2018/04/30 - 2018/04/30
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kojikojiさん
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慌ただしいセビリアの2日間の旅もあっという間に終わってしまいました。ホテルに預けた荷物を受け取り、夕方の列車の時間に合わせてタクシーを呼んでもらいます。鉄道駅の現代的な建物に入ると夢が覚めた気分になります。スペインの鉄道駅はどこも旧市街から離れているので、同じような気分を何度も味わいました。セビリアからコルドバまでは1時間もかからないのであっという間の移動です。そしてまたタクシーに乗り、夢のような旧市街へ迷い込みます。コルドバでの宿泊は「ホテル・メスキータ」で、名前の通り世界遺産のメスキータの隣に建つホテルです。ホテルのグレードに比べて値段が高かったのは到着の翌日からのパティオ祭りの期間だったからでしょうか。部屋で一休みした後は夕暮れのコルドバの旧市街の散歩をしながら予約したレストランに向かいます。昔に比べてお土産物屋さんが増えた感は否めませんが、日が落ちる頃には人通りも減って静かなたたずまいです。レストランはアルカサルの前に建つ「アルムダイナ」という店です。団体ツアーで使うこともあるようなのでどうかと思ったのですが杞憂に終わりました。吹き抜けのきれいな席に案内されて、メニューを見せてもらいます。ネットでも確認していたので25ユーロのコルドバの名物料理のコースにしました。飲み物もミネラル・ウォーターとアルコールも含んでいます。面白かったのはお店のスタッフのおじさんたちが妙に仲が良いことです。厨房へ料理を取りに行く際にすれ違うたびに肩をポンと叩き合います。挙句にはサービスでカバをグラスに注いでくれた時は私の方もポンと叩いてくれたので仲間になった気分でした。コルドバの名物料理も量は少ないけれぼ種類をたくさんいただけたので大満足でした。食後は暗くなったコルドバの旧市街を少し酔っぱらったいい気分で散歩します。思いがけず「クルス・デ・マヨ」という5月の十字架のお祭りにも出会えました。翌日は町中の花で飾られた十字架を探し回ることになるのですが。パティオ祭りの前日の静かなコルドバを楽しみました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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カテドラル前のホテル「ドナ・マリア」からレンフェの鉄道駅まではほんの10分ほどで到着です。タクシーの運転手さんに「途中で郵便ポストがあったら停めてください。」とお願いしておきましたが、駅に着くまでありませんでした。みんなで駅前の郵便ポストを指さして大笑いです。
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20年前もここからAVEでマドリッドまで戻ったのですが、全く記憶に残っていません。
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この傾斜タイプのエスカレーターはある意味段差が無いので安全な気がします。
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今回のアンダルシアの旅はセビリアで1泊、コルドバで1泊、グラナダで2泊ととても短いものでした。それぞれあと1泊づつしたいところでした。マイレージで航空券を1年前に予約してしまった弊害が出てしまいました。
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セビリア始発でマラガ行きの列車だったのでガラガラでした。
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荷物もうまく置くことが出来ました。日本で俗にいう網棚の上には持ち上げられないし、駅の係員さんに「このキャリーバックは大きすぎるので上には載せないで。」と言われることもありました。
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さあコルドバへ出発です。午後5時55分に出てコルドバに午後6時40分と短い乗車時間です。
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車窓の景色はどこも同じような荒涼とした農地が続きます。
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スペインでは大きな川を見る事が少なかったです。日本に比べると異常に河川の本数は少ないのでしょうね。
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空が広いの一言です。
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大きな虹がかかっていました。妻に見せようと思いましたが夢の中でした。
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この古城にはどんな歴史が眠っているのでしょう。
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40分ほどの間に曇ったり晴れたりとスペインの天気は変わり易かったです。
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定刻にコルドバに到着しました。
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列車への乗り降りでもたつく以外は手慣れたものです。プラットホームと列車の段差さえなければ完ぺきにバリアフリーなのですが。
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20年前はバルセロナ発の遅い時間の夜行列車が満席で、早い時間にせざるを得なく午前4時に着いてしまいました。真っ暗な駅でほかの乗客は迎えの車で去っていきます。仕方ないので旧市街に向かて歩いていたら変な兄ちゃんと知り合って、終夜営業のバールに行くことになりました。彼は何が目的だったのかわからないけど、適当なところで飲み代を払って別れたことを思い出しました。
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宿泊したのはメスキータの真横の「ホテル・メスキータ」です。星2つのホテルですがこの時期1泊180ユーロと強気の値段です。宿泊したのは4月30日で翌日からパティオ祭りが始まるからだったのだと思います。駅からホテルまでは一方通行を走らなければならないので多少遠回りしますが、タクシー代は9ユーロでした。
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フロントからパティオの周りの回廊を抜けて、奥のエレベーターで3階まで上がるのですが、通路は美術品で覆われています。
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一番奥にエレベーターがありますが、部屋のあるフロアへは行けません。途中階で降りてから階段を荷物を持って上がらなければなりません。
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部屋はスタンダードのダブルルームでした。
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部屋の中は2つ星のホテルという感じで豪華さはありません。廊下のようなアンティークで飾ってくれれば良いのですが。
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バスルームは広いのですが、使い勝手はあまり良くありません。衛生陶器のショールームみたいです。
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ただバスタブは大きくお湯も豊富に出るのでお湯に浸かってゆっくりできました。昔はシャワーだけで十分でしたが、最近はあればバスタブでお湯に浸かりたい気持ちになってきました。
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まずはダム・レモンで乾杯!スペインでずっと飲んでいたラドラーです。セビリアで買ってきたのですが、この部屋に冷蔵庫はありませんでした。クーラーボックスに入れてきて正解です。
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窓を開けるとそこにはメスキータが見えます。
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20年前にも朝に夕に歩いたメスキータ。懐かしさでいっぱいです。前回もヒストリックホテルに宿泊したのですが、そのホテルは見つけられませんでした。
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今回の旅で妻を絶対に連れてきてあげたいと思った場所でもあります。
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しかし城壁のような強固な建物です。この時間は門は閉ざされているので余計に外部を拒絶したような雰囲気です。
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夕食は「アルムダイナ」というレストランに予約してあったので、散歩を兼ねて表に出ます。
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午後7時を過ぎるとメスキータの周りの観光客は激減します。先ほど駅からタクシーで通った時は人で溢れ返っていた通りもこの具合です。
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イスラム建築ですが三連のアーチには大天使に守られた聖母マリアの姿が見えます。アラベスク模様はイスラムと思って見ているとカスティーリャとレオンの紋章が見えます。
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翌日からがコルドバのパティオ祭りが始まります。旅程を組んでいるときは全く考えていなかった偶然です。
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子供用のフラメンコ衣装を姪に買っていこうという気持ちが一瞬頭に過ぎりましたが、弟に怒られそうなので止めました。
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この日の晩御飯はトリップ・アドバイザーから予約を入れた「アルムダイナ」というレストランです。団体ツアーでも使われるレストランなのはアルカサル前の駐車場に面しているからでしょう。
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1階の吹き抜けの下の席に案内されました。
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2階からは本物の蔦が下がっています。壁には美しい絵皿が飾られていて、コルドバのパティオで食事をする気分です。
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上等の皮の表紙に型押しされたメニューブックが届けられました。
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スペシャル・タパスのコースを注文します。コルドバの名物料理が目白押しです。
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料金にはミネラル・ウォーターとワインも含まれています。そう考えるとお手頃価格のレストランと言えるでしょう。
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まずはサルモレッホ (Salmorejo)です。コルドバに伝わるトマトとパンから作るクリーム状のスープで、完熟トマトと乾燥させたパンととオリーブオイルとニンニクとビネガーを原料として作られます。ハモン・セラーノと固ゆで卵を切ったものがトッピングとされています。
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カバを頂きました。乾杯!
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コルドバでは前田製菓のゴマクラッカーのようなものが人気です。
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赤パプリカの酢漬けと鴨の冷製です。赤ピーマンの酢漬けはエスカリバダというそうです。
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レタスの芯に熱々のガーリックオイルと海老を乗せた1皿です。コガロス・デ・トゥデーラ(Cogollos de Tudela)スペインではトゥデーラと呼ばれるロメインレタスは少し苦みがありますが、得も言われぬ美味しさです。これは名物料理のようでいろいろなレストランのメニューに載っていました。
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これもコルドバ名物のナスのフリットにバルサミコのような風味のハニーソースをかけたもので、ベレンヘナス・フリートス(Berenjena frito con miel)です。
そしてフラメンキン(flamenquin)もコルドバの名物料理です。一言で言うとロールカツですが、中に生ハムとチーズを巻き込むことにより、濃くてまろやかな味わいです。 -
そしてメイン料理です。オックステールの煮込み(Rabo de toro)です。骨の周りのとろとろのお肉とコラーゲンを食べている感じです。濃厚な美味しさです。小さいのがいいですね。付け合わせのポテトもお約束のようです。カリカリ熱々で美味しいです。
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最後にプチフール。濃厚なチョコレートケーキにチーズケーキにクリームとドライレーズン、パンケーキの盛り合わせ。味が濃いので小さくて良かった。
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締めはエスプレッソ。美味しい晩御飯ということとコルドバの名物料理を一通り食べた気分です。それで2人で55ユーロと懐に優しいお勘定でした。
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本当はバーで1杯やりたいところでしたが…。セビリアのボガデスでヘレスの樽を見て以来シェリー酒が飲みたい気分でした。
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店に置いてあったパンフレットにはアンダルシア中のレストランが紹介されていて、この店も大きく掲載されていました。昔イタリアで「ブオン・リコルド」というイタリア料理の協会があり、名物料理を食べると美しいお皿がもらえました。1991年ころからその本に掲載されている店をたくさん周ったものです。そんなことを思い出しました。
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調度品の美しいお店でした。コルドバの風景を描いたタペストリーが掛かっています。
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そして何年前の姿か分からないけれど、この建物の前でギターを奏で動物に芸を見せる一団と立ち止まる女性たち。
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ほとんど変わりが無いことに驚きます。さあ夜の散歩に出掛けましょう。
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店の前はライトアップされた「アルカサル」の城壁が続いています。
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かつてのユダヤ人街辺りをブラブラしながらお土産も物色しておきます。
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「メスキータ」まで戻ってきました。20年前の情景が蘇ってきます。1人メスキータを同じように歩いたのですが、もっと賑わっていたと思います。にぎやかなバルが通りに数店舗ありましたがだいぶ変わったのだと思います。
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そう、こんな薄暗さでした。
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金色に輝く扉と暗がりのメスキータの建物dす。中のすばらしさは翌朝に実感しますが、ひと気のない夜の城壁もいい雰囲気です。
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レリーフが浮かび上がるので昼間見るより美しいと思います。
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それぞれのデザインが微妙に違うので見ていても飽きません。
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「大天使ラファエル」のモニュメントに来ました。ラファエルはコルドバの守護聖人で、コルドバに蔓延したペストが終息した事を記念して建てられたそうです。夜だというのにとても賑わっています。
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「クルス・デ・マヨ(Cruz de Mayo)」はコルドバで祝われる「5月の十字架」のフェスティバルで、街の広場や教会に花で飾られた十字架が置かれます。これらの作品は市議会主催のコンテストに参加しています。元々は古代の宗教的伝統で、花で飾られた十字架はショールやキルト、フラメンコの衣装やアンティークの陶器などで飾られています。十字架はいつでも見ることが出来て、夜には近くに設けられた仮設のバルで酒盛りが始まります。
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元々立派なラファエルの塔ですが。
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隣には仮設のバルが営業中です。新宿の花園神社の屋台や最近は禁止になった靖国神社の屋台の追いかけをしている身には通り過ぎることが出来ない雰囲気です。
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花で飾られた十字架です。周りにも花が飾られています。ここはその程度ですが、教会前の広場や中庭ではもっと豪華な飾りを施しています。
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テラスからはグアダルキビル川とそこに架かる「ローマ橋」が美しくライトアップされています。その奥にはカラオーラの塔も見えます。以前来た時もこの辺りは歩いていますが全く記憶に残っていません。
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コルドバに4月30日に来て泊まるのは偶然で、翌日からパティオ祭りが始まるのを知ったのは旅行に出る少し前でした。そして来てみて初めてクロス・デ・マヨというお祭りが同時に行われると知りました。
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花で飾られた十字架の左右には磔刑のイエスの写真と涙する聖母マリアの写真が飾られ、その前ではみんなお酒を飲んで酔っ払っています。ギターが奏でられ踊りだす人もいます。不思議な空間に迷い込んだようです。
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午後11時くらいになってもメスキータの周りを散歩している人は多いです。みんな同じことを考えているのでしょうね。この雰囲気はここにしかないと思います。
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メスキータの壁はあまりにも美しいです。
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メスキータのミナレットの尖塔の上部はセビリアのヒラルダの塔のように改造され、大天使ラファエルが十字架を持って町を見守っています。
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手持ちで望遠レンズを使うとこれが限界です。それでも肉眼では確認できない風見と十字架が確認できます。
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お店は閉まっていますがブラブラ散歩を続けます。
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コルドバのパティオ祭りを想像させるようなリヤドロの人形です。
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かわいらしいバイラオーラも腰つきと手の動きは本格的です。
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マントンと呼ばれるショールを羽織り美しい花の咲いた鉢を持つ姿が艶やかです。日本人に人気があるのが分かります。スペインで見たら欲しくなりますよね。
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ミナレットの足元に立つとその高さを感じることが出来ます。高さは54メートルでコルドバでは一番高い建物だそうです。確かに旧市街ではこれに勝るものは見当たりません。こちら側のお店は数件まだ開いているので人も多いようです。
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そこは「免罪の門」です。あなたは通れません。中を覗いてはだめです。
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メスキータの壁に設けられた小さな礼拝堂の写真を撮っていたら。
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リヤドロの人形のようなかわいらしいバイラオーラが通り過ぎて行きました。どこかで踊りを見せていたのでしょうか?本格的な一段でした。
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ホテルの近くで紙皿をもって何か食べている人を多く見掛けたのですが、正体はトルティージャでした。この「カサ・サントス」は有名なバルで翌日食べに来る予定です。
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巨大なトルティージャです。
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右がメスキータで通りを挟んだ左側が「ホテル・メスキータ」です。手前が2階建てで奥が3階建てなのは、隣の建物を買い足したのではないでしょうか。
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3階のメスキータ側はエレベーターでダイレクトに行けないのが面倒です。電気の付ているのが我々の部屋です。
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メスキータホテル辺りの扉から明かりが漏れてきます。
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中を覗くと建物の内部に直接つながっています。
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写真を撮ろうとしたその瞬間に電気が落ちて、馬蹄型のアーチは闇に消えました。夜間の見学が終わったのでしょう。この門から直接建物内部には入れるとは知りませんでした。
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そろそろホテルに戻ります。
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20年前に来た時に泊まったホテルの場所を思い出そうとしても思い出せません。同じようなクラシックなホテルだったのと、午前8時くらいにチェックインさせてもらえたので数時間仮眠したくらいの記憶しかありません。
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ライトアップしたメスキータを部屋から楽しんでコルドバの夜は更けていきます。また午前様になってしまいましたが、翌日は早朝の無料開放の時間帯にメスキータを見学する予定です。
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