちょっとがっかりしましたが・・
    2007年08月27日19時04分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ウィーンで一番好きな場所

    連日の猛暑 お見舞い申し上げます。この暑さでは読書もままならずいささか怠惰な日々の連続というところ。

    欧羅巴では墓所や納骨堂が観光施設となっていますが、我がカミサンは「こんなところへ行けば、怨霊や憑依霊に取り憑かれる」と云って全て敬遠します。従ってウイーンのハプスブルク家の皇帝納骨堂であるカプツィーナ教会の地下へは行っていません。更には有名な音楽家達が眠る中央墓地も敬遠です。小生は墓石や記念碑などの銘文などを読んでくるのが好きなんですが、ここは夫婦の意見の全く別れるところ、といって夫婦喧嘩をするほどの意見の相違でもなさそうで、カミサンに従っています。

    オフ会(この意味 次女の亭主から聞きました)の件、もう少し多くの皆様の参加を願っているのですが? おそらくメンバーが全国に散らばっているから無理なのかも? でも9/23日 夏に帰郷しなかった孫娘の顔を見るのも楽しみに上京します。
    2007年08月28日10時10分 返信する
  • アイゼンシュタッドと聞いて・・

    ハテ?どこかで聞いたような??
    「あ!ヨハンシュトラウスの喜歌劇「こうもり」だ!ん?ちょっとちがうな?
    あれはアイゼンシュタインだったわ。」

    などと思いながらアイゼンシュタッドの街並みを拝見しました。

    ところでドイツコミュのオフ会ですが8月は皆さん夏休みなどで、なかなか日程が合いません。
    9月になってしまいそうです。

    先日新橋のビアバーにロケハンに行ったのですがビールの季節でもあり、きっちり2時間で追い出されました。

    ちょっと2時間では短いと感じましたのでまた探してみます。
    予算はどのくらいが妥当でしょうか?
    私は下戸なのでアルコール込みの値段の判断がつきません。
    アドヴァイスをどうぞお願いいたします。
    2007年07月31日01時31分返信する

    RE: アイゼンシュタッドと聞いて・・

    早速のご足労深謝します。たしかに8月は皆様予定があるでしょうから9月で結構です。うちのカミサンも是非参加したいと云っています。ただ9月28日が歯医者の予約。情けないかな、いよいよ大がかりな治療(入れ歯)が必要とか、10月下旬の旅を計画中なのですがどうなる事やら歯医者と相談で、決行か中止か決めかねています。でも勝手気ままな浪人の身、いつでも上京します。

    9月中旬 清水港で恒例の「オクトーバー・フェスト in Shimizu」これも独逸語講座の仲間達と楽しみにしています。(しかし ビールの高いことが難点)

    墺太利旅行記 残すところはウイーン、 200枚以上ある写真、おおよそ12〜14編くらいに仕分けして 来週から投稿予定ですので、又覗いてみて下さい。4travel・のアドヴァイス通り、重くなりますので1編30枚以下にまとめて編集予定です。
    2007年07月31日08時09分 返信する

    RE: アイゼンシュタッドと聞いて・・

    PS:会費の件、おまかせします。苦情は言いません。5000〜7000円くらいなら誰もが納得でしょう。

    11月は中学校の同期会の幹事クラス(昔は学級委員長で 当時はクラスででかい顔をしていましたので この方も先頭に立ってご奉仕) 12月は大学の校友会支部の1959年以来続いている「クリスマス・ファミリー・パーティー」 第1部:講演会(大学の学長クラスの方と、地元のしかるべき方/昨年は県立大学の独逸人の先生、一昨年は現副知事・当時は県企画部長でOB) 第2部:キャンドル・サービス・神学部卒で地元女子高校の牧師(先生)の司祭する敬虔な祈りの場: 第三部:懇親会 と 此の老野次馬は色々と首を突っ込んでいますので そこそこ忙しい身です。全く金にはならない事が玉に瑕、カミサンにあきれられています。 猛暑の砌 ご自愛を!!
    2007年07月31日08時33分 返信する
  • エッツタールは夢のままです

    BergHeilさん、こんばんは。

    いつぞやはエッツタール〜オーバーグルグルの写真を見せていただきありがとうございました。
    日本を出発するまでは「行こう!」と思っていたのですがその前のドロミテがあまりに濃くて、すっかり気分が変わってしまいました。結局ベルヒテスで休暇の中の休暇みたいな状態で過ごしました。それはそれで楽しかったです。

    いつかオーバーグルグルへ行ってみようと思っています。

       katorina
    2007年07月28日23時06分返信する

    RE: エッツタールは夢のままです

    お便り有り難うございます。ベルヒィテス ドロミテ さぞ楽しい休暇であった事でしょう。「山属愛山人:山は山を愛する人に属す」この言葉、出典は判りませんが気に入っている言葉です。オーバーグルグルも是非チャンスがあったら訪ねて下さい。 ヒトラーの山荘は一度行ってみたい場所、近現代史の足跡確認の為に。 ある本に依ると、ヒトラーは総統としての給料を一銭も貰っていない事を宣伝したそうですが、独逸とその東欧の占領地の切手に自分の肖像を載せ、その肖像使用権で莫大な所得を得た由。当時の独逸の普通切手の全てにはヒトラーの横顔が描かれています。さらに獄中の著書(口実筆記)「吾が闘争:Mein Kampf」の印税収入の所得税を督促されても、全く払わなかったが、総統になってそれをチャラにしてしまったとか? 有名人には様々な裏話があるものです。山の香りのする旅行記楽しみにいています!!
    2007年07月29日09時48分 返信する

    ケールシュタインハウス

    ベルヒテスガーデンは2度目でしたが、ケールシュタインハウスは初めて行きました。ヒットラーというのはやっぱり抵抗感あります。でもさすがにいいところを独り占めしていますね。彼も同じ景色を見てやっぱり美しい!と思っていたんでしょうか。

    ベルヒテスは好きな町です。何と言ってもヴァッツマン山の眺めがすばらしいし、町の大きさも大きくなく、なんとなく品があって過ごしていて楽しいところです。ヴァッツマンハウス(山小屋)も目標の一つです。
    きっとまた行く機会があると思います。

       katorina
    2007年07月29日20時56分 返信する
  • こんばんは。新着メールから来ました。

    ヨーロッパへ行くと、紋章に興味を惹かれます。

    Berg Heilさんの旅行記を拝見したら、
    グラーツ、なにかの旅の途中で寄ったことがあることを思い出しました。
    添乗員さんつきのツアーで、お昼だけのために寄ったのが、グラーツだったような。

    2007年07月27日20時34分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは。新着メールから来ました。

    ご訪問深謝します。欧羅巴では「紋章学」という伝統のある学問があります。我が国でも研究されておられる方がおり、又世界の「紋章切手」を専門に収集されておられる方もおります。
    もし紋章に興味が有りましてら下記のブログを覗いてみて下さい。

    Deutsche Wappen(Gemeindewappen Kreiswappen)
    www.ngw.ne/int/dld/germany.htm
    2007年07月27日21時28分 返信する
  • のらりくらりで申し訳ありません。

    kumustaさんからも連絡をいただきましたが、
    27日の金曜日に新橋のドイツレストランのロケハンしてからお返事しようと思っていました。場所はここです。

    http://r.gnavi.co.jp/a722201/map1.htm

    不特定多数の集まりになるでしょうから場所、日にち、時間、予算を決めてから「この指とまれ〜」にしようかと思っています。

    8月4日は除きます。モチロン!
    2007年07月17日13時08分返信する

    RE: のらりくらりで申し訳ありません。

    勝手な提案 早速お手を煩わし感謝します。日時決まりましたら、万障繰り合わせ必ず参加します。

    先日タイの旅行社の方から、小生のローテンブルクの写真をパンフレットに使用したいとの依頼。 今度は福岡の女性合唱団(主としてロシア民謡)の主催者の方から、トールガウの写真(米ソ邂逅の地・エルベの誓い)をHPで使用したいとのメール、なんだか想像以上の皆様のお目にとまっているものだと感激したり、一面恐ろしさを感じたりしています。 ビール・コンパ 独逸ファンのお美しい御婦人の方々や、元気いっぱいの若いボヘミアンの皆様にお目にかかること、楽しみにしております!!!

    2007年07月17日15時59分 返信する
  • お城の情報ありがとうございました!

    こんにちは!先日、ライン川のお城の情報を頂いたふみこと申します。
    おかげさまで無事にお城の名前を入れることができました。ありがとうございました!!

    お城のことを調べていたら、それぞれのお城をもっとゆっくり見たくなってしまいました・・・
    いつか、レンタカーでも借りてゆっくり回れたらいいなぁと思います。
    その時はまたいろいろ教えてくださいませ。

    それではまた!!
    2007年07月01日23時27分返信する 関連旅行記
  • 8月4日土曜日の件

    了解しました。
    まだ、ノータリンなのもので何の案も浮かんできていません。
    レストランも先日行こうとしたら、土曜日で何か特別なイベントの日で下調べするためにはちょっと高すぎるお値段で諦めました。

    また、そのうち折をみて行ってきます。
    2007年06月25日00時09分返信する
  • くっ、首切り?

    はじめまして みみ子猫と申します。

    先週シュウェービッシュハルに行ったのでBerg Heilさんの旅行記を拝見いたしました。私はあまり歴史に詳しくないので、散歩がてら行ってしまって何も知りませんでしたが、橋にある石造りの小屋のようなところは首切り役人の小屋なんですか?きゃー!!! ホラーですね…。

    今は中におばあちゃんの人形が置かれていて子供向け(だと思う)のアトラクションが楽しめます。っと言うか少し怖かったのは首切り役人のせい?でしょうか。はぁ。勉強になりました。
    2007年06月13日16時58分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: くっ、首切り?

    お便り有り難うございます。首切り役人の件、ニュルンベルクにも「首切り役人の橋」なんてものがありました。この人達は 一般の市民からは差別をされていたようです。でも、こんな汚れ仕事を引き受ける人達も社会には必要だったんですね。日本でも同じように、牛や馬などの動物を殺して革製品などを作る人達が差別されていたように。(今日の部落解放問題)

    独逸にお住いなんですか?また背の君は独逸の方かな?
    独逸にお住いでしたら是非現地でなければのレポートを御願いします!!

    4Travelに「Stammtisch fuer Deutschlandfans」というコミュニティーがあり、52人のお仲間が参加しています。是非 Frau Mimineko にも入っていただきたく思います。
    2007年06月13日17時30分 返信する
  • ザルツブルク、懐かしい・・

    何度行っても、何度見てもいいですね。

    一番最初に行った時はカラヤンファンの友人の希望でバスに乗ってアニフまでカラヤンの墓参りにいきました。

    ザルツブルクへ行くとつい、サウンドオブミュージックの曲たちが口をついて出てきます。


    サウンドオブミュージックはアメリアカ映画なのにふふふ・・
    2007年06月08日13時40分返信する 関連旅行記

    RE: ザルツブルク、懐かしい・・

    ご訪問深謝します。次週 1999年のザルツブルク・クリスマス・マーケットとオーベルンドルフのクリスマス・イヴのミサ(観光用)参加を投稿し、更にザルツカンマーグートをかわきりに南下の旅。あと2冊のアルバムから写真をチョイス、最後はウイーンで打ち止めの予定です。よろしかったら又覗いて下さい。

    独逸常連テーブルの仲間も50人を越えました。ところで提案なんですが、お互いに どこのどなたか存じませんので、せっかくですから「独逸」をキーワードに一同集まって、ビール・コンパなんて如何でしょうか?    かってですが東京にお住いの方に仕切って頂いて、老若男女の区別無くワイワイやる機会をセットして頂くと嬉しいのですが? そのときは新幹線で出かけていきます。(孫娘の顔も見られますので)さらに4Travelの社長もお招きして(多分 祝儀くらい包んで来るでしょう!!)そうすればブログでは書ききれない貴重な情報も得られると思いますし、このブログを通じたお互いの絆も深まると思います。 地方都市でこんな事を考えているオヤジです。
    2007年06月09日08時13分 返信する

    老若男女の区別無くワイワイやる機会

    大人数はきっと無理でしょうけどドイツ料理のお店とかちょっと、ロケハンしてみますね。

    ところでBerg Heilさんのご都合の良い日というか絶対可能な日はいつでしょう?

    2,3のドイツレストランに行ったのですが日曜と祝日は休みのところが多いですので・・

    とりあえず試しに行ってみようと思っているのはココです。
    http://www.alteliebetokyo.com/index.html

    ビールあり、音楽ありだそうですから。

    むかしここの横浜にある本店には何度かいったことがあります。
    この新橋店ならお勤め帰りの人や近郊から参加されるかたには便利かな?
    と思いますので。
    2007年06月09日20時13分 返信する

    RE: ザルツブルク、懐かしい・・

    早速なご返信有り難うございます。
    小生、「サンデー毎日」「365連休」の身ですので、曜日は全く問いません。お世話人さんのご都合にお任せします。ただ、7/14日に出身校の市民向講座と進学相談会、パネル展示会が当地で開催され、校友会支部としては裏方の協力をとり仕切っていますので、出来ましたら7/15日以降にしていただけましたら必ず出かけますのでよろしく御願い致します。ソコソコ アチコチにくだらない所にも首を突っ込んでいますので。最初ですから東京近辺の集まれる方々のみで良いのではないでしょうか?(小生の住まいは静岡市です) 個人的連絡は berggeist@ny.tokai.or.jp
    2007年06月10日10時15分 返信する

    RE: 老若男女の区別無くワイワイやる機会

    P.S.
    ビア・コンパの件、実は母校大学と関東周辺の校友会支部長及び幹部との懇談会が 8/4(土)に東京で開かれ、上京し参加しなければなりませんので、もし計画中でしたらこの日を避けてください。言い出しっぺの勝手な御願い迄。
    2007年06月24日13時30分 返信する
  • バイロイトと周辺都市

    Berg Heilさん
    ご無沙汰しています

    バイロイトって旅行記少ないんですね
    ドイツ人のお友達の一人が住んでいるので今年、行ってみてもいいかなぁって思っているんですが、何せ行きたいところがありすぎて困っています

    今年もドイツはやっぱり9月末から10月にかけて行こうと思っているんですが、

    フランクフルト IN
    ハイデルベルク
    ローテンブルク
    (できればヴュルツブルク)
    バイロイト
    ニュルンベルク
    ミュンヘン OUT

    駆け足で周りたいです。

    ようは古城街道たどっちゃうことになるのでしょうか。。。
    あまり時間がとれない(INからOUTまで8日の日程)のでバイロイトはなるべく短くしたいんですが、1日じゃ足りないでしょうか?
    とくに音楽鑑賞はしませんが。。。

    9月中旬以降に行く理由。そう、オクトーバーフェストで2日は取りたいのですが、Berg Heilさんだったらどのように時間配分しますか?
    (教えてトラベラーなみでごめんなさい)
    各都市はどうですか?

    回答お待ちしています
    よろしくお願いします

    Cathy_K





    2007年06月05日14時06分返信する 関連旅行記

    RE: バイロイトと周辺都市

    お便り拝見しました。バイロイトの件、ワグネリアンならば聖地でしょうが、私的な独断と偏見での感想は、特別訪れるほどではなさそうです。お友達にお会いする目的なら別ですが。もしニュルンベルクに2〜3泊されるようでしたら、バンベルクとレーゲンスブルクがお薦めです。それぞれ歴史のある、風情のある街です。午前中 どちらかの街を訪問し、午後からニュルンベルク散策が良いかも知れません。聞くところによりますと、オクトーバー・フェストの期間中はミュンヘンのホテルが大変高く、宿泊はアウグスブルクやインゴルシュタット等にするそうです。私もミュンヘンには3回行きましたが、オクトーバー・フェストは知りません。

    私の旅は 2〜3都市に4〜6泊して、そこをベースキャンプとして歩き回る方法をとっています。(なるべく荷物を持って歩きたくないので)

    2005年10月の旅は、ハンブルク4泊 ハノーファー4泊 ニュルンベルク4泊(単独行) ニュルンベルクからは レーゲンスブルク・バルハラ神殿・コーブルク・クルムバッハ・アンスバッハを訪問。 又 ハノーフーからの移動日にヴュルツブルクに立ち寄って、フランケンワインを1打 (レジデンツの左側のケラー)日本に送ってもらいました。10オイロ以下で手に入りますが、運賃がかかり。倍になるのはいたしかたありません。親戚 知人へのお歳暮です。ヴユルツブルクにつきましては Utamiumiu さんがとてもお詳しい方です。

    2007年06月05日18時53分 返信する

Berg Heilさん

Berg Heilさん 写真

16国・地域渡航

10都道府県訪問

Berg Heilさんにとって旅行とは

独逸を中心に「中欧近代史の確認」そして「神聖羅馬帝国の影を求めて」なんて自分勝手に旅のテーマとして格好をつけてはいるが、よく考えてみれば何の事は無い、「物見遊山」以外のなにものでもない。

自分を客観的にみた第一印象

2022年 ついに86歳 2019年のポーランド訪問を最後に コロナ、それに加えてウクライナ戦争 未だ未だ旅する体力気力はあるもこの辺でヨーロッパ徘徊は打ち止め、これからは「惚けず 悟らず 枯れず 耄碌せず」連れずれなるままにのたりのたりとチャランポランに生きてゆく所存。この分では日が暮れて鬼籍に入るのにはソコソコ時間がありそうだ。これを人は「老害」と云うかもしれないがそんな事は知った事ではない!!まだまだ娑婆っ気たっぷりの不良老人である。


60歳にて浪人になり、独逸及び中欧の国々への旅18回。 訪ねた街々は 独逸153 オーストリア43 チェコ11 ハンガリー2 スロバキア1 リヒテンシュタイン1 ポーランド3(1970年代に 台湾 香港 澳門 マニラ シンガポール バンコック ロンドン ローマ パリを旅したが、当時の事ゆえ同業者仲間のグループツアー)

些かキザなれど、「旅への憧れ」と「少年の心」を持ち続けたいもの。往年の山男 老いてなおボヘミアン !!

大好きな場所

独逸を中心にした中央ヨーロッパ、歴史的に多かれ少なかれ、独逸の影響を受けている所。いわばかっての独逸のテリトリー。

大好きな理由

なんとなくこの地域は己の波長に合う。

行ってみたい場所

 三十年戦争講和の地 ウエストファリア条約が締結された ミュンスターとオスナブリュック。

現在16の国と地域に訪問しています

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現在10都道府県に訪問しています