AandMさんのクチコミ(71ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2019年01月24日
総合評価:4.0
クライストチャーチ空港からの便に搭乗するまで3時間ほどありましたので、立ち寄ってみました。入口部で入場チケットを購入する必要があります。値段表示を見て、ゲッという感じです。大人入場料が59NZD(約4500円)でした。家内がこれを見て「止めよう!」と言いましたが、折角来ましたので説得して入場しました。
入場してみると盛りだくさんの展示やイベントがあり、時間があれば楽しめることが分かりました。ただ時間もありませんので、3Dムービー(ペンギンのアニメ)、南極の気候体験(極寒や風、雪上バイク)、水槽でのペンギンの動き観察など足早に見学しました。雪上車の体験乗車もできましたが、時間不足でスキップです(人気の体験で待ち時間も2時間程)。時間が無かったので入場料の元は取れなかったと思いますが、滅多に出来ない経験をしました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 空港ロビーから200m程の距離にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストは高めです
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 結構混んでいました
- 展示内容:
- 4.0
- 展示、ムービー、体験コーナーなど多彩です
-
投稿日 2019年01月24日
総合評価:3.5
リトルトンはクライストチャーチなどへの入植者たちが利用したニュージーランドの代表的な港町で、現在も主要貿易港として活用されています。レンタカーでこの町を訪問しました。港付近に小さな広場やフィッシャーマンワーフなどがありましたが、観光客は少な目でした。港を見下ろせる小さな広場に欧米系観光客の団体さんがおり、ガイドさんの説明を聞いていました。この港の歴史が興味の中心であるように見受けました。南極探検で有名なキャプテン・スコットもこの港を経由して南極大陸に向かっています。
港の前を横切る道路沿いに昔風の建造物が幾つかあり、ホテルやお店として使われていましたが、あまり見るべき対象物は無いように思いました。町が設置したと思われる観光地図パネルも風化が進んでいました。リトルトンは歴史的な意味がある港町であることは分かりました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- クライストチャーチの南東約15kmで、バスか車利用が必要です
- 景観:
- 3.5
- 古い港町で港の光景が広がっています
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 少な目です
-
投稿日 2019年01月24日
総合評価:3.5
クライストチャーチは2010年9月と2011年2月に大きな地震に見舞われ、甚大な被害を受けています。これら地震に関係したヒーロー、希望、損失、復興など展示した博物館で、クエイクシティー(地震の町)の名称が付けられています。大聖堂の北西約200mのアルマー・ストリートとダーラムストリート・ノースの交差点にありました。
展示物は地震関係物品が中心で、破壊された大聖堂の尖塔、駅舎にあった時計など地震の大きさを伺わせてくれる品々がありました。地震に関連した種々の出来事もパネルで丁寧に説明されています。これまでに経験したことの無い大災害と以降の復興の様子を教えてくれる博物館です。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 中心部の北側にありますが、徒歩アクセス可能な範囲です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入場料は大人20NZDです
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混みあってはいません
- 展示内容:
- 3.5
- カンタベリー大地震関連の展示がされています
-
投稿日 2019年01月24日
総合評価:4.0
ニューブライトンはクライストチャーチの中心部から10kmほど離れた海岸の町です。英国にブライトンという海岸リゾートの町があり、海に突き出た突堤が町の特徴の一つになっています。ニューブライトンにも長い突堤がありました。英国のブライトンと類似しています。
海岸は遠浅の砂浜で、海水浴に良さそうな浜辺ですが、真夏(1月中旬)にも拘わらず人の数は多くありませんでした。突堤の付け根部分に駐車場があり、比較的多くの車が停まっていました。皆さん、突堤見学が目的のようです。吹き飛ばされそうな強い風が吹く中、突堤の先端向かって進む人が多く見られました。突堤からニューブライトンの海岸線、押し寄せる波が良く見えました。雄大な光景です。突堤からの景観は素晴らしいと思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- クライストチャーチ中心部から10km程離れており、アクセスではバスか車利用が必要です
- アクティビティ:
- 3.0
- サーフィンなど
- 景観:
- 4.0
- 遠浅の雄大な砂浜が広がっています
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少な目です
- 水の透明度:
- 3.5
- 良好です
-
ニュージーランドの象徴的な劇場、アイザック シアター ロイヤル
投稿日 2019年01月24日
総合評価:3.5
この劇場の近くのホテル(Crown Plaza Christchurch)に滞在しました。近くを散歩していたときにこの劇場に遭遇しました。周辺建物と違って、重厚感がある伝統様式の立派な劇場で、目立っていました。町の中心部で、大聖堂の少し北側のグロスター・ストリート沿いにあります。ニュージーランドを代表する伝統ある劇場で、バレー、コンサート、音楽会などが開催されています。訪問時(2019年1月)は、個人アーティストのショウが行われていました。
1908年に建設された建物は、2011年の大地震で被害を受け、4年間ほど閉鎖されていたとのことです。2014年から再開されています。この劇場だけではありませんが、2011年の大地震でクライストチャーチの主要建物が大被害を受け、復興に苦労をされていることが実感されました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部でアクセス容易です
- 施設の快適度:
- 4.0
- 伝統的で重厚感のある劇場です
-
投稿日 2019年01月24日
総合評価:4.0
大聖堂の前がカセドラル スクエアで、クライストチャーチを訪れた観光客は殆どがこの広場を訪れるのではないかと思います。観光用の路面電車もこの広場を起点としていました。広場には木々が茂る小さなスペースがあり、中央部に銅像が立っていました。台座のプレートを見るとJohn Robert Godleyの像であることが分かりました。19世紀にカンタベリーを創始した方のようです。2011年の大地震で像が倒れたそうですが、訪問時(2019年1月)には再建されていました。広場の主役である大聖堂は、壊れたままでした。町の象徴でもある大聖堂をぜひ元の形に早く復元して頂きたいものだと思います。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部でアクセス容易です
- 景観:
- 3.5
- レトロな路面電車も走る印象的な広場です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人は多い方だと思いました
-
投稿日 2019年01月24日
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投稿日 2019年01月24日
総合評価:4.0
ニューブライトンはクライストチャーチの中心部から約10kmの距離にあり、海岸に面しています。レンタカーで行ってみました。海岸は遠浅の砂浜で、岸から沖に向かって長い桟橋があり、桟橋の付け根に新造の図書館がありました。図書館には、桟橋側もしくは逆の陸側から入場することができました。脇には大きな駐車場もありました。駐車場には多くの車が停まっていましたが、大部分は図書館では無くて桟橋見学が目的のようでした。桟橋の上から、砂浜に押し寄せる雄大な波を眺めることができました。
図書館内には窓際に沿って読書椅子が程よい間隔で設置され、結構沢山の人が本を読みふけっていました。町の中心部から離れた海岸に何故このような大きくて立派な図書館が建てられたのか分かりませんが、雄大な海の景色を楽しみながら静かな雰囲気で読書もできる素敵な図書館だと思いました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 町の中心部から離れており、バスかレンタカー利用が必要です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入館料はありません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人気の図書館のようで程々の人でした
- 展示内容:
- 3.5
- 英語の本(当然ですが)が沢山あります
-
投稿日 2019年01月23日
総合評価:3.0
エイヴォン川の畔を散歩していたら、芝生の中に白い像が建っていました。キャプテン・スコットの像でした。ただ像に至る道もありませんので、注意していないと見逃すと思います。スコットは南極探検家で、1912年にクライストチャーチのリトルトン港を経由して世界初の南極点到達を目指しましたが、わずかの差でアムンゼンに先を越され、帰路に遭難した悲劇の探検家と知られています。
スコットの像は白色で新しい感じでした。2011年の大地震で破損していた像が補修されたのではないか、と思います。台座のプレートに、「この像はキャプテン・スコット未亡人のキャサリン・スコットの作品で、1917年に建造」と書かれていました。スコットの南極探検の物語を読んだことのある人々に様々な感慨を引き起こすように思いました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部、エイヴォン川の畔でアクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 全く混んでいません
- 展示内容:
- 3.0
- 像とプレート説明
-
ガラス張りの現代的な建物、クライストチャーチ・アートギャラリー
投稿日 2019年01月23日
総合評価:3.5
大聖堂の西側で、エイヴォン川を渡ったウースター・ブルーバード通り沿いにこの美術館がありました。ゴシック風のクラシックな建造物が多い町中で、この美術館のガラス張り現代的な外観は目を引きました。クライストチャーチ市のアートギャラリーは2003年の建造です。入場料はありませんでした。
この新しい建物は2011年の大地震が起こってからは、市の地震対策の本部として使用されています。アートギャラリーとして2015年になって、再オープンされています。この建物も大地震で被害があり、修復されています。展示品は現代風アート作品が中心で、あまり印象的ではありませんでした。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部で容易にアクセスできます
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は無料です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混みあってはいません
- 展示内容:
- 3.5
- 現代風アート展示が中心です
-
投稿日 2019年01月23日
総合評価:3.5
アートセンターはカンタベリー博物館の通り向かいにあるゴシック様式の石造りの立派な建物です。英国の伝統ある大学のような建物です。調べてみると、この建物は1873年に創立されたカンタベリー大学の校舎で、1877年に完成していることがわかりました。英国の大学のような外見である理由も理解できます。カンタベリー大学が創立100周年を記念して新しい建物に移った1978年以降にクライストチャーチ市のアートセンターとして利用されているとのことです。建物内部には各種のアート展示やショップがあり、時々イヴェントも開催されるとのことです。建物の中に、観光客向けのインフォーメーションセンターもありました。
内部よりも建物の外見が印象的だと思います。、- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部でアクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混みあってはいませんでした
- 展示内容:
- 3.5
- 展示物よりも建物が印象的
-
投稿日 2019年01月23日
総合評価:3.5
クライストチャーチの町中をゆったりと流れるエイヴォン川に架かる橋が「追憶の橋」と呼ばれています。第一次世界大戦やその後の戦争で亡くなったニュージーランド兵士の追悼碑です。アーチ型の石造りの見事な建造物でした。エイヴォン川沿いは緑の木々の多い公園になっており、公園の中を通るカシュル・ストリートを跨ぐ形でアーチ状の記念碑が立っていました。この近くには南極探検で有名なスコットの碑もあります。川沿いを散歩する際にこの橋も含めて見学するのが良かろうと思います。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部なのでアクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 橋そのものが見学対象です
-
ニュージーランドの自然や文化が展示されているカンタベリー博物館
投稿日 2019年01月23日
総合評価:4.5
カンタベリー博物館はハグレー公園の入り口にあるネオゴシック様式の建物ですので、簡単に分かると思います。入場料はありません。入り口部分にミュージアムショップとカフェがありました。
この博物館には、ニュージーランドの自然、歴史、そして発達の歴史が分かり易く展示されていました。西洋人が入植する以前の原住民アボリジニーの住居や生活の様子、英国人が入植してから行った町づくり、それ以降の発展の様子が展示されています。この地で発見された化石、鉱物、動植物などもありました。ニュージーランドは南極探検の出発場所だった関係で、南極探検関連の展示もあります。面白い博物館だと思います。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部にありアクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見学者は多いけど混んではいません
- 展示内容:
- 4.5
- 自然、歴史、文化の多様な展示があります
-
投稿日 2019年01月23日
総合評価:4.0
広大なハグレー公園の中にある植物園で、バラ園や温室もありました。訪問したのは1月中旬で、現地は真夏でしたが、多くの花々が咲き誇り、バラ園のバラも一杯咲いていました。温室には熱帯植物が茂り、名前を知らない綺麗な花が沢山ありました。それ程広くはない範囲に、様々な植物が栽培され、美しい花々を眺めることでできる植物園です。1~2時間程の訪問で、十分楽しめるのではないかと思います。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部に近いのでアクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混みあう程ではありませんでした
- 施設の快適度:
- 4.0
- 手入の行き届いた植物園で、快適です
-
投稿日 2019年01月23日
総合評価:4.5
エイヴォン川はクライストチャーチの中心部を流れる小川で、曲がりくねりながら緩やかに流れていました。川の周辺には緑の公園が造られ、公園には複数の銅像や記念碑がありました。川の西側には広大なハグレー公園が広がっています。
川沿いの歩道が整備されていますので、銅像や記念碑を眺めながら散歩を楽しむこともできました。町中にありますが、自然のままの川の流れや光景が保たれているように思います。町の景観を引き立てているように感じました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部を流れる川でアクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 景観:
- 4.5
- 緩やかに流れる川で周辺は公園になっています
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混みあってはいません
-
投稿日 2019年01月23日
クライストチャーチ大聖堂 (カテドラル) クライストチャーチ
総合評価:4.0
大聖堂はクライストチャーチの中心部にあり、周囲は広場(カテドラル スクエア)になっています。この大聖堂は2011年の大地震で、主要部が破壊されています。訪問時(2019年1月)は、大聖堂の周囲は塀で囲まれ、建物に近づくことはできませんでした。主要部の塔が壊れたままになっていました。建物の周囲にクレーンなどの作業機械もありましたが、再建作業が進行している様子はありませんでした。
大聖堂の再建は進んでいませんでしたが、カテドラルスクエアの中央部にあった銅像(John Robert Godley像)は立派に復旧されていました。この像も大地震で倒れ、壊れたしまったそうですが、今では地震で破壊された痕跡もありませんでした。大聖堂はクライストチャーチを代表する歴史建造物です。元の形に早く再現して頂きたいと思いました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部でアクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見学者は多めでした(周囲から見学)
- 展示内容:
- 4.0
- 地震で破壊された状態、そのままです。
-
投稿日 2019年01月23日
総合評価:5.0
クライストチャーチを流れるエイヴォン川の西側に広がる大きな公園です。セコイヤ杉の巨木も茂り、芝生、噴水、花壇などある整備された立派な公園で、観光客の殆どが訪れるのではないかと思います。公園内に植物園、バラ園、温室、スポーツグラウンドなどがあります。訪れたのは1月中旬で真夏でしたが、バラや色とりどりの美しい草花がとてもきれいでした。英国風の庭園で、自然の中で草花や木々の美しさが引き出されているように感じました。必見の公園だと思います。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部でアクセス容易
- 景観:
- 5.0
- 巨木、草花、広大な芝生のある美しい公園です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 多めですが公園が広いので気になりません
-
投稿日 2019年01月23日
総合評価:3.5
この公園の前のホテル(Crown Plaza Christchurch)に滞在しました。この公園はクライストチャーチ中心部の北側、大聖堂から300m程の距離にあります。名称は英国のヴィクトリア女王に由来し、公園入口に銅像が建っていました。公園は市民の憩いの場でもあり、程々の人数の人がこの公園を訪れていました。公園内には芝生や噴水もあり、チビッ子達がはしゃぎまわっていました。長閑で良い公園だと思います。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部にありアクセス容易
- 景観:
- 4.0
- 木々の緑に恵まれた広い公園です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人は少な目でした
-
投稿日 2019年01月23日
総合評価:4.0
空港や主要ホテルにはタクシーがいましたが、町中を走っているタクシーは多くありませんでした。従って、ホテルや空港からタクシー利用する場合は問題ありませんが、中心部から離れた観光スポット等をタクシー利用で訪問すると帰りにはタクシーが捕まらないケースも多いので、要注意です。市の中心部から離れた場所にあるレストランを訪れるのにタクシーを利用しましたが、帰りはレストランスタッフにタクシーを呼んで頂きました。
メーター表示料金に基づく明朗会計で、全く問題ありませんでした。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- バス移動に比べて高め
- 支払額の安心度:
- 4.0
- 明朗会計だと思います
- 利便性:
- 4.0
- 便利だが、郊外ではタクシー数が少ない
-
投稿日 2019年01月23日
総合評価:4.0
クライストチャーチではメトロ(Metro)の表示があるバスが走っていました。メトロは、通常、地下鉄のことですが、ここではそうではありません。バスの前方上部にMetroと表示されていました。空港と市内間の他、クライストチャーチの町中や近郊をこのバス路線がカバーしています。郊外のブライトンやリトルトンまでこのメトロで行き来することができます。
現金支払いも可能ですが、メトロカード(最低料金10NZD)を購入すると、現金支払いに比べて格安になります。例えば、Zone 1の料金は現金だと大人料金4NZDですが、メトロカード支払いでは2.65NZDと半額近い料金でした。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- メトロカードを利用するとコスパ良好
- 利便性:
- 4.0
- 路線が多くて便利です















































