hijunoさんのクチコミ(35ページ)全1,193件
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投稿日 2023年05月11日
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投稿日 2023年05月07日
総合評価:5.0
堺市美原区にある黒姫山古墳は、百舌鳥古墳群と古市古墳群のおおよそ中間の地点にある古墳です。この地域に勢力をもっていた丹比氏一族の主張が葬られていたのではないかといわれているそうですが、出土した甲冑は古墳の竪穴式石室から出土しています。
その甲冑がずらりと展示されており、リアルで、とても圧巻でした。その甲冑も以前からのものとは違って強固な作りになっており、甲冑の技術の発達もよくわかりました。
また、鋳物師のプロ集団である河内鋳物師もこのあたりに住んでおり、立派な梵鐘なども造られています。仁徳天皇陵などの古墳群の場所からは少し離れていますが、とても見ごたえのある博物館でした。人も少なく、ゆっくり見学できました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2023年05月07日
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投稿日 2023年05月07日
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投稿日 2023年05月07日
総合評価:4.0
ランチを利用しようと思いましたが、混んでいたので、丹波栗を使ったバウムクーヘンをお土産に購入しました。他にも綺麗なケーキも沢山ありました。カフェの雰囲気も緑に囲まれた古民家風で、雰囲気もとても素敵でした。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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とても可愛いお店、パンも美味しいです。パンの可愛い自動販売機もありました。
投稿日 2023年05月02日
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お味もお店の雰囲気、スタッフの心遣いも大満足のレストランでした。
投稿日 2023年04月20日
総合評価:5.0
友人から美味しいと話を聞いて、娘と孫と三人で利用しました。私と娘はランチを、孫はハンバーグのセット、お味もとても満足ですが、お店の雰囲気が良く、落ち着いて食事ができました。スタッフの細かな心遣いや言葉もそうですが、小さな子供が飽きないように絵本やお絵描きのセットを用意してくださったり、細やかな心配りが至るところにありました。小さな子供はお断りのフレンチレストランも多いですが、こちらはとてもウェルカムで、久々に娘と孫と三人でのフレンチを楽しむことができました。お店のお隣に美味しいパン屋さんがあって、レストランのパンもとても美味しかったです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2023年04月17日
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投稿日 2023年04月17日
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投稿日 2023年04月17日
総合評価:4.0
大阪歴史博物館のすぐ近くにあります。法円坂遺跡は難波宮の以前の5世紀に建てられた高床式倉庫が多く見つかっている遺跡です。16棟が発見されています。難波は古来より、難波津という港があり、海外との交流も盛んであり、海外出兵のための武器庫であったのか、また港に集まった荷を保管する倉庫であったのか、様々な説があるようです。
このような大きな高床式倉庫が16棟も整然と並んでいたといわれているので、古墳時代からの大王の権力の大きさも知ることができました。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月15日
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投稿日 2023年04月15日
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1972年に田中佐起三がちりめんの素材を使ってワンピースやスカートの製作を始めました。
投稿日 2023年04月15日
総合評価:3.5
京都の木屋町に石碑があります。武市瑞山先生寓居之跡の石碑もその隣にあります。
田中佐起三は1972年に株式会社 SAKIZOを創業し、ちりめんの素材を使ったワンピースやスカートなどを創作しています。少し先のほうには、「さきぞう発祥の地」の碑もあります。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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個室もあり、ゆっくり食事ができました。天然のうなぎがとても美味しいです。
投稿日 2023年04月13日
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投稿日 2023年04月13日
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投稿日 2023年04月13日
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織田信長の御廟があります。大寶殿には本能寺や織田信長に関しての貴重な資料が展示されていました。
投稿日 2023年04月13日
総合評価:4.5
法華宗の寺院です。創建は1415年です。本能寺の変ののち、1591年に豊臣秀吉が現在の場所に移築しています。信長の御廟は三男の信孝が建立し、供養塔の石塔の下には信長の刀が納められているそうです。織田信長の御廟のほか、本能寺の変で討ち死にした家臣たちの合祀されたお墓もありました。大寶殿には本能寺や織田信長に関しての書物や寺宝、信長の使用していた茶道具なども展示されていて見ごたえがありました。
信長の肖像も髭のない肖像画、信長所持とつたわる太刀、本能寺の変の前夜に鳴いて異変を知らせたという「三つ足の蛙」と呼ばれる香炉などもありました。写真撮影は禁止でした。
とても興味深いのは、本能寺の能という文字はヒが二つありますが、五度の火災に見舞われたことからヒを避け、「去る」の漢字を使っているという言い伝えがあることです。
諸説あるようですが、門にあるお寺の名前に注目です。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.5
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石山寺の発展に尽くした朗澄大師が死後に鬼となって石山寺の聖教と経典を守ると誓ったそうです。
投稿日 2023年04月13日
総合評価:4.0
石山寺へ参拝する手前にある庭園です。
石山寺の経典、聖教の収集と整備に尽力した朗澄大師を記念して造られた庭園です。
大師は亡くなってからは鬼となり、石山寺の経典、聖教を守ると自ら語っていたそうで、その強い決意と責務がうかがえます。庭園には鬼の姿が刻まれた石があります。
説明板にもありますが、図像画にもすぐれた名僧で、石山寺の多宝塔の壁画も大師によるものではないかといわれています。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月12日
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投稿日 2023年04月12日
総合評価:5.0
三条大橋の歴史は古く、室町時代にはすでに橋がかけられていたそうですが、 豊臣秀吉の時代に石柱を用いた橋に大改修されたそうです。その石柱には天正という文字も刻まれています。江戸時代や明治、大正時代にも橋の改修は行われています。訪れたときもまさに改修の時でした。東海道五十三次の西の起点でもあります。高札場も設けられた場所です。石柱と高札場については駒札で説明がされていました。
橋のたもとには東海道膝栗毛の中で京都を訪れた弥次さんと喜多さんの像があります。
また、池田屋事件の際にできたといわれる刀傷が橋の擬宝珠にも残っており、あちこちに歴史をかんじることができる橋です。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0































































































































