2025/05/10 - 2025/05/11
374位(同エリア1012件中)
shunfilmさん
- shunfilmさんTOP
- 旅行記600冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 275,799アクセス
- フォロワー36人
・4月17日~18日:名古屋 ⇒ ヘルシンキ ⇒ ドゥブロブニク(クロアチア:1か国目)
・4月18日~21日:ドゥブロブニク
*******小旅行*******
・4月19日:ドゥブロブニク ⇒ コトル(モンテネグロ:2か国目) ⇒ ドゥブロブニク
・4月20日:ドゥブロブニク ⇒ モスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ:3か国目) ⇒ ドゥブロブニク
・4月21日:ドゥブロブニク ⇒ スプリット
・4月22日:スプリット ⇒ プリトヴィッツェ湖群国立公園
・4月23日:プリトヴィッツェ湖群国立公園 ⇒ ザグレブ
・4月23日~25日:ザグレブ
*******小旅行*******
・4月24日:ザグレブ ⇒ リュブリャナ(スロベニア:4か国目) ⇒ ザグレブ
・4月25日:ザグレブ ⇒ ブダペスト(ハンガリー:5か国目)
・4月25日~27日:ブダペスト
*******小旅行*******
・4月26日:ブダペスト ⇒ トカイ ⇒ ブダペスト
・4月27日:ブダペスト ⇒ ブラチスラバ(スロバキア:6か国目)
・4月28日:ブラチスラバ ⇒ ウィーン(オーストリア:7か国目)
・4月28日~5月2日:ウィーン
*******小旅行*******
・5月1日:ウィーン ⇒ ゼメリング鉄道 ⇒ グラーツ ⇒ ウィーン
・5月2日:ウィーン ⇒ チェスキー・クルムロフ(チェコ:8か国目)
・5月3日:チェスキー・クルムロフ ⇒ プラハ
・5月4日:プラハ ⇒ 寝台列車
・5月5日:寝台列車 ⇒ ワルシャワ(ポーランド:9か国目)
・5月5日~8日:ワルシャワ
*******小旅行*******
・5月5日:ワルシャワ ⇒ トルン ⇒ ワルシャワ
・5月7日:ワルシャワ ⇒ マルボルク ⇒ ワルシャワ
・5月8日:ワルシャワ ⇒ クラクフ
・5月8日~10日:クラクフ
*******小旅行*******
・5月9日:クラクフ ⇒ アウシュビッツ収容所 ⇒ クラクフ
・5月10日~11日:クラクフ ⇒ ヘルシンキ ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
事実上の最終日、7:00起床。
部屋から見える景色。 -
今まで気づかなかったがエレベーターがシンドラー社製だった。
昨晩シンドラーの工場について調べたせいで敏感になっているようだが、このエレベーターと今日訪れる予定のシンドラーはまったくの別物。 -
7:24荷物を預けてチェックアウト。
Q ホテル クラクフ ホテル
-
ホテル最寄り駅。
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券売機でチケットを購入。
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7:57の電車に乗車。
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車内はとても綺麗。
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8:32ヴィエリチカ岩塩坑の最寄り駅に到着。
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駅舎の屋根がブダペストのマーチャーシュ教会やウィーンのシュテファン大聖堂と同じスタイルの屋根瓦。
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駅を出て南に歩いていくとこちらの看板に出くわす。
右が一般的なツーリストルート、左が坑夫の服に着替えて、3時間をかけて巡るマイナールート。自分はツーリストルートへ。 -
駅からは徒歩5分で岩塩坑のツーリストルートの入口に到着。
券売機を確認すると当日券も販売されていた。 -
イチオシ
小さい観覧車もある。
ヴィエリチカ岩塩坑 (ツーリストルート) 建造物
-
側面にガラスがあるものの、風や雨は入りっぱなしであまり意味がない状態の観覧車。
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世界遺産第1号となる1978年登録を記した石碑。
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岩塩坑は初めてだが、炭坑の世界遺産はドイツのエッセンでツォルフェライン炭鉱跡を訪れたことがあり、ちょっとだけ懐かしい気分になる。
https://4travel.jp/travelogue/11667974 -
地下へ行くということで持ち込み可能な荷物に制限がある。
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言語別に列になってツアーの開始を待つ。
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オンラインで購入した英語ツアーのチケットをスマホに保存し、時間を待つ。
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9:00ちょうどにガイドツアースタート。
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いきなり320段(8段x40ステージ分)の階段をただひたすらに下る。階段を降り切ったところで、おばあちゃんが最下部でしんどそうにしていた。
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階段を降り切ったところは地下64m。
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その後ガイドについて坑道の中を歩くのだが、後ろにいるとガイドの声はほぼ聞こえない。
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イチオシ
143ズロチ≒5500円近い金額を取っているのだから昨日のアウシュビッツ第一収容所のようにヘッドホンくらいつけてくれても良いのに・・・。
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9:21にコペルニクス像のある空間に到着。
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その昔コペルニクスがここを訪れた記念に作られたのだとか・・・。
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1473と1973と2つの年が記されており、1473年はコペルニクスの産まれた年なので、生誕500年記念に造られたものらしい。
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坑内には所々に塩の彫像がある。
こちらはポーランド王妃ギンガが一度は捨てた結婚指輪をきっかけにして、ここヴィエリチカがヨーロッパ最大の岩塩坑となったエピソードを再現した部屋。
こちらの像はもちろん塩でできている。 -
続いて訪れたのがこちらの部屋。
棒の先端に火をつけて何をしているのか?というと、メタンガスを探している。地下で作業しているため、地下から湧き出る無色無臭のメタンガスをいち早く発見する必要があり、このような作業をしていたらしい。
こちらの像ももちろん塩でできている。 -
こちらは明快、見たままで採掘した塩を運んでいるところ。
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深さ327m、そして全長は28km以上にわたって広がる岩塩坑。壁に覆われていない部分は灰色で岩のような見た目をしている。
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逆に木で覆われた壁の部分は結晶状の岩塩で白く覆われている。
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白い結晶の間に木の茶色が見える。
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続いて訪れた大広間。
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50ズロチ紙幣の肖像に採用されているポーランド王カジミェシュ3世。
ポーランドでは英雄として名高い王だそうです。 -
同じ部屋にある巨大な滑車。
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人力ではなく、馬力で回していた。
-
ヴィエリチカ岩塩坑は1996年まで商業的な塩の採掘を継続しており、世界遺産登録された1978年は稼働中の岩塩坑だったという話をガイドがしてくれた。
現役の世界遺産というのは数少ないので、それが世界遺産第1号に含まれていたと知り、ちょっと感動。 -
イチオシ
坑道とはいえ、ところどころこのような階段を下る。
このあたりはRPG感覚で楽しむ。
階段を下りた後もいくつか塩の人形が設置されている。 -
そして1860年に作られたHoly Cross Chapel(聖十字架礼拝堂)に到着。
-
マリア像。
さすがにこちらは塩じゃないよね? -
その反対側に・・・
-
・・・キリスト像もある。こちらは明らかに木造。
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そして9:53、この世界遺産の目玉とも言うべき聖ギンガ礼拝堂へ到着。
-
坑夫達が彫った塩の礼拝堂。
かなりの広さがあり、中空に吊られるシャンデリアや壁面に描かれた「最後の晩餐」まで塩で作られている!? -
階段を下りる途中にある岩塩を削って作られた像。
光をあてると透き通って発色しているように見える。 -
壁面全て岩塩を彫って作られた縦54m、横18m、高さ12mの壮大な礼拝堂。
これが地下およそ100mの場所にあるのだから、人間の信仰心というのは本当に凄い!
ガイドさんによると、壁には新約聖書に書かれている物語が彫られているらしい。 -
シャンデリアもクリスタルではなく、塩で作られている。
-
そしてこちら、レオナルド・ダ・ヴィンチも描いた「最後の晩餐」のシーンが岩塩を削って作られている。
-
イチオシ
キリストを中心に据えて、12人の使徒を3人ずつに分けて彫られており、ミラノで見た本家「最後の晩餐」と全く同じ構図。
https://4travel.jp/travelogue/11627333 -
しかしなぜか中央にいるキリストの顔が向いている方向が逆になっている。
そこだけ記憶違いだろうか? -
イチオシ
「最後の晩餐」含めて、パノラマで聖ギンガ礼拝堂を撮影。
-
イチオシ
良く見ると床がツルツルでどこかの宮殿といっても差し支えないレベル。
-
正面の主祭壇部分。
-
その主祭壇に飾られたマリア像。
-
反対側(この脇にある階段から入ってきた)には・・・
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・・・ヨハネ・パウロ2世の塩像があり、その奥の坑道が出口になっている。
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最後に聖ギンガ礼拝堂を撮影して、退場。
-
聖ギンガ礼拝堂の次に訪れたのがバロンチの間。
地下100mのところに地底湖とも言うべきものがある。 -
坑道を歩いていると・・・
-
・・・恐竜にも竜にも見える頭だけのオブジェがあったが、ここはガイドによる説明はなくスルー・・・。
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深くなればなるほど、時代は後になるからか、チューブ状の坑道も出てきた。
-
イチオシ
そして聖ギンガ礼拝堂と並んで、個人的にはこの世界遺産の2トップとも言うべき存在のミハウォヴィツェの間に10:12到着。
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イチオシ
崩落を防ぐために作られた巨大な木製の柱とシャンデリアのバランスがとても美しい。
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ガイドツアーでなければもっとここにいたかったが、数分間滞在しただけで次へ移動。
-
次に訪れた広間で5分の休憩を挟む。
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地底値段は・・・
水1本8ズロチ≒320円
ペプシ1本12ズロチ≒480円 -
詩人ゲーテも訪れているらしく、塩の彫像が設置されていた。
設置されていたのはトイレの前・・・。 -
休憩を終えると再び別の地底湖へ。
ここでは音楽とライトアップのちょっとしたショーが繰り広げられるが、正直何の感動もない・・・。 -
次の部屋の中央に設置されているこの塩像は部屋の名前にもなっているポーランド共和国の初代元首になったユゼフ・ピウスツキ。
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その隣にあった何かしらの100周年記念の塩像。
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ポーランドの国章になっている王冠をかぶった白い鷲なので、建国100年の際に作られたものだろうか?
といってもポーランドは過去に何度も分割と統合を繰り返しており、現在は冷戦後の1989年に成立しているため、1918年のユゼフ・ピウスツキ体制下から数えて100周年と思われる。 -
そして次に訪れたのがこちらの「The Jozef Pilsudski Grotto 19世紀初頭」、先ほどの初代ポーランド共和国元首の名前を冠している水路。
ちなみに水路は塩分濃度が高いので死海みたいに浮くらしい。 -
そして自分が見た中で最も深い場所の看板がこちら地下130mの看板。
最初の階段を降りたところが64mだったから、そこから倍以上下ったことになる。多少階段を下りた記憶はあるが、そこまで下った感覚はなかった。 -
トロッコが通ったと思われる坑道を抜けると・・・
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・・・再び大広間へ。
ここでツアーは終了し、後は出口に向かって自由解散。
写真に写っているエレベーターは出口行きのものではなく、別料金で見学可能な別もの。 -
広間の反対側はお土産が売っている。
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世界遺産の塩は26ズロチ≒1000円。
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岩塩の状態でマリア像が入っているものも売っている。
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大広間の出口にはファースト12と呼ばれる1978年に登録された世界遺産第1号の12か所が記されたプレートがあった。
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イチオシ
この中で自分が訪れたのは下記3か所+ここヴィエリチカ。
ドイツのアーヘン大聖堂:https://4travel.jp/travelogue/11666743
アメリカのメサ・ヴェルデ国立公園:https://4travel.jp/travelogue/10900579
ポーランドのクラクフ歴史地区:https://4travel.jp/travelogue/11997659 -
出口に向かう途中にもいくつか塩の像があった。
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この辺りはガイドがいないので、好きなだけ見学可能だが、今までにそれ以上のものを見てきているので、多くの人はカメラで撮ることもなく、素通り。
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しばらく進むと出くわしたのがこちら!!
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塩の結晶で覆いつくされた梯子。
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そんな塩梯子の奥は食堂になっている。
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地下130mでかなり豪勢な食事を楽しめる。
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ビール(17ズロチ≒680円)も飲める!
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さらに進むと最後の最後に大きなホールがある。
ここを抜けると地上行きエレベーターを待つ列があり、10:55列に並ぶ。順番来たと思ったら、そこからガイドについて結構歩く。 -
出口間際にあった礼拝堂。
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エレベーターに乗れたのは11:16。
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こんな感じで乗り込むと満員電車と同じくらいぎゅうぎゅう詰め。
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1分ちょいで到着。ツアー開始から2時間17分で再び地上へ戻ってきた。
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こちらが今回参加したツーリスト・ルートのマップ。
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長年憧れていた世界遺産第1号を満喫し、駅へと戻る。
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こうしてみると駅舎の屋根はやはり、ブダペストのマーチャーシュ教会やウィーンのシュテファン大聖堂と同じスタイルの屋根瓦だ。
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11:37の電車に乗車。
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車内は人が少ない。
ツアー客が多く、個人で来る人は少ないみたいだ。 -
シンドラーの工場の最寄り駅で11:58下車。
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12:04、シンドラーの工場へ到着。
アカデミー賞受賞作であり、スティーブン・スピルバーグ監督作品でもある「シンドラーのリスト」の中核とも言える場所。シンドラーの工場 博物館・美術館・ギャラリー
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なかなかの行列だったが、待つ。
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外壁にはシンドラーに救われた人々の写真が飾られていた。
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20分待っても一向に行列が進まないどころか、結構な雨が降ってきたのでシンドラーの工場は断念。
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12:28の電車に乗り、12:43ホテル最寄り駅へ到着。クラクフ到着初日にランチしたKFCから道路を挟んで反対側のマックで昨日のリベンジ。
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今日はちゃんとオーダー通りのメニューが出てきた、笑。
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食後にマックの奥にあるmakroという巨大スーパーを散策。
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中はポーランド版COSTCOとも言うべき作りになっている。
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大きな倉庫に通路ごとにいろんな商品が陳列されている。
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その間を巨大なカートを持って歩きながら籠に気に入ったものを詰め込んでいく方式はCOSTCOそのもの。
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余った現金を使うべくチョコレートを購入し、足りない分はカードで支払い、残金ゼロにする。
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13:43ホテルで荷物をピックアップし、パッキングしなおす。
Q ホテル クラクフ ホテル
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13:57ホテルを出発し、14:14の電車で空港へ向かう。
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14:24、空港の駅へ到着。
4時間半以上前ということもあり、まだチェックインカウンターがどこのカウンターになるかの告知もない。
日記を書いて時間をつぶすが、3時間前の15:55になってもまだ案内されないので、昨晩オンラインチェックインしていたので、セキュリティを抜け、中へ。ヨハネ パウロ2世 クラクフ バリツェ国際空港 (KRK) 空港
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DUTY FREEに並んでいる商品の中に昨晩スーパーで買ったのと同じものがあり、確認するとスーパーで17.99ズロチだったものが39.00ズロチ・・・
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・・・24.59ズロチだったものが55.00ズロチと倍以上の価格になっていた。
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16:02ラウンジへ到着。
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小さな空港なので、見た感じラウンジはここだけで各社共通のラウンジのようだ。
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料理が並ぶカウンター。時間のせいか、ホットミールはなかった。
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サラダメニューは豊富。
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サラダとクスクスの実、スープ、アップルパイ、チーズケーキに7UP、白ワインでお腹を満たし、写真を整理。最後にカフェラテを飲んで18:25ラウンジを出発。
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クラクフからヘルシンキ行きのフライトチケット。
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ヘルシンキから名古屋行きのフライトチケット。
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18:55、ヘルシンキ行きのゲートを確認すると4番ゲートになっている。
そして19:10発と15分遅延している。 -
4番ゲートに18:34到着。
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遅延しているはずだが既に搭乗が始まっている・・・
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・・・と思ったら、沖止めのため、バスで移動。
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前後2か所から搭乗できた。
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11分遅れの19:06離陸。
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直ぐに寝てしまい、起きると着陸態勢。19分遅れの22:09ヘルシンキ到着。
遅い時間帯のため、ボーダーコントロールもガラガラ。ヘルシンキヴァンター国際空港 (HEL) 空港
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そして遅い時間のため、多くの店が閉まっていて、ラウンジも閉まっている。
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ムーミン・カフェも・・・
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・・・閉店済み。
ていうか12時から17時半までって短すぎじゃないか? -
イチオシ
そんなこんなでムーミンやスナフキン、ミイたちに別れを告げる。
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ベンチも心地良さそうだが、横になったが最後、寝過ごす可能性大・・・苦笑。
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ラウンジも閉まっているし、ユーロの現金が200以上余っているので、唯一開いていたバーキンで食事。
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ナゲットとバニラシェイクを注文し、席に着いて再び写真整理。
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フライトスケジュールを確認すると24:45の名古屋行きの後は5:35のラトビアのリガ行きのため、名古屋便が本日の実質の最終便のようだ。
23:11、53番ゲートに到着。 -
この旅、最後のフライト。
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機内に入ると座席前の網の部分にいろはすではないが、ペットボトルの水が入っていた。このあたりフィンエアは気が利いている。
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6分遅れの24:51離陸。1時間ほど「インディージョーンズ 運命のダイアル」を鑑賞し、そこから6時間半ほど寝る。横の2座席が空いていたので3席使って横になって寝た。起床してインディの続きを鑑賞。4作目もそうだったが、トンデモな展開が最後に待っていて、改めてインディは3部作で完結で良かったと感じた。
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着陸まで3時間くらいだったので、「インセプション」を鑑賞。こちらは夢の第3階層まで入り込むというストーリー展開で深い。渡辺謙さんも2番目にクレジットされていて、驚いた。
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鑑賞中にサーブされた機内食のラビオリを食べる。
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3分早い19:32セントレア到着。
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いつものように10分かからずに入国手続きを終え、駅へ。
中部国際空港セントレア 空港
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万博の垂れ幕があり、日本語はなく英語のみ。
完全に訪日外国人に振り切ったプロモーション体制だった。 -
19:52の電車に乗り、21:43帰宅。
今回の9か国の旅で新たに6か国を訪問し、歴代訪問国数は49か国となった。次に新規で訪れる国が記念すべき50か国目となるが、果たしてどこになるやら?中部国際空港駅 駅
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