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今年2016年も紅葉撮影散策を新宿御苑でラストを飾ることができました!<br />去年は行きそびれたので、新宿御苑の紅葉撮影散策は2年ぶりですが、今年で6回目になります。<br />今回は、少し早めに引き上げて、池袋サンシャインシティで開催中の東京ミネラルショーとはしごしたかったので、千駄ヶ谷門から池回りをメインに、新宿門まで新宿御苑を斜めに横切るコースを取りました。<br /><br />朝の千駄ヶ谷門近辺はとても空いていました。<br />とある来園者が、みんな京都の方に行っちゃったんかね、と軽口を叩いていたくらい(笑)。<br /><br />撮影散策を、いつもの新宿門からではなく千駄ヶ谷門から開始した意図は、最短ルートを取りたいせいもありましたが、日が差し込む明るいうちに下の池の水辺の紅葉撮影がしたかったからでした。<br />ところがあいにく、本日は天気予報に反して、午前中から昼頃までの方が薄曇りで、日が差してきたのはそのあとからでした。<br />なので、下の池の水辺では期待に反して、薄曇りの最中の撮影となってしまいました。<br />それでも、新宿門から回っていたら、下の池に到着したのは、モミジ山の向こうにすっかり日が翳ってしまった午後になってしまっていたでしょうから、それよりは明るいときに撮影できたと思います。<br />それに、紅葉ハイシーズンを迎えた新宿御苑の紅葉景色は、薄曇りでも大変魅力的で、あいかわらず素晴らしく、6回目でも飽きず、2年ぶりということで新鮮さがありました。<br /><br />本日のお供のレンズは、2012年に一眼レフデビューしたときから愛用していた18-270mmの広角ズームレンズと、3年前の2014年に購入した10-22mmの超広角ズームレンズ、そしてマクロレンズの代わりに、去年2015年に購入した単焦点F1.8のシンデレラレンズ(画角はAPS-C換算で約80mm)の3本です。<br />前半は、なるべくこの3本を使うようにしました。<br />ただ、そのため1ヵ所での撮影時間が伸びがちになってしまったので、後半は、フレーミングが難しい標準レンズのシンデレラレンズはあまり使わなくなりました。<br />代わりに、超広角ズームレンズで広く取り込むことが多くなりました。<br />なにしろ、新宿御苑は大木の枝振りが見事で、そういう大木が林立しているので、ついつい超広角でフレーミングしたくなってしまうのです。<br />それに、新宿御苑は、ふだんなかなか使うチャンスの少ない超広角レンズの貴重な出番なのです。<br /><br /><6回目になる新宿御苑の紅葉撮影の旅行記のシリーズ構成>すす<br />■(前編)3つのレンズでチャレンジした千駄ヶ谷門近辺からモミジ山と下の池まで<br />□(後編)下の池の水鏡の世界から日本庭園入口付近と新宿門の紅葉トンネルまで<br /><br />新宿御苑の公式サイト<br />http://www.fng.or.jp/shinjuku/<br />環境省:新宿御苑のサイト<br />http://www.env.go.jp/garden/shinjukugyoen/<br /><br /><タイムメモ><br />08:40頃 家を出る<br />09:45頃 JR千駄ヶ谷駅に到着<br />09:50 千駄ヶ谷門から新宿御苑に入園<br />(開園時間は9:00)<br />09:50-10:55 千駄ヶ谷門近くからツツジ山まで<br />10:55-11:50 モミジ山と下の池まで<br />11:50-12:00 ひと休み<br />12:00-12:30 下の池周辺<br />12:30-12:55 体調不良でうたた寝休憩<br />12:55-13:45 中の池から日本庭園の御涼亭まで<br />13:50-14:05 中央休憩所前でちまき弁当のランチ休憩<br />14:05-14:30 日本庭園入口近辺(中央休憩所裏あたり)<br />14:30-15:15 中央休憩所から新宿門へ<br />15:15 新宿門から新宿御苑を出る<br />(閉園時間は16:30)<br />16:20 休憩をとった後、有楽町線東池袋駅に到着<br />16:30-18:00 東京ミネラルショー<br />(会場:サンシャインシティ文化会館2・3階)<br />(閉場時間18:30)<br /><br /><これまでの新宿御苑の紅葉の旅行記><br />2014年12月7日<br />「2014年度の新宿御苑の恒例の紅葉狩りは千駄ヶ谷門から逆ルートで!(前編)下の池から中の池の紅葉景色~三色グラデーションと小鳥が羽根をふるわせたようなきめ細かな紅葉に魅せられて」<br />http://4travel.jp/travelogue/10960106<br />「2014年度の新宿御苑の恒例の紅葉狩りは千駄ヶ谷門から逆ルートで!(後編)日本庭園から母と子の森を通って新宿門へ~あちらを立てればこちらが立たず、新宿門前のイチョウやいつものカエデの林の紅葉も見事だった!」<br />http://4travel.jp/travelogue/10960107<br />2013年11月30日<br />「今年はマクロレンズ一本で苦戦した新宿御苑の紅葉撮影&あきらめなかった紅葉イルミネーション(1)赤・黄・緑のグラデーション・カエデとぎりぎりの金色のイチョウと複雑怪奇な幹と細い葉っぱが魅力のヤマモミジ「手向山」」<br />http://4travel.jp/travelogue/10836921<br />「今年はマクロレンズ一本で苦戦した新宿御苑の紅葉撮影&あきらめなかった紅葉イルミネーション(2)光のマジックを失っても魅力は失われなかった池沿いの景色や日本庭園」<br />http://4travel.jp/travelogue/10837248<br />2012年12月8日<br />「今年はマクロレンズ一本で新宿御苑の紅葉にチャレンジ!(前編)イチョウ吹雪の中で、炎のような紅葉と黄金の黄葉のコラボを求めて」<br />http://4travel.jp/travelogue/10732500/<br />「今年はマクロレンズ一本で新宿御苑の紅葉にチャレンジ!(後編)下の池で晩秋らしい哀愁の紅葉を~代わり日没までに回りきれなかった日本庭園」<br />http://4travel.jp/travelogue/10732723/<br />2011年12月17日<br />「終焉を彩る新宿御苑の冬の紅葉散策(1)紅葉と光がまぶしい和の庭園」<br />http://4travel.jp/travelogue/10630214<br />「終焉を彩る新宿御苑の冬の紅葉散策(2)黄金のイチョウと、早春を呼ぶ白い使者スイセンあふれる景色」<br />http://4travel.jp/travelogue/10630398<br />2010年12月4日<br />「けぶるような錦秋の新宿御苑(1)赤や黄色のオーロラのような紅葉」<br />http://4travel.jp/travelogue/10526467<br />「けぶるような錦秋の新宿御苑(2)江戸屋敷を偲ばせる美しい水辺の紅葉風景」<br />http://4travel.jp/travelogue/10526469<br />「けぶるような錦秋の新宿御苑(3)紅葉と一緒の晩秋のバラと日没の影絵のような世界」<br />http://4travel.jp/travelogue/10526470<br /><br />※今回の新宿御苑の旅行記は前後編に分けましたが、前編のこの旅行記の末尾に、これまでの新宿御苑の旅行記のURL集をまとめました。

薄曇りの中で3色に輝く新宿御苑の紅葉ハイシーズン2016(前編)3つのレンズでチャレンジした千駄ヶ谷門近辺からモミジ山と下の池まで

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2016/12/04 - 2016/12/04

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まみ

まみさん

今年2016年も紅葉撮影散策を新宿御苑でラストを飾ることができました!
去年は行きそびれたので、新宿御苑の紅葉撮影散策は2年ぶりですが、今年で6回目になります。
今回は、少し早めに引き上げて、池袋サンシャインシティで開催中の東京ミネラルショーとはしごしたかったので、千駄ヶ谷門から池回りをメインに、新宿門まで新宿御苑を斜めに横切るコースを取りました。

朝の千駄ヶ谷門近辺はとても空いていました。
とある来園者が、みんな京都の方に行っちゃったんかね、と軽口を叩いていたくらい(笑)。

撮影散策を、いつもの新宿門からではなく千駄ヶ谷門から開始した意図は、最短ルートを取りたいせいもありましたが、日が差し込む明るいうちに下の池の水辺の紅葉撮影がしたかったからでした。
ところがあいにく、本日は天気予報に反して、午前中から昼頃までの方が薄曇りで、日が差してきたのはそのあとからでした。
なので、下の池の水辺では期待に反して、薄曇りの最中の撮影となってしまいました。
それでも、新宿門から回っていたら、下の池に到着したのは、モミジ山の向こうにすっかり日が翳ってしまった午後になってしまっていたでしょうから、それよりは明るいときに撮影できたと思います。
それに、紅葉ハイシーズンを迎えた新宿御苑の紅葉景色は、薄曇りでも大変魅力的で、あいかわらず素晴らしく、6回目でも飽きず、2年ぶりということで新鮮さがありました。

本日のお供のレンズは、2012年に一眼レフデビューしたときから愛用していた18-270mmの広角ズームレンズと、3年前の2014年に購入した10-22mmの超広角ズームレンズ、そしてマクロレンズの代わりに、去年2015年に購入した単焦点F1.8のシンデレラレンズ(画角はAPS-C換算で約80mm)の3本です。
前半は、なるべくこの3本を使うようにしました。
ただ、そのため1ヵ所での撮影時間が伸びがちになってしまったので、後半は、フレーミングが難しい標準レンズのシンデレラレンズはあまり使わなくなりました。
代わりに、超広角ズームレンズで広く取り込むことが多くなりました。
なにしろ、新宿御苑は大木の枝振りが見事で、そういう大木が林立しているので、ついつい超広角でフレーミングしたくなってしまうのです。
それに、新宿御苑は、ふだんなかなか使うチャンスの少ない超広角レンズの貴重な出番なのです。

<6回目になる新宿御苑の紅葉撮影の旅行記のシリーズ構成>すす
■(前編)3つのレンズでチャレンジした千駄ヶ谷門近辺からモミジ山と下の池まで
□(後編)下の池の水鏡の世界から日本庭園入口付近と新宿門の紅葉トンネルまで

新宿御苑の公式サイト
http://www.fng.or.jp/shinjuku/
環境省:新宿御苑のサイト
http://www.env.go.jp/garden/shinjukugyoen/

<タイムメモ>
08:40頃 家を出る
09:45頃 JR千駄ヶ谷駅に到着
09:50 千駄ヶ谷門から新宿御苑に入園
(開園時間は9:00)
09:50-10:55 千駄ヶ谷門近くからツツジ山まで
10:55-11:50 モミジ山と下の池まで
11:50-12:00 ひと休み
12:00-12:30 下の池周辺
12:30-12:55 体調不良でうたた寝休憩
12:55-13:45 中の池から日本庭園の御涼亭まで
13:50-14:05 中央休憩所前でちまき弁当のランチ休憩
14:05-14:30 日本庭園入口近辺(中央休憩所裏あたり)
14:30-15:15 中央休憩所から新宿門へ
15:15 新宿門から新宿御苑を出る
(閉園時間は16:30)
16:20 休憩をとった後、有楽町線東池袋駅に到着
16:30-18:00 東京ミネラルショー
(会場:サンシャインシティ文化会館2・3階)
(閉場時間18:30)

<これまでの新宿御苑の紅葉の旅行記>
2014年12月7日
「2014年度の新宿御苑の恒例の紅葉狩りは千駄ヶ谷門から逆ルートで!(前編)下の池から中の池の紅葉景色~三色グラデーションと小鳥が羽根をふるわせたようなきめ細かな紅葉に魅せられて」
http://4travel.jp/travelogue/10960106
「2014年度の新宿御苑の恒例の紅葉狩りは千駄ヶ谷門から逆ルートで!(後編)日本庭園から母と子の森を通って新宿門へ~あちらを立てればこちらが立たず、新宿門前のイチョウやいつものカエデの林の紅葉も見事だった!」
http://4travel.jp/travelogue/10960107
2013年11月30日
「今年はマクロレンズ一本で苦戦した新宿御苑の紅葉撮影&あきらめなかった紅葉イルミネーション(1)赤・黄・緑のグラデーション・カエデとぎりぎりの金色のイチョウと複雑怪奇な幹と細い葉っぱが魅力のヤマモミジ「手向山」」
http://4travel.jp/travelogue/10836921
「今年はマクロレンズ一本で苦戦した新宿御苑の紅葉撮影&あきらめなかった紅葉イルミネーション(2)光のマジックを失っても魅力は失われなかった池沿いの景色や日本庭園」
http://4travel.jp/travelogue/10837248
2012年12月8日
「今年はマクロレンズ一本で新宿御苑の紅葉にチャレンジ!(前編)イチョウ吹雪の中で、炎のような紅葉と黄金の黄葉のコラボを求めて」
http://4travel.jp/travelogue/10732500/
「今年はマクロレンズ一本で新宿御苑の紅葉にチャレンジ!(後編)下の池で晩秋らしい哀愁の紅葉を~代わり日没までに回りきれなかった日本庭園」
http://4travel.jp/travelogue/10732723/
2011年12月17日
「終焉を彩る新宿御苑の冬の紅葉散策(1)紅葉と光がまぶしい和の庭園」
http://4travel.jp/travelogue/10630214
「終焉を彩る新宿御苑の冬の紅葉散策(2)黄金のイチョウと、早春を呼ぶ白い使者スイセンあふれる景色」
http://4travel.jp/travelogue/10630398
2010年12月4日
「けぶるような錦秋の新宿御苑(1)赤や黄色のオーロラのような紅葉」
http://4travel.jp/travelogue/10526467
「けぶるような錦秋の新宿御苑(2)江戸屋敷を偲ばせる美しい水辺の紅葉風景」
http://4travel.jp/travelogue/10526469
「けぶるような錦秋の新宿御苑(3)紅葉と一緒の晩秋のバラと日没の影絵のような世界」
http://4travel.jp/travelogue/10526470

※今回の新宿御苑の旅行記は前後編に分けましたが、前編のこの旅行記の末尾に、これまでの新宿御苑の旅行記のURL集をまとめました。

同行者
一人旅
交通手段
私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • JR千駄ヶ谷駅の改札前のイチョウ並木通り<br /><br />改札出口を背に右に向かいます。<br />東京のイチョウは場所によりますが、12月上旬の今が見頃でした。<br />

    JR千駄ヶ谷駅の改札前のイチョウ並木通り

    改札出口を背に右に向かいます。
    東京のイチョウは場所によりますが、12月上旬の今が見頃でした。

  • イチョウ並木沿いを進む<br /><br />ギンナンのにおいがしないので、雄株のイチョウだろうと思います。<br />というか、街路樹に使われるイチョウは、ギンナンのにおいがしたらたまらないので、雄株と分かったものを接ぎ木などでコピーしたものだと聞いたことがあります。<br /><br />

    イチョウ並木沿いを進む

    ギンナンのにおいがしないので、雄株のイチョウだろうと思います。
    というか、街路樹に使われるイチョウは、ギンナンのにおいがしたらたまらないので、雄株と分かったものを接ぎ木などでコピーしたものだと聞いたことがあります。

  • 歩道を黄色く染めるイチョウの落ち葉<br /><br />最初の線路下をくぐる道へと右折しました。<br /><br />

    歩道を黄色く染めるイチョウの落ち葉

    最初の線路下をくぐる道へと右折しました。

  • からまったツタがステキな建物・その1<br />

    からまったツタがステキな建物・その1

  • からまったツタがステキな建物・その2<br /><br />ここまではおNEWのコンデジPowerShot SX720 ISで撮影。<br />

    からまったツタがステキな建物・その2

    ここまではおNEWのコンデジPowerShot SX720 ISで撮影。

  • 黄金のイチョウが見え隠れする新宿御苑の千駄ヶ谷門の外ゲート<br /><br />単焦点のシンデレラレンズで撮影。<br />

    黄金のイチョウが見え隠れする新宿御苑の千駄ヶ谷門の外ゲート

    単焦点のシンデレラレンズで撮影。

  • 黄金の大噴水のようなイチョウと千駄ヶ谷門の内ゲート<br /><br />超広角ズームレンズに交換。<br />

    黄金の大噴水のようなイチョウと千駄ヶ谷門の内ゲート

    超広角ズームレンズに交換。

  • 巨大な黄金のイチョウの声に耳を傾ける

    巨大な黄金のイチョウの声に耳を傾ける

  • 千駄ヶ谷門から新宿御苑に入園してすぐ<br /><br />超広角レンズで広くフレーミングしました。<br />新宿御苑の魅力の1つは、見上げるような巨木群です。<br />

    千駄ヶ谷門から新宿御苑に入園してすぐ

    超広角レンズで広くフレーミングしました。
    新宿御苑の魅力の1つは、見上げるような巨木群です。

  • 褐色に色付いた大木を見上げて<br /><br />超広角レンズならではの、空を埋め尽くす歪んだ景色@<br />

    褐色に色付いた大木を見上げて

    超広角レンズならではの、空を埋め尽くす歪んだ景色@

  • まず目に留まるのは、サクラ園に向かう道沿いの紅葉<br /><br />千駄ヶ谷門を背に、右手に続く道です。<br />2年前はあちらに進んだので、今回は目の前の下の池に続く道を行こうと思ったのですが、あの紅葉はスルーできない気分になりました。<br />

    まず目に留まるのは、サクラ園に向かう道沿いの紅葉

    千駄ヶ谷門を背に、右手に続く道です。
    2年前はあちらに進んだので、今回は目の前の下の池に続く道を行こうと思ったのですが、あの紅葉はスルーできない気分になりました。

  • 常緑の景色に紅が差す<br /><br />ここからはシンデレラレンズにて。<br />

    常緑の景色に紅が差す

    ここからはシンデレラレンズにて。

  • 朱色の星が散る紅葉カーテン<br />

    朱色の星が散る紅葉カーテン

  • 人々を見下ろす背の高い紅葉たち

    人々を見下ろす背の高い紅葉たち

  • ほんのり差す日差しに集まる紅葉

    ほんのり差す日差しに集まる紅葉

  • 満開で今が1番美しい、雪の結晶のようなヤツデの花

    満開で今が1番美しい、雪の結晶のようなヤツデの花

  • 超広角レンズで、朱色と金色のレディがいる鬱蒼とした森のようにフレーミング

    超広角レンズで、朱色と金色のレディがいる鬱蒼とした森のようにフレーミング

  • いったん千駄ヶ谷門の方へ戻る<br /><br />再びシンデレラレンズにて。<br />

    いったん千駄ヶ谷門の方へ戻る

    再びシンデレラレンズにて。

  • 金色の世界の中の千駄ヶ谷門・その1

    金色の世界の中の千駄ヶ谷門・その1

  • 金色の世界の中の千駄ヶ谷門・その2<br /><br />どちらも画角80mmくらいに換算される単焦点のシンデレラレンズでフレーミング。<br />

    金色の世界の中の千駄ヶ谷門・その2

    どちらも画角80mmくらいに換算される単焦点のシンデレラレンズでフレーミング。

  • そして今度は、千駄ヶ谷門を背に右手にある紅葉に目が離せなくなる<br /><br />これもシンデレラレンズで撮影。<br />紅葉ハイシーズンの新宿御苑でも、これだけ真っ赤に色付いた紅葉は稀少価値がありました。<br />

    そして今度は、千駄ヶ谷門を背に右手にある紅葉に目が離せなくなる

    これもシンデレラレンズで撮影。
    紅葉ハイシーズンの新宿御苑でも、これだけ真っ赤に色付いた紅葉は稀少価値がありました。

  • 真っ赤な紅葉でぎっしり@<br /><br />単焦点のシンデレラレンズでできるだけ近づいて撮影。<br />

    真っ赤な紅葉でぎっしり@

    単焦点のシンデレラレンズでできるだけ近づいて撮影。

  • 赤い宇宙<br /><br />ピントを奥に合わせて。<br />

    赤い宇宙

    ピントを奥に合わせて。

  • 葉がだいぶ散った桜の巨木のねじれた幹<br /><br />画角がAPS-Cサイズに換算すると80mmのシンデレラレンズだと、巨木の幹そのものだけしかフレームの中に入りませんでしたが、結果としてこの方が何を撮りたかったか分かりやすい写真になりました。<br />どうしても全体の姿をフレーミングしたくなってしまうので。<br /><br />

    葉がだいぶ散った桜の巨木のねじれた幹

    画角がAPS-Cサイズに換算すると80mmのシンデレラレンズだと、巨木の幹そのものだけしかフレームの中に入りませんでしたが、結果としてこの方が何を撮りたかったか分かりやすい写真になりました。
    どうしても全体の姿をフレーミングしたくなってしまうので。

  • オレンジ色の羽衣のよう<br /><br />これもシンデレラレンズにて。<br />

    オレンジ色の羽衣のよう

    これもシンデレラレンズにて。

  • オレンジ色の羽衣のよう<br /><br />これもシンデレラレンズにて。<br />

    オレンジ色の羽衣のよう

    これもシンデレラレンズにて。

  • 金色の星のベールをまとって

    金色の星のベールをまとって

  • 流れるように舞う金色の紅葉<br /><br />これは超広角レンズにて。<br />

    流れるように舞う金色の紅葉

    これは超広角レンズにて。

  • 空を覆う金色の紅葉

    空を覆う金色の紅葉

  • 朱色の紅葉と競演で

    朱色の紅葉と競演で

  • 光が戻って来た紅葉と黄葉の森<br /><br />すばらしい紅葉の木が一本あると、手を変え品を変え、レンズを替えアングルを変えて、しつこくいろんな写真を撮ってしまいます。<br />シンデレラレンズでは無理ですが、超広角レンズでも太陽の放射状の光芒が入った写真がゲットできました。<br />

    光が戻って来た紅葉と黄葉の森

    すばらしい紅葉の木が一本あると、手を変え品を変え、レンズを替えアングルを変えて、しつこくいろんな写真を撮ってしまいます。
    シンデレラレンズでは無理ですが、超広角レンズでも太陽の放射状の光芒が入った写真がゲットできました。

  • メタセコイヤと桜のオレンジの世界<br /><br />メタセコイヤもステキですが、ほんとにほんとにあの桜の枝振りのなんてステキなこと!<br />

    メタセコイヤと桜のオレンジの世界

    メタセコイヤもステキですが、ほんとにほんとにあの桜の枝振りのなんてステキなこと!

  • オレンジの葉をまとう桜を、広角ズームレンズでとらえる

    オレンジの葉をまとう桜を、広角ズームレンズでとらえる

  • オレンジの葉をまとう桜を、同じ位置からシンデレラレンズでとらえる<br /><br />撮り比べ、楽しいです!<br />シンデレラレンズの画角の狭さはフレーミングしづらかったですけど。<br />

    オレンジの葉をまとう桜を、同じ位置からシンデレラレンズでとらえる

    撮り比べ、楽しいです!
    シンデレラレンズの画角の狭さはフレーミングしづらかったですけど。

  • 訪れる人を待ち、やすらぎの手を拡げる黄葉の巨木<br /><br />森林公園に比べて新宿御苑の方がシンデレラレンズで撮りづらいのは、新宿御苑では巨木の巨木っぷりに見とれてしまい、それをなんとかフレーミングしたいと思うからでしょう。<br />この木がなんの木かは、札がなかったので分かりませんでした。<br />

    訪れる人を待ち、やすらぎの手を拡げる黄葉の巨木

    森林公園に比べて新宿御苑の方がシンデレラレンズで撮りづらいのは、新宿御苑では巨木の巨木っぷりに見とれてしまい、それをなんとかフレーミングしたいと思うからでしょう。
    この木がなんの木かは、札がなかったので分かりませんでした。

  • 超広角レンズで面白くなった枝と地面の影<br /><br />さきほどと同じ木を、超広角レンズで、少し立ち位置を変え、被写体のメインを影の方にして撮りました。<br />

    超広角レンズで面白くなった枝と地面の影

    さきほどと同じ木を、超広角レンズで、少し立ち位置を変え、被写体のメインを影の方にして撮りました。

  • サクラ園の路<br /><br />このあたりはみんなソメイヨシノだと思います。<br />

    サクラ園の路

    このあたりはみんなソメイヨシノだと思います。

  • 中の池のレストハウスのある景色<br /><br />これは、シンデレラレンズにて。<br />

    中の池のレストハウスのある景色

    これは、シンデレラレンズにて。

  • 背後はツツジ山<br /><br />これもどちらかというと影ねらい。<br />超広角ズームレンズで紅葉の木を撮ろうとすると、あまりに広角なので、ほんとはもっとぎっしり生い茂っている葉が、ファインダーの中では薄くなってしまったので。<br />

    背後はツツジ山

    これもどちらかというと影ねらい。
    超広角ズームレンズで紅葉の木を撮ろうとすると、あまりに広角なので、ほんとはもっとぎっしり生い茂っている葉が、ファインダーの中では薄くなってしまったので。

  • 紅葉のある水辺の景色<br /><br />こちらはシンデレラレンズにて。<br />でも、撮れる画角が一気に狭くなり、撮りたい景色と撮れる景色が違ってしまうので、新宿御苑でシンデレラレンズを使うのはなかなか難しいです。<br />

    紅葉のある水辺の景色

    こちらはシンデレラレンズにて。
    でも、撮れる画角が一気に狭くなり、撮りたい景色と撮れる景色が違ってしまうので、新宿御苑でシンデレラレンズを使うのはなかなか難しいです。

  • 赤毛のボブカットのツツジ@

    赤毛のボブカットのツツジ@

  • 水面に届いてしまいそうで、届かない微妙な位置で

    水面に届いてしまいそうで、届かない微妙な位置で

  • 水鏡に写った対岸の紅葉<br /><br />シンデレラレンズにて。<br />はじめ地上と水面の紅葉を上下コントラストにしようと思ったのですが、シンデレラレンズだと、むしろ水面の紅葉だけをメインにするつもりで撮る方が様になりました。<br />

    水鏡に写った対岸の紅葉

    シンデレラレンズにて。
    はじめ地上と水面の紅葉を上下コントラストにしようと思ったのですが、シンデレラレンズだと、むしろ水面の紅葉だけをメインにするつもりで撮る方が様になりました。

  • 赤くけぶるモミジ山の紅葉<br /><br />超広角レンズの方が、撮りたいと思った印象の写真にしやすかったです。<br />

    赤くけぶるモミジ山の紅葉

    超広角レンズの方が、撮りたいと思った印象の写真にしやすかったです。

  • モミジ山は巨木が多いから

    モミジ山は巨木が多いから

  • 高い高い紅葉の天井に魅せられて

    高い高い紅葉の天井に魅せられて

  • ほんのり紅さすサザンカ

    ほんのり紅さすサザンカ

  • 花の命ははかなく

    花の命ははかなく

  • 中の池と下の池の間から眺めた下の池の景色<br /><br />超広角レンズにて撮影。<br /><br />この景色は新宿御苑らしい景色の一つと言って良いでしょう。<br />いろんなアングルやフレーミングで撮影しましたが、矢じりのような形になったメタセコイアをすべて取り込んだこの写真が気に入りました。<br />

    中の池と下の池の間から眺めた下の池の景色

    超広角レンズにて撮影。

    この景色は新宿御苑らしい景色の一つと言って良いでしょう。
    いろんなアングルやフレーミングで撮影しましたが、矢じりのような形になったメタセコイアをすべて取り込んだこの写真が気に入りました。

  • あるいは橋の欄干と一緒にとらえて<br /><br />また薄曇りになってしまいましたが、この後は、下の池の左手のお気に入りの場所へと向かいます。<br />その前に……。<br />

    あるいは橋の欄干と一緒にとらえて

    また薄曇りになってしまいましたが、この後は、下の池の左手のお気に入りの場所へと向かいます。
    その前に……。

  • ペーパーホワイト(スイセン)は咲き始め<br /><br />このあたりにはスイセンの群生地があるのですが、前回の一昨年は、いまの時期、すでにペーパーホワイトは満開でした。<br />でも、今年は咲くのが遅いようです。<br />これは広角ズームレンズでズームして撮りました。<br />

    ペーパーホワイト(スイセン)は咲き始め

    このあたりにはスイセンの群生地があるのですが、前回の一昨年は、いまの時期、すでにペーパーホワイトは満開でした。
    でも、今年は咲くのが遅いようです。
    これは広角ズームレンズでズームして撮りました。

  • 可憐なペーパーホワイト<br /><br />前回の一昨年はこういう花を撮るためにマクロレンズを持参したのですが、今回のお供のレンズは、マクロレンズの代わりにずっと軽くて持ち運びには便利なシンデレラレンズにしてしまいました。<br />マクロレンズは、ピントが狙ったところに合う写真をケットするのに時間がかかるし、本日少し早めに散策を切り上げて別の場所をハシゴしたかったからです。<br />でも、シンデレラレンズだと、花をあまり大きく撮れないので、広角ズームレンズでズームして撮影しました。<br />

    可憐なペーパーホワイト

    前回の一昨年はこういう花を撮るためにマクロレンズを持参したのですが、今回のお供のレンズは、マクロレンズの代わりにずっと軽くて持ち運びには便利なシンデレラレンズにしてしまいました。
    マクロレンズは、ピントが狙ったところに合う写真をケットするのに時間がかかるし、本日少し早めに散策を切り上げて別の場所をハシゴしたかったからです。
    でも、シンデレラレンズだと、花をあまり大きく撮れないので、広角ズームレンズでズームして撮影しました。

  • 中の池の側の紅葉景色<br /><br />超広角レンズに交換しました。<br />

    中の池の側の紅葉景色

    超広角レンズに交換しました。

  • 下り池の側の紅葉景色<br /><br />さっきよりずっと下がった位置でもう1度撮りました。<br />

    下り池の側の紅葉景色

    さっきよりずっと下がった位置でもう1度撮りました。

  • あやしげな舞いのポーズの八重桜の枝と共に

    あやしげな舞いのポーズの八重桜の枝と共に

  • 紅葉の木は来園者に大人気@<br /><br />モミジ山は新宿御苑の中では紅葉が遅いエリアのようです。<br />これからもっともっと紅くなると思いますが、緑まじりもいいかんじでした。<br />

    紅葉の木は来園者に大人気@

    モミジ山は新宿御苑の中では紅葉が遅いエリアのようです。
    これからもっともっと紅くなると思いますが、緑まじりもいいかんじでした。

  • 光るモミジ山の紅葉に惹かれて

    光るモミジ山の紅葉に惹かれて

  • まぶしい光の中に降る紅葉<br /><br />このあたりは使い慣れた広角ズームレンズでやりやすいようにフレーミングしました。<br />

    まぶしい光の中に降る紅葉

    このあたりは使い慣れた広角ズームレンズでやりやすいようにフレーミングしました。

  • 赤い渡り鳥が一斉に飛び立つよう

    赤い渡り鳥が一斉に飛び立つよう

  • 楽しげに旋回しながら

    楽しげに旋回しながら

  • 赤と緑のベールに覆われて<br /><br />今度は超広角レンズで。<br />

    赤と緑のベールに覆われて

    今度は超広角レンズで。

  • 紅葉を支える幹にも注目して

    紅葉を支える幹にも注目して

  • 紅葉の網を空に向かって拡げて

    紅葉の網を空に向かって拡げて

  • 紅葉の中に光芒をとらえる

    紅葉の中に光芒をとらえる

  • 風に揺れそうな紅葉の暖簾

    風に揺れそうな紅葉の暖簾

  • モミジ山を抜けて<br /><br />逆光撮りしてきた木々を、少し離れたところから順光向きで撮りました。<br />

    モミジ山を抜けて

    逆光撮りしてきた木々を、少し離れたところから順光向きで撮りました。

  • 再び下の池をめざす途中に現れた、モミジ山のオレンジの巨木

    再び下の池をめざす途中に現れた、モミジ山のオレンジの巨木

  • 下の池近くから眺めた、色付き始めたモミジ山<br /><br />このあたりの紅葉は、新宿御苑の紅葉全体が下り坂になるこからが、ますます楽しめそうでした。<br />

    下の池近くから眺めた、色付き始めたモミジ山

    このあたりの紅葉は、新宿御苑の紅葉全体が下り坂になるこからが、ますます楽しめそうでした。

  • 大好きな下の池のほとりの景色<br /><br />ここからの水辺の景色は、使い勝手のよい広角ズームレンズにて。<br />

    大好きな下の池のほとりの景色

    ここからの水辺の景色は、使い勝手のよい広角ズームレンズにて。

  • この幹のねじれがたまらない!

    この幹のねじれがたまらない!

  • 長い間、風に抗ったがゆえか

    長い間、風に抗ったがゆえか

  • 紅葉の水面と水鳥

    紅葉の水面と水鳥

  • 抹茶の粉をふりかけたよう

    抹茶の粉をふりかけたよう

  • 金色の水面で休むカモたち

    金色の水面で休むカモたち

  • 大木の影から水辺の紅葉を眺める

    大木の影から水辺の紅葉を眺める

  • 緑混じりの紅葉が描かれた布か掛け軸のように・その1

    緑混じりの紅葉が描かれた布か掛け軸のように・その1

  • 緑混じりの紅葉が描かれた布か掛け軸のように・その2

    緑混じりの紅葉が描かれた布か掛け軸のように・その2

  • 水鏡に姿を映して

    水鏡に姿を映して

  • 対岸から覗くメタセコイヤたち

    対岸から覗くメタセコイヤたち

  • 黄色いさえずり

    黄色いさえずり

  • 黄色ショールを羽織って

    黄色ショールを羽織って

  • 美しい腰のひねり

    美しい腰のひねり

  • 手を伸ばさずにはいられない

    手を伸ばさずにはいられない

  • 下の池回りの紅葉の路

    下の池回りの紅葉の路

  • 最高級のピジョンブラッドのルビーの輝きを思わせる

    最高級のピジョンブラッドのルビーの輝きを思わせる

  • 下の池の中洲島の紅葉の婦人たち

    下の池の中洲島の紅葉の婦人たち

  • 水鏡で化粧なおし

    水鏡で化粧なおし

  • 澄んだ池が少しずつ開け

    澄んだ池が少しずつ開け

  • 黄色いベール越しに水鏡の世界を眺める

    黄色いベール越しに水鏡の世界を眺める

  • ふり返って見ても、目を離せない景色

    ふり返って見ても、目を離せない景色

  • 水面を赤く燃やす

    水面を赤く燃やす

  • 紅葉の枝を拡げ、対岸の見学者を見張るように立ちはだかる

    紅葉の枝を拡げ、対岸の見学者を見張るように立ちはだかる

  • 水辺にすわって羽根を休める

    水辺にすわって羽根を休める

  • 紅葉の木々を乗せた小舟が去る

    紅葉の木々を乗せた小舟が去る

  • 同じ立ち位置とアングルのまま、超広角でとらえてみると

    同じ立ち位置とアングルのまま、超広角でとらえてみると

  • 下の池の中洲島のある景色も、超広角でもとらえてみる

    下の池の中洲島のある景色も、超広角でもとらえてみる

  • 中洲島が小舟のようにゆっくりと岸を離れていく<br /><br />お気に入りの下の池の中洲島周辺の紅葉景色が撮れたので、ここで休憩を取りました。<br />ところが、ベンチに座って休んでみたら、急激に気分が悪くなってしまって、そのまま体調が戻らなかったら、帰宅した方がいいのでは、と思ったくらいでした。<br />でも、幸い、うたた寝をした後で、だいぶ回復したので、紅葉撮影を続けました。<br /><br />というわけで、後編の旅行記「薄曇りの中で3色に輝く新宿御苑の紅葉ハイシーズン2016(後編)下の池の水鏡の世界から日本庭園入口付近と新宿門の紅葉トンネルまで」へとつづく。<br /><br /><これまでの新宿御苑の旅行記><br />2016年11月6日<br />「菊と薔薇の中秋の小春日和の新宿御苑をシンデレラレンズ1本で(前編)少し早かった菊花壇展と紅葉のきざしを見せる光あふれる御苑内」<br />http://4travel.jp/travelogue/11187217<br />「菊と薔薇の中秋の小春日和の新宿御苑をシンデレラレンズ1本で(後編)まぶしい光の中の秋の花と香り高く可愛らしい秋バラ」<br />http://4travel.jp/travelogue/11187218<br />2016年4月10日<br />「観劇前に新宿御苑の葉桜・八重桜紀行(前編)かすかに花吹雪を散らす葉桜とボリューム一杯の満開の一葉を単焦点のマクロレンズでチャレンジ!」<br />http://4travel.jp/travelogue/11121464<br />「観劇前に新宿御苑の葉桜・八重桜紀行(後編)空を覆い尽くすさまざまな八重桜や見事な枝ぶりの葉桜に魅了されて&歌とダンスの舞台「バーン・ザ・フロア」<br />http://4travel.jp/travelogue/11121468<br /><br />2015年11月7日<br />「中秋の新宿御苑は薄曇りの中で紅葉のきざしを見せて(前編)今年はシンデレラレンズでのぞんだ恒例の菊花壇展」<br />http://4travel.jp/travelogue/11074895<br />「中秋の新宿御苑は薄曇りの中で紅葉のきざしを見せて(後編)3つのレンズで覗いたしっとり華やかな秋の花と秋景色」<br />http://4travel.jp/travelogue/11074896<br />2015年4月12日<br />「東京の屋内と屋外の遅咲き桜を愛でる(前編)新宿御苑の垂涎の八重桜を超広角レンズを交えて楽しむ」<br />http://4travel.jp/travelogue/11000231<br />2015年1月23日<br />「観劇前に新宿御苑で初春の花のロウバイやスイセンを愛でる」<br />http://4travel.jp/travelogue/10976362<br /><br />2014年12月7日<br />「2014年度の新宿御苑の恒例の紅葉狩りは千駄ヶ谷門から逆ルートで!(前編)下の池から中の池の紅葉景色~三色グラデーションと小鳥が羽根をふるわせたようなきめ細かな紅葉に魅せられて」<br />http://4travel.jp/travelogue/10960106<br />「2014年度の新宿御苑の恒例の紅葉狩りは千駄ヶ谷門から逆ルートで!(後編)日本庭園から母と子の森を通って新宿門へ~あちらを立てればこちらが立たず、新宿門前のイチョウやいつものカエデの林の紅葉も見事だった!」<br />http://4travel.jp/travelogue/10960107<br />2014年11月9日<br />「恒例の菊と中秋の新宿御苑をマクロレンズと超広角レンズでチャレンジ(前編)曇天を突き抜ける鮮やかさの菊花壇展」<br />http://4travel.jp/travelogue/10950716<br />「恒例の菊と中秋の新宿御苑をマクロレンズと超広角レンズでチャレンジ(後編)かすかに紅葉のきざしをはらんだ中秋の新宿御苑と秋の花」<br />http://4travel.jp/travelogue/10950717<br />2014年5月11日<br />「行き先変えて初夏の新宿御苑&上野動物園へ(1)巨大樹あふれる新宿御苑でおNewの超広角ズームレンズにチャレンジ!」<br />http://4travel.jp/travelogue/10886628<br />「行き先変えて初夏の新宿御苑&上野動物園へ(2)西武ドームに代わり、初夏の陽気の下の新宿御苑のバラ花壇」<br />http://4travel.jp/travelogue/10886631<br />2014年4月5日<br />「観劇前に埼玉と東京の桜を愛でる(2)きっとこれが年2番目に華やかな新宿御苑」<br />http://4travel.jp/travelogue/10874580<br /><br />2013年11月30日<br />「今年はマクロレンズ一本で苦戦した新宿御苑の紅葉撮影&あきらめなかった紅葉イルミネーション(1)赤・黄・緑のグラデーション・カエデとぎりぎりの金色のイチョウと複雑怪奇な幹と細い葉っぱが魅力のヤマモミジ「手向山」」<br />http://4travel.jp/travelogue/10836921<br />「今年はマクロレンズ一本で苦戦した新宿御苑の紅葉撮影&あきらめなかった紅葉イルミネーション(2)光のマジックを失っても魅力は失われなかった池沿いの景色や日本庭園」<br />http://4travel.jp/travelogue/10837248<br />2013年11月9日<br />「マクロレンズ撮影が楽しい新宿御苑の菊花壇展と秋の装い(1)菊花壇展(前編)露地花壇・懸崖作り花壇・伊勢菊丁子菊嵯峨菊花壇・大作り花壇」<br />http://4travel.jp/travelogue/10830478/<br />「マクロレンズ撮影が楽しい新宿御苑の菊花壇展と秋の装い(2)菊花壇展(後編)江戸菊花壇・一文字菊管物菊花壇・肥後菊花壇・大菊花壇」<br />http://4travel.jp/travelogue/10830479/<br />「マクロレンズ撮影が楽しい新宿御苑の菊花壇展と秋の装い(3)寒空の透き通るような秋色景色」<br />http://4travel.jp/travelogue/10830480<br />「マクロレンズ撮影が楽しい新宿御苑の菊花壇展と秋の装い(4)寒空の下で艶やかさが増した秋バラ・コレクション」<br />http://4travel.jp/travelogue/10830483/<br />2013年5月12日<br />「新緑とバラの季節の新宿御苑2013(前編)母と子の森の白い樹木の妖精たちからユリノキを経て面白い花満載の大温室へ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10775299<br />「新緑とバラの季節の新宿御苑2013(後編)モダンローズあふれる新宿御苑のバラ園から今年の春バラ・シーズン開幕!」<br />http://4travel.jp/travelogue/10775305<br />2013年1月26日<br />「観劇前にボランティアガイドと新宿御苑を楽しむ~ロウバイだけがやっと見頃~」<br />http://4travel.jp/travelogue/10745833<br /><br />2012年12月8日<br />「今年はマクロレンズ一本で新宿御苑の紅葉にチャレンジ!(前編)イチョウ吹雪の中で、炎のような紅葉と黄金の黄葉のコラボを求めて」<br />http://4travel.jp/travelogue/10732500/<br />「今年はマクロレンズ一本で新宿御苑の紅葉にチャレンジ!(後編)下の池で晩秋らしい哀愁の紅葉を~代わり日没までに回りきれなかった日本庭園」<br />http://4travel.jp/travelogue/10732723/<br />2012年11月10日<br />「菊花壇展と秋深まる新宿御苑(1)秋晴れの中でうっすら始まりつつある紅葉と秋花の苑」<br />http://4travel.jp/travelogue/10725622<br />「菊花壇展と秋深まる新宿御苑(2)マクロレンズも駆使した菊花壇展(前編)」<br />http://4travel.jp/travelogue/10725860<br />「菊花壇展と秋深まる新宿御苑(3)マクロレンズも駆使した菊花壇展(後編)」<br />http://4travel.jp/travelogue/10725980/<br />2012年5月27日<br />「初夏の緑と白とバラの季節の新宿御苑(前編)母子がつどう森と和の庭園で白花のウツギやカルミアを求めて」<br />http://4travel.jp/travelogue/10675033/<br />「初夏の緑と白とバラの季節の新宿御苑(後編)満開で熟女の彩り豊かなバラ園」<br />http://4travel.jp/travelogue/10675618/<br />2012年4月28日<br />「GW初日の観劇前に、有終の美の八重桜と新緑の新宿御苑!」<br />http://4travel.jp/travelogue/10665991<br /><br />2011年12月17日<br />「終焉を彩る新宿御苑の冬の紅葉散策(1)紅葉と光がまぶしい和の庭園」<br />http://4travel.jp/travelogue/10630214<br />「終焉を彩る新宿御苑の冬の紅葉散策(2)黄金のイチョウと、早春を呼ぶ白い使者スイセンあふれる景色」<br />http://4travel.jp/travelogue/10630398<br />2011年11月13日<br />「秋色ハーモニーの新宿御苑(1)緑と赤と黄色の紅葉のきざしと秋の御苑の花」<br />http://4travel.jp/travelogue/10621582<br />「秋色ハーモニーの新宿御苑(2)菊花壇展(前編)懸崖作り花壇・伊勢菊・丁字菊・嵯峨菊花壇・大作り花壇など」<br />http://4travel.jp/travelogue/10621626<br />「秋色ハーモニーの新宿御苑(3)菊花壇展(後編)江戸菊花壇・一文字菊・管物菊花壇・肥後菊花壇・大菊花壇など」<br />http://4travel.jp/travelogue/10621837<br />「秋色ハーモニーの新宿御苑(4)残照の中の秋バラ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10621954/<br />2011年5月21日<br />「観劇前に、新宿御苑で新緑とバラ三昧!(前編)これぞ薔薇という大輪のハイブリッド・ティー・ローズ系」<br />http://4travel.jp/travelogue/10569979/<br />「観劇前に、新宿御苑で新緑とバラ三昧!(後編)春だからこそお目にかかれたノイバラを祖先とするポリアンサ系やイングリッシュ・ローズ」<br />http://4travel.jp/travelogue/10570569/<br />2011年3月27日<br />「梅と桜(染井吉野)の合間の新宿御苑(前編)明るい日差しの下で夢のように輝く春の花木」<br />http://4travel.jp/travelogue/10555550<br />「梅と桜(染井吉野)の合間の新宿御苑(後編)日が落ちてからたどり着いた一番見頃の花たち」<br />http://4travel.jp/travelogue/10555691<br /><br />2010年12月4日<br />「けぶるような錦秋の新宿御苑(1)赤や黄色のオーロラのような紅葉」<br />http://4travel.jp/travelogue/10526467<br />「けぶるような錦秋の新宿御苑(2)江戸屋敷を偲ばせる美しい水辺の紅葉風景」<br />http://4travel.jp/travelogue/10526469<br />「けぶるような錦秋の新宿御苑(3)紅葉と一緒の晩秋のバラと日没の影絵のような世界」<br />http://4travel.jp/travelogue/10526470<br />2010年11月6日<br />「紅葉のきざしを探しながら新宿御苑の菊花壇展へ(前編)」<br />http://4travel.jp/travelogue/10518910<br />「紅葉のきざしを探しながら新宿御苑の菊花壇展へ(中編)」<br />http://4travel.jp/travelogue/10518911<br />「紅葉のきざしを探しながら新宿御苑の菊花壇展へ(後編)」<br />http://4travel.jp/travelogue/10518913<br />2010年5月2日<br />「観劇前にゴールデンウィークの新宿御苑!───記念に楽羽亭でお茶をいただいた他、満開の八重桜「関山」と黄色い桜「鬱金」を愛でる」<br />http://4travel.jp/travelogue/10457799/<br />2010年4月17日<br />「観劇前に春の新宿御苑!───緑の桜が見たくて」<br />http://4travel.jp/travelogue/10450345/<br /><br />2009年11月8日<br />「錦なす花の終わりの菊だより(4)新宿御苑の菊花壇展2009・前編」<br />http://4travel.jp/travelogue/10398072/<br />「錦なす花の終わりの菊だより(5)新宿御苑の菊花壇展2009・後編」<br />http://4travel.jp/travelogue/10398073/<br />「新宿御苑の和の風景と洋の庭園の秋」<br />http://4travel.jp/travelogue/10398074/<br />「新宿御苑のバラ花壇と秋の彩り」<br />http://4travel.jp/travelogue/10398077/<br /><br />2008年11月15日<br />「新宿御苑の菊花壇めぐり」<br />http://4travel.jp/travelogue/10289196/<br />「はじめての新宿御苑めぐり」<br />http://4travel.jp/travelogue/10289038/<br />

    中洲島が小舟のようにゆっくりと岸を離れていく

    お気に入りの下の池の中洲島周辺の紅葉景色が撮れたので、ここで休憩を取りました。
    ところが、ベンチに座って休んでみたら、急激に気分が悪くなってしまって、そのまま体調が戻らなかったら、帰宅した方がいいのでは、と思ったくらいでした。
    でも、幸い、うたた寝をした後で、だいぶ回復したので、紅葉撮影を続けました。

    というわけで、後編の旅行記「薄曇りの中で3色に輝く新宿御苑の紅葉ハイシーズン2016(後編)下の池の水鏡の世界から日本庭園入口付近と新宿門の紅葉トンネルまで」へとつづく。

    <これまでの新宿御苑の旅行記>
    2016年11月6日
    「菊と薔薇の中秋の小春日和の新宿御苑をシンデレラレンズ1本で(前編)少し早かった菊花壇展と紅葉のきざしを見せる光あふれる御苑内」
    http://4travel.jp/travelogue/11187217
    「菊と薔薇の中秋の小春日和の新宿御苑をシンデレラレンズ1本で(後編)まぶしい光の中の秋の花と香り高く可愛らしい秋バラ」
    http://4travel.jp/travelogue/11187218
    2016年4月10日
    「観劇前に新宿御苑の葉桜・八重桜紀行(前編)かすかに花吹雪を散らす葉桜とボリューム一杯の満開の一葉を単焦点のマクロレンズでチャレンジ!」
    http://4travel.jp/travelogue/11121464
    「観劇前に新宿御苑の葉桜・八重桜紀行(後編)空を覆い尽くすさまざまな八重桜や見事な枝ぶりの葉桜に魅了されて&歌とダンスの舞台「バーン・ザ・フロア」
    http://4travel.jp/travelogue/11121468

    2015年11月7日
    「中秋の新宿御苑は薄曇りの中で紅葉のきざしを見せて(前編)今年はシンデレラレンズでのぞんだ恒例の菊花壇展」
    http://4travel.jp/travelogue/11074895
    「中秋の新宿御苑は薄曇りの中で紅葉のきざしを見せて(後編)3つのレンズで覗いたしっとり華やかな秋の花と秋景色」
    http://4travel.jp/travelogue/11074896
    2015年4月12日
    「東京の屋内と屋外の遅咲き桜を愛でる(前編)新宿御苑の垂涎の八重桜を超広角レンズを交えて楽しむ」
    http://4travel.jp/travelogue/11000231
    2015年1月23日
    「観劇前に新宿御苑で初春の花のロウバイやスイセンを愛でる」
    http://4travel.jp/travelogue/10976362

    2014年12月7日
    「2014年度の新宿御苑の恒例の紅葉狩りは千駄ヶ谷門から逆ルートで!(前編)下の池から中の池の紅葉景色~三色グラデーションと小鳥が羽根をふるわせたようなきめ細かな紅葉に魅せられて」
    http://4travel.jp/travelogue/10960106
    「2014年度の新宿御苑の恒例の紅葉狩りは千駄ヶ谷門から逆ルートで!(後編)日本庭園から母と子の森を通って新宿門へ~あちらを立てればこちらが立たず、新宿門前のイチョウやいつものカエデの林の紅葉も見事だった!」
    http://4travel.jp/travelogue/10960107
    2014年11月9日
    「恒例の菊と中秋の新宿御苑をマクロレンズと超広角レンズでチャレンジ(前編)曇天を突き抜ける鮮やかさの菊花壇展」
    http://4travel.jp/travelogue/10950716
    「恒例の菊と中秋の新宿御苑をマクロレンズと超広角レンズでチャレンジ(後編)かすかに紅葉のきざしをはらんだ中秋の新宿御苑と秋の花」
    http://4travel.jp/travelogue/10950717
    2014年5月11日
    「行き先変えて初夏の新宿御苑&上野動物園へ(1)巨大樹あふれる新宿御苑でおNewの超広角ズームレンズにチャレンジ!」
    http://4travel.jp/travelogue/10886628
    「行き先変えて初夏の新宿御苑&上野動物園へ(2)西武ドームに代わり、初夏の陽気の下の新宿御苑のバラ花壇」
    http://4travel.jp/travelogue/10886631
    2014年4月5日
    「観劇前に埼玉と東京の桜を愛でる(2)きっとこれが年2番目に華やかな新宿御苑」
    http://4travel.jp/travelogue/10874580

    2013年11月30日
    「今年はマクロレンズ一本で苦戦した新宿御苑の紅葉撮影&あきらめなかった紅葉イルミネーション(1)赤・黄・緑のグラデーション・カエデとぎりぎりの金色のイチョウと複雑怪奇な幹と細い葉っぱが魅力のヤマモミジ「手向山」」
    http://4travel.jp/travelogue/10836921
    「今年はマクロレンズ一本で苦戦した新宿御苑の紅葉撮影&あきらめなかった紅葉イルミネーション(2)光のマジックを失っても魅力は失われなかった池沿いの景色や日本庭園」
    http://4travel.jp/travelogue/10837248
    2013年11月9日
    「マクロレンズ撮影が楽しい新宿御苑の菊花壇展と秋の装い(1)菊花壇展(前編)露地花壇・懸崖作り花壇・伊勢菊丁子菊嵯峨菊花壇・大作り花壇」
    http://4travel.jp/travelogue/10830478/
    「マクロレンズ撮影が楽しい新宿御苑の菊花壇展と秋の装い(2)菊花壇展(後編)江戸菊花壇・一文字菊管物菊花壇・肥後菊花壇・大菊花壇」
    http://4travel.jp/travelogue/10830479/
    「マクロレンズ撮影が楽しい新宿御苑の菊花壇展と秋の装い(3)寒空の透き通るような秋色景色」
    http://4travel.jp/travelogue/10830480
    「マクロレンズ撮影が楽しい新宿御苑の菊花壇展と秋の装い(4)寒空の下で艶やかさが増した秋バラ・コレクション」
    http://4travel.jp/travelogue/10830483/
    2013年5月12日
    「新緑とバラの季節の新宿御苑2013(前編)母と子の森の白い樹木の妖精たちからユリノキを経て面白い花満載の大温室へ」
    http://4travel.jp/travelogue/10775299
    「新緑とバラの季節の新宿御苑2013(後編)モダンローズあふれる新宿御苑のバラ園から今年の春バラ・シーズン開幕!」
    http://4travel.jp/travelogue/10775305
    2013年1月26日
    「観劇前にボランティアガイドと新宿御苑を楽しむ~ロウバイだけがやっと見頃~」
    http://4travel.jp/travelogue/10745833

    2012年12月8日
    「今年はマクロレンズ一本で新宿御苑の紅葉にチャレンジ!(前編)イチョウ吹雪の中で、炎のような紅葉と黄金の黄葉のコラボを求めて」
    http://4travel.jp/travelogue/10732500/
    「今年はマクロレンズ一本で新宿御苑の紅葉にチャレンジ!(後編)下の池で晩秋らしい哀愁の紅葉を~代わり日没までに回りきれなかった日本庭園」
    http://4travel.jp/travelogue/10732723/
    2012年11月10日
    「菊花壇展と秋深まる新宿御苑(1)秋晴れの中でうっすら始まりつつある紅葉と秋花の苑」
    http://4travel.jp/travelogue/10725622
    「菊花壇展と秋深まる新宿御苑(2)マクロレンズも駆使した菊花壇展(前編)」
    http://4travel.jp/travelogue/10725860
    「菊花壇展と秋深まる新宿御苑(3)マクロレンズも駆使した菊花壇展(後編)」
    http://4travel.jp/travelogue/10725980/
    2012年5月27日
    「初夏の緑と白とバラの季節の新宿御苑(前編)母子がつどう森と和の庭園で白花のウツギやカルミアを求めて」
    http://4travel.jp/travelogue/10675033/
    「初夏の緑と白とバラの季節の新宿御苑(後編)満開で熟女の彩り豊かなバラ園」
    http://4travel.jp/travelogue/10675618/
    2012年4月28日
    「GW初日の観劇前に、有終の美の八重桜と新緑の新宿御苑!」
    http://4travel.jp/travelogue/10665991

    2011年12月17日
    「終焉を彩る新宿御苑の冬の紅葉散策(1)紅葉と光がまぶしい和の庭園」
    http://4travel.jp/travelogue/10630214
    「終焉を彩る新宿御苑の冬の紅葉散策(2)黄金のイチョウと、早春を呼ぶ白い使者スイセンあふれる景色」
    http://4travel.jp/travelogue/10630398
    2011年11月13日
    「秋色ハーモニーの新宿御苑(1)緑と赤と黄色の紅葉のきざしと秋の御苑の花」
    http://4travel.jp/travelogue/10621582
    「秋色ハーモニーの新宿御苑(2)菊花壇展(前編)懸崖作り花壇・伊勢菊・丁字菊・嵯峨菊花壇・大作り花壇など」
    http://4travel.jp/travelogue/10621626
    「秋色ハーモニーの新宿御苑(3)菊花壇展(後編)江戸菊花壇・一文字菊・管物菊花壇・肥後菊花壇・大菊花壇など」
    http://4travel.jp/travelogue/10621837
    「秋色ハーモニーの新宿御苑(4)残照の中の秋バラ」
    http://4travel.jp/travelogue/10621954/
    2011年5月21日
    「観劇前に、新宿御苑で新緑とバラ三昧!(前編)これぞ薔薇という大輪のハイブリッド・ティー・ローズ系」
    http://4travel.jp/travelogue/10569979/
    「観劇前に、新宿御苑で新緑とバラ三昧!(後編)春だからこそお目にかかれたノイバラを祖先とするポリアンサ系やイングリッシュ・ローズ」
    http://4travel.jp/travelogue/10570569/
    2011年3月27日
    「梅と桜(染井吉野)の合間の新宿御苑(前編)明るい日差しの下で夢のように輝く春の花木」
    http://4travel.jp/travelogue/10555550
    「梅と桜(染井吉野)の合間の新宿御苑(後編)日が落ちてからたどり着いた一番見頃の花たち」
    http://4travel.jp/travelogue/10555691

    2010年12月4日
    「けぶるような錦秋の新宿御苑(1)赤や黄色のオーロラのような紅葉」
    http://4travel.jp/travelogue/10526467
    「けぶるような錦秋の新宿御苑(2)江戸屋敷を偲ばせる美しい水辺の紅葉風景」
    http://4travel.jp/travelogue/10526469
    「けぶるような錦秋の新宿御苑(3)紅葉と一緒の晩秋のバラと日没の影絵のような世界」
    http://4travel.jp/travelogue/10526470
    2010年11月6日
    「紅葉のきざしを探しながら新宿御苑の菊花壇展へ(前編)」
    http://4travel.jp/travelogue/10518910
    「紅葉のきざしを探しながら新宿御苑の菊花壇展へ(中編)」
    http://4travel.jp/travelogue/10518911
    「紅葉のきざしを探しながら新宿御苑の菊花壇展へ(後編)」
    http://4travel.jp/travelogue/10518913
    2010年5月2日
    「観劇前にゴールデンウィークの新宿御苑!───記念に楽羽亭でお茶をいただいた他、満開の八重桜「関山」と黄色い桜「鬱金」を愛でる」
    http://4travel.jp/travelogue/10457799/
    2010年4月17日
    「観劇前に春の新宿御苑!───緑の桜が見たくて」
    http://4travel.jp/travelogue/10450345/

    2009年11月8日
    「錦なす花の終わりの菊だより(4)新宿御苑の菊花壇展2009・前編」
    http://4travel.jp/travelogue/10398072/
    「錦なす花の終わりの菊だより(5)新宿御苑の菊花壇展2009・後編」
    http://4travel.jp/travelogue/10398073/
    「新宿御苑の和の風景と洋の庭園の秋」
    http://4travel.jp/travelogue/10398074/
    「新宿御苑のバラ花壇と秋の彩り」
    http://4travel.jp/travelogue/10398077/

    2008年11月15日
    「新宿御苑の菊花壇めぐり」
    http://4travel.jp/travelogue/10289196/
    「はじめての新宿御苑めぐり」
    http://4travel.jp/travelogue/10289038/

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