sanaboさんのクチコミ(54ページ)全1,122件
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- 基本情報
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投稿日 2015年12月17日
総合評価:4.5
1453年に百年戦争が終わりノルマンディー各地で復興が始まりましたが、建築家や石材は優先的にカーンやルーアンなどの主要都市に送られました。
そのため、破壊された町の教会を自らの手で再建しようと立ち上がったのが、地元オンフルールの漁師や船大工たちでした。
造船の技術を利用し、木造の教会とその向かい側に鐘楼が建てられました。
鐘楼を教会の上に建てなかったのは、木造のため火災に備えてという理由と、教会の構造に重量の負担をかけないためだったらしいです。
教会は身廊が二つ並ぶような形をしていますが、初めに北側の部分と鐘楼が1468年に建てられました。
その後人口の増加に伴いより大きな教会が必要になり、1496年に南側部分が増築されました。
船底をひっくり返したような造りの天井は必見です。
鐘楼内部は現在美術館になっており、宗教関連の品々が展示されているそうです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧港の西側、徒歩ですぐの距離
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 特に問題なし。
- 展示内容:
- 4.5
- 船大工により造られた教会の天井は、船底をひっくり返したような造りです。
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投稿日 2015年07月14日
総合評価:4.0
レンタカー旅でしたので、狭い町中に入る手前のロケーションでホテル裏手に広い専用パーキングもあり便利でした。
観光の中心、旧港へも徒歩5分です。
部屋はとてもスタイリッシュで快適、このクラスと料金からすると期待以上でした。
バスルームも綺麗な内装で清潔です。
フロントのスタッフの応対が皆さんとても素晴らしくて驚きました。
プロフェッショナルとしての訓練をきちんと受けている印象を受けましたし、さらに性格の良い人ばかりを採用したのかと思うほど。
(二泊し、5、6人のスタッフと接しましたが、皆さん本当に素晴らしい応対で一人の例外もありませんでした。)
残念だったのは朝食です。16ユーロと設定も低めですが、バラエティは平均的でもクオリティがイマイチで、翌朝も食べたいとは思わない内容でした。 さらに、エスプレッソマシンはあるのですがカプチーノをお願いしたところ断られました。(断られた、今回の旅唯一のホテルです。)
朝食以外は全て満足のいくホテルで、次回も泊まりたいと思います。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 朝食込みで157ユーロでした。
- サービス:
- 4.0
- フロントスタッフの応対が素晴らしい。
- バスルーム:
- 4.0
- 清潔で機能的
- ロケーション:
- 4.0
- 旧港まで徒歩5分の距離
- 客室:
- 4.0
- お洒落なインテリアで快適
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展示されている絵画や浮世絵コレクション、モネこだわりの内装も必見です。
投稿日 2015年11月19日
総合評価:4.5
モネと家族が暮らしていた当時の様子が見事に復元されています。
1階には、かつてモネがアトリエとして使用し後にサロンとして改装された部屋があり、モネにとって思い出深い大切な作品(レプリカ)が、当時のままの様子で飾られています。
またモネが好きだったという青や黄色を貴重とした部屋やダイニングのインテリアは、モネが細部にまでこだわり、色の指定などもしたのだとか。
浮世絵の収集家でもあったモネですが、壁面に飾られた数多くの浮世絵には圧倒されます。
キッチンの壁にはルーアン焼きのタイルが使用されており、銅鍋などがたくさん飾られまるでドールハウスのような可愛らしさです。
2階には家族の寝室があり、広い庭園を見渡すことが出来ます。
ジヴェルニーに移住後、次第に画家としての評価が高まり経済的にも潤い、邸宅も増築され大きくなっていったとのことです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- パリ・サンラザール駅から最寄り駅ヴェルノンまで鉄道利用で、ジヴェルニーヘはシャトルバスあり。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は9.5ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気の観光地ゆえ、混んでいます。
- 展示内容:
- 4.5
- 一見の価値あり。
-
投稿日 2015年11月19日
総合評価:5.0
田舎での制作活動を望んでいたクロード・モネは、1840年43歳の時に家族とともにジヴェルニーに移住し、86歳で亡くなるまでの後半生をここで過ごしました。
モネの他界後、邸宅に最後まで住んでいたのは長男ジャンの妻ブランシュでしたが、彼女が亡くなった後は邸宅も放置され庭園も荒れ果ててしまいました。
他の場所で暮らしていた相続人であるモネの次男ミシェルが亡くなると、遺言で全ての財産が芸術アカデミーに遺贈されました。
後にクロード・モネ財団が設立され、1980年より復元された邸宅と庭園が一般公開され現在に至っています。
庭園の前に広がる『クロ・ノルマン』(別名、花の庭園)、のちに道路を隔てて造られた睡蓮の池のある『水の庭園』、そして自らの作品や収集した浮世絵で飾られた『邸宅』、これらのすべてが芸術家クロード・モネにより生み出された素晴らしい作品ともいえます。
庭園は、開園期間中いつ訪れても異なる庭(=花)を楽しめるような配慮がなされており、違う花の時期にまた訪れたくなってしまいました。
オランジュリー美術館の『睡蓮』の大作を描いたかつてのアトリエは、現在は土産ショップとして使用されています。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- パリ・サンラザール駅から最寄り駅ヴェルノンまで鉄道利用で、ジヴェルニーまではシャトルバスあり。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は9.5ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気の観光地ゆえ、かなり混んでいます。
- 展示内容:
- 5.0
- 邸宅、庭園ともに見事に復元されています。
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投稿日 2015年11月19日
総合評価:4.5
『モネの家』の向かい側、すぐの所にあります。
屋内のテーブル席と屋外のテラス席がありますが、お勧めは断然テラス席。
つる薔薇や花壇に植えられた花々は、モネの庭園で見てきた風景とそっくりで、まるでモネの庭園にいる様な気分になれます。
スモークサーモンのオープンサンドとキッシュをいただきましたが、どちらも美味しかったです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- モネの家の向かい側
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 多少、観光地価格かも。
- サービス:
- 4.0
- 特に問題なし。
- 雰囲気:
- 5.0
- 花が咲き乱れ、まるでモネの庭園にいるような気分に。
- 料理・味:
- 4.5
- 美味しかったです。
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投稿日 2015年11月19日
総合評価:4.0
ジヴェルニーにはクロード・モネだけでなく数多くの印象派の画家たちが移り住み、敬愛するモネの画法を学ぼうと(モネと同じく)ジヴェルニー周辺の風景を描きました。
その画家たちの作品が展示され、また印象派の歴史などに関する企画展なども行われています。
私たちは美術館内部には入らなかったのですが、(モネの家の最後の住人であった)モネの義理の娘、ブランシュ・オシュデ=モネの作品もあることを後に知ったので、次回には立ち寄りたいと思っています。
自由に出入りできる庭園は、パリのパレ・ロワイヤルの庭園の再整備を手掛けた造園技師マーク・ラドキンによる設計で、様々な花が植えられ色彩を楽しめます。
テラスカフェ(Terra Cafe)でのお茶やランチも良さそうです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2015年11月19日
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投稿日 2015年11月19日
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投稿日 2015年11月16日
L'Atelier Gourmand de Sarah ピカルディ地方
総合評価:4.5
ジェルブロワで一番気に入った小道 Ruelle Saint Amant に面しています。
ロケーションも良く雰囲気もとても素敵な中庭のようなカフェです。
お庭には薔薇が咲き、テーブルにはお庭から摘んできた薔薇が飾られていました。
タルトやキッシュなどがあり、お茶や軽食にお勧めのカフェです。
営業は、5月1日~9月30日(アンリ・ル・シダネル庭園に準ずるようです。)
10:30~20:00(毎日営業)
週末のみ09:30~朝食あり- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- 雰囲気:
- 4.5
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投稿日 2015年11月16日
総合評価:4.0
クロード・モネが晩年を過ごしたジヴェルニーはあまりにも有名ですが、後期印象派画家アンリ・ル・シダネルも同様に1901年、田舎での制作活動のためジェルブロワの村に家族とともに移住しました。
クロード・モネはアンリ・ル・シダネルの先輩画家であり友人でもあったため、少なからず影響を受けたのでしょう。
廃墟となっていた城塞跡地を購入したシダネルは、3段階の高低差からなるイタリア式庭園を造りました。
白い花の植えられた『白い庭』、『黄色と青の庭』、『薔薇の庭』などで構成され、『薔薇の庭』の先にはヴェルサイユ宮殿のプチトリアノンにある『愛の神殿』のレプリカもあります。
光の降り注ぐ庭園でインスピレーションを得たシダネルは、ここで多くの作品を描きました。
庭園の所々にシダネルの絵画(レプリカ)が展示されており、花とともに楽しめます。
ジヴェルニーのモネの庭園と比べてしまうと、規模も美しさもかなり見劣りしてしまいますが、教会脇の庭園の一角にはジェルブロワの街並みを見渡せるビュースポットがあり、ここからの美しい景色を眺めるだけでも価値があります。
ジェルブロワの村も、アンリ・ル・シダネルの庭園もぜひとも薔薇の季節に訪問されることをお勧めします。
* 開園・・・5月1日~9月30日(火曜休み)
* 開園時間・・・11:00~18:00
* 入場料・・・5ユーロ- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2015年10月19日
総合評価:4.0
大聖堂の向かい側、カテドラル広場の一角にあります。
無料の地図ももらえますし、ガイド本やルーアン土産なども扱っています。
大聖堂を訪問する際に、立ち寄られると良いと思います。
この建物の2階の部屋で、1892年と1893年にクロード・モネが33枚の『ルーアン大聖堂』の連作を描きました。
その部屋の自由見学は不可ですが、ルーアン市の公認ガイドとともに見学が可能なようです。
観光案内所の前から、プチトランが発着しています。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- カテドラル広場の一角にあります。
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投稿日 2015年10月19日
総合評価:3.5
13世紀にフランス王フィリップ・オーギュストにより建立された城の塔。
(現在は、塔が残るのみ)
ジャンヌ・ダルクが、処刑前の3ヶ月間ここに幽閉されていました。
私たちは時間外で入りませんでしたが、内部見学もできるようです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 駅から200m、数分の距離
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投稿日 2015年10月19日
総合評価:4.0
旧市街中心にある歩行者天国の大時計通りの西の端にある広場です。
木骨組みの美しい建物が立ち並び、広場の一部にはレストランのテラス席が並び、活気があります。
(現存する)フランス最古のレストラン "La Couronne" もあり、ジャンヌ・ダルク教会もこの広場にあります。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2015年10月19日
総合評価:5.0
1431年5月30日にこの地で火刑に処せられ殉教したジャンヌダルクを祀るため、1979年に建てられました。
敷地内にはジャンヌ・ダルクの石像と、かつて火刑場があった場所に大きな十字架のモニュメントが建てられています。
教会内部に足を踏み入れると、かつて見たことのないような造りに驚き、また見事なステンドグラスにも目を奪われます。(木製の天井は、舟底をイメージしたものだそう。)
ステンドグラスは、かつてこの場所にあったサン・ヴァンサン教会から移された16世紀ルネサンス期のもので、色鮮やかでとても美しいです。
(サン・ヴァンサン教会は第二次大戦中に爆撃で破壊されましたが、ステンドグラスは取り外して他の場所で保管されていたため無事でした。)- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街中心のヴュー・マルシェ広場にあります。
-
投稿日 2015年10月19日
総合評価:5.0
大聖堂とヴュー・マルシェ広場を結ぶ大時計通りにある時計台です。
もともとは13世紀に建てられた鐘楼に、14世紀末に時計仕掛けが設置され、15世紀初頭に文字盤と連動するようになりました。
石の半円アーチの時計台は、1529年にルネサンス様式で再建されたものです。
大時計通りをまたぐアーチ部分には、『よき羊飼い(牧者)』のレリーフが刻まれています。
大時計の文字盤は(長針がなく)短針のみで、先端には羊の彫像が取り付けられています。
ルーアンは羊毛産業で栄えていたこともあり、半円アーチの中央に描かれたルーアンの紋章にも羊、文字盤の装飾部分にも羊のレリーフが見られます。
文字盤の上にある球体は月の満ち欠けを表わし、文字盤下部の窓は曜日を表わしています。
時計台と鐘塔内部は博物館になっており、当時の時計仕掛けや鐘などが展示されており興味深いです。狭い螺旋階段を上って行きます。
入場料は6ユーロで、音声ガイド付き(日本語あり)
鐘塔の屋上に出られ、ルーアンの街並みを見渡せます。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 大聖堂とヴュー・マルシェ広場を結ぶ大時計通りにあります。
- 展示内容:
- 4.5
- 時計台と鐘塔内部が博物館になっています。(6ユーロ)
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投稿日 2015年10月19日
総合評価:5.0
11世紀建立のロマネスク様式の大聖堂跡地に、1144年頃から建設が始まり16世紀に完成した、フランボワイヤン・ゴシック様式の美しい大聖堂です。
両側にある塔は、建物の本体部分の外側に建てられたため、61メートルもあるファサードの幅は他に例を見ないものです。
13世紀に建設され16世紀に増築された十字交差部の鐘楼には、19世紀に151mの鋳鉄製の尖塔が取り付けられ、フランス一の高さを誇ります。
夏季には大聖堂のファサードをスクリーンにしたプロジェクションマッピングによるライトショーが催され、まるで3D映画を見ているような楽しさで、必見です。
カテドラル広場向かい側の(今はツーリスト・インフォメーションになっている)建物の2階で、クロード・モネが33枚の『ルーアン大聖堂』の連作を描いたことでも知られています。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 旧市街の中心にあり、駅からは徒歩15分弱の距離
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年07月13日
ホテル メルキュール ルーアン サントル シャン ドゥ マルス ルーアン
総合評価:3.5
レンタカーの旅でしたので、狭い道や一通の多い旧市街の中に入りたくなかったので、専用パーキングがあり、かつ旧市街中心部へ徒歩圏内という条件で選びました。
4つ星ですが、綺麗なビジネスホテルという印象です。
部屋のドアを開けると、いきなり目の前にベットがあり驚きました。
(たいていは、バスルームの前を通って奥に部屋がありますので。)
朝食も提供されるレストランの雰囲気は良いです。
朝食の内容は平均的ですが、美味しかったです。
車で道路からホテル敷地に入る側道がとても分かりにくく、一瞬見落とすとホテルを通り過ぎてしまうので要注意です。専用パーキングは、入口も出口もとても狭くて苦労しました。
車がなければ、次回は他の選択肢を選ぶと思います。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 朝食込みで160ユーロでした。
- サービス:
- 3.5
- スタッフの対応は人により様々。
- バスルーム:
- 3.5
- 無駄に広いスペースがありました。
- ロケーション:
- 3.5
- 旧市街のはずれにあります。
- 客室:
- 3.5
- 造り(間取り)が変。
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アミアン銘菓 《マカロン・ダミアン Macaron d'Amiens》
投稿日 2015年08月26日
総合評価:4.0
1872年創業のアミアンの老舗のお菓子屋さんです。
店内には、カラフルなスイーツが並べられています。
(ケーキなどの生菓子ではなく、焼き菓子が中心です。)
看板商品は、マカロン・ダミアン Macaron d'Amiens とガトー・バチュ Gateau Battu。
マカロン・ダミアンはアーモンド、砂糖、卵白、蜂蜜でできており、ずっしり、もっちりとした食感で、ラデュレなどのマカロンとは全くの別モノです。
1992年にフランスのお菓子コンクールのグランプリを受賞しています。
ガトー・バチュは、小麦粉の生地をイースト発酵させたブリオッシュのような、アルザス地方のクグロフに似たお菓子です。
上品なマダムが、店内の商品を説明しながら案内して下さり、お店の雰囲気も良かったです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- ショッピング・ストリート沿いにあり便利
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- リーズナブルなお値段だと思います。
- サービス:
- 4.0
- 店員さんが親切
- 雰囲気:
- 4.0
- 商品が綺麗にディスプレイされています。
- 料理・味:
- 4.0
- 美味しいです。
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投稿日 2015年08月20日
総合評価:4.5
フランスで最大規模を誇る、ゴシック建築の傑作です。
規模だけでなく、その優れた建築構造はその後の大聖堂建設の手本にもされたほど。
大聖堂内外の彫刻群も見事で、「石の百科全書」とも称されます。
当時、文盲であった人々にキリストの生涯や聖書の教えを伝える役割を果たしました。
ファサードの彫刻群は、創建当時彩色が施されていましたが現在では褪色しています。
夏季(6月15日~9月の第3日曜)とクリスマスシーズン(12月1日~1月1日)には、ライトショーにより当時の極彩色が再現されます。
荘厳で幻想的なライトショーはとても感動的でした。(アミアン訪問時には、必見です。)
大聖堂内部で必見なのは、内陣障壁の彫刻群や『ラビリンス』、聖遺物『バプテスマのヨハネの頭蓋骨』(冬期のみ公開)など。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 駅から徒歩10分ほどの距離
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 6月下旬でしたが、それほどの混雑はありませんでした。
- 展示内容:
- 4.5
- フランスの最大規模のゴシック建築で、彫刻群も見事
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投稿日 2015年08月20日































































































































