yunさんへのコメント一覧(44ページ)全698件
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ポーランド
yunさん こんばんわ
年末に行かれた ワルシャワ編 三篇とも
興味深く 見せていただきました。
yunさんのポーランドに対する控えめで微妙な心象風景や
空気感がそこはかとなく伝わるような画像と文章でした。
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心に沁みました。
yunさん
こんばんわ、mistralです。
いつもご訪問、ありがとうございます。
次の旅行記はどちらへ?と思っていましたら
重いテーマを取り上げられました。
写真もいつもと違ったとらえ方のように感じました。
その為に一層、犠牲になった方々の悲しみが伝わって
きました。
yunさんのその場での心がそのまま、伝わってきました。
尖った石が上向きに置かれているさまを
犠牲者が上を向いて声を上げている姿と表現されていました。
本当にそのように思えました。
衝撃的な写真でした。
二度とこのようなことが起こらないように、
私たちひとりひとりが
心に留めておかないといけないことですね。
力作を見せていただきました。
mistral
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レンタカーの旅
yunさん、こんばんは♪
悪シャワ店は上品で美しい。。。
私の方のアジア店舗は混沌としております(笑)
yunさんの旅行記は文も写真も美しいですね。
備前屋は文才がないのでyunさんやkeiさんのようなどこか詩的で巧みな言葉使いが上手いなぁと思いながら読んでいます。
写真も何気ない風景や物でも味わいがあって美しい〜
私にとっては学ぶこと多そうです。
自分で車を運転して旅ができるといいなぁ。
好きな場所へ行けて好きな場所で停まって自分の見たいものを見て自分のペースで動ける。
私はペーパードライバーなので怖くて運転ができないけれど、自分で運転して回れたらなぁと思う事がよくあります。
海外だと交通ルールが違ったりするので色々慌てたりする事もありそうですが、それも旅の醍醐味になりそうですね。
フィレンツェかな、坂を下ってどこまでもどこまでも真っ直ぐ続く道。
これは惚れますね(笑)
地下鉄の荷物を運ぶベルトコンベアー、これいいなぁ。
楽しそうだし便利だぁ。
荷物と化して乗って遊ぶ子供とか絶対いそうですねw
備前屋ねこ
助手席へどうぞ〜
こんばんは♪♪ 備前屋さん
keiさんもyunも 一応女子ですから・・・。 お上品なんですよ(笑)
↑⇒↓←と、keiさんは自由自在に変化する気概を持ってる。
頼もしいチィママさんは、アジア店でも悪シャワ店でも難なく実力発揮。
良い従業員さん見つけましたね!備前屋さん!
> 自分で車を運転して旅ができるといいなぁ。
4Trで、ももであさんに出会って2000kmを超えるようなドライブ旅をするようになりました。
脚が震える事もいっぱいあるけれど、一日ずつ進む過程が楽しいです。
バス、列車旅も大好きです!
でも、タクシーとか現地ツアーとか駄目!
語学が極度に苦手で、自分だけで完結できるルート組みしか出来ません。
情けない奴でございます。
> フィレンツェかな、坂を下ってどこまでもどこまでも真っ直ぐ続く道。
> これは惚れますね(笑)
アンギリアーニです。keiさんも惚れてました。
この道に惚れる人の共通項は・・・
yun2014年01月28日21時21分 返信するわ〜い♪
Kチーママは天さまから売り上げガンガン絞り上げてくれるのでとっても助かってますよ〜♪
( ̄ー ̄)ニヤリ
車での旅はももであさんの影響なんだぁ。
みんな交通標識とか日本と違うのをちゃんと勉強して行くのかな。
列車の旅は味があっていいですよね〜
バスは車体や乗車時間によってはかなりツライい時もあるけど。
「自分だけで完結できるルート組み」、車での旅なら可能になりますね。
私もタクシーとかツアーはできれは使いたくないと思いつつ、たまに必要にかられて仕方なく使ってます。
ツアーだと団体行動が苦手でこっそり抜けて好きな事してたり・・・(笑)
Kチーママもあの坂の道に惚れてたんだ!w(・o・)w
Kチーママたまに(・∀・)イイ!!と思えるツボが似てるなぁ(笑)
備前屋ねこ
2014年01月29日22時21分 返信する -
時が経っても
ナチスの殺戮収容所
悲惨な出来事、その歴史のページを開いた時
現代に生きる自分たちがより幸福であることに
気づかさせてくれますね〜
戦争っていつの時代も宗教や人種、争いの根源は
そこにあるけど、近年はエネルギーなどの利権を
巡って先進国が裏で糸を引いている争いもある。
よく、シャッターが押せましたね〜
天には無理かも!(案外、気弱です、笑)
天 -
貴重な旅
排除すべき人間を選別し
抹殺するための施設や仕組みを
他人事のように
過去のできごととして済ませてしまうのではなく、
大事なのは感じとる心
思いやる気持ち
そして「自分で考えて行動する」生き方
誰の言葉でしたか
「人間は何にでもなれる。ヒトラーにもなれれば神にもなれる」
「ヒトラーという存在は、それを存在せしめる無数の小ヒトラーがいるからだ」
こういう旅は貴重です
旅行記を通じて多少なりとも追体験させていただきました
ありがとう
10票は投じたい気持ちで投票します
ばねおRE: 貴重な旅
帰国してからも、いつものような達成感ではなく
「まだ宿題があるでしょ・・・」と言われているような感覚。
みなさんからメッセージをいただき、頭の中、心の中と整理が進みます。
小ヒトラーには決してなりたくありません。
でも、異常時にそれを実行できる人間になれるのか・・・ 自信は小さい。
それを実行した先人達に学ぶしかない。
いつも思うのです。
旅がしたい、旅が出来る事に感謝している。
でも、同じ瞬間に戦争している国もある・・・って。
同じ地球上なのに、運不運では空しい。
神様じゃなくて、人間の力を信じたいです。
追体験・・・と言っていただき、孤独の迷路ではないのだと思いました。
ありがとう ばねおさん。
yun
2014年01月26日21時43分 返信する -
灰色の空と白い息
ここへ行くのは寒い冬がいい。
冷たい灰色の空が悲しみの白い息を吸い込んでくれる。
「石」達の声も低い雲に届きやすい。
できれば遺灰はそこに留まらないで
空か海かに舞ってほしい。
列車の窓から見える朝日が印象的。
チケットおばさん、
不安な時の何気ない優しさは心に沁みます。
凍えそうな身体に流すあったかいCafeみたいに
脱力できますね。 -
Dear my なぬ〜ばぁ
そういう人、そういう小さな出来事、ボクも好きです。
「思考を止めない事」
嫌なことから、目を背けちゃいけないですね。
乗車日を間違え、本当に困っているひとを、そっと助けてあげる。
何が正しいか判断し、そしてまた行動に移す。
世界は、そこから始まるのだと感じました。 -
石になっても心からの叫び!
yunさん、こんにちは。
今日は重いテーマですね。
ガイドさんに着いてもらうと良くわかる事も多いですが、ガイドさんの
考えなどを押し付けたり、必要以上に誇張したりするガイドさんにはつ
いて欲しくないですね。
重いテーマには個々の受け止め方を大事にして導いてくれるようにガイ
ドして欲しいですね。
でもyunさんポーランド語を勉強していったなんてエライな。
べるは勉強を怠って気持ちで訴えてなんとか旅をしています。
byまほうのべる
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ポーランド
ワルシャワで二回ホームステー体験した過去があるので。懐かしく拝見いたしました。私が訪れてないところを拝見できて嬉しかったです。
有難うございました。ポーランドの方は、たいへん親切ですね。今でもメールの交信を続けてます。以上です。失礼致しました。 -
静かなるyunさん
yunさん こんばんは
いよいよワルシャワからスタートですね。
でも、いつもの迅速果断な行動がみられず、少しお疲れモードのご様子。
、
年末に仕事を終えた足で出発し、乗継便を6時間も待つという状態では無理からぬことと思います。
それでも自分に課せられた「旅の宿題」を見事にクリアしたことお祝い申し上げます。
ワルシャワの街はクリスマスシーズンだというのに、騒々しさとは無縁の落ち着いた雰囲気が感じられます。
静かにゆっくりとその土地を歩いてみることも、旅の醍醐味と思います。
そしてもし、そこで疲れが癒されたら最上ですね。
ばねお戸惑いモードのてくてく
ばねおさん
ここ数日とても寒いですね。今日は満月が空に輝いてました。
ワルシャワはとても静かで
小さな子供達も大人を見習ってなのか、落ち着いた動きをします。
大声で泣いたり、駄々をこねる姿は殆ど見かけませんでした。
なごやかな風景と、負の遺産を行ったり来たりの街歩きをしたので
気持ちが少し戸惑いました。
スローな旅になりましたが、本人は満足しています。
戦争で亡くなった方々が、クリスマスツリーを見に来ていたのかも知れません。
おかしな表現ですが、「過去」も生き続けているお国・・・
そんな風に感じました。
食事をする術は、失敗しながらも段々と進歩中♪
ポーランド、スープがとびきり美味でした。
yun
2014年01月16日01時04分 返信する



