aquamarine_324さんへのコメント一覧(2ページ)全65件
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ミャンマー♪
aquamarine_324さん、こんにちは。
しばらく4トラサイトから遠ざかっていました。
時間ができて国内旅行記アップしたらご訪問・投票いただいて有難うございました<m(__)m>
ミャンマーですね!
めっちゃ行きたい国ですが、私なんぞはツアーでしかよう行きませんから、興味津々で拝読させていただきました。
勘といえども男の子たちについていくなんて。
パスポートとか所持金とか持ってついていったのですか?
なんかあったらどうするんだろう〜と思いました。
とはいえども、なんかミャンマーの人たちっていい人たちっぽい感じもしますし。
ありきたりでない旅行記、続編も楽しみに読ませていただきます。
coo
RE: ミャンマー♪
cooさん、こんばんは。
コメントいただきありがとうございます。
今年、雨季ではないシーズンを狙って、ミャンマーには第2弾の訪問を仕掛けようと思います。
去年行った時には足を伸ばせなかった場所がいくつかあるので。
パスポートとか所持金とか持ってついていったのですか?→そうです。
ちょっと最近ガードが甘すぎるかなと思わないでもないですが、あまりにも心配しすぎると何もできなくなるので、何かあった時は何かあった時だ、と割り切っています。
一応、夜遅くに人気のない道は一人で歩かないとか、最低限のことは心掛けているつもりです。
まぁ、見るからに汚い、お金を持ってなさそうな格好をしてるので、そういう人は近付かないのではないでしょうか。
女性が同じことをやったら確実に危ないと思うので、お控えください。。
aquamarine_3242017年01月27日23時40分 返信する -
米原万里さん
おはようございます。
『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』
白い都のヤスミンカ等
そういえば
オルガモリソブナの反語法?でしたっけ?
当方もかなり以前より彼女の小説注目して
読んだ記憶があります。
NHKにて放送された映像の記憶が蘇りました。
最後は、確かプラハ・バーツラフ広場にて、
昔の親友と何十年ぶりかで再会する場面でした。
感動ものでした。
改めまして、彼女のご冥福をお祈り致します。、
素晴らしき旅行記をありがとうございました。RE: 米原万里さん
こんにちは。
「オリガ・モリソヴナの反語法」は私も読みました。
あれだけがノンフィクションではなく、小説ですが、Amazonで見ると未だに高いレビューを叩き出していますね。
(先週ウズベキスタンに行ってきて、早速今日か明日にでも一本目を投稿しますが、参考書籍の一冊が、オリガ・モリソヴナです。旧ソ連の国々を旅するうえでは、ロシアとの関係は切っても切れないですね)
NHKの映像は見たことがありませんが、あちらの方が事実に基づいているようです。
嘘つきアーニャは、若干盛っている部分があるのだそうです。
まぁ、そんなことがどっちでもいいと思えるほど、嘘つきアーニャは大好きです。
aquamarine_3242016年08月24日18時11分 返信する -
いつか行ってみたい中欧〜東欧〜ロシア♪
こんにちは〜aquamarine_324さん(^-^)
読み応えのある旅行記を楽しみにしている一人です。
今回も私の中では知らないことだらけのブルガリ〜ブカレスト記を読んで、少し暗いイメージだった世界も覗いてみたくなりました。何でも卒なくこなすaquamaineさんですが、時にはバスに乗れなかったり、ソファーに寝ることになったり、何時ぞやは熱中症になったり、失敗談ありの逞しい旅の数々は本当にアッパレです!
これからも、旅行記を楽しみに拝読させて頂きたいと思っています。
そして、まとまった休みがとれるようになったら、私も何時か中欧〜東欧を訪ねてみたいので、その時にはルートを参考にさせて頂きます。
手始めに、昨年のバルカン旅行記でも気になっていた「嘘つきアーニャの真っ赤な嘘」をアマゾンに注文しました(笑)
今頃は、ウズベキスタンでしょうか?
良い旅を♪
2016年08月14日16時42分返信するRE: いつか行ってみたい中欧〜東欧〜ロシア♪
> こんにちは〜aquamarine_324さん(^-^)
> 読み応えのある旅行記を楽しみにしている一人です。
コメント有難うございます!遅くなりました。
こう言っていただけると書く意欲が湧くので有り難いです。
> 今回も私の中では知らないことだらけのブルガリ〜ブカレスト記を読んで、少し暗いイメージだった世界も覗いてみたくなりました。何でも卒なくこなすaquamaineさんですが、時にはバスに乗れなかったり、ソファーに寝ることになったり、何時ぞやは熱中症になったり、失敗談ありの逞しい旅の数々は本当にアッパレです!
> これからも、旅行記を楽しみに拝読させて頂きたいと思っています。
旧ソ連の地域も独立から25年ぐらいが経ち、少しずつですが着実に昔のイメージからは変わっていると思います。
ブルガリアはそんなに見るところはないですが(苦笑)、そんなマニアックなところに集まってきた人が皆さん魅力的で、面白かったです。
今回ウズベキスタンでもいろいろなことが起こりました。
早速、記憶が薄れないうちに旅行記を書いていきます。
> そして、まとまった休みがとれるようになったら、私も何時か中欧〜東欧を訪ねてみたいので、その時にはルートを参考にさせて頂きます。
> 手始めに、昨年のバルカン旅行記でも気になっていた「嘘つきアーニャの真っ赤な嘘」をアマゾンに注文しました(笑)
嘘つきアーニャは、必ず読む価値があると思っています。
読み終えたらぜひ、感想を聞かせてください。
aquamarine_3242016年08月24日18時07分 返信する -
Before Sunrise
aquamarine_324さん、再びこんにちは。
この映画、タイトルは知りませんでしたが見ました!!
ずいぶん前に見たのに内容は大まかに覚えていたので、旅行記を読み進めていくうちに思い出してきました。ウィーンが舞台だったんですね。
映画との対比入りで面白かったです。それにしてもロケ地ツアーみたいですけどよく場所がお分かりになりましたね!
ハンガリー&オーストリア2014旅行記一気に読ませていただきました。
いつも思うんですけど上手に文章を書かれているので、
自分にひっかかるエピソードがあると
読者なのにその場所にいるかのように感じたり、
自分だったらこんな時どうするかな?と思ったり、
今回も楽しかったです。
これだから旅行記読むのが趣味みたいになってるんですけど(~_~メ)
coo
RE: Before Sunrise
cooさん
お返事遅くなりました。。
ザルツブルクのほうにも返信いただいて、ありがとうございました。
私は決してスマートに旅しているわけではなく、お笑い系のトラブルはどの旅でも大量に起こっています。
それを全部書き始めると超長編になってしまうので、ショートカットしているだけです。
特に2014年-15年の年末年始のインドは凄いです。ネタの宝庫でした。
もし直接お会いして話すことができれば、いくらでも話し続けられるくらい、どの国でも面白いネタはあるんですけど!(cooさんもきっと同じですよね)
> この映画、タイトルは知りませんでしたが見ました!!
> ずいぶん前に見たのに内容は大まかに覚えていたので、旅行記を読み進めていくうちに思い出してきました。ウィーンが舞台だったんですね。
> 映画との対比入りで面白かったです。それにしてもロケ地ツアーみたいですけどよく場所がお分かりになりましたね!
Before Sunriseは古い映画でファンも多いので、ググると大量に情報がヒットします。
特に無人墓地は郊外にあり、地図もありませんが、念入りな予習の甲斐あって、迷わずに辿り着けました。
Before Sunriseには続編があって、それぞれBefore Sunset(パリ)、Before Midnight(ギリシャ)というタイトルです。
私はまだパリが未踏の地ですが、行ったときには「Before Sunsetで旅するパリ」というタイトルの旅行記を書きたいです。
できればギリシャも。
> ハンガリー&オーストリア2014旅行記一気に読ませていただきました。
> いつも思うんですけど上手に文章を書かれているので、
> 自分にひっかかるエピソードがあると
> 読者なのにその場所にいるかのように感じたり、
> 自分だったらこんな時どうするかな?と思ったり、
> 今回も楽しかったです。
> これだから旅行記読むのが趣味みたいになってるんですけど(~_~メ)
読んでいると自分も旅しているような気分になってくる、という感想をくださる方は他にも何人かいます。素直に嬉しいです。
行ってよかった、楽しかったと心から思っているからこそ、帰ってきて4トラで文字に起こしても、それを自然と表現できるんだと思います。
旅を彩ってくれる現地の人、食べ物、文化、歴史…すべてのおかげですね!
aquamarine_3242016年06月29日12時09分 返信する -
嘘つきアーニャの真っ赤な真実
aquamarine_324さん、初めまして。
来月ベオグラード行きを考えていて、「ようこそ、バルカンへ・・・」というタイトルに惹かれて読み耽ってしまいました。
私も米原万里のファンで、時々旅行記に引用しています。と言っても、文章がうる覚えな記憶にしかないので、aquamarine_324さんの引用を読んでこんなことを書いていたんだと思い返すことができました。彼女の小説・エッセイは色々読んだのですが、嘘つきアーニャが傑作だと思います。中でも「白い都のヤスミンカ」を読んで私もベオグラードに行きたいと思いました。
バルカン半島の西側は未だに戦禍の跡が残るので、色々と考えさせられます。その一方で、そんなに遠くない戦争なのに風化しつつあるというのは遺憾ですね。
東欧はどこも変化が著しいのでとても興味深いです。米原氏は確かベオグラードに到着する前にルーマニアとポーランドで人種差別を受けたと書いていたと思いますが、私個人はそういう思いをしたことはないので、時代は変わったのかなと思います。
色々と本を読まれているようで、旅行記が面白いです。キルギス・ウズベキスタン旅行も非常に興味深いので、また拝読するのを楽しみにしています。
長文、失礼しました。RE: 嘘つきアーニャの真っ赤な真実
のまどさん
こちらこそはじめまして。コメントありがとうございます。
嘘つきアーニャ以外もいろいろ読みましたが、やはりこれが傑作だと思います。
ベオグラードはあまり何もない町ですが、治安は悪くなく、交差点で地図を見ていると、親切に道を教えてくれる人もいました。
この本がお好きであれば、行って損はないと確信できます。
ちなみに、先月のGWはブカレストへ行ってきました。
治安が悪いと不評な町で、嘘つきアーニャでもご指摘の通り悪く書かれていますが、あれから約20年が経ち、私は野良犬には一匹も会いませんでしたし、旧市街はキレイでしたし、空港も近代的になっていました。
ブカレストの旅の記録も、当然の如く「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」から引用して書きますので、宜しければお読みください。
ベオグラードはヤスミンカでしたが、今回は、本のタイトル通り、アーニャの話です。
aquamarine_3242016年06月09日20時56分 返信する -
カウントダウン
はじめまして。
sakunzと申します。
ちょうどスカイタワーのカウントダウンの時同じトコにいましたよ。
花火が上がるちょっと前に移動してスカイタワーを観てました。
日本ではありえないけど、交差点ではタクシーも道路の真ん中に停めて花火の写真を撮ってました。
近年、オークランドもちょっと危険。
宿泊はアッパークィーンの方、タウンホールの上でしたが、深夜はやはりちょっと怖い感じでしたね。
残念ながら元日からは朝から雨で、何も出来ないスティでした。
では良い旅を〜
sakunz
RE: カウントダウン
sakunzさん
はじめまして。コメントありがとうございます。
おそらく、あの日オークランドに滞在していた日本人の方の大半はスカイタワーの周辺にいたのでしょうね。
カウントダウンの前後はあまり見かけなかったのですが、単純に人が多すぎただけのようです。
タクシーの話はビックリですね。やることのスケールが大きいですわ。
確かに、治安は悪くなっていると旅行前に聞いていました。
警戒していたら、まぁこれぐらいなら大丈夫か…という印象でした。
こちらこそ、引き続き良い旅を!
aquamarine_3242016年05月31日21時25分 返信する -
初めまして(^^)/
こんにちは、aquamarine_324さん。
私はGWにヘルシンキを訪れる予定です、旅行記と口コミを参考にさせて頂いてます。
aquamarine_324さんのフィンエアーバスの口コミに
>ヘルシンキ中央駅に向かう途中でも降りることができます。
とありました。
私は空港からフィンエアーバスを利用する予定で、中央駅より手前のバス停で降りたいのです。
その場合には自分の降りるバス停を、運転手さんに伝えておくのでしょうか?
違う方の口コミに「途中停車はありませんでした」と書いてあったので、予め伝えておかなければ勝手にスルーされるのかしら?とちょっと不安です。
もしご存じでしたら教えてください、よろしくお願いします。2016年04月15日15時00分返信するRE: 初めまして(^^)/
MOMOさん
おはようございます。返信が遅くなりました。。
このフィンエアーバスについては、正直よくわかりません。
ただ、私が乗ったバスはかなり途中で止まり、ヘルシンキ中央駅まで行ったのは半分強ぐらいの人数まで減っていました。
途中で降りた方の中には日本人のご夫婦もいました。
かといって、降車ボタンのようなものがあった記憶はありませんので、ドライバーは最初からそれぞれの停留所に止まるつもりで運転していたと思われます。
というわけで、答えになっていないのですが、
乗り込む時にドライバーに声を掛け、他にも同じ場所で降りる客がいることを期待しつつ、もし不運にも止まってもらえなかった場合は、やむを得ずヘルシンキ中央駅から引き返すことも考えておく、
ということになると思います。
aquamarine_3242016年04月17日08時14分 返信する -
「白い都」ベオグラード
aquamarine_324さん
サラエボからベオグラードまで一気に読ませていただきました。
aquamarineさんは米原万里さんの「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」というエッセイを読まれた上での旅行だったのですね。
旅行記の中でいくつか引用されていて、私も気になり調べてみました。その本は、実際、米原万里さんがプラハのソビエト学校で出会った3人の友達に30数年後に会いに行くというノン・フィクションの話で・・・
友人の一人の父親がチトーの戦友、後に旧ユーゴスラヴィア最後の大統領ディズダレーヴィッチとなる方だったのだそうですね。大変興味深いお話で、私も読んでみたくなりました。旧ユーゴの内戦については、民族浄化も含めて、誰が被害者、加害者と簡単に論じることができないほど奥が深いもので・・・セルビア=悪で、NATO軍の空爆というのも一方的な見方なのかもしれないと気づきました。
ベオグラードにはたくさん見どころがあるようですが、特にサヴァ川とドナウ川の交差するところが見える丘に立った時は、特別な思いを持たれたのではないですか?そこは、"対岸から濃霧に包まれた城壁を見て、『白い都!』と叫びオスマン・トルコ軍が街のあまりの美しさに戦意を喪失して引き上げていった"という場所だったのですね。
私は何も考えずにサラエボを訪れたのですが、aquamarineさんの旅行記を読ませてもらって、もっと調べてから訪れればよかったと思いました。
akiko
Re: 「白い都」ベオグラード
はじめまして。旅図鑑という旅行記を書いている者です。
ベオグラードは夜しかいなかったので、明るい明るい時間も訪れてみたいなぁと常々思っていましたら、すてきな旅行記に出会いました。
陸路で旅をしたいバルカン半島ですが、難民問題でややこしいのかぁと思い、再訪計画がなかなかできません。
デナールも5000くらいあるので、なんとかしょうか2016年02月12日23時43分 返信するRe: 「白い都」ベオグラード
ごめんなさい。投稿ボタンを謝って押してしまったようです。
続きです。
なんとかしようと思っていますが。
夏のコトルも行きたいですし。
ありがとうございました🎵2016年02月12日23時45分 返信するRE: 「白い都」ベオグラード
akikoさん
お返事が遅くなりました。
そして訪問&投票ありがとうございます。
記載いただいている通り、米原万里さんはプラハのソビエト学校に通っていた時期があり、しつこいほど(苦笑)引用した本は、そこで出会った友人を訪ねに行くノンフィクションです。
私がこの本の存在を知ったのは、2012年冬にプラハを訪れるとき、プラハと名の付く本で面白そうなものを片っ端から検索したときに引っ掛かったからです(Amazonのレビューも5点ばかりで凄いことになってます)。
この本はプラハの記述がメインではありませんが、読み始めると引き込まれるように最後まで読み切ってしまい、いつかはここへ行ってみたいなぁと、読み終わった時から思っていました。
ちなみに米原万里さんの本はこのノンフィクションを皮切りに次から次へと読むようになりましたが、私は一番最初に読んだ『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』が一番の傑作であろうと思っています。
カレメグダンの丘に立った時は、そうですね、特別な思いがありました。
何も知らなければ、景色がキレイなただの丘ですが(それでも十分良いのですが)、何か知っていると同じものでも違って見えるということはありますよね。
敢えて何も知らない状態でフラットに行くのも、それはそれで良いことだと思っています。変な先入観が入らないので、その街のありのままの姿が見えると思いますし。
私の場合は、テーマを決めて旅をするタイプであるのと、仕事をしながらでは最大でも1週間前後が精いっぱいなので、短期間で少しでもいろんなものを見て吸収して帰ってこようと思うと、事前に下調べしていこうという考え方になりますが。
aquamarine_3242016年02月15日09時17分 返信するRE: Re: 「白い都」ベオグラード
旅図鑑さん
お返事が遅くなりました。
ご訪問だけでなく投票&コメントにフォローまでしていただきありがとうございます。
私が旅行したのは昨年9月で、まさに難民がバルカン半島を通過してハンガリーやオーストリア方面へ抜けていこうとする時期でした。
ベオグラードから帰国した夜のニュースで、セルビアとハンガリー国境地帯で難民が足止めを食らっていると報じられていましたが、私はその場所からまさに目と鼻の先にいました。
ですので、確かに今は時期がいいとはいえませんが、旅行すること自体はできるのではなかろうかと思います。
私も今回行けなかった国を訪れる機会をいつか作りたいと思っています。具体的にはアルバニア、マケドニア、コソヴォですね。これに加えてギリシャやトルコをくっつけたいですが、特に後者が危険な状態にあり、しばらく様子を見るつもりです。
aquamarine_3242016年02月15日09時23分 返信する -
こんばんは
aquamarine_324さま、こんばんは。
レモングラスといいます。このたびはご訪問&フォローをありがとうございます。
aquamarine_324さんは英語が堪能なんですね。
研修生をアテンドされるなんてすごいです!
たしかに日本の文化を伝えるって難しいですよね
私は英会話サークルに入っているのですが全く進歩がなく・・。
英会話は中学レベルの文法、単語でほとんどの会話が出来るって聞きますが、それがなかなか難しい・・・。
年齢のせいか(歳のせいにしてはいけませんね・・)頭が固くて困ってます。
同じく、2020年のオリンピックのときに少しでもお手伝いが出来たらと思っています。
かっこよく「May I help you?」って言ってスマートにアテンドしてみたいな〜
私は東京の隣の県に住んでいますが意外と近いところでも行ったことがない知らない場所って多いんですよね。
私、いまだにスカイツリーも行ってませんもん(笑)
私もフォローをさせていただきますね。今後もよろしくお願いいたします
レモングラスRE: こんばんは
レモングラスさん
はじめまして。
こちらこそフランクフルトの旅行記に投票いただきありがとうございました。(先ほどは東京と川越も!)
訪問履歴を辿って、パリで凄惨な事件が起こったまさにそのときにパリにおられたことを知りました。
無事に帰って来られて何よりです。
投票ボタンを押した勢いでフォローさせていただきました。
英語は全く堪能ではないのですが、海外一人旅で度胸だけは付いたので、コミュニケーションは取れます。
が、旅行で使わないフレーズは全く頭に入っていないので、アテンド中はかなり悪戦苦闘して、せっかく使う機会もあることだし真面目に勉強しようと思っている次第です。気付けば2016年も早1か月経ったのに、あまりはかどっていませんが…。
他の旅行記も読ませていただこうと思います。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
aquamarine_3242016年02月01日00時28分 返信する -
初めまして
aquamarine 324さん こんにちは
私は横浜住まいですが、東京にはしばしば
サイクリングに出かけます。
旅行記にも書いたけれど、1日500円で電動アシスト付きの
自転車が借りられるので、格安で東京中(は大げさかな)を
ぐるぐる廻れるんですよ。
お安く手軽で、どんな細い裏路地なんかにも入って行かれる
自転車旅は、自分の行きたい所を自由に歩きたい節約旅行の
外国人旅行者にはとても向いているんじゃないかと思いますが、
彼らにはまだ、バレて(?)いないようです。
東京都心て、結構見どころが多いんですよね。
また旅行記、覗かせてもらいますね。
はなだいこRE: 初めまして
はなだいこさん
投票&書き込みありがとうございます。
学生のときにクロスバイクを持っていて、夜遅くに都心から少し離れた郊外を出発、真夜中の東京都心を走り回るという企画を何度かしたことがあって、いかにも学生のやりそうなことですがとても面白かったのを思い出しました。
一方で、ヨーロッパと比べると東京は(というか日本は)自転車に優しい文化ではないと外国人ツーリストには思われているかもしれません。道も狭いし。
私の職場の近くでは、バイクシェアリングというシステムができて、数か所設置されているバイクステーション間では自由に乗り捨てが可能ですが、こういうのは海外を旅行しているとそこらじゅうで当たり前のように見るので、今までなかったという時点で日本は遅れているような感じもします。
オリンピックまで4年となり、これからそういう整備も進んでいくかもしれません。
私は、もし自転車で気軽に都心を旅できるようになったらどこへ行くのが楽しいか、少しずつ開拓していこうと思います。
こちらこそ、旅行記覗かせていただこうと思います。
aquamarine_3242016年01月24日11時36分 返信する



