2025/05/01 - 2025/05/01
57位(同エリア195件中)
shunfilmさん
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- 旅行記605冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 279,132アクセス
- フォロワー36人
・4月17日~18日:名古屋 ⇒ ヘルシンキ ⇒ ドゥブロブニク(クロアチア:1か国目)
・4月18日~21日:ドゥブロブニク
*******小旅行*******
・4月19日:ドゥブロブニク ⇒ コトル(モンテネグロ:2か国目) ⇒ ドゥブロブニク
・4月20日:ドゥブロブニク ⇒ モスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ:3か国目) ⇒ ドゥブロブニク
・4月21日:ドゥブロブニク ⇒ スプリット
・4月22日:スプリット ⇒ プリトヴィッツェ湖群国立公園
・4月23日:プリトヴィッツェ湖群国立公園 ⇒ ザグレブ
・4月23日~25日:ザグレブ
*******小旅行*******
・4月24日:ザグレブ ⇒ リュブリャナ(スロベニア:4か国目) ⇒ ザグレブ
・4月25日:ザグレブ ⇒ ブダペスト(ハンガリー:5か国目)
・4月25日~27日:ブダペスト
*******小旅行*******
・4月26日:ブダペスト ⇒ トカイ ⇒ ブダペスト
・4月27日:ブダペスト ⇒ ブラチスラバ(スロバキア:6か国目)
・4月28日:ブラチスラバ ⇒ ウィーン(オーストリア:7か国目)
・4月28日~5月2日:ウィーン
*******小旅行*******
・5月1日:ウィーン ⇒ ゼメリング鉄道 ⇒ グラーツ ⇒ ウィーン
・5月2日:ウィーン ⇒ チェスキー・クルムロフ(チェコ:8か国目)
・5月3日:チェスキー・クルムロフ ⇒ プラハ
・5月4日:プラハ ⇒ 寝台列車
・5月5日:寝台列車 ⇒ ワルシャワ(ポーランド:9か国目)
・5月5日~8日:ワルシャワ
*******小旅行*******
・5月5日:ワルシャワ ⇒ トルン ⇒ ワルシャワ
・5月7日:ワルシャワ ⇒ マルボルク ⇒ ワルシャワ
・5月8日:ワルシャワ ⇒ クラクフ
・5月8日~10日:クラクフ
*******小旅行*******
・5月9日:クラクフ ⇒ アウシュビッツ収容所 ⇒ クラクフ
・5月10日~11日:クラクフ ⇒ ヘルシンキ ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8時起床。Semmeringmでのチケットをネットで購入。帰りのチケットをネットで買う必要が出てきた際の練習も兼ねてだったが、無事購入できた。8:51ホテルを出発し、MAPS.MEでは25分かかると言われ焦るが、9:05には中央駅へ到着。
ウィーン中央駅 駅
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フランスではとてもお世話になった駅のコンビニRELAYがあり、パストラミサンドとコーラをセット割で購入。
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1番ホームから9:23定刻発車。ホームの案内表示が最終目的地ではなく、方向なので一瞬戸惑ったが列車番号で確認できた。
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車内は綺麗で電光掲示板に数駅先までの到着予定時刻が表示されていて安心。
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パストラミサンドが美味しい!
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今日の1つ目の目的であるゼメリング鉄道はまだダイナマイトのない1848年から1854年にかけて作られた全長41km、高低差460mの鉄道。
14のトンネル、16の高架橋、100を超える石橋に11の鉄橋がある。石橋には古代ローマ建築様式で造られているものもある。 -
そして現在世界中で採用されている線路幅である国際標準軌間をヨーロッパで最初に導入したのが、この鉄道だったこともあり、建設から150年以上を経た今でも現役の線路として使用されており、首都ウィーンとオーストリア第2の都市グラーツを結ぶ幹線列車やウィーンとイタリアのローマを結ぶ国際列車などが走っている。
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今乗っているこの電車がまさにゼメリング鉄道であり、2025年5月時点で世界に4つしかない、鉄道単体で世界遺産に登録されている、その記念すべき第1号の鉄道でもある。
車両がそこまで長くないため、最後尾に乗ってカーブで先頭車両を込みで風景を撮ろうとしてもこれが限界。ゼメリング鉄道 文化・芸術・歴史
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10:45定刻にSemmering1つ手前のBreinstein駅で下車。
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本当はSemmering駅まで行き、ここまでハイキングしてくる予定だったが、帰りこちらの駅から乗る場合は2時間に1本しか停まらないため、逆ルートにすることにした。
駅舎の中にはゼメリング鉄道の歴史を記したボードが写真付きで展示されていた。トイレもあったので済ませて11時ちょうどにハイキングスタート! -
駅を出たところにある地図を確認し、まずは写真中央にある20 Schilling-Blickを目指す。
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黄色い看板がところどころにあるのだが、目的地までの時間がバラバラで困惑した。
駅から出てすぐのところでは1時間45分だったのだが、30分ほど歩くと2時間50分に増えていたり、逆に15分歩いたら1時間だったり・・・時間がコロコロ変わる。しかも時間だけで距離がないから余計ややこしい・・・。 -
ちなみに駅出てすぐの上の写真の黄色い看板が1時間45分なのに、MAPS.MEで確認すると1時間15分だった。
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この駅で降りた人は自分以外にも何人かいて同じようにハイキングコースを歩くようだった。
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小さな村だったが教会がある。
今朝のウィーンでもそうだったが、マーチングバンドの演奏がどこからか聞こえる。今日がMay Dayだからか? -
駅からのハイキングコースは最初は下り。
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こんな山の中でもこういうのがあるところはさすがヨーロッパ。日本だったら祠があるところに十字架があり、花も添えられている。
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少し広めの道に出たが・・・
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・・・ここから先はひたすら上り。
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目的地まであと5分の看板!
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1時間ほど歩き、12時ちょうどに20シリング・ブリックの展望台に到着。
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20シリング・ブリックという名前はこちらの看板に書かれている。
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ユーロになる前のオーストリアの通貨であるシリングの20シリング紙幣の裏面にここの景色が描かれたことからその名がついた展望台。
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標高992mに位置しているらしい。
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イチオシ
ウィーンは過去2度訪れていることもあり、周辺の観光地を調べた時に出てきたのがこの世界遺産ゼメリング鉄道。
鉄道単体で最初に世界遺産に登録されたゼメリング鉄道の絶景を満喫できるポイント! by shunfilmさん20 シリング ブリック 自然・景勝地
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ゼメリング鉄道についてネットサーフィンしていると必ずと言って良いほどセットで出てくるのがハイキングであり、そのハイライトとも言うべき場所がこの20シリング・ブリックだったこともあり、この日の行程に入れ込んだ。
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イチオシ
20シリングに描かれた風景が目の前に広がっていて、山登りしてきたこともあり、感動もひとしお。
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展望台にあるこちらの望遠鏡のような道具は・・・
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イチオシ
上下左右が鏡になっていて、このような写真が撮影できる。
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目線を右に振ると・・・
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・・・先ほど下車したBreinstein駅が見える。ちょうど電車が停まっている。
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現役バリバリの路線ということもあり、電車はかなりの頻度で走っており・・・
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イチオシ
・・・鉄道のハイライトとも言うべき、カルテリンネ橋を渡る鉄道もそこまで時間を待たずに撮影できる。
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30分ほど景色を楽しみ、カルテリンネ橋を間近で見るため+これ以上の上り坂を避けるため、元のBreinstein駅に戻ることを決断。
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今度は下りだったので、早いペースで下山でき、平地をカルテリンネ橋へ向かって歩く。写真に写っているのは別の橋。
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木々の隙間から目的の橋が見えてきた!
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イチオシ
13:13カルテリンネ橋に到着。
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ローマの水道橋を思わせる二層構造の石橋。
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Breinstein駅発の電車が13:59(逃すと2時間後)だったため、本当はゆっくりしたいところだが5分ほど滞在して急いで駅へ向かう。
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最後の上り坂の途中で遠くに・・・
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・・・マーチングバンドを見つけることもできた!
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最後の上りがきつかったが13:42にBreinstein駅へ到着。
券売機は反対側のホームで遠いのでネットでGrazまでのチケットを購入。 -
1分早い13:58、Breinstein駅出発。早い出発は止めてほしい。
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カルテリンネ橋を通過する手前だが、車両が3両しかなく、また橋の手前に木々があり、上手く撮影できなかった。
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途中のSemmering駅に14:06到着。
センメリング駅 駅
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停車中に車内から世界遺産のモニュメントを撮影することができた。
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奥には当時の鉄道車両も展示されている。
ゼメリング鉄道 文化・芸術・歴史
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ネットで購入したチケット(上:ウィーンからセメリングまで、下:Breinsteinからグラーツまで)。
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車内の電光掲示板に到着までの時間と、乗り換えのプラットフォームも表示されていて、とてもわかりやすい。
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14:22に乗り換えのMurzzuschlag駅に到着。
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各車両の等級と停車位置まで案内がある。
(食堂車もあるみたいだ)
上の4F、4E、4Dが停車位置で・・・ -
・・・ホーム上部にこのように4Eといった感じの看板がある。
列車はオーストリアのものではなく、チェコの車両に変更。 -
座席は先ほどのオーストリア車両の赤からチェコ車両の青が基調のカラーリングに変わった。
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時速100kmを超えるスピードで走る。
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食堂車も行ってみた。
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メニューを見るとホッとメニューもあり・・・
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・・・値段を見てもオムレツが10ユーロ≒1700円で高っ!と驚いたが、ハッピーアワーなら5.2ユーロと半額近くになるという事実にそれ以上に驚かされた、笑。
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2分遅れの15:35、グラーツ駅に到着。
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駅の天井が現代アート!駅内にマックもSPARもある!?
グラーツ駅 駅
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駅舎を出ると円形の屋根に覆われたスペースがあるのだが、バスが停まっているでもない。
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外に出てトラム(路面電車)を探すが、見つからない・・・
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・・・と思ったら路面電車なのに地下に停車場があった。
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3回乗れば元が取れ、丘のケーブルカーにも使えるということで24時間券を購入。
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やってきたトラムに乗り、適当に下りたら・・・
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・・・市庁舎前の広場、良い勘してる!
中央広場 (グラーツ) 広場・公園
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隣は州庁舎なのだが、明らかにこちらの市庁舎の方が豪華。
市庁舎 (グラーツ) 建造物
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入口上部には男女2人ずつの彫像。
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さらに上部にはグラーツの市章もレリーフとなっている。
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EU旗(青に黄色い星の円)、オーストリア国旗(赤白赤)、グラーツのあるシュタイアーマルク州の旗(白と緑)が並んでいる。
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市庁舎前の広場から丘の上の時計塔が見えた。
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ここグラーツの旧市街は世界遺産に登録されており、そのシンボル的存在でもある時計塔。
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続いて市庁舎の奥にある州庁舎へ。
州庁舎 (グラーツ) 建造物
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州庁舎にも先ほどと同じく、手前からオーストリア国旗、シュタイアーマルク州旗、EU旗が並んでいる。
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州庁舎の中には入れなかったが・・・
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・・・中庭には入ることができ、井戸含めて歴史を感じる州庁舎を楽しむことができた。
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州庁舎の近くに観光案内所があり・・・
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・・・まさかの日本語の案内資料もあった。日本人もそれなりに来るのだろうか?
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16:30グラーツ大聖堂へ到着。
ドームとマウソレウム 寺院・教会
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1438年から1462年にかけてゴシック様式で建設され、その後バロック様式に改築された大聖堂。
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主祭壇部分。
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入口上部のパイプオルガン。
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大聖堂の隣に建つマウソレウム。
ドームとマウソレウム 寺院・教会
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後に神聖ローマ皇帝となるハプスブルク家のフェルディナント 2世大公により、1614年に着工され、後に彼の霊廟となった建物。
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正面入口上部のレリーフは人の顔が2つあり、写真最上部の装飾も人面に見えなくもない・・・?
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霊廟なので祭壇と呼ぶのかどうか?わからないが、教会だったら主祭壇部分にあたるところに金色の女性像がある。
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イチオシ
天井に最も近い部分にハプスブルク家の象徴でもある王冠を冠した双頭の鷲。
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金色の女性像は正教会の聖人の1人である聖カタリナのもの。
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ドーム真下から見上げた天井・・・
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・・・とドームのフレスコ画。
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聖カタリナ像向かって左側にある 聖母マリアの祭壇。
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その祭壇に描かれたこちらの絵画、天空にいるマリアではなく、地上部分をよく見ると・・・
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・・・鎖につながれ、背後から骸骨が迫り苦痛の表情を浮かべる女性が描かれていて、安らかに遺体が眠る霊廟なのに落ち着かない・・・苦笑。
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入口の脇から2階へと上がることができ、天井のフレスコ画を間近で見ることができる。
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2階から見た正面の聖カタリナの祭壇。
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そして下から見上げた時には気づかなかったが、ドームの下の部分にも双頭の鷲のレリーフがあった。
16:45に出発。 -
直ぐ北隣に建つ王宮へ。
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かつての王宮は現在州知事邸となっていて、中を見学することはできない。
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もとは皇帝フリードリヒ3世の居城だったが、現在当時のまま残っているのはこちらの二重螺旋階段だけと言われている。
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中に入ると左右に伸びる階段。
二重螺旋と言えば、個人的に思い出すのは、天才ダ・ヴィンチが設計に関わったと言われるフランスのシャンボール城。
https://4travel.jp/travelogue/11691687#:~:text=%E3%82%A4%E3%83%81%E3%82%AA%E3%82%B7-,%E5%85%A5%E5%9F%8E%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%99%E3%81%90,-%E7%9B%AE%E3%81%AE%E5%89%8D二重のらせん階段(王宮跡) 城・宮殿
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シャンボール城のそれと比べると、かなり規模は小さく、見上げるとこんな感じ。
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階段の途中に扉もある。
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階段のスペースが狭いので全景を撮るのが難しい。
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最上部までたどり着き、窓から外を見ると・・・
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・・・王宮の中庭越しに大聖堂が見える。
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イチオシ
上から見た二重螺旋。
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王宮から西へと続く道を歩く。
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するとラーメン屋発見!
MAKOTOYA?日本でも海外でも見たことないけど、世界で70店舗以上と書いてある。 -
ケーブルカーの麓駅に17:15到着。
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中央駅で購入した24時間券でこちらのケーブルカーも乗車可能ということで、こちらに乗って山頂へ向かう。
Schloßbergbahn アクティビティ・乗り物体験
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ケーブルカーはかなりの急斜面。今まで乗った中でも一番の角度かも?
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17:19上へ到着。
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ケーブルカーの山頂の駅を降りたところにある鐘楼。
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高台にあるお城のため、井戸が掘られていて、地下水まで94m掘られている。ちなみにこの井戸はトルコの井戸と呼ばれている。
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井戸の近くから見たグラーツ旧市街。
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イチオシ
川沿いに特徴的な外観の建物がある。クンストハウスという名の美術館、変な建物フェチなので、後で行ってみよう!
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そしてグラーツのシンボル・・・
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イチオシ
・・・時計塔。
もともと中世の要塞の一部だった時計塔は1569年に現在の形になり、それ以来500年以上にわたってグラーツの町を見守ってきた歴史を持つ。 -
イチオシ
時計塔の前からグラーツ旧市街をパノラマ撮影。
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先ほど訪れたグラーツ大聖堂とマウソレウム。
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グラーツ市庁舎。
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時計の針は普通の時計とは逆に長針が時間を、短針が分を示している。
これは時計ができた当時に遠くからでも時刻がわかることが重要で大きな針しかなく、後から短針を取り付けたためらしい。歴史って面白い! -
時計の上部に鐘が取り付けられている。
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時計塔は高さ28mで、手前の人と比べるとその大きさが伝わるだろうか?
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下りは階段を使う。
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17:41に下へ到着。階段の下にエレベーターもあった。
ってことは麓から上へは階段、エレベーター、ケーブルカーの3つの手段があるってことだ。どれか1つあるだけでも十分だと思うが、3つもあるとは・・・。 -
階段を離れた場所から見ると縦型万里の長城と名付けたくなってしまう。
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このうねった感じがそれっぽくないですか?
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川沿いを歩くと、川の中州代わりに人工物がある。観光案内所でもらった日本語の案内を見るとムーアインゼルという名前がついている。
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2003年に欧州文化首都となった際に造られたもので、カフェと円形劇場が併設されているらしいが、鍵がかかっていて橋を渡ることができなかった。
グラザー ムーアインゼル 現代・近代建築
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川を渡ったところにある広場ではイベントが開催されていて大勢の人が集まっていた。
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17:50にクンストハウスへ到着。
こちらもムーアインゼルと同じく欧州文化首都となった2003年に建設された美術館。クンストハウス 博物館・美術館・ギャラリー
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ミニチュア模型もあり、この角度から見ると他にない独特な外観だが・・・
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・・・反対から見ると結構近代的な建物だとわかる。
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クンストハウスの前からトラムに乗る。
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18:05、中央駅に戻る。
グラーツ駅 駅
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SPARへ行くがレジで行列。
マックは空いていたのでフィレオフィッシュのセットでドリンクをバニラシェイクにした。
ちなみにグラーツのビックマックセットは10ユーロ≒1700円。北欧ほどではないがやはり高い。 -
とりあえず18:15に乗車。
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18:26発なので、車内でネットにつなぎ購入する予定だったのだが、楽天カードがこのタイミングで謎のブロック発動!?
今日は朝、昼と2回も使っているのに、なぜこの時間がないタイミングでブロックをするのか?めちゃめちゃ焦る!!
何とか解決することができ、発車2分前に何とかチケットを購入できた。 -
定刻8:26に出発。
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マックも冷え切ってしまった・・・。楽天よ、頼むぜ!
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乗車中の最高速度は120㎞。
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夕暮れ迫る「世界の車窓から」。
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あの有名なBGMをiPodから流し、夕暮れ時のオーストリアの田舎町を眺める。
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これぞ旅!って感じで旅情を味わう。
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今朝下りたBreinstein駅を19:52に通過。
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6分遅れの21:08、ウィーン中央駅へ到着。
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13年前、2012年に訪れた際にはまだ建っておらず、2014年に開業し、ようやく10年が経過した比較的新しい駅ということで、とても近代的な美しさを持った駅。
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今日見てきたグラーツの時計塔と同じく、どこからでも見える大きな時計がガラス張りの壁面に付けられ、ウィーンとグラーツの新旧時計対決・・・などと頭の中で妄想が広がった、笑。
ウィーン中央駅 駅
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帰りがけにアップルジュースを買って21:36ホテル到着。
明後日訪問予定のプラハのホテルを予約し、24:15就寝。
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