yunさんへのコメント一覧(39ページ)全698件
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京都の好きなもの
yunさん 京都の旅、拝見しました。
京都は何度足を運んでも見きれない奥深さと
切り口によってさまざまな面を見せてくれる多様さが魅力ですね。
埋め木は、実用性の中に職人の感性が表れていて
陶器の金継とは違い、そのユーモアが何とも楽しいですね。
未だ祇園祭を観覧したことはないのですが
世界で唯一残存しているチベットのカーペットや
ベルギー産の国宝級タペストリーが鉾を飾っていると聞くと
気をそそられます。
こうした宝物を美術館の収蔵品ではなく街中で披露する
京都人のおおらかさが好きです。
そして京都の歴史や文化とは無関係ですが
平安神宮横のタルトタタンが大好きです。
スミマセン、自分の好みばかりで。
ばねお
RE: 京都の好きなもの
ばねおさん こんばんは
今回は、書店で偶然手にした京都の街紹介本の内容が
自分のツボにピタリとはまり、その力を借りながらてくてくしてみました。
> 未だ祇園祭を観覧したことはないのですが
> 世界で唯一残存しているチベットのカーペットや
> ベルギー産の国宝級タペストリーが鉾を飾っていると聞くと
> 気をそそられます。
私も、関心の入口はタペストリーでした。
前祭に参加する鉾・山に、ベルギータペストリーが多用されているようなので興味津々ですが、巡行日の人出には腰が引けそう。
宵々山あたりに会所で、拝見したいな〜と思います。
> そして京都の歴史や文化とは無関係ですが
> 平安神宮横のタルトタタンが大好きです。
ちょっと調べました。人気店があるのですね、今旅も熊野神社まで行ったのですぐ近くにいたようです。次回、是非行ってみます♪
ばねおさんの「美味しい情報」に絶大なる信頼を寄せておりますから。
(お店の初代女将さんが今年亡くなったとの記事に、辿りついてしまったのが残念・・・)
yun2014年08月30日00時39分 返信する -
癒されました.
yunさん こんにちは.
里山風景にとってもいやされました.
ご一緒に旅に出たかのような臨場感!
多分,感性が似通っている?と以前から感じて
おりますので(勝手にごめんなさい)
yunさんのまなざしは,まるで私自身のような
感じがします.
それにしても,とっても素敵なお宿を発見!
されましたね.
自遊人が経営されているお宿・・・ならばこそ.
編集長さんが「静かなる熱血さん」
そういうお姿には心ひかれます.
お宿にある曲げ木細工の椅子なども,体に
しっとりとなじむことでしょうね.
早速,お宿の情報を調べたくなりました.
mistral
RE: 癒されました.
mistralさん こんばんは。
いつもありがとうございます。
> yunさんのまなざしは,まるで私自身のような感じがします.
うれしいコメントです。ただ心配なのは、私少し食いしん坊ですから、そこの所は眼を閉じていないと一緒に太ってしまうかも知れません・・・。ふふっ
> 自遊人が経営されているお宿・・・ならばこそ.
> 編集長さんが「静かなる熱血さん」
> そういうお姿には心ひかれます.
花火ツアーのイベントがあった事もあり、岩佐編集長が現場にいらっしゃいました。TVでもお見かけする方ながら、気取ることなく、他のスタッフと共に忙しく動いていらっしゃいました。はにかんだ笑顔が印象的な方です。
里山十帖
人により、好みや評価が分かれるかもしれません。
豪華絢爛な非日常の一晩ではなく、
日常を上質に暮らすための衣食住の提案を、
温泉に浸かりながら体験してくださいという試みだと解釈しました。
> 多分,感性が似通っている?と以前から感じて
> おりますので(勝手にごめんなさい)
きっとmistralさんにはしっくりくるのではと思うのですが、私も勝手にごめんなさい♪
>お宿にある曲げ木細工の椅子なども,体にしっとりとなじむことでしょうね.
色々な椅子があります。「この椅子で食事がしたい!」とのお願いも聞いてくださるんですって。
私は、革張りのロッキングチェアーが読書にピッタリでとても気に入りました。
里山風景ずっと残って欲しいです。
yun
2014年08月23日21時22分 返信する -
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カエルのお宿
タイトル「カエルの恩返し」って書こうと思ったら同じタイトルのK様がいた〜。
先を越されてしまいました(笑)
この前行っていた温泉、素敵な所だったのね。
花火と豪華な三段のお弁当。
いいなぁ〜
ちっこいアマガエルさん、かわいい。
カエルでも水に流されることあるんだぁ。
助けてもらえて良かったね。
私だったらどうしただろう。
助けてあげたくても手でカエルに触るのは抵抗があって木の枝で助けようと木の枝を捜しているうちにカエルさんを見失ってしまっていたかも。
カエルさん、見つけたのが優しいY様でよかったね。
帰り道に「カエルのお宿」が出現しませんでしたか?
お土産に大きいつづらと小さいつづら選ばせてくれてお持ち帰りしてきませんでしたか?
(ちなみにBは欲張って大きいつづらをチョイスしてハズレを引いてしまうタイプです。)
きっとY様にもいい事があると思うのです。
カエル泳ぎ猫
RE: カエルのお宿
> 先を越されてしまいました(笑)
残念だったにゃ〜 k姉さんは駆け足速そうだ〜〜
> 花火と豪華な三段のお弁当。
> いいなぁ〜
でしょ〜ん。すご〜く美味しかったし、花火には本当にうるうるした。
> ちっこいアマガエルさん、かわいい。
> 助けてあげたくても手でカエルに触るのは抵抗があって
おっ??触れない・・・とな。 猫とカエルならば、当然、猫さんに軍配が上がるはずですが。
むふふっ、Bさん、実は「お姫様度数」高そうね。
でも、スコ〜ンと突き抜けた部分もお持ちで、謎が謎を呼ぶ魅惑のトラベラーさんですね。
撫でて、ひっくり返して、くすぐって・・・
「手乗りBちゃん」にして探求してみたいな〜〜
お土産のつづらは、軽くて小さいに限ります♪
いい事貰いました、ありがとう。
いたずらyun
2014年08月20日22時17分 返信する -
カエルの恩返し
見知らぬ旅人よ、あの時は助かったよ。
あ、おいら泳げない訳じゃないからな。
あまりにも水の勢いが激しすぎて、アワワ状態だったんだ。
まじ焦ったぜ。
そこにまさに救いの手というやつだ。
これもひとつの出会いというものなのだね。
運命というものを大きく感じた出来事だったよ。
今度この地に訪れた時は、おいらも立派になって
かみさんと子供たちもいるだろうから是非紹介するよ。
おまえたちがこの世に存在するのはこの人のおかげなんだってな。
忘れないよ、見知らぬ旅人。
人間にもいいやつがいるもんだな。 -
カエルさんときのこの会話
こんにちは、yunさん。
日本の美しい田舎の風景に心穏やかなきもちになります。
旅行雑誌を見ているような、1枚、1枚の写真のアングルがとても素敵で
yunさんって編集社にお勤めだっけ?って思ってしまいました。
感性が豊かなんだよね。
カエルさんとキノコのツーショットは絵本の世界みたい。
カエルさんとキノコが朝の挨拶をしているように見えますね。
「キノコさんおはよう!悪い人間がいるから連れ去られないように気をつけ
てね!」って話しているのかな?
表紙の朝露がきらきら光っている稲穂はとてもキレイでとても素敵です。
なにげない風景がyunさんの魔法で?宝物になっていくんですね。
byまほうのべる
RE: カエルさんときのこの会話
べるさん こんばんは
いつも見てくれてありがとう♪
> カエルさんとキノコのツーショットは絵本の世界みたい。
> カエルさんとキノコが朝の挨拶をしているように見えますね。
> 「キノコさんおはよう!悪い人間がいるから連れ去られないように気をつけ
> てね!」って話しているのかな?
さすが!ハイジの世界を巡ってきたべるさん、優しいストーリーを思いつきますね。
カメラで結構近づいたのですが、カエルさんは何かに夢中で一点を見つめており、逃げ出す気配がありませんでした。綺麗なきのこに恋してたのかもね・・・
> 表紙の朝露がきらきら光っている稲穂はとてもキレイでとても素敵です。
日本の夏、美しい被写体がいっぱいありました。
美味しいものもいっぱいありました。
海苔さえ巻かない、塩のおにぎりの美味しさに癒されちゃいました。
食いしん坊 yun2014年08月19日23時14分 返信する -
いい旅じゃん
休みとなれば、海外の街から街へ
ガーミンくんと走ったり、テクテクのパリ散歩
へ〜ぇ、長岡の花火にはお重箱、棚田の中のオープンしたての宿......
普段の旅とは趣向が違いますね......
周囲の緑は心の栄養価抜群.....環境がよすぎて
ゴハンがさらにおいしく、おかわり!
水がきれいな場所には、良いお米、良い酒が必ずある!
心身ともに健康で元気になれる所ですね〜
田んぼの稲の葉先に水滴、朝日に照らされると
キラキラと宝石のように輝く、今時期は、黄色のトンボが稲の上を舞う、
俗に言う盆トンボ!
その稲が黄金色に輝き始める頃、今度は赤いトンボが
稔った稲の上を飛びます!マイ 田んぼの風景を眺めること5年
日本の農文化が日本の原風景を作り、守ってきたことの素晴らしさを
しみじみ実感しています〜
にわか百姓
RE: いい旅じゃん
> 普段の旅とは趣向が違いますね......
はい、仕事が混沌を極めて心がささくれそうだったので
自分に少し贅沢を許しました。
ちょうど花火の日にキャンセルが出たので、神様のお誘いかと・・・。
いつもは、自炊や夕食抜きだったりする海外旅。
のんびり、人様の手による食事をいただけるのは極楽、極楽でした。
う〜ん、甘えを覚えちゃったyunです〜
> マイ 田んぼの風景を眺めること5年
> 日本の農文化が日本の原風景を作り、守ってきたことの素晴らしさを
> しみじみ実感しています〜
そうでしたね〜 天さんお米作っているんでしたね。
自分で丹精したお米は、さぞさぞ美味しいことでしょう♪
稲穂が首を垂れる頃、レジャーシート持参で天さんの農作業見に行こう〜
きっと、おにぎりをご馳走してもらえる♪
日本の原風景いつまでも・・・
2014'秋 豊作をお祈りしています yun
2014年08月19日22時46分 返信する -
虫眼鏡
yunさん こんにちは。
京都の街におりて虫眼鏡を片手に歩いているようなそんな気分で拝見しました。
探しだされたものは、みんな、夏の京都の
宝箱から出てきたみたいに誇らしげでしたね。
今日は少し、涼しいようですが、京都の暑さを感じながら、カルピス片手に拝見しました。
日本の夏の良さも再認識デス。
sat -
夏の京都
大工さんの遊び心
よくぞ見つけられました〜おもしろいですね〜
Y様には大人ような、少女のような両方の世界を感じますね
京都って水路も多く水の街とも言えますね
浴衣女性が歩くと絵になりますね
浴衣姿の女三人衆、K・B・Y とかいうグループ?
ついに漫才トリオ、デビューですか!
なんば花月で初舞台........ファンクラブ会長役、遠慮しま〜す
Tは、夏になると世界で一番熱い夏、赤道小町ドキッ、あ〜夏休み......
なんて曲ばかり、夏と京都とはあまり結びつかないものばかり
11日〜14日まで、東京であるビルで缶詰状態で仕事してました〜
部屋に閉じ込められ、スタンドの照明と格闘.......
まちがっても、取り調べ受けてたんじゃあないですよ(笑)
久々の仕事しすぎでちょっとオーバーヒートしてます。
帰ったら家族が沖縄行ってまして、今日からデカ犬と留守番
T
RE: 夏の京都
天さん こんばんは
取調べ、いえいえ「お仕事」お疲れ様でした。
4日間も東京に居たのですね。もしや、私の会社の隣だったりして・・・・(笑)
ファンクラブ会長はご辞退ですか?遠慮しなくていいのに〜ふふっ
> 大工さんの遊び心
> よくぞ見つけられました〜おもしろいですね〜
手先の器用な方には脱帽です。私は見るの専門ですっ
夏のお寺の渡り廊下、ひんやりとした感触の上でしばし這い回りました。
> 京都って水路も多く水の街とも言えますね
> 浴衣女性が歩くと絵になりますね
琵琶湖からひかれた水路や鴨川が、夏の景色に印象を添えてました。
浴衣の女性もたくさん見かけました。
さすが京都、みなさん上手な着こなしと歩き方でした。
> 帰ったら家族が沖縄行ってまして、今日からデカ犬と留守番
いっぱいお散歩してあげてくださいな。3キロ歩いたらビール1本飲んでよし!
お家でちょっとダラりん・・・、これもまた良き夏休みかな。
yun
2014年08月15日23時26分 返信する -
踏破祝い
パリの東西南北、踏破されたyunさんに
たいへん遅ればせながらお祝い申し上げます。
ここのところ時間に追われるだけの毎日で
すっかり4トラにご無沙汰していましたが
怠けている間に皆様の旅はどんどん先へ進んでいますね。
今回のパリ記はとても教わることが多い内容で、たいへん勉強になりました。
そして、たまたま自分が見知った場所や風景を見つけては
嬉しいやら懐かしいやらで、楽しむことができました。
モンマルトルの天使のグッズの店にも行かれたご様子
私も昨年12月に立ち寄りましたが、その時は顔見知りのマダムは不在で若い女性2人が店番をしていました。
初パリのカフェの件はいいですね
こうした初めての緊張と興奮は誰にでもありますが
決して忘れることのない自分だけの特別な記憶ですね
ばねお
RE: 踏破祝い
お祝い ありがとうございます♪
お顔を拝見出来ない日が続きましたので、お急がしいのでしょうと
少々寂しく思っていましたので、今晩はちょっと幸せ。
私も仕事に追われ、今夏は国内旅のみ。
またいつか・・・を励みに、暑さに負けじと意地を張って通勤しています。
パリの街を歩くのは無条件で幸せタイムです。暑くても!寒くても!
天使のお店、マダムとお顔見知りなのですね。
私の来店時はお店に独りでいらっしゃいました。たくさんの天使と共に満面の笑みで迎えてくださいました。小さなお店ですが、いったい何人の天使がいることでしょう。目尻がさがりました。
お店のご紹介、ありがとうございました。
> 初パリのカフェの件はいいですね
私的思い入れですが、8年前のお店がちゃんと存在していました・・・
パリの良さだと思うのです。段々と変わり行くのでしょうけれど。
また8年後に訪れてみようかしら。
では、また。
yun
2014年08月13日23時09分 返信する



