AandMさんのクチコミ(69ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2019年02月02日
総合評価:4.0
アロータウンは19世紀半ばから20世紀初めにかけて、金が取れることで栄えた町で、クイーンズタウンの東方約20kmにある小さな町です。レンタカー旅行だったので行ってみました。カフェショップやお洒落なお店が並ぶ、落ち着いた感じの町で、結構多くの観光客がいました。広めの駐車場もありました。中心部にインフォーメーション兼博物館(Lake District Museum)がありました。博物館ではゴールドラッシュ時代の様子が展示され、アロータウンの町が発展してきた経緯などが説明されていました。
アロータウン監獄も博物館付属の施設として、公開されています。5NZDのデポジットを払って博物館の受付で監獄の鍵を借りて、監獄の場所まで行って鍵で入り口の扉を開けて内部を自由に見学するシステムになっていました。監獄は博物館から徒歩で数分の別の場所にありました。面白い経験でした。この他、金の発掘に従事した中国人達が住んでいた地域が、歴史的な場所として整備&公開されていました。粗末な手作り小屋が幾つも並んでいました。中国人達は厳しい生活をしていたようです。
アロータウンは、時間があれば訪れてみるのも良いのではないかと思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- クイーンズタウンから20kmにある町で、車で30分かかります
- 景観:
- 3.5
- レストランやショップもある落ち着いた感じの町です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいませんが、多めの観光客でした
-
投稿日 2019年02月02日
総合評価:5.0
クイーンズタウンのホテルに宿泊し、ワカティブ湖の西側を走る道路を南から北端までドライブしました。どこから見ても美しい湖でした。
クイーンズタウンの波止場では遊覧船などが浮かぶ湖を、町はずれではキャンプや水遊びを楽しめる浜辺がある湖を、そして最北の村グレノーキ付近では遠くに雪で覆われた山々を背景にした湖を眺めることができました。
天候が良いと、青色で清涼な透明度の高い湖の景観を楽しめます。ワカティブ湖はとても印象的な湖です。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 細長い湖ですので、アクセス法は多様
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 景観:
- 5.0
- ニュージーランドを代表する景観だと思います
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
-
投稿日 2019年02月02日
スカイライン ゴンドラ レストラン & リュージュ クイーンズタウン
総合評価:5.0
クイーンズタウンと湖が一望できるスカイラインゴンドラは、お薦めです。乗り場は町中心部の北側数百メートルにあり、道路は上り坂です。ゴンドラの往復料金は、大人39NZD(2019年1月)でした。利用者は多めですが、ゴンドラが次々に到着しますので待たずに乗れました。
ゴンドラ終点に展望台、レストラン、リュージュ、バンジージャンプなどの施設があり、好みに応じて楽しめます。リュージュは追加別料金を払ってリフトで更に上に登り、滑り降ります。沢山の子供たちが利用していました。展望台からの眺めは、抜群です。ワカティブ湖や周辺の山々、クイーンズタウンの町並みを一望できます。訪問時は天気も良く、クリアーな景観を満喫しました。展望台付近は公園のようになっており、ベンチやテーブルもあります。また、数グループの日本人観光客の皆さんを見かけました。他の場所ではあまり出会いませんでしたので、ここは日本人観光客に特別人気の場所でもあるように思います。展望台のカフェレストランは、混みあって行列が出来ていたので、利用しませんでした。時間帯にもよると思いますが、利用する場合は待たされる覚悟も必要だろうと思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 乗り場は町中心部から徒歩数分でアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 展望景観は思い出になります
- スリル:
- 3.5
- 展望台は問題ないが、スリルあるバンジージャンプも体験可能です
- 施設の快適度:
- 3.5
- 快適だが混みあっています
-
町中でWi-Fiは繋がりますが、郊外の海岸や山中では繋がらない場合があります
投稿日 2019年01月30日
総合評価:3.0
レンタルWi-FiでスマホやタブレットPCをネット接続しました。レンタカーで移動しながらネット接続を利用しました。インバーカーギルの市街地や最南端の港町ブラフの町中では問題なく繋がりましたが、郊外の山の中や町から離れた海岸部では接続が頻繁に途切れました。インバーカーギル地区では、場所によって接続可能な箇所とそうでない場所があります。クライストチャーチやダニーデンでは、接続不良はあまり感じませんでしたが、インバーカーギルでは電波接続状況が悪い場所が多い印象です。
- 旅行時期
- 2019年01月
- Wi-Fiレンタル会社
- フォートラベル GLOBAL WiFi
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- 場所によって不安定
- 手続きレベル:
- 簡単
- また使いたい:
- はい
-
投稿日 2019年01月30日
総合評価:3.5
ニュージーランド南島をレンタカーで巡った際に、島の南部に広がるケトリンズコーストの海岸線に沿ってドライブしました。ケトリンズコーストは南島南部の広大な領域に広がり、ここには南島最南端のスロープポイントなども含まれます。
地元の人々が訪れる砂浜海岸のカカポイント、見事な海岸線を見下ろせるフローレンスヒル展望台、木の化石が転がっているキュリオベイ、そして最南端のスロープポイントは、なかなか印象的でした。交通の便が良くありませんが、鳥類なども含めてニュージーランドの美しい自然を楽しめるコースト(海岸)だと思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- アクセスでは車が必要です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 景観:
- 3.5
- 自然と海岸線の光景が見ものです
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 全く混んでいません
-
投稿日 2019年01月30日
総合評価:3.5
ブラフはニュージーランド南島の最南端の町で、港町として発展してきています。現在も多くの船が出入りする港町です。この町を1月に訪問しました。港見学のついでに海洋博物館に立ち寄ってみました。港の一角にある小さな博物館で、入場料は大人3NZDでした。
この港の発展の歴史が、木造船の現物や写真で紹介されています。牡蠣漁などで使われてきた漁具なども展示されています。小さな博物館ですが、ニュージーランド南島の漁港の発展や、この地での漁業の歴史が分かると思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ブラフ中心部の港部分にあり、容易にアクセスできます
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入場料3NZDと安く、コスパ良好です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- カキ漁の使われるボートや航海関係の歴史展示
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投稿日 2019年01月30日
総合評価:4.0
ニュージーランド南島をレンタカーで旅行した際に、面白そうなので行ってみました。半島の岬近くに駐車場があり、そこから岬先端にある灯台まで800m程の距離を歩く必要があります。半島が次第に狭くなり、道の片側は100mほどの絶壁で、柵もありませんでした。行程表示標識には「子供から目を離さないように、注意」との警告が書かれていました。眼下を見ると海岸の岩場に波が打ち寄せ、カモメなどの海鳥が沢山いました。注意して見ると、海岸の岩場にアザラシもいるのが見えます。
半島岬の先端には灯台があり、その先に小さな島が点在していました。多少スリルがありますが、海岸の絶景が楽しめるナゲットポイントです。多くはありませんが、程々の数の観光客がいますので、不安感はありません。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- アクセスでは車が必要です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 景観:
- 4.0
- 海岸、絶壁、灯台などが見られます。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 程々の数の観光客でした
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投稿日 2019年01月30日
総合評価:4.0
オマルは19世紀に建造されたヴィクトリア王朝風のエレガントな白い石建造物が沢山残っている美しい町です。またブルーペンギンの生息地があり、ペンギン観察で多くの観光客も訪れます。我々もニュージーランド南島観光の途中でこの町を訪れました。テムズ・ストリートの南コーナー部に建っている見事なヴィクトリア王朝風の建物が観光案内所(Oamaru i-SITE Visitor Information Centre)でした。セントルーク英国教会、旧郵便局の前で、ナショナルバンクの隣です。
オマルの観光情報だけでなく、周辺のダニーデンなどの情報も入手でき、またペンギン見学の予約手配なども、ここで行うことができる便利で親切な観光案内所です。混みあう程ではありませんが、チラホラの利用客数でした。- 旅行時期
- 2019年01月
-
投稿日 2019年01月30日
総合評価:3.5
オマルのハーバーストリート沿いに、19世紀に建てられた石造りの古い建物が並んでいました。港に繋がる海岸側には線路が敷かれ、古い列車の車輪などが放置され、寂れた昔の町の様相を呈していました。通り沿いに樽や貨物が置かれた倉庫のような建物がありました。建物上部にWhiskyの表示があり、良く見ると建物入り口に宣伝もありました。ニュージーランドで有名なウイスキー会社であることを、後で知りました。
ウイスキー会社の隣にレストランを併設したビール醸造所もありました。アルコール類が好きな人にとっては、見過ごせない場所だろうと思います。
、- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 町の中心部に近いのでアクセスは容易です
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投稿日 2019年01月30日
総合評価:4.0
オマルの町南側を海岸沿いに走る主要通りがタインストリートです。この通り沿いにあるホテルに宿泊しましたので、夕方時に散歩しました。石造り倉庫、醸造所、ホテルなどが並んでいますが、建物様式はいずれも19世紀風です。タインストリートの北端部に英国風の見事な建造物があり、目を引きました。
四つ星半のホテル(Criterion Hotel)です。この建物は1877年にホテルとして建てられ、オマル港を出入りする人々の宿として使われていたようです。オマルの活況が低下した時代には倉庫などとして使われていたようですが、1987年から現在の名称でホテルとして営業されています。英国ヴィクトリア朝風の華麗な建物ですので、タインストリートで最も目を引いているように思います。オマルの歴史を感じさせてくれる建造物です。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 町の中心部でアクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混みあってはいません
- 展示内容:
- 3.5
- オマル石の重厚建造物が見ものです
-
投稿日 2019年01月30日
総合評価:3.5
オマルの港に近いタインストリートを歩いていたら錆びついた線路の脇の建物の前に蒸気機関車が展示されているのに出会いました。スティームパンクHQ(Steampunk HQ)という名称の博物館とアトラクションが一緒になった感じの施設でした。この場所は以前のオマル駅で、蒸気機関車が出入りしていた場所になります。
この施設では蒸気機関を使った装置を体験できる、と入口の案内パネルに説明されていました。10時から5時の営業ですが、訪問したのは夕方で閉まっていました。入場料は大人10NZDと高くはありません。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部でアクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 好みに寄ります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいませんでした
- 展示内容:
- 3.5
- 蒸気機関車や蒸気を利用した機器があります
-
投稿日 2019年01月30日
総合評価:3.0
この銀行はオマルの主要道路であるテムズ・ストリートに建っています。ナショナルの名称が付いていますが、地方銀行です。オマルは1850年代から農業と牧畜業で栄えた町で、港には多くの船が出入りしていたそうです。商業活動を支援するために、銀行が設立されています。隣の建物はかつての南ウエールズ銀行(Bank of New South Wales)ですが、現在はギャラリーになっていました。これらの重厚な建物はこの地で採れる白い石(オマルストーン)で造られ、エレガントな町の雰囲気を作り出すのに貢献していると思います。
現在のオマルの商業活動は活発ではありませんが、このような重厚で見事な建造物がかつての繁栄を思い起こさせてくれます。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部でアクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- 重厚な白い石造建造物が見学対象です
-
投稿日 2019年01月30日
総合評価:4.0
町の主要道路テムズ・ストリートの南端部に見事な教会がありました。セントルーク英国国教会(St Luke's Anglican Church)で小高い丘に立っています。白色の尖塔が美しい教会です。教会プレートを見ると、1865年に最初の教会が建てられ、現在の教会は3度目に改修されたもので1912年の完成であることが分かりました。
教会の庭は整備され、綺麗な草花が咲いていました。高台にある教会からオマルの町の様子が良く見えました。立ち寄ってみる価値は十分あるように思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- オマル旧市街にあり、アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 見学でコストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- オマル石を使った見事なゴシック様式建造物です
-
投稿日 2019年01月30日
総合評価:3.5
オマルのメインストリートであるテムズ・ストリート沿いに、19世紀半ばから20世紀初めに建造された重厚な石造りの建物が並んでいました。オマル郵便局は1864年に開設されていますが、現在はレストラン(The Last Post, Restaurant, Bar & Catering Service)になっていました。この地方で採れる白色の石でできた建物です。宿泊したホテルの方によれば、この町で人気のレストランで、夕食時には結構混みあっているとのことでした。
ここで夕食を取りたかったのですが、ペンギンコロニーの見学時間が迫っていたため、手軽にマックで済ませざるを得ませんでした。チョッピリ残念な思い出になりました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 建物見学ではコストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 白石造りの建物です
-
投稿日 2019年01月30日
総合評価:4.0
オマルの港は19世紀から20世紀にかけて栄え、海岸沿いの通りに石造りの見事な建物が並んでいます。代表的な通りがハーバーストリートです。この地方で採れる白色の石でできた重厚な建物が並んでいました。港沿いの建物は、穀物倉庫やウィスキー醸造所として使われたそうです。通り沿いに石の工房、ホテル、若干のお店などがありましたが、人影はまばらでした。通りの海岸沿いには線路もありますが、線路は錆びついています。現在では殆ど使われていないのではないかと、思いました。ハーバーストリートは、オマルの町が栄えていた頃の様子を想像させてくれます。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- オマルの港に近い場所で、町中でのアクセスは容易
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 石造り建物が印象的
-
投稿日 2019年01月30日
総合評価:3.5
オマルはブルーペンギンが沢山生息しており、ペンギンを見るために多くの観光客が訪れます。ペンギン観察は海から戻ってくる夕方が最良で、早めに予約しないと席がなくなるよ、と宿泊したホテルの方が教えてくれました。夕方6時過ぎにブルーペンギンコロニーに行きました。結構立派な施設があり、予約の窓口で席があるかどうかを尋ねました。普通席(35NZD)と特別席(50NZD)があり、特別席は2席だけ残っているよ、と言われました。ペンギンが近くで観察できる特別席チケットを購入しました。観察場所への入場開始は8時半、とのことでしたので、オマルの町に戻ってマックで簡単に夕食を済ませ、8時過ぎにブルーペンギンコロニーに戻りました。既に10名程の人が入場を待っていました。
8時半に開場されたので、最前列の特別席を確保できました。席で座ってペンギンが海から帰ってくるのを待ちました。途中、アナウンスでペンギンの生態などを説明(英語、中国語)してくれますが、寒い(気温は数度℃)中で待つことが必要です。10時過ぎになってやっとペンギンのグループが現れました。数羽のグループが、ヨチヨチと歩いて巣に向かう様子には愛嬌があります。11時ころまでに数十羽のペンギンが上陸してきました。
ペンギン観察では席から立ち上がること、写真撮影、大声で話すことは、禁じられています。観客席最後部に監視係員がいました。それにも拘わらず複数の中国人観光客が立ち上がって最前列の前に移動したり、カメラで写真撮影をしていました。数十人の中国団体客の中の一部の人です。何度か注意されますが、諦めきれない様子でした。困ったものです。中国語を話せるスタッフがいましたが、ペンギン説明だけでなく、このような行動をする観光客に中国語で注意するのも大切な仕事の一部のようです。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- オマルはクライストチャーチから250km南で、アクセスではバスか車が必要です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 特別席入場料は大人50NZD、観察できるペンギンの数は運任せ
- 景観:
- 3.5
- 波が打ち寄せる海岸でアザラシもいます
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ペンギン観察席は満杯(100人程度)でした
-
投稿日 2019年01月29日
総合評価:3.0
オタゴ半島の先端に近い山中にペンギンプレイスがありました。ペンギンは海岸にいるはずなのに、何故山の中?、と思いましたが、ここは単なる集合場所でした。予定された時間になると、この場所から小型バスでペンギンが生息している海岸に向かいます。ガイドさんがペンギンの生態などを丁寧に説明してくれました。昼間ツアーでは、木陰で休んでいる少数のペンギンを見ることができました。ヨチヨチあるきの小さなペンギンは可愛いですが、数が少ないので物足りない感じでした。
オマルでは日暮れにペンギンが海から帰って来るのを見学しましたが、数羽でグループを作って、次々と海から上陸してきました。日暮れ時に海から上陸してくるペンギンを見る方が印象的だと思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- ダニーデンの町から車で1時間ほどかかります
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ペンギン好きならコスパは妥当でしょう
- 景観:
- 3.0
- 昼間見れるペンギンはチョロチョロと少な目です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 数名のツアーですので混んではいません
-
投稿日 2019年01月29日
総合評価:4.5
町の中心にある広場オクタゴンにダニーデン市立美術館(Dunedin Public Art Gallery)がありましたので、入ってみました。建物外見はクラシックな印象でしたが、内部は現代的に改装されていました。ニュージーランドの画家が描いたと思われる初期入植者達の暮らしの絵画などが展示されていました。ヨロッパの画家の絵もあり、作品類は多くて、見応えがある美術館だと思います。
驚いたことに、美術館の一室を使って日本の浮世絵版画が沢山展示されていました。ダニーデンと日本の浮世絵版画の関係は良く分かりませんが、意外な場所で見事な浮世絵に出会って驚かされました。素敵な美術館だと思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 町の中心広場にあり、簡単にアクセスできます
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料はありません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 見応えのある絵が多いと思いました
-
投稿日 2019年01月29日
総合評価:4.0
ダニーデンの市街は八角形の広場、オクタゴンを中心として広がっています。広場周辺に公共機関、大聖堂、美術館などがあり、観光客も沢山訪れていました。この広場に観光案内所(Dunedin i-SITE Visitor Information Centre)がありました。市議会議事堂の隣で、大聖堂から20m程の距離で、大変便利な場所です。観光案内所ではダニーデンの観光地図やツアーパンフレットなどが置かれていました。係員も常駐していますので、ホテルや観光情報を直接教えて頂くことも出来ます。建物に"i-SITE"と書かれていますので、簡単に見つけられると思います。
、- 旅行時期
- 2019年01月
-
投稿日 2019年01月30日
総合評価:4.5
オマルの町から40km南の海岸にモエラキ・ボルダーがありました。丸型の大きな石が海岸にゴロゴロころがっていることで知られています。見学場所入り口にカフェレストランなどがある観光施設が建てられ、大型駐車場にはバスも停車していました。
入場料2NZDを料金箱に入れて海岸に進みました。砂浜海岸の100mほど先に人が集まっていました。行ってみると、砂浜から丸い石が沢山顔を出していました。丸石が沢山連なっている場所もありました。大きな石は直径2mほどもありました。
これら丸石は6500万年前に形成された亀甲石凝固で、核となる微粒子の周囲にカルシウムと炭素が集積蓄積した結果、形成されたものだそうです。約400万年の年月をかけて丸石が形成されています。壊れた石もあり、断面から石の成長過程を想像することもできます。岸部の土手から半分顔を出している丸石もありました。この辺りの地中には沢山の丸石が埋もれているものと思われます。大変珍しい光景です。
(4Traのモエラギボルダー地図の場所は間違っていますので、ご注意下さい)- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- クライストチャーチから200km以上あるのでツアー参加か車が必要です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は2NZDですが、必見の価値があります
- 景観:
- 4.5
- このような景観は他にはありません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 適当な人数の見学者でした




















































