いっちゃんさんへのコメント一覧(238ページ)全2,507件
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羽生へ
いっちゃんさん、いちゃんさんのプログを見させていただいて。
我慢できず行ってきました。
広いですね、、
あすは山梨まで行くので私はUPできるかどうか?です。
これが本当の「おかげさま」ですね。
花を摘み取って良いと書いてあったので義妻大量に仕入れて来ました(笑)2006年10月21日15時10分返信する -
コスモスふれあいロードについて!
いっちゃんさん! こんばんわ。いつも訪問していただきありがとうございます。
今回の山の仲間を招待してのハイキングは良い企画ですね。 このために一票を投じました。
5キロもコスモスロードがあるというのは凄いですね。当方は今年は小さな塊のコスモスの花を見るくらいです。
近くに大きなコスモスロードがあるのは羨ましいですね。
写真を見ると色々な種類のコスモスがあるのですね。 良い勉強になりました。 特に薄黄色の花は見たことがありません。
tsuneta -
鷲宮
その頃私も用事がすんで、
いっちゃんさんは今頃と思いながら、
近くの都市農業公園でコスモスを見ていました。
いっちゃんさんのお陰で 今年も鷲宮コスモス見ることが出来ました。
有難う。。 -
石鎚山
いっちゃんさん、はじめまして。
11月の三連休にハイキングをしようといろいろ探していたらこのサイトにたどり着きました。日本全国、山登りされてるんですね!
そしてこの夏石鎚山に行かれたんですね、懐かしく拝見しました。
私は石鎚山の麓西条市出身で、帰省したときに登ろうと思いつづけてもう10年以上たちました。
夜行バス、快適でしたか?品川から出ている夜行バスを愛用していましたが、最近は時間を節約して飛行機なるものを使うことが多くなりました。
話がそれてしまいましたが、
関東付近のハイキング、これからリサーチさせてくださいね。
sunny321
RE: 石鎚山
sunny321さん 始めまして 訪問有難うございます。
旅行記拝見させていただきました。
世界を駆け巡る様子、素晴しい旅をしていますね。
私は観光地より、どちらかと言うと山や田舎を歩くのが好きで全国歩いています。
現在は事情があって近隣を歩く程度ですが参考になれば、これからも訪問ください。
石鎚山は2回目でしたが、いい山ですね、鎖場も楽しく登りました。
昨年島根県の伯耆大山に登ったのですが、やはり、夜行バスを利用しました。周囲からは歳なのに・・・と色々言われていますが、私にとっては非常に快適です。バスは3列リクライニングで足を伸ばしらくらく寝ていけます、昔の登山は夜行列車で朝着いて登山して夜行列車で帰るのに慣れていましたので、その名残りかもしれません。
安価で時間を有効に使えて乗換なしで、大変便利につかっています(笑)
石鎚山も新宿駅から松山市駅前まで直行で松山でレンタカーを借り高松で返しました。
海外の計画には是非参考にさせていただきます。
これからも宜しくお願い致します。2006年10月16日09時51分 返信する -
またまた、地元再発見。
水郷公園、今度大宮に戻った折には是非是非、行ってみたくなりました。
ありがとうございます。
でも、今度帰るのは暮れと2月だから寒そう〜!
富士山に書きこみ頂きましたが
大宮―八王子間直通の「快速むさしの」(休日はホリデー快速)利用で
(一日2往復のみですが59分で八王子に行けるという優れものです)
八王子からレンタカー、精進湖、河口湖、御殿場に泊まり、箱根経由
小田原で乗り捨て湘南新宿ラインで大宮(私は横浜から羽田へ)と言う
ルートでしたので富士山周辺でうろうろしていました。
すみません。いっちゃんさんの掲示板の方で追伸にしてしまいました。
また、埼玉の情報、山の旅行記楽しみにしています。
RE: またまた、地元再発見。
何時も訪問有難うございます。
私も中央線沿線や奥多摩に行く時は、時々時間が合う場合はホリデー快速を利用しています、便利ですよね。
最近、湘南新宿ラインなどを含め非常に利用しやすくなりましたね。
山へ行く場合、大きな荷物を背負っての乗換は大変ですから(笑)
それにしても、北海道にいながら関東地方の交通網を最大限上手く利用しての旅、さすがツーリスト今中さん、敬服いたします。
どうぞ、何時までも素敵なたびを・・・。2006年10月16日09時03分 返信する -
花屋さん
より込んでつい買ってきてしまいます。 -
今頃は
今頃の日光は紅葉真っ盛りでしょうね。
一昨年行ったときの風景をお陰さまで思い出します、
冬も是非。綺麗ですよ。 -
いつも訪問していただき有難うございます!
いっちゃんさん! こんばんわ。 いつも訪問していただきありがとうございます。
当方は今回のスイス旅行記は殆ど終りました。 スイスから帰って早くも二ヵ月半になります。 此の間、旅行記を纏めながらスイス旅行を二倍楽しめました。
このためになかなか現実の生活に戻れず、女房から怒られています。
これからは国内編の旅行記に切り替えて作成していきたいと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
tsuneta2006年10月10日23時24分返信する



