2018/05/04 - 2018/05/04
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kojikojiさん
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トレドからマドリッドに戻ってくると夢から目が覚めた気分です。駅周辺は注意しなければいけないので気を引き締めてホテルに向かいます。マドリッドでスペインの旅は終わりなので、空港へ行きやすいアトーチャ駅周辺のホテルを予約してありました。ほとんど駅前の「NHナシオナル」です。今回3件のNHホテルを利用しましたが、どこも食事が美味しいしスタッフも親切なので良かったです。チェックインしてホテルの部屋に入って、これで移動は全部済んでマドリッド観光して帰るだけだと気を抜いたら急に具合が悪くなってきました。妙な悪寒と発熱と吐き気とお腹の調子も悪くなりました。チェックイン後はテッセンとソフィアと2つの美術館を回る予定にしていましたし、その後は「カフェ・デ・チニータス」でフラメンコを観て「ラ・ボラ」でコシードを食べる予定で予約もしていました。美術館は翌日以降に回して、優先順位をつけていけば何とかなるので部屋で休むことにしました。思い返せば一昨日はグラナダで早朝にアルバイシンまで散歩に出掛けたり、昨日もトレドの夜の散歩、この日も早朝からトレドの街を歩き回っていた疲れが出たのかもしれません。20年前に1か月ほどスペインを旅した時も最後のマドリッドで具合が悪くなり、15年前のポルトガル旅行の最後もマドリッドで具合が悪くなったことを思い出しました。二度あることは三度あるということのようです。前回は具合というよりもスペインのオリーブオイルが旅の後半受け付けなくなった感じでした。イタリアでは2か月でも大丈夫なのですが…。今回は3週間弱なので大丈夫だろうと思っていたのですが。夕方になっても具合は良くならなかったのですが、ホテル前からタクシーに乗って「ラ・ボラ」は店まで行って予約の取り消しをしてもらいました。近くの「カフェ・デ・チニータス」へ出向くとレストランの開店時間とショーの開演時間の違いがネット上に反映されていなくて1時間待つことになりました。事情を店の人に説明すると「食事しなくてもレストランに席を用意しますよ。」と温かいお言葉をいただきました。申し訳ないのでガスパチョを注文しましたが心に沁みる味でした。具合が悪くても店の写真を撮っていたらウェイターのおじいさんたちがステージに上がれと促します。妻も誘って写真を撮ってもらいましたがよい思い出になりました。無事ショーの見学もして店を出ると少し元気も出たので「プエルタ・デル・ソル」まで歩きました。15年くらい前でもガイドブックには「カフェ・デ・チニータス」の辺りは治安が良くないのでタクシーを使っていくようになんてコメントがありましたが、ソルの広場もあまりにも健康的な賑わいに変わっていました。またここで少し無理をしたので体調不良は最終日まで続きました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1週間ぶりにマドリッドに戻ってきました。アトーチャ駅の植物園を越えた先から表に出て坂道をゴロゴロ荷物を引いてホテルに向かいます。今回の旅最後のホテルは「NHナシオナル」です。
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フロントで「1泊30ユーロ追加いただけたらスーペリアに変更できますが。いかがなさいます?」なんて言われましたが、予約の通りのスタンダードツインにしてもらいます。
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3泊だけだし部屋が広かったのでこれで満足です。でも同じNHホテルチェーンのグラナダのホテルはスーペリアが良かったので部屋を見てみたい気はしました。
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カタカナのロの字になった建物の内側向きの部屋でしたが部屋にはほとんどいない予定なので明るければ充分です。
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残念ながらバスタブはありませんでした。なんて写真を撮っていたら突然に具合が悪くなってきました。マドリッドに着いて気が抜けた感じはしていたのですが、寒気と吐き気と何とも言えない気分です。予定ではテッセンとソフィアへ行くつもりでしたが、動く気力もなくなりしばらく横になって寝ることにしました。妻にお願いして水などを買ってきてもらいました。
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美術館は調整が出来ますが、問題はこの日の晩御飯に「ラ・ボラ」という店と「カフェ・デ・チニータス」というタブラオを予約していました。食欲も全く無いので動きたくなかったのですが、気力を絞ってホテル前からタクシーに乗って移動します。
近くにある「カサ・タルベラ」という陶器店にも立ち寄りましたが、とても買い物する気分ではありません。 -
15年ぶりの「カフェ・デ・チニータス」です。時間が早かったのでまだ扉が開いていません。ふつう2回のショーがあるのですが、この日は早い時間だけしか無いようで予約と支払いはネット経由で済んでいます。
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フラメンコの後に「ラ・ボラ」というレストランで食事という予定になっていました。
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この店はコシード・マドリレーニュという煮込み料理の有名店で楽しみにしていました。それが大きな壺でサービスされる料理を想像しただけで気持ち悪くなる始末です。仕方ないのでお店に行って予約を取り消してもらいました。今思い出しても食べたかったなと残念でなりません。
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時間になってタブラオの門扉が開きました。アルムデナ大聖堂の扉を担当した彫刻家サンギーノ(Sanguino)の作品の闘牛士の頭像がお出迎えです。
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60年代ハリウッドの映画にも出演した裸足でルンバを踊るダンサーとして名高いラ・チュンガの胸像もサンギーノの作品だと思います。彼女はこのお店のオープンの際に多大な協力をしているそうです。
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1970年にオープンして以来スペイン王室や世界の要人も数多く来店しているそうです。90年代には六本木にも進出しましたが、バブル後では長続きせずすぐに閉店しています。
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午後7時に扉は開いたのですが、ショーの開始がこの時間では無くてレストランが開く時間でした。この辺りホームページに書かれていなくて困りました。予約してあったのはショーと1ドリンクのものでしたから。ここを離れて1時間後に戻ってくる自信が無かったので事情を説明すると「料理を注文しなくてもいい席を用意しますよ。」というお言葉です。
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ということで横並びの席を用意してもらえました。
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ティント・デ・ベラーノ(Tinto de verano )は赤ワインを炭酸で割った夏のワインです。名前が思い出せなかったので適当に「ビーニョ・ティント・コン・アグア・ガス」と単語を並べたら通じました。
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こちらはスプリツッアー。白ワインをソーダで割ったものです。
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15年前に来た時はステージ横のこちらの席でサングリアを飲みながらフラメンコを観ました。体調が悪いせいもあって懐かしさが込み上げてきます。その当時のガイドブックにはこの辺りは治安が良くないのでタクシーで行き来するように書いてあったことも思い出しますが現在はそんな雰囲気はありません。
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カフェ・デ・チニータスの名前はフェデリコ・ガルシア・ロルカが収集したスペインの民謡集「13のスペイン古謡」に由来するものです。
カフェ・デ・チニータスで
パキーロが弟に言ってのけた
「おれはおまえより勇敢で
闘牛士らしく、ヒターノだ」
カフェ・デ・チニータスで
パキーロがフラスクエロに言ってのけた
「おれはおまえより勇敢で
ヒターノらしく、闘牛士だ」
元々は1857年にマラガの旧市街にあったカフェで、
今でもその場所にプレートが掲げられているそうです。 -
カフェ・デ・チニータスはその名の通りスペインのフラメンコ全盛時代 、カフェ・カンタンテを彷彿とさせます。セビリアの美術館で観てきた数々の絵画が浮かんできます。19世紀中頃は作家や知識人らを始め人々が集い、テーブルを囲んで談笑や議論を繰り広げたカフェの黄金時代であるとともに、夕方から夜にかけてグラスを傾けながら舞台を楽しむカフェ・カンタンテの全盛期でもありました。
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写真を撮っていたら店のウエイターのおじいさんたちがステージに上がれと促します。妻を呼んで椅子に座ってカンタオール(男性の歌い手)とバイラオーラ(女性の踊り手)の気分で記念写真を撮ってもらいました。これはいい思い出です。
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店の通路にはたくさんの往時のポスターが飾ってありました。
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25周年なので1985年のポスターです。
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フアン・アンドレス・ヘレディア・マヤのポスター。まだ若いです。
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Las Noches De Chinitasというタイトルが良いですね。「チニータスの夜」…。
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すごく良い席を用意してもらったのと簡単なものなら食べられそうなので注文することにしました。妻の体調は良いですからね。
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ガスパチョ。一見サルモレッホかと思いましたがガスパチョです。マドリッドで唯一体が欲したのはガスパチョだけで、翌日予約していた「ボティン」でもガスパチョを注文しました。
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生ハムメロンさえ受け付けませんでした。20年前の初めての旅行では最後に戻ったマドリッドで体調不良になり、15年前のポルトガル旅行の最後のマドリッドでも体調不良になりました。体調不良というよりもスペインのオリーブオイルを体が受け付けなくなったという感じでした。
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午後8時になるとカンテからショーが始まりました。いつの間にか席は満席です。
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体調が悪いせいもあってギターの音色がいつもより心に沁みます。
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この人は先ほどのポスターの人ではないでしょうか。1人目のバイラオーラから迫力のある踊りが始まりました。
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手の動きの激しさも迫力があります。素人には手拍子は取れないですね。でも見どころは上半身だけではなく、足の動きも目を離せません。
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ギターラとカンテ、パルマと呼ばれる手拍子が激しくなってきます。見ているこちらは全くの素人ですが、思わず膝でリズムを取ってしまいます。
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動きの止まった瞬間を狙ってシャッターを押します。
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凝るダバとグラナダのクルス・ド・マヨのお祭りでも見掛けたショールを思い出します。これはマントンと呼ばれるものです。
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美しい刺繍がほどこされ、長いフレコが付いたマントンを使った踊りは華やかです。
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そして1人目の男性の踊り手バイラオールです 。個人的には迫力のある男性の踊り手の方が好きです。
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以前は男性の踊りにはあまり興味が無く、美しい若い女性の踊りに目が行ってしまいがちでしたが、何度もフラメンコを観ているうちに考えが変わってきました。
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トケと呼ばれるギター演奏がしばらく続きました。
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2人目のバイラオールの登場です。
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ステージに登場した瞬間からこの人の踊りはすごいであろうことが感じられました。
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身長も高く上半身の動きも激しいので迫力があります。
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ブラセオと呼ばれる腕や手の動きがすごい迫力です。
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足を踏み鳴らしリズムを表現する見せ場です。
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一瞬決めのポーズが入ります。
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獅子てすぐに激しい踊りが始まります。
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惚れ惚れとするかっこよさです。
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休むことなく激しい踊りが続きます。
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激しいステップの中で上着を脱いでいきます。
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ほんの数分で顔は汗だくになっています。それだけの激しさが客席にも伝わってきます。
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エスコビージャという足を踏み鳴らしリズムを表現する見せ場が続きます。
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バイラオールの激しい踊りが終るとしばらくはギターの演奏と歌が続きます。
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このバイラオーラの踊りも迫力がありました。
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2001年に初めてマドリッドに来て、「カフェ・デ・チニータス」に来た時のことを思い出します。その時は奥にある1ドリンクだけのテーブルでステージの脇から踊りを見ていました。最後に出てきた年配の女性は男性のようなパンツ姿でしたが、その方の踊りの迫力に鳥肌が立ったことを覚えています。
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最後に出てきた年配の女性は男性のようなパンツ姿でしたが、その方の踊りの迫力に鳥肌が立ったことを覚えています。
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その時の旅は気ままな1人旅でしたが、今回は妻を伴ってこの店に来ることが出来て良かったと思います。初めてタブラオへ行ったのは新宿の店でしたが、こうしてスペインのタブラオを周れるとは思いませんでした。
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ブエルタの軸と決めポーズのキレの上手いタイミングでシャッターが押せました。
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明るいファルダなのでフリルの美しさが際立ちます。
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肩から掛けられた黒いレースのマントンがかっこいいです。
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「カフェ・デ・チニータス」の踊りのレベルは高いと思います。
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最初のバイラオーラが再び登場しました。パソと呼ばれるステップの激しさは女性より男性の方が激しいです。
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パルマという手拍子が上手く出来たらと思いながら、素人の観客は手拍子は出来ませんね。
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皆さん若い頃はもっときれいだったのでしょうね。
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パリージョと呼ばれるカスタネットを用いた踊りです。
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最後に女性が入れ替わりに踊ります。
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体調不良で食事はあまり楽しめませんでしたが、そのつらさも忘れてフラメンコに集中できました。
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マドリッドの伝説的なお店でフラメンコを観ることが出来て大満足のようです。今回の旅ではセビリアの「ロス・ガリョス」、グラナダの「ロス・タラントス」、マドリッドでは「カフェ・デ・チニータス」と最後に「カサ・タパス」と4回のフラメンコ観劇を組みました。マドリッドのこの2店は別格に凄かったです。
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体調は相変わらずですが、このままホテルに帰ってもつまらないのでブラブラとマドリッドの夜の散歩することにしました。
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カリャオから「プエルタ・デル・ソル」を目指します。
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深夜のプエルタ・デル・ソルは若者で賑わっています。昔はもっと危ない感じがしてある意味ワクワクしましたが、あまりにあっけないほどに健全な街に変わりました。
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今回へレスには行きませんでしたが、次の機会は連れて行ってあげたいと思います。
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実は0km地点の表示を見たのは初めてです。妻は30年振りなのにちゃんと場所を覚えていたのでびっくりです。この広場を毎晩のように「カフェ・デ・チニータス」や「トーレス・ベルメハス」に通ったのですが…。
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3度目にして初めて見たプレートです。
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クマとヤマモモの像も見たのは初めてでした。妻は位置が変わったことも気が付いていました。広場から少し離れたところでタクシーを拾ってホテルに戻りました。マドリッドでも地下鉄を利用するつもりでしたが、バルセロナ以降スペインのタクシーの値段の安さにヤラレテしまいました。
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午前様でホテル到着です。
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トレドで半日過ごした後目いっぱいマドリッドで遊んでしまいお疲れさまでした。この後いろいろな薬を出してもらったり妻の介護が必要なマドリッドの夜でした。
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