Dwind_999さんへのコメント一覧(2ページ)全45件
-
-
すばらしい
奈良の旅 素晴らしいです
わたくしも奈良の街はゆっくりと歩いてみたい
そういうところの一つです
こないだ 橋本市まで行って
もうすぐ五条だなと感激しました
和歌山の旅でしたので五条には寄らなかったのですが
近くなっただけでソワソワできました
ateruiRE: すばらしい
ateruiさん、こんばんは。
書き込み、ありがとうございます。
国内旅行は最近始めたばかりですが、けっこう弾みがついて行きたい所がどんどん増えてきます。
ateruiさんは日本の広範囲に旅行されてますが、夢のお導きによる旅もされるとはすごいですね。
いろんな旅の仕方があるもんだと感心しました。
Dwind_9992018年06月05日22時14分 返信する -
はじめまして
旅行記楽しく読ませていただきました。
今月バンコク~ノンカイ~ウドンタニへ行くので、行程も参考にさせていただきました。
ノンカイのパンゲストハウスに泊まりたかったんですけど満室で取れず…
パンゲストハウスのテラスからの朝日の写真、綺麗ですね。
旅行記読んでかなりテンションあがってきました!
RE: はじめまして
sweets-holicさん、こんばんは。
ノンカイ、ウドンタニに行かれるとのことですが、パンゲストハウスの部屋が取れず、残念でしたね。
あそこは安宿ですが、メコン川沿いで気に入ってます。
タイが大好きなsweets-holicさん、存分に旅行を楽しんでリフレッシュしてきてください。
Dwind_9992018年05月11日21時18分 返信する -
ビール(ジャワ島)では、ビールは貴重品ですね
ビールの探し方が、素晴らしい(嬉しいです)750円のビールは貴重です。
暑い、暑いですが、ジャワ島は湿度はなん%かな?
旅行記を拝見し、中高年(平均年齢68歳)が行くためには、ヨーロッパか東南アジア(インドネシアかラオス:ルアンパバーン)か?女性高齢者(3人)は、注文が多く、私が計画をするのですが、この旅行記とか、シベリア鉄道の旅行記を拝見し、計画を練りますが、現実にラオス:ルアンパバーン(エクスペディアで計画)するも、日程で折り合えず、8月と11月の手配旅行金額を見ると、一人4万円も上がり合えなく計画案お流れ(残念)、愚痴をこぼしまくる私です。RE: ビール(ジャワ島)では、ビールは貴重品ですね
旅先で飲むビールが楽しみの一つなのに、簡単には手に入らずあの時はほんとに苦労しました。
さて、次の旅行はどこに行こうかとあれこれ思いめぐらすのもこれまた楽しい時間ですが、年配者たち何人かでの旅行となると、お互いの好みや体力も違いますし、また日程の都合もあって、渡航先を決めるにしてもなかなかに悩ましいですね。
お察しします。
Dwind_9992017年10月01日15時40分 返信する -
やっぱり、この旅行記はいいです、エストニアの市民の生活はどう、映りました
行ったことのない国の旅行記を拝見しています
小さな国ですね、ロシアと民族が違うのでしょうか?ポーランドのことは時々聞きますが、
バルト3国はがDwind-999さんが、書かれているように街並み、路地がテーマパークのような印象を受けました。
通りの、両側の建物は、一階が店舗で、二階、三階は住居空間なのでしょうね。
女性の方は、ほとんどがパンツスタイルで、若い方はショートパンツスタイル。
旅行記の中の、ビールは、300円から360円位か、私も飲んで見たいです
、またエストニア含め中欧ヨーロッパ(違うかな?)の食事は、野菜が少ないような?
気がします。
ジャガイモ他か缶詰のトウモロコシ豆で、味覚には鈍感なのかな、甘い、辛い、酸っぱい。
中華風ラーメンには、驚きですね、日本の食べ物はほとんど知らないでしょうし。
ともあれ、旅行記を楽しく拝見しています。
追記、
今回街並みの写真が特に素晴らしいです、特に人の後ろ姿が映っているのがいいです。
RE: やっぱり、この旅行記はいいです、エストニアの市民の生活はどう、映りました
daisuke-iさん、こんばんは。
「ロシア&バルト三国の旅」の旅行記を熱心に見ていただき、たいへん感謝しています。
アジア旅がメインの私にとってはヨーロッパ方面は敷居が高く、足を引っ掛けて転びそうになりますが、ただ街を歩くだけでも路地裏のちょっとした佇まいに中世の歴史の記憶のかけらに触れ、その味わい深さに心躍らされます。
グルメ通ではないチープな旅人、食事に関しては私の旅行記はぜんぜん参考になりません。
私の知らない美味しい食べ物もたくさんあると思いますよ。
ありがとうございました。
Dwind_9992017年09月17日20時32分 返信する -
一度は行ってみたくなる、サンクトペテルブルク、寺院、美術館ほか
サンクトペテルブルクの様子が写真でよくわかります、建物等は、古く高く壮大な印象で
、行ってみたらロシアは偉大な、国だろうな、、。
旅行記を楽しく続きを読み。ながら、写真と地図(グーグルのストリートペグマンを移動させながら)と旅行記を拝見しています。
Dwind-999さんの
こういう、方法、調べ方で旅行をできたら、言葉(スマートホーンで言葉の翻訳含め)ひょとしたら、自分も、行けるのではないかと、、。
Dwind-999三の
地下鉄を乗り換え、国際線のバズをのり、エストニアにゆく所などは、最高ですね。」
追記、
前の、旅行記での、「写真にモザイクの件とMAPの件」詳細な説明していただき、ありがとうございました、「my MAP」は特にgoodです。
RE: 一度は行ってみたくなる、サンクトペテルブルク、寺院、美術館ほか
daisuke-iさん、こんにちは。
私も時々、スマートフォンの翻訳アプリの画面を相手に見せたりして意思疎通をはかることがあります。
サンクトペテルブルクのホテルでは、フロントの女性が翻訳アプリにロシア語で音声入力して日本語に変換し、コミュニケーションをとってくれたりしました。
翻訳精度はまだまだとはいえ、ほんとに便利になったものですね。
海外への一人旅にはそれなりのリスクが伴うのは仕方ないところですが(昨今は特に)、見てみたい、歩いてみたい、食べてみたいなどの好奇心さえあれば、もうそれだけで旅の動機としては充分ですね。
最近の私と言えば、思いついた旅先への計画も次第に空気が抜け始めた風船のように少しずつしぼんでいき、出発間際になっても今一つ気合が入らず、トラベルブルー気味の計画倒れのような感じになってしまいます。
まあそれでも一歩踏み出してしまえば何とかなるでしょう、ってなことでやっております。
ありがとうございました。
Dwind_9992017年09月17日10時24分 返信する -
楽しく拝見してます、シベリア鉄道、いいですね
旅行記の写真で個人の写真にモザイクが入ってますが、ロシアではモザイクを入れないとだめなのかなのな?
駅の構内とか、駅前とか、町並みはきれいですが、人数は少ないのかな?。
今回の旅は、Nexus7で無く、スマートフォンとバッテリーが写真に写っていましたが、十分活用できましたか?(海外にゆくとき、当方も英語も片言で、旅の指さし会話帳が頼りでした)
ともあれ、病気とけがに注意しながら、携帯物(医薬品他)は多くなるのでしょうね。
と質問ですが、、スマホでロシアの各地のMAPはみれまししたか、、・
いつかは、乗ってみたい、シベリア鉄道です。RE: 楽しく拝見してます、シベリア鉄道、いいですね
daisuke-iさん、こんにちは。
たくさんの投票と書き込み、ありがとうございました。
写真のモザイクですが、以前の旅行記では自分以外はほとんど入れてなかったのですが、モザイクをかけだしたらそれが癖になってしまって。
特にロシアだからというわけではないです。
シベリア鉄道の地方都市の駅はやはり人は少ない感じですね。
モスクワやサンクトペテルブルクの駅や地下鉄でも、時間帯にもよるでしょうがそんなに人でごった返すということはなかったです。
2012年11月に購入したNexus7は「インド1周の旅」の最後のプリーからコルカタ辺りで壊れてしまったので、2015年6月の「タイの島巡り」からスマホ(ZenFone 2 ZE551ML)を購入して使用しています。(普段はガラケーを使用し、旅行用に買ったスマホは日本ではSIMカードなしでWiFi接続のみ)
モバイルバッテリーは「Anker PowerCore Speed 10000 QC」で、私のスマホは Quick Charge 3.0対応製品ではないので急速充電というわけにはいかないですが、スマホのバッテリー残量30%前後から100%まで1時間半ほどで充電します。満タンにした本体で私のスマホは3回ほど充電できるので、シベリア鉄道のような電源コンセントが少ない所では重宝しました。
しかしモバイルバッテリーも当たり外れがあるようで、旅の後半にはモバイルバッテリーが故障したのか、長い時間をかけてもあまり充電しなくなり、帰ってきて無償交換してもらいました。
私の旅行時の荷物はインド1周の時でも同じで、35Lほどのバックパックとショルダーバック。
衣類の基本はズボン2着と下着上下それぞれ3枚、靴下3足、シャツ3枚(暑い国では半袖、それ以外の所では長袖シャツ)、上に羽織る薄手のパーカーやライトダウンジャケットなど。その他旅先での生活必需品の小物などいろいろありますが、全部で35Lバックパックの重さはだいたい8kgから10kgです。
宿の洗面所での手洗いの洗濯が面倒ですが仕方ありませんね。
スマホの地図アプリは、「Maps.Me」を使っています。
利用したい地域のデータをあらかじめダウンロードしておけばオフラインで使用でき、シベリア鉄道に乗っていても今どのあたりを走っているのか把握できるので便利でした。
紙の地図を頼りに迷いながらの街歩きもそれなりに味わいがありますが、元来方向音痴気味の私、もうこれなしでは街歩きできません。
長くなりましたが、daisuke-iさんもこれからまた、時には旅の風に吹かれ、非日常な時間を楽しんでください。
Dwind_9992017年09月15日14時19分 返信する -
2等車でも
Dwind_999さん
はじめまして
バルト三国にはずっと行きたいと思っており、旅行記拝見させて頂き、大変参考になります。
中でもダブルデッカーの2等車。あの料金であの座席は驚きました。
ずっと乗っていたくなるのも当然ですね。私も写真見ただけでそう思いましたので。
まだエストニア編だけですが、他の旅行記も拝見させて頂きます。
RE: 2等車でも
winningさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
街歩き主体の貧乏旅行ですが、穏やかな雰囲気に包まれたバルト三国は居心地も良く旅行しやすかったです。
バスや鉄道も安く利用できて、移動も比較的楽でした。
国内外を幅広く旅行されているwinningさん、機会があったらぜひバルト三国の旧市街を堪能してください。
Dwind_9992017年07月31日19時27分 返信する -
オートリキシャ
Dwind_999さん こんにちは。
詳しい内容の旅行記参考にしています。
オルチャは大変気に入りましたが、
ジャーンシーでは私も値段の交渉が面倒でした。
コタと言う町から、夜行バスで朝早くジャーンシーに着いて、
オルチャまで300Rsと言われ、明るくなるまで
しばし考えました。
オートリキシャーにたくさん人が乗っているのは
シェアーオートしているようなので、
バススタンドまで10Rs、そこからオルチャまで20Rsで
なんとか行けました。
オルチャからガシュラホーへはジャーンシー駅ではなく
オルチャ駅から朝7時20分の列車があり、なんと40Rsで行けました。
安い鉄道に比べて、ぼられるリキシャーに腹を立てるセコイ旅行をしています。
動画があるとやはり良いですね。
私が3月に行った時は、あんなに賑やかではなかったです。
紙に包んで持ってくるビール面白いですね。
「インド1週の旅」、まだまだ行ってない所があるので
参考にさせてもらいます。
Dangdut
RE: オートリキシャ
dangdutさん、今晩は。
dangdutさんは昨年末と今年の3月、続けざまに1カ月のインド旅をされたんですね。
バックパッカーの旅は自由気ままだけどそれなりに気力体力が必要ですし、特にインドの長期旅行になると体力勝負ですからね。
現地で直接、鉄道切符を購入されるとは、さすがです。
心配性の私にはそんなマネはなかなかできませんが。
ジャンシーのバススタンドからからオルチャまで20Rsのバスで行けて良かったですね。
私の時はオルチャで何かのお祭りのようなものがあったのでけっこう人が集まってきていましたが、普段は静かな村の風情を見せているんでしょうね。
しかし、オルチャに鉄道駅があるとは知りませんでした。
40Rs(\67)でカジュラホまで行けるとはスゴイ。
インド旅行記の続き、楽しみにしています。
Dwind_9992017年04月14日21時33分 返信する



