yunさんへのコメント一覧(40ページ)全698件
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旅のカタチ
暑中ぅぅお見舞い 申し上げますー
まーぶたに口づけ アハハン♪
うーけてるみたいな ウゥフン♪
古いね、キャンディーズやわw
yunちゃんらしい旅。
何かを求めている。
それは小さなもの、ひっそりと隠れている、大切な何か。
探しているのかな。
今回もたくさん見つけたね。
yunちゃんに見つかったモノたちは、はにかみながら
コンニチハーって言ってるみたい。
その小さきモノたちが集まって古都を支えているんだね。
日の目を浴びなくても、立派な歴史だし、芸術だと思う。
稲荷駅の案内図!!
駅の改札口の構内側の上のやつかな?
それはまさしく我のダーリントシさんが描いた絵だっ!
ありがと〜!!
私は実は見たことがないのですよー。
今度行かないとだめですな。
とても風情のある夏便りでした。
ちりりん♪(風鈴の音)
RE: 旅のカタチ
あっ ひっ ふっ〜
夏なんだから・・・ 暑くなきゃダメなのよ・・・ でもね!でもね!
とろけちゃうわね。
K・B・Y 夏にとろけるキャンディーズ結成しようか?
ファンクラブ会長は天さんお願い!
> 今回もたくさん見つけたね。
はい〜 怪しげな姿勢で古都を這い回ってきました。
「小さな彼等」にいろんな楽しみを貰いました♪
> 稲荷駅の案内図!!
> 駅の改札口の構内側の上のやつかな?
> それはまさしく我のダーリントシさんが描いた絵だっ!
はい〜 会いに行きました。
ホームから順番に探してみたら、改札口でご面会。
もっと小さなものと勝手に想像していて・・・、大きな地図にびっくり。
今にも歩き出しそうな鳥居の脚の部分が印象的でした。
どうやってもライトが写り込んで、下手ピーな写真で(*_ _)
> 私は実は見たことがないのですよー。
> 今度行かないとだめですな。
はい〜 是非、ダーリンとデートで行ってみてね。
keiちゃんも今夏は日本に居るのね。私もです。
ももさんは、今頃フンコロガシに会っているかな・・・。
yun
2014年08月12日22時50分 返信する -
埋め木!
埋め木なんて初めて知りました〜!
そんなものがあったとは。
それって色んなお寺でも見かけたりできるものなのかな?
他のお寺でも見かけられるようなものなら私もこれからお寺を訪れた時に探してしまいそう。
まるでディズニーランドで隠れミッキーを探すような楽しさ♪
木をぴったり合うように切るのってなかなか難しいと思うけど、そこが職人さんの技ですね〜
埋め木を探して廊下にへばりつくY様。
傍からそんな姿を眺めるのも埋め木を探すのと同じくらい楽しそうw
伝道院の石獣、面白くてかわいい
頭が平らでちんちくりんな感じがユーモラスでかわいらしいね
(*´ω`*)
我が家の入口にもいて欲しいと思ってしまう〜
阿(亜)猫 ( ゚д゚)ア・・・
RE: 埋め木!
おこしやす 阿猫さま
> 埋め木なんて初めて知りました〜!
私も、今旅の下調べで初めて知りました。
西本願寺特有のものではなく、技法としては良くあるもののようです。
いかにセンス良く、技を凝らしたかによって知名度が違うのでしょうね。
猫さま、次回お寺訪問時は「隠れ埋め木」を探して見てくださいな〜
> 埋め木を探して廊下にへばりつくY様。
> 傍からそんな姿を眺めるのも埋め木を探すのと同じくらい楽しそうw
自分の変体ぶりが想像できたので、早朝に参上したのだけれど・・・
夏の朝、人出は多かった!結局、なりふり構わずと相成りました。
いや〜ん、見ちゃ駄目 (ノ)ェ(ヾ)
> 伝道院の石獣、面白くてかわいい
> 頭が平らでちんちくりんな感じがユーモラスでかわいらしいね
でしょ〜〜。私達、好みが似てる??
他にも、翼のついた象とかいろいろいました。
この建物はなんと明治45年建造だそうです。
一体、どれだけ頭の柔らかい人がデザインしたのだろう。
吽蛙 yun
2014年08月11日22時06分 返信する -
職人さんの粋を感じて
こんにちは、yunさん。
同じ場所に行っても訪れる人によって視点が違うものですね。
「埋め木」を一生懸命探してみているyunさん。
べるも後ろからついていって見たかったな。
なすびとか富士山まさかのハートなど探すの楽しかったでしょうね。
遊び心があって食人産の粋を感じます。
そして釘隠しも同様ですね。
御香宮へは拝殿を飾る動物を見に行かれたんですね。
ユーモラスな動物たちに思わず笑みがでてきました。
byまほうのべるRE: 職人さんの粋を感じて
べるさん 早速のご訪問どうもありがとう♪
観光客がいっぱいの京都。
時間帯や、見学場所を王道から少し外して歩いてきました。
いつもの如く、ひとり旅ですから予定変更自由な気まま日程です。
> 「埋め木」を一生懸命探してみているyunさん。
> べるも後ろからついていって見たかったな。
床に座り込んで、目線を落として、楽しかったです〜
べるちゃんにお願いしたら、もっと見つけてくれたかもね♪♪
古都京都、現代でも充分通用する微笑ましいユーモアがそこかしこに。
かわいい奴らがいっぱいおりました。
国内だと、天使にカメラ向けるのが難しくて・・・、それが残念。
yun
2014年08月10日19時26分 返信する -
クリスマス過ぎてもクリスマスムード
冬のフランス、ロマンティックで素敵だなぁ。
きっと実際に街が素敵なんだろうけどY様の写真の撮り方や目のつけ処や感じ方がさらにそれをひきたてている感じ。
画像一枚一枚が素敵でした♪
クリスマスを過ぎてもヨーロッパではクリスマスの飾り付けが残ってるんだね。大晦日まではクリスマスムードが残ってるのかな。
Bはクリスチャンじゃないけどクリスマスの飾付けや雰囲気ってロマンティックで大好きです。
ヨーロッパじゃないけど子供の頃、アメリカの友人から届くクリスマスカードの写真がとっても素敵で西洋のクリスマスのムードにとっても憧れておりました。
日本でも綺麗なクリスマスの飾りつけやイルミネーションはあるけれど、なんていうかもう少し厳かな感じなんだろうなぁって。
Y様の写真を見ていて、アメリカのクリスマスカードを開いた時のような感覚が甦ってきたみたい。
いいモノ見せてもらいました〜♪
メトロの扉に挟まるY様、すごい状況だったんですね(汗
しかも二重扉に二つとも・・・(大汗
しかも頭とか・・・:(;゙゚'ω゚'):アワワ
Bは服の裾が挟まった事があるくらいで体が挟まった経験がないのだけれど、ケガはなかった?痛くなかった?
フランスも確認しないで扉閉めちゃうんだぁ。
フランスメトロは列の最後尾で乗ると危険なのね〜
c⌒っ゚д゚)っφ メモメモ...
BRE: クリスマス過ぎてもクリスマスムード
Bさま
お返事遅くなりました。ただいまYは越中の温泉でとろけておりまする。
明日には帰京せねばなりませんが、帰りたくなーい。
さて、パリでは新年2日頃までクリスマス飾りがそのまんまです。
日本のように新年祝いが賑やかではないし、クリスマスの雰囲気長持ちですね(笑)
アメリカからクリスマスカードが来るなんて、お洒落なお子様でしたのね。
日本のクリスマスは商業的ですものね。
私もクリスチャンではないので、便乗し過ぎないよう雰囲気のお裾分けをいただく気分です。
子供時代の記憶とあいまって、やはり特別な感覚が降りてくる季節です(どこから降りてくるんだ?)
今年のクリスマスは、よい子にしていたら
B.K.Yに天さんから長靴のプレゼントくるかな??
yun2014年08月04日17時26分 返信する -
後の祭り
こっちの新聞にも幕末に燃えてしまった大船鉾が
150年ぶりに復活と大々的に載ってました。
見に行ったんだね!!
人ごみを考えるといつも躊躇するんだけど、
後祭りは人は多そうだけど、なんだかこじんまりと
していて、祇園際にしては地元のお祭りって感じが
yunちゃんの写真から伝わってきました。
でもシャッター切るの大変そうー。
(ああん!いきなり入ってくるんじゃないっ!!)
何回心でつぶやいただろう(笑
でもそんな中でもステキなクローズアップ♪
宿はとれたの?
いっぱいだったでしょう??
RE: 後の祭り
過去、計画の度にお流れになり、祇園祭に嫌われ続けたyunです。
この日まで待ってなさ〜いというお達しだったのかも。
人ごみも、お祭りも、得意ではないけれど
ベルギーなどが出所であるという「タペストリー」で飾られた山鉾があると知った時から、見に行きたいと思うようになりました。
大船鉾は、大きな車輪に乗る鉾が可愛いらしくもありました。
今後、人気の鉾になるのではないかしら〜
> でもシャッター切るの大変そうー。
> (ああん!いきなり入ってくるんじゃないっ!!)
> 何回心でつぶやいただろう(笑
キャハハ♪とんでもござりませんょ。
東京からの異郷人にて、とても大人しく撮影に励みましたとさ。
> 宿はとれたの?
> いっぱいだったでしょう??
半年前から予約済みだった前祭宵山をキャンセルし
苦労して土日祝泊を間際で確保しました(予算オーバーで涙)
それにしても、京都は暑かったです!!
地元の皆さんが涼しげな表情で歩いているのが魔法のようでした。
yun
2014年07月25日01時14分 返信する -
大船鉾か!
今朝の忙しい時間、ニュースで大船鉾を見せていたっけ。
珍しい形の鉾だなと思いながら、画像だけ目で追って、コメントは聞かず終い。
そしたら、yunさんの旅行記で見つけた!
150年ぶりなんだ、凄いねぇ〜
あの人出、大変でしたね。なかなか見る事の出来ないものを見させて頂きました、ありがとう。
menchi
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yunさんって......
海外のきれいな街や風景
楽しみながら、ガーミンくんとともにドライブ
あるいは街をテクテク.........
日本の祭の画像が出てくるとは意外だった〜
たくさんの人出、カメラで撮るにも
ひと苦労ですね〜
おまけに雨........
ちゃんと祭が伝わってきましたよ〜
山車とか山笠とか
日本の祭には欠かせないものですね
掛け声はなんと言ってるんだろう〜
夏祭、本番ですね!
天RE: yunさんって......
ずっと、ずっと見てみたかったの「祇園祭」
今年は、祭りの運営が変わる年であり
焼失から150年ぶりに復活した大船鉾はとてもカッコ良かった〜
人出が多いのもたまには良いですね。
プロのカメラマンさんがいっぱいいらっしゃいました。
凄いレンズに眼が点になった・・・。
> 掛け声はなんと言ってるんだろう〜
『ヨ〜イ ヨイ。エンヤラヤ〜』って聞こえます。
私ね日本人ですから、日本もテクテクいたしますよ♪
ただね・・・ 国内旅行は費用が高くつくのが辛い。
滞在費は欧州の方が格段に節約できるのだもん。
仕事が猛烈に忙しくて・・・、夏旅は断念なのです(涙)
ありがとうございます yun
2014年07月24日22時49分 返信する -
鉾の音頭とりは若手に?
おはようございます、yunさん。
京都に行かれたんですね。
雨の中の祇園祭。
それにしても人が多くてなかなか進めないほどなんてスゴイですね。
鉾の音頭とりってテレビで見かけたとき、年配の方だったはずだけどずい
ぶん若い方がしてるんですね。
最近は若手なのかな?
京都の夏は暑かったでしょうね。
京都にはいつも行きたいなと思うけど、年中人がいっぱいだから頭の中で
思うだけです。
人がいない静かな京都を歩きたい。
byまほうのべる
RE: 鉾の音頭とりは若手に?
毎日暑いですね、いかがお過ごし?べるさん。
はいっ! 京都へ行ってきました♪
随分昔から「祇園祭」を見てみたくて・・・
本当は、7月17日前祭巡行に訪問予定で、半年前からホテル予約してました。
仕事でキャンセルとなるも、諦められずに日程をずらして行って来ました。
結果、焼失から150年で復活となった「大船鉾」に出会えました。
予定変更も結果OKということになりました。
> 鉾の音頭とりってテレビで見かけたとき、年配の方だったはずだけどずい
> ぶん若い方がしてるんですね。
> 最近は若手なのかな?
本当に、お若いふたりで私もビックリしました。
今日7月24日が巡行本番なのでTVニュースで確認したら、若いふたり組以外に、先輩格のふたり組も音頭を取っていました。交代制のようですね。
このおふたりは若くとも、凛々しくとても格好良かったの♪
> 京都の夏は暑かったでしょうね。
はい!それはそれは暑くてね〜
ゆでだこみたいに真っ赤な顔で街歩きしてました。
地元の方々は余裕で涼しい表情に見えて・・・ 不思議でした。
yun
2014年07月24日22時10分 返信する -
こんにちは!
パリの街を縦断って私もやってみたい。
もちろんカメラ片手に。
楽しいでしょうね〜。
パリの街を一望しているジオラマ風の写真、
石畳すれすれからの上を見ている写真。
スィーツの袋までがおしゃれに見えてしまいます。
本当にパリは素敵なところですね。
私は数年前に真冬のパリに行き年越しを迎えました。
シャンゼリゼ通りでカウントダウンしました。
でも、盛り上がるという感じではなく、
勝手にそれぞれがシャンパンで乾杯でした。
お国柄なんですね。
写真家といえばパリで以前活躍していた
「ロベール ドアノー」の写真が大好きで
写真集はほとんど買っていつも見ています。
そのたびに行ってみたくなります。
プロチダRE: こんにちは!
プロチダさん おはようございます♪
パリは何度出掛けても、都度新たな魅力に捕らわれ終わりがありません。
他にも行きたい地が沢山あるのに、ついつい再訪問!
> 私は数年前に真冬のパリに行き年越しを迎えました。
> シャンゼリゼ通りでカウントダウンしました。
> でも、盛り上がるという感じではなく、
> 勝手にそれぞれがシャンパンで乾杯でした。
> お国柄なんですね。
新年を迎えるのに心熱く時めくのは、世界で日本が一番かも知れませんね。
あの感覚は子供の頃から自然に身に付いていますものね。
日本がキラキラする瞬時ですね。
> 「ロベール ドアノー」の写真が大好きで
> 写真集はほとんど買っていつも見ています。
> そのたびに行ってみたくなります。
ドアノーの写真素敵ですね。私は、月並みですが「パリ市庁舎前のキス」から入門しました。
1冊ですが写真集持ってます。写真は勿論ですが、彼自身の表情、特に瞳と目尻の皺が素敵だなーとおもっています。パリで活躍した写真家は皆素敵です。
街との相乗効果なのかもね。
プロチダさんのシチリア島記続きが出たらうれしいな。
お時間ある時に…。
ありがとうございました。 yun2014年07月11日07時13分 返信する



