悠々屋さんのクチコミ(9ページ)全164件
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投稿日 2012年04月21日
総合評価:5.0
台湾高鉄駅から目的地までの移動や、高鉄を使うまでもない都市間移動、高鉄がない台湾東部での移動などに使いました。
料金は非常に安く、たとえば台南から高雄までの自強号利用(日本で言う特急利用)であれば、約35分の移動で約320円でした。
自動券売機での購入も可能ですし、有人窓口であれば筆談(発車時刻と行き先だけを書けば十分通じます)でOKです。
なお、窓口であればクレジットカードでの購入も可能です(VISAとMasterは使えました)。
さらに、主要駅には行李房という荷物預かり所もあり、駅を拠点とした観光にも便利です。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2012年04月21日
総合評価:5.0
旅行雑誌にある通り、台湾での移動には「地下鉄+タクシー」が便利です。
地下鉄で最寄り駅まで移動しても、目的地まで徒歩15分などはザラです。往復で30分歩くことになり、特に熱さを感じる季節は体力的な消耗もあります。
その点、200円300円で行きたいところまで簡単に行け、当然空調も効いているタクシーの利便性が生きてきます。
目的地は、基本的には漢字を使った筆談で十分通じます。私の場合、小さな字はよみにくそうな運転手さんが多かったので、大きめの字を心がけました。
また、万が一筆談ができない状態であっても、運転手さんが観光局に携帯電話で電話をかけてくれ、そこのオペレーターに日本語で行き先を伝えると、オペレーターが運転手さんに行き先を伝えてくれるという、とても便利なサービス(無料)もあるので、安心です。
たまに運転が荒いという記事もありますが、黄色の計程車を使い続けた私の場合、そこまでひどい運転にはあいませんでした。
支払いも、メーター通りに請求されるので揉めることもありませんでした。
ただし、淡水だけは特別なようで、「淡水はメーター表示額プラスNT$30必要なんだ」と二人の運転手さんに同じことを言われました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 支払額の安心度:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2012年04月21日
総合評価:5.0
旅行誌にも書かれている通り、台湾の移動は「地下鉄とタクシーの組み合わせ」がベストだと思います。
なにしろ安い!
日本円で60円くらいでいろいろなところへ行けます。
さらに、ホームの行き先表示も日本の地下鉄と同じ感覚で確認できますし、次の電車がどこにいて何分何秒後に到着予定といった情報まで表示されています。
ただし、利用客も多いので、私はなかなか座れませんでした(苦笑)。
また、利用にはEasyCard(日本で言うパスモ)が便利です。
コンビニでチャージでき、電子マネーとしてお買い物にも使えるので、お薦めです。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2012年04月21日
総合評価:5.0
日本でいう在来線を運営する台湾鉄道の場合、数分間の遅延はよくおこります。しかし、この台湾高速鉄道はまずおこりません。
それだけでもプランニングが立てやすいうえに、日本の感覚で行くと非常にリーズナブルな価格で移動可能です。
たとえば、台湾高速鉄道で1時間の距離(台北→台中)であれば、NT$700(日本円で約2,100円相当)で移動できます。
台北などの大都市を拠点に地方へ日帰り旅行する際など、非常に利便性の高い移動手段だと思います。
なお、ストラップなどの高鉄グッズは、車内販売で購入するのが一番確実です。
駅員さん情報では「構内のセブンイレブンで販売している」とのことでしたが、複数のセブンイレブンを回ってもグッズを発見できませんでした。
ただし、台北発の新幹線の場合、1号車から車内販売が始まりますので、桃園などで降りる方はご注意を。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0







