2017/09/16 - 2017/09/16
40位(同エリア114件中)
ぶどう畑さん
2017年9月16日(土)
旅の8日目、いよいよ、この旅のメインイベントである「Alpabzug(アルプアプツーク、牛下ろし)」の日がやってきました!
前日に落ち合ったトラベラーのユリアさんと、ウルネッシュに出かけます。
Alpabzug は、春に山に放牧した牛たちを秋に里に戻す、アルプスの伝統的な行事です。
以前観た Alpabzug とは異なり、いくつもの隊列を観ることができました。
牧童たちが口ずさむ素朴なヨーデルを聴いたり、振る舞い酒に手を伸ばす姿を目にしたり、ワンコが牛と一緒に水飲み場に顔を突っ込む様子に笑ったり。(^o^)
ワールドチャンピオンに輝いたチーズ屋さんでアッペンツェルチーズを買い、ファーマーズマーケットの開かれている広場でローカルフードも食べて、ウルネッシュならではの Alpabzug に大・大・大満足でした!
(旅行期間:2017年9月9日~9月20日)
- 同行者
- 友人
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝7時の空の様子、少しどんより…。
-
ホテル・アッペンツェルでの朝食は、アンティークな振り子時計を背にした窓際のテーブルが、私の指定席となりました。
最後の飲み物は、マキアトをいただきます。 -
この日はユリアさんとウルネッシュに行き、チューリヒ湖畔のラッパーズヴィルまで送っていただき、ラッパーズヴィルから電車でラインフェルデンまで移動します。
ゲマインデ広場の景色も見納め。いいお部屋でした! -
あっ、青空が覗いている! お天気、期待できるかな?
-
9時過ぎ、チェックアウト。
お世話になりました! 迷惑かけてゴメンナサイ…。 -
9時半、ホテル・アドラーでユリアさんと落ち合い、橋を渡った所の駐車場から、Alpabzug の会場となるウルネッシュに向けて出発!
Alpabzug に興味を持つようになったのは、スイスのイメージ写真に登場する、頭に花を着けたり、きれいな刺繍の大きなカウベルを下げた牛がきっかけでした。
山小屋の軒先に、ベルトに刺繍の施された大きなカウベルが飾られているのは見るけれど、それを着けた牛に出会ったことがない…。
どこに行ったら見れるのだろう、ずーっと思っていました。 -
2014年9月の旅行で、目的地のひとつにスイスと国境を接するドイツ・コンスタンツを選んだことから、スイス熱が再燃します。
コンスタンツからザンクト・ガレンに足を伸ばそうか、それならいっそアッペンツェルに…。妄想は膨らむ。
いろいろ調べているうちに、ウルネッシュで”Alpabzug”なるものが行われることを知ります。
Alpabzug はスイス各地で行われるようで、スイス観光局のサイトの日程が書かれているページを発見。
そこは、ずっと見たかった牛の姿が!
そうか、こういうイベントの時に牛もお洒落するんだね。
ぜひ、その姿を見たい!
残念ながらウルネッシュの Alpabzug の日程に合いませんでしたが、ひょんなことからトゥーン近郊のキルヒェントゥルネンのアパートに滞在することになり、シグリスヴィルで行われる Alpabzug を見ることができたのです!
牛たち、きれいな花を頭に着けていました!!
(ボーデン湖・黒い森・アルザス・ベルン州の旅8-2 牛の行列Alpabzug!懐かしのトゥーン街歩き)
https://4travel.jp/travelogue/10987410 -
今回は、2014年には日程が合わなかったウルネッシュの Alpabzug を観ることができるのです。
ワクワクします~♪ -
この日は交通規制が敷かれ、遠回りして村の先のほうから中心部に戻るようなルートになっていました。
ガラ空きだった道で急に渋滞。何ごと?
キャー、牛の隊列がやって来る!!
私たちも車を降りて、見物することにしました。 -
先頭は、牧童の格好をした男の子。
その後ろに、民族衣装を着た女の子が続きます。 -
ウルネッシュのアッペンツェル習俗博物館に展示されていた写真のとおりです!
(スイス版なまはげ!?習俗博物館でアッペンツェル地方を識る in ウルネッシュ 秋の風物詩ドイツ・スイスの旅5-2)
https://4travel.jp/travelogue/11322070 -
ワンコもやってきます。
カウベルの大きな音も、Alpabzug ならでは。
動画でお楽しみください!
ウルネッシュに向かう途中で牛下ろしに遭遇!(動画)
https://youtu.be/nf4fhELTBrQ -
牛の隊列をやり過ごし、ウルネッシュの街中に入りました。
駐車場は、駅の裏手から続く道路。
Alpabzug は9時頃から始まり、お昼過ぎくらいまで、三々五々に山から下って来るようです。
私たちがウルネッシュに到着したのは10時近かったため、駐車できたのはかなり先のほうになりました。
車を停めた所から、中心部に戻ります。 -
ウルネッシュ駅の裏手の小山で草を喰む山羊に立ち止まります。
「山羊もウサギも、タンポポの葉っぱが好き」
ユリアさんが教えてくれました。
ギザギザの葉っぱを探して、写真左下の可愛らしい山羊にやろうとすると、その子を押しのけて突進して来たのが右下のコイツ。
その様子に、タンポポの葉っぱが好きというのは、よーくわかりました。
匂いが分かったんですかねぇ。 -
駅からちょっと坂を上がった所に広場があり、
-
テーブルが置かれ、その回りに屋台が並んでいました。
私たちは、このファーマーズマーケットも楽しみにやってきたのです! -
屋台で売られているのは、パンやら、お菓子やら、
-
そして、木工製品やら。
-
もちろん、チーズも!
-
民族衣装を着た女性のいるチーズの屋台がありました。
この時は知らなかったのですが、後で行く、ワールドチャンピオンに輝いたチーズ屋さんの屋台でした!
味見をして、熟成の進んだタイプを購入。
アッペンツェルチーズは熟成の期間によって、ラベルが異なります。
買ったチーズは6カ月以上の黒ラベルでした。
チーズのラベルについては、コチラの旅行記をどうぞ。
(アッペンツェルチーズ、イマドキの作り方 秋の風物詩ドイツ・スイスの旅6-3)
https://4travel.jp/travelogue/11328346 -
広場には食べ物の屋台も♪
スイスといえばこれ! ジャガイモの細切り料理”レシュティ”。 -
おやぁ、なんだろう、コレ…?
薄切りリンゴのフリットかな。
リンゴの芯をくりぬいて、横に薄切りにするところが面白い。
屋台の皆さん、楽しそうですね! -
チーズの溶けたところをパンなどにつけて食べるラクレット!
これもスイス名物です。 -
ヴルスト、美味しそう!
お昼は広場で食べることにして、まずは、Alpabzug を観に行きましょう! -
広場から道を渡った所に、赤いジャケットを着た日本人らしき女性が立っていました。
「こんにちは」ご挨拶すると、「日本の方ですか?」となり、牛の隊列を待つ間、しばしおしゃべり。
赤ジャケさんは、昨日、プラハからやって来て、ウルネッシュのホテルに泊まったとのこと。
9時頃から隊列を待っていたようですが、やって来たのは、まだ1隊だけ。
でもそれは、私たちがウルネッシュに来る途中で遭遇したのではなかったようです。
なかなか牛が来ないので、ユリアさんと教会の先に行ってみることにしました。 -
きれいな青空です!
イベント中はこのようなピーカンではありませんでしたが、薄曇りのおかげで、日焼けを気にすることなく済みました。 -
牛、来ないね…。
赤ジャケさんからワールドチャンピオンに輝いたチーズ屋さんがあると教えてもらったので、探しに行ってみることにしました。
駅前広場の前を通過して道を進みますが、いっこうにそれらしき店は現れず。
ユリアさんは途中で待っているとのことで、ぶどう畑ひとり、さらに先に行ってみると…、あっ、ここかな? -
イチオシ
わぁ~、たくさんのチーズ!
偶然にも、赤ジャケさんもやってきました。
この店があることをホテルの人から聞いただけで、赤ジャケさんも場所は知らなかったようです。 -
味見をして、なにやらツブツブの入っているモナートケーゼ(Monatokäse)が気に入りました。
モナートは”月”、ケーゼは”チーズ”、月面をイメージしてる?
ワールドチャンピオンに輝いたチーズは若いタイプで、ワタクシには、どこが評価されたのかわからず…。 -
先ほどの売店で買ったチーズは、すでに真空パックになっていましたが、ここではその場で好きな量を切ってもらえます。
私たちの日本語を聞いて声をかけてくれたチューリヒ在住の方は、真空パックにしてもらっている様子。それ、いいね!
「あのぉ、ドイツ語で真空パックはなんと言うのですか?」
ヴァックム(Vakuum)だそうです。
「ヴァックム、ビッテ」真空にしてもらいました。(^^) -
ユリアさんに「なんでもいいから、自分の分も」とお願いされましたが、若いタイプが好きなユリアさんの好みに合うかなぁ。
チーズ以外にもいろいろあるし、店に来て、好きな物、買ったほうがいいんじゃないかなぁ。 -
取りあえず、ユリアさんの所に戻ろうとした時、隊列がやってきました!
-
イチオシ
牛たち、大きなカウベルを着けています!
-
カウベルのベルトの刺繍がきれい!
-
イチオシ
牧童が肩にしているチーズ桶には、絵が描かれていました。
-
大きな牧場なのか、隊列は長く、後ろのほうはカウベルなしの牛がほとんど。
以前、観に行ったシグリスヴィルの Alpabzug では、その年、たくさんのミルクを出した牛が花を飾ってもらえるとのことでした。
ウルネッシュでも、先頭の牛たちは刺繍のきれいな大きなカウベルを着けてもらってます。
先頭を行くのは、”花方”ってことですかね。
しかし、ミルクをどれだけ出したって、どうやってわかるの???
ユリアさんによると、牛にチップが埋め込まれていて、それでミルクの量を記録できるって話。
ビックリ~、世の中、進んだ~! -
隊列をそれて、道端の水飲み場に顔を突っ込む牛も現れます。
-
チーズ屋さんでは、振る舞い酒を用意していました。
-
ワンコがチャッチャとやって来たと思ったら、
-
イチオシ
牛と一緒に水をゴクゴク。
なんと微笑ましい光景なんでしょう!(*´▽`*) -
隊列の最後は、チーズ作りに使った道具を積んだ馬車。
店の人からお酒を振る舞われています。
この様子、なんか、いいなぁ~!!
その足元に、さっきのワンコがウロチョロ。笑えます~。 -
ユリアさんの所に戻り、チーズ屋さんを見つけたこと、チーズ屋さんの前には水飲み場もあるし、人も少ないので、隊列を見るにはグッド・ロケーションと伝えます。
では、そちらで見ようとなった時、第二弾の隊列がやってきました!
牛下ろしの隊列をとくとご覧ください!(動画)
https://youtu.be/nS6DLimMnvM -
この隊列は小規模でした。
きれいな顔の牛が、通過していきます。 -
おっ、カメラ目線。
-
またまた一休みの牛が…。
長々と水を飲み、いっこうに水飲み場を離れようとしません。 -
観客のオジサンが、はぐれ牛がいることを伝えに行き、女の子が慌てて迎えに来ました。
これも微笑ましいシーン。(^^) -
赤ジャケさんは隊列を追いかけて行き、ユリアさんと再び、チーズ屋さんへ。
ハーブの入った白カビタイプのチーズを追加購入。
ユリアさんがサラミなども買ったりしているうちに、赤ジャケさんがまた店に現れました。
時刻は12時半を過ぎています。
Alpabzug はお昼過ぎくらいまでだから、そろそろ終わりでしょう。
ランチにしませんか~? -
3人で駅前の広場に向かう途中、3つめの隊列がやってきました!
-
イチオシ
先頭の男の子、ちょっと恥ずかしそうだけど、得意な気持ちが入り混じっているのが見て取れます。
-
イチオシ
民族衣装を着た女の子も同じかな。
-
牧童が口ずさむヨーデルの音色のきれいなこと!
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チーズを桶を肩にかついだ牧童は黄色いズボンをはいていますが、そのほかの人は黒いズボン。
これも意味があるのでしょうね。 -
精悍な顔つきの牛がやってきました!
-
この子は優しい顔つき。
牛の角の形も、いろいろなんですね。
角を切るか(除角)するか、そのままにするかは、牧場の方針らしいです。 -
イチオシ
やんちゃ坊主がやってきました。
-
広場に近づくほど、観客は多くなるね。
ここだとバックに教会を入れた写真が撮れるけれど、チーズ屋さんの前、水飲み場もあるし、穴場だったね~。 -
ワンコを連れている人は、ステッキを持つと決まっているのかな。
ベストも赤でなく、黒。
カメラを向けられて嬉しそうですね。 -
最後尾は馬車。
パカパカと通り過ぎていきます。
しかし、交通規制しているはずなのに、なぜ、車が入ってくるかなぁ。
交通整理のオニイサンもいるのに。
オニイサン、車、もっと手前で停めようよぉ。 -
広場に近づいた時、牛の隊列が来ることをアナウンスしていると、ユリアさんが教えてくれました。
急いで教会の先に行ってみます。 隊列がやってきました! -
ユリアさんがホテル・アドラーの人から聞いた情報によると、終わり近くのほうが隊列が頻繁にやってくるとのこと。
なるほど、ウルネッシュに10時過ぎに着いて、最初の隊列を見たのが11時半過ぎ。
それからは次々やって来て、これで4つ目。 -
牧童たち、後ろのほうで振る舞い酒に集まっています。
-
先頭は白い山羊というのも、決まっているようですね。
-
後ろの牛、歩みの速度が合わなくて、ちょっと困ってる?
「サッサと行けよー!」
「うるせーな、お前が早いんだろ?」
「後ろがつかえてんだよぉ」
なんて感じに、時には、牛同士の小競り合いもあったり。(^^; -
マッチョな牧童さんの帽子にも、花が飾られていました。
-
教会を入れて撮ってみたけれど、写るのがお尻ってのは、ムムム…。
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お腹の部分だけが白い牛もいました。
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行っちゃった…。
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セントバーナードの子犬たち、牛がちょっと怖かったようです。
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あっ、5つ目の隊列がやってきました!
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この隊列は女性が牧童。 頼もしいね!
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イチオシ
馬のたてがみ、フサフサ~。 この馬、ビジュアル系?
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Alpabzug、充分楽しみました!
今度こそ、お昼にしましょう。
Chäshörnli mit öpfelmuses を賞味。
チーズを絡めたマカロニにかかっているのは、ナント、リンゴのソース! -
いただきます!
結構なボリュームがあり、食べ切れませんでした。
広場近くには、仮設トイレが置かれていました。
きれいで、さすがスイスと感心。
仮設トイレのおかげで、下見した教会下のトイレには行かずじまい。 -
最後に赤ジャケさんと、はい、チーズ!
赤ジャケさんは、ザンクト・ガレンから夜のバスでプラハに戻る予定で、これからアッペンツェルなどを観光したいとのこと。
私たちはラッパーズヴィルに移動するので、アッペンツェル地方のホテルに3泊するともらえる”アッペンツェル・カード”を使ってもらうことにしました。
ザンクト・ガレンまで、交通費もタダ。
4日目はカードの出番がないと思っていましたが、赤ジャケさんに引き継いで、目一杯、有効活用。(^^)
メアドを交換してさようなら。プラハまでお気をつけて~。
では、ユリアさん、ラッパーズヴィルまでよろしくお願いします!
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この旅行記へのコメント (2)
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- salsaladyさん 2018/04/08 10:16:24
- アルプスのハイジ!を彷彿させる~
- ☆自然と子供~何処の国でも可愛いらしいわね!
☆今又自然に帰れ(not another meaning)と呼んでいるわね~see you~
- ぶどう畑さん からの返信 2018/04/08 14:33:09
- RE: アルプスのハイジ!を彷彿させる?
- salsaladyさん
ぶどう畑です。
コメントをありがとうございます!
子どもの頃からこういった行事に触れることで、伝統を引き継ぎ、自然を守ることの大事さを学んでいくのでしょうね。(^^)
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
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