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3.59
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15
件
ポルトガルの首都であり、ポルトガル最大の都市
日本との時差は9時間(サマータイムは8時間)、年間を通して比較的温暖な気候。大航海時代を偲ぶ発見のモニュメントや、ジェロニモス修道院、ヴァスコ・ダ・ガマの偉業を讃えるベレンの塔など歴史的な建築物を観光できます。ヨーロッパ大陸最西端の岬ロカ岬や市内を見渡せる丘の上に建つサンジョルジェ城なども見ておきべき観光スポットになります。
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『65歳以上限定/羽田発着/ターキッシュエアラインズ利用/らくらく全連泊で巡るポルトガルと聖地サンチャゴ10日間』
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499,000~499,000円
※燃油込み |
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『65歳以上限定/羽田発着/ターキッシュエアラインズビジネスクラス(羽田〜イスタンブール間)利用/らくらく全連泊で巡るポルトガルと聖地サンチャゴ10日間』
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1,099,000~1,099,000円
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ホテル クチコミ人気ランキング 364 件
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ホテル アベニーダ パレス
3.94
46件
- 駅近でロケーション満点
- 壮麗な老舗ホテル
ホテルランク -
ラマダ バイ ウィンダム リスボン
3.68
27件
- きれいなホテルです。
- メトロ駅から近く移動に便利なホテルです
ホテルランク -
リスボン マリオット ホテル
3.64
30件
- メトロからちょっと離れてはいるが、ゆっくりできるホテル
- ちょっと名前負けのホテル
ホテルランク
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5位
ホテル ムンディアル
観光 クチコミ人気ランキング 196 件
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ジェロニモス修道院
4.17
248件
- 待ち時間が長いが見る価値はある
- 3月の平日はとても空いていました!
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発見のモニュメント
4.07
239件
- 歴史の教科書に出てくるような33人の大航海時代の英雄たちが彫刻されていました
- 大航海時代に思いを馳せる
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サンタ ジュスタのエレベーター
4.01
199件
- バイシャ地区と高台のシアード地区を結んでいました
- カルモ教会の裏から
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 238 件
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パステラリア パステイス デ ベレン
4.07
195件
- 1個1.5ユーロ
- エッグタルトの老舗
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ア ブラジレイラ
3.36
21件
- 有名な老舗カフェ
- テラス席なら空いています?たまたま?
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トリンダーデ
3.36
25件
- アズレージョを眺めながらの食事
- 180年以上の歴史を持つビアホール
- リスボン ショッピング (107件)
ポルトガルでおすすめのテーマ
旅行記 2,907 件
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北スペイン・バスクとポルトガル10日間の旅①(ポルトガル・リスボンと近郊)
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2012/04/16 -
2012/04/25
(約14年前)
28 票
北スペイン・バスクとポルトガルの旅10日間はグループツアーであったが、素晴らしい思い出の旅になりました。念願のポルトガルの旅、そして、北スペインの巡礼の道を観てみたかったのが実現した旅でもありました。 今回はその①(ポルトガル・リスボンと近郊)と題して、リスボン市内のベレンの塔、発見のモニュメント、ジェロニモ修道院、リスボン旧市街地散策そしてリスボン郊外に出て、シントラのぺーナ宮殿、ヨーロッパ大陸の西のはてであるロカ岬と興味のある旅を紹介します。 もっと見る(写真47枚)
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2026.5 ポルトガルでユーラシア大陸最西端を目指す!③
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/30 -
2026/05/06
(1ヶ月以内)
6 票
今回はリスボン3日め。世界遺産やすてきなリスボンの街を観光します。 もっと見る(写真62枚)
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サン ロケ教会に今立てば
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/06/02 -
2025/06/02
(約11ヶ月前)
21 票
明日の帰国便は朝。セトッーバルから発ちたかった。無理はできない。さんざん考えてのリスボン泊。ならサンロケ教会を訪れよう。大村市、外海エリア、五島列島を歩いた目で彼らが滞在した教会に今立てば、どんな気持ちになるだろう。 もっと見る(写真36枚)
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2026.5 ポルトガルでユーラシア大陸最西端を目指す!②
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/30 -
2026/05/06
(1ヶ月以内)
6 票
今回はロカ岬を目指します!そのあとは世界遺産の町シントラです。いつか来てみたかった、ロカ岬。きっかけは「深夜特急」。その中でユーラシア大陸の果てで作者が旅の終わりを感じるという内容だったと思います。(といっても、その場所はロカ岬ではなく、ポルトガルの南西の岬でした。)大航海時代、この地を冒険家たちはどんなふうに見送ったんだろう…。 もっと見る(写真62枚)
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2026.5 ポルトガルでユーラシア大陸最西端を目指す!①
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/30 -
2026/05/06
(1ヶ月以内)
9 票
2026年ゴールデンウィークはずっと行きたかったポルトガルへ。最近の円安のなか、比較的物価が高くないと言われています。今回はリスボンの街散策とユーラシア大陸最西端のロカ岬を目指します。仕事の都合もあり、3泊6日という日程で計画しましたが…。昨年の南フランスのロスバケも衝撃でしたが、今回は帰国にあたりさらにショッキングなことが起きてしまいました。おかけで、旅の経験値がまたまたあがりました…。 もっと見る(写真59枚)
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Q&A掲示板 210件
リスボンについて質問してみよう!
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投稿:2026/04/12 |回答:0件
ヨーロッパ内の移動で、6月中旬にポルトガルに3泊4日で行こうと考えています。大きいスーツケースを空港の手荷物預かり所に預け、リュックに荷物詰め込んでいく感じで行こうかなぁと漠然と考えています。身軽な女子一人旅で、簡易ケルトやドライヤー、化粧品類は持っていきません。リュックに荷物をぎゅうぎゅうに詰め込んで、どれくらいの大きさになるかは測ってみるつもりです。ポルトガルでお土産は買いません。機内持ち込みの荷物量や、搭乗前の注意点などなど、経験者様のアドバイスを頂ければと思います。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(7,146)
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外観からは想像もできない内部の豪華さに驚く。天井画に見とれる。教会界隈もバイシャ地区と異なり、普段着っぽいリスボンで、ぶらぶら歩きも楽しい。テージョ川をフェリーでセトッーバルやセジンブラ方面に行き、大都会の喧騒を離れるのも気分転換になります。夕日も船上から眺められ、気分はクルーズ。
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部屋も館内もとても清潔なホテル。部屋は天井が高くゆったり過ごせました。フレンドリーなフロントでレストランの予約や観光案内を快く説明してくれました。旧市街の観光地に歩いて行ける立地もよかった。ホテルの前は歩行者専用道路なので、タクシーの乗り降りは少し歩きます。
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スペインから戻る際、ストップオーバーで数日滞在しました。一つ星ホテルですが、観光地のど真ん中で、ロケーションは最高です。ホテルは普通ですが、小さなバルコニーもあり、室内は明るく、短期滞在には十分です。ただ、室内には無駄に階段があるので、スーツケースが大きい方や、足が悪い人は注意が必要です。他の方も書かれていた通り、タクシーで向かっても、ホテル前では降ろしてくれません。*一方通行&車が入れないなどの理由だと思います。大きな看板もないので、周辺をぐるぐるぐるぐる回って、入り口をやっと見つけました。*アスンサン通りに面した、ガラスのドアです。チェックイン時間より前に到着したので、スーツケースを預かってもらいました。ロビーに置いておくだけのホテルもありますが、こちらは秘密の部屋で保管してもらえました。*チェックイン時に、自分でその部屋に荷物を取りに行くのですが、誰もその部屋にいないし、他の方の荷物もあり、滞在者は誰でもアクセスできるため、完全に安全というわけではありません。賭けです。ロシオ広場やサンタ・ジュスタのエレベーター、コルメシオ広場、全部徒歩で行けました。近くにはレストランやバングラデ...
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コルメシオ広場から、地下鉄で1回乗り換えて、30分ほどかかります。近くに闘技場を改装した大型ショッピングセンターがあり、スーパーはもちろんフードコートもあるのでとても便利です。空港へも近いです。 部屋は広く、金庫や冷蔵庫などそろっています。スーツケースを置く台が無くて、ひとりがけのソファーに置くと、椅子が一つしかなくなります。ベットサイドテーブルがないのも少し不便です。部屋には、コーヒー2杯分しかなく、追加は有料。朝食ビュッフェは、パンなど種類あります。会場は広いです。サウナなどがありますが、利用しませんでした。
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私はHotels.comで予約したのですが、そこではこのホテルは4つ星でした。良かったところとても広く、清掃が行き届いています。係員の態度もよく、親切です。イマイチなところまず場所が見つけにくい。地図上ではすぐそこにあるように見えるのに、実際は大きい道路から一段下がった坂の下にあったり。また、最寄りの地下鉄駅は、ポンパル公爵広場が一番便利です。これも地図では全然違うように見えます。部屋の中に、スリッパと湯沸かし用ポットがないのがマイナスです。スリッパは持参していたので良かったですが、連日の雨で風邪を引きそうになり、フロントにわざわざ電話して湯沸かしポットを持って来てもらいました。これも何度も電話してやっと持ってきてくれたのです。もちろんコーヒーもお茶も部屋にはなし。4つ星ホテルってこんなもんでしょうか。
基本情報
| どんなとこ? | ポルトガルの首都・リスボン。イベリア半島最長の川・テージョ川の河口に広がる都市で、石畳の道路や行き交う路面電車など、素朴で趣ある街並みが美しい。この地に最初にやってきたのは、海の遊牧民ともいわれるフェニキア人。海上交易の拠点として、紀元前3世紀にはローマ帝国、8世紀以降はイスラム、ムーア人が町を支配してきた。迷路のような街並みや、絵タイル・アズレージョに彩られた建物などに、今でもイスラムの影響を見ることができる。1255年にポルトガルの首都となり、15〜17世紀にかけての大航海時代にもっとも栄えた。またこの頃、海外交易によって得た莫大な富で、ジェロニモス修道院などの大建築物が築かれていった。ポルトガルの民族歌謡「ファド」の発祥の地としても知られ、レストランなどでもその独特な歌声を気軽に聞くことができる。 |
|---|---|
| 日本からのアクセス | 日本からの直行便はないので、ヨーロッパ内都市で乗り継ぐ。 |
| 時差 | 日本との時差は-9時間。ポルトガルの方が遅れている。サマータイム期間(14/3/30〜14/10/26)は-8時間。 |
| 空港から市内へのアクセス | リスボン国際空港(LISBON AIRPORT:LIS)から7KM、エアポートバス 40分 3.50ユーロ、地下鉄 1.40ユーロ。 |
| 市内電話料金 | 公衆電話はコイン式とカード式がある。郵便局やキオスクで購入する。 |