その他の都市旅行記(ブログ) 一覧に戻る
・4月17日~18日:名古屋 ⇒ ヘルシンキ ⇒ ドゥブロブニク(クロアチア:1か国目)<br />・4月18日~21日:ドゥブロブニク<br />*******小旅行*******<br />・4月19日:ドゥブロブニク ⇒ コトル(モンテネグロ:2か国目) ⇒ ドゥブロブニク<br />・4月20日:ドゥブロブニク ⇒ モスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ:3か国目) ⇒ ドゥブロブニク<br /><br />・4月21日:ドゥブロブニク ⇒ スプリット<br />・4月22日:スプリット ⇒ プリトヴィッツェ湖群国立公園<br />・4月23日:プリトヴィッツェ湖群国立公園 ⇒ ザグレブ<br />・4月23日~25日:ザグレブ<br />*******小旅行*******<br />・4月24日:ザグレブ ⇒ リュブリャナ(スロベニア:4か国目) ⇒ ザグレブ<br /><br />・4月25日:ザグレブ ⇒ ブダペスト(ハンガリー:5か国目)<br />・4月25日~27日:ブダペスト<br />*******小旅行*******<br />・4月26日:ブダペスト ⇒ トカイ ⇒ ブダペスト<br /><br />・4月27日:ブダペスト ⇒ ブラチスラバ(スロバキア:6か国目)<br />・4月28日:ブラチスラバ ⇒ ウィーン(オーストリア:7か国目)<br />・4月28日~5月2日:ウィーン<br />*******小旅行*******<br />・5月1日:ウィーン ⇒ ゼメリング鉄道 ⇒ グラーツ ⇒ ウィーン<br /><br />・5月2日:ウィーン ⇒ チェスキー・クルムロフ(チェコ:8か国目)<br />・5月3日:チェスキー・クルムロフ ⇒ プラハ<br />・5月4日:プラハ ⇒ 寝台列車<br />・5月5日:寝台列車 ⇒ ワルシャワ(ポーランド:9か国目)<br />・5月5日~8日:ワルシャワ<br />*******小旅行*******<br />・5月5日:ワルシャワ ⇒ トルン ⇒ ワルシャワ<br />・5月7日:ワルシャワ ⇒ マルボルク ⇒ ワルシャワ<br /><br />・5月8日:ワルシャワ ⇒ クラクフ<br />・5月8日~10日:クラクフ<br />*******小旅行*******<br />・5月9日:クラクフ ⇒ アウシュビッツ収容所 ⇒ クラクフ<br />・5月10日~11日:クラクフ ⇒ ヘルシンキ ⇒ 名古屋

2025年 東ヨーロッパ9か国周遊 (25 days) =DAY 7= ~前編:プリトヴィッツェ湖群国立公園~

14いいね!

2025/04/23 - 2025/04/23

340位(同エリア900件中)

shunfilm

shunfilmさん

・4月17日~18日:名古屋 ⇒ ヘルシンキ ⇒ ドゥブロブニク(クロアチア:1か国目)
・4月18日~21日:ドゥブロブニク
*******小旅行*******
・4月19日:ドゥブロブニク ⇒ コトル(モンテネグロ:2か国目) ⇒ ドゥブロブニク
・4月20日:ドゥブロブニク ⇒ モスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ:3か国目) ⇒ ドゥブロブニク

・4月21日:ドゥブロブニク ⇒ スプリット
・4月22日:スプリット ⇒ プリトヴィッツェ湖群国立公園
・4月23日:プリトヴィッツェ湖群国立公園 ⇒ ザグレブ
・4月23日~25日:ザグレブ
*******小旅行*******
・4月24日:ザグレブ ⇒ リュブリャナ(スロベニア:4か国目) ⇒ ザグレブ

・4月25日:ザグレブ ⇒ ブダペスト(ハンガリー:5か国目)
・4月25日~27日:ブダペスト
*******小旅行*******
・4月26日:ブダペスト ⇒ トカイ ⇒ ブダペスト

・4月27日:ブダペスト ⇒ ブラチスラバ(スロバキア:6か国目)
・4月28日:ブラチスラバ ⇒ ウィーン(オーストリア:7か国目)
・4月28日~5月2日:ウィーン
*******小旅行*******
・5月1日:ウィーン ⇒ ゼメリング鉄道 ⇒ グラーツ ⇒ ウィーン

・5月2日:ウィーン ⇒ チェスキー・クルムロフ(チェコ:8か国目)
・5月3日:チェスキー・クルムロフ ⇒ プラハ
・5月4日:プラハ ⇒ 寝台列車
・5月5日:寝台列車 ⇒ ワルシャワ(ポーランド:9か国目)
・5月5日~8日:ワルシャワ
*******小旅行*******
・5月5日:ワルシャワ ⇒ トルン ⇒ ワルシャワ
・5月7日:ワルシャワ ⇒ マルボルク ⇒ ワルシャワ

・5月8日:ワルシャワ ⇒ クラクフ
・5月8日~10日:クラクフ
*******小旅行*******
・5月9日:クラクフ ⇒ アウシュビッツ収容所 ⇒ クラクフ
・5月10日~11日:クラクフ ⇒ ヘルシンキ ⇒ 名古屋

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
4.0
交通
3.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 6:40起床。外は曇りだが地面が濡れており、昨夜雨が降った模様。天気予報を確認すると午前中は曇りで午後から雨。6:55朝食会場へ。

    6:40起床。外は曇りだが地面が濡れており、昨夜雨が降った模様。天気予報を確認すると午前中は曇りで午後から雨。6:55朝食会場へ。

  • ロースト・ベジタブルという名前から温かい状態なのかと思いきや、ローストした野菜をいったん冷やしてから提供という驚きの手法で美味しい!クロワッサンは2種類あり、両方ともサックリではなく、しっとりタイプ。白い粉がかかった方が中にアプリコットのジャムが入っていた。

    ロースト・ベジタブルという名前から温かい状態なのかと思いきや、ローストした野菜をいったん冷やしてから提供という驚きの手法で美味しい!クロワッサンは2種類あり、両方ともサックリではなく、しっとりタイプ。白い粉がかかった方が中にアプリコットのジャムが入っていた。

  • 8:00にチェックアウトし、荷物を預ける。

    8:00にチェックアウトし、荷物を預ける。

    Hotel Jezero ホテル

  • チケット売場にてホテルでもらったバウチャーをチケットに交換。

    チケット売場にてホテルでもらったバウチャーをチケットに交換。

  • バウチャー(プリントしたもの)と交換した入園チケット。

    バウチャー(プリントしたもの)と交換した入園チケット。

  • 8:10、ENTRANCE 2から入園。

    8:10、ENTRANCE 2から入園。

  • ガイドが今日はどんな予定?と聞いてくれたので、上も下も回る予定と伝えると、コース案内をしてくれた。少し話した結果、最初にP1からP3へと船でわたり、Fコースで下湖群を回り、ST1からST3までバスで移動し、Hを回ってくる道順となった。

    ガイドが今日はどんな予定?と聞いてくれたので、上も下も回る予定と伝えると、コース案内をしてくれた。少し話した結果、最初にP1からP3へと船でわたり、Fコースで下湖群を回り、ST1からST3までバスで移動し、Hを回ってくる道順となった。

  • 公園に入ると昨日のENTRANCE 1と同じように、世界遺産のロゴと共に「写真以外はなにも取らず、足跡以外は何も残さず、時間以外に何も使わず」と書かれた洒落た看板が設置されている。

    公園に入ると昨日のENTRANCE 1と同じように、世界遺産のロゴと共に「写真以外はなにも取らず、足跡以外は何も残さず、時間以外に何も使わず」と書かれた洒落た看板が設置されている。

  • 近くには交流電気方式を発明したニコラ・テスラの言葉が書かれた看板もあった。調べてみると両親がセルビア人でプリトヴィッツェの近くで生まれたらしい。

    近くには交流電気方式を発明したニコラ・テスラの言葉が書かれた看板もあった。調べてみると両親がセルビア人でプリトヴィッツェの近くで生まれたらしい。

  • 昨日と違って北の空には青空が見える。

    昨日と違って北の空には青空が見える。

  • 水中の鴨の足が見えるレベルの透明度。

    水中の鴨の足が見えるレベルの透明度。

  • P1からP2経由でP3に行くのかと思っていたら、P1から直接P3に行くルートもあり・・・

    P1からP2経由でP3に行くのかと思っていたら、P1から直接P3に行くルートもあり・・・

  • ・・・LIJA号で8:34にP1を出港。

    ・・・LIJA号で8:34にP1を出港。

  • 乗組員の3人以外にお客は自分だけという貸し切り状態で湖を進む。

    乗組員の3人以外にお客は自分だけという貸し切り状態で湖を進む。

  • 南側の空は雲に覆われている。

    南側の空は雲に覆われている。

  • 水面に反射した鴨がこけしのようになっていて面白い。

    水面に反射した鴨がこけしのようになっていて面白い。

  • 別の船が向かうその先にあるのが・・・

    別の船が向かうその先にあるのが・・・

  • ・・・P2。上湖群へ行くのに使う停泊所。

    ・・・P2。上湖群へ行くのに使う停泊所。

  • P1からP3へ向かう。

    P1からP3へ向かう。

  • 反対側からもボートがやってきた。

    反対側からもボートがやってきた。

  • 水面に綺麗に反射するボート。

    水面に綺麗に反射するボート。

    プリトヴィッツェ遊覧船 船系

  • 紅葉のシーズンに訪れたら、更に綺麗だな・・・とカナダのローレンシャン高原で見た湖に反射する光景を思い出した。<br /> https://4travel.jp/travelogue/11214415#:~:text=%E3%81%97%E3%81%8B%E3%82%82%E9%9D%92%E7%A9%BA%EF%BC%81%EF%BC%81%E3%81%84%E3%82%84%E3%80%81-,%E3%82%82%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%AE%E6%97%85%E6%BA%80%E8%85%B9,-%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82%0A%0A%E6%98%8E%E6%97%A5

    イチオシ

    紅葉のシーズンに訪れたら、更に綺麗だな・・・とカナダのローレンシャン高原で見た湖に反射する光景を思い出した。
     https://4travel.jp/travelogue/11214415#:~:text=%E3%81%97%E3%81%8B%E3%82%82%E9%9D%92%E7%A9%BA%EF%BC%81%EF%BC%81%E3%81%84%E3%82%84%E3%80%81-,%E3%82%82%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%AE%E6%97%85%E6%BA%80%E8%85%B9,-%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82%0A%0A%E6%98%8E%E6%97%A5

  • この木々が紅葉したら・・・と創造するだけで嬉しくなってしまう。

    この木々が紅葉したら・・・と創造するだけで嬉しくなってしまう。

  • 8:55、P3へ到着。下りる時には朝一にもかかわらず、既に多くの人が船を待っていた。

    8:55、P3へ到着。下りる時には朝一にもかかわらず、既に多くの人が船を待っていた。

  • トイレを済ませ、9:06にFコースのP3ポイントをスタート。

    トイレを済ませ、9:06にFコースのP3ポイントをスタート。

  • 地図の赤丸の位置がP3ポイント。

    地図の赤丸の位置がP3ポイント。

  • P3からは基本下り坂を下っていく感じ。

    P3からは基本下り坂を下っていく感じ。

  • ハイキングの楽しみの1つでもある花。

    ハイキングの楽しみの1つでもある花。

  • 日本にいる時はなかなか気にすることはないが、毎年ヨーロッパでハイキングする際には珍しい花を探すようになっている。

    日本にいる時はなかなか気にすることはないが、毎年ヨーロッパでハイキングする際には珍しい花を探すようになっている。

  • ハイキングコースからも水面に反射する景色を楽しむことができる。

    ハイキングコースからも水面に反射する景色を楽しむことができる。

  • 昨日の夕方に反対側から渡ってきた橋に到着。

    昨日の夕方に反対側から渡ってきた橋に到着。

  • 今回、東ヨーロッパを周遊すると決めた際に、西ヨーロッパと比べて、自分の知らない国が多い中で、ここだけは絶対に行きたい!と思った唯一の場所がここプリトヴィッツェ湖群国立公園。

    今回、東ヨーロッパを周遊すると決めた際に、西ヨーロッパと比べて、自分の知らない国が多い中で、ここだけは絶対に行きたい!と思った唯一の場所がここプリトヴィッツェ湖群国立公園。

  • 大小16の湖が階段状に点在しており、それらを92の滝が結んでいる公園で、1979年にユネスコの世界自然遺産に登録された。

    大小16の湖が階段状に点在しており、それらを92の滝が結んでいる公園で、1979年にユネスコの世界自然遺産に登録された。

  • 一時はクロアチア紛争によって危機遺産にも登録されたが、地雷除去などを進めたことで1997年に危機遺産リストから外れ、再びクロアチア屈指の観光地に復活した。

    一時はクロアチア紛争によって危機遺産にも登録されたが、地雷除去などを進めたことで1997年に危機遺産リストから外れ、再びクロアチア屈指の観光地に復活した。

  • 自分がこれまでに訪れた177の世界遺産の中で自然遺産は10個しかないのだが、そのすべてが当たり遺産で、ハズレは1つもない。

    自分がこれまでに訪れた177の世界遺産の中で自然遺産は10個しかないのだが、そのすべてが当たり遺産で、ハズレは1つもない。

  • そしてその10個全てが大当たり遺産だったのだが、その中でも上位に入ると思ったのが、ここプリトヴィッツェ湖群国立公園。<br /><br />ちなみに現時点で順位をつけるなら下記のように今回のプリトヴィッツェは3位。<br />1位:グランドキャニオン国立公園(アメリカ)<br /> https://4travel.jp/travelogue/10888858<br />2位:西ノルウェーフィヨルド群(ノルウェー)<br /> https://4travel.jp/travelogue/11857704<br />3位:プリトヴィッツェ湖群国立公園<br /> 今回<br />4位:カナディアンロッキー(カナダ)<br /> https://4travel.jp/travelogue/10885799<br />5位:スイスアルプス・ユングフラウヨッホ(スイス)<br /> https://4travel.jp/travelogue/11719343<br />6位:知床(日本)<br /> https://4travel.jp/travelogue/11705497<br />7位:ヨセミテ国立公園(アメリカ)<br /> https://4travel.jp/travelogue/10916938<br />8位:カールズバッド洞窟国立公園(アメリカ)<br /> https://4travel.jp/travelogue/10977810<br />9位:マンモスケーブ国立公園(アメリカ)<br />https://4travel.jp/travelogue/10982122<br />10位:グレートバリアリーフ(オーストラリア)<br /> https://4travel.jp/travelogue/10885795

    そしてその10個全てが大当たり遺産だったのだが、その中でも上位に入ると思ったのが、ここプリトヴィッツェ湖群国立公園。

    ちなみに現時点で順位をつけるなら下記のように今回のプリトヴィッツェは3位。
    1位:グランドキャニオン国立公園(アメリカ)
     https://4travel.jp/travelogue/10888858
    2位:西ノルウェーフィヨルド群(ノルウェー)
     https://4travel.jp/travelogue/11857704
    3位:プリトヴィッツェ湖群国立公園
     今回
    4位:カナディアンロッキー(カナダ)
     https://4travel.jp/travelogue/10885799
    5位:スイスアルプス・ユングフラウヨッホ(スイス)
     https://4travel.jp/travelogue/11719343
    6位:知床(日本)
     https://4travel.jp/travelogue/11705497
    7位:ヨセミテ国立公園(アメリカ)
     https://4travel.jp/travelogue/10916938
    8位:カールズバッド洞窟国立公園(アメリカ)
     https://4travel.jp/travelogue/10977810
    9位:マンモスケーブ国立公園(アメリカ)
    https://4travel.jp/travelogue/10982122
    10位:グレートバリアリーフ(オーストラリア)
     https://4travel.jp/travelogue/10885795

  • この湖群は石灰華と呼ばれる石灰質堆積物の働きで川に自然のダムが造られたことで生まれたと言われている。

    この湖群は石灰華と呼ばれる石灰質堆積物の働きで川に自然のダムが造られたことで生まれたと言われている。

  • 今でもこのように水中に沈んだ木の枝や幹が石灰に包まれていく姿を通して、その湖群生成の過程を見ることができる。

    今でもこのように水中に沈んだ木の枝や幹が石灰に包まれていく姿を通して、その湖群生成の過程を見ることができる。

  • ミネラルや有機物の含有濃度、光の角度などによってエメラルドグリーンやコバルトブルーに湖の色は変化する。

    ミネラルや有機物の含有濃度、光の角度などによってエメラルドグリーンやコバルトブルーに湖の色は変化する。

  • そんな湖の脇を、あるいは時に湖を横断するように木造の遊歩道が張り巡らされている。

    そんな湖の脇を、あるいは時に湖を横断するように木造の遊歩道が張り巡らされている。

  • そのおかげで滝の流れを間近で見ることができる。

    そのおかげで滝の流れを間近で見ることができる。

  • 1つ1つの滝はそこまで大きいものは数少ないのだが、数の多さに圧倒される。

    1つ1つの滝はそこまで大きいものは数少ないのだが、数の多さに圧倒される。

  • ちなみに木造の遊歩道は衝撃を吸収するように心地よく上下動する。

    ちなみに木造の遊歩道は衝撃を吸収するように心地よく上下動する。

  • 所々新しい木に替わっており、きちんとメンテナンスされていることが窺い知れる。

    所々新しい木に替わっており、きちんとメンテナンスされていることが窺い知れる。

  • 途中から小雨がぱらつき始める。また犬の散歩をしている人やベビーカーを押しながら歩いている人が結構な割合で見かけた。

    途中から小雨がぱらつき始める。また犬の散歩をしている人やベビーカーを押しながら歩いている人が結構な割合で見かけた。

  • そして昨日上から見下ろしたプリトヴィッツェ湖畔国立公園の目玉の1つ、カヴァノヴァツ湖とカルジェロヴァツ湖の間のスポットに到着。

    そして昨日上から見下ろしたプリトヴィッツェ湖畔国立公園の目玉の1つ、カヴァノヴァツ湖とカルジェロヴァツ湖の間のスポットに到着。

  • 上から見た時に分岐していた遊歩道は対岸の洞窟へとつながっているのだが・・・

    上から見た時に分岐していた遊歩道は対岸の洞窟へとつながっているのだが・・・

  • ・・・進入禁止のマークがあり、先に進むことはできなかった。

    ・・・進入禁止のマークがあり、先に進むことはできなかった。

  • そして9:48、昨日上から見たカヴァノヴァツ湖とカルジェロヴァツ湖の間をS字を描きながら横断するスポットに到着。

    そして9:48、昨日上から見たカヴァノヴァツ湖とカルジェロヴァツ湖の間をS字を描きながら横断するスポットに到着。

  • こうしてみるとここの滝も高さは正直そこまでではないが、上からだけでなく、下から見てもとても素晴らしい!

    こうしてみるとここの滝も高さは正直そこまでではないが、上からだけでなく、下から見てもとても素晴らしい!

  • もしどちらかを選べと言われたら、個人的にはこのスポットについては上から見る方が好きというのが本音ではある。

    もしどちらかを選べと言われたら、個人的にはこのスポットについては上から見る方が好きというのが本音ではある。

  • いずれにせよ、湖の上を横断するように架かる遊歩道を歩くのは楽しい。

    いずれにせよ、湖の上を横断するように架かる遊歩道を歩くのは楽しい。

  • これで晴れていればもっと良かったのに・・・。

    イチオシ

    これで晴れていればもっと良かったのに・・・。

  • 遊歩道も残り少なくなってきた。

    遊歩道も残り少なくなってきた。

  • この透明度、本当に凄い!これも石灰華が余分なものを一緒に取り込んでくれるためだろうか?

    この透明度、本当に凄い!これも石灰華が余分なものを一緒に取り込んでくれるためだろうか?

  • そして2つ目の目玉スポットに到着。いくつもの大規模な滝が落ち込むスポット。

    そして2つ目の目玉スポットに到着。いくつもの大規模な滝が落ち込むスポット。

  • ここは先ほどの1つ目のスポットよりも圧倒的な迫力を感じられる。

    ここは先ほどの1つ目のスポットよりも圧倒的な迫力を感じられる。

  • さらに奥に進むとこの国立公園だけでなく、クロアチア差国内最大の落差を誇るヴェリキ滝(プリトヴィッツェ滝)に10:04到着。

    イチオシ

    地図を見る

    さらに奥に進むとこの国立公園だけでなく、クロアチア差国内最大の落差を誇るヴェリキ滝(プリトヴィッツェ滝)に10:04到着。

    プリトヴィッツェ滝 (ヴェリキスラップ) 滝・河川・湖

  • 滝の脇には上部に通じる階段があるのだが、先ほどの洞窟に通じる道と同じく閉鎖されている。昔はここから上へ行くと展望台があったらしい。

    滝の脇には上部に通じる階段があるのだが、先ほどの洞窟に通じる道と同じく閉鎖されている。昔はここから上へ行くと展望台があったらしい。

  • ここは滝を真下から見上げる形になるが・・・

    ここは滝を真下から見上げる形になるが・・・

  • ・・・滝つぼもあり、上から落ちてくる水しぶきをかなり大量に浴びる形になる。小雨もパラついており、水しぶきを浴びながら、雨も浴びる状態。<br /><br />そんなこんなで個人的にはこのスポットは下から見る方が良い。

    ・・・滝つぼもあり、上から落ちてくる水しぶきをかなり大量に浴びる形になる。小雨もパラついており、水しぶきを浴びながら、雨も浴びる状態。

    そんなこんなで個人的にはこのスポットは下から見る方が良い。

  • その落差はクロアチア国内最大の87m(地球の歩き方には78mと書いてあるが・・・)。

    その落差はクロアチア国内最大の87m(地球の歩き方には78mと書いてあるが・・・)。

  • ヴェリキ滝の見学を終え、ENTRANCE 1へと向かう。右の階段から下ってきたが、ここからは左の階段を上っていく形になる。

    ヴェリキ滝の見学を終え、ENTRANCE 1へと向かう。右の階段から下ってきたが、ここからは左の階段を上っていく形になる。

  • 先ほどの第1目玉スポットが遠くに見える。

    先ほどの第1目玉スポットが遠くに見える。

  • 近くで見た時は1つ1つの滝は小さかったものの、こうして遠くから見るとかなりの高さがあることがわかる(左下にいるカッパを被った2人の成人と比べるとその大きさが良くわかる)。

    近くで見た時は1つ1つの滝は小さかったものの、こうして遠くから見るとかなりの高さがあることがわかる(左下にいるカッパを被った2人の成人と比べるとその大きさが良くわかる)。

  • ENTRANCE 1へと向かう途中で見えた第2目玉スポットの全景をパノラマで撮影。

    ENTRANCE 1へと向かう途中で見えた第2目玉スポットの全景をパノラマで撮影。

  • 昨日は閉園後で人がいなかったのだが、こうして人が入ることでそのスケール感も良くわかる。

    昨日は閉園後で人がいなかったのだが、こうして人が入ることでそのスケール感も良くわかる。

  • ENTRANCE 1最寄りの展望台へ10:25到着。

    ENTRANCE 1最寄りの展望台へ10:25到着。

  • こうしてみるとやはりこの第2目玉スポットは下から見る方がその迫力を感じられる。とはいえ、これはこれで写真としては素敵なのも間違いない。

    イチオシ

    こうしてみるとやはりこの第2目玉スポットは下から見る方がその迫力を感じられる。とはいえ、これはこれで写真としては素敵なのも間違いない。

  • 今までアメリカ・カナダにまたがるナイアガラやカナダのケベックシティ郊外にある<br />モンモランシー滝のように1つの巨大な滝というのは何度か見てきたが、こんなにも多くの滝が落ちていく場所は今まで見たことない。

    今までアメリカ・カナダにまたがるナイアガラやカナダのケベックシティ郊外にある
    モンモランシー滝のように1つの巨大な滝というのは何度か見てきたが、こんなにも多くの滝が落ちていく場所は今まで見たことない。

  • 10:30にエントランス1へ到着。

    10:30にエントランス1へ到着。

  • そこからは昨日歩いたのと同じコースでST1を目指す。

    そこからは昨日歩いたのと同じコースでST1を目指す。

  • 途中途中、木々の隙間から見える湖群。

    途中途中、木々の隙間から見える湖群。

  • 昨日と違い、人が歩いていることで写真の様子も大きく変わる。

    昨日と違い、人が歩いていることで写真の様子も大きく変わる。

  • 犬の散歩道としてはこれ以上ない最高の散歩道!

    犬の散歩道としてはこれ以上ない最高の散歩道!

  • 昨日は閉園後ということもあり、ほとんど人とすれ違うことはなかったが、今日はそれなりにすれ違う。

    昨日は閉園後ということもあり、ほとんど人とすれ違うことはなかったが、今日はそれなりにすれ違う。

  • 昨日と同じ第1目玉スポットに10:50到着。<br />ここは展望台になっているわけではなく、ハイキングコースの途中から見る形。

    昨日と同じ第1目玉スポットに10:50到着。
    ここは展望台になっているわけではなく、ハイキングコースの途中から見る形。

    プリトヴィッツェ下湖群 滝・河川・湖

  • 晴れてはいないものの、エメラルドグリーンのグラデーションが創り出す湖面の色は本当に美しい。

    イチオシ

    晴れてはいないものの、エメラルドグリーンのグラデーションが創り出す湖面の色は本当に美しい。

  • そのエメラルドグリーンの間を縫うように白い滝が落ちていくのも素敵なアクセント!

    そのエメラルドグリーンの間を縫うように白い滝が落ちていくのも素敵なアクセント!

  • そして昨日はいなかった遊歩道を歩く人々も・・・

    そして昨日はいなかった遊歩道を歩く人々も・・・

  • ・・・これまた素敵なアクセントになっている。

    ・・・これまた素敵なアクセントになっている。

  • 本当に本当にとても素敵な世界自然遺産です!!

    イチオシ

    本当に本当にとても素敵な世界自然遺産です!!

  • 展望台に到着。

    展望台に到着。

  • こちら昨日も訪れたが、曇りとはいえ、昨日よりも綺麗に見える。

    こちら昨日も訪れたが、曇りとはいえ、昨日よりも綺麗に見える。

  • また別の展望台に到着。

    また別の展望台に到着。

  • こちらは昨日の方が綺麗か?

    こちらは昨日の方が綺麗か?

  • 晴れていたら全然違う景色になっていただろうか?

    晴れていたら全然違う景色になっていただろうか?

  • ST1へ11:07到着。

    ST1へ11:07到着。

  • 売店のメニューはこんな感じで、サンドウィッチが5.5~6.8ユーロ(おおよそ925~1150円)。ドゥブロブニクと比べたらかなり安い。

    売店のメニューはこんな感じで、サンドウィッチが5.5~6.8ユーロ(おおよそ925~1150円)。ドゥブロブニクと比べたらかなり安い。

  • 丁度良いタイミングでバスが来たので、乗車。11:10出発。

    丁度良いタイミングでバスが来たので、乗車。11:10出発。

  • 途中、ST2で10分強停車し、11:46、ST3へ到着。

    途中、ST2で10分強停車し、11:46、ST3へ到着。

  • ここからはHコースの上湖群を看板に従って歩いていく。

    ここからはHコースの上湖群を看板に従って歩いていく。

  • Hコースとは別に1時間変えて全長1.7km、標高差70mのトレイルもあるようだ。展望台を上って上から湖を見下ろせる感じだが、バスの時間もあるので、こちらのトレイルは断念。<br />次回来ることがあれば2泊して、じっくりと時間をかけて回りたいし、晴れのプリトヴィッツェも見てみたい!!

    Hコースとは別に1時間変えて全長1.7km、標高差70mのトレイルもあるようだ。展望台を上って上から湖を見下ろせる感じだが、バスの時間もあるので、こちらのトレイルは断念。
    次回来ることがあれば2泊して、じっくりと時間をかけて回りたいし、晴れのプリトヴィッツェも見てみたい!!

  • 上湖群も下湖群と同じように木造の遊歩道の上を歩いていくスタイル。

    上湖群も下湖群と同じように木造の遊歩道の上を歩いていくスタイル。

  • 昨日も見かけた湖ごとの案内看板は上湖群にもある。

    昨日も見かけた湖ごとの案内看板は上湖群にもある。

  • 下湖群もかなりの透明度だったが、比べ物にならないくらい上湖群の方が圧倒的に透明度が高い!

    下湖群もかなりの透明度だったが、比べ物にならないくらい上湖群の方が圧倒的に透明度が高い!

  • かなり遠くまで湖底が見える!

    かなり遠くまで湖底が見える!

  • 遊歩道の作り方に関する看板。

    遊歩道の作り方に関する看板。

  • 上湖群でも倒木が湖に浸かっており、湖に浸かっていない部分には・・・

    上湖群でも倒木が湖に浸かっており、湖に浸かっていない部分には・・・

  • ・・・見たことのないキノコ?のようなものが生えていた。

    ・・・見たことのないキノコ?のようなものが生えていた。

  • 上湖群にも当然ながら滝がある。

    上湖群にも当然ながら滝がある。

  • ただし下湖群の滝に比べると1つ1つの滝が大きい感じ。

    ただし下湖群の滝に比べると1つ1つの滝が大きい感じ。

  • 上湖群は透明度が高いので・・・

    上湖群は透明度が高いので・・・

  • ・・・石灰華もよく見える。

    ・・・石灰華もよく見える。

  • 日本だったら白糸の滝と呼ばれたであろう滝もある。

    日本だったら白糸の滝と呼ばれたであろう滝もある。

  • そして遊歩道を歩いていると、倒木ではないが・・・

    そして遊歩道を歩いていると、倒木ではないが・・・

  • ・・・白いキノコのようなものもあった。

    ・・・白いキノコのようなものもあった。

  • そして透明度高い+水が凪の状態で湖面反射しているスポットに到着。

    そして透明度高い+水が凪の状態で湖面反射しているスポットに到着。

  • 下湖群では見られなかったとても綺麗な光景が目の前に広がっている。

    下湖群では見られなかったとても綺麗な光景が目の前に広がっている。

  • 途中遊歩道ではなく、森の中を歩く部分もあるのだが、苔むした森の中ということもあり、これもまた良きかな?

    途中遊歩道ではなく、森の中を歩く部分もあるのだが、苔むした森の中ということもあり、これもまた良きかな?

  • 再び開けたスポットに到着。

    再び開けたスポットに到着。

  • 下湖群の滝は1つ1つの滝が高さがなかく、落ちるというよりは丸まった斜面を流れるというイメージだったのに対し、上湖群の滝は1つ1つの滝の高さがある。

    下湖群の滝は1つ1つの滝が高さがなかく、落ちるというよりは丸まった斜面を流れるというイメージだったのに対し、上湖群の滝は1つ1つの滝の高さがある。

  • この透明度、本当に素敵!

    イチオシ

    この透明度、本当に素敵!

  • 北海道で見た「白金 青い池」の青濁色も良かったが、<br /> https://4travel.jp/travelogue/11706233<br />この透明度の湖の上を歩ける遊歩道の架け方が本当に素晴らしい!!

    北海道で見た「白金 青い池」の青濁色も良かったが、
     https://4travel.jp/travelogue/11706233
    この透明度の湖の上を歩ける遊歩道の架け方が本当に素晴らしい!!

  • 親子だろうか?

    親子だろうか?

  • 上湖群の目玉スポットと呼ぶべきヴェリキ・プルシュタヴツィ(プルシュタヴツィ滝)の近くでは写真撮影のための行列ができていたが、自分はその脇をすり抜ける。

    上湖群の目玉スポットと呼ぶべきヴェリキ・プルシュタヴツィ(プルシュタヴツィ滝)の近くでは写真撮影のための行列ができていたが、自分はその脇をすり抜ける。

  • すると再び湖の上を突き抜けるようにS字を描く遊歩道が見えた。

    すると再び湖の上を突き抜けるようにS字を描く遊歩道が見えた。

  • そのS字の遊歩道を歩き始めるとすぐに・・・

    そのS字の遊歩道を歩き始めるとすぐに・・・

  • ・・・12:52プルシュタヴツィ滝を真正面から見えるスポットへ到着!

    イチオシ

    地図を見る

    ・・・12:52プルシュタヴツィ滝を真正面から見えるスポットへ到着!

  • 高さよりも横幅の方が長いプルシュタヴツィ滝。

    高さよりも横幅の方が長いプルシュタヴツィ滝。

  • その落差は28m。

    その落差は28m。

  • その後は日が射してきて、本来の色を取り戻した湖の上や脇を散策を続ける。

    その後は日が射してきて、本来の色を取り戻した湖の上や脇を散策を続ける。

  • ここは下湖群の滝と上湖群の滝のちょうど中間のような形になっている。

    ここは下湖群の滝と上湖群の滝のちょうど中間のような形になっている。

  • そして多くの滝が流れ落ちる崖に沿って伸びる遊歩道がとても絵になる場所に到着。

    イチオシ

    地図を見る

    そして多くの滝が流れ落ちる崖に沿って伸びる遊歩道がとても絵になる場所に到着。

  • 晴れてきたこともあり、水の色が深みを増して、深緑色になった。

    晴れてきたこともあり、水の色が深みを増して、深緑色になった。

  • この滝の名前はMali Prštavac/マリ・プルシュタヴァッツ、小さな滝という意味になるらしいが、そんなことはない。

    イチオシ

    この滝の名前はMali Prštavac/マリ・プルシュタヴァッツ、小さな滝という意味になるらしいが、そんなことはない。

  • 落差は18m。

    落差は18m。

  • 歩道さえあれば、滝の下を歩けそうな感じ。

    歩道さえあれば、滝の下を歩けそうな感じ。

  • 遊歩道を歩き続け・・・

    遊歩道を歩き続け・・・

  • ・・・振り返ってMali Prštavac/マリ・プルシュタヴァッツを眺める。

    ・・・振り返ってMali Prštavac/マリ・プルシュタヴァッツを眺める。

  • すると遊歩道場を歩く人が湖面に反射する幻想的な写真になった。

    すると遊歩道場を歩く人が湖面に反射する幻想的な写真になった。

  • ここでもメダカ?が泳いでいた。<br />鱒(マス)が有名らしいので、鱒の稚魚かもしれない。

    ここでもメダカ?が泳いでいた。
    鱒(マス)が有名らしいので、鱒の稚魚かもしれない。

  • 鱗の一枚一枚も良く見える透明度に改めて驚かされる!

    鱗の一枚一枚も良く見える透明度に改めて驚かされる!

  • Mali Prštavac/マリ・プルシュタヴァッツを後にして、再び遊歩道を歩き始める。

    Mali Prštavac/マリ・プルシュタヴァッツを後にして、再び遊歩道を歩き始める。

  • 日の当たり方によっては日陰になってしまう滝もある。

    日の当たり方によっては日陰になってしまう滝もある。

  • 遊歩道を抜け、ハイキングコースを歩く。

    遊歩道を抜け、ハイキングコースを歩く。

  • 下湖群とは違った植生が見られる。<br />こちらの白い花にズームすると・・・

    下湖群とは違った植生が見られる。
    こちらの白い花にズームすると・・・

  • ・・・とても小さな花びら。

    ・・・とても小さな花びら。

  • ピンク色のこちらの植物は・・・

    ピンク色のこちらの植物は・・・

  • ・・・花びらの中からまた別の花びら?が伸びている。

    ・・・花びらの中からまた別の花びら?が伸びている。

  • そして再び湖の上をまたぐ遊歩道。

    そして再び湖の上をまたぐ遊歩道。

  • そこを抜けるとP2の船乗り場に到着。

    そこを抜けるとP2の船乗り場に到着。

  • P2からP1へと渡る。

    P2からP1へと渡る。

  • 乗船時間は5分ほど。

    乗船時間は5分ほど。

  • 13:52ホテルへ到着し、荷物をピックアップし、詰め替える。

    13:52ホテルへ到着し、荷物をピックアップし、詰め替える。

    Hotel Jezero ホテル

  • フロントで頼み、ホテルの車でバス停まで送ってもらう。

    フロントで頼み、ホテルの車でバス停まで送ってもらう。

  • バス停に14:20到着。

    バス停に14:20到着。

  • バスのチケット。

    バスのチケット。

  • 8分遅れの14:53にバスが到着。<br /><br />そこからザグレブへの帰り道、パスポートチェックがあり、インド人の集団が強制的に下ろされていた。こんなところで降ろされても、どうしようもないのだが・・・、一体どうなってしまったのだろうか?そういえばコトルやモスタルへ行った帰りの国内でも何か所かチェックがあった。<br /><br />後編へ続く・・・<br />⇒https://4travel.jp/travelogue/11996390

    8分遅れの14:53にバスが到着。

    そこからザグレブへの帰り道、パスポートチェックがあり、インド人の集団が強制的に下ろされていた。こんなところで降ろされても、どうしようもないのだが・・・、一体どうなってしまったのだろうか?そういえばコトルやモスタルへ行った帰りの国内でも何か所かチェックがあった。

    後編へ続く・・・
    https://4travel.jp/travelogue/11996390

14いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったホテル

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

クロアチアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
クロアチア最安 421円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

クロアチアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP