batfishさんへのコメント一覧(35ページ)全697件
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スイスは標高も物価も高いですね^^;
batfishさん、こんにちは。
お忙しいのに旅行記を国内、海外といつもこまめに更新して下さってありがとうございます。batfishさんの軌跡をハイキングマップで辿って、コースや山小屋を秘かに確認するのが楽しみです!
スイスでは有名なベルニナ線に乗って、エンガディン地方を回られたのですね。やはりスイスの山は標高もあり、氷河を抱いているのでスケールが大きく感じます。これぞアルプス!ドロミテからのルートとしては最高ですね。
ただ、物価を考えると私の貧乏旅行の予定に組み込むには、なかなか勇気が要ります(><)
前回の旅行記でpoodle714さんがおっしゃる通り、特にイタリアから入るとビビりそうです。
アルプスに憧れる者としてはそのうち必ず訪れたいとは思ってますが…
すっかり寒くなり、温泉に入ってほっこりしたい時期ですね。お正月はどちらか行かれますか?
私も温泉、特に硫黄泉が大好きなんですが、在住の西日本では、九州以外あの独特の硫黄が香る温泉はなかなかありません。
神奈川県にお住まいで、気軽に関東、東北の秘湯や名だたる温泉地に旅行できるbatfishさんがうらやましいです( ´∀`)
ありっさ
2016年12月23日14時40分返信するRE: スイスは標高も物価も高いですね^^;
ありっささん こんばんは!
> お忙しいのに旅行記を国内、海外といつもこまめに更新して下さってありがとうございます。batfishさんの軌跡をハイキングマップで辿って、コースや山小屋を秘かに確認するのが楽しみです!
単なる自分のアルバム付備忘録になってしまっている旅行記ですが
そんな風に言っていただいてありがとうございます!
基本、私は暇人なのでもっと素早く旅行記作成すればよいのですが
ここまで引っ張ってしまいました(^^;
お付き合いありがとうございました♪メッセージも励みになります。
> スイスでは有名なベルニナ線に乗って、エンガディン地方を回られたのですね。やはりスイスの山は標高もあり、氷河を抱いているのでスケールが大きく感じます。これぞアルプス!ドロミテからのルートとしては最高ですね。
スイスの鉄道はさすがにいいですね!
夫は今までスイスで観光系列車(ベルニナ線や氷河特急など)に
乗ったことがなかったので、今回旅程に組み込んでみました。
移動も楽しめてなかなか良かったです。
> ただ、物価を考えると私の貧乏旅行の予定に組み込むには、なかなか勇気が要ります(><)
> 前回の旅行記でpoodle714さんがおっしゃる通り、特にイタリアから入るとビビりそうです。
> アルプスに憧れる者としてはそのうち必ず訪れたいとは思ってますが…
ドロミテに比べると交通費、ホテル代が高いですね…
今回初イタリアだった私の親も、旅行の収支決算を出したところ
スイスよりかなり安いことに感激していました(^^)
スイスはやはり治安、交通機関、言葉すべてにおいて安心で
心落ち着く国です(^^)
そのうちのんびり旅行できる日が来たら、アパートを借りて
スーパーでの食材調達で節約しながら滞在してみたいですね。
> すっかり寒くなり、温泉に入ってほっこりしたい時期ですね。お正月はどちらか行かれますか?
> 私も温泉、特に硫黄泉が大好きなんですが、在住の西日本では、九州以外あの独特の硫黄が香る温泉はなかなかありません。
> 神奈川県にお住まいで、気軽に関東、東北の秘湯や名だたる温泉地に旅行できるbatfishさんがうらやましいです( ´∀`)
ありっささんは西日本にお住まいでしたか!
硫黄泉、よいですよね〜!ぜひ東北へ!!硫黄泉三昧楽しめます♪
今年の年末年始は夫の仕事が全く読めずノープランです。
せめて、と先週箱根の硫黄泉目指してドライブに出ましたが
箱根の山に入ると雪が降ってきて…断念しました。
冬の間に1度くらい白いお湯に浸かりたいものです…(^^)
あとはどうでもいい帰国編ですが、よろしくお願いします!
batfish
2016年12月23日19時27分 返信する -
ベルニナアルプスを楽しむ一日
batfishさん、こんにちは
旅行記もいよいよ大詰めですね。
セガンティーニ小屋のハイキングですが、batfishさんが歩かれた
のを拝見するととても簡単そうに見えますが、健脚向けのコース
ですよね。
特に、後半の道が険しくて変化に富んでいるのがよく分かりました。
滞在されているポントレジーナを真下に眺めながらのハイキングは
とても楽しそうですね。
お天気も良かったので、見晴らしも最高だったと思います。
ディアヴォレッツァ展望台からの雄大な氷河と最後のポントレジーナ
の夕景、どちらも美しいですね。
思わず、お写真を拡大表示してしまいました。
スイス最後の夜ということで、ちょっとセンチメンタル気分も
感じられます。
いつまでも旅が続くといいですのにね。
poodle714RE: ベルニナアルプスを楽しむ一日
poodle714さん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
ダラダラと単なる備忘録と化した旅行記ですが
いつも見てくださり、メッセージもいただけて励みになります。
> セガンティーニ小屋のハイキングですが、batfishさんが歩かれた
> のを拝見するととても簡単そうに見えますが、健脚向けのコース
> ですよね。
> 特に、後半の道が険しくて変化に富んでいるのがよく分かりました。
> 滞在されているポントレジーナを真下に眺めながらのハイキングは
> とても楽しそうですね。
> お天気も良かったので、見晴らしも最高だったと思います。
地球の歩き方にこのコースが紹介されていたなと思い出し、
ポントレジーナからなら近いから、とここを歩いたのですが
確かにコースガイドにも後半は厳しいルートと紹介されていて
ビビっていました(^^;
高度感はありますが、気を付けて歩けば大丈夫でした。
トラバースが多くて、エッツタールのTiefenbach氷河〜Ventの
コースと似ている気がしました。間に小屋があるので
こっちの方がポイント高いかな(^^)
> ディアヴォレッツァ展望台からの雄大な氷河と最後のポントレジーナ
> の夕景、どちらも美しいですね。
> 思わず、お写真を拡大表示してしまいました。
ディアヴォレッツアァ展望台、よくツアーで観光する場所なので
どんなかな?と思っていましたが、迫力ある眺めで
ツアーで行くのも納得です。
Piz NairやCorvatchに比べて簡単にアクセスできるので
どこか1か所展望台へ、となったらここがいいかもしれないですね。
この展望台にあるホテル、Engadin mobilcardも付いていて
かなりリーズナブルでかなり魅かれました。
でもちょっと不便かな…それこそ天候次第かもしれないですよね。
> スイス最後の夜ということで、ちょっとセンチメンタル気分も
> 感じられます。
> いつまでも旅が続くといいですのにね。
本当に…
スイスに入って安心な毎日も長くは続かず…
あっという間に帰国の日を迎えるのでした。
帰国編に続きます。
batfish
2016年12月23日18時11分 返信する -
ポントレジーナ滞在もよさそうです
batfishさん、こんにちは
とうとう真冬の寒さがやってきましたね。
年末に向けて、旅行記執筆にラストスパートで精を出して
いらっしゃることと思います。
ご旅行終盤のスイスの休日も、よいお天気に恵まれてよかった
ですね。
数々の湖の美しさが際立っています。
この地域を走るエンガディンバスですが、時間が特に正確でバス停
がきめ細かく配置されているので、とても使いやすかった覚えが
あります。
やっぱりインクルーシブカードがあるとアクティブに動き回れて
いいですね。
私ももし次にスイスへ行くとしたら、このようなゲストカードなし
ではもう観光できないような気がします。
今回batfishさんご夫妻は、イタリアからスイスへいらしたので
特に物価高を痛感されたのではないでしょうか。
約5000円の昼食も、旅行で気が大きくなっていないと払えない
金額ですね(笑)
poodle714RE: ポントレジーナ滞在もよさそうです
poodle714さん こんばんは!
いつもあたたかいメッセージをありがとうございます!!
> ご旅行終盤のスイスの休日も、よいお天気に恵まれてよかった
> ですね。
> 数々の湖の美しさが際立っています。
お天気には恵まれてよい休日になりました。
スイスはどこもきれいで本当に絵になる景色が多いですね。
> この地域を走るエンガディンバスですが、時間が特に正確でバス停
> がきめ細かく配置されているので、とても使いやすかった覚えが
> あります。
そうですね。
行き当たりばったり時刻表を見ずに動いていたので
タイミング悪いことが多かったのですが、それでもイタリアに比べると
バスの本数が多いし、時間が正確なのでストレスは少なかったです。
慣れたらポントレジーナはどこに行くにもバスが便利で
滞在しやすい町でした。
お店も色々あって、パン屋さんも入ってみたかったですし、
お菓子屋さんでナッツのケーキを買えばよかったと後悔も…
> やっぱりインクルーシブカードがあるとアクティブに動き回れて
> いいですね。
> 私ももし次にスイスへ行くとしたら、このようなゲストカードなし
> ではもう観光できないような気がします。
カードのおかげで適当にバスに乗ったり下りたりできて
よかったです(^^)
このカードも買うと結構高いみたいですね。
今回のホテルは1泊一人14000円くらいだったのですが
カードが付いてると思えばそう高くなかったかなと思います。
> 今回batfishさんご夫妻は、イタリアからスイスへいらしたので
> 特に物価高を痛感されたのではないでしょうか。
> 約5000円の昼食も、旅行で気が大きくなっていないと払えない
> 金額ですね(笑)
47フラン!!と会計の時に気を失いそうでした(^^;
大げさですが、この軽食でこの値段???と…
宿泊費もイタリアの倍ですし(Fassa谷は特に安いので)
ホテルでの飲み物代も…
(最初の夜、ワインリストを見て夫が唸りました)
またしばらくスイスから遠ざかりそうです(^^;
またよろしくお願いします♪
batfish
2016年12月17日20時27分 返信する -
スイスはやっぱり心のよりどころです
batfishさん、こんにちは
ポントレジーナへの移動編、楽しく拝見しました。
スイスへ近づくにつれ、交通機関の正確さが顕著に表われて
きましたね。
それに、スイスへ入ると故郷に帰ってきたような安心感というか
落ち着きを感じませんでしたか?
私もbatfishさんといっしょに、またスイスに戻れたような気分に
なりました。
ブルジオのループ橋、確かに写真やビデオを上手に写すのが
難しいですね。
ちょっともたもたしていると、あっという間に通り過ぎてしまい
ます。
こんなふうに鉄道の旅そのものを楽しめるのも、スイスならでは
だなぁとしみじみ感じました。
これからのスイス滞在記も楽しみにしております。
poodle714RE: スイスはやっぱり心のよりどころです
poodle714さん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
> ポントレジーナへの移動編、楽しく拝見しました。
> スイスへ近づくにつれ、交通機関の正確さが顕著に表われて
> きましたね。
スイスは本当に交通機関が正確ですね。
今回それを実感しました。
逆に正確過ぎてバスに乗れないこともあって、
「イタリアなら絶対乗れたよね」などと話すことも…(^^;
> それに、スイスへ入ると故郷に帰ってきたような安心感というか
> 落ち着きを感じませんでしたか?
> 私もbatfishさんといっしょに、またスイスに戻れたような気分に
> なりました。
スイスは安心な国ですよね〜
Tiranoでレーティッシュ鉄道を見たときに、「あぁこれで大丈夫だ〜」
と安堵感に包まれました(^^)
> ブルジオのループ橋、確かに写真やビデオを上手に写すのが
> 難しいですね。
> ちょっともたもたしていると、あっという間に通り過ぎてしまい
> ます。
> こんなふうに鉄道の旅そのものを楽しめるのも、スイスならでは
> だなぁとしみじみ感じました。
夫の要望でベルニナ線経由でスイス入りしたので
夫を優先に、と私は写真撮影は遠慮気味でいたのですが…(^^;
スマホとデジカメと両方手にしていてどっちも間に合わなかったという…
鉄道の旅、本当にスイスならではですね。
スイスパスが使い勝手悪くなってしまったのが残念ですが
時間ができたら冬のスイス鉄道旅もいいなぁと妄想しています。
batfish
2016年12月11日18時03分 返信する -
山小屋泊、楽しそうですね
batfishさん、こんばんは
batfishさんが心配されていたように、山小屋で雪に遭われず
よかったですね。
2800mもの標高があれば、確かに積雪のおそれもありましたよね。
山小屋は小さい建物のように見えましたが、個室が5室もあるの
ですか。
2段ベッドみたいなのを想像していました(^^ゞ
それに、1泊だけなのにお天気にも恵まれてラッキーでしたね。
静寂に包まれた中で刻々と変わりゆく夜明けの山の風景は、
すばらしかったのではと思います。
山小屋や山岳ホテルに泊まったら、やっぱり夕焼けと朝焼けが
一番楽しみですね。
スイスの黄色いハイキング標識、懐かしい感じがしました。
batfishさんが登頂された Punta Rosa という山はスイス領なの
ですね。
国境を越えたのが、標識のデザインが変わったことで分かる
なんて面白いです。
poodle714RE: 山小屋泊、楽しそうですね
poodle714さん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
すでに季節外れでちょっと間の抜けた旅行記になって
いますが、おつきあいいただいて嬉しいです♪
> batfishさんが心配されていたように、山小屋で雪に遭われず
> よかったですね。
> 2800mもの標高があれば、確かに積雪のおそれもありましたよね。
よかったです…しみじみ…
宿泊して翌朝一面雪景色だったりしたら感動的ですが
実際はあの急坂を雪上ハイクで下りるのは無理そう…
> 山小屋は小さい建物のように見えましたが、個室が5室もあるの
> ですか。
> 2段ベッドみたいなのを想像していました(^^ゞ
お宿のWEBサイトでは部屋名で予約できるようになっていたのですが
私どもが予約した直前では2部屋しか予約できなくて
そのうち1部屋は二段ベッドのバストイレも共同という部屋でした。
多分同宿の英国人男性はその部屋に泊まっていたと思います。
実際は4人部屋(ツインベッド+2段ベッド)の部屋があるようです。
次に泊まる機会があったら上階の部屋(あるのかな?)を
リクエストしたいですが…
> それに、1泊だけなのにお天気にも恵まれてラッキーでしたね。
> 静寂に包まれた中で刻々と変わりゆく夜明けの山の風景は、
> すばらしかったのではと思います。
> 山小屋や山岳ホテルに泊まったら、やっぱり夕焼けと朝焼けが
> 一番楽しみですね。
夕景がダメだったので、期待せず寝てしまいました。
夜明けには星がとてもきれいで、そこから始まる夜明けのショー
を極寒の中、2時間近く見続けてしまい、すっかり凍えました(^^;
でも部屋に戻ったら熱いシャワーを使えて生き返りました。
本当は水の無駄使いしちゃいけないですよね…
> スイスの黄色いハイキング標識、懐かしい感じがしました。
> batfishさんが登頂された Punta Rosa という山はスイス領なの
> ですね。
> 国境を越えたのが、標識のデザインが変わったことで分かる
> なんて面白いです。
山小屋はイタリアにあるとのことでしたが、国境稜線上ですよね。
半分スイスという面白い体験でした。
国境上を辿ってハイキングするというのも楽しかったです。
旅行記、年内終結を目指しています。
次からはスイスに入ります。poodle714さんもよくご存知のエリアですね。
下調べなしで行ってしまい、もったいない過ごし方をしてしまった
スイス編ですが、またお時間あるときによろしくお願いします!
batfish
2016年12月05日22時21分 返信する -
さすがに覚えました(笑)
batfishさん、こんにちは
「ドロミテ」、実はbatfishさんの旅行記に出会うまで知りませんでした。
今のところ海外に食指が動いていないせいもあるのですが、国内に行きたい山が山ほどあり(笑)、合間に沖縄も行かなくちゃならんということで、海外の山にまで目を向けている余裕がないというのが実情。
そんな私でも、batfishさんの写真で、やっぱり本場のアルプスは違う!と毎回感心していたら、さすがに覚えちゃったドロミテ(笑)
それに「本場」ってスイスだけじゃないんだ!と(今頃)
ドロミテ、batfishさんが何回も再訪しているように(一体、何回行ったの?)、私も一度は行ってみたい。
しかし、立山とか北岳とか木曽駒とか、まだ残っているし。
海外行くなら、海も行きたいしなぁ、、、と思いつつ、今シーズンの雪山計画を立てています(笑)
覚えちゃいましたか(RE: さすがに覚えました(笑))
琉球熱さん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
> 「ドロミテ」、実はbatfishさんの旅行記に出会うまで知りませんでした。
> 今のところ海外に食指が動いていないせいもあるのですが、国内に行きたい山が山ほどあり(笑)、合間に沖縄も行かなくちゃならんということで、海外の山にまで目を向けている余裕がないというのが実情。
> そんな私でも、batfishさんの写真で、やっぱり本場のアルプスは違う!と毎回感心していたら、さすがに覚えちゃったドロミテ(笑)
> それに「本場」ってスイスだけじゃないんだ!と(今頃)
洗脳成功でしょうか(^^)?
琉球熱さんは海も山もお忙しいから、なかなか難しいですよね。
海外に行くとなると1年のうち一番大事な休暇を使ってしまう
ことになりますので…それなりの覚悟が必要ですよね。
私も日本の山に未練ありなのですが、今のところ
状況が許す限り海外の山歩き(または海遊び)を年1回死守したい
と切望しています(^^)
> ドロミテ、batfishさんが何回も再訪しているように(一体、何回行ったの?)、私も一度は行ってみたい。
ドロミテ、2011年に3泊、2012年に3泊、2013年に4泊、
2015年に4泊、2016年に11泊…と言う感じです。
日本ではなかなか見れない景色に簡単に出会うことができて
歩くルートも自在に選べて、山好きにとっては最高です。
山小屋でのランチも楽しみの一つです。
スイスも好きなんですが、コストが高い…(^^;
> しかし、立山とか北岳とか木曽駒とか、まだ残っているし。
> 海外行くなら、海も行きたいしなぁ、、、と思いつつ、今シーズンの雪山計画を立てています(笑)
ぜひ、お時間ができたら海外の山をゆっくり訪問してほしいです!
それまで日本の山(と海)で体力を蓄えて(^^)
北岳も立山も木曽駒も素晴らしいですね♪
立山周辺や涸沢あたりは海外のアルプスにもひけをとらない景観だと思っています。
雪山も美しいですよね〜今年こそ西吾妻登頂でしょうか(^^)
私はぬくぬくとした場所で旅行記を拝見できるのを楽しみにしています♪
batfish
2016年12月05日19時22分 返信する -
国境にある一軒家の山小屋ですね
batfishさん、こんにちは
いよいよ国境越えの大移動ですね。
峠越えのバスから見える迫力ある眺めを楽しませて
いただきました。
いつもMobilcardを上手に使っておられるのも、お手本に
したいところです。
移動途中に何度か乗り換えがありますが、荷物の少ない旅慣れた
batfishさんだからこそ可能な移動スタイルですね。
特に、宿泊される山の上の山小屋まで、スーツケースごろごろは
絶対ありえないと思いました。
峠道沿いのにぎやかなところはあえてはずして、さらに眺めの良い
ところを選ばれたのでしょうか。
本当にスイスとイタリアの国境ぎりぎりに建っている山小屋
なのですね。
中世のお城みたいなかわった外観の山小屋がどんなところなのか、
続きが楽しみです。
poodle714RE: 国境にある一軒家の山小屋ですね
poodle714さん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
> いよいよ国境越えの大移動ですね。
> 峠越えのバスから見える迫力ある眺めを楽しませて
> いただきました。
> いつもMobilcardを上手に使っておられるのも、お手本に
> したいところです。
ステルビオ峠はずっと越えてみたい峠でした。
トレンティーノアルトアディジェ州側については調べがついて
いたのですが、越えた側のロンバルディア州の交通がわからず
大事を取って宿泊することにしました。
南チロル側のヘアピンカーブをバスで行くというのが目的の移動
だったのですが、反対側もなかなかのドライブでした。
スイス側のS.Mariaに下りてZernezからエンガディンに入るのも
いいかもと思っています。
> 移動途中に何度か乗り換えがありますが、荷物の少ない旅慣れた
> batfishさんだからこそ可能な移動スタイルですね。
> 特に、宿泊される山の上の山小屋まで、スーツケースごろごろは
> 絶対ありえないと思いました。
> 峠道沿いのにぎやかなところはあえてはずして、さらに眺めの良い
> ところを選ばれたのでしょうか。
結構この峠にホテルがあるのですよね〜
吟味する余裕がなく、Booking.comでクチコミがよかったので
こちらを予約したのですが、予約した後にロケーションを知って
ちょっと慌てました(^^;
スーツケースはちょっと無理かもしれないですね…
ホテルというより山小屋でした。
> 本当にスイスとイタリアの国境ぎりぎりに建っている山小屋
> なのですね。
> 中世のお城みたいなかわった外観の山小屋がどんなところなのか、
> 続きが楽しみです。
かなり気に入ってしまった山小屋です。
またいつか宿泊(次は連泊!)したいと願っています。
batfish
2016年12月03日18時56分 返信する -
すべり込みセーフ
batfishさん こんばんは
黒い雨雲が近づいてくる。恐い恐い、早く下山しなくちゃ。この息詰まる切迫感がよく表現されていて、気の弱い私はびびりそうでした。
でもすべり込みセーフで無事下山出来て良かったですね。
その次の場面は打って変って温かそうなスープの映像。
まるで映画の画面切り替えのような演出効果。上手い。
ただ、あのグリル チーズっていうメインディシュですか。あれはいただけない。
お父さんは怒ります。これが料理かと。チーズひと切れがメイン料理とは知りませんでした。
でも山でブログで知っていた人と会うなんてラッキーで、その感動は言い切れない物があるでしょうね。
ドロミテの神さまは見守って下さっていますね〜RE: すべり込みセーフ
olive kenjiさん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
> 黒い雨雲が近づいてくる。恐い恐い、早く下山しなくちゃ。この息詰まる切迫感がよく表現されていて、気の弱い私はびびりそうでした。
> でもすべり込みセーフで無事下山出来て良かったですね。
> その次の場面は打って変って温かそうなスープの映像。
> まるで映画の画面切り替えのような演出効果。上手い。
> ただ、あのグリル チーズっていうメインディシュですか。あれはいただけない。
> お父さんは怒ります。これが料理かと。チーズひと切れがメイン料理とは知りませんでした。
お楽しみいただけましたでしょうか(^^)?
本当に山での雷は怖いです…かなりびびっての下山でした。
どうにか無事に下りれてよかったです。
チーズのメインはワインを嗜む方なら問題なく完食できたのでは?
と思います。
でも、隣のテーブルのドイツ人の奥さまも同じくらい残していらした
ので、そうでもないのかな…?
こちらも下げてもらうとき申し訳なくていたたまれなかったですが
ウェイターさんも「 sorry 」とすまなそうに下げて行かれたので
もしかしたら完食率低かったのかもですね。
次からはメインでチーズは選ばないようにします(^^;
> でも山でブログで知っていた人と会うなんてラッキーで、その感動は言い切れない物があるでしょうね。
> ドロミテの神さまは見守って下さっていますね〜
本当に偶然の出会いに感謝でした!
お互いにドロミテにいることはわかっていたのですが、
滞在している谷が違っていたのでまさか会えるとは思わず…
こちらの旅行記を見てくださっていて、登場する夫の歩き姿で
わかったようです。声をかけていただいて嬉しかったです。
olive kenjiさんともどこかでお会いできるとよいですね〜
batfish
2016年12月01日23時03分 返信する -
これぞドロミテという充実したコースですね。
batfishさんこんにちは。
かなりのロングコースですが、無事一日で完歩されましたね。
私は昨年、Vaiolet小屋への単純往復でしたが、旅行記を拝見して
次回は是非にでも、行ってみたいと思いました。
なんといっても蛾蛾たる岩峰の間を登り降りのコースで、
サッソルンゴ、セラ山群、マルモラーダまで拝めるのに魅了されました。
たくさんの写真を見て、私でもなんとかなりそうだ、、と思ってしまいましたが、、
貴重な情報をありがとうございました。
ももんた
RE: これぞドロミテという充実したコースですね。
ももんたさん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
> かなりのロングコースですが、無事一日で完歩されましたね。
> 私は昨年、Vaiolet小屋への単純往復でしたが、旅行記を拝見して
> 次回は是非にでも、行ってみたいと思いました。
> なんといっても蛾蛾たる岩峰の間を登り降りのコースで、
> サッソルンゴ、セラ山群、マルモラーダまで拝めるのに魅了されました。
そうなんです!岩の殿堂コースと言う感じで
と言っても、特に登攀用具が必要なほどでもなく
なかなかナイスなコースだったので、ぜひご紹介したく
前編後編に分けて長い旅行記になってしまいました(^^;
> たくさんの写真を見て、私でもなんとかなりそうだ、、と思ってしまいましたが、、
> 貴重な情報をありがとうございました。
過分なメッセージをありがとうございます!
一部583Bのルートだけは標識もなく、あまりお勧めできませんが、
快晴の1日にぜひお楽しみください♪
Antermoia小屋に下ってそこからVal di Duronに出るのも
よさそうだなぁと妄想が続いています(^^)
今夏はマルモラーダ頂上付近にも近づけましたし、ファッサ谷は
これでひと段落にしようかと思いましたが、旅行記を作りながら
また地図を見返すたびに魅力に憑りつかれています。
batfish
2016年11月30日20時42分 返信する -
幽玄散歩 素敵な題名です。
batfishさんへ こんにちは!
この夏、二度のドロミテ行きに加え国内の山へも。
ハイキングに温泉と各地へお出かけになるbatfishさんの
アクティブさには目を見張ります!
今日はあいにくのどんより空でしたが
快晴続きだと疲れてしまいますし、丁度良い中休みになったのでは。
それでもパスを上手に利用してやっぱりbatfishさんは行動的です。
コメントを交わされていたご夫婦との偶然すぎる出会い、びっくりです!!
あの広いドロミテでばったり出会えるなんて感動ものですね。
ブログを通してこれからの交流がますます楽しみになりますね (^_^)
うさみみRE: 幽玄散歩 素敵な題名です。
うさみみさん こんばんは!
いつも旅行記を見ていただき、メッセージも
ありがとうございます!!
> この夏、二度のドロミテ行きに加え国内の山へも。
> ハイキングに温泉と各地へお出かけになるbatfishさんの
> アクティブさには目を見張ります!
ハハハ…遊びにかけてはかなりアクティブです(^^;
この週末も弾丸で出かけちゃってました。
いつ出かけられなくなるかわからないので
行けるときに行こう!という意欲でおります(^^;
> 今日はあいにくのどんより空でしたが
> 快晴続きだと疲れてしまいますし、丁度良い中休みになったのでは。
> それでもパスを上手に利用してやっぱりbatfishさんは行動的です。
ついつい貧乏性で雨が降っていないなら…とゴンドラ乗り放題
に出かけてしまいました。
最初は宿泊した町の散歩くらいにしようと話していたはずなのに。。。
> コメントを交わされていたご夫婦との偶然すぎる出会い、びっくりです!!
> あの広いドロミテでばったり出会えるなんて感動ものですね。
> ブログを通してこれからの交流がますます楽しみになりますね (^_^)
そうなんです!
出発前にお互いドロミテ地域にいることはわかっていたのですが
私どもはファッサ谷、ご夫妻はガルデナ谷に滞在していたので
まさか会えると思っていませんでした。
声をかけていただいて感激でした♪
うさみみさんともいつか旅先で出会えるといいなぁと思います(^^)
batfish
2016年11月27日23時15分 返信する



