悠々屋さんのクチコミ(5ページ)全164件
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投稿日 2012年05月13日
総合評価:4.0
永康街にある、台南料理をリーズナブルに味わえるお店です。
場所は、永康15を少し南に歩いた場所なので見つけやすいです。
台南坦仔麺はもちろん、招聘蝦仁肉丸(えびシューマイの特製ソース掛け)などいろいろとリーズナブルな価格で揃っています。
もちろん、個人的に大好きな魯肉飯(肉燥飯)も☆。
こちらでお昼ごはんを食べ、その後永康街でシノワショップめぐりをしました。
店内には歌手の倉木麻衣さんのサイン色紙も。
2Fもあり、キャパは大きそうです。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
台湾式庭園を眺めながら極上の一杯。台中まで行く価値アリの名店です!!
投稿日 2012年05月08日
総合評価:5.0
『老子の無為の精神を基本にし、かつて台湾に存在した草堂建築を用いて台湾独自の茶藝文化を提唱する』−これが無為草堂の基本方針にして、店名の由来です。
台鉄台中駅からタクシーで約20分。
お世辞にもアクセスは良くないですが、このお店にはそれをまったく気にさせない素晴らしい魅力があります。
それは、400坪の敷地内に圧倒的な存在感でたたずむ台湾式の草堂建築と庭園です。
ガイドブックで僅か数行の紹介記事とその写真を見ただけですが、是非行ってみたいと思い、台北から日帰りで鹿港へ足を伸ばした帰りに台中にあるこの無為草堂に寄ってみました。思い切って行ってみて大正解でした。
私が訪問したのは20時過ぎでした。
店内は意外に空いており、池がよく見える席に座ることができました。
ガイドブックには日本語対応可と書いてありましたが、来店時間が遅かったせいか日本語が話せるスタッフはおらず、漢字の筆談と英語の会話でオーダーまで辿り着きました。
私が理解したシステムは、以下の内容です。
(台北の小慢での経験が理解の助けになりました)
○自分でお茶を淹れる
・水代としてNT$90、120、170(店内で食事をすると90、お茶だけなら120、茶葉持ち込みなら170)
・茶葉を選ぶならその相当額 NT$320〜450
○お店が選んだ茶葉でお茶を飲む(茶葉も一回分だけ)
・一人ならNT$220、食事をするならNT$180
到着したのが遅く、台北に戻ることを考えると1時間ほどしか滞在できないので、ゆっくり時間を楽しめる「自分でお茶を淹れる」は選ばず、短時間でも楽しめる「お店が選んだ茶葉でお茶を飲む」を選びました。
ちなみに、店内でもお土産としての茶葉の購入が可能です。
帰国後ネット販売価格と比べましたが、価格は同じでした(ただし、最小購入単位が違うものもありました)。
お茶を淹れてもらいお茶受けをだしてもらったら、居ても立ってもいられず店内散策!
1Fから2Fの隅々まで歩きまわりました(笑)。
とにかくこの台湾式建築と庭園は素晴らしいです!
店員さんは皆落ち着いた誠実な雰囲気で、言葉は通じなくても安心して滞在できる雰囲気でした。
毎週水土の20時〜21時は楽器の生演奏があるようです。
次回はこの日時に行ってみたいと思います。
なお、21時半にお店を出て呼んでおいてもらったタクシーで高鉄台中駅へ移動。店員さんは30〜45分かかると予想していましたが、空いていたからかまさかの15分で到着。
タイミング良く新幹線に乗れたので、22時半には台北に着いていました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2012年05月07日
総合評価:5.0
魔の山ピラトゥス山頂にある2つの山岳ホテルのひとつ、ホテル・ベルビュー。世界一急勾配の登山鉄道終点と一体化した高級感あるホテルです。
このホテルの特徴は、眼下に広がる古都ルツェルンとルツェルン湖の絶景をいつまでも眺めることができること。山岳ホテルとは言うものの、サービス水準が都市部のホテル並みに高い、この2点だと感じました。
特にお部屋はレベルが高く、調度品やベッドも充実、シャワーもあります。
また、食事に関して言うと、私はルツェルン市内で買ったサンドイッチやサラダを持ちこんだので夕食はオーダーしていないのですが、ホテル到着後ウエルカムパーティーがありワイン・チーズ・ベーコンやパンはフリーでふるまわれましたし、朝食も美味しかったです。
とても素晴らしいホテルでした。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2012年05月07日
総合評価:5.0
晴天に恵まれれば最高の一晩になるホテルです。
グルントからのゴンドラでアクセスし、メンリッヒェン駅から徒歩数分の立地。
(ゴンドラ最終時間のチェックが重要です)
標高2,239mにあり、アイガー・メンヒ・ユングフラ三山が大パノラマで間近に迫ります。早朝の朝焼けの景色は、ツェルマットに劣らず素晴らしかったです。
グリンデルワルトとラウターブルンネン両方を見下ろすことができる眺望美も素晴らしく、日中の壮大な光景も素晴らしいですし、夜にきらめく夜景も素敵です。
特にラウターブルンネン方面は、ライトアップされたシュタウフバッハの滝も一望でき、山岳ホテルならではの眺望の良さを存分に楽しむことができます。
山岳ホテルでありながら設備はなかなかで、ベッドの質は高いですし(私が泊まった部屋は)シャワーもありました。
料理は格段においしく、うまいうまいと食べていたらお替わりまでサービスしてくれました(笑い)。ワインも安いので、食事重視の方も満足できると思います。
私の場合、幸い晴天に恵まれたので眺望などを楽しむことができましたが、荒天に遭ってしまうと何も見えない何もやることがないという状況になってしまうので、宿泊の検討に当たってはそれらのリスクも考慮することが大事だと思います。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
-
悪天候や高山病などのリスクはありますが、晴れれば最高のマッターホルンが目の前に!!
投稿日 2012年05月07日
総合評価:5.0
マッターホルンが目の前にそびえたつ最高のロケーションに建つ山岳ホテル。
標高2,584mの地点にあります。
私が宿泊した時は幸い晴天に恵まれ、日中はド迫力のマッターホルンを、夜は眼下にツェルマットの宝石のような夜景を、朝は最高のモルゲンロートを眺めることができ、一生の思い出になりました。
ただ、これが晴れでなければ、何も見えずなにもできない一晩になったので、スイス旅行の貴重な一泊をどこで過ごすか、リスクを慎重に判断しながらの選択が大事だと思います。
ちなみに私が旅行した2009年当時は、このホテルをインターネット予約できるサイトは見つけられませんでしたが、いまではいくつかのサイトで予約可能です(私は旅行代理店に手配してもらいました)。
アクセスは、シュルーマッテンリフト乗り場から終点のシュバルツゼー駅で下車。そこからは徒歩数分です。リフト最終時間が比較的早いので、要チェックです。
ホテルからシュバルツゼー湖も比較的近く、早朝に訪れると湖面にはみごとな「逆さブライトホルン」が映っていました。
ホテル内でも水は売っていますが、山の上価格なのでツェルマット村内で購入しておくのが無難でしょう。
山岳ホテルなので最低限の設備しかありません。豪華な調度品などもちろんありませんし、シャワーは共同です。高山病の可能性もあるかもしれません。
それらを承知で泊まりましたが、天候のお陰で最高の一夜になりました。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 1.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.5
-
新潟の陸軍で青年時代を過ごし日本とも所縁深い蒋介石に触れることができます。
投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.5
台湾旅行を志したきっかけの一つが「蒋介石が愛した日本」という本です。
そのため、この中正紀念堂はどうしても行きたい場所の一つでした。
中正紀念堂駅から徒歩僅かで敷地には辿り着きますが、そこから中正紀念堂までがなかなか遠い(笑)。
なにしろ全ての建築物のスケールが大きいので、距離感がずれます。
個人的にはこの中正紀念堂を貫く白亜と鮮やかなブルーの色彩がとても好きです。自由広場門や紀念堂の色遣い、好きです。
中正紀念堂では毎正時に衛兵交代式が行われます。私は9時50分過ぎに紀念堂に着きましたが、なんとか背伸びすれば中の様子が見れる場所がキープできました。
紀念堂の中は資料館になっています。
蒋介石の生い立ちから紹介するパネル展示や、記念グッズ販売ショップもあります。
なかなか充実しているスポットでした。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
魯肉飯を地元の名店で!写真付きメニューもありわかりやすいのも◎
投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.5
MRT中正紀念堂駅から徒歩すぐ。中正紀念堂観光前の朝食処として訪れました。
大通りに面した店内は明るくひろびろ。
日本語は当然通じませんが、日本語&写真付きメニューがあるので安心です。
最初は魯肉飯だけのつもりでしたが、あまりに美味しいので追加で肉燥乾麺(魯肉飯の上に乗っている豚肉が乗った麺)も頼みました。どちらも美味しい!!
豚肉だけでなく、シイタケやもやし・葱などがしっかり入っていて◎です☆
あとで気付きましたが、そのビーフン版(肉燥乾米粉)を頼んでもよかったかも。。。
次回の楽しみにしておきます☆- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.0
一人旅で心がけているのは、初めて訪れる街の全体像をつかむため、一度は展望台から街全体を見渡すことです。
幸い台北にはこの101があるわけですが、晴天の土曜19時というシチュエーションが悪かったのか、大混雑でした。
登りも下りもエレベーター15分待ち。マナーを守らない団体客もおり、警備員さんも大忙し。それでも、列を飛ばして乗ろうとする客をしっかりとお断りするあたりは、スタッフの意識は高いと感じ入りました。
夜景が見たいと思い夜を選びましたが、案内画面を見てもどこがどこなのかよくわからず消化不良。最初に来るなら日中だったと反省。
もちろん夜景はとても綺麗。その点は申し分なしです。
展望台を終えると今度はサンゴを使った美術品の展示即売所が続きます。もちろん買わなくても問題ないので、珍しい美術品を観賞できるいい機会になりました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.5
-
麺のコシあり、野菜たっぷり、とろける牛肉。ピリ辛スープで食欲もそそられます☆
投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.5
永康街にある永康刀削麺。
刀削麺を出すお店は日本でもよく見かけますが、食べるのは人生初。
地元のお客さんで満杯でしたが、一人客なので待たずにご案内。
奥の部屋に通されましたが、おそらく日本人は私一人。
オーダー表を渡され、迷うことなく牛肉麺をチョイス。
大小の選択も迷わず「小」を選択(NT$120)。
オーダー後しばらく、牛肉麺の登場。
「小」といえども日本のノーマル以上のボリューム。
麺はがっしりコシがあり、野菜もたっぷり。
牛肉もでかいのがゴロリと。
スープはピリ辛で食欲を掻き立てられます。
うまいぞコレ!!
食後、刀削をしている店員さんを撮ろうとしたところ目があい向こうがウインク。
あたかも「ばっちり撮ってくれよ!」と言わんばかりの愛敬あふれるしぐさにこちらも連射機能でお応えしました(笑)。
心もホットになれるお店でした。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
-
天燈あげ、線路沿い(上)散策、大瀑布・・・。魅力的なスポット満載です!
投稿日 2012年05月05日
総合評価:5.0
一日ツアーで訪問。九分からツアーバスで平渓線の起点・瑞芳駅へ移動。
瑞芳駅で人気のローカル線・平渓線に乗車。
土曜日だったこともあり、ホームも車内も大混雑。
ガイドさんが巧みに座席を確保してくれましたが、反対側の景色は人ごみに塗り固められまったく見えないほど。
ガイドさんいわく、「平日はここまで混んだことはない」とのこと。
十分駅は、線路のすぐそばまで家々がせり出している写真のイメージ通り、ノスタルジーを感じさせます。
線路上では伝統の天燈揚げをする人々で大混雑。
ツアーなので順番待ちをすることなくすぐに開始。
天燈の裏表両面に筆で願い事を書きます。
オプション(確かNT$50~100程度)で爆竹付きにランクアップ。ビジュアル的にも盛り上がるので、お薦めです。
天燈内側で火を燃やし、その温かい空気の揚力で飛ばす仕組み。
日本にいるときは全然興味を持てませんでしたが、実際にやってみると楽しい!
お薦めのアクティビティです。
その後、ツアーバスで十分大瀑布入口へ。車だと5分もかかりませんが、歩くとなかなかの距離だと思います。
車を降りてからつり橋を渡り線路沿いを歩いて十分山水遊楽園へ。
ここが「台湾のナイアガラ」と呼ばれる十分瀑布を見学できる施設です。
個人的には、同じく「○○のナイアガラ」と称される群馬県吹割の滝と比べると小規模に感じましたが、なかなか大規模な滝で見ごたえは十分。
整備された遊歩道を進むと滝の正面にも立てるので、様々な角度から滝を撮影することができます。
天燈揚げ・十分瀑布見学と約1時間半の行程でしたが、ツアーバスのお陰で効率的に見所を回ることができ、大満足でした。- 旅行時期
- 2012年04月
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.5
一日ツアーで九分を観光。ガイドさんの案内で基山街を散策中、「九分でお茶を買うならココですよ」と紹介されたのがこちら。
お茶を買うお店は決めていたので私は見学だけでしたが、ツアー仲間はいろいろと購入されていました。
店内はショッピングエリアと喫茶エリアに2分割されており、喫茶エリアからは眺望が楽しめる模様。店内飲食客以外は喫茶エリアには入れないという徹底ぶり。
ショッピングエリアは、古民家を改装したような雰囲気で、アンティーク調の置物や茶壺を巧みに配したレイアウトがレトロさと品格さを感じさせます。
この様子から察すると、喫茶エリアの雰囲気もかなりよさそうな・・・。そんな気にさせる素敵なお店でした。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
-
九分が台湾指折りの観光地となる契機をつくった映画の撮影地でもあります。
投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.0
英語名「A City of Sadness」、日本統治末期から中華民国台北遷都までを描いた映画が、「悲情城市」。その舞台となったのがこの九分。
映画そのものは、日本のネットレンタル会社で探しても見つけることができず、わずかに動画共有サイトで見つけることができました。トニー・レオンも出演しています。
九分の人気記念撮影スポットである阿妹茶館前の石段、ここも撮影ゆかりの場所。九分がいまのように台湾屈指の観光地となるきっかけとなった映画撮影の場所をめぐるのも、こだわりの旅になってお薦めかと思います。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月05日
総合評価:5.0
一日ツアーで九分を訪問。10時に到着し、昼食をはさんで12時半まで滞在しました。
バスで十三層遺跡・黄金瀑布を見学後、九分に到着。土曜日でしたが、大混雑の路線バスと違い快適です。
観海亭側から基山街に入り、ガイドさんの案内で「地元の人が経営している数少ないお店」「頼阿婆芋圓や九分茶坊などの有名店」などを教えてもらいながら観海楼手前のビューポイントへ。その後、阿妹茶館で昼食。1時間以上の自由行動を挟んで阿妹茶館でボリュームいっぱいの昼食。
以上で2時間半をゆっくりと過ごすことができました。
たまたま晴天に恵まれたので、九分からの抜群の眺望を満喫することもでき、大満足。夕景や夜景にも来たいと思いました。九分に一泊するのもアリかなとも思いました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.5
一日ツアーで九分へ立ち寄り。
ガイドさんの紹介で、ここが有名な頼阿婆芋圓と気付きました。
お店は右側が厨房兼お会計処。
左側がイートインスペースと機能分化されています。
団体行動中だったのでとりあえず試食しました(店頭で気前よく試食させていただけます)。食べてみると、もちもち!お団子はしっかりとしていて、噛むともちもち。だらけたもちもち感とは一味違う締まったもちもち感でした(厚かましくも2回試食してしまいました)。
行程上、しっかりと食べられなかったのですが、また九分に来たときはしっかり食べたいと思っています。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2012年05月05日
総合評価:4.5
一日ツアーで2時間ほど九分に滞在(昼食時間含む)。
昼食場所がこちらでした。
外観は九分で一番の風格があり、たしかにカメラに収めたくなります。
店内も木造の歴史を感じさせる造りで、どこを撮っても絵になります。宮崎駿監督が座っていた座席を教えてもらえるのもガイド付きツアーならではと感じました。
また、「悲情城市」の看板や、「千と千尋」の着想にもなったお面など、至る所にファインダーを向けてしまいます。
圧巻なのが屋上からの眺望。東シナ海が丸く見える水平線の美しさと入り組んだ湾岸美。この眺望はこのお店からだけのものではないですが、とはいえ美しいものはやはり美しい。
お昼前後に来ましたが、夕景や夜景もとても綺麗だろうなと思わされました。
また来たいです。
ちなみに肝心の昼食ですが、ツアーに組み込まれていたため料金は不明です。
ただ、3人で食べましたがボリュームは比較的多め。魚・山菜・お肉・卵焼きなどがでましたが、味付けは日本人好みで美味しかったと記憶しています。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月04日
総合評価:4.5
迪化街永樂市場の東側1Fにある「おこわ」が名物の百年老店。
ガイドブックによると朝7時半から営業開始だが売り切れもよくあるとのこと。
というわけで私は朝食という位置付けで現地へ到着。といいつつ9時半でしたが。。。
ちょうどおこわの補充をしていたところなので、炊きたてをゲット☆
お値段は、〆てNT$120☆
・油飯(半斤=一人前) NT$45
・鶏腿(腿肉の唐揚げ) NT$65
・魯蛋(味付けたまご) NT$10
シイタケや干しエビなども入っており、とても美味しい☆
意外に油っこくなく、味付けはしっかりしているのでスイスイ食べられます。
食べて大満足の逸品でした☆- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
-
雲彩軒の姉妹店にあたるシノワ雑貨ショップ。お土産探しにピッタリです。
投稿日 2012年05月04日
-
適度な大きさと程良い人出の夜市。MRT駅からほど近くアクセスも良い。
投稿日 2012年05月04日
総合評価:4.5
茶藝館「小慢」から直接師大夜市へ。小慢を出てすぐのT字路を左にまがれば夜市エリアに入ります。
メイン通りとなる一本の道を軸に、食事や服飾・雑貨などのお店が軒を連ねています。大学近くの立地だけあり、やはり学生が客層の中心。客層が学生だからか、夜市全体になんとなく品があるような?
ほかの夜市と比べ、人口密度が少なく、また、原チャリの通行量も少なく感じ、その分安心して散策できた気がします。
小慢オーナーが言うには、「今日は雨だからお店の数も少ないかも」とのこと。ということはお客さんの数も少ないはずで、晴天の場合はもっと賑やかだと思います。
牛肉麺をお店で食べ、タピオカミルク片手に散策しながら1時間半ほど夜市を楽しみました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
-
気楽にお茶を自分で淹れて楽しむならココ!何時間でもいたくなる素敵なお店
投稿日 2012年05月04日
総合評価:5.0
台湾で初めて経験したお茶屋さんですが、とても素敵なお店で惚れ込みました。
たまたま私が訪れた時間帯は日本人スタッフがいらっしゃったこともあり、お店のシステムから実際のお茶の淹れ方まで丁寧に教えてもらうことができました。
また、メニューは立派な筆字で書かれており、初めての方でもシステムがよくわかるので安心です。
まずは飲み方を選択。実際に自分でお茶を淹れるのか(「工夫茶」)、それともお店にお任せなのか(「蓋杯」「碗茶」)。工夫茶のみお水代NT$200が必要で、あとは茶葉代だけが必要になります。
その後、好みの茶葉を選択。定番の凍頂烏龍茶や東方美人茶はもとより、私が訪れた時は10種類の茶葉がNT$250~300で選ぶことができました。
「せっかく台湾に来たのならご自分で淹れてみては?」というスタッフのお薦めもあり、「工夫茶+東方美人茶」を選択。特に「工夫茶」を選んだのが大正解でした☆
お茶の淹れ方を教えていただき、あとは自分でなんどもお湯を足しながら茶葉を入れ替えながら、2時間ほど滞在していました。
物思いに耽ったり、知人への葉書を書いたり、今後のプランニングをしたりと、気ままにのんびり時間を使いながら小慢で過ごした時間はとても素敵な経験でした。
店内はレトロさと洗練さが同居する心地よい空間で、日本に持ち帰りたいくらいでした。
若干お店の場所がわかりづらい点が、まさに珠に傷といったところ。
また台北に行ったら是非行きたいと思います。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
-
日本語堪能な老夫婦が親切にお茶を教えてくれるお店。高級品から廉価品まで品ぞろえも豊富。
投稿日 2012年05月04日




























































































