2024/11/04 - 2024/11/04
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kojikojiさん
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雨も止んでリスボンカードも現金で購入できたので気を取り直して午後の観光に移ります。アプリで確認したカードの限度額オーバーについては日本時間の朝一でカード会社に連絡することにします。「コメルシオ広場/Praça do Comércio」からは「サン・ジョルジェ城/Castelo de S. Jorge」に向かいますが、途中にはどうしても行きたかったポルトガルの工芸品を扱う「Santos Oficios」という店があったのですが、行ってみると閉店してしまったようでした。なんか今回の旅は引っかかるものがあると思いながら近道であるエレベーターに乗りました。そこから「サン・ジョルジェ城」までは坂道を登ります。チケット売り場で無事にリスボンカードも使えて城内に入り一息つきました。トイレに行った妻が顔色を変えて戻ってきて、「リュックが開けられていてポーチが無い!」と。ずっと前に抱えていたのですが、最後の坂道だけ足元が見えないので背中に背負ったところをスリにやられたようです。現金やカードやパスポートは首から下げているので大丈夫でしたが、数カ月前にプレゼントした買ったばかりのプラダのポーチです。何でそんなの持ってきたの?と言いたいところですが、この先4週間を考えたら諦めて気持ちを切り替えるしかありません。どこで盗られたのかも分からないので警察に行っても無駄だし、その時間ももったいないです。ホテルの人に聞いた話しではクルーズ船が多く入港するようになってスリが増えたようです。クルーズ船だとそれこそ警察に行く時間もありません。以前にブリュッセルの鉄道駅でスリに遭ったことがありますが、警戒していたにもかかわらず、動きを止められて、視界に入っていない人物2人にコートの下のズボンのポケットからカード入れを抜かれていました。それ以来狙われたら勝てないので持たないことを心がけています。「サン・ジョルジェ城」からはリスボン市内を望み、次の「装飾芸術美術館/Museu de Artes Decorativas」も見学します。ここは展示品よりも美しい邸宅の内装に興味が湧きました。美術館の前には「サンタ・ルジア展望台/Miradouro de Santa Luzia」があり、高台にある教会や港に停泊しているクルーズ船も見えました。この日はコスタ・ファヴローザとアイーダ・ベラが停泊しているのが見えました。翌日にはスカイ・プリンセスが出港していくのも見えました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
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クレジットカードは使えませんでしたが、雨も止んでリスボンカードも現金で購入できたので気を取り直して午後の観光に移ります。
リスボンストーリーセンター 博物館・美術館・ギャラリー
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この辺りには事前に調べてきた「Santos Oficios」というポルトガル各地の工芸品を集めた店があるというので探してみましたが、グーグルマップには記載されていても店は無くなっていました。
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坂道を歩くのは控えたいので「Elevador Castelo」で中腹まで上がることにします。これは非常に便利ですが、これは後になって気になったのですが、エレベーターには我々以外におじさんが2人、抱き合っている若いパプルが1組が乗っていました。もしかするとこのエレベーターの中でスリに遭っていたのかもしれません。
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エレベーターを降りてからは妻の手を引いて坂道を登りましたが、リュックを背負っていたのはこの時だけだったと思います。「サン・ジョルジェ城/Castelo de S. Jorge」のチケット売り場で手続きしている間は1人で待っていましたが…。リスボンカードで30%割引かと思っていたらここは無料でした。
サン ジョルジェ城 城・宮殿
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城内に入ると広場にポルトガル建国の父で初代国王のアフォンソ・エンリケス(アフォンソ1世)の像があります。父はフランス系貴族のポルトゥカーレ伯エンリケで、母はレオン王家出身のテレサ です。1128年にギマランイス近郊の戦いで母テレサ側の軍を破り、自らポルトゥカーレ伯として権力を掌握します。
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キリスト教勢力による国土回復運動(レコンキスタ)の流れの中でイスラーム勢力との戦いで勝利を重ね、1139年頃に自らをポルトガル王と称し、1143年の和約によってカスティーリャ・レオン王国側にも王位を承認させ、ポルトガル王国を事実上独立させました。
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城内には観光客の姿は少なく、奇麗な東屋のカフェの開店休業状態です。
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展望台からはテージョ川の火口方面が見渡せます。城下の高台には鉄分を含んだ粘土を焼き上げた赤いテラコッタ瓦が美しいです。
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反対側の丘から坂を下り、市内を抜けてここまでずっと歩いてきたわけです。初日からちょっと飛ばし過ぎです。
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カメラを望遠レンズに換えると先ほど見えた「サンタ ジュスタのエレベーター」の頭の部分と背後には夕方行く予定の「カルモ修道院/Museu Arqueológico do Carmo」のアーチが見えています。
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「サン ペドロ デ アルカンタラ展望台」と公園の木々の向こうに泊まっているホテルの建物も見えます。
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リスボンとアルマダを結ぶテージョ川に架かった「4月25日橋/Ponte 25 de Abril」はエヴォラへ行くときに渡ります。橋の名前は「カーネーション革命」から来ていることが分かります。
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「アルマダ/Almada」の丘の上に建つ「クリスト=レイ像/Santuário de Cristo Rei」もおぼろげながら見えました。
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リオ・デ・ジャネイロにあるコルコバードのキリスト像に触発され、像の基礎は建築家アントニオ・リノが造り、門の形をしていて高さは75メートルあります。さらに頂上にはフランシスコ・フランコ・デ・ソウサ設計の28メートルのキリスト像が立っています。
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「コメルシオ広場」も確認することが出来ました。ずいぶん歩いて来たものだと思います。
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「凱旋門/アルコ・ダ・ルア・アウグスタ」の上部の彫刻がどのように設置されているのかも分かります。
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「ジョゼ1世騎馬像/King Jose I Statue」はテージョ川を望んで何を想うのでしょうか。
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トイレに行った妻が顔色を変えて戻ってきて、「リュックが開けられていてポーチが無い!」と。ずっと前に抱えていたのですが、最後の坂道だけ足元が見えないので背中に背負ったところをスリにやられたようです。現金やカードやパスポートは首から下げているので大丈夫でしたが、数カ月前にプレゼントした買ったばかりのプラダのポーチです。
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何でそんなの持ってきたの?と言いたいところですが、この先の4週間を考えたら諦めて気持ちを切り替えるしかありません。どこで盗られたのかも分からないので警察に行っても無駄だし、その時間ももったいないです。早く忘れてしまうことにします。
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城内には孔雀が放し飼いにされていました。残念なほどに尾羽が摩耗してしまっていて、これでは求愛も出来ないだろうと思います。
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オスの立派な飾り羽は繁殖期が終わると抜け落ち、冬の間に頭の冠羽も生え変わるというのはこの後知りました。頭を動かすたびに冠羽が造り物のように動くので目で追ってしまいます。
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丘の上の最初の要塞化は紀元前2世紀頃であるということだけ知られ、考古学調査から少なくとも紀元前6世紀までにはフェニキア人・古代ギリシャ人・カルタゴ人の影響を受け、土着のケルト人とイベリア人が占領していたと分かっているようです。
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古代ローマ帝国からスエビ族、西ゴート王国からムーア人と支配者が変わり、現在につながる本格的なものは8世紀にイスラム勢力によって造られたとみられます。
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古代ギリシャ、ローマ、カルタゴと聞くとこれまで旅してきた北アフリカを含む地中海世界のことを思い出します。
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この辺りまで来るとリスボン市内の風景もまた違った角度から見ることが出来ます。先程内部を見てきた「ロシオ駅」のトレイン・シェッドの三角屋根が見えます。
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その手前には「フィゲイラ広場」と「ジョゼ1世騎馬像」が見えます。
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なかなか騎馬像を上から俯瞰することが無いので新鮮に見えます。「コルメシオ広場」の「ジョゼ1世騎馬像」は見えないのが残念だと思っていたら、後でちゃんと見ることが出来ました。
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「サンタ・ジュスタのリフト」もここからだと全部を見通すことが出来ました。
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「サン・ジョルジェ城」の見学を終えて、迷路のような路地を「サンタ・ルジア展望台/Miradouro de Santa Luzia」を目指して歩きます。再び小雨が降り出して坂道が滑り出します。
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サン・ヴィセンテの丘の展望台の「聖ヴィンセントの像」の背後には「サン・ヴィセンテ・デ・フォーラ教会Igreja de São Vicente de Fora」の2本の塔が見えています。ここにも後日行く予定にしています。リスボンの守護聖人である聖ヴィンセントは街のシンボルである2羽のカラスを乗せた船を抱えています。
サンタルジア展望台 散歩・街歩き
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展望台の前には「装飾芸術美術館/Museu de Artes Decorativas」の建物があり、次の目的地はここです。入場料は1人5ユーロですが、リスボンカードでここも無料化と思っていたら有料でした。
装飾芸術美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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リカルド・ド・エスピリト・サント・シルバは装飾美術の保護、普及、教育のための独創的かつ独自のプロジェクトを推進しました。自身のコレクションを収蔵するために購入した「アズラーラ宮殿」がこの博物館となります。
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「ベルリン・クーペ」
18世紀末のロココ様式の影響が色濃く残るこの豪華な馬車は精巧に彫刻された金箔を貼った木彫と絵画に彩られています。 -
正面と背面のパネルはフランス人画家のルイ・ド・ブローニュの絵画を基に、ネプチューンとアンフィトリテの勝利、ケレス、キュベレ、バッカスの勝利を描いています。
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これらは四大元素の水と土の2つを象徴してアセカ子爵家の紋章も描かれています。この一族は大西洋という「水」を渡り、ブラジルという「土」に定住したためにこの構図が描かれています。
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「アズラーラ宮殿」は建築家のラウル・リノの協力のもとに18世紀の貴族の邸宅が修復されました。そのために展示されている美術品が文化遺産的な価値に加え、舞台美術的な要素も加わっています。
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コレクションはポルトガル起源またはポルトガル文化に関連する家具や陶磁器、タイル、織物、宝飾品、絵画で構成されています。
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「ノーブル階段」
バロック様式の雰囲気が際立つこの宮殿の階段は1730年から1740年にかけてのアズレージョタイルで際立ち、本土、大西洋諸島、ブラジルに作品を広げた多作なタイル芸術家バルトロメウ・アントゥネスに関連しています。 -
ジョアン5世の治世のタイルの典型的な形で、ローマ風の装飾を施したハルバード兵の形は当時の趣味に合わせた演劇的な演出が行われています。
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金箔が施された額縁を持つ堂々たる鏡は18世紀中頃のイングランド(チッペンデール)で造られたもので、ジュンケイラの「ラサロ・レイトン宮殿」からもたらされ、ポルトガルにおける装飾技法に大きな影響をもたらしました。大きな一対のキャンドルスタンドは宗教的な用途で重要な役割を果たしています。
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幼子イエスを抱える聖フランチェスコの像の清貧の姿と豪華なテーブルとの対比が面白いです。
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「アズラーラ宮殿」の展示室には5世紀にわたる多様な作品群が保存されています。我々以外に見学者もいなく、美術館を貸し切ったような気分で見学できました。
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アズレージョはポルトガルや旧ポルトガル領で発達した「装飾タイル」の総称で、建物の外壁や室内、教会、駅などを覆う青と白の絵タイルとして有名です。ポルトガル語でタイルを意味する言葉で、歴史的にはイスラムの装飾タイル文化の影響を受けて発展しました。今回の我が家の旅の1つのテーマにもなっています。
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「南蛮壁掛祭壇画」
この祭壇画は16世紀後半の日本で製作された螺鈿漆器の扉とペディメントを備えています。ペディメントにはイエズス会の紋章が描かれており、宗教的な依頼によって造られたことが分かります。 -
黒漆塗りの扉には螺鈿と金銀粉の螺鈿象嵌や蒔絵で花鳥が描かれています。絵画はフランドルとイタリアの要素を融合した洗礼者ヨハネと聖母子を描いた「聖家族」には日本の美意識に倣った影響も感じます。
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「カダバルルーム」
この部屋の名前はカダヴァル公爵の紋章が並んで壁に吊るされた2つのテリズ(テルリーズ)に由来します。銀の装飾が豊かに施されたこれらの作品は行列や闘牛などの宮廷の祝祭で使われ、鞍なしで牽かれる馬の背中を覆うものでした。 -
説明文を読むまで何だか分からなかったものも、上部が馬のネックを覆い背中をカバーするものに見えてきます。
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壁には16世紀の三連祭壇画があり、聖バルトロメ、死んだキリストの嘆き、聖フランチェスコが描いています。これはグレゴリオ・ロペスまたはガルシア・フェルナンデスの作品とされ、1940年代末にアベル・デ・モウラによって修復されました。
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「ジョアン5世の部屋」
この部屋の名前は1706年から1750年まで在位した最も豪華なポルトガルの君主の1人であるジョアン5世の肖像画に由来しています。当時の経済的流動性は主にブラジルからの金の供給によって認められ、フランス人のピエール・アントワーヌ・キヤールのような外国人画家の雇用を可能にしました。肖像画は彼の作品とされています。 -
クローシュと呼ばれるガラスドームは個人的に好きなもので、これは澁澤龍彦の影響を受けたのかもしれません。このようなディスプレイは19世紀のヨーロッパで流行しました。
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「聖パウロの説教」ヴィエイラ・ルシタ―ノ
ローマ派の古典主義的な潮流とポルトガル絵画を融合させた作風で興味深い画家の1人です。左手にはエフェソの信徒への手紙の一節を持ち、傍らには殉教の剣、金庫や宝箱など徴税人だったことを表すアトリビュートも描かれています。 -
ここにはヴィンテージの「ボルダロ・ピニェイロ/Bordallo Pinheiro」の陶器が並んでいました。日本ではキャベツのカラチをしたボウルなどで一世を風靡したことのあるポルトガルの陶器メーカーです。
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23年前に行った「カルダス・ダ・ライ―ニャ/Caldas da Rainha」で大きな花器を買い求め、その後3週間それを抱えて旅を続けました。今回はさらにポルトガル中の美術館やショップ巡りもしました。
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一対の雄鶏の陶器の置物はトリケットボックスと言われるフランスの伝統的なリモージュボックスのデザインに似ていますが、ポルトガルで作られたものだと思います。
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「柱につながれたキリスト」は16世紀半ばのポルトガル派の絵画です。右が「聖ヒエロニムス」です。ヒエロニムスのアトリビュートはライオンで、これは荒野でライオンの棘を抜いたことによるものです。また赤い法衣と帽子の組み合わせなどがあげられます。
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左は洗礼者ヨハネの姿が描かれています。白い子羊はイエス・キリストの象徴である「神の子羊」で、ヨハネはキリストの先駆けとして彼を指し示す役割があります。書物を読む姿は荒野で瞑想し、キリストの到来を予言したことを示唆しています。右の絵画は「磔刑」で、青いローブを着た聖母マリアと赤い服の死とヨハネが描かれています。
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「家庭用祭壇/Home Altar」
ロココ様式の非常に豪華な家庭用祭壇です。中央には黄金色の放射線状の光線が広がっています。祭壇の内部には聖人が置かれ、精密な金細工が施され、当時のポルトガルにおける宗教的装飾芸術の粋を集めた作品と言えます。 -
1つ1つの部屋のテーマに沿った展示は美術館の域を越えて、それらの人物がそこに住んでいたように感じてきます。
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ここにもシノワズリーな中国製のような陶器がありました。ヨーロッパにおける中国趣味は17世紀から18世紀に中国の文様・器物・風俗を理想化して取り入れた装飾様式として、宮廷建築や庭園、陶磁器や家具やテキスタイルなどに広く流行した現象です。マイセンへ行った際に博物館で見たパゴダ人形に魅了され、男性像と女性像のペアを長年迷いながら買ってしまいました。
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先ほど行った「サン・ジョルジェ城」の展望台からも少し見えた「コルメシオ広場」に立つ「ジョゼ1世騎馬像/King Jose I Statue」の模型が置かれてありました。これで全体像をよく観察することが出来ました。
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「マリア1世の部屋」
この区画は多色タイルの切石とシノワズリー、繊細な新古典主義の装飾絵画によって表現されたマリア1世の治世の特徴をとらえています。神話をテーマにした中心的な構図の周囲に壺、トロフィー、花輪が置かれ、天井からはクリスタルと金箔の青銅で作られた威厳あるシャンデリアが吊るされています。 -
ここに展示されている家具は同じ装飾文法に従い、ホセ・アニセト・ラポソによるサイドテーブルやガラス扉付きの立面デスクなど、いずれもイギリスの影響を受けた作品が際立っています。
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「六角形の部屋」
この小さな部屋の名前の由来となった天井のモールディングは壁や天井を飾る新古典主義のモチーフによってさらに強調されています。 -
再び「聖ヴィンセントの像」に戻りました。もう少しリスボンの風景を眺めてみたくなります。
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「サンタ・ルジア展望台/Miradouro de Santa Luzia」は23年前にも行ったことがあり、屋根の上から階段を落ちたことがあります。ポルトガルの石畳が滑ることを考えて旅行前に買ったクラークスのワラビーは全然ダメでした。
サンタルジア展望台 散歩・街歩き
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テージョ川のクルーズターミナルには「コスタ・ファヴローザ」が停泊していました。おとぎ話をテーマに内装が施されたファンタジックな雰囲気の客船で、114,500トンのクルーズ船です。
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さらに「アイーダ・ベラ」の姿も見えます。こちらは69,203トンと現代ではかなり小さいクルーズ船です。翌日の午後には「ベレンの塔/Torre de Belém」の沖合いを大西洋に出ていくスカイ・プリンセスの姿も見えました。
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リスボン1日目はまだまだ盛りだくさんで観光していました。もっともこれを26日間続けていたような気もします。ラルゴ・ド・モリエイロ通りを下って「リスボン大聖堂/Sé de Lisboa」に向かいます。
アウグスト ローザ通り 散歩・街歩き
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