Berg Heilさんへのコメント一覧(8ページ)全232件
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懐かしかったです
何回も訪問ありがとうございます。
2000年と2001年に行ったのに、写真が普通のカメラなので、ここに載せられないので、見ていて楽しかったです。
ドイツは少しずつ載せてますので、又、来て下さいね、RE: 懐かしかったです
> お便り有難うございます。
皆様の独逸を中心とした旅行記、興味深く拝見させて頂いております。
写真の件ですが、小生メカにはあまり強くないのですが、4トラへの投稿写真は全て「フォトショップ」を使って、PCに取り込んでいます。従ってすでに掲載してあります、大昔の(1950年代後半)の写真も再生可能です。色あせた古いモノクロ写真でもかなり修正可能なのが大変便利です。
(デジカメから直接ではありません。表紙のワッペンや博物館入館券、チケットなども同じ手法です)
現在旅日記はネタ切れですのでしばらくお休み。まだまだ単独で歩き廻れそうですので次回は4〜5月に2週間程度の旅を計画中。
独逸のチューリンゲン地方とオーバーフランケン地方を歩き廻るか、あるいは ブダペスト4泊、ウイーン4泊、ニュルンベルク4泊でホテルをベースキャンプにして200KM範囲を歩くか、計画を練るのも楽しみの内です。
こんごともこのバーチャルな中でよろしく!!2009年08月18日08時03分 返信する -
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Berg Heil さんはじめまして!
Berg Heilさん
おはようございます。
旅行記には、はじめて訪問いたしました。
ずいぶんとヨーロッパへ旅行行っておりますね。私も大学時代に、
第二外国語でドイツ語を学びましたが、何も身についていない有様
ですが、なぜかドイツには憧れをもっており、今回クルージングの
旅で北ドイツの、パルネミュンデとキールを訪問して歴史ある国の
風景、文化、宗教、生活などを見聞してきました。
(日独伊の三国同盟のつながりから…)
旅行記を拝見しますと、事前のご研究をかなり綿密になさり、私た
ちのようなツアー観光ではなく、旅の本質を理解しようとする姿勢
が感じられます。
旅は人それぞれ、いろいろな目的、趣味、人生感をもって臨むので
面白いと思います。ヨーロッパの国々には、歴史ある建物、キリス
ト教にもとづいた宗教施設、文化などまだまだ未訪問のところが多
くありますので、これからつぎの旅も考えてみたいと思います。
またの訪問と情報交換を!
by風 魔2009年07月24日08時27分返信するRE: Berg Heil さんはじめまして!
> 日独伊の三国同盟のつながりから…
>
> 旅行記を拝見しますと、事前のご研究をかなり綿密になさり、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お便り深謝します。「日独伊三国同盟」を知っていらっしゃるとは、年代があまり違わないのかも?(小生1936年 伯林オリンピックの年の生まれ)
旅の計画を立てますと、必ずその都市の「観光案内所」に手紙を出し、街の地図とパンフレットを送ってもらいます。(国際返信用切手同封:一枚150円を6〜7枚)更には「都市のHP」か「Wikipedia」で調べて、その街の歴史やアウトラインをそこそこ頭の中に入れてから出かけます。小さな街ですと日本語版のウキペディアでは出てきませんし、出てきても説明が簡単ですのでほとんど独逸語版で調べます。(もちろん英語版もありますが、ヨーロッパ訪問では独逸語版の方が詳しいです)そうすれば駅に降り立ってもスムースに歩き始めることが出来ます。それに大学時代は体育会山岳部でしたので、おかげで地図を読み込む事に慣れていますし、歩くことに抵抗がありませんので、これも若い頃の体験のおかげと思っています。必ず万歩計を持っていきますが、一日の歩行距離はだいたい25000〜35000歩、最高は48900歩でした。まだまだ三里に灸すえずとも大丈夫です。これからの貴殿の旅の参考になればと少々おせっかいなアドヴァイス迄。
今日の旅日記の投稿でしばらくタネ切れです。今後ともよろしく!!!
Berg Heil2009年07月25日07時57分 返信する旅の計画のアドバイスありがとうございました
Berg Heilさん
こんばんは
早速のご返信と、旅の計画のアドバイスありがとうございました。
本来旅は、自分で行き先の下調べをして、自分の足で歩き、未知の世界を
訪ねるものだと思います。
小生は、1942年・太平洋戦争開始の翌年生まれですので、年長の貴殿
の研究心旺盛な事前調査、山岳で鍛えた体力、未知の訪問地への挑戦する
エネルギーには感服いたします。
また、ドイツの話…
ドイツでは、戦後ナチス時代の社会体制の問題点を、政府、国民が一致し
て総括したのに対して、日本では、まだ未解決のまま問題点すら指摘され
ず今日に至っています。物事の本質を見極める、論理性、合理性などの国
民性は、ドイツのほうが、はるかに大人の国だと思います。
また、各旅行記の郵便切手のような写真は、どのようなものなのですか?
また訪問します。
by風 魔2009年07月25日22時30分 返信するRE: 旅の計画のアドバイスありがとうございました
ドイツでは、戦後ナチス時代の社会体制の問題点を、政府、国民が一致し
> て総括したのに対して、日本では、まだ未解決のまま問題点すら指摘され
> ず今日に至っています。物事の本質を見極める、論理性、合理性などの国
> 民性は、ドイツのほうが、はるかに大人の国だと思います。
>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・確かに今次大戦の総括、日本ではうやむやにして、真面目で冷静な検討は皆無、総括検討を試みれば、妙なイデオロギーが入ってしまう国柄なのは残念です。例えば、左寄りですと中国、韓国に媚を売るような、あちらの認識をそのまま受け入れた全面的に「日本悪玉」論。いわゆる「自虐史観」。右寄りですと これ又総てが「靖国史観」になってしまい、戦争で命を落とした人達と、戦争に駆り立てて、命を落とさせた人達とが一緒に祭られる国に何の疑問も持たない人達。 確かにぶん殴った人間はすぐ忘れますが、ぶん殴られた人間は決してぶん殴られた事を忘れない事は確かです。一方総てをナチスのせいにしてしまった独逸。決して独逸の反省・総括の全てが良いわけでなく、意外とずるい面があると感じます。これらも道徳論のみならず、地政学からも見ていかなければならないと考えています。自分の属する国家と、隣国との関係を如何にうまく平和的にやっていくか。いずれにせよ、日本人の手で自らが総括する必要は感じます。ただ、戦争・戦場体験者(今では80歳以上)の話を機会があるごとに多く聞いていますが、東条英機はじめ当時の指導者への反感はありますが、ほとんどの人達は「昭和天皇が悪かった」とは云わず「天皇は気の毒であった」という人達が圧倒的であるのは以外です。(ほとんどが一兵卒の人達):小生も小学3年生の時、空襲に遭い、火の中を逃げ廻りましたし、愚妻の姉(当時3年生)は焼夷弾の直撃で火達磨になって、母親と愚妻の目の前で即死。いずれにせよ戦争体験者はいなくなってきます。戦争は65歳以下の人達にとっては教科書で習う歴史でしかありません。 基本的には哲学的、論理的思考の相違から来ているのだと認識しています。
> 各旅行記の郵便切手のような写真は、どのようなものなのですか?
> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
各街を訪れますと、真っ先に立ち寄る所は「観光案内所」。ここでその町のエンブレム(ワッペン)を手に入れます。是は帰国後のアルバムつくりの小物です。
独逸の場合、ほとんどの案内所にありますが、休みの時や無いときは土産物屋で探します。是も子供の頃から「紙屑」集め大好き、特に「切手」集めからきているしだいです。
>
>
2009年07月26日07時54分 返信する -
再び!!ターレにお邪魔しますぅ☆
Berg Heilさんへ!!
再びターレにお邪魔しますぅ!!
未踏の街ターレ!!
今年行くことが出来なかったので
来年こそは!!
Hexentanzplatz(魔女の踊り場)!!
行ってみたいです。
(高所恐怖症ですが大丈夫でしょうか?)
>ヘクセンタンツプラッツの妖怪
お尻に目が釘付けになりました。
どうしても実物が見たいですぅ!!
また、ゆっくりお邪魔させて頂きます☆
RE: 再び!!ターレにお邪魔しますぅ☆
再びターレにお邪魔しますぅ!
>
> Hexentanzplatz(魔女の踊り場)!!
> 行ってみたいです。
> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ご返事遅れて申し訳なし。ターレ、ザイルバーンで登って山の上の散歩道、森の中を散策するのも良いものです。この付近は魔女が売り物、「大和撫子」の魔女が「ゲルマンの魔女」と月夜に一献傾けるのも楽しいかも!!
>2009年07月25日07時36分 返信する -
プラハ3
やっぱりシナゴークでしたかぁ。
ヨーロッパの教会は、外から見た感じと中の雰囲気が全然違って…
特に、イタリアとプラハのシナゴークでそう感じました。
あと、8枚目の写真の棟。
私も何の建物か分からなかったのですが、火薬棟が城門の1つなら
これもそうなんじゃ?と思ったのですがいかがでしょ??
from プロフのお写真がヴァルターだと先週の金曜日に分かった女一人旅RE: プラハ3
あと、8枚目の写真の棟。
> 私も何の建物か分からなかったのですが、火薬棟が城門の1つなら
> これもそうなんじゃ?と思ったのですがいかがでしょ??
> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
気になる建物があると近く迄行って銘板など調べるのですが、今回はカミサン連れでしたので諦めました。 もしどなたかご存知の方がいらっしゃいましたら御教示願いたいものです。
> from プロフのお写真がヴァルターだと先週の金曜日に分かった女一人旅
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Walther von der Vogelweide (1170/1230年頃)
このミネジンガー(恋愛詩人)の墓がヴュルツブルクにあると、この4トラのどなたかの旅行記で知りました。当地は3度訪れていますが全く気が付きませんでした(予習不足) 次回機会がありましたら訪れたいものです。
この詩人の事は 岩波文庫「ドイツ文学案内」P34〜36 を参照して下さい。
2009年06月23日07時28分 返信するRE: RE: プラハ3
> あと、8枚目の写真の棟。
> > 私も何の建物か分からなかったのですが、火薬棟が城門の1つなら
> > これもそうなんじゃ?と思ったのですがいかがでしょ??
> > ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>塔の件、英文のプラハの市街図を調べてみましたら、"Henry's Tower"となっていました。故事来歴は分かりませんが、プラハですので、独逸語で「ハインリッヒの塔」としておきました。2009年07月01日15時43分 返信する -
プラハ
Berg Heilさんと丁度入れ替わりくらいでイタリアに行って帰って来ました。
私は、ほぼ前知識なしで行ってしまいますので(わざとと言う訳でもないのですが)
これから、プラハのお勉強、こちらでさせて頂きます。
ここで?本読めって?
はい。
それにしても「あー、ココ行った♪」だけでも楽しいけれど
同じ所を違う人の目を通して見るって言うのも、本当に楽しいですよね。
その辺り、フォートラってスゴく上手い事かんがえたなあ!?って思います(^-^)RE: プラハ
> Berg Heilさんと丁度入れ替わりくらいでイタリアに行って帰って来ました。
お便り有難うございます。
今回の旅は天候に恵まれましたが、ことのほか暑く、ただでさえスタミナ不足のカミサンが参ってしまいました(彼女は10年前、胃癌で胃を全摘)
従って かなり余裕のあるプランを立てたつもりですが、予定の半分くらいの達成率、いささか亭主にとっては消化不良、今秋か来年には同じコースにウイーン周辺の街を含めて再チャレンジの予定です。(へそくりが出来たらの話/予定はいつも立てていますが)
伊太利は女性に人気のある国、カミサンも2000年に長女、私の妹二人、と4人で北伊太利を楽しんできましたので、又行きたがっています。何せプラダを始め、ファッション、プディック巡りが一番の旅の楽しみのようです。(私は1976年、ローマに一泊しただけです)
チェコはプラハ3編、ピルゼン、チェスキークロムロフと投稿して、次はブタペストに移ります。良かったら又覗いてください。
Frau 女一人旅 の伊太利紀行楽しみにしています。一度独逸オフ会でお会いしたいと思っています。 Berg Heil2009年06月17日14時55分 返信する -
旅行記、楽しみに待っていました
プラハに5泊するとかなり詳しく見られるんですね。
私は何の予備知識も持たずにウィーンから列車で二泊で行ったのでプラハ城とカレル橋スメタナ劇場とその辺りをウロウロして終ってしまいました。
美術館も教会もシナゴーグもどこにも行けませんでした。プラハ城のあまりの巨大さにびっくりしてどこから周ってよいのかも分からず外側だけうろうろしました。
マサリク駅の名前の由来が分かってよかったです。人の名前だったのですね。マサリク駅の真上のホテルに泊まったものですから。
次回行く機会があったらこの旅行記を参考にさせていただいてもっと勉強してから行きたいと思いました。
ありがとうございました。
続きを楽しみにしています。
もちろん一票ずつ入れさせていただきました(^o^)/
2009年06月11日18時52分返信するRE: 旅行記、楽しみに待っていました
お便り有難うございます。
プラハはまる2日の見学、しかし残念ながら 14世紀の「カレル4世の王冠」を見損なった事。 1992年発行の「プラハ:歴史と美術/チェコ発行、日本語版」によれば聖ヴィート教会にあるはずだったのですが、見当たらず(すごい各国の観光客の数で)。 又「プラハ城ギャラリー:王宮美術館」に立ち寄れなかったのが惜しまれます。一人旅ならば朝から晩までかなりこまかく歩き回るのですが(いつもは 1日に25000〜40000歩、最高はコットブスとベルリンで48900歩)カミサン連れではそんな芸当は出来ません。かなりカミサンのコンディションに気を使って旅しますので。
特に今回は晴天なれども暑さ続きで、カミサンが参ってしまい、ブダペストはまる2日半予定したのですが、実質一日半くらいの行動がせいいっぱい、かなり見落とした美術館、博物館がありますので次回は単独リベンジしたいと思っています。大都市の博物館にはその国の歴史がいっぱい詰まっていますので。 旅行記は写真を整理しながら、1編写真30枚くらいにまとめ、ボツボツ投稿していきますのでまた覗いてください。
>2009年06月12日06時55分 返信する -
おめでとうございます
Berg Heilさん こんばんは。
お誕生日おめでとうございます。
今後もお元気で、いっぱい素敵な旅行記をお願いいたします。2009年05月15日20時44分返信するRE: おめでとうございます
>
>
> お誕生日おめでとうございます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
誕生日のお祝い深謝します。昨年は野暮用多く、その上 懐具合が悪く、手元不如意で旅に出ませんでした。 今月20日からプラハ5泊 ブダペスト3泊で我が家に見ず知らずの女性が居座ってから45年になりますのでその女性をエスコートしながら物見遊山にでかけます。 5/29セントレア着ですが、5/30のオフ会には我が家に一泊して上京、参加の予定です。あと2年で高貴高齢者になりますが、まだまだ三里に灸すえずとも歩き回れそうです。
>2009年05月16日06時57分 返信するRE: RE: 素晴らしい!!
Berg Heilさん こんばんは。
素晴らしいですね、プラハ、ブダペストの旅、見ず知らずの女性をしっかりエスコートして、おおいに楽しんできてください。
我が家の見ず知らずの女性は残念なことに、旅行が好きではなく、しかも財政(と言うほどのものではありませんが)をがっちり握っていまして、旅行の軍資金が出ません。Berg Heilさんの手元不如意とはレベルが違いますね。
仕事にもついていませんので、この頃は近所の喫茶店常連と競馬をやっています。競馬の先生見たいな方が月に1,2度「14万」とか「40万」とか的中させますので、「俺も当たれば旅行にいける」と欲をかいておりますが、未だに損ばかりです。
とにかくBerg Heilさんのお元気な様子が伺えて嬉しく思いました。自分の励みにもなります。
どうか、良い旅をなさってください。
たぽじい
2009年05月16日21時35分 返信する -
ツアーを抜け出して…
私も、「やっぱこんな旅が楽しい」って思います。
私はいつも1人なので、オレンジやプラムやトマトを一個だけ売ってもらいますが
嫌な顔をされている気はした事がありません。。。多分(^-^;)
大道芸人の後ろにあるのは。。。セットですか?
スペイン階段の所ですよね?
今もこんなのあったかなぁ。。。?RE: ツアーを抜け出して…
>
> 大道芸人の後ろにあるのは。。。セットですか?
> スペイン階段の所ですよね?
> 今もこんなのあったかなぁ。。。?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お便り有難うございます。このところ新しい旅行記を書いていないのに毎日私の拙い旅日記を大勢の皆様に覗いて頂いているのは驚きと感謝です。
昔のローマ、確かにスペイン広場、人形はクリッペだと思います。
ハーメルンの朝市での野菜、果物を売っていた親爺、どこからきたの? と聞いたらスペインからだ、といっていました。陸続きのヨーロッパ、おまけにあんなに戦争ばかりしていた国々の国境が低くなり、人々が自由に行き来するのは正に平和のおかげと感じます。
それにしても隣の金将軍様には困ったものです!!!!2009年04月07日08時02分 返信する -
木骨組造りの街
はじめまして、最近、4トラベルの存在を知りました。貴旅行記は、かなりの充実された内容と解説で、とても参考になります。(ご紹介されている街のなかの一つに、現在おります。)これからも時々参考にさせて下さい。
木組みの街、特に観光客の少なそうな街が好きなので、ドイツは、至る所、ちょっとアウトバーンを降りると、そういった街が沢山あるので、魅力的です。このヴォルフェンビュッテルも素敵ですね。アウトバーンを走っていると、史跡・王城の標識が次々とありますが、それらを一つずつ見ることが出来たら幸せだと思うのですが、娘、妻は、華やかな他国が好きな為、チャンスが無いのが辛いところです。
土曜日は大抵仕事をしているため、日曜日帰りの近距離しか行けないため、ニーダーザクセン、ブランデンブルク、ザクセンアンハルトなどは、距離的にとても行けそうにございませんので、これからも貴お写真で十分楽しませていただきます。
RE: 木骨組造りの街
拙い旅日記がお目にとまり光栄です。独逸在住のお方とか?
ちっぽけな会社を2004年で廃業、浪人隠居の身になり、それから独逸旅行にはまっています。昨年は野暮用多く、旅には出ませんでしたが、ユーロもかなり下落、5月に愚妻をエスコートしてプラハ5泊 ブダペシュト3泊の旅を計画中。高貴高齢者まであと2年、健脚衰えぬうちにと頑張って出かけたいと思っています。明年は単独チューリンゲン オーバー・フランケン等々出かけたいと考えています。出かけるまでの予習も楽しみの一つ、また帰国後のアルバムつくりも記憶の鮮やかなうちにとすぐに取り掛かります。
独逸にお住まいの方々には 是非ローカルな情報をお願いします。
今後ともよろしく!!
>
>2009年03月07日16時23分 返信するRE: RE: 木骨組造りの街
早速の返信有難うござます。本当に、貴旅行記は、情報・解説が素晴らしいと思います。
私めは、ガイドブックなどを持ち合わせていないので、いつも、「この建物は一体何なのだろう、入っても良いのだろうか、」などと、外から眺めて終わってしまいます。
ドイツは、今は、どこを撮っても絵にならない季節ですが、これから最も美しい5月を迎えますので、以後旬な報告が出来ればと思います。
本当は、近場の比較的ローカルな街、Wertheimだとか、BensheimやHeppenhiemに代表されるベルクシュトラーセに足繁く通いたいのですが、妻子はドイツを歩くなら、バーデン・バーデンだとかマインツの様な比較的大きくて小奇麗なモダンな街を嗜好します(いつでもどこでも綺麗なトイレに入れる便利な街でないと駄目なので)もので、中々、そうも行かず、絵になる写真を撮る機会が持てません。
いつかは、Berg Heilさんが行かれている様な街々にも訪れる機会を持ちたいものです。2009年03月07日19時31分 返信する



