naoyumiさんのクチコミ(42ページ)全1,743件
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投稿日 2015年05月12日
総合評価:4.0
ガイドブックに掲載されていて、実際に行ってみたら雰囲気がよさそうだったので、夕食の時間帯に行きましたが、まさかのフルブック。なのでその日はあきらめ、翌日の予約をして再訪問しました。店内はそう広くなく、少し窮屈な感じがしましたが、料理はどれも味がよく、さすが人気店だと納得しました。店員さんの応対も感じ良かったので、次回は早めに予約して行こうと思います。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2015年05月12日
総合評価:4.0
遅めの昼食で14:30に当日予約して行きました。1903年創業のマカオ料理の老舗レストランで、店名は「おいしくて仏様でも笑ってしまう」という比喩からきているそうです。現在、お店は3店舗あり、セナド広場に近い1号店に行きました。このエリアは活気があって、ショッピングも楽しいです。お勧めを尋ねるとハトの丸焼きということでしたが、そのままの姿なので食べる勇気がなく、次にお勧めだというアフリカンチキンをオーダーしました。食べたことない味付けでなかなかスパイシー、量もちょうどよかったです。カレーカニもここの名物料理のようですが、値段はかなり高めです。店内の雰囲気はよく、ゆっくり食事が楽しめました。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2015年05月12日
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投稿日 2015年05月12日
総合評価:4.5
以前訪れたときはイベント開催時のみ入場可能ということで外観しか見れませんでしたが、今回訪れると入場できるようになっていました。入口を入るとシャンデリアがある大きなホールがあり、その奥の階段から2階に上がれるようになっています。2階からは劇場全体が見渡せ、昔の社交場の雰囲気が伝わってきます。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2015年05月12日
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投稿日 2015年05月12日
総合評価:4.0
1617年から9年かけてイエズス会の修道士によって築かれた要塞で、小高い丘から東西どちらからの攻撃にも対応できるように設計されています。大砲が横並びに整列する様から当時の緊迫感が感じられます。敷地真ん中にはマカオ博物館があり、いまは憩いの場に様変わりしています。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年05月09日
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投稿日 2015年05月08日
総合評価:3.0
2本の大きな木が目印で、地図を見ていないと通り過ぎてしまいそうな小さな広場です。リラウとはポルトガル語で湧き水のこと。昔ここから湧き出た湧き水を求めて人が住み始めたそうで、住宅が広場のまわりを取り囲んでいます。地元民の憩いの場のようで、子どもが遊び、老人がひなたぼっこをして、ほのぼのとした雰囲気でした。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年05月07日
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投稿日 2015年05月07日
RSL コールド&ホット スプリングス リゾート スーアオ 宜蘭
総合評価:5.0
ひなびた蘇澳の温泉街に建つ高級ホテルで、ちょっと場違いな感じがしますが、施設、サービスともよく、満足しました。蘇澳ならではの冷泉が、きれいな施設でゆっくり楽しめます。スタッフはみな応対が気持ちがよく、そういう点でも居心地のよさを感じました。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2015年05月07日
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投稿日 2015年05月07日
総合評価:5.0
KAVALANウイスキーは2008年に台湾で誕生したウィスキーで、わずか2年でさまざまな賞を受賞、今や台湾を代表するウィスキーとなっています。宜蘭駅からバスでこの工場に行くことができます。敷地はかなり広く、製造過程が見学できる建物と、それに隣接して試飲と買い物ができる建物があります。試飲場所はテーブルが設置され、高級ウィースキーが少し飲めますが、時間が決まっているので要チェックです。そこの近くでも別のお手頃ウィスキーの試飲コーナーがありました。おいしかったので数種類買って帰りました。2階は同じ金車グループの伯朗珈琲のカフェがありますが、味は・・という感じです。
- 旅行時期
- 2015年05月
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投稿日 2015年05月07日
総合評価:5.0
世界でも珍しい炭酸冷泉温泉で、暑い日はオススメです。魚も住まず、昆虫もすぐ死んでしまうことから長く有毒だと思われていましたが、日本統治時代に日本人が口にして無害で医療効果もあることが判明しました。炭酸の特性を生かしてサイダー工場が建てられ、賑わっていたそうです。戦後は放置されていましたが、2002年に冷泉公園となって、冷泉浴が楽しめるようになりました。水温は22度なので、夏の暑い日でないとちょっと厳しいですが、大衆池では足湯が、個室風呂では入浴が楽しめます。個室風呂は温水もある三温暖部屋がオススメ。泡がつき、やみつきになる冷たさです。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- 施設の快適度:
- 3.0
- 泉質:
- 4.5
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投稿日 2015年04月30日
総合評価:3.0
香港島の北角にあるイビス系列のホテルです。中心部からは離れていますが、MTR港島線の北角駅から徒歩2分くらいなのでそんなに不便ではありませんでした。しかし、最寄り出口は入るときは問題ないのですが、出るときは通行不可になっていたので遠回りしなければなりませんでした。フロントは2階で、チェックイン、アウトはスムーズでした。部屋は港に面しているので景色は最高です。ただしとても狭いです。スーツケースは満足に広げられません。バスルームも狭く全体的に窮屈感がありましたが、香港にしてはリーズナブルな価格なのでそれも仕方ないと思いました。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 2.5
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投稿日 2015年04月28日
総合評価:3.5
赤坎鎮は川のほとりに並ぶ騎楼群で、中国と西欧折衷様式の3、4階建ての建物がずらっと並んでいます。かつては開平の中心地だったところで、現在の街並みは20世紀初め頃にアメリカからの帰郷華僑が出資して建てたものです。建物はやや古びていて、あまり活気はありません。1階のところどころに店があり、そこで買ったおばさん手作りのピーナッツ菓子はとてもおいしかったです。夜はライトアップされて幻想的な光景になりますが、きれいなのは川辺だけで、裏側は廃墟でした。観光地なのに全く整備されていないことに驚きました。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年04月28日
総合評価:4.5
「自力村」はアメリカで成功した華僑の邸宅が建つ村です。碉楼が9棟、西洋式別荘である盧が6棟保存されていて、内部見学は銘石楼と雲幻楼、葉生居盧の3カ所だけ可能です。度重なる水害と当時横行していた盗賊から身を守るために建物を高くし、銃口まで備えた要塞のような住居となっています。屋根や上層部に豪華な装飾が施されているのが特徴で、古代ローマ式アーチ、イスラム式、バロック式などさまざま。襲撃や洪水に備えて各階に台所もあり、その豪華な暮らしぶりが伺えます。
- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年04月28日
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投稿日 2015年04月28日
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投稿日 2015年04月28日
総合評価:5.0
「開平楼閣と村落」は2007年に世界遺産に登録された文化遺産です。「自力村」「赤坎鎮」「方氏灯楼」「蜆岡鎮」「百合鎮」の村落群には、ビルのような高層楼閣があちこちに建っています。これらはアメリカやカナダに労働者として渡って成功した華僑が地元に戻って建てた邸宅で、水害と盗賊から守るために次第に高層化していったそうです。窓には鉄格子と鉄扉がついていて、銃口もありました。田んぼの中にビルのように建っていて、アンバランスで不思議な光景でした。
- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年04月28日
































