ふーてんナッツさんへのコメント一覧(2ページ)全17件
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懐かしい広州、ありがとうございます!
ふーてんナッツさん
はじめまして。旅行三昧と申します。
今の広州、観させていただき有難うございます。
旅行三昧は、3年前まで3年間、仕事で広州に駐在していました。
地下鉄の机場南駅、広州駅前の人がわんさかいるだだっ広い広州駅前広場、珠江沿いの海鮮料理の店が並ぶ繁華街、うるさいくらいのネオンの広州タワー、などなど、などなど。。
思えばまだたったの3年前なのですが、大変懐かしく思えます。
30年前ですと、やはり広州駅ですよね。旅行三昧が住んでいた頃は、日本人には広州東駅が広州の玄関口になってました。旅行三昧も広州東駅からほど近いサービスアパートが住まいでした。
住んでいた頃は香港経由で何の苦も無く日本と行き来していたのですが、今となっては大変遠い場所に思えてきていましたが、三年間生活した第二の故郷と言っても過言ではない広州の大変感慨深い写真の数々を拝見し、是非改めて訪れたいと強く思いました。
本当に感謝です。有難うございました。
これからも宜しくお願いします。
旅旅旅-- 旅行三昧 --旅旅旅
RE: 懐かしい広州、ありがとうございます!
旅行三昧様、喜んで頂いてふーてんナッツも嬉しいです。
中国に3年間駐在されていたのですか、それで懐かしく思い出されたのですね。
当方も就労時代に中国駐在を希望していたのですが、結局その願いは叶わずとても残念でした。
中国は奥が深くて面白いですよね。
30年前に初めて広州を訪れた時の印象が余りにも強烈で、それが返って魅力になりました。
それまで中国に抱いていたイメージは、田園風景の中を人民達がにこやかに自転車を漕いでいる、的なものでした。
ところが行って見て殆ど逆だったので。。広州駅前広場ではひったくりも目撃しましたし。。
その後何度も中国を個人旅行しましたが、今振り返ってみると必死で旅行していましたね。
楽しかったー綺麗だったー、だけの旅行では無く一生懸命頑張らなくては目的が達成できない、中国旅行はそんな感じ。
今は昔と違ってビザも要らず航空券も安くなって列車のチケットも簡単に買える様になりました。
今後は中国のまだ行っていない省都へ旅行して見たいと思っています。
出来れば死ぬまでに全省都自治区訪問の完全制覇を目指したいです。
それでは失礼いたします。
2017年12月29日10時22分 返信する -
押金。
ふーてんナッツさん、今日は。
「ホテルのチェクアウトで押金を受け取った。」と書かれてあったので「押金」を検索してみたら保証金の事でしたね。
そこで疑問が湧いたので、書き込みさせて頂きました。
ホテル等では「押金」を必ず払う物なんでしょうか?。
金額等は(相場的に)決まってるんでしょうか?。
例えば、宿泊料金の何パーセントとか・・・。
旅行等で、宿泊以外で「押金」を求められる場合が有るんでしょうか?。
それから「押金」が返還されない(バック等)が有るんでしょうか?。(笑)
墨水。RE: 押金。
墨水さん今晩は、旅行記読んでいただいてありがとうございます。
押金(ヤーチン)についての問い合わせですが、当方の経験では中国大陸で個人でホテルに宿泊するとチェックインの際に必ず要求されますね、あくまで自分が泊まる3,000円代の中級ホテルの場合ですが。外資系の高級ホテルは泊まったことがないので判りません。
額は(自分の記憶だけで申し訳ありませんが)宿泊費のだいたい7、8割くらいでしょうか。昔(2,000年以前)は宿泊費以上のところが多かったですが。
ヤーチンを払うと、その場で払った金額を書いた受取り証の写し(ぺらぺらの赤紙の場合が多い)を渡されます。チェックアウトの際にその紙を出して(服務員が部屋をチェックして問題なければ)お金が戻ってきます。くれぐれもその受取り証を貰うのと出すのを忘れない事です!
最近はヤーチンをクレジットカーで支払うことも出来るらしいですが、自分は何か不安で現金で支払い現金で払い戻しして貰う様にしています、古い人間なので。
これから中国へ行かれるなら楽しいご旅行を!2017年09月18日07時00分 返信する -
素晴らしい所ですね。
熟年さすらいトラベラーさん、はじめまして。
私も以前雲南を旅して大理・喜洲に行きました。
旅行記を拝見して、その時の記憶が甦って来ました。
大理は気候も温暖、街ものんびり、食べ物も美味しく、風光明媚と本当に素晴らしい所だった印象があります。
日本人トラベラーは余り多くなかったと思いますが、是非多くの人に知って欲しい所だと思っています。
引き続き旅行記楽しみにしています。 -
中国吉林省東部旅行について
熟年さすらいトラベラーさん はじめまして 後期高齢者になる老頭児と申します。
貴殿の延吉 図人門の旅行記 興味深く拝見しました。
延吉には日本企業が約30社ほどしんしつしてるようですね。
小生昨年の4月に訪れました。
皆さん現地で頑張って居りました。
なお小生は図門生まれですから あの辺は懐かしい地方です。
今年も4月頃再訪するか検討中です。
取り止めの無い話しで対不起。
再見2014年02月23日20時12分返信するRE: 中国吉林省東部旅行について
老頭児様、返事がとても遅くなりまして大変申し訳ありません。
中国東北地方の旅行記を読んで頂いてありがとうございます。
振り返ると当地を旅行したのは1998年8月、列車の切符を買うのも泊まるのも現地に行かなければわからない時代、帰って来れるという保証もないのに会社勤めをしながら自分でもよく2週間も放浪したものだと思います。中国語も当時はほとんど出来ませんでした。それでもまるで何かに取り憑かれた様にがむしゃらに旅行していました、、、それだけ中国に魅力があったと言うことです。
今は飛行機代も安くなって観光ビザも必要ないし、いい時代になりました。2017年09月17日21時56分 返信する -
カマの写真を撮りに行ったことを思い出します。
80年代後半から90年代前半にかけて8回ほど、中国東北部の蒸気機関車の写真を撮りに行ったことを思い出しました。
まだ人民型や解放型が走っていた頃でした。ナンチャの前進型の3台運転なども撮りました。(SLという略称が嫌いなものでカマと言っています)
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中国鉄
熟年さすらいトラベラー様、はじめました。
以前より気になっていた阜新の最新情報、
興味津々で読みました。
おもしろかったです。
私は小さい頃からの鉄道マニア、いわゆる鉄ちゃんで、
90年代、2000年初頭、中国へも、蒸気機関車を求めて
行っていました。熟年さすらいトラベラー様同様、
往復航空券だけで行き、現地では公共交通機関です。
当初、2000年までに、中国は蒸気機関車全廃と
ささやかれ、次は北京オリンピックまでと・・・
それが、2013年の今日まで、現役蒸気機関車が
残っているとは、奇跡ですね。
私が最後に中国へ蒸気機関車を撮りに行ったのは、
調兵山で、もう6〜7年前です。
熟年さすらいトラベル様の旅行記を読んで、
まだ行っていない阜新へ行きたくなりました。
somtam
RE: 中国鉄
>somtamさん、メッセージ有難うございます。
阜新だけに行くなら“SLを訪ねて1.”に書きましたが、瀋陽の空港から出ているバスで直接阜新迄行かれて方がいいかもしれませんね。
調兵山ではSLが客車を引っ張っているらしいですね。今度行ってみたいと思っています。瀋陽から調兵山行きのバスが出てないか色々探したのですが探しきれませんでした。今のところ鉄嶺経由で行くしかないのかなと思っています。
熟年さすらいトラベラーより
2013年10月27日08時01分 返信する



