フラワーさんへのコメント一覧(2ページ)全60件
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投票ありがとうございます。
フラワーさん、はじめまして(#^.^#)
とは言え、私が何度かフラワーさんの旅行記にお邪魔してますから、はじめてとは言えませんが。
実は、三月に母と同じようなルートでインドネシア旅行に行ってきます。
私たちもガルーダインドネシア航空で行きます。
どうでしたか、飛行機の座席には足置きはありましたか?
H旅行社とありましたが、私たちは阪急交通社利用です。
もしかして同じかな???
と思って拝見してました(#^.^#)
今からワクワク楽しみです!(^^)!
fuzz2014年01月20日23時04分返信するRE: 投票ありがとうございます。
>fuzzさん
おはようございます。
こちらこそ、投票ありがとうございました。
カンボジアの旅行記には胸が打たれました。
いいですね〜
お元気なお母さまと一緒に旅行がお出来になるなんて羨ましい限りです。
私も娘たちと行ける日がいつか来るかしら?と思いました。
また、フランスの旅行記、拝見しましたが、私はまだ行ったことがありませんのでとても参考になりました。
私達が行ったのはもう一つ‟H”のほうです。ホテルのみ送迎付、朝食付き、全日自由行動、7つのウレシイしあわせ付き(結果的にこれは一つも利用しませんでしたが)です。
ガルーダは成田発の直行便ですよね。私達が乗ったのは機材がA330−300でした。ピッチが86センチで足置きはありませんでしたが、小柄な私にとっては狭いとは感じられませんでした。モニター画面は小さくいかにも古い感じはしましたよ。
どうぞ楽しいご旅行をとお祈りしております。
フラワー
2014年01月21日11時30分 返信する -
これは天国と地獄のレリーフ
残念ながらこれは天国と地獄のレリーフです。
下の地獄に落ちた人がとげとげの木に逆さづりにされたり、釜ゆでにされていたりと、現世の罪により罰が違っていたようです。
不倫はどんな罰でしたっけ? -
勉強になりました
4nobuこと402igasです。
度々のご投票ありがとうございます。4トラにも寄稿なさってられることがわかり訪問しました。イギリス紀行についで今年行く予定のスペインをまだ全部ではありませんが読ませていただいてます。
・詳しい説明で私には予習として大変参考になりました。スペインについで行くウェールズの計画がやっと済んだ所でスペインの計画はこれからなのです。
・桜のいい季節で良かったですね。意外と春がはやいんですね。私は5月中旬からなのです。
・日本人を上から見るのはラテン系の通弊ですね(フランスやイタリアでも)。うがった言い方ですが思慮のない下層の人々のゲルマン系やアングロサクソン系へのコンプレックスかもしれません。日本人が韓国など東洋系に優越感を持っているのと同じではと私には思えるのですが。
・私はもう20年ほど前の初めてのマドリードでの事を思い出しました。背中に痰を掛けられた経験があります。その時は「汚れている」と声をかけられましたが怪しいとお礼も言わずに立ち去りました。後でお礼を言わなかったのを悩んだのですが実際にはどちらだったのでしょうね。同じようなことがやはり問題の多いブリュッセルでリュックの背中のチャックが開いているよと忠告を受けたことがあります(どうも私が締め忘れていたらしい)。この時はまず身分証明書をかざしてからの忠告でした。スマートですね。
RE: 勉強になりました
4nobuさま
スペインまでお目通し下さり有難うございます。今回行くまでのイギリスの印象は、28年前に経験した彼らの上から目線でした。これもたまたまそういう目つきの人と出合ったからかもしれません。また当時は私もそこかしこで歩きタバコをしていましたから、今回の中国人を非難する資格はないでしょう。
4トラを始める前にはイタリア、ドイツ・オーストリアのツアーも行きましたが今から旅行記は作れません。
ウェールズ南部は以前「鉄道の旅」で見た記憶があります。小さな街に住む人たちが街をこよなく愛している様子を覚えています。またお孫さんとご一緒ですか? 旅を楽しむご様子が目に浮かびます。
私たちは4月上旬にテキサス州フォートワースとテネシー州ナッシュビルに、6月はカンボジアツアーに参加する予定です。前記はカントリーミュージック大好きご夫妻と、後記はツアーで知り合った2組4名の方と参加します。
海外では私も危険な目に遭ったことがあります。
・夜のシャンゼリーゼでオカマ(?)またはスリに後をつけられたがうまく 巻いた。立ち止まると相手も立ち止まりウィンドーを見る仕草、歩き始め るとその男も。そこで細い道を右折してしばらくして、踵を返しすれちが いざま男の目をにらんだ。男は1人でカフェに入って行った。
・スイス・バーゼルのプラットホームで22:00ごろ背中に臭いマスター ドをかけられ、「鳥のフンがかかったよ」と。大声で「バカヤロー、あっ ちへ行け」と勿論日本語で叫び追い払った。
・ブリュッセルのホテルで同行者のブリーフケースが置き引きにあった。こ れは私の不注意。相手は中東らしき3人組以上。
・ミラノの最後の晩餐の教会前で、ステッキをついた脚の不自由なおじいさ んが、後ろから近づいた若い男に押し倒された。走っていってみやげ物 売りのスタンドの青年と抱き起こし被害を未然に防いだ。青年は男ともみ 合っていたが、顔を平手打ちして一件落着した。
・ミラノのドゥオモ近くでジプシーの子供たちのやり口を見学した。このと き驚いたのは白人の若いカップルが、新聞紙をもって近づいたジプシーに 囲まれる前に小銭(札でした)を渡したこと。子供たちは手を合わせ感謝 感謝!すぐに次のターゲットを探し始めた。スマートすぎる。
・21:30ごろ人通りが少ないチューリヒの街中で目撃。白人老夫婦が後 ろから走ってきた男にハンドバッグをひったくられ、大声をあげた。す るとすぐに別の若者が男を追いかけたがやがて戻ってきて、捕まえられな かったというジェスチュア。これは明らかにグルです。
そんな経験からマドリードの王宮前で、スリを追い払えたのだと思います。
最近は街歩きの時にバッグを持たないことにしています。上着(ジャンパー様の)の内ポケットにパスポートと若干のお金(これが全財産)を入れています。暑い時季は家内のバッグにパスポート、ズボンのポケットにバラの札と小銭入を入れて、突然振り返ったりキョロキョロ周りを見回しながら歩いています。帽子は着用しません。「旅行者ではなく現地の東洋人だよ」と見せかけています。
さて長い取り留めのないメッセージとなってしまいましたこと、またやってしまったと反省してます。ご迷惑さまでした。
今年も存分に旅をお楽しみください。
これからも旅行記を拝見して、行った気分にさせていただきます。
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>2013年02月24日13時32分 返信する -
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