mahaさんのクチコミ(3ページ)全114件
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- 基本情報
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投稿日 2015年07月18日
総合評価:3.0
何か所かにクワイエットルームがあり、静かに過ごすことができます。乗り継ぎに時間があり、ホテルに泊まるほどではなく、横になりたいというときに便利ですが、椅子が平らではなく、眠るには難しいです。床に直に寝ている人を見ましたが、確かにそのほうが楽かも知れません。横になっていると寒いので、足元にかける物があると良いです。
- 旅行時期
- 2015年04月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 2.0
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投稿日 2015年07月18日
総合評価:4.0
アスル アイニー通りに面しているカバーブ屋さん。タハリールのほうから歩いてくると、ローダ島方面へ右折するところの左側にあります。最寄駅は、地下鉄「サイイダ・ゼイナブ」いい匂いがしているので、すぐわかります。値段は安い。カバーブ一人前とペプシで 29.5ポンドでした。少し油っぽいですが、美味しいと思います。ただ、店内は狭く、中二階のようなレストランはテーブルが4コ位で、お世辞にもきれいとは言えません。歩き方には載っていますが、英語のメニューはありませんので、観光客向きではありません。日本のガイドブックに載っているよ…というと、皆で写メを撮っていました
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2015年07月09日
総合評価:5.0
母と二人で都心のホテルステイを楽しむため、宿泊しました。
歴史のあるホテルですが、建て替えられてとてもきれいになっています。
東京駅から皇居に向かう行幸通りのすぐ近く、東京駅からも大手町の駅からも地下道でつながっているので、雨でも濡れずに行けます。
客室からは、皇居の緑と、丸の内のビルの夜景がきれいに見えます。国会議事堂も小さく見え、都心のオアシスを味わえます。部屋も広く素敵なのですが、ターンダウンでカーテンを閉めてくださったら、開けるボタンが判らなくて結局部屋からの夜景はみませんでした。レースのカーテンは壁際で開閉できるのですが、遮光カーテンのスイッチは窓際ではなく、ベッドのところにあり、朝になって気が付きました。バスタブとシャワー室が別々になっているのが、年寄りの母にはちょっと大変だったようです。
朝食は一階の外のテラスでいただきました。お堀の一部に面していて、スズメなんかもくるほど。バイキングの内容も抜群に良いというほどではないですが、美味しく、朝食としては十分でした。
東京に住んでいると、東京で泊まるということがなかなかありませんでしたが、たまに泊まってのんびりするのもいいと実感しました。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 5.0
-
投稿日 2015年05月20日
総合評価:3.0
何か所かで利用しました。地名の位置関係がある程度分かっていないと、利用するのは難しいですが、慣れてしまうととても安く、地下鉄が通っていないところへ行くにはとても便利です。私が利用したのは、ラムセス駅からシティースターズへ「アッバース・イル・アカーブ」行き3ポンド、アズハルからアタバ行き1.5ポンド、ギザのリマーヤ広場から地下鉄エルムニーブ駅行き2ポンド、タハリールバスターミナルからドッキまで(行先はわかりませんが、ドッキを通って行くのでドッキで降りました)2ポンド。料金は路線によって違いますが、後ろからお金が回ってくるので、周りの人がまとめて、前の人に渡してくれます。大きなバス停でなくても、道路の端に止まっているミニバスがいたら、行き先を告げればルート上なら乗せてくれるし、違うならほかのミニバスを教えてくれます。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2015年05月02日
総合評価:5.0
現在のものは11世紀末、ファーティマ朝第8代カリフの時に建て直されたもの。
フトゥフ門から入ったムイッズ通りにはモスクやハーンカーなどが立ち並んでおり、警備もされていますが、ナスル門から入ったガマレイヤ通りは生活臭のするごちゃごちゃした通りでした。
ナスル門は、第7回十字軍でエジプトに侵略してきたフランスのルイ9世との戦闘の際、日が暮れて敗残兵が到着したのちも終夜開け放たれていたといわれています。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2015年05月20日
総合評価:3.5
ゆっくりしようと思って、1泊しました。カイロ市内に泊ってピラミッドを見に来るだけの方が良かったかもしれません。建物外からクフ王のピラミッドが見えます。部屋はごく普通のエジプトのホテルの部屋です。一見メリディアンですが、部屋の傷みは目立ちます。リマーヤ広場に面しています。ツアーだと、バスなどの関係から利用するようです。お土産屋さんを覗いていたら、日本人ならこれが良いといって、デーツのチョコレートを出してきました。外にお土産屋さんがないので、皆さん買われるのでしょうか。
- 旅行時期
- 2015年04月
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投稿日 2015年05月20日
総合評価:5.0
イブン・トゥルーン・モスクと同じ敷地にあります。2軒の家を一つにまとめたもので、当時の様々な便利な家具や道具などが展示され、見ごたえがあります。入口を入ると案内人がついて来て煩わしいのですが、最後に心付けは必要ですが、彼らの説明を聞いたほうが意外なものまでわかります。入場料が40ポンドとちょっと高いです。心付けは半分で(1軒分)5ポンド渡したら、もう少し欲しかったようです。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2015年05月20日
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投稿日 2015年05月19日
総合評価:5.0
アムル・イブヌル・アースは、イスラムの教祖ムハンマドと同じメッカのクライシュ族出身で、アラブ・イスラム時代の初期の3名将のひとりです。アムル・イブヌル・アース率いるアラブ軍は640年の1月半ば、ビザンツ帝国とギリシア正教会の二重の圧政の下で苦しんでいたコプト教徒の協力もあり、勝利を収めて首都の建設に取り掛かります。アレキサンドリアに向かう時、ひとつがいの鳩が巣を作っているのに気づき、そのまま幕舎を畳まずに進撃しました。戻ってみると幕舎はそのまま立っており、縁起を担いだ彼は、その場所にモスクを建てることにしました。これが642年建設の、アフリカ大陸で一番古いアムル・イブヌル・アース・モスクです。建設当時は屋根に萱をふいただけの簡単なものだったそうですが、827年に現在の大きさになり、建物自体は13世紀以降に再建されたものです。女性の入り口は左側にあり、靴を預かってくれます。2015年4月で、どこのモスクでもだいたい1ポンドでした。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2015年05月18日
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投稿日 2015年05月18日
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投稿日 2015年05月02日
総合評価:4.0
初めて旅レジに登録して行きました。
名前や住所とともに、渡航先のホテルや期間などを登録しますが、帰国後は自動的に抹消になるようです。
治安が安定している国へ行く場合は必要性を感じませんが、家族が不安を感じている場合は登録していくと多少安心です。- 旅行時期
- 2015年05月
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投稿日 2015年05月02日
総合評価:4.0
カイロ中心部と空港の中間あたりに位置しています。ラムセス駅から「アッバース・イル・アカーブ」行のミニバスで行きました。ミニバス3ポンド。帰りはドッキまでタクシーで30ポンドでした。アクセスはとても悪いです。
地下にあるという「スピニーズ」というスーパーに行きたかったのですが、なくなっていました。お土産の類はほとんどないので、観光客にはあまり買うものはありませんでした。
中東の、特に湾岸諸国のショッピングセンターを知っていると、大きいだけで、大した感激もありませんが、カイロの町中のショッピングセンターから比べると別世界の感じがします。その分値段は高め。
入口と出口は別です。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2015年05月02日
サビール・クッターブ・アブドゥル・ラフマーン・ケトブダー カイロ
総合評価:5.0
サビール・クッターブ・アブドゥルラハマーン・ケトフダー
アズハルのほうから歩いていくと、ムイッズ通りの三叉路に建っており、とても眼を引く建物。下が共同井戸=サビール、上階が初等教育の場=クッターブというエジプト独自の公共施設。内部はきれいに保存されています。
ケトブダーではなく、ケトフダーです。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2015年05月02日
総合評価:4.0
「ファラハート」
ハト料理のお店です。
ハーン・ハリーリーの狭い通路を目いっぱい使っています。
ハトは焼いたものマシュウィー、詰め物をしたマハシーの2種類です。
サラダとコップに入ったスープとレモン(スープに絞る)が付いてきます。
ハトの味は鳥より少し油が乗っていて、ここのは癖がなくてとても食べやすく美味しかったです。
日本では食べることのないハト料理、エジプトの観光と共にいかが?
焼いたハト=ハマーム・マシュウィーのセット、41ポンド650円ほどでした。
因みにお店にトイレはありません。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2015年05月02日
総合評価:5.0
ハーン・ハリーリーからすぐ近くなのに、イスラミックカイロの建物を数多く残しているムイッズ通りに面して建っています。大きな看板などはないのですが、周囲に溶け込んだマシュラビーヤ風の外観をしています。小さなホテルですが、センスの良さ、清潔度は抜群で、アメニティーも確かエジプトの「ネフェルターリー」のものだったと思います。バスタブはなく、シャワーだけですが、お湯の量もたっぷり出、排水もきちんとしていました。スタッフも全員親切でした。
夜に帰ってきたときは、お部屋にアラブ菓子が置いてあり、美味しくいただきました。
朝食はちょっとマイナスです。パンとティーパックの紅茶と、オムレツ位しかありません。オムレツもスタッフが焼いたのだと思いますが、自分で焼いたほうがよかったと思うくらいの出来でした(一生懸命焼いてくれたのだとは思いますが)
イスラーム地区にあるので、アルコールは出ません。エジプトのホテルは税金がかなりかかるので、最初に表示された料金よりずっと高くなります。
団体客は来ないので、静かにイスラミックカイロの雰囲気に浸れます。
私は知らなかったのでフトゥフ門の外でタクシーを降りてしまったのですが、門をくぐってホテルの前まで、車が通っていましたので、タクシー大丈夫です。個人旅行の方でイスラミックカイロに興味のある方には、ぜひぜひおすすめです。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2015年05月02日
総合評価:3.0
ズウェラ門を出ると三叉路になっているので、左の道を4~500メートル歩いた先にあります。内部はファラオ時代の石柱を用いているそうですが、1本丸ごとがそうなわけでなく、石柱の上のほうの部分らしいです。
2015年4月に訪れたときは、あまり清潔ではありませんでした。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年05月02日
総合評価:5.0
ムイッズ通りの北端、カーヒラの城壁沿いにあり、ファーティマ朝第6代カリフ、ハーキムが1013年に完成させたモスクです。神の呪いがかかっているとして、十字軍の捕虜の牢獄として使われたり、ナポレオンの要塞として使われたりしたので、かなり荒れ果てていました。現在の建物は、イランを中心とするシーア派信徒の寄進によって、1980年に修復されたもの。今に残るファーティマ朝の建造物の代表作です。
カリフ・ハーキムは中世のスルタンやカリフの中でも彼ほどの変わり者はいない。。。と言われたほど、正気と狂気の間を行き来した人で、彼を神格化して再臨の日まで身を隠したのだと信ずるのが、ドルーズ教徒。
ハキームではなく、正しくはハーキム。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年04月30日
総合評価:2.5
2015年4月9日、空港の銀行でのレートは1ドル=7.58エジプシャンポンド=16円でした。空港のどこの銀行でも、市内でもレートは同じでした。
空港から、中心街のナイル川を渡ったドッキ地区までタクシーで80ポンドで行きました。1人でしたので、ほかのお客さんを待って乗合で行きました(乗合でも頭割りではありません)
帰国時はT1にある、プライオリティーパスで入れる「ファーストクラスラウンジ」を利用しましたが、冷蔵庫に入っている水や紙パックのジュース類、パンとわずかな簡単な食べ物のみで、くつろげる空間ではありませんでした。
免税品も大したものはなく、高いです。
空港建物出たところに、オベリスクが立っていて、これはカイロにある3本のオベリスクのうちの1本です。- 旅行時期
- 2015年04月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 2.5
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投稿日 2015年04月30日
総合評価:4.5
タラアト・ハルブ通り沿いから一歩横に入ったホダー・シャアラウィ通りのお店で食べました。カイロの有名店であり、かなり昔からありますが、変わらない味と安定した値段です。第一に食べたかった「モロヘイヤ」を頼みましたが、おいしかったです。
ハト料理などもありますが、店内で鳥(ハト?)を飼っているのは少々閉口でした。
カイロは現地の方が利用する店以外で外国人が行くレストランは、物価に比べてかなり高いのですが、その中では利用しやすい店だと思います。
モロヘイヤ、ご飯、カルカディ、マハラビーヤ(牛乳プリン)で、71.5ポンド(1150円)でした。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5






































































































