yunさんへのコメント一覧(38ページ)全698件
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夢はいつかかなうもの?
こんばんは、yunさん。
ねこさんが目で何かを言っているけど何て言っているのかな?
すごく気になるな。
徒歩では普通1kmは15分かかるとされているから、7〜8kmを
1時間ちょっとで歩いたなんてかなり急ぎ足で歩いたんだね。
帰りなんてスーパーダッシュだったんだね。
べるは30分がんがん歩いてふと?って思って道を聞いたら反対に歩いて
いたなんてことがあったっけ。
べるの夢は「ヨーロッパの街並みを歩くこと」って言ってたっけ。
学生の頃は時間はあったけどお金がなくて、社会人になってお金はでき
たけど会社が休めなくて自由に旅行が出来なかった。
初めてヨーロッパの地に立った時、「生まれてから1番幸せな時」と思
ったっけ。
その後毎年ヨーロッパに行けるようになり、今の夢は「日本→ヨーロッ
パを長期でいききすること」で〜す。
yunさんはあの本をずうっと見ていていつもヨーロッパへの夢を抱いてい
たんですね。
byまほうのべる
夢は いつか かなえるもの♪
べるさん こんばんは すっかり秋ですね。
このねこさんは「中世の悪魔」という解釈だそうです。
目線の先には、薬草としての「りんどうの花」が描かれていました。
無垢なものに「悪」が潜んでいる・・・というコクトーは考えたそうです。難解です。
> べるの夢は「ヨーロッパの街並みを歩くこと」って言ってたっけ。
> 初めてヨーロッパの地に立った時、「生まれてから1番幸せな時」と思ったっけ。
まず、夢のひとつがかない、かつ成長中ですね。
次は、長期で行き来すること・・・ですか。
夢は時間がかかったとしても、
いつか「ガシッ」と掴みかなえるもの。
想う心と、ひたすら歩を進めていればきっといつか・・・
それでも叶わぬ「夢」もあるけれど
歩いている過程そのものだって、きっと「夢」
お互い頑張りましょう。
> 帰りなんてスーパーダッシュだったんだね。
うん! 顔を真っ赤にしてかなり格好悪かったけれどね。
たまにダッシュするyun
2014年09月23日01時01分 返信する -
7000m 記録1時間余り.....
走ってますね〜
凄い方だぁ!
ジャン・コクトーの看板に
カメラ抱えたシルエットの女性
あの方が、yunさんなのかな......
なんとなく、おしゃれで上品さが漂う
でも、けっこうアクティブ
時には、メルヘンチックな乙女にもなる
以前はスィーツの雨を降らせてくれたけど
ここんとこごぶさた(笑)
yunさんはジャン・コクトーと
同じようにいろんな顔もっていそう(笑)
映画「美女と野獣」を作ったコクトー
多彩な才能を持ってたのですね〜
小説・戯曲・脚本家などなど
ひらいたかこ&磯田和一
2人のイラストレーターの旅
yunさんの旅の原点はここにあったんだ〜
Tの旅の原点は、いつも仕事......
今は海外がはるか彼方に......(あ〜ぁ、笑)
あ、そうだ、蔵に行けば世界に行ける(笑)
そして一人蔵に籠りて、謎ときポジに
いつしか、日が暮れる〜
まだまだ、yunさん、
世界があなたを呼んでるよ〜
あの民族衣装着た人々のイベント
気になりますね〜
蔵の番人火事場の○○力
> 走ってますね〜
追い詰められると頑張ります〜 ダイエット! ふふふっ
> 映画「美女と野獣」を作ったコクトー
さすが天さん御存知ですね。
「美女と野獣」というと90%はディズニーアニメを連想されますが。
> カメラ抱えたシルエットの女性
> あの方が、yunさんなのかな......
影だけちょっこりね。これ以上は皆様の健康に障害をきたすので禁!
> Tの旅の原点は、いつも仕事......
> 今は海外がはるか彼方に......(あ〜ぁ、笑)
> あ、そうだ、蔵に行けば世界に行ける(笑)
仕事で海外。天さん!憧れます!
もう一度、就職前の学生に戻れたら・・・、そういう選択肢目指したいなっ
(でも、勉強はしたくないけれどね)
しばらくは帰らない・・・。
シンドイかも知れないけれど、そういう経験もしてみたかった。
> まだまだ、yunさん、
> 世界があなたを呼んでるよ〜
だといいな〜
蔵番人さま、またお願いしますね。
「パリ色の恋」時々見に行って、乙女力補充しているyunでございます。
あのメロディは胸キュキュンとなるのですょ。
影忍者yun
2014年09月21日22時09分 返信する -
不思議な吸引力
yunさん、こんにちは〜
パリ近郊ということでパルファンも寄る事を検討した村、
ミリ・ラ・フォレ♪
ご紹介ありがとう〜
ミュゼーが開いているのにバスが無いなんて!
日曜だからこそみえる人もいるのにね。
コクトーは、映像・写真でみていると、さっと通り過ぎる
きらいはあるけれど、実際描かれているのをみると、
すごい吸引力がありますね! 南仏のミュゼーで感じました。
機会があったら是非訪れてみたい〜 歩いては無理ですが。
パルファン
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心洗われる旅の一日。
yunさん
こんにちは、mistralです。
5月のパリから抜け出して、
ミリ・ラ・フォレというところへ行かれたんですね。
おまけに徒歩で往復15キロ!
でも、だからこそ!心洗われるような旅の一日でしたね〜
ジャン・コクトーさんを追いかけて!
サン・ブレーズ・デ・サンプル礼拝堂の内装を
コクトーさんが手がけられたとのこと。
壁に描かれているのはキリストの絵なのでしょうか?
それともコクトーさんご自身にも見えますが・・・
何か表現するには、シンプルな線だけで充分なことが
よくわかります。
一緒に旅した気分になりました。
mistral
歩いて感じました
mistralさん 秋の夜にこんばんは
南仏マントンやヴィルフランシュ・シュル・メールで会えず仕舞いだったコクトーさんにやっと会えました。
コクトーさんはきっと、とても繊細な方だったのでしょうね。
やさしい色彩と柔らかな線で描かれる絵。
とてもシンプルでありながらメッセージを感じます。
> 壁に描かれているのはキリストの絵なのでしょうか?
> それともコクトーさんご自身にも見えますが・・・
シャッター押すのが遠慮で撮影が不足でした。
荊冠を被った姿でキリストは別に描かれています。その上部に私が掲載した「絵が」あります。
mistralさんの感覚と同じように、キリストとコクトー自身が重なった表現の様に私にも思えました。
> 一緒に旅した気分になりました。
いつも一緒に歩いていただき、どうもありがとう♪
yun
2014年09月21日21時16分 返信する -
アンデルセンください
今日はお勉強させてもらいました。
ジャン・コクトー、渋いですね。
その存在は知りませんでしたが、絵を検索すると
見たことのあるイラストがたくさん。
彼のイラストはいろいろなところにあったのですね。
どこかユーモラスでやさしい、無駄な色や線のない絵、
私も好きかも。
これを機に詩や本も読もうかな。
15キロ歩いてたいへんだったねー。
知らない町ならなおさらだー。
私だったら方向音痴だから、絶対たどり着けてなかった
と思う!(きっばり)
毎回感心するんだけど、yunちゃんは凄い!
しんどくても憧れの場所に行けて良かったですね。
そしてお気に入りの旅行書はおもしろいタイトルだね。
yunちゃんに幸せな気持ちと勇気をくれた本だちに
わたしからもありがとう♪って言いたいです。
ところで、、、
↓のねこちゃん、私も「メメント・モリ」持ってます!アンデルセン おひとつどうぞ
> ジャン・コクトー、渋いですね。
でしょ。
コクトーはとても多面的なお方で、好みの部分も、全く理解できない難解な部分もあるけれど好きです。絵が描けて、詩が書けて、映画監督まで出来て、凄いな〜と思う。
南仏のマントン市庁舎に、彼が手がけた「結婚の間」という素敵な部屋があるの。
むかし、訪問したのに予期せぬクローズでご縁がなかった。
今回は無事訪問できてしあわせ〜。
Keiちゃん
きっぱり!方向音痴なんですか? それは知らなかった〜
方位磁石を持ち歩きましょう♪
> そしてお気に入りの旅行書はおもしろいタイトルだね。
好きなんです、この本。
自分は絵心ゼロなんだけれど、この本に描かれる建物たちはすごく生き生きしていて楽しいの。
インターネットにもとてもお世話になるけれど、本の世界もとても大切ね。
yun2014年09月21日20時35分 返信するRE: アンデルセンください
K様も同じ本持ってるんだ!
なんだか嬉しいな〜♪
ワーイ( ´∀`)人(´∀` )ナカーマ
あれって写真が多くて文は少ないけど(そこが読みやすくってBにはまたもってこいなのだけど)少ない文章が写真と共に訴えかけてるものがとてもたくさんあってBは大好きだよ〜♪
B2014年09月21日21時23分 返信するハンプティダンプティころんだ
yunちゃん、マントン市庁舎の「結婚の間」今画像で見てきました。
とっても素敵なお部屋〜ロマンチィックゥ〜☆
ぐるりとコクトーの絵に囲まれているのねー。
どことなくアフリカの模様のイメージで不思議な感じなのに
ほんわかしていて落ち着くね。
ここで結婚式したら一生の思い出だわ〜♪
って、もう無理か、、、いゃわかんないぞ(笑)
私は小さい時のお気に入りの本とか、子どもに読み聞かせていた
大好きな絵本はいまだに捨てられなくて持っています。
大人になっても心の安らぎや嗜好のモノは変わらないですね。
ねこちゃん、私が「メメント・モリ」に出会ったのは
雑誌か何かで「人間は犬に〜」の写真と言葉を見て衝撃を受けて
それから彼をもっと知りたくなり、本を買ったの。
若干宗教的な内容だけど、さらっとした的確な言葉は
くどくなくて、グイッと入ってくるよね。
やっぱ同士だね♪ニャ
2014年09月21日23時54分 返信する -
ずんずこ
7kmもずんずこ歩いたんだ!
歩行者用通路のない森の中の道を。。。
初めて訪れる場所でしかも結構な距離、さらに森の中の道。
ああいう場所を歩いているとホント、道を間違えてないかとか不安になってくるのはとってもわかる。。。
ずんずこ歩いて、それが間違っていた時の脱力感ときたらもう・・・だもんね。(←経験アリ
車の往来が頻繁な分、車を避けつつ道の脇に寄って歩くのも大変だったんじゃないかな。
これでかなり暑かったり日差しが強いと結構辛いんじゃないかなぁ。
Y様、すごい!がんばったんだね!
並木のトンネル素敵だね。
洗濯場は茶色い水が流れていて、あれでお洗濯したら衣類が違う色になりそう^^;
Y様が海外に憧れて何度も何度も読み返した本。
写真じゃなくイラストの本だったんだぁ。ちょっと意外でした。
その頃からヨーロッパが好きだったんだね。
これらの本がきっと今のY様を形成するパーツの一部となっているんですね〜
Bはインドに惚れ込んで藤原新也の「メメント・モリ」って本を何度も何度も読み返したっけなぁ。
いつまでも大事にとっておきたくなる本に出会えたのは素敵な事ですね〜
B
ずんずこ・ずずん
> ああいう場所を歩いているとホント、道を間違えてないかとか不安になってくるのはとってもわかる。。。
90%間違っていないと思っていても、心配で、不安で。
でも歩き出したら前へ進むしかないんですよね〜
> ずんずこ歩いて、それが間違っていた時の脱力感ときたらもう・・・だもんね。(←経験アリ
あっちゃ〜 がくっ どよ〜ん 立ち直れませんよね。
> 車の往来が頻繁な分、車を避けつつ道の脇に寄って歩くのも大変だったんじゃないかな。
おおっ〜〜〜 まさにその通りです\(^o)(^0^)(o^)/ なかまぁ♪
まあ今回は無事到着にてホッとしました。
目的が達成できたら嬉しいし、ヨシヨシと自分で頭を撫でています。
> Y様が海外に憧れて何度も何度も読み返した本。
> 写真じゃなくイラストの本だったんだぁ。ちょっと意外でした。
海外旅行を諦めていたYには、写真の紀行本は刺激が強かったのね。
イラストだとほんわか「夢心地」で、それでも少しリアルで・・・
どの時点で猛烈突撃体制に切り替わったのか? もはや謎。
藤原新也の「メメント・モリ」
K様から1票ポチが入りました↑ Yも読んでみようかな。
インド・・・一部の人だと思うけど、女性を粗末にする風習や考え方があるのに反発して行かず仕舞い。インドでずんずこしたいのはクシナガルと、シッキム地方で紅茶を飲もう!なのですが・・・。
yun
2014年09月21日20時01分 返信するRE: ずんずこ・ずずん
Y様が行きたいのはクシナガルとシッキムかぁ〜
そういえば私も行ったことないなぁ。
女性を粗末にする風習というか男尊女卑的なものは確かに多少まだあるかなぁ。
でもこの前インドに行った時、インド人の男性が「インドでは今女性がパワーを持ってて女性が強いんだ。」ってガックリ肩を落としてましたよw
最近ニュースで時々見かけるインドでの女性への暴行事件なんかもこれまでは表沙汰にならなかったものが今は問題視されるようになってきたんじゃないかなぁとBは思ってます。
少しづつあの国も変わってきてるんだなぁと感じてます。
あ〜こんな事言ってたら私もまたインドをずんずこ・ずずんしたくなってきた〜(笑)
B
2014年09月21日21時18分 返信する -
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新たな出会い
yunさん こんばんは
とても素敵なのんびり旅ですね
こうした宿の存在をはじめて知りました。
隅々まで気持ちの行き届いた設えで
身も心もふんにゃりしたい時には絶好の所ですね。
無料のビールやらアルコールにも大いに心動きましたが、
お昼のちまきという宿のセンスには感心しました。
バッタとキリギリスの区別がいまだによく分からないのですが
写真を見て、私はてっきりトノサマバッタかと思いました。
そうですかイナゴでしたか
それにしてもアマガエルの救命活動はお見事でした。
アマガエルと遊び語らった経験を持つ身としては
何とも嬉しい出来事です。
ばねお
RE: 新たな出会い
ばねおさん こんばんは
いつもは、欲張って慌てて、あっちもこっちも〜の私ですが
今回はゆっくりのんびり。
人により好みが分かれる「宿」かと思いますが、私にはしっくり合いました。
ひとり客は先方も何かと扱い難いでしょうに、上手にのんびりさせてくださいました。
実用の伴う価値ある贅沢でした。
ばねおさん アマガエルのお友達がいたのですね。
今年はパリでカエル君にモデルになってもらったので、せめてものお礼に頑張ってみました。
この大きさなら触れます。
大の字で眼をまん丸にし流れて行く放心状態のカエル君は、助けずにはいられませんでした。
バッタ、イナゴ、キリギリス、区別が難しいですね。
日本の里山にも、知らない事がいっぱいありそうです。
yun
2014年09月04日22時42分 返信する -
京の探しもの
yunさん お早うございます。
埋め木や、あ・うんを探したり着想がユニークで感心しました。注目され、紹介されて、名も無き宮大工もきっと喜んでいることでしょう。
そういえば、何年か前、我が家でも洗面台を動かした時、排水の穴が床に出てきてしまいましたが、大工さんは丸い穴にあわせて木目を揃えて埋めてくれました。円でさえも感心したのに、色んな形にするなんて、技術の披露、そして楽しみな遊び心なんでしょうね。
鳩にもあ、うん があったのですね。伝通院の石獣、なんとも可愛いですね。
pedaruもこれから埋め木やあ・うん をどこに行っても探しそうです。
yunさんの写真は芸術的ですね、厳選された一枚、という感じです。京都の良さを余すところ無く伝えています。
パルファンさんの掲示板から訪問しました。こんな素敵な旅行記に出会えて良かった〜
pedaruRE: 京の探しもの
pedaruさん こんばんは そろそろ秋ですね。
京都を歩いてきましたのは、夏のギラギラ陽射しの下でした。
黒光りする廊下に次から次へと姿を現す埋め木。
それぞれから「つぶやき」が聞こえてきそうな感覚になりました。
pedaru家にも埋め木君が住んでいるのですか。
木目を揃えるなんて、大工さんのおしゃれ心ですね。
日本のホスピタリティここにあり♪
あ・うんもユニークで楽しくなります。
じつは私には、どのあ・うんの前に立っても脳内に流れるひとつのメロディーがあります。
あ・うん=向田邦子=昔々のNKHドラマ=阿修羅の如くと変化し、ドラマのテーマ曲トルコ軍楽隊「ジェッディン・デデン」のメロディーが鳴り始めるのです。
何故か、頭にこびり付いています・・・。
写真撮影は好きです。カメラ片手に好きな町を歩くときが幸せ。
残念ながら、絵を描く力には全く恵まれませんでした。
pedaruさんやパルファンさん、この世にただひとつの表現をする才が素敵ですね。
うれしいメッセージをありがとうございます♪
yun
2014年08月30日02時12分 返信する



