2022/05/14 - 2022/05/15
439位(同エリア1619件中)
びびママさん
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5月GW明けの週末。
びびパパがまたまたお得な航空券を見つけてポチ。
伊丹空港からどこへ行こうか??
そうだ!
3月の滋賀県旅行のリサーチ中に見つけたびわ湖疎水船!
大津から蹴上まで船で移動したら京都だね!
5月の京都はちょうど青もみじが美しい時期。
久しぶりの京都は
青もみじの美しいエリア・・鞍馬寺・貴船へ。
そして特別拝観中の瑠璃光院も。
お城つながりで二条城を見て
東本願寺に圧倒されました。
京都はやっぱり不思議な魅力であふれる街。
行けば行くほどまた行きたくなるな~。
1泊2日でも楽しめた京都旅でした。
5/14 仙台空港7:15発ー大阪伊丹空港着9:15着
ANA 732便
リムジンバスで京都駅
京都駅から琵琶湖線で山科経由京阪線で浜大津。
三井寺に拝観してからびわ湖疎水船。
蹴上インクラインを見て二条城。
夕食は京都のおばんざいを頂きました。
天然温泉 蓮花の湯 御宿 野乃京都七条 泊
5/15 鞍馬寺から貴船へ。
川床でお昼を頂いた後
貴船神社
瑠璃光院
東本願寺
京都駅からリムジンバスで大阪伊丹空港へ
大阪伊丹空港19:40発ー仙台空港20:55
ANA739便
航空券:ANA HPから予約
往復1人21,380円
スカイコイン+差額クレカでお支払い
ホテル:天然温泉 蓮花の湯 御宿 野乃京都七条
プラン:【早期割30◆朝食付】
30日前までのご予約がお得の早期割引!
癒しのシンプルステイプラン☆
客室:◆禁煙◆ツインルーム
大人@ 10,150 円 x 2 名合計20,300円
ドーミーインHPから予約
この旅行記は
初日京都経由で大津へ。
三井寺拝観後びわ湖疎水船で蹴上まで。
明治時代の大事業琵琶湖疎水の歴史を学び
水路にかかる青もみじの美しさに感動しました。
備忘録としての旅行記です。
シツコクなるのをお許し下さい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 ANAグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます!
GWに続いての朝便で出発です。
夜明けが早くなり空港までの道中の朝の風景が美しかったです。
連休明けの週末・・空港内は静かな雰囲気。仙台空港 空港
-
この時間帯あちこちへ向かうフライトがあるんだね~。
広島便もある。
成田便はまだ欠航中・・。 -
今回は1泊・・預け荷物はなかったのでサクッと制限エリア内へ。
仙台空港は雨でした。
この日の予報は西から回復。 -
定刻通りに離陸。
この日のフライトは揺れるし富士山も見えないし・・。
畿内サービスはかろうじてありましたが冷たいドリンクのみ。
機内若干寒かったので遠慮しました。
そうこうしているうちに・・下界が見えてきた。
静岡あたりかな? -
大阪の街を見ながら着陸。
預け荷物もないので9時30分の京都行のリムジンバスに乗車出来ました。
この日は大津13:15発のびわ湖疎水船を予約していました。
12:45分集合です。
伊丹空港から京都までリムジンバスで移動。
京都駅からJRで山科へ。
その後京阪電車に乗り換えて乗船場の最寄り駅三井寺へ向かいます。大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
-
前回3月は京都行のリムジンバスが高速から渋滞したので
若干心配していましたが・・順調に到着。
京都駅のコインロッカーに荷物を預け
10:30の新快速に乗れました。
ほぼ待ち時間なしでサクサクとここまで来ました。京都駅 駅
-
山科駅で京阪電車京津線に乗り換えます。
この京津線・・
急勾配と急カーブのすごい路線でした。
湖都と古都をつなぐ路線としてかなりの難所を貫いています。
そして逢坂山隧道や蝉丸跨線橋などなど・・え!ここなんだ~という場所がたくさんで楽しめました。京阪山科駅 駅
-
終点びわ湖浜大津到着。
三井寺へはここで乗り換えですが・・
この辺りでお昼を食べることにします。
駅前からは琵琶湖の風景が広がっていて気持ち良い~。
この辺りは大津城跡。今はほとんど痕跡が残っていませんが
秀吉が築いた広大なお城だったようです。
雨もすっかりあがったみたい。
クルーズ船も見えるよ。びわ湖浜大津駅 駅
-
駅前の「支那そば大津天下ご麺」でラーメン頂きます。
お店の前のメニューを見て・・食券を購入します。
開店直後の11時過ぎだったので席はまだ空いていました。
席数も少なくしているので・・すぐに満席になりました。 -
びびパパは一番人気の近江塩鶏麺。
-
びびママは黒トロ淡海麺
チャーシュもメンマもどれも美味しい。
ただ・・びびママのお腹にはちょっぴり重かったデス。 -
びわこ浜大津から三井寺までは一駅約850m。
時間もあるのでゆっくり歩いていきましょう。
そしてここは・・
京阪電車が突然路面電車になる区間!
3月に比叡山坂本に向かう時にびっくりした場所。
決して広くない道路を走る複数連結の電車。
珍しい風景だけどちょっとプレッシャーも感じます。 -
三井寺の手前でまた普通の線路に戻った!
-
まずは琵琶湖疎水船乗船場の場所を確認。
琵琶湖第一疎水大津閘門そばにあります。
閘門(こうもん)
・・水位の異なる水面をもつ河川や運河、水路に設けられる船を通航させるための施設のこと。
ナイル川クルーズでもあったな~。
左の白い扉の開閉でコントロールするみたい。
建設当時は手動だったとか‥今は電動になっています。 -
集合場所を確認した後少し時間があるので・・
近くの三井寺へ。
天智天皇ゆかりの寺として7世紀に創建されその後天台門宗の総本山として長い歴史を刻んできた名刹。
正式名称は長等山園城寺(ながらさんおんじょうじ)。
天智・天武・持統天皇の生誕の際に産湯をつかったとされる霊泉があることから
御井の寺と呼ばれていたことが三井寺の由来になっているそう。
売店やレストランなどを併設する広い駐車場を過ぎると
仁王門。大門と呼ばれる三井寺の玄関です。
室町時代の建築で滋賀県常楽寺から
秀吉が二条城に移しましたが
その後家康がここ三井寺に寄進。
入ってすぐに受付があり入山料をお支払いします、
入山料は600円。
この時行われていた特別拝観「百体観音」の拝観料をあわせ
大人1000円をおさめました。三井寺(園城寺) 寺・神社・教会
-
三井寺
寺域の広い名刹です。
ゆったりとした敷地内にお堂が点在しています。
近江八景のひとつ三井の晩鐘・三井寺の由来になった霊泉閼伽井屋を始め
見どころがたくさん。
そして四季折々の風景が美しい。
この時期は青もみじが最高です。 -
イチオシ
金堂へ登る階段を彩る青もみじ。素敵です。
-
金堂
三井寺の本堂で室町時代の建築。国宝になっています。
ご本尊は天智天皇の念仏仏であるとされる弥勒仏で秘仏となっています。
堂内は参拝自由で各時代の様々な貴重な仏様を拝むことが出来ました。
本堂内さらっと貴重な仏様が並んでいましたよ。
そしてこの時は金堂内陣の「百体観音」の特別拝観中。
三井寺にある西国三十三・坂東三十三・秩父三十四の各観音霊場の模刻像を内陣に遷座して公開中。摸刻とはいえ江戸時代のもの・・貴重なものです。
ここ三井寺にいながらにして霊場巡りが出来るっていうこと? -
時間の関係でそろそろ戻らなければなりません・・。
最後に仁王門の手前の釈迦堂へお詣りして三井寺を後にします。 -
そしていよいよびわ湖疎水船へ。
集合場所大津乗下船場は出発の45分前に開場します。
入口で予約名を確認して検温消毒をして中へ入ります。びわ湖疏水船 乗り物
-
待合所にて乗船前にVTR案内と乗船の説明がありました。
明治維新前後の戦乱そして維新後の遷都により衰退した京都の街を復活させようと建設された琵琶湖疎水。当時の行政のトップそして若い叡智を結集させ日本人だけで成し遂げた大プロジェクトでもありました。
1890年に完成後は発電などの電気事業・船による運河事業・灌漑などの水力事業の3つで京都の街を潤してきました。
その後主に上水道利用の第2疎水も完成し現在も京都の街にかかせないものになっています。
観光名所としての蹴上インクラインや南禅寺水路閣・哲学の道などで
琵琶湖疎水の名前は知っていましたが
こんな深い歴史があったんだ~~。
水路各入口には功績のあった方々が揮毫した扁額が掲げられていて
とても貴重なものなんですって。 -
建設後盛んだった運搬船や旅客船の往来も自動車や鉄道の急速な発達により衰退。
1951年の運搬船を最後にその姿を消しました。
その後2013年から復活を望む声があがり
2018年に現在の「びわ湖疎水船」として本格的に復活。
現在は春と秋の期間限定運航です。
休日は1日下り(大津→蹴上)7便上り6便
平日は1日下り5便上り4便
料金は大人8000円です。公式HPからの完全予約制です。 -
ライフジャケットを身に着けてガイドさんと共に出発です。
まずは大津閘門上の橋を渡ります。
閘門とは高低差のある水路に舟を通すための水位調整用の門です。当時この大津閘門を境に疏水の水面の高低差は約1.5メートルあり、日本初のレンガ造りの本格的閘門として注目を浴びました。(HPより)大津閘門 名所・史跡
-
水門を開けて船を通したり水位を調節するための扉。
最初の扉は木製で人力で開閉していたそう。 -
琵琶湖疎水側の風景。
反対側の扉が見えますね。 -
疎水沿いを少し歩いて乗船します。
-
クルーズ船は「めいじ号」「へいせい号」「れいわ号」の3隻。
今回は最新の「れいわ号」でした。
幅が狭く水深の浅い疎水を走行するためのオリジナル船。
座席も指定席でバランスをとるために乗船の順序も指定されます。
予約順に指定するらしくびび家は右舷の一番前でした。
あら?もしかして一番最初に予約した? -
出発します!
桜並木が続く水路。
桜の季節はピンクに染まるのね~。
今は青もみじが美しいです。
第一トンネル東口洞門が見えてきました。
同門の扁額は伊藤博文の「気象萬千」
【意味】様々に変化する風光はすばらしい -
第一トンネルの長さは2436m
当時日本最長のトンネルです。
まっすぐな中に小さく出口の光が見え・・そこまで長く感じない不思議。
中はひんやりとして独特のにおいがありました。 -
トンネルの途中にある扁額
この琵琶湖疎水の建設を推進した第3代京都府知事北垣国通の扁額。
「寶祚無窮」
【意味】皇位は永遠である -
そしてほぼ中間地点にさしかかります。
写真ではわかりにくいですが
第一トンネル第一竪坑から水がしたたり落ちています。
この日の朝まで雨だったので量が多い!船の屋根にあたる~~。
長さ2436mのトンネルを掘るために山の両側から掘り進めると同時に
中間地点に垂直に穴を掘りそこから両側に掘り進めるということで
工期を短縮する「竪坑方式」を日本で最初に採用。
堅い岩と大量の湧水に阻まれた難工事だったそう。 -
長いトンネルの出口がだんだん大きくなってきました。
差し込む光が美しいですね。 -
トンネルを抜けました。
西口洞門には山県有朋の扁額「廓其有容」
【意味】疏水をたたえる大地は、奥深くひろびろとしている
がありました。
最前列なので前方写真はばっちりですが・・
後ろはなかなか写真がとれません。 -
琵琶湖の水を都に引くことはずっと昔からの願いであったらしいですが
間にそびえる逢坂山などの難所がそれを阻んできました。
ダイナマイトが発明されこの大規模な土木事業が実現したということです。
ガイドさんの説明は楽しくわかりやすくとても良かったです。 -
全長約20kmのうち全長2486mの第一トンネル・JR湖西線の工事により昭和になり新設された全長520mの諸羽トンネル・全長124mの第2トンネルそして850mの第3トンネルと山々をトンネルで貫き山腹を緩やかに下るように計算された流れ。緩やかに下っていきます。
蹴上から大津方面の上りは流れをさかのぼるためエンジンを使うので所要時間が短いんですって!下り約55分に対して約35分!意外。
山科乗下船場
四ノ宮船溜と諸羽トンネルの入り口が見えます。 -
諸羽トンネルを抜けるとしばらく水と緑の美しい風景が楽しめます。
-
イチオシ
日蓮上人ゆかりの本圀寺に向かう本圀寺正嫡橋。
水路上斜めにかかる赤い橋が緑に映えます。 -
水路沿いには疎水遊歩道も整備され散策も楽しめるみたい。
歩く人が手を振って見送ってくれます。
お天気もすっかり回復して青空も見えてきました。
緑・・青もみじが美しい。琵琶湖疏水 名所・史跡
-
左手に御陵を見ながら進み・・
第2トンネル。
東口扁額は井上馨の「仁以山悦智為水歓」
【意味】仁者は動かない山によろこび、智者は流れゆく水によろこぶ -
出口西門は半円ではなく少しとがった形状。
西口扁額は西郷従道「随山到水源」
【意味】山に沿って行くと水源にたどりつく
それぞれデザインも違って面白い。 -
そして第3トンネルの手前にある第11号橋。
日本初の鉄筋コンクリート製の橋。
若くしてこの琵琶湖疎水建設の主任技師として活躍した
田邉朔郎が作ったものです。 -
そして第3トンネル。
東口扁額は松方正義の「過雨看松色」
【意味】時雨が過ぎると、いちだんと鮮やかな松の緑をみることができる
西口扁額は三条実美の「美哉山河」
【意味】なんと美しい山河であろう -
第3トンネルを抜けると終点蹴上乗下船場です。
約55分のクルーズでした。
天気も回復して日差しが戻りとても気持ち良い時間でした。 -
蹴上方面。
この先には主に上水道として利用する第2琵琶湖疎水との合流点があります。
第2疎水は汚染を防ぐためにほとんど地上を通らずトンネルを通りここに至っています。
これもまた明治時代に建設されたもの・・すごいね。 -
蹴上乗下船場前には旧御所水道ポンプ室。
御所に防火用水を送るためのポンプが設置されていました。
レンガ造りの建物ですが‥今はかなり痛みが目立ちます。
もちろん中へは入れません。
前回の長崎の時にも感じた
明治時代の希望に満ちたエネルギーをこの琵琶湖疎水にも感じました。 -
蹴上インクライン方面へ足を延ばします。
-
近くの公園内には田邉朔郎氏の像がありました。
琵琶湖疎水建設の主任技師として任命を受けたのは
大学を出たばかりの21歳。
大工事は外国人技師にゆだねることが多い時代
日本人だけで建設を可能にした立役者です。
また琵琶湖疎水の価値をさらに高めた水力発電を提言したことでも
知られています。
後には東京・京都の各帝国大学で教授を歴任し
土木技術者・教育者として日本の近代化に大きく貢献しました。 -
桜並木の蹴上インクライン。
琵琶湖疎水を運航してきた船を蹴上船溜りから台車に乗せ
傾斜を利用して南禅寺船溜りまで運んだ傾斜鉄道。
この2つの船溜りの間は傾斜がきついために水路ではなく
この方式がとられました。
もちろん現在は使われていませんがレールが残っています。
風情ある風景が広がっていて
たくさんの観光客の方がいらっしゃいました。
桜の季節は壮観でしょうね~。
この季節も新緑の緑が光って美しいです。インクライン 名所・史跡
-
そしてここも蹴上の必見ポイント。
「ねじりまんぽ」
「まんぽ」はトンネルを意味する古い言葉。
上を通る蹴上インクラインの重みに耐えるために
渦を巻くようにらせん状にレンガが組まれています。
蹴上から南禅寺方面へ続く道です。琵琶湖疏水ねじりまんぼ 公園・植物園
-
北垣国道による扁額が掲げられていました。
-
蹴上から岡崎エリアは京都らしい見どころが満載ですが・・
今回はここはパスして
地下鉄蹴上駅から二条城へ向かいます。蹴上駅 駅
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この旅行記へのコメント (2)
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- たらよろさん 2022/06/16 21:14:24
- 京津線
- こんばんは、びびママさん
新緑の京都、素敵でしたでしょう。
私は実は新緑の京都が1番好きなんです。
紅葉よりも元気があるっていうか…。
緑濃い、晴れやかな緑の季節☆
本当にキラキラで。
京津線て、懐かしいなぁ。
昔は山科から三条までも地上を走っていたから、
よく見た景色だけれど、
今は滋賀県のこの付近だけしか上じゃないのよねー。
今も残る京津線のレトロ感、
素敵。
たらよろ
- びびママさん からの返信 2022/06/17 07:45:58
- Re: 京津線
- たらよろさん。いつもありがとうございます。
私も新緑の季節が大好きなんです。
家の周囲も緑に囲まれてはいるのですが・・
京都の新緑はどこか違うな~
歴史?雅な感じ?と魅せられました。
久しぶりの京都でしたがやっぱり素敵な街です。
たらよろさんが本当うらやましいわ~。
自分が乗り鉄(路線鉄?)らしいと最近自覚したのですが(笑)
普段は地下鉄しか縁がないので旅行の時に乗る電車が
とっても楽しみ。
今回も素敵な電車いろいろ楽しめました。
なかなか海外行けないけど
素敵な旅楽しみましょうね!
びびママ
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