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 「京都人の密かな愉しみ」ロケ地巡りの落穂ひろい、今回は洛西へ。<br /> 一番のお目当ては「京都人の密かな愉しみ BLUE修行中 祇園さんの来はる夏」の冒頭に出た楊谷寺の紫陽花。TVで見た時は境内は一面の紫陽花に見えたが、実際はいたる所で透明のビニール傘に描かれた紫陽花が隙間を埋めていた。今ではポピュラーになった「花手水」はこの寺が発祥らしい。地蔵院と光明寺は「同 燃える秋」で、ゆっくり紅葉を楽しめる穴場として紹介された。紅葉の名所は新緑の名所でもある。雨上がりのしっとりした楓の緑が鮮やかだった。善峯寺は桜で有名だが、今回は紫陽花が満開だった

「京都人の密かな愉しみ」ロケ地巡り.20 洛西 上桂から西山へ

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2024/06/18 - 2024/06/18

47位(同エリア552件中)

万歩計

万歩計さん

この旅行記のスケジュール

2024/06/18

  • 奈良の自宅から洛西へ

  • 15:30 楊谷寺を出て帰路

この旅行記スケジュールを元に

 「京都人の密かな愉しみ」ロケ地巡りの落穂ひろい、今回は洛西へ。
 一番のお目当ては「京都人の密かな愉しみ BLUE修行中 祇園さんの来はる夏」の冒頭に出た楊谷寺の紫陽花。TVで見た時は境内は一面の紫陽花に見えたが、実際はいたる所で透明のビニール傘に描かれた紫陽花が隙間を埋めていた。今ではポピュラーになった「花手水」はこの寺が発祥らしい。地蔵院と光明寺は「同 燃える秋」で、ゆっくり紅葉を楽しめる穴場として紹介された。紅葉の名所は新緑の名所でもある。雨上がりのしっとりした楓の緑が鮮やかだった。善峯寺は桜で有名だが、今回は紫陽花が満開だった

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  •  雨の中、車で「京都人の密かな愉しみ」ロケ地巡りに出発。今日は洛西を回ります。<br /> ルートは 地蔵院→光明寺→善峯寺→楊谷寺<br /><br />

     雨の中、車で「京都人の密かな愉しみ」ロケ地巡りに出発。今日は洛西を回ります。
     ルートは 地蔵院→光明寺→善峯寺→楊谷寺

  •  11:21 上桂の地蔵院に到着。この頃は雨が上がっていました。<br /> 衣笠山地蔵院は臨済宗の寺。1367年に管領細川頼之が建立、無窓国師が開山しました。

    イチオシ

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     11:21 上桂の地蔵院に到着。この頃は雨が上がっていました。
     衣笠山地蔵院は臨済宗の寺。1367年に管領細川頼之が建立、無窓国師が開山しました。

    地蔵院(竹の寺) 寺・神社・教会

  •  「京都人の密かな愉しみ Blue 修行中 燃える秋」で、ゆっくり紅葉を楽しめる穴場の一つとして紹介された寺です。

     「京都人の密かな愉しみ Blue 修行中 燃える秋」で、ゆっくり紅葉を楽しめる穴場の一つとして紹介された寺です。

  •  参道の両側は青もみじと高く伸びた竹。地蔵院は別名「竹の寺」。

    イチオシ

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     参道の両側は青もみじと高く伸びた竹。地蔵院は別名「竹の寺」。

    地蔵院の竹林 自然・景勝地

  •  参道の先に小さな本堂。禅寺らしく簡素な造り。

     参道の先に小さな本堂。禅寺らしく簡素な造り。

    地蔵院(竹の寺) 寺・神社・教会

  •  ご本尊は延命安産地蔵菩薩。他に夢窓国師、宗鏡禅師、細川頼之の木像も安置されています。

     ご本尊は延命安産地蔵菩薩。他に夢窓国師、宗鏡禅師、細川頼之の木像も安置されています。

  •  本堂回りは緑一色。

     本堂回りは緑一色。

  •  地面の苔に高く伸びた竹。

     地面の苔に高く伸びた竹。

  •  大きく枝を伸ばした青もみじ。

     大きく枝を伸ばした青もみじ。

  •  雨上がりで観光客は外国人女性が2人だけ。静かです。

     雨上がりで観光客は外国人女性が2人だけ。静かです。

  •  本堂近くに一休禅師母子像<br /> 宮廷の女官だった母は後小松天皇の寵愛を受けて懐妊。しかし讒言にあって御所を退出し、この近在の民家で皇子を出産しました。それが一休さんこと一休宗純禅師。一休さんは6才で出家するまで幼少期をこの寺で養育され、後に昨年11月に訪れた京田辺の酬恩庵で後半生を過ごしました。

     本堂近くに一休禅師母子像
     宮廷の女官だった母は後小松天皇の寵愛を受けて懐妊。しかし讒言にあって御所を退出し、この近在の民家で皇子を出産しました。それが一休さんこと一休宗純禅師。一休さんは6才で出家するまで幼少期をこの寺で養育され、後に昨年11月に訪れた京田辺の酬恩庵で後半生を過ごしました。

    地蔵院(竹の寺) 寺・神社・教会

  •  細川頼之の墓。傍に細川護熙(もりひろ)元首相が寄進した枝垂れ桜。<br /> 細川元首相は細川頼之の末裔。旧熊本藩主細川家の第18代当主で、首相時代は「殿」と呼ばれていました。

     細川頼之の墓。傍に細川護熙(もりひろ)元首相が寄進した枝垂れ桜。
     細川元首相は細川頼之の末裔。旧熊本藩主細川家の第18代当主で、首相時代は「殿」と呼ばれていました。

  •  本堂から方丈へ向かう緑の小路。

     本堂から方丈へ向かう緑の小路。

  •  竹、モミジと共に椿も。この寺には5種類の椿が植えられているそうです。

     竹、モミジと共に椿も。この寺には5種類の椿が植えられているそうです。

  •  苔の上で朽ちた椿の花。

     苔の上で朽ちた椿の花。

  •  中門

     中門

  •  雨上がりで緑が滴るようです。

    イチオシ

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     雨上がりで緑が滴るようです。

    地蔵院(竹の寺) 寺・神社・教会

  •  京都では雨の日に訪れたい場所がありますが、ここもその一つ。

     京都では雨の日に訪れたい場所がありますが、ここもその一つ。

  •  方丈に上がると、

     方丈に上がると、

  •  先ず目についたのが、奥にある猪目窓(いのめまど)。

     先ず目についたのが、奥にある猪目窓(いのめまど)。

  •  猪の目とハート形の関係は分からないが、最近この種の窓や切り欠きをよく見ます。

     猪の目とハート形の関係は分からないが、最近この種の窓や切り欠きをよく見ます。

  •  右手の襖には細川元首相揮毫の書。なかなかの趣味人で、政界引退後は陶芸作家として活躍されているそうです。

     右手の襖には細川元首相揮毫の書。なかなかの趣味人で、政界引退後は陶芸作家として活躍されているそうです。

  •  方丈前の庭園は「十六羅漢の庭」。創建時のもので細川頼之も愛したと伝えられています。

     方丈前の庭園は「十六羅漢の庭」。創建時のもので細川頼之も愛したと伝えられています。

  •  庭の石の一つ一つが羅漢を表し、十六羅漢が修行している姿を現しています。

     庭の石の一つ一つが羅漢を表し、十六羅漢が修行している姿を現しています。

    地蔵院(竹の寺) 寺・神社・教会

  •  方丈を出ます。

     方丈を出ます。

  •  出口に掛けられた絵馬はやはり猪目窓をかたどったハート形。外国人女性の絵馬の下に、「かわいい彼女ほしいです」と書かれた微笑ましい絵馬も。

     出口に掛けられた絵馬はやはり猪目窓をかたどったハート形。外国人女性の絵馬の下に、「かわいい彼女ほしいです」と書かれた微笑ましい絵馬も。

  •  地蔵院を出ました。GoogleMapを見ると西芳寺(苔寺)は直ぐ近く。ちょっと寄っていこう。

     地蔵院を出ました。GoogleMapを見ると西芳寺(苔寺)は直ぐ近く。ちょっと寄っていこう。

  •  地蔵院から石段を下りて少し歩くと西芳寺の総門。

     地蔵院から石段を下りて少し歩くと西芳寺の総門。

    西芳寺(苔寺) 寺・神社・教会

  •  更に行くと参拝者出入口の衆妙門。しかし完全予約制で中に入れません。

     更に行くと参拝者出入口の衆妙門。しかし完全予約制で中に入れません。

    西芳寺(苔寺) 寺・神社・教会

  •  入口から写真を1枚だけ撮っだけで、次の目的地光明寺へ。

     入口から写真を1枚だけ撮っだけで、次の目的地光明寺へ。

  •  12:44 長岡京市の光明寺に到着。光明寺は西山浄土宗の総本山で、西山三山のひとつです。

     12:44 長岡京市の光明寺に到着。光明寺は西山浄土宗の総本山で、西山三山のひとつです。

    光明寺 寺・神社・教会

  •  立派な表参道の左に細い参道。

     立派な表参道の左に細い参道。

  •  「もみじの参道」と呼ばれる細い参道を上ります。

    イチオシ

     「もみじの参道」と呼ばれる細い参道を上ります。

  •  約200mの参道には250本程の紅葉が植えられ、紅葉のころには美しい錦のトンネルとなります。

     約200mの参道には250本程の紅葉が植えられ、紅葉のころには美しい錦のトンネルとなります。

  •  ここも「京都人の密かな愉しみ Blue 修行中 燃える秋」で、ゆっくり紅葉を楽しめる穴場の一つとして紹介されました。

     ここも「京都人の密かな愉しみ Blue 修行中 燃える秋」で、ゆっくり紅葉を楽しめる穴場の一つとして紹介されました。

  •  伽藍の中心は御影堂<br /> 現在の建物は宝暦3(1754)年に建てられたもので、京都の浄土宗寺院本堂としては最大級。

     伽藍の中心は御影堂
     現在の建物は宝暦3(1754)年に建てられたもので、京都の浄土宗寺院本堂としては最大級。

  •  御影堂前に建つ法然上人像

     御影堂前に建つ法然上人像

  •  御影堂の横に阿弥陀堂。恵心僧都の作と伝えられる阿弥陀如来立像が安置されています。

     御影堂の横に阿弥陀堂。恵心僧都の作と伝えられる阿弥陀如来立像が安置されています。

  •  御影堂と阿弥陀堂を繋ぐ渡り廊下。

     御影堂と阿弥陀堂を繋ぐ渡り廊下。

  •  表参道を下りて、次に向かうのは善峯寺。

     表参道を下りて、次に向かうのは善峯寺。

  •  善峯寺は光明寺から西に5km程走った西山連峰の中腹にあります。

     善峯寺は光明寺から西に5km程走った西山連峰の中腹にあります。

  •  13:37 善峯寺に到着。平安時代中期に開山された古刹で、西山三山のひとつです。

     13:37 善峯寺に到着。平安時代中期に開山された古刹で、西山三山のひとつです。

    善峯寺 寺・神社・教会

  •  「京都人の密かな愉しみ Blue修行中 門出の桜」に出たのは、山門のこのアングルでした。

     「京都人の密かな愉しみ Blue修行中 門出の桜」に出たのは、山門のこのアングルでした。

  •  山門を入った先が本堂にあたる観音堂。

     山門を入った先が本堂にあたる観音堂。

    善峯寺 寺・神社・教会

  •  善峯寺のある長岡京一帯は京筍の産地。「京都人…」では美食家の膳を任された甚が、「筍づくし」料理に挑みます。

     善峯寺のある長岡京一帯は京筍の産地。「京都人…」では美食家の膳を任された甚が、「筍づくし」料理に挑みます。

  •  甚が掘りたての筍を茹でるのに選んだ水が観音堂横にある「御香水の井戸」。

     甚が掘りたての筍を茹でるのに選んだ水が観音堂横にある「御香水の井戸」。

    善峯寺 寺・神社・教会

  •  一口飲んでみたが凡庸な舌ではよくわからない。

     一口飲んでみたが凡庸な舌ではよくわからない。

  •  「京都人…」では桜で全山がピンクに染まっていましたが、今日は新緑と紫陽花です。

     「京都人…」では桜で全山がピンクに染まっていましたが、今日は新緑と紫陽花です。

  •  善峯寺には境内の見どころを周遊する40分散策ルートがあります。

     善峯寺には境内の見どころを周遊する40分散策ルートがあります。

  •  折角来たのでひと回り。

     折角来たのでひと回り。

  •  鐘楼堂。「厄除けの鐘」と云われています。

     鐘楼堂。「厄除けの鐘」と云われています。

  •  ここから長岡京の町が一望。

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     ここから長岡京の町が一望。

    善峯寺 寺・神社・教会

  •  護摩堂

     護摩堂

  •  朱色の多宝塔と手前は「遊龍の松」

     朱色の多宝塔と手前は「遊龍の松」

  •  天然記念物の「遊龍の松」は五葉松で樹齢600年以上。地上を這うように37mの幹を伸ばしています。

     天然記念物の「遊龍の松」は五葉松で樹齢600年以上。地上を這うように37mの幹を伸ばしています。

    善峯寺 寺・神社・教会

  •  今日の目玉、白山桜あじさい園

     今日の目玉、白山桜あじさい園

    善峯寺 寺・神社・教会

  •  眺めるのはこの地蔵堂から。

     眺めるのはこの地蔵堂から。

  •  つづら折りの道が続く斜面に咲く紫陽花は7分咲きといったところか。

     つづら折りの道が続く斜面に咲く紫陽花は7分咲きといったところか。

  •  春には枝垂桜でピンクに彩られます。

     春には枝垂桜でピンクに彩られます。

  •  一旦多宝塔に戻り、

     一旦多宝塔に戻り、

  •  釈迦堂。

     釈迦堂。

  •  「京都人…」ではアングルは違いますが、右の手水鉢と左の枝垂れ桜が出てきました。

     「京都人…」ではアングルは違いますが、右の手水鉢と左の枝垂れ桜が出てきました。

  •  まだ周遊コースは残っていますが、今日はここまで。

     まだ周遊コースは残っていますが、今日はここまで。

  •  最後に観音堂前の花手水で記念撮影をして、最終目的地の楊谷寺へ。

     最後に観音堂前の花手水で記念撮影をして、最終目的地の楊谷寺へ。

  •  14:45 楊谷寺に到着。ここも西山三山のひとつ。

     14:45 楊谷寺に到着。ここも西山三山のひとつ。

    楊谷寺 寺・神社・教会

  •  楊谷寺は平安時代初期の開山。「柳谷観音」呼ばれ眼病平癒にご利益があるそうです。

     楊谷寺は平安時代初期の開山。「柳谷観音」呼ばれ眼病平癒にご利益があるそうです。

  •  本堂前にある花手水<br /> 「京都人の密かな愉しみ Blue 修行中 祇園さんの来はる夏」はこの花手水から始まります。

     本堂前にある花手水
     「京都人の密かな愉しみ Blue 修行中 祇園さんの来はる夏」はこの花手水から始まります。

  •  花手水の横で鐘を撞くカップル

     花手水の横で鐘を撞くカップル

  •  眼病にご利益があるとされる独鈷水(おこうずい)はこの中。

     眼病にご利益があるとされる独鈷水(おこうずい)はこの中。

  •  親猿が子猿の潰れた眼を溜り水で洗っている姿を見た弘法大師が、子猿のために祈祷された結果満願の日に子猿の眼が治ったそうです。<br /> 弘法大師はこの不思議な湧き水を、眼病に悩む人々のために霊験あらたかなる霊水にしようと決意され、さらに17日間の祈祷を施し、独鈷で持って深く掘り広げ、眼病平癒の霊水に成就されたと伝えられています。<br /> ~楊谷寺HPより

     親猿が子猿の潰れた眼を溜り水で洗っている姿を見た弘法大師が、子猿のために祈祷された結果満願の日に子猿の眼が治ったそうです。
     弘法大師はこの不思議な湧き水を、眼病に悩む人々のために霊験あらたかなる霊水にしようと決意され、さらに17日間の祈祷を施し、独鈷で持って深く掘り広げ、眼病平癒の霊水に成就されたと伝えられています。
     ~楊谷寺HPより

  •  本堂に入場。ご本尊は眼病に霊あらたかな十一面千手千眼観世音菩薩

     本堂に入場。ご本尊は眼病に霊あらたかな十一面千手千眼観世音菩薩

  •  本堂から書院への渡り廊下。

     本堂から書院への渡り廊下。

  •  ここにも花手水。今ではポピュラーになった花手水は、この寺が発祥だそうです。

     ここにも花手水。今ではポピュラーになった花手水は、この寺が発祥だそうです。

  •  書院の前の浄土庭園

     書院の前の浄土庭園

  •  ここにも花手水

    イチオシ

     ここにも花手水

  •  上書院から見た浄土庭園。

     上書院から見た浄土庭園。

  •  心琴窟

     心琴窟

  •  上書院と奥の院を結ぶ「あじさい回廊」を上ります。

     上書院と奥の院を結ぶ「あじさい回廊」を上ります。

  •  あじさい回廊

     あじさい回廊

  •  あじさい回廊

     あじさい回廊

  •  一番高所にある愛染堂で庭に下ります。

     一番高所にある愛染堂で庭に下ります。

  •  奥の院<br /> 「京都人…」では、庭師見習いの幸太郎が先輩庭師の小島さんと梯子を持ってこの前を通り過ぎます。

     奥の院
     「京都人…」では、庭師見習いの幸太郎が先輩庭師の小島さんと梯子を持ってこの前を通り過ぎます。

  •  幸太郎の師匠・十五代目美山清兵衛は、ここから庭師たちの仕事ぶりを見ていました。

     幸太郎の師匠・十五代目美山清兵衛は、ここから庭師たちの仕事ぶりを見ていました。

  •  幸太郎はこの辺りで紫陽花の剪定をしていましたが、5時の鐘を聞いたら気もそぞろ。

     幸太郎はこの辺りで紫陽花の剪定をしていましたが、5時の鐘を聞いたら気もそぞろ。

  •  祇園囃子の稽古に急ぐ幸太郎は、この手前で仕事道具を取り落とし師匠に怒鳴られました。

     祇園囃子の稽古に急ぐ幸太郎は、この手前で仕事道具を取り落とし師匠に怒鳴られました。

  •  斜面全体に咲く色とりどりの紫陽花。それを補うビニール傘に描かれた紫陽花の絵柄。

     斜面全体に咲く色とりどりの紫陽花。それを補うビニール傘に描かれた紫陽花の絵柄。

  •  紫陽花の坂

     紫陽花の坂

  •  紫陽花の坂

     紫陽花の坂

  •  ここから楊谷寺の全景が望めました。

    イチオシ

     ここから楊谷寺の全景が望めました。

  •  「京都人…」もこのアングルで撮られていました。ただ手前にもっと紫陽花が咲いていたが。

     「京都人…」もこのアングルで撮られていました。ただ手前にもっと紫陽花が咲いていたが。

  •  紫陽花の雛壇

     紫陽花の雛壇

  •  15:30 最後にハート越しに花手水を撮って、今回のロケ地巡りは終了。

     15:30 最後にハート越しに花手水を撮って、今回のロケ地巡りは終了。

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