yunさんへのコメント一覧(43ページ)全698件
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優しい気持ちになりました。
yunさん初めまして。
この度は私の拙い旅行記に投票していただきありがとうございました。
yunさんの旅行記を拝見していますととても優しい気持ちになります。
ポーランド編はまだ1だけしか拝見できていないのですが、また訪問させていただき、ゆっくり読ませていただきます。
取り急ぎお礼をと思い一筆いたしました。
これからもよろしくお願いいたします。
hanahana-k2014年04月09日08時45分返信するRE: 優しい気持ちになりました。
hanahana-kさん 初めまして。
たくさんの投票とうれしいをコメントありがとうございます。
私の方が先にご挨拶しなければいけないのに、引っ込み思案でごめんなさい。
hanahana-kさんはきっと、お名前の通りに花好きさんですね。
私はジヴェルニーに行った事がありません。
いつか行きたいな・・・と思っています。
旅先でいろいろな「優しさ」を貰い、幸せな気分なります。
人の親切だったり、空や花の美しさ、美味しいコーヒー&ケーキだったり。
旅が大好きです。
私からも、またお邪魔させてください。
ありがとうございました。yun
2014年04月09日23時30分 返信する -
ロバキャパ
よく歩かれましたね.....
ロバート・キャパ、戦場カメラマン
でも、天にはロバート・キャパ賞を
いただいた唯一の日本人カメラマン
沢田教一氏の方が印象深い.......
ベトナム戦争を取材し、「安全への逃避」を発表し
第9回世界報道写真コンテスト大賞、アメリカ海外記者クラブ賞、
ピューリッツァー賞を受賞。安全への逃避は凄すぎでした!
しかし、カンボジア内紛において銃撃され死亡。
その時持っていたライカのカメラは、現場にはなかった。
そんな事思い浮かべながら、拝見しました〜
水道橋、皇居、上野.....社会人になって
よくうろつきました。上野の桜、ぺーぺーだったなぁ〜(笑)
天
ロバキャパ ⇒ 略すと可愛い
沢田教一さんもロバート・キャパも、う〜んと唸るほど素敵な面立ち。
成してきた仕事が、顔立ちや表情に自然と表れているのだな〜と思います。
目前の「事実」をどう写すかその技術もさることながら
どの「事実」へ向かって行き、仕事をしたかに心揺さぶられます。
一枚の写真が語りかける「力」を尊敬してます。
写真展に「シチリア」が撮影地の作品も多数ありました。
> 沢田教一氏の方が印象深い.......
「安全への逃避」は子供のとき見て、思わず泣いたのを覚えてる。
沢田さんの写真がより男性的、キャパは戦争写真なれど女性的かしらと素人の感想です。
キャパの最後のカメラはニコンSだったと。
沢田さんやキャパが現代のデジカメを駆使すると・・・どんな作品になるのでしょうね。
拝見したい気がします。
私は、カメラの似合う男性にめっぽう弱いかも(笑)
> 水道橋、皇居、上野.....社会人になって
> よくうろつきました。上野の桜、ぺーぺーだったなぁ〜(笑)
ペーパーの桜って〜 天さんどこ歩いたのやら(きゃ〜)
yun2014年03月23日22時50分 返信する -
Tokyo
先日、中野ブロードウェイを“探検”してきました。
オタクに紛れ、フィギュアに彩色したりと楽しかったです。
周辺の雰囲気もいい感じ。
ぼくも東京は、好き。かな?
時に混沌と混乱と脅威で不可解
世界に類を見ない水辺の風景。知られざる七つの丘。
超先進都市でありながら、今も残る下町の風情
ほぉ。なかなかいい感じ、東京
にじみ出る歴史と文化 世界最高峰の食
上を見たらキリがない。かと言って下を見ても雲の底
変幻自在な迷宮都市、東京
美しく惹きこまれる猫の目のよう Cool beauty
永遠に理解できないからこそ、いつまでもゾクゾク
はぁ。気が付けば迷いなく、世界で一番好きな場所
それが、東京。Tokyo Love
春の東京へ出張中ですか? ももであさん♪
ゾクゾク魅力が満載の東京。
> ぼくも東京は、好き。かな?
> 時に混沌と混乱と脅威で不可解
東京が故郷、現住も、職場も東京・・・となると、逆に無視したくなる。
長い間(どんだけ?)足元の街を無視してきた事にふと気がついた。
気がついたらまっしぐら!!
しばらく掘ってみようと思います。
混沌、混乱、混雑しているのに
世界の大都市に比較しはるかに安全な街、私の故郷。
その事は悪化して欲しくないな〜
あっ! でも中野ブロードウェイは掘れません。私には岩盤が硬すぎる。
いつかその前を通過し、空気を吸ってみましょう。
ももであさんの守備範囲はいったいどこまで広いの?
異次元に溶け込む「忍術ドロンパ」を身に着けてるのでしょうか。う〜ん・・・
yun
2014年03月23日16時42分 返信する -
ディズニーランドだけじゃなかったんだ。
おはようございます、yunさん。
yunさんは東京生まれなんですね。
食べ歩きしながら今まで訪れたことのない場所を歩くのもいいですね。
桜を見ると春が確実に近くに来ているんだなと思います。
ディズニーランドで地面に絵を描いているのを見たけど、上野動物園で
も描いているんですね。それもおじさんが描いているんだね。
子どもが喜びそうだね。
べるは生まれてからずうっと同じ場所に住んでいるんだけど、家の近く
でさえさっぱりわかりません。
byまほうのべる -
yunさん 再びこんにちは
ベルリン、懐かしく拝見しました。
散策されたプレンツラウアーベルク地区、特にコルヴィッツ広場のあるU2のあの駅(名前どわすれしました)付近は2012年に宿泊した場所でした。
あのBioのスーパーマーケットにもよく行きました。
また、給水塔のある公園、私が帰国して地団駄を踏んだ場所です。
なんとyunさんが紹介していらっしゃる給水塔、いまはアパートになっていますが、あれこそがヒトラー時代、強制収容所として使われていたんですって。
あとから知って悔しいー!
「博物館の長い夜」、いいですね。
そんな催しがあることは知っていましたが、その時期をちゃんと調べていらしゃったyunさん、素晴らしいー!
でも確かに博物館めぐりは足が疲れますね。
またお邪魔します。
himmel
再びの情報に感謝
himmeさん
> なんとyunさんが紹介していらっしゃる給水塔、いまはアパートになっていますが、あれこそがヒトラー時代、強制収容所として使われていたんですって。
またまた、驚いています。
あそこも収容所になっていたのですか?
私はドイツ語全く解さないので、事前勉強でも現地情報でも全く持ち合わせなかった情報です。
筒みたいに丸い建物で、アパートの間取りはいったいどんなかしら?なんて考えるのみでした。
4Trの皆さんには本当にいろいろ教えていただき感謝です♪
Bioスーパー、himmeさん常連さんなのですね。
いつもお客さんがいっぱいで、商品も豊富。ついつい長居しました。
ベルリン好きです♪♪
次回、見てみたい場所がいくつか増えました。
yun
>2014年03月16日17時46分 返信する -
感動をありがとうございます
yunさん、はじめまして。
素晴らしい感動的な旅行記を拝見いたしました。
yunさんが緊張してご覧になった強制収容所、yunさんの優しさも伝わってきました。
恐怖政治の独裁者を国家元首と仰いだばかりに、これからもずっと、「負の遺産」を引き継がなければならないドイツ人に対するyunさんの優しい思いやり。
ドイツ好きの私もとてもうれしかった。
ドイツが好きということは、負の遺産にも目を背けないで向き合っていかなければならないと思っています。
これからもお邪魔して、勉強させていただきます。
よろしくお願いいたします。
地図を見たらルブリンってとても遠いんですね。RE: 感動をありがとうございます
frau.himmelさん
ルブリン記 ご覧いただきありがとうございます。
異常な事態に、多くの国・大勢の人々が巻き込まれた時代。
ドイツゆえに起きた訳ではありませんね。
ルブリン収容所の見学時も、ドイツ語が聞こえました。
自国が加害の立場である史跡を巡る方がいらっしゃる・・・。とても勇気が要る事と思いました。
ドイツは、ポーランド国内の負の史跡保全予算も多額を提供していると聞きました。
過去は過去、明るい未来へ向かえば犠牲者の方々も心晴れる事でしょう。
賢くて、堅実で、控えめで、日本人とドイツ人は気質が似ているような気がします。
旅の途中、さりげなく助けていただいた事が印象に残っています。
> 地図を見たらルブリンってとても遠いんですね。
ウクライナに近いですね。こちらも歴史の転換点がやってきそうですね。
すべての人が幸せに暮らすのはなんて難しいのでしょう。
yun
2014年03月16日17時17分 返信する -
Krakow
へークラクフって読むんだー。kowがクフって普通読めないよね。
ポーランド語はむずかしそう!
大人の街だなぁ〜
やっぱyunちゃんに合ってるよ。
不思議な住人と語らう、不思議な旅人。
彼らの表情が微笑ましく、和むぅぅ♪
言葉は交わさずとも、彼らから国の、街の、そして
店にやって来る人々の歴史を感じ取れそうだね。
紳士の銅像は本物の花を持っているのかな?
それからグルジア料理、上に置いてあるソースみたいなのは
サワークリームとかケチャップ?
もしかしてスープに入れて食べるのかな?
それか、パンに付けて食べるの?
冷えた身体には何よりもごちそうだね。
地底探検も楽しそう〜
私も地下に潜るの大好き♪洞窟フェチなのっw
塩のシャンデリア、ペロリンチョしたいなぁぁぁ。
個人で自由に歩くことが、できないんですね。
広いし暗いから危ないのかな?
シールペッタンコって、どこに貼られたのぉ〜!!??
お、おでこ?(笑)
春よ来いっ
keiちゃん 元気ですか〜
もうすぐ春なのに、まだお正月旅行記で足踏みのyunでーす。
> へークラクフって読むんだー。kowがクフって普通読めないよね。
> ポーランド語はむずかしそう!
現地では「クラコーゥ」って聞こえたような・・・。発音難しくて、全然聞き取れませんでした。
クラクフの霧に紛れてドロロンパ。不思議な3日間を過ごしました。
ソースはそう!サワークリームとケッチャップ。
量がたっぷりでビックリ。この後、ポテトパンケーキが出てきたのでのせて食べました。美味しかった♪
> 塩のシャンデリア、ペロリンチョしたいなぁぁぁ。
やっぱりね〜 考える事は同じだ。
> シールペッタンコって、どこに貼られたのぉ〜!!??
> お、おでこ?(笑)
ぽっぺちゃんにしました♪ エヘヘッ
yun
2014年03月11日23時51分 返信する -
mistな世界の旅人
霧の風景
旅情感感じますね〜
林?森?の奥へと霧の中へと消えいく道
迷走してますね〜素敵なシーンだな〜
ギターの方、哀愁ありますね〜
地底探検は真っ暗な闇でござんしたか〜
だれかの旅行記で見たけど、ゲームの世界にも
出て来そうなところでしたよね〜
白い馬車の軍団が凛々しくカッコイイ
正月.......
日本は特別だけど、ヨーロッパは普段とあまり
変わらずに時が動いてます〜
mistな世界の旅人さん、nice job!
天
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カフェでの語らい
おはようございます、yunさん。
またもや聞こえましたか?
「yunさんの旅行記まだ終わってないよね。いつUPするのかな?」って言っているべるの声が。
カフェでどんな会話をしたのですか?
「クラクフは初めてなの?」とか「クラクフのお勧めスポット教えてあげる」なんて言っていたのかな?
ヴェリチカ岩塩坑にも行かれたんですね。
ツアーでしか見学できないのは、あまりにも広く迷子になる人が出てくるのでは?と思いました。
べるも個人のペースで見学したかったのですが。
冬の寒さの中でしっかり生きようとしている草木に力強さを感じました。
冬のポーランドも素敵でした。
yunさんはアーティストだね。
同じ場所に行っても感性の違いを大きく感じます。
べるは小学生の旅日記だからyunさんの感性をおすそわけしてもらいたいな。
byまほうのべる
古都で独り言
べるさん こんばんは
いつも、見てくれてありがとう♪
> またもや聞こえましたか?
はいっ! 土曜日の朝に聞こえて来ました〜。
なので、週末に頑張ってまとめてみました。
> カフェでどんな会話をしたのですか?
2013年の反省!と新年の抱負!
あとは、ちょっとした悩み事を愚痴ってみました(^―^)
> ヴェリチカ岩塩坑にも行かれたんですね。
> ツアーでしか見学できないのは、あまりにも広く迷子になる人が出てくるのでは?と思いました。
想像よりずっと長い坑道でびっくり。ガイドさん無しではきっと地上へ戻れませんね。可愛らしい女性のガイドさんでした。
> 冬のポーランドも素敵でした。
季節ごと、素敵がいっぱいある国ですね。街並みの可愛らしさ、美しい女性陣、今後、日本からの旅人が増えると良いですね。
yun2014年03月10日23時30分 返信する -
チュニジア に投票ありがとうございます
yunさん
現在チュニスのホテルにいます。
「チュニスの旧市街」も見終わりました。
旅行記もなんとか追いついてよかったです。
思い出はハマメットかな。地中海に面しているリゾートで別世界でした。
fernando2014年02月15日23時44分返信する



