hijunoさんのクチコミ(39ページ)全1,193件
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:5.0
元町商店街を歩き、疲れたときに立ち寄ります。
パンはいつも美味しいのですが、コーヒーもとても美味しかったです。
お店は清潔で、居心地よい雰囲気です。スタッフも丁寧に対応してくれます。
クロワッサンのサンドイッチも種類が豊富です。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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1902年に建てられた兵庫県の本庁舎で、その後は迎賓館や資料館として利用されてきました。現在は館内の見学は中止でした。
投稿日 2023年02月14日
総合評価:4.0
1902年に兵庫県庁の本庁舎として建てられています。その後は迎賓館として、重要な会議や式典にも利用され、県政の資料館としても使われています。フランス・ルネッサンスの様式の建物で、威風堂々とした建物です。第二次世界大戦で外壁を残してほぼ焼失したそうですが、その後修復されています。館内には小磯良平などの画家の画も見ることができるようです。エントランスや窓の形も優雅でした。外には小さな庭と楠園亭という茶室があります。この茶室も賓客などをおもてなしする場所のようです。
敷地内には多くの樹々、季節の花が植えられていました。コロナ禍の影響か、内部は現在は見学が中止になっています。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月21日
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イギリス貿易商人のハッサム氏の邸宅でした。相楽園の中にあります。
投稿日 2023年02月20日
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投稿日 2023年02月20日
総合評価:4.0
訪れたときは芭蕉の展覧会をしていました。岡田家22代の岡田利兵衛氏が蒐集した俳諧資料の中の芭蕉に関しての作品が見学できました。その蒐集作品は柿衛文庫として守られてきました。展覧会では、芭蕉の俳句はもとより、芭蕉が描いた絵もあり、細やかで旅の様子や当時の様子がよくわかりました。また、小牧源太郎氏のシュルレアリズムの絵画展もあり独自な不思議な世界の画を鑑賞できました。そのほか、「むかしくらし展」では懐かしい生活の道具類などの展示、伊丹市の歴史の展示、また酒蔵や江戸時代前期ごろに建てられた伊丹の酒づくりの町家の旧岡田家住宅と旧石橋家住宅の見学もできました。石橋家は雑貨商としての老舗で、のちに酒蔵にも携わります。伊丹郷町の町家を知る貴重な旧家です。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年01月30日
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投稿日 2023年01月30日
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投稿日 2023年01月30日
総合評価:5.0
発掘で出土した遺物が豊富で、旧石器時代からの歴史の変遷がわかりやすいです。
奈良には多くの遺跡があり、橿原考古学研究所の調査や研究がたゆまなく続いていることを知りました。出土したものもの展示されることで、一般の人々にも多く考古学が身近なものになると感じました。一時期、大きなニュースになった太安万侶の墓誌も見ることができて
感動しました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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わずか16年の短い期間の藤原京にあった宮跡です。近くの橿原市藤原京資料室も見学できます。
投稿日 2023年01月29日
総合評価:4.0
藤原宮は持統・文武・元明天皇の三代にわたって、わずか16年という短い期間に都が置かれ、その宮があったところです。藤原宮は日本で初めて作られた瓦葺きの建物で、中国の影響を受けた建築様式といわれています。短い期間の政治の中心ではありますが、その間に大宝律令や和同開珎の鋳造などの重要な出来事がありました。広大な敷地の中に国の重要な建物が立ち並び、多くの人々が往来していたことを想像しました。近くに橿原市藤原京資料室もあり、そちらを先に見学すると、より理解しやすいと思いました。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月27日
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投稿日 2023年01月27日
総合評価:5.0
古墳時代前期初頭に造られたといわれる前期の前方後円墳です。全長は約130mで、竪穴式石室も8,3mで、埋蔵当時のまま発見されています。被葬者は北を頭にして、画文帯神獣鏡が一つ置かれ、両脇には刀剣類も、また33面の三角縁神獣鏡や刀剣類が納められていたそうです。三角縁神獣鏡は卑弥呼が魏の国からもらった鏡といわれ、邪馬台国や卑弥呼、古代の首長たちとの関係など、古代の歴史に浸ることができました。
お隣にある黒塚古墳展示館で古墳の説明を見学してから古墳を見学すると、よりわかりやすいと思います。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月27日
総合評価:5.0
お隣にある黒塚古墳からは三角縁神獣鏡も33個出土しており、鏡の裏側には中国の吉祥の言葉や神仙、霊獣が描かれています。不老不死や神仙思想という中国の思想がうかがわれます。卑弥呼が魏の国より贈られたのも三角縁神獣鏡で、邪馬台国との関連や、近畿の権力者とのつながりも想像が膨らみます。竪穴式石室の様子も再現され、わかりやすい展示室でした。見学は無料です。黒塚古墳についても説明がありますので、古墳の見学前に是非立ち寄ることをお勧めします。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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三ツ鳥居が美しく、境内も掃き清められていて、とても神秘的な場所でした。
投稿日 2023年01月24日
総合評価:4.5
山の辺の道の途中にある小さな神社ですが、境内は綺麗に掃き清められていて、美しい神社でした。こちらも三輪山を御神体として、拝殿も本殿もありません。三ツ鳥居と呼ばれる鳥居が三つ並んだ姿を観ることができます。崇神天皇の時代に疫病が流行し、皇女 豊鍬入姫命に天照大神の神霊を託して倭笠縫邑に天照大神を祀るようになったといわれています。それまでは、宮中で祀られていました。伊勢神宮に鎮座するまでの間、天照大神が一時鎮座していた場所の一つが、この檜原神社であったといわれています。これが元伊勢の伝承です。
境内から遠く二上山も望めます。
人の往来も少なく、静かで、厳かな場所でした。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2023年01月24日
総合評価:4.5
日本最古の神社と言われていますが、うしろにある三輪山を御神体として本殿はありません。古代の信仰の形を残しているといわれています。御神体は大物主神で、蛇神とされ、医療や酒造などの守護神として信仰されてきました。近隣にある箸墓古墳の被葬者の倭迹迹日百襲姫命は御主主神の妻とされています。松、檜、杉などが生い茂る参道を歩くと澄んだ空気が流れていて、とても厳かな気持ちになります。
駐車場から神社までの道沿いにも三輪素麺やお土産を売るお店も多く、のぞいて歩くのも楽しいです。神社そばのお土産物屋さんも吉野葛などのお土産を売っていて、参拝後に立ち寄り、そうめんのふしや吉野葛を購入しました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2023年01月23日
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投稿日 2023年01月23日
総合評価:4.0
全長が272mの前方後円墳です。被葬者は不明な点が多いですが、現在は倭迹迹日百襲姫命のお墓に治定されています。卑弥呼の墓ではないかとの議論もあるようですが、古代のロマンを感じます。迹迹日百襲姫命は崇神天皇の祖父の妹で、三輪山の神、大物主の妻になったといわれる人物です。
- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年01月22日
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戦争や震災にも耐えた建物です。「火垂るの墓」にも登場する建物です。
投稿日 2023年01月22日
総合評価:5.0
1933年に建設されています。白鶴酒造7代目嘉納治兵衛氏が多額の寄付がありました。1945年には戦災で外壁を残し、内部はほとんど焼失したそうです。戦後1953年になって改修工事も終了し利用が再開されています。結婚式としても2万組が挙式をあげたそうです。阪神淡路大震災では避難所にも利用され、その後耐震工事も行われています。
とても優雅な建物で、内部もエントランスは比較的に天井も低く、吹き抜けのガラス窓も明るく開放的な雰囲気です。周りをみても、柔らかい色合いの美しい建物ですが、戦争や震災にも負けずに、強くそびえたつ建物でもあります。
地下には柔道の嘉納治五郎氏の資料館があります。御影郷土資料室になっているようでした。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2023年01月20日
総合評価:5.0
御影公会堂の中にあるレストランです。御影公会堂は1933年に建設され、戦争により被害を受けましたが、その後修復されています。1933年の建設時には、白鶴酒造の7代目嘉納治兵衛氏より、多額の寄付を受けて建設されています。当時のレトロな雰囲気がそのまま残っていて、御影公会堂食堂として当時から営業を続けている老舗の洋食屋さんです。
敷き詰められた絨毯と窓や灯り、あちこちに歴史を感じる雰囲気です。今回は、コーヒーを注文しましたが、丁寧な作りのとても美味しいコーヒーでした。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
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投稿日 2023年01月20日






















































































































































