2017/09/12 - 2017/09/12
10位(同エリア148件中)
ぶどう畑さん
2017年9月12日(火)
旅の4日目、ドイツを南下してオーストリアとの国境の街、ボーデン湖畔のリンダウへと向かいました。
その途中、アインシュタインの生まれ故郷であるウルムを観光。
世界一高い尖塔を要する大聖堂は、何度見上げても大きい!
圧倒されっぱなしでした。
観光中、いきなりの雨に慌てたりもしましたが、行ってみたかった「漁師の一角」も訪れることができ、ドナウ川を眺めながら城壁の上を歩いたり、満足の街歩きとなりました!
(旅行期間:2017年9月9日~9月20日)
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
またまた時差ボケで、4時過ぎに目が覚めてしまいます…。
それからは眠れず、6時を待って起床。
7時、ダイニングに行くと、すでに数人が朝食を摂っていました。
さすが、朝が早いドイツ人。 -
今日はちょっと軽めに、いただきま~す!
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チェックアウトして、8時前に駅に到着。
8:10発ミュンヘン行きICは、すでに入線していました。カールスルーエ中央駅 駅
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このIC、もともとバーゼル発だったのが、ラシュタット~バーデンバーデン間がバス代行になっため、カールスルーエ始発に変更になったようです。
車内はガラガラ、予約する必要、なかったか…。 -
と思っていたら、次の停車駅、ブルッフザール(Bruchsal)でたくさんの人が乗り込んできて、ほぼ満席状態に。
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窓の外に、ブドウ畑が現れました!
シュトゥットガルトの近くでは、観覧車を見かけました。
ワインフェストの会場だったのかもしれません。
メルセデスベンツ・アレーナも、車窓から眺めることができました。
クリスマス市で屋台の人々が中世の格好をするという、エスリンゲンの街が思っていたより大きいとわかったり。 -
ウルムに近づく頃には、晴れ間が覗き始め、気分はウキウキ♪
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9:58、定刻通りウルムに到着。
駅にはエレベーターがなく、ベルトコンベアーでした。
参ったなぁ、肩関節周囲炎は左肩なのです…。
下りはどうにか降ろせましたが、上りは、イタタタタ…。
モタモタしてる姿を見かねてか、通りがかりのオニイサンが助けてくれました。
ダンケシェーン!ウルム中央駅 駅
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ウルム駅は、こじんまり。
荷物をコインロッカーに入れて。
肩関節周囲炎のため、極力荷物を少なくして、機内持ち込みサイズのキャリーにしたので、小さいタイプで済みました。3ユーロ。
いざウルム観光!
その前に、トイレに行っておきましょう。
有料トイレは、地下にありました。 -
駅前は、大工事中。
駅に隣接するインターシティ・ホテルの宿泊客、うるさくてお気の毒…。 -
あっ、大聖堂!
工事のフェンスの向こうに尖塔が見えます。 -
駅前からバーンホフ通りへ。
駅からすぐの場所に、にぎやかな通りがあるって、いいよね!
ヨーロッパの街は、駅から繁華街が離れていることが多く、駅周辺は閑散…。
そんな時は、なんとなく心細い心持ちがするのです。バーンホーフ通り 散歩・街歩き
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道の奥に大聖堂が見えてきました~。
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路地を進むと、右手に、なにやら歴史ありそうな建物が。
この大きな建物は、ノイヤー・バウ、1584~1593年頃完成。
かつて市参事会も開かれた広間を大小有する、倉庫建築物だそうです。 -
そして、左前方にドーンと大聖堂!
手前の白い建物にインフォメーションが入っています。
ウルムを観光するなら、まず、ここで地図をゲットすると効率的です。観光案内所(ウルム) その他の観光・遊ぶ
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イチオシ
1377年から建設が始まり、500年以上の歳月を費やし、1890年に完成したウルム大聖堂。
世界一高い尖塔を擁するその姿に圧倒されます!
尖塔の高さ、160.53m。
ケルン大聖堂は157mで、わずかにウルムのほうが高かった。ウルム大聖堂 寺院・教会
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ケルンに比べると、広い大聖堂前広場のおかげで写真を撮りやすいとはいえ、カメラに収めるのに一苦労…。
無駄な抵抗と思いつつも、上のほうをズームアップ。 -
下の部分もズームアップ。
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唐突ですが、広場の一角にあった、ライオンの泉。
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大聖堂に近づくほどに圧倒されます。
何度見上げても、大きい! -
威風堂々!
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正面の扉の彫刻も見ごとです。
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では、中に入りましょう。
大聖堂の見学は無料ですが、塔に上るのは有料。
左はチケットマシン。右は入場口。
でも、塔の展望台に登る人は見かけませんでした。 -
入ってすぐの所にあった、大聖堂の模型。
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まず、側廊が目に飛び込んできます。
天井が高い! -
旅の無事を祈り、献灯。
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あら、素敵な天使のモザイク画!
ロウソクも献灯台もシンプルなのは、なるほど、デザイン的な意図があったのですね。 -
説教壇、ブドウの柄が目を引きます。
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教会中央にやってきました。
振り返ると、高~い位置に、パイプオルガン。 -
その下に、天使ミカエルの像。
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入口の扉上部のステンドグラス、重厚です!
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天井の丸窓から、さらに高い所のステンドグラスが覗いていました。
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コチラは祭壇側。
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これまた高~い位置に、キリスト像。
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見上げる天井には、聖人と思しき人、ライオン、牛、ワシの絵。
意味が込められていそうです。 -
イチオシ
木彫りの祭壇には、最後の審判が描かれていました。
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後陣のステンドグラスが見ごと!
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後陣の祭壇も立派でした。
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聖歌隊席の木彫りが繊細です!
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これらの木彫り細工は、ウルム派の名工、ヨーク・ズィーリン一世によって、1469~1472年に手掛けられたものだそうです。
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イチオシ
実にイキイキとしています!
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椅子に施された、小さな彫刻に惹きつけられました。
一つひとつに個性がある。 -
寓意が込められたような人の姿もあれば、動物の姿や、花もあり。
中には、人は顔で身体は動物というモノも! -
ウルム大聖堂の壁には、たくさんの紋章が飾られていました。
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それぞれに意味があるのでしょう。
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また、磔のキリスト像、天使ミカエル、2つ並んだステンドグラスも印象的でした。
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ステンドグラスは、オーソドックス以外にも、シックだったり、モダンだったり。
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では、そろそろ教会を後にしましょう。
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脇の扉から出ると、
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目の前に、イルカの噴水。
でも…、これってイルカ??? -
そのすぐ近くにあった、小さな礼拝堂。
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イコンが金ピカ。 ロシア正教会だそうです。
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教会脇の路地を行くと、市庁舎が見えてきました!
壁画に惹きつけられて、進みそうになりましたが、アインシュタインのモニュメントの場所を確かめたかったことを思い出します。壁画も綺麗なウルム市庁舎、食事に迷ったらラーツケラーで by ぶどう畑さん市庁舎(ウルム) 建造物
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大聖堂の脇を戻って、観光局へ。
日本語のパンフレットも貰えました!(^-^) -
再び、市庁舎。
1370年に百貨店として建てられ、1419年以来、市庁舎として役割を果たしているそうです。
壁画は1540年の作。 -
東側の天文時計は、1520年の制作。
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南の破風に並ぶ紋章は、当時、ウルムと商業取引のあった諸都市・国家の市章や国章。
物品輸送に活躍したドナウ船、通称、ウルマーシャッハテルも描かれています。 -
市庁舎を周ると、ガラスのピラミッドが現れました!
高さ36mの新市立図書館。
古い市庁舎と、実に対照的です。 -
その脇の路地の奥に見えているのは、肉屋の塔(Metzgerturm)。
塔をくぐればドナウ川 by ぶどう畑さん肉屋の塔 建造物
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塔をくぐれば、その先はドナウ川。
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塔の手前の広場にあった木組みの家。
1450年に建てられたものを、1995年に復元したとのこと。 -
ドイツ人のガイドツアーご一行と、どうもかち合い、「写真を撮りたいからどいて」と言われてしまう…。
彼らを避け、新図書館前のクローンガッセに戻りました。 -
クローンガッセの突き当りを左折した先にあったのは、シーフェス・ハウス(shciefes haus)。
ドナウの漁師や、漁具職人たちが住んでいた地区にある、1443年に立てられた家。
この家が見たかったー!Hotel Schiefes Haus ホテル
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イチオシ
シーフェとは”傾いた”という意味だそうで、ご覧の通り、傾いています。(+。+)
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中も傾いているの???
想像しちゃいますが、近代的なデザインホテルとして営業しているんだそうです。
泊まってみたいものだ。(-.-) -
家の下は水路。
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清らかな水が流れ、魚も泳いでいました。
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屋根から下がるヒモの先にはカギ。何を意味するのでしょうか。
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シーフェスハウスはこのくらいにして、”漁師の一角”を散策しましょう!
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う~ん、いい感じ!
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イチオシ
水路と木組みの家、いいね、いいね!
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シューネス・ハウス(Schönes Haus)の角に出ました。
水路と木組みの家の雰囲気が良い一角、傾いた家「シーフェスハウス」もこのエリアにあります by ぶどう畑さん漁師の一角 散歩・街歩き
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向かいは、Zunfthaus der Schiffleute というレストラン。
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シューネス・ハウス前の広場から、城壁に上りました。
ドナウ川沿いに続いています!
歩き出そうとした時、バラバラと大粒の雨が…。
あっという間に強くなって、慌てて引き返し、城壁の下で雨宿りすることに。 -
辺りが真っ白になるくらい、強い降りです。
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どのくらい降っているんだろう…?
当分降り続くなら、あのレストランでやり過ごすのが賢明。
思うものの、店に着く間にずぶ濡れになりそうで、動けないまま…。 -
ところが、5分もしないうちに雨が上がり、青空が覗き出しました!
なんという気まぐれ天気。(*。*) -
川辺を歩く人も現れます。
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イチオシ
気を取り直して、城壁の道を歩き出しました。
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イチオシ
先ほどの肉屋の塔が見えてきます!
牢獄としても使われたという塔、垂直に対して、2.05m傾いているそうです。 -
さっきの雨がウソのように、いい天気。(^-^)
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イチオシ
肉屋の塔を正面から。
塔をくぐればドナウ川 by ぶどう畑さん肉屋の塔 建造物
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さて、これからどうしよう…。
昨日も、めまぐるしく変わる天気でした。また突然、雨が降ってくるかもしれない。
時刻は12時、観たい所は周ったし、お昼にするか。
肉屋の塔から少し行った所で、城壁を降りました。 -
イチオシ
ぶつかった道を左に行くと、市庁舎が見えてきました。
そうだ、市庁舎のレストラン、ラーツケラーでランチにしよう!壁画も綺麗なウルム市庁舎、食事に迷ったらラーツケラーで by ぶどう畑さん市庁舎(ウルム) 建造物
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早速、ラーツケラーへ。
なかなか雰囲気がよく、にぎわっています。
日替わりランチの火曜日のメニューは、焼きマウルタッシェン。
迷いましたが、”焼”は初めてかな?と注文。
熱々で、美味しかったのですが、途中で飽きてきました…。
なんでしょうねぇ、味にインパクトが足りないのかな?
当分、マウルタッシェンはいいかな。(^^;
マウルタッセシェン好きの方、マイナス・コメントでゴメンナサイ。
ふと、時刻表を見ると、14:11のリンダウ行きはIC。
追加料金を払わなければならない?その前の13:17の電車に乗りたい!
「バタバタは止めよう」昨日の誓いはどこへやら、慌ただしくお会計して、駅へと向かいました。 -
駅と目と鼻の先、ハウプト通りの入口にあったモニュメントは、アインシュタインの生家跡に建てられてもの。
以前は、アインシュタインの像もあったそうですが、今は撤去されています。
なお、兵器庫のツォイクハウス(Zeughau)の広場に、アインシュタインの噴水があり、写真右下のモニュメントが見られるそうです。 -
どうにか間に合いそう。
アセアセと、ロッカーから荷物を出し、ホームへと走ります。
13:17発リンダウ行きの、一番後ろの車両に飛び乗りました。
席に着いて、ホッと一息です。(-。-)ウルム中央駅 駅
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