2014/11/25 - 2014/11/28
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Dwind_999さん
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ベトワ川沿いにある小さな町、オルチャ。
かつてここには16世紀から18世紀まで、ヒンドゥー教であるラージプート族の王国があった所で、今は廃墟と化した宮殿跡や寺院が、のどかな町の中に点在し往時の繁栄を偲ばせてくれます。
※安いコンパクトデジカメで撮影した動画、相変わらずブレブレの不鮮明な画像で見にくくて申し訳ないですが、まあ雰囲気だけでもということで。
※インドルピーのレート換算。
Rs1=2円
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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11月25日(火)、カジュラホ駅から9時10分発の列車ナンバー19665に乗って、ジャンスィー駅まで行きます。
この列車、Cleartripで予約購入する時なぜか [Khajuraho]から「Jhansi]までのは予約できず、IRCTC(インド国鉄)で検索しても、この区間はすべて[NOT AVAILABLE](利用不可)になっていました。
それで、試しに行き先を「Jhansi]のあとにある駅名を入力してみたところ、[AVAILABLE]と出て購入できます。いったいこれはどういうこと?
カジュラホのような田舎から乗る人はそんなにいないはずだし、カジュラホからオルチャの近くにあるジャンスィーまでは約200km、席が空いていないはずはないのに。
「Jhansi]駅の一つ先の駅にしてもよかったのですが、昼間に走る短い距離でもあるし、ここは安いSL(sleeper)の車両に乗ることにして、[Agra Cantt]駅までのチケットを取りました。実際はジャンスィー駅(Jhansi)で降りますが。
[Khajuraho]駅から[Agra Cantt]駅までの路線距離は417km、SLクラスのシニア料金でRs184(368円)。 -
列車ナンバー19665のSLの車両内。
今の涼しい時期はいいけど、夏の暑い時には大変だろうな。
若いバックパッカーや旅の達人はなるべく費用をかけないで移動するので、このようなエアコンなしの窓開けっ放し(ホコリも舞い込み、座席が白くなっていたりする)の寝台車や、さらに一番安い[Second Class]という座席のみの、インド人で超混み合う車両にぎゅうぎゅう詰めになって座り、インドのローカル色を存分に味わう人たちもいます。
カジュラホ駅からの始発だけど1時間以上遅れて出発。 -
インド人のおじいさんと相席で、私がバックパックを座席の下に置いてワイヤーロックをかけると、それを見ていたおじいさんから「not safe」(安全ではない)と言われました。たしかに、細いワイヤーなのでちょん切られたら終わりですね。
窓際に電源があったのでタブレットを充電。 -
列車ダイヤの調整なのだろう、途中の何でもない所で停まることがたびたびあります。最後にはジャンスィー駅のすぐ手前で30分も停車したまま。
カジュラホからジャンスィーまで200kmの距離なのに5時間以上かけ、列車スケジュールより約2時間遅れでジャンスィー駅に着きました。 -
ジャンスィー駅から目的地のオルチャへ移動しないといけないのですが、これがけっこう大変。駅を出たところに待ち構えているオートリキシャに乗れば(Rs200:400円)すんなり行けるのですが、私は最初から安いローカルバスで行くつもりでした。
それで、さかんに[バススタンド、バススタンド]と連呼していた乗り合いオートリキシャ(Rs10:20円)に乗ってジャンスィーのバススタンドに行きましたが、思っていたより遠いところにありました。
インドのバスターミナル(バススタンド)はどこもそうですが、何台ものバスがあちこちにとまっていて、何が何やらさっぱりわかりません。バススタンドもインドのカオスを象徴する所ですね。
それで何人もの人に聞いて少しずつ目当てのバスに近づいていき、ようやくこれだと思ってバスに乗り込もうとすると、先ほど尋ねた若者二人組がやってきて、「それはオルチャ行きじゃない」と言います。
「えっ、そうなの?」と思ってバスを降りかけようとすると、バスに乗っていた若い男性が、「オルチャ行きだよ」と手招きします。どうもこちらのほうが信用できそうなので、一応車掌に聞くと首をクイッと傾けて頷きます。
それにしても、乗るバスを必死に探している何もわからない旅人をからかう奴ら、彼らはいったい何がおもしろくてあんなことをするんでしょうかね。
これで何とかオルチャに行けると安心したのもつかの間、出発前に車掌(といっても普段着の汚れた身なりの男)の男が料金徴収に来たのでRs10(事前に得ていた料金情報、隣の若者に聞いても10ルピーと言う)を渡すと、なんとRs50(100円)と言って、外国人料金を吹っかけてきました。
「そんなはずはない、私は相場を知っている(アイノウ、マーケットプライス)」と言って抵抗しましたが、Rs50払わないならあっちへ行けとでもいうように手のひらをヒラヒラさせて、「バスから降りろ」というようなしぐさをし、追い出されてしまいました。
こんなことがあり、私はもうジャンスィーの街が嫌いになってしまいました。
結局このバススタンド前の通りからオートリキシャ(Rs150:300円)に乗り、約30分でなんとかホテルにたどり着くことができました。 -
ルチャの宿は[The Orchha Resort]の中で一番安い「Deluxe AC Tent」という部屋。朝食付きで1泊約3500円。これでも今回のインド旅の宿代平均が約2千円なので、割と高い方。
<ホテルのテント部屋>
https://www.youtube.com/watch?v=0ISdV4zgm4sザ オーチャ リゾート ホテル
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この部屋はその名の通り、コンクリートの土台の枠にテントをかぶせた作りで、音のうるさいエアコンと小さな冷蔵庫もあり、お湯は18時過ぎからしか出ないという不便さはありましたが、シャワー・トイレの室内もあんがいきれいでした。
隙間がいっぱいあるので、いろいろな虫が部屋の中に入ってくるし、昼間は部屋の中の温度は26度くらいありますが、深夜から朝にかけては17度から18度になり肌寒かったです。
ヒートテックのタイツを履き、上はフリースを着て寝ました。 -
ペトワ川のほとりにあるオルチャの町。
ホテルから、街灯も少ない暗い道を歩いて町の中心へ食事に向かいました。
※もちろんホテルにはちゃんとしたレストランがありますが。
道の両側には掘っ建て小屋のような家もありました。 -
家族経営のレストランの2階で夕食。お客は他に欧米人カップルが1組だけ。
この町では欧米人の団体観光客もよく見かけましたが、そんな人たちは滞在ホテルのレストランで食事を取るみたいで、町の食堂やレストランを利用するのはだいたい個人旅行者。
珍しいのか、この店の3人の子どもたちが次々にやってきて、話しかけてきます。 -
エッグカレーRs90(180円)、プレーンライスRs50(100円)、バターチャパティRs20(40円)、それにビールがRs150(300円)。
最初、この家族経営のレストランの入り口で主人にビールはあるか?いくらなのか?と聞いたところ、「ある。Rs200だ」と言います。
私が「エクスペンシブ」と言って、それは高いなぁとかぶりを振っていると、小学生くらいの男の子がそばに来て「ハウマッチ?」(いくらならいいのか?)と商売気たっぷりに聞いてきます。お父さんより子どもの方が英語ができるようで、さかんにプッシュしてくるのその様は、さすがインドの商売人の子。Rs150ということで話がつきました。
いつもは置いていないビールをどこからか仕入れてくるのか、かなりの時間が経過してから新聞紙に包んで持ってきました。
この町も酒は大っぴらに飲めないようで、ビールをマグカップに注いで飲み、ビール瓶はテーブルの下に置いて隠すように言われました。
エッグカレー、味は今一つでした。 -
朝日を受ける「王墓群」。
ホテルのテント部屋の前には、マハラジャたちとその氏族のお墓がある、尖った屋根を持つ「王墓群」の建物が並んでいます。 -
テント部屋からプールの方へ歩いてくると、普通のスタンダードルームやデラックスルームの部屋が並んでいます。
昼間になるとプールで泳ぐ人もいました。 -
ホテルの朝食ビュッフェ。
安宿を利用することの多い私は、このようなホテルらしいビュッフェ形式の朝食にありつくのは珍しいので、年甲斐もなくもう大張り切りです。
朝から準備万端、食欲モリモリ、どんと来いです。
ホテルの給仕がコーヒーを注いでくれたり、お皿を下げてくれたり、なんだかぜいたくな気分。 -
町の中心はいくらかは賑やかですが、滞在ホテルからメイン通りに出てしばらくはこのような雰囲気。
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ここは洗練された観光地ではなく、人々の生活の場の中に、過去の繁栄を物語る遺跡がぽつんぽつんとある感じで、のんびりムードで歩けるのがいい。
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メインの通りから外れると、赤土の道が多くなり、私の革靴もホコリですぐ白くなります。
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掘っ建て小屋がいくつか並ぶ、その下の河川敷には畑などがあり、その向こうに「ラージ・マハル」宮殿跡が見えます。
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宮殿跡へ行く途中、子犬にミルクを与えているサドゥ(インドの修行者)がいたので写真に収めると、お金を要求されました。
Rs10しか渡さなかったけど。 -
ベトワ川から北に入った支流にかかる橋を渡り、宮殿群へと向かいます。
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外国人入場料Rs250(500円:インド人はRs10)を払って「ラージ・マハル」に入りました。
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ラージ・マハルから見る景色。
向こうに尖がり屋根の「チャトルブージ寺院」が見えます。 -
ラージ・マハルの最上階(4階)からは、オルチャの町が一望できます。
右にある橋を渡ってやってきました。
この橋の向こうあたりがオルチャの中心地。
川向こうに、クリシュナを祀るヒンドゥー寺院の「チャトルブージ寺院」が見えます。
打ち捨てられ廃墟と化した「ラージ・マハル」、外国人からは高い入場料を取るオルチャの観光名所であっても、あまり手入れはされておらず、上の方の回廊には一部崩れかけているところもあり、柵など何もないので下を見るとかなり怖いです。
<ラージ・マハル>
https://www.youtube.com/watch?v=ydoDBhzdzYM -
ラージ・マハル1階にある部屋の天井部分には、色鮮やかな壁画が描かれていました。
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ラージ・マハルからは、すぐ向こうにある「ジャハーンギール・マハル」が見えます。
特に遺跡や歴史が好きというわけでもない私、何だかよくわかりませんが、なかなかに壮大な建築物でした。 -
ラージ・マハルのあとは、すぐ前にあるジャハーンギール・マハルに入りました。
入り口では犬猿(のはず?)の仲の犬と猿がお出迎え。 -
ジャハーンギール・マハル前の広場。
学生たちも先生に連れられて見学に来ていました。何しろ、入場料Rs10(20円)ですから。 -
ラージ・マハルよりもあとに建造されたジャハーンギール・マハル。
イスラムとヒンドゥーの建築様式が融合された建物とのこと。
<ジャハーンギール・マハル>
https://www.youtube.com/watch?v=7F1EVJEJO90 -
ジャハーンギール・マハルから見る、ラージ・マハル。
そしてその向こうにチャトルブージ寺院の尖塔が見えます。 -
宮殿群見学のあと、「Open Sky Restaurant」の3階で軽めの昼食。バターローティ1枚(Rs10)とマサラティー(Rs30)。
名前の通り、このオープンなレストラン(近くに同じようなレストランがいくつかある)、客は少ないですが、フリーWiFiも使えて居心地もよく、何度も利用しました。
左手向こうに、「ラージ・マハル」と「ジャハーンギール・マハル」が見えます。 -
チャトルブージ寺院へと行く路地。
インドというより、何か中東を思わせる雰囲気。(行ったことないけど) -
チャトルブージ寺院へ上がる階段。
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チャトルブージ寺院の中に入ると、なぜか上の階に上がる入り口には鍵がかかっていて勝手に入ることができないようになっていました。(ガイドブックにもそう書いてあった)
そばに何人かの若い男たちがいて、Rs10を渡すと鍵を開けて入れてくれました。
入ってすぐの狭い階段は真っ暗で懐中電灯をつけて上がって行きました。
私はペンライトを持参していたけど、入口で懐中電灯も貸してくれるようです。もちろんお金がいるでしょうけど。
今度はこちら側から、ラージ・マハルやジャハーンギール・マハルが望めます。 -
チャトルブージ寺院の近くにあるラーム・ラージャ寺院の横から西へ約1kmほど歩いた所にある「ラクシュミー・ナーラーヤン寺院」。
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ラクシュミー・ナーラーヤン寺院は16世紀建立のヒンドゥー寺院。
町からは少し勾配のある丘の上にあるので、オルチャの町が一望できる見晴らしの良さがあります。
特に観光名所というわけではないので、訪れる人も少なく、この時も数人いただけ。
<ラクシュミー・ナーラーヤン寺院>
https://www.youtube.com/watch?v=I9kgBK-qdac -
ラクシュミー・ナーラーヤン寺院の中にあった、恐怖の階段。(勝手に私がそう呼んでいるだけですが)
崩れ落ちそうな、手すりもない急こう配の小さな階段で、降りるときの方が恐かったです。
上には何もない空間がちょっとあるだけで、恐い思いをして上がることはなかったな。 -
オルチャの町の散髪屋。
インドでは路上で散髪する姿もよく見かけますが、小さな小屋のような散髪屋も多く、あちこちで目にします。 -
路地脇で商いをする野菜売り。
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牛はもちろん、ブタもちょこまかと動き回っています。
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夕食も「Open Sky Restaurant」で。
私の食事の定番、エッグカレーwithライスRs140(280円)。そしてビールがRs180(360円)で、新聞紙に包んで持ってきます。
写真を撮るためにビール瓶を上に置きましたが、昨日のレストランと同じくテーブルの下に隠しておいてくれと言われました。
カレーの味、ここも今一つ。
ちなみに、インドではビールは高いですが、そのほかの飲み物はそれほどでもないです。コカコーラが600mlでRs35からRs50。ボトルの水が1LでRs20、2LでRs30。 -
3階にある屋上レストランから通りを眺めながらのんびり過ごします。
オルチャの町、ちょうどこの時何かのお祭りがあるらしく、近隣の町からも人々がぞくぞくと歩いてやってきます。
<オルチャ 町のにぎわい>
https://www.youtube.com/watch?v=tW8p3BMkJao -
ホテルのフリーWiFiが使えるのはロビーのみなので、みなここにやってきてネット接続していました。(セキュリティなしのWiFiでちょっといやですが)
回線の不具合で、時どき接続できない時も。
欧米人の団体観光客が多かったです。 -
朝の7時近く、ホテル前のベトワ川の向こうから朝日が姿を現します。
<オルチャ ホテル風景>
https://www.youtube.com/watch?v=5NuLTxjB7Qg -
ホテル近くの、ベトワ川にかかる橋の向こうはオルチャ自然保護区になっています。
川では朝の洗濯や、風呂代わりの沐浴をする人たちがいっぱい。 -
ベトワ川の橋を渡ったところから見た、王墓群。
何か欧州を思わせる景色ですね。
尖塔の屋根を持つ王墓群のすぐ手前、ピンクっぽい塀がある所が宿泊しているホテル。 -
ベトワ川の橋の右手向こうには「チャトルブージ寺院」の尖塔が見えます。
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「ラーム・ラージャ寺院」の参道の商店街には、オルチャ名物なのでしょうか、写真のようなお菓子を売る店がたくさんありました。
少し柔らかいような感じのお菓子でしたが、とうとう食べずじまい。 -
道路わきでも量り売りしていた、オルチャ名物らしきお菓子。
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こちらでも量り売りのお菓子を買う人たちが。
お祭りの時なので、売る方も稼ぎ時なのでしょう。 -
「ラーム・ラージャ寺院」のそばにある広場には、お祭りにやってきたのか、たくさんの人たちが座り込んだり寝そべっていたりしていました。
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「Open Sky Restaurant」でのお決まりのアングル。
昼食に、ベジ・パラーター(Rs60)とビール。昼に飲むビールはまた格別。
アルコールはあまり強い方ではないので、大瓶(650ml)1本飲めばけっこう酔いが回ってきます。
他に客がいないので、通りを眺めながらのんびり過ごしました。
※最後の日の夜、ビールを注文せずにマサラティーにしたところ、注文を取りに来た、いつものサンダル履きのお兄ちゃんが「えーっ」と言って、かなりがっかりしたリアクションをしました。ビールは利益率が高いんでしょうね。
<オルチャ レストランからの眺め>
https://www.youtube.com/watch?v=H122uiKyyAg -
お祭りで賑わいをみせるオルチャの町。
警備にあたる警官もあちこちに待機していました。 -
お祭り目当てに、歩いてやってくる人たち。
-
よく利用した「Open Sky Restaurant」。
ここの3階のテーブルに座り、通りを眺めながら飲んだり食べたり、まったりと過ごしました。 -
夜の「ラーム・ラージャ寺院」そばの広場。
お祭りにやってきた人たち、宿に泊まる余裕もなく、ここで夜明かしをする人も多いんでしょうね。
<オルチャ 寺院前のにぎわい>
https://www.youtube.com/watch?v=tA96Fn2mxMc -
ホテルをチェックアウトする前に、オルチャの町を少し歩きました。
<オルチャの町>
https://www.youtube.com/watch?v=Y1hcy6hIeT4 -
3泊したオルチャの町をあとにして、オートリキシャ(朝の町歩きで声をかけてきたリキシャの男に、11時30分にホテルまで来てくれるように頼んでいた。Rs200)でジャンスィー駅へと向かいます。
こぼれ落ちそうなほどに人を乗せたオートリキシャをしり目に、私を乗せたリキシャはスイスイと追い抜いて行きます。
一人貸し切りで、ゴメンナサイ。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- dangdutさん 2017/04/14 17:04:23
- オートリキシャ
- Dwind_999さん こんにちは。
詳しい内容の旅行記参考にしています。
オルチャは大変気に入りましたが、
ジャーンシーでは私も値段の交渉が面倒でした。
コタと言う町から、夜行バスで朝早くジャーンシーに着いて、
オルチャまで300Rsと言われ、明るくなるまで
しばし考えました。
オートリキシャーにたくさん人が乗っているのは
シェアーオートしているようなので、
バススタンドまで10Rs、そこからオルチャまで20Rsで
なんとか行けました。
オルチャからガシュラホーへはジャーンシー駅ではなく
オルチャ駅から朝7時20分の列車があり、なんと40Rsで行けました。
安い鉄道に比べて、ぼられるリキシャーに腹を立てるセコイ旅行をしています。
動画があるとやはり良いですね。
私が3月に行った時は、あんなに賑やかではなかったです。
紙に包んで持ってくるビール面白いですね。
「インド1週の旅」、まだまだ行ってない所があるので
参考にさせてもらいます。
Dangdut
- Dwind_999さん からの返信 2017/04/14 21:33:19
- RE: オートリキシャ
- dangdutさん、今晩は。
dangdutさんは昨年末と今年の3月、続けざまに1カ月のインド旅をされたんですね。
バックパッカーの旅は自由気ままだけどそれなりに気力体力が必要ですし、特にインドの長期旅行になると体力勝負ですからね。
現地で直接、鉄道切符を購入されるとは、さすがです。
心配性の私にはそんなマネはなかなかできませんが。
ジャンシーのバススタンドからからオルチャまで20Rsのバスで行けて良かったですね。
私の時はオルチャで何かのお祭りのようなものがあったのでけっこう人が集まってきていましたが、普段は静かな村の風情を見せているんでしょうね。
しかし、オルチャに鉄道駅があるとは知りませんでした。
40Rs(\67)でカジュラホまで行けるとはスゴイ。
インド旅行記の続き、楽しみにしています。
Dwind_999
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