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2025年 東ヨーロッパ9か国周遊 (25 days) =DAY 14= ~ウィーン:自然史博物館~

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2025/04/30 - 2025/04/30

4303位(同エリア6434件中)

shunfilm

shunfilmさん

・4月17日~18日:名古屋 ⇒ ヘルシンキ ⇒ ドゥブロブニク(クロアチア:1か国目)
・4月18日~21日:ドゥブロブニク
*******小旅行*******
・4月19日:ドゥブロブニク ⇒ コトル(モンテネグロ:2か国目) ⇒ ドゥブロブニク
・4月20日:ドゥブロブニク ⇒ モスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ:3か国目) ⇒ ドゥブロブニク

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・4月22日:スプリット ⇒ プリトヴィッツェ湖群国立公園
・4月23日:プリトヴィッツェ湖群国立公園 ⇒ ザグレブ
・4月23日~25日:ザグレブ
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・4月24日:ザグレブ ⇒ リュブリャナ(スロベニア:4か国目) ⇒ ザグレブ

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・4月25日~27日:ブダペスト
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・4月26日:ブダペスト ⇒ トカイ ⇒ ブダペスト

・4月27日:ブダペスト ⇒ ブラチスラバ(スロバキア:6か国目)
・4月28日:ブラチスラバ ⇒ ウィーン(オーストリア:7か国目)
・4月28日~5月2日:ウィーン
*******小旅行*******
・5月1日:ウィーン ⇒ ゼメリング鉄道 ⇒ グラーツ ⇒ ウィーン

・5月2日:ウィーン ⇒ チェスキー・クルムロフ(チェコ:8か国目)
・5月3日:チェスキー・クルムロフ ⇒ プラハ
・5月4日:プラハ ⇒ 寝台列車
・5月5日:寝台列車 ⇒ ワルシャワ(ポーランド:9か国目)
・5月5日~8日:ワルシャワ
*******小旅行*******
・5月5日:ワルシャワ ⇒ トルン ⇒ ワルシャワ
・5月7日:ワルシャワ ⇒ マルボルク ⇒ ワルシャワ

・5月8日:ワルシャワ ⇒ クラクフ
・5月8日~10日:クラクフ
*******小旅行*******
・5月9日:クラクフ ⇒ アウシュビッツ収容所 ⇒ クラクフ
・5月10日~11日:クラクフ ⇒ ヘルシンキ ⇒ 名古屋

旅行の満足度
3.0
観光
3.0
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • この日全体の日記はこちら・・・<br />⇒https://4travel.jp/travelogue/11997102/<br /><br />18:30自然史博物館へ到着。<br />向かい合うようにして建つ美術史美術館とほぼ同じ外観で、1851年から76年に架けて設立され、1889年に公開された。

    イチオシ

    地図を見る

    この日全体の日記はこちら・・・
    https://4travel.jp/travelogue/11997102/

    18:30自然史博物館へ到着。
    向かい合うようにして建つ美術史美術館とほぼ同じ外観で、1851年から76年に架けて設立され、1889年に公開された。

    自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • ルーブル美術館などと違い、こちらの建物も美術史美術館と同じく、もともと宮殿だった建物を改装したわけではなく、最初から博物館として建てられている。それを命じたのは皇帝フランツ・ヨーゼフ1世。<br /><br />19:45閉館ということでサクッと見て回る。

    ルーブル美術館などと違い、こちらの建物も美術史美術館と同じく、もともと宮殿だった建物を改装したわけではなく、最初から博物館として建てられている。それを命じたのは皇帝フランツ・ヨーゼフ1世。

    19:45閉館ということでサクッと見て回る。

  • 外観がほぼ同じなので、パッと見では美術史美術館との違いを見分けにくいが、入口前にこの象の像があるのでわかりやすい。

    外観がほぼ同じなので、パッと見では美術史美術館との違いを見分けにくいが、入口前にこの象の像があるのでわかりやすい。

  • こちらも美術史美術館同様、ウィーン・パスで無料で入場。

    こちらも美術史美術館同様、ウィーン・パスで無料で入場。

  • 入ってすぐのクーポラのドーム部分は見比べると結構違う。<br />美術史美術館は天使のレリーフだったところが、自然史博物館は人の横顔のレリーフになっているし、一番高い部分の模様もかなり異なっている。

    入ってすぐのクーポラのドーム部分は見比べると結構違う。
    美術史美術館は天使のレリーフだったところが、自然史博物館は人の横顔のレリーフになっているし、一番高い部分の模様もかなり異なっている。

  • 美術史美術館とは外観だけでなく、内装もほぼ同じ造りで大階段の美しさは遜色ない・・・というか個人的にはこちらの方が好きかも?

    イチオシ

    美術史美術館とは外観だけでなく、内装もほぼ同じ造りで大階段の美しさは遜色ない・・・というか個人的にはこちらの方が好きかも?

  • 美術史美術館はところどころ黒大理石の柱があったのに対し、自然史博物館は黒大理石の使用が少なく、見た目の重さが少ない。

    イチオシ

    美術史美術館はところどころ黒大理石の柱があったのに対し、自然史博物館は黒大理石の使用が少なく、見た目の重さが少ない。

  • 19:45閉館ということで、滞在できるのは1時間15分しかないので、サクッと見て回る。

    19:45閉館ということで、滞在できるのは1時間15分しかないので、サクッと見て回る。

  • 最初に最上階(3階)まで行き、下りてくる作戦。<br />いきなりナガスクジラの頭蓋骨が出迎えてくれた。

    最初に最上階(3階)まで行き、下りてくる作戦。
    いきなりナガスクジラの頭蓋骨が出迎えてくれた。

  • 最上階にあったのがDECK 50という展示室。

    最上階にあったのがDECK 50という展示室。

  • 中に入ると子供向けの展示室・・・

    中に入ると子供向けの展示室・・・

  • ・・・というか、学習コーナーになっている。

    ・・・というか、学習コーナーになっている。

  • 2階に下りてきて、動物学の展示室へ。

    2階に下りてきて、動物学の展示室へ。

  • 2階のフロアマップ。

    2階のフロアマップ。

  • ウィーンの自然史博物館は、標本展示の仕方が独特。

    ウィーンの自然史博物館は、標本展示の仕方が独特。

  • 今まで世界各地で自然史博物館を回ってきたが、猫をこの状態ではく製にした展示は初めて見た。

    今まで世界各地で自然史博物館を回ってきたが、猫をこの状態ではく製にした展示は初めて見た。

  • 小学生の遠足でここに来て、これ見たらトラウマになる子もいるのでは?子供のトラウマ、その1。

    イチオシ

    小学生の遠足でここに来て、これ見たらトラウマになる子もいるのでは?子供のトラウマ、その1。

  • 窓から見えた美術史美術館。

    窓から見えた美術史美術館。

  • 次の部屋は中空に巨大クラゲがいて、ハリポタ・シリーズに登場するディメンターのようにも見えなくもない・・・。子供のトラウマ、その2。

    次の部屋は中空に巨大クラゲがいて、ハリポタ・シリーズに登場するディメンターのようにも見えなくもない・・・。子供のトラウマ、その2。

  • そして個人的に最も驚いたのがこちら・・・

    そして個人的に最も驚いたのがこちら・・・

  • ・・・日本のタカアシガニ。<br />海外では博物館に展示されるレベルなのか!?と驚かされた。

    ・・・日本のタカアシガニ。
    海外では博物館に展示されるレベルなのか!?と驚かされた。

  • そして独特だなと思った展示方法が再び!<br />小さい生物を巨大化させる展示。<br /><br />どの棚にどんな生物が展示されているか?わかりやすいと言えばわかりやすいのだが、ノミを巨大化されると怖い・・・。

    そして独特だなと思った展示方法が再び!
    小さい生物を巨大化させる展示。

    どの棚にどんな生物が展示されているか?わかりやすいと言えばわかりやすいのだが、ノミを巨大化されると怖い・・・。

  • 男の子なら一度は通る道・・・

    男の子なら一度は通る道・・・

  • ・・・ヘラクレスオオカブト(右)とネプチューンオオカブト(左)。

    ・・・ヘラクレスオオカブト(右)とネプチューンオオカブト(左)。

  • こちらはハエの展示なのだが・・・

    こちらはハエの展示なのだが・・・

  • ・・・これも巨大化されていて怖い。子供のトラウマ、その3。

    ・・・これも巨大化されていて怖い。子供のトラウマ、その3。

  • 世界最大の淡水魚とされるピラルクー。

    世界最大の淡水魚とされるピラルクー。

  • マンボウの模型と骨格標本。

    マンボウの模型と骨格標本。

  • 亀あれこれ・・・。

    亀あれこれ・・・。

  • ワニあれこれ・・・。

    ワニあれこれ・・・。

  • 昨年インドネシアで見たコモドドラゴンのはく製もあった。<br /> https://4travel.jp/travelogue/11939869

    昨年インドネシアで見たコモドドラゴンのはく製もあった。
     https://4travel.jp/travelogue/11939869

  • サメあれこれ・・・。

    サメあれこれ・・・。

  • オランウータンあれこれ・・・。

    オランウータンあれこれ・・・。

  • 熊あれこれ・・・。

    熊あれこれ・・・。

  • ライオンなどネコ科あれこれ・・・。

    ライオンなどネコ科あれこれ・・・。

  • ヘラジカなどシカ科あれこれ・・・。

    ヘラジカなどシカ科あれこれ・・・。

  • バイソンあれこれ・・・。

    バイソンあれこれ・・・。

  • キリンや象など哺乳類あれこれ・・・。

    キリンや象など哺乳類あれこれ・・・。

  • シロナガスクジラの全身骨格。

    シロナガスクジラの全身骨格。

  • アンモナイトの化石。

    アンモナイトの化石。

  • 2階の見学を終え、中央階段を下りる。

    2階の見学を終え、中央階段を下りる。

  • ここだけ見るとヨーロッパのどこかの宮殿にいると思わずにはいられない豪華さ。

    イチオシ

    ここだけ見るとヨーロッパのどこかの宮殿にいると思わずにはいられない豪華さ。

  • 1階のフロアマップ。

    1階のフロアマップ。

  • まずは恐竜のコーナー。化石と並んで動く恐竜も展示されている。最近増えてきたな・・・。

    まずは恐竜のコーナー。化石と並んで動く恐竜も展示されている。最近増えてきたな・・・。

  • プテラノドンの化石。

    プテラノドンの化石。

  • 始祖鳥の復元模型。

    始祖鳥の復元模型。

  • こちらの巨大な化石は・・・

    こちらの巨大な化石は・・・

  • ・・・1億5千万年前の亀アーケロンの化石。

    ・・・1億5千万年前の亀アーケロンの化石。

  • 恐竜の部屋を反対側から見ると空飛ぶプテラノドンの模型もある。

    恐竜の部屋を反対側から見ると空飛ぶプテラノドンの模型もある。

  • 恐竜の系統図。

    恐竜の系統図。

  • T-REXの模型はどこの博物館でもメイン展示。

    イチオシ

    T-REXの模型はどこの博物館でもメイン展示。

  • そしてT-REXとトリケラトプスの頭蓋骨が並んで展示されていて、この展示方法は世界共通なんだと感じる。

    そしてT-REXとトリケラトプスの頭蓋骨が並んで展示されていて、この展示方法は世界共通なんだと感じる。

  • その真上にはT-REXの頭頂部の復元模型も展示されている。

    その真上にはT-REXの頭頂部の復元模型も展示されている。

  • そして考古学展示のエリアには・・・

    そして考古学展示のエリアには・・・

  • ・・・金の細工品が並んでいる。

    ・・・金の細工品が並んでいる。

  • そして一際豪華な一画がこちらのVENUSのエリア。

    そして一際豪華な一画がこちらのVENUSのエリア。

  • UNESCOの世界遺産のロゴが記されたこちらの展示は・・・

    UNESCOの世界遺産のロゴが記されたこちらの展示は・・・

  • ・・・1908年にオーストリアのヴィレンドルフ近くの旧石器時代の遺跡で発見された高さ 11.1cmの小さな像。

    ・・・1908年にオーストリアのヴィレンドルフ近くの旧石器時代の遺跡で発見された高さ 11.1cmの小さな像。

  • 周囲の地層の放射性炭素年代測定に基づくと、この像自体は約3万年前に地中に埋もれたと推定される彫刻で、世界史の教科書にも載るほど!

    周囲の地層の放射性炭素年代測定に基づくと、この像自体は約3万年前に地中に埋もれたと推定される彫刻で、世界史の教科書にも載るほど!

  • 材料に使われた石がヴァッハウ渓谷には存在しないもので、この彫刻が発見されたことがきっかけとなり、この地に女系文化の古代文明が存在していたことがわかり、2000年にヴァッハウ渓谷の文化的景観として世界遺産に登録された。

    材料に使われた石がヴァッハウ渓谷には存在しないもので、この彫刻が発見されたことがきっかけとなり、この地に女系文化の古代文明が存在していたことがわかり、2000年にヴァッハウ渓谷の文化的景観として世界遺産に登録された。

  • 正直、ここに来るまでヴィレンドルフのヴィーナス像がこの自然史博物館にあることは知らなかったので、嬉しい出会いとなった!

    イチオシ

    正直、ここに来るまでヴィレンドルフのヴィーナス像がこの自然史博物館にあることは知らなかったので、嬉しい出会いとなった!

  • 続いて人類の起源を辿るエリア。

    続いて人類の起源を辿るエリア。

  • 猿人⇒原人⇒旧人⇒新人と発達してきた人類の歴史が・・・

    猿人⇒原人⇒旧人⇒新人と発達してきた人類の歴史が・・・

  • ・・・頭蓋骨の変化とともにわかりやすく展示されている。

    ・・・頭蓋骨の変化とともにわかりやすく展示されている。

  • そしてこんな感じで足跡とともにドラマチックな演出もあったりする。

    そしてこんな感じで足跡とともにドラマチックな演出もあったりする。

  • 狩猟文化を表す展示。

    狩猟文化を表す展示。

  • そして農耕文化へと変わっていく過程の展示もある。

    そして農耕文化へと変わっていく過程の展示もある。

  • 蝋人形による展示だけでなく、土器などの道具や・・・

    蝋人形による展示だけでなく、土器などの道具や・・・

  • ・・・祭器などの展示もある。

    ・・・祭器などの展示もある。

  • その行きつくところがマンモス!

    その行きつくところがマンモス!

  • そしてこちらの化石は・・・

    そしてこちらの化石は・・・

  • ・・・プロデイノテリウムというゾウ目デイノテリウム科の絶滅した生物のもの。

    ・・・プロデイノテリウムというゾウ目デイノテリウム科の絶滅した生物のもの。

  • ドラゴンクエスト3に登場した”おおくちばし”という敵キャラに似たこちらの復元模型はパラフィソルニスという絶滅した肉食性の飛べない鳥で、背丈2.4mにも達する巨大な鳥。

    イチオシ

    ドラゴンクエスト3に登場した”おおくちばし”という敵キャラに似たこちらの復元模型はパラフィソルニスという絶滅した肉食性の飛べない鳥で、背丈2.4mにも達する巨大な鳥。

  • 絶滅種のプロデイノテリウムとパラフィソルニスが並んで展示されている。

    絶滅種のプロデイノテリウムとパラフィソルニスが並んで展示されている。

  • トリケラトプスに似ているが、襟の部分に穴が開いていて、襟の縁がギザギザのスピクリペウスという別の恐竜の化石。<br />骨格だけならトリケラトプスよりも格好良いと思うのだが、知名度の低さが気になるところではある。

    イチオシ

    トリケラトプスに似ているが、襟の部分に穴が開いていて、襟の縁がギザギザのスピクリペウスという別の恐竜の化石。
    骨格だけならトリケラトプスよりも格好良いと思うのだが、知名度の低さが気になるところではある。

  • 各種アンモナイトの展示室。

    各種アンモナイトの展示室。

  • そしてこの博物館で最も怖かったのがこちらの海中生物の骨格展示。

    そしてこの博物館で最も怖かったのがこちらの海中生物の骨格展示。

  • 次のホールは隕石ホール・・・ということで月のミニチュア模型が出迎えてくれる。

    次のホールは隕石ホール・・・ということで月のミニチュア模型が出迎えてくれる。

  • その奥にあるのが鉱物、鉱石、宝石、岩石などのホール。

    その奥にあるのが鉱物、鉱石、宝石、岩石などのホール。

  • 各ディスプレイにはこのように各種の石が並んでいる。

    各ディスプレイにはこのように各種の石が並んでいる。

  • 様々な色の石が並んでいるが、英語を見てもそれぞれが何の石なのか?まったくわからないものばかり・・・。

    様々な色の石が並んでいるが、英語を見てもそれぞれが何の石なのか?まったくわからないものばかり・・・。

  • 19:35閉館のアナウンスが流れ、係員に押し出される形で退場。

    19:35閉館のアナウンスが流れ、係員に押し出される形で退場。

  • <br />続きはこちら・・・<br />⇒https://4travel.jp/travelogue/11997102/


    続きはこちら・・・
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