batfishさんへのコメント一覧(39ページ)全697件
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今度こそ、本当にお疲れ様でした!
batfishさん、こんにちは。
最終日にもしっかり山や街を観光されて、いい旅のしめくくりになりましたね。
夜発の便だと当日もゆっくりできるのがいいですよね。
私達は行きは南回りに加え、ミュンヘンからインスブルックまでが長距離バスだったため、宿につく頃にはかなりバテバテになってました。ご両親様のために随所でECを予約されていたbatfishさんは親孝行ですね!
ただ、長距離バスは二階建ての最前列に座れたので、ジェットコースターのようなスリルが味わえてとっても面白かったですよ。安くて15分前までキャンセル可能だし、時間と体力のある方にはお薦めかもしれません。
チロル料理もなかなか美味しそう(^^♪ボリュームもやはりすごい!これにアフタヌーンティーやカードが付くとなるとドロミテよりお得なくらいですね。
今までハーフボード付きのホテルに泊まったことがないので、Stubai谷(ドイツ語でtalは谷ですね。Stubaital谷と書いて谷を重複させてました。すいません)では、ディナーの完食めざして、初体験してみようと思っています。
それまでにbatfishさんや薦めてくださった方々の旅行記を研究して、良い旅を作り上げていきたいです。
いろいろなアドバイス、ありがとうございました。
ありっさ
RE: 今度こそ、本当にお疲れ様でした!
ありっささん こんばんは!
いつも旅行記を見ていただき、ありがとうございました!!
今度こそ本当に最終章でした(^^;
ありっささんとセルヴァでほんの一瞬すれ違った旅行ですが
このような内容でした。
> 私達は行きは南回りに加え、ミュンヘンからインスブルックまでが長距離バスだったため、宿につく頃にはかなりバテバテになってました。
> ただ、長距離バスは二階建ての最前列に座れたので、ジェットコースターのようなスリルが味わえてとっても面白かったですよ。安くて15分前までキャンセル可能だし、時間と体力のある方にはお薦めかもしれません。
南回りは疲れそうですね。さすがお若いです!
直行便でも父はかなり疲れたようでしたが、私も同様です(^^;
ミュンヘン〜インスブルックのバスはドイツのMeinfernbusでしょうか?
これ、私もいつも旅程に使えないか検討します。
両親との旅行では長距離バスを避けてほしいと言われていたので
必然的に列車移動になってしまいましたが、夫との旅行では
どこかで使えないかといつも調べます。結局列車にしてしまうのですが…
体力のあるうちに使ってみたいです。
> チロル料理もなかなか美味しそう(^^♪ボリュームもやはりすごい!これにアフタヌーンティーやカードが付くとなるとドロミテよりお得なくらいですね。
美味しいと思いますよ♪
野菜もビュフェで食べれることが多いと思います。
ゲストカードが付く谷はチロルにたくさんあるので
ドロミテより交通費がかからないことも多いです。
そのあたりは「poodle714」さんの旅行記を参考にしていただくと
選択肢が広がると思います。「コットングラス」さんもおすすめです。
お二人ともチロルの旅行記を詳細に書かれています。
> 今までハーフボード付きのホテルに泊まったことがないので、Stubai谷(ドイツ語でtalは谷ですね。Stubaital谷と書いて谷を重複させてました。すいません)では、ディナーの完食めざして、初体験してみようと思っています。
ハーフボードは気楽でいいですよ。
お宿でのんびりできる時間が増えるのと、スタッフさんと仲良く
なったり、とても気に入っています。
両親は今回、量が多い。。。と言っていましたがハーフサイズに
してもらうとかお願いしてもよかったかなと思いました。
宿によってはハーフサイズをチェックできるところもありました。
> それまでにbatfishさんや薦めてくださった方々の旅行記を研究して、良い旅を作り上げていきたいです。
> いろいろなアドバイス、ありがとうございました。
おススメのトラベラーさんはたくさんいるので
また何かありましたらご連絡くださいませ(^^)
ありっささんの旅行記も気長に待っています(^^)
batfish
2016年10月05日19時32分 返信する -
終わってしまいましたね。
batfishさん、こんばんは。
ご両親とのドロミテ&チロル旅行記、楽しく拝見しました。
ご両親のタフさに、脱帽です。
旅行記が終わってしまい、残念だなぁと思ってたら、ちょっと知ったのですが、とんぼ返りで又行ったそうで。
楽しみが増えました〜(^^♪
Stubaital Super Card貰えてハーフボードで1人63ユーロ、美味しい食事で快適なペンションで、メモ、メモと思いました。
Stubaital Super Cardなので何回でもSchllick2000の展望台に行けて、有り難いですね。
チロルへの夢を温めていきます(^^♪
jun1RE: 終わってしまいましたね。
jun1さん こんばんは!
> ご両親とのドロミテ&チロル旅行記、楽しく拝見しました。
> ご両親のタフさに、脱帽です。
長々、見ていただきありがとうございました!
いつもメッセージもいただき、励みになりました。
> 旅行記が終わってしまい、残念だなぁと思ってたら、ちょっと知ったのですが、とんぼ返りで又行ったそうで。
> 楽しみが増えました〜(^^♪
そうなんです。この旅行で羽田に帰国した時は
翌月にまたこの飛行機に乗るとは思ってなかったのですが…
ちょっと準備不足でハイキングは今一つになった感じも
ありますが、今夏2回目のヨーロッパ旅行記をまた投稿します。
またお時間あるときにお願いします(^^)
>
> Stubaital Super Card貰えてハーフボードで1人63ユーロ、美味しい食事で快適なペンションで、メモ、メモと思いました。
> Stubaital Super Cardなので何回でもSchllick2000の展望台に行けて、有り難いですね。
> チロルへの夢を温めていきます(^^♪
このStubai Super カードは普通に買うと5日用が62ユーロだったかな?
それでも十分お得ですが、宿泊費に含まれているとより一層
お得に感じてしまいまして…
インスブルックまでのバス、鉄道にも使えるので
雨の時はインスブルック観光に行けたりとなかなかいい所ですよ。
チロルに行かれる際、Stubai谷を検討するときは、ぜひ
「旅するうさぎ」さんの旅行記を見てみてくださいね〜
チロルの楽しみ方を紹介して下さっています。
きっと今すぐにでも行きたくなってしまうと思いますが…(^^;
batfish
2016年10月05日19時16分 返信する -
振り返ればアウロンゾ
こんにちは。
今トレチーメ一周の旅行記を書き終えたところでこちらの旅行記を見せていただきました。
7月はこんなにお花がたくさん咲いているのですね。
ほんとにお花畑っていう感じで素敵です。
うちはいつも9月にしか行かれないので、こういう景色はみられません。
それでも思ったよりは咲いていて、写真撮影が楽しかったです。
振り返ればアウロンゾ。のお写真は、私も大体同じようなところから撮っていて、私はロカッテリかと思ってコメントに書いてました。
batfishさんの旅行記を見て慌てて直した次第です。
振り返った記憶がどうも無いのです・・・笑。
霧の中でかろうじて見たトレチーメ。
それでもご両親は喜ばれたのではないでしょうか。
振り返ればご両親との素敵な思い出ですよね。
RE: 振り返ればアウロンゾ
ElliE さん こんばんは!
旅行記を見ていただいてありがとうございました!!
私も今、ElliEさんの旅行記を拝見してきました(^^)
自転車旅行に興味津々です。荷物はどうしたのかな?
とか輪行?とか…
> 7月はこんなにお花がたくさん咲いているのですね。
> ほんとにお花畑っていう感じで素敵です。
> うちはいつも9月にしか行かれないので、こういう景色はみられません。
> それでも思ったよりは咲いていて、写真撮影が楽しかったです。
あんな無機質な岩だらけのエリアなのに花がいっぱいって
嬉しいですよね。
あいにくの天気でトレチーメは見えたのか見えなかったのか…?
の状態でしたが、花のおかげで両親も満足の1日でした(^^)
プラトー・ピアッツァ、私も行きたいと思っていました。
なかなか機会がないのですが、そのうちセスト谷に滞在する
ときには…と。また拝見させてくださいね!
バスの横入りというか適当待ちというか…そうですよね〜(^^;
私はもう慣れてしまいましたが
今回、初ドロミテだった両親は呆れるやら憤慨するやらで…(^^;
それにしても乗り切れないなんて!!
いいお天気で人がどっと繰り出したのでしょうね。
セスト谷ハイキング&自転車旅も楽しみに拝見します!
batfish
2016年10月03日19時45分 返信する -
絶景と危険・・・
batfishさん、こんにちは
いやはや、また見事な風景を見せていただきました。
同じ山でも、日本とは全く違う景観、これは何と表現すべきか?
迫力?、雄大? それはともかく、この風景が目の前に広がったら、私もきっと「おぉ〜」と言うでしょう(笑)
それにしても、海外の花もご存知とは!
フウロやリンドウに似た花も、ちょっとおしゃれに見えます(笑)
絶景、それも比較的お手軽、、、と言った雰囲気でbatfishさんは書かれてますが、あのトラバースの道、そこそこ危険じゃないですか?RE: 絶景と危険・・・
琉球熱さん こんばんは!
いつも旅行記を見ていただき、メッセージもありがとうございます!!
> いやはや、また見事な風景を見せていただきました。
> 同じ山でも、日本とは全く違う景観、これは何と表現すべきか?
> 迫力?、雄大? それはともかく、この風景が目の前に広がったら、私もきっと「おぉ〜」と言うでしょう(笑)
そうなんです!
しかもゴンドラを使って2000mまでは楽々なので
ハイキング感覚で絶景&花を楽しめるのでやめられません(^^;
この日の前夜はすごい雷雨でしたので、半ばハイキングは
諦めていたのですが、午後までお天気がもってくれてよかったです。
> それにしても、海外の花もご存知とは!
> フウロやリンドウに似た花も、ちょっとおしゃれに見えます(笑)
いえいえ…花の名前は全然覚えられません。
代表的なアルプス3名花(エーデルワイス、エンツィアン、
アルペンローゼ)しかわかりません…
この山は高山植物の名前と写真を記した看板がたくさん設置
されていて、その気になれば(?)勉強できそうでした。
濃いブルーの花(リンドウ)は本当に鮮やかな色でとてもきれいです。
> 絶景、それも比較的お手軽、、、と言った雰囲気でbatfishさんは書かれてますが、あのトラバースの道、そこそこ危険じゃないですか?
道はしっかりしているので、危険はあまり感じなかったと
思います。
ただ、母は行きのトラバースではちょっと怖いと言ってましたね。
下りは慣れたみたいで全然平気だった〜とのことでした。
日本の山もいいですが、膝を悪くしている私にとっては
ゴンドラ利用でおいしいとこどりできるこのあたりの山が
今の精一杯みたいです(^^;
琉球熱さん、先月もまた沖縄に行かれたのですね〜
今度は本島ですか…?
我が家も弾丸で年末までの間に沖縄本島に行こうかと
昨日話していました。土日だけでも楽しめるのかな〜?
琉球熱さんの旅行記に伺いまーす!
batfish
2016年10月02日19時31分 返信するあらかじめお詫び
batfishさん!
> 琉球熱さん、先月もまた沖縄に行かれたのですね〜
> 今度は本島ですか…?
> 我が家も弾丸で年末までの間に沖縄本島に行こうかと
> 昨日話していました。土日だけでも楽しめるのかな〜?
あらかじめお詫びしておきます。
今回、3泊4日で行ったのですが、2.5日は戦跡巡りでした。
私自身は沖縄戦に強い関心があるので、飽きることなく動いていますが、テーマがテーマだけに皆さんにお勧めできる内容ではありません・・・<m(__)m>
楽しみにしていただいて嬉しいのですが、、、
続編も含め、全編辛気臭い話です(^^ゞ
> 日本の山もいいですが、膝を悪くしている私にとっては
> ゴンドラ利用でおいしいとこどりできるこのあたりの山が
> 今の精一杯みたいです(^^;
膝を悪くしてから長いですね。
快方には向かっているんですか?それとももう「長いお付き合い」をしなければいけないとか?2016年10月02日23時01分 返信するRE: あらかじめお詫び
琉球熱さん こんばんは!
ご丁寧にお返事をありがとうございます!
お詫びだなんて、とんでもないです。
昨日、No1の旅行記を興味深く拝見しました。
沖縄好きですが、今まで戦跡には行ったことがありません。
ただ、ここ数年沖縄戦についていろいろ目にすることが多くなり
この年になるまでほとんど知らなかった戦争中の出来事について(恥)
本や新聞、ドラマなどで一端ですが知るようになりました。
沖縄本島訪問の際は南部の戦跡に行こうかと夫と話していた
ところでした。(または首里城)
こうして旅行記を拝見させていただくことで
また別の沖縄の顔を知ることができてありがたいです。
続きもお待ちしています。
> 膝を悪くしてから長いですね。
> 快方には向かっているんですか?それとももう「長いお付き合い」をしなければいけないとか?
長い付き合いになると思います。
手術と長いリハビリを避けて温存を選んだので
いかにうまく付き合っていくかですね…
だんだん歩ける範囲が広がってきたのですが
身内以外とは怖くて山に行けません…(^^;
batfish
2016年10月03日19時15分 返信する -
お天気のハイキングを楽しみましたね!
batfishさん、こんにちは〜♪
最終日のハイキングは、お花いっぱいで絶景が見れるコースですね。
シュトゥーバイ谷とオーバーベルク谷を見下ろせ、奥には氷河の雪山が見えて景色、いいですねぇ!
いつか、私も行きたいと思わせるコースです。
母の介護があるので、いつになるか分からないけど、その時まで覚えておかなきゃ。
行きは登れても、下りはザレてると注意が必要ですが、御両親とも無事怪我無く終了でしたね。
では、また〜。
jun1
RE: お天気のハイキングを楽しみましたね!
jun1さん こんばんは!
いつも旅行記を見ていただき、メッセージもありがとうございます!!
すっかり秋めいてきましたね。
> 最終日のハイキングは、お花いっぱいで絶景が見れるコースですね。
> シュトゥーバイ谷とオーバーベルク谷を見下ろせ、奥には氷河の雪山が見えて景色、いいですねぇ!
> いつか、私も行きたいと思わせるコースです。
> 母の介護があるので、いつになるか分からないけど、その時まで覚えておかなきゃ。
是非是非!
うちの高齢両親でも歩けましたので、相当先まで
取っておいても大丈夫ですよ(^^)
余力があればさらにゴンドラ中間駅まで下っても楽しいと思います。
> 行きは登れても、下りはザレてると注意が必要ですが、御両親とも無事怪我無く終了でしたね。
そうなんです。ちょっとザレの下りは怖いですね。
私も膝が悪いので恐る恐るでした(^^;
あとは悪天の帰国日のみです。
ほとんど情報もないのですが、近々投稿予定です。
またお時間あるときにでもよろしくお願いします!
batfish
2016年10月01日18時40分 返信する -
ほぼ同じコースを歩きました。
batfishさん、こんにちは。
Hoher Burgstall花ハイキング、楽しく拝見しました。
私もほぼ同じコースを6月24日に歩きました。
お互いに天気に恵まれて素晴らしいハイキングができましたね。
もう懐かしい思い出です。
私の方が少し早い時期だったので、Batfishさんのほうが花が
題名のとおり、いっぱい見られたみたいですね。
蛾蛾たる山と可憐な花がいっぱいのチロルのハイキング、
やめられませんね。
Stbaiblickへ向かう道にある、様々なベンチやイスは
ちょっとしたアートで楽しめましたね。
ももんたRE: ほぼ同じコースを歩きました。
ももんたさん こんばんは!
いつも旅行記を見ていただき、ありがとうございます!!
> Hoher Burgstall花ハイキング、楽しく拝見しました。
> 私もほぼ同じコースを6月24日に歩きました。
> お互いに天気に恵まれて素晴らしいハイキングができましたね。
> もう懐かしい思い出です。
そうですね。
もうあれから3か月ですもんね。すっかり季節は秋ですし…
天気に恵まれて楽しいハイキングになりました。
> 私の方が少し早い時期だったので、Batfishさんのほうが花が
> 題名のとおり、いっぱい見られたみたいですね。
> 蛾蛾たる山と可憐な花がいっぱいのチロルのハイキング、
> やめられませんね。
雪はなかったので、花はちょうど咲きそろい始めたところだった
かもしれないですね。母は高山植物がたくさん見れてよかったと
最後は笑顔でした。(登るのは結構渋ってたんですけどね)
> Stbaiblickへ向かう道にある、様々なベンチやイスは
> ちょっとしたアートで楽しめましたね。
3年前はあんなになかったと思います。
あまり説明は読まなかったですが、色々趣向を凝らしてましたね。
あの展望台だけで帰る方もいるでしょうから、いろいろ進化
させているのかもしれないですね(^^)
batfish
2016年10月01日18時32分 返信する -
カルクケーゲルに手が届きそうですね
batfishさん、おはようございます
急に秋めいてきましたね。
今夏にbatfishさんと同じコースをももんたさんも歩いて
いらっしゃるので、お二方の旅行記を見比べながら2倍楽しんで
しまいました。
旅先をかえていろんなところへ行くのも楽しいですが、数年ぶりに
同じ場所に戻るというのも感慨深いものがありそうですね。
前回この辺りを歩こうと考えておられたのでしょうか。
Hoher Burgstallからはカルクケーゲルがもう間近に迫って、
手に取るような至近距離ですね。
Kreuzjochから見るのと迫力が全然違います。
batfishさんの旅行記を見ているうちに360°ぐるりと見られたら
いいのにと思ってGoogleマップのストリートビューを見てみたら、
頂上近くの画像がありました。
2016年7月撮影と書かれていましたので、batfishさんがいらした
のとちょうど同じ時期の新しい写真でした。
「この山は巻いていくみたいですね。」と説明のあるお写真に
batfishさんのご両親が同じポーズで歩かれているのに気が
つきました。
もしかしたら batfishさんも含めてご家族みなさん同じポーズで
歩かれているかもしれませんね♪
poodle714RE: カルクケーゲルに手が届きそうですね
poodle714さん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
ようやくあと悪天の帰国編を残すのみとなりました。
あと少しお付き合い願います。
> 今夏にbatfishさんと同じコースをももんたさんも歩いて
> いらっしゃるので、お二方の旅行記を見比べながら2倍楽しんで
> しまいました。
ももんたさんと同じコースで、半月くらいしか時期も
違わないのですが、高齢でも歩ける参考例になるかな?
と一応作ってみました(^^)
楽しんでみてもらえて何よりです。
> 旅先をかえていろんなところへ行くのも楽しいですが、数年ぶりに
> 同じ場所に戻るというのも感慨深いものがありそうですね。
> 前回この辺りを歩こうと考えておられたのでしょうか。
前回に引き続き、今回も地図も下調べもほとんどなしで
現地に入ってしまったので、トップオブチロルに行くことしか
決めていなかったのです。(→結局到達できず…)
あとは「オーストリアアルプスハイキング案内」に載っていた
Peiljoch越えコースが頭にあったくらいで…
クロイツヨッホは宿から近いのでどこか歩こうとは思って
いましたが、お部屋のSeven summitsのパンフレットを見るまで
はHoher Burgstallを登るなんて全く考えていませんでした。
急にここなら登れるかも?!と欲が出て強行したのでした(^^;
再訪っていいですよ。安心感と懐かしさがあって…
この両親との旅行は全部私にとっては再訪となりましたが
そのおかげで無事にこなせたかなぁと思います。
> Hoher Burgstallからはカルクケーゲルがもう間近に迫って、
> 手に取るような至近距離ですね。
> Kreuzjochから見るのと迫力が全然違います。
> batfishさんの旅行記を見ているうちに360°ぐるりと見られたら
> いいのにと思ってGoogleマップのストリートビューを見てみたら、
> 頂上近くの画像がありました。
> 2016年7月撮影と書かれていましたので、batfishさんがいらした
> のとちょうど同じ時期の新しい写真でした。
結構人気の山のようで、くだりではかなりたくさんの方と
すれ違いました。
Googleマップのストリートビューがあるなんてすごいですね。
頂上が狭いのでちょっとのんびりはできないのが残念でしたが
少し季節を変えたらまた雰囲気も違うかなと思いました。
秋とかも空気が澄んでくるので山を眺めるのによさそうです。
> 「この山は巻いていくみたいですね。」と説明のあるお写真に
> batfishさんのご両親が同じポーズで歩かれているのに気が
> つきました。
> もしかしたら batfishさんも含めてご家族みなさん同じポーズで
> 歩かれているかもしれませんね♪
私もストックを持つまでは、上りは腰に手を当てて歩いていた
と思います。なぜか、そういうスタイルの人が多いですよね。
大学時代のワンゲルでも腕組みか腰置きかだったと思います。
体がぶれなくていいのかな…?
今はストックがあるので結構そちらにも力を入れているみたいで
腕が筋肉痛になることも多いです(^^;
batfish2016年10月01日18時28分 返信する -
最後の日のハイキングは素敵ですね!
batfishさん! こんばんわ。 愈々、最後のハイキングですね。 素晴らしい天気の中でハイキングされ、しかも素晴らしい風景と高山植物がいっぱいで充実した花ハイキングでしたですね。
今回のハイキングもKreuzjoch展望台よりHoher Burgstall迄、標高差500mを上られたのですね。 このハイキングは変化があり、面白いコースですね。
Hoher Burgstall山頂からのStubaital,Oberbergtalの眺めは絶景ですね。
しかも、遠くには氷河が見られていいですね。
花ハイキングといわれるだけあってエンチアン、ゲンティアナ、キンポウゲ等が沢山見られて疲れも吹っ飛んでしまいそうですね。
素晴らしいハイキングを毎日のようにされて羨ましいです。 ご両親もかなり満足されたことでしょう。
楽しい旅行記ありがとうございました。RE: 最後の日のハイキングは素敵ですね!
tsunetaさん こんばんは!
いつも旅行記を見てくださり、メッセージも
ありがとうございます!!
> 愈々、最後のハイキングですね。 素晴らしい天気の中でハイキングされ、しかも素晴らしい風景と高山植物がいっぱいで充実した花ハイキングでしたですね。
tsunetaさんご夫妻がインスブルックを挟んでのチロル・ゼーフェルト
でハイキングを楽しまれた日、私どももここで最後のハイキングでした。
お天気が良くてハイキング日和でしたね♪
> 今回のハイキングもKreuzjoch展望台よりHoher Burgstall迄、標高差500mを上られたのですね。 このハイキングは変化があり、面白いコースですね。
最初はもっと楽なコースを歩こうと思っていたのですが
お天気の良さに欲が出てしまいました(^^;
でも、やはり稜線歩きは楽しいですね。
> Hoher Burgstall山頂からのStubaital,Oberbergtalの眺めは絶景ですね。
> しかも、遠くには氷河が見られていいですね。
> 花ハイキングといわれるだけあってエンチアン、ゲンティアナ、キンポウゲ等が沢山見られて疲れも吹っ飛んでしまいそうですね。
はい。ここは本当に花のきれいなコースでした。
以前、7月下旬に訪れたときは黄色の花(キンポウゲの類かな)の
一面花畑が見られたので、6月〜7月にかけては高山植物を
満喫できると思います。
> 素晴らしいハイキングを毎日のようにされて羨ましいです。 ご両親もかなり満足されたことでしょう。
> 楽しい旅行記ありがとうございました。
こちらこそ、メッセージをいただけて嬉しい限りです。
あと1編帰国編を近々投稿予定です。
お天気が悪い帰国日ですが、フルプメスでの食事編と
ともに作成しております。
お時間あるときに見ていただけたら嬉しいです♪
batfish
2016年10月01日00時04分 返信する -
お疲れ様でした!
batfishさん、こんばんは。
とうとう、この日が最後のハイキングですね。
ご両親様ともども、本当にお疲れ様でした。
毎回単なるハイキングではなく、しっかり山頂を極められてるのには、本当に頭が下がります。登頂するとやはり達成感が違いますものね!
Stubaital谷、氷河や滝もあり見所多いですね。滞在すれば、ドロミテとはまた違った楽しみ方ができそうです。全ての交通機関が無料という優れもののStubai Super Cardもいいですねー♪
この谷はドロミテのような独特の山容ではないようですが、コースや村の雰囲気はどんな感じでしょうか?食事はやはりイタリアの方が美味しいのかな?
行けるかどうかは別として、西ドロミテとくっつけて、旅のプランを練ってみようかと思っています。
またたくさん参考にさせてくださいね♪
いつも拝見するだけで申し訳ないのですが、今夏2度目の旅行記も楽しみにしています(^∇^)
ありっさRE: お疲れ様でした!
ありっささん こんばんは!
いつも旅行記を見ていただき、ありがとうございます!!
メッセージも励みになって嬉しいです♪
> Stubaital谷、氷河や滝もあり見所多いですね。滞在すれば、ドロミテとはまた違った楽しみ方ができそうです。全ての交通機関が無料という優れもののStubai Super Cardもいいですねー♪
>
> この谷はドロミテのような独特の山容ではないようですが、コースや村の雰囲気はどんな感じでしょうか?食事はやはりイタリアの方が美味しいのかな?
シュトゥバイ谷はインスブルックから近いので旅程に組み込み
やすくておすすめです!
今回、私はアクセスに鉄道を使いたいのでフルプメスに宿を
取りましたが、もう少し先のノイシュティフトの方が
宿の選択肢が多いので、次回はそうしようかなと思っています。
(ノイシュティフトの方がカードを付けてくれる宿も多いです。)
この日に行ったクロイツヨッホの展望台から見えるカルクケーゲル
という山嶺はドロミテに似た感じの山容で3年前に初めて見て
とても気に入ったところです。
もしよろしければ2013年の「フルプメス散歩」を見ていただける
ともう少し写真がいいかなと思います(^^)
食事はチロルもいいですよ♪
それほど経験があるわけではないですが、日本人の口に合う
美味しいメニューが多いと思います。
朝食は種類が多くて卵料理を注文して作ってもらえたり
という宿もあるので、イタリアより良いことも♪
アフタヌーンティを楽しめる宿も多いですよ(^^)
> 行けるかどうかは別として、西ドロミテとくっつけて、旅のプランを練ってみようかと思っています。
> またたくさん参考にさせてくださいね♪
次回の計画も楽しいですね♪
次の旅行記で最後帰国編としてフルプメスでの食事紹介(…という
ほどの内容でもないですが…)と最後に行った展望台(ガスで
展望無でした)を掲載予定です。
シュトゥバイタールにはゴンドラ類がかかっている展望台が
4か所あり、(カード対応のところ)そのほかにもシャトルバスで
アクセスできる谷があったり、雨の日はインスブルック観光できたり
と1週間いても楽しい所だと思います。
滑り台のようなアトラクションのある展望台もあったと思います。
(今年の夏、4traveler 「ももんた」さんが体験しています)
また、シュトゥバイ谷と言えば、第一人者の「旅するうさぎ」さん
の旅行記がおすすめです!
1週間の素敵な滞在を2年連続でされていて、谷の素晴らしさを
紹介されています。ぜひ訪ねてみてください!!
帰国編も近いうちに投稿します!
またよろしくお願いします。
batfish
2016年09月30日19時14分 返信する -
素晴らしいハイキングコースですね!
batfishさん! こんばんわ。 今回の旅行記の全体の感想として、batfishさんは今回のハイキングコースにとても満足されたということが伝わってきます。
当方も行くチャンスがあれば行きたいコースですね。
Top of Tirolには行けなかったのは残念ですね。
でも、Peiljoch越えのハイキングは素晴らしい絶景のSulzenau氷河が見られ良かったですね。 また、何気なく咲いているイワカガミダマシの可愛さが印象的ですね。
羊が見られるコースはU字谷のようなところですね。
当方が2014年にオーストリアハイキング旅行に行ったときのホーエムート展望台ハイキングを思い出しました。
Peiljochへの400mの上りやバス停までの長い距離をなんとなく踏破されているご両親の健脚にびっくりしています。
次の旅行記が楽しみです。RE: 素晴らしいハイキングコースですね!
tsunetaさん こんばんは!
いつも旅行記を見ていただき、メッセージをありがとうございます!!
> batfishさん! こんばんわ。 今回の旅行記の全体の感想として、batfishさんは今回のハイキングコースにとても満足されたということが伝わってきます。
> 当方も行くチャンスがあれば行きたいコースですね。
> Top of Tirolには行けなかったのは残念ですね。
ありがとうございます!
「オーストリアアルプスハイキング案内」というガイド本に
このコースが掲載されていて、べた褒めだったので
ちょっときついかな?と思いつつ歩かせてしまいました。
トップオブチロルは、また別の機会に行かねばと思っています。
> でも、Peiljoch越えのハイキングは素晴らしい絶景のSulzenau氷河が見られ良かったですね。 また、何気なく咲いているイワカガミダマシの可愛さが印象的ですね。
紫色のイワカガミのような花はイワカガミダマシなのですね…
日本でイワカガミというとピンク色ですもんね。
やはり別物なのですね。
このコースは、岩ゴロゴロの氷河地形をゆくのですが、
意外に高山植物が咲いていて、目を楽しませてくれます♪
tsunetaさんにぴったりのコースと思います(^^)
> 羊が見られるコースはU字谷のようなところですね。
> 当方が2014年にオーストリアハイキング旅行に行ったときのホーエムート展望台ハイキングを思い出しました。
まさに氷河地形でした。
氷河からの水が滝となって一段下の草原に落ちる様子も素晴らしく
Wasser wegと名の付く通り、水を感じて歩ける涼やかなコースでした。
次のハイキングが最後です。
tsunetaさんがゼーフェルトシュピッツェをハイキングされた日に
歩いたもので、こちらも眺めと花がよかったので、
またお時間あるときに見ていただけたら嬉しいです♪
batfish
2016年09月26日19時54分 返信する



