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sanaboさんのトラベラーページ

sanaboさんのクチコミ全1,118件

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  • ホテル
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  • 基本情報
  • ウズベク情緒溢れるお薦めホテル

    投稿日 2025年03月05日

    ブティック ホテル ミンジファ ブハラ

    総合評価:4.5

    かつてのメドレセ(イスラーム神学校)を改修したホテルで、ウズベク情緒溢れるお薦めのホテルです。
    朝食のお部屋もとても素敵で、朝食も大変美味しかったです。
    スタッフは流暢な英語を話し、ホスピタリティを感じられる応対で申し分なかったです。
    お部屋代は現地払いの際にはクレカは不可(現金のみ)でUSドルまたは現地通貨のスムでの支払いとなりますのでご注意ください。

    もともとはガイド本に載っていたお部屋に一目惚れし予約したのですが、Booking.comではジュニアスイートのカテゴリーのお部屋でした。この部屋はメドレセだった建物ではなく新しい棟にありました。

    その前の晩は別のホテルを予約していたのですがオーバーブッキングで泊まれず、急遽ミンジファを紹介されてシングルルームに泊まりましたが、こちらはメドレセの建物内にありました。
    シングルルームは狭いながらもセンスの良いインテリアでこちらも気に入りました。
    特に雰囲気重視の女子旅にお勧めしたいホテルです。

    旅行時期
    2024年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    15,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    バスルーム:
    4.0
    ロケーション:
    4.0
    客室:
    4.5

  • イチャン・カラ内にあるメドレセ・ホテル

    投稿日 2025年02月03日

    ムーザ トーラ ヒワ

    総合評価:4.0

    イチャン・カラ内にあるメドレセを改修したホテルです。
    便利なロケーションですので、夜間のイチャン・カラの散策でも安心です。
    中庭に面して各部屋があります。
    部屋自体は普通でしたが、中庭の雰囲気がウズベク情緒に溢れていてとても素敵でした。
    ホテルのfree WIFIも特に問題ありませんでした。
    朝食はまぁまぁでしたが、コスパ重視かつメドレセ・ホテルを希望する方には良いかもしれません。

    旅行時期
    2024年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    3.5
    バスルーム:
    3.5
    ロケーション:
    4.0
    客室:
    3.5

  • イチャン・カラ東門付近にあるメドレセ・ホテル

    投稿日 2025年01月25日

    madrasah Polvon-Qori boutique hotel ヒワ

    総合評価:3.5

    イチャン・カラの東門を出ると前方に見える、メドレセを改修したホテルです。
    実は予約した日の1週間ほど前にホテルから、部屋を用意できないため別の良いホテルを紹介したいとメールがきました。(多分オーバーブッキングのため)
    がっかりはしましたが、別のホテルへは車でお連れしますとのことで、オーナーさんの誠実な対応には好感が持てました。
    ホテル予約サイトの評価も良好ですし、宿泊者が自由に登れるミナレットもあり、中庭の雰囲気も素敵でしたので、次の機会があればまた予約して泊まってみたいと思えるホテルでした。

    旅行時期
    2024年10月
    ロケーション:
    4.0

  • イチャン・カラ内にあるお薦めのメドレセ・ホテル

    投稿日 2025年01月14日

    Feruzkhan Hotel - Madrassah Mohammed Rakhim Khan 1871 ヒワ

    総合評価:4.5

    メドレセ(イスラム神学校)を改修したホテルで、かつての宿坊がリノベートされ客室として使用されています。
    ヒヴァのイチャン・カラ(内城)の中心部にあり、大変便利なロケーションです。
    建物自体や客室の内装がウズベク情緒溢れる雰囲気でとても素敵でした。

    ホテルのFree Wifiは客室内だと繋がりにくく、中庭に出ると問題なく使えました。
    朝食に関しては、改善の余地ありという気がしました。

    ホテルにウルゲンチ国際空港からの送迎をお願いしましたが、15USD(現金のみ)でした。
    (イチャン・カラの北門から入り、ホテルの北側まで車でアクセスできます)

    総合的に判断すると、ヒヴァの滞在時にはお勧めしたいホテルです。

    旅行時期
    2024年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    10,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    バスルーム:
    4.0
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    4.0

  • 国内線ターミナルから至近

    投稿日 2025年01月07日

    アダ ホテル タシケント

    総合評価:4.0

    ホテルは国内線ターミナルから車で5分ほどの距離にあり、早朝の国内便に乗る時などに便利なロケーションです。
    (タシケント市街地からは国際線ターミナルを挟んで反対側にあるため、観光には不向きです)

    空港(国際線ターミナルおよび国内線ターミナル)とホテル間の送迎はキャッシュオンリーで10USD(片道)でした。

    予約は朝食付きプランしかなく、早朝にチェックアウトした際には朝食のボックスを渡して下さり、サンドイッチやリンゴ、ヨーグルト(プラスティックスプーンも)、チーズやお菓子も入っていました。

    部屋は思ったよりも広くて清潔でしたし無料のミネラルウォーターのボトルもあり、快適なビジネスホテルもしくはシティホテルという印象で、トランジットのために1泊するには申し分のないホテルでした。

    旅行時期
    2024年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円 未満

  • 麗しの古都

    投稿日 2024年08月27日

    クラクフ歴史地区 クラクフ

    総合評価:4.5

    11世紀半ばから16世紀までポーランドの首都として繁栄し、ワルシャワ遷都後も『政治の中心はワルシャワ、文化の中心はクラクフである』という自負とともに歩んできた古都であるように感じられました。
    繁栄を極めた14世紀から16世紀にかけては、プラハやウィーンとともに中欧文化の担い手であったため、多くの美術品や文化財がクラクフに残されています。
    ヴァヴェル城をはじめとする旧市街の歴史的建造物や博物館、美術館など見所がたくさんありますので、ぜひ十分なお時間をとって見学や散策を楽しまれて下さい。

    旅行時期
    2024年06月
    景観:
    4.5

  • 塔の上から絶景が望めます

    投稿日 2024年08月29日

    洗礼者ヨハネ大聖堂 ブロツラフ

    総合評価:4.5

    13世紀に建設が始められ、1590年に完成した大聖堂です。
    (ポーランドで初めてゴシック様式で建設された大聖堂だそう)
    ヴロツラフ旧市街からは少し離れたオストルフ・トゥムスキ地区にありますが、十分徒歩圏内です。
    中央駅から観光を始める場合はトラム(6ズウォティ)でオストルフ・トゥムスキまで行き、「洗礼者ヨハネ大聖堂」を見学後、徒歩で旧市街へ行かれたらよいと思います。
    エレベーターで塔に登ることができ、旧市街の絶景を望めますのでお勧めです。

    旅行時期
    2024年06月
    展示内容:
    4.5

  • 旧市街の中心広場

    投稿日 2024年08月29日

    旧市街広場 ワルシャワ

    総合評価:4.5

    第二次世界大戦でワルシャワ旧市街の8割以上が破壊され瓦礫と化してしまいましたが、戦後、18世紀の画家の風景画や建物の精密なスケッチを手がかりに丹念な修復作業が行われ、以前の街並みが復元されたのだそうです。
    そのような経緯を踏まえて旧市街広場を訪れると、クラクフ市民の信念とたゆまぬ努力の結果、今この光景があるのだと胸の熱くなる思いがしました。
    旧市街広場にはレストランのテラス席がたくさん並んでいますので、休憩(もしくはお食事)がてら、是非そのような歴史に思いを馳せてみて下さい。

    旅行時期
    2024年06月

  • 英語のガイドツアーに参加しました

    投稿日 2024年08月28日

    ヴィエリチカ岩塩坑 (ツーリストルート) ヴィエリチカ

    総合評価:4.5

    訪れる時期にもよると思いますが、バカンスシーズンでしたらあらかじめオンラインでチケットを購入されることをお勧めします。(混雑時は窓口だとずっと後の時間帯のツアーまで待たされることがあるため)
    専用サイトから、一般の観光客は"Tourist Route-Individual tour"を選択し、(日本語ツアーはないので)8か国語の国旗マークから英語などを選択し、希望の時間帯のツアーを選びます。
    ツアーはマキシマム35人で、それぞれの時間帯のチケットの残数が表示されています。

    行き方は、クラクフ中央駅に隣接するショッピングセンター前のPavia通り(※)にあるバス停から304番に乗り、最寄りのバス停(Wieliczka Kopalnia Soli)まで6ズウォティで約40分でした。
    (※以前のKurniki通りから変更されていますのでご注意ください)

    バス停(Wieliczka Kopalnia Soli)からヴィエリチカ岩塩坑までは徒歩で2~3分の距離です。
    建物の入口に各国語の旗が立っているブースがありますので、自分の参加するツアーの言語の場所に並んで待っていると、ツアーのガイドさんが現れます。

    岩塩坑内の気温は18度前後なので対応できる服装で、というようなことがインストラクションに書かれてましたが、ほとんど歩きっぱなしなので私は半袖のニットでちょうどよかったです。

    ツアーの内容はガイド本などに書かれているとおりですが、唯一無二の体験ができるのでお勧めです。
    特に「聖キンガ礼拝堂」は岩塩のシャンデリアが幽玄の世界を創り出していて、一見の価値があります。

    旅行時期
    2024年06月

  • 旧市街の中心広場

    投稿日 2024年08月28日

    旧市場広場 ブロツラフ

    総合評価:4.5

    ヴロツワフ旧市街の中心広場ですので、観光の起点にされたらよいと思います。
    広場中央に建つ個性的な市庁舎や広場を囲む建物群の美しさ(特に南側と西側)に目を奪われました。
    広場の南西の角にあるツーリストインフォで「小人の地図」(12ズウォティ)を購入し、街に点在する小人の像を探し回り、とても楽しかったです。
    市庁舎の西側付近や旧市場広場内にもいくつもの小人の像がありますので、是非探してみて下さい。

    旅行時期
    2024年06月
    景観:
    4.5

  • 再建された街としては初めての世界遺産登録

    投稿日 2024年08月28日

    ワルシャワ歴史地区 ワルシャワ

    総合評価:4.5

    1596年にクラクフから遷都されたワルシャワは「北のパリ」と称されるほどの繁栄ぶりでしたが、第二次世界大戦で旧市街の8割以上が破壊され瓦礫と化してしまいました。
    戦後、18世紀の画家の風景画や建物の精密なスケッチを手がかりに丹念な修復が施され、以前の街並みが復元されたのだそうです。
    1980年に「破壊からの復元および維持への人々の営み」が評価され、世界遺産登録されました。
    復元された街としては初めての世界遺産登録だそうです。

    以上のような経緯を理解したうえで、ワルシャワ歴史地区を訪れることが重要だと思います。
    中世の面影を今に残す他のヨーロッパの旧市街とは全く意味合いが異なりますので。
    クラクフ郊外通りを進んでいるときに、前方に王宮広場の可愛らしい街並みが見えてきた時の感慨はひとしおでした。

    旅行時期
    2024年06月
    景観:
    4.5

  • かつてのユダヤ人地区

    投稿日 2024年08月28日

    カジミエシュ地区 クラクフ

    総合評価:4.5

    14世紀初頭にカジミエシュ大王によりクラクフとは別の町として造られたというカジミエシュ地区は、第二次世界大戦まではユダヤ人街として栄えていたそうです。
    多くのユダヤ人が連行され姿を消した戦後はすっかり荒廃してしまいましたが、近年になってお洒落なカフェや人気レストラン、ショップなどが増え、独特な雰囲気を持つ地域として活気を取り戻しつつあります。
    旅行前はちょっと危なそう、汚そうと思っていましたが、実際に訪れてみるとなかなか面白い地区でした。
    映画「シンドラーのリスト」の撮影場所や、スティーヴン・スピルバーグ監督が撮影中に通ったユダヤ料理レストラン、シナゴーグやユダヤ博物館、ユダヤの商店を再現した建物など、いろいろ興味深い場所がありますので是非訪れてみて下さい。
    クラクフ旧市街からは少し距離がありますので、トラムを利用されると便利です。(停留所にして3つ目くらい)

    旅行時期
    2024年06月

  • 教会内部は必見です

    投稿日 2024年08月28日

    聖マリア教会 クラクフ

    総合評価:4.5

    クラクフ旧市街の中央広場の一角に建つ「聖マリア教会」は、「織物会館」とともにクラクフの歴史を物語る重要な建築物ですが、教会内部は想像をはるかに超える素晴らしさでしたので、是非中に入ってご覧になって下さい。必見です。

    まず、満点の夜空を思わせる天井のブルーがなんとも美しく、ステンドグラスや壁面装飾もとても素晴らしかったです。
    『聖母マリアの被昇天』を描いたファイト・シュトース(Wita Stwosza)制作の15世紀の祭壇は国宝に指定されており、大変見事な作品ですのでこちらもお忘れなく。

    旅行時期
    2024年06月
    展示内容:
    4.5

  • お薦めレストラン

    投稿日 2024年08月27日

    Pod Baranem クラクフ

    総合評価:4.0

    伝統的ポーランド料理を提供するレストランです。
    場所はクラクフ旧市街の南にあり、ヴァヴェル城から近く、中央広場からだと徒歩で10分ほどの距離でした。
    近くにトラムの停留所もありますのでクラクフ中央駅方面からトラム利用も可能です。
    店内は落ち着いた雰囲気で、ゆっくりとお食事を楽しみたい方にお勧めです。
    スタッフの応対も丁寧で好感が持てました。
    私は郷土料理のジュレックとターフェルシュピッツをいただきましたが、どちらもとても美味しかったです。
    (ターフェルシュピッツはオーストリア料理だと思っていましたが、担当のウェイターさんによるともともとはクラクフ周辺の地域のお料理だそうです)
    機会があればまた行きたいお薦めレストランです。
    できれば予約が望ましいです。

    旅行時期
    2024年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ディナー
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0

  • クラクフの栄華を物語る建物

    投稿日 2024年08月27日

    織物会館 (織物取引所) クラクフ

    総合評価:4.5

    14世紀にルネサンス様式で建設された建物で、当時は衣服や布地の交易を行う「織物取引所」でした。そのため現在も「織物会館」と呼ばれています。
    クラクフが繁栄を極めたのは14世紀から16世紀にかけてでしたが、そのような時代を象徴する建物であり、クラクフの人々の誇りでもあるのだと思います。
    歴史に思いを馳せ、重厚な建築を眺めると感慨深いものがあります。
    現在、建物内の通路の両側には土産物店が軒を連ね時代の変遷を感じますが、お土産の掘り出し物なども見つかると思いますので、ぜひそぞろ歩きを楽しまれて下さい。

    旅行時期
    2024年06月

  • クラクフ旧市街の北西側にある公園

    投稿日 2024年08月27日

    フロリアンスカ公園 クラクフ

    総合評価:4.0

    かつてクラクフ旧市街は城壁に囲まれており、その外側には深さ8m、幅22mのお堀が張り巡らされていました。
    19世紀に城壁が取り壊され、お堀の跡地が緑地帯の公園となり区域ごとに名前が付けられています。
    バルバカンやフロリアンスカ門から西側に広がる公園がフロリアンスカ公園です。
    バルバカンのすぐそばには、クラクフ出身の国民的画家ヤン・マテイコ(1838-1893)が自らキャンバスのフレームに収まる形で描かれた像がありますので、ぜひご覧になってみて下さい。
    さらに西へ進むと美しい噴水のある場所もあり、お時間がある方は是非散策を楽しまれて下さい。
    クラクフ市民の寛ぐ姿などを垣間見ることができます。

    旅行時期
    2024年06月

  • 逸話の残る塔

    投稿日 2024年08月27日

    聖マリア教会の塔 クラクフ

    総合評価:4.5

    クラクフ旧市街の中央広場に建つ聖マリア教会は織物会館とともにクラクフの歴史を物語る重要建築ですが、その塔に纏わる逸話が残されています。
    13世紀にモンゴル軍の来襲を知らせる警笛を吹いていたラッパ兵が喉を射られ、途中で音が途絶えてしまいました。
    そのことに由来し、毎時塔の上から時を告げるラッパの音も途中で途絶えるのだそうです。
    私は何度も広場を通りましたがタイミングが合わず、聞くことができませんでした。
    お時間に余裕のある方はちょうどの時間に是非広場に足を運ばれてみて下さい。
    塔には登こともできますが、訪問時(2124年6月)は修復のためクローズでした。

    旅行時期
    2024年06月

  • 13世紀創建の教会

    投稿日 2024年08月24日

    聖フランシスコ教会 クラクフ

    総合評価:4.5

    1269年にフランシスコ修道会の修道士により創建された教会で、14世紀に修道院が建設され、15世紀に教会が増築されています。

    ガイド本(「〇〇の歩き方」)にも紹介されておらず外観も地味な教会なのですが、中に入ってステンドグラスや壁面装飾の素晴らしさに驚嘆しました。
    ステンドグラスはかつて見たこともないような独創的で斬新な絵柄で、ポーランド人画家スタニスワフ・ヴィスピアンスキー(1869-1907)による制作だそうです。
    ヴィスピアンスキーはグラフィックアートや家具デザインもこなし、劇作家や市議会議員としても活躍した方だそうで、ぜひ素晴らしい作品群をご覧になってみてください。

    旅行時期
    2024年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    展示内容:
    4.5

  • 「聖サンフランシスコ教会」併設の修道院

    投稿日 2024年08月24日

    フランシスコ修道院 クラクフ

    総合評価:4.0

    聖サンフランシスコ教会の南側に併設されている修道院です。
    1269年にフランシスコ修道会の修道士により教会が創建され、14世紀に修道院が建設されました。
    修道院内の見学はできませんが、聖フランシスコ教会はステンドグラスや壁面の装飾が独特な美しさでガイド本(「〇〇の歩き方」)には解説も載っていませんが、必見の教会です。
    是非いらしてみて下さい。

    旅行時期
    2024年06月

  • クラクフ旧市街のメインストリート

    投稿日 2024年08月20日

    フロリアンスカ通り クラクフ

    総合評価:4.5

    フロリアンスカ門から中央広場へと続くクラクフ旧市街のメインストリートです。
    フロリアンスカ門を背にして立つと正面には聖マリア教会の塔が聳え、絵になる光景です。
    通りの両側にはショップやレストランなどが軒を連ね、夜遅くまで活気がある通りです。
    観光でクラクフを訪れた方は必ずこの通りを歩かれると思いますが、かつてはポーランド国王もフロリアンスカ門から旧市街へ入りヴァヴェル城へと向かったそうで、そのようなことを思いながら歩くと感慨深かったです。

    旅行時期
    2024年06月

sanaboさん

sanaboさん 写真

15国・地域渡航

1都道府県訪問

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sanaboさんにとって旅行とは

異国の地で過ごす時間を楽しむこと。観光するために行くのではなく、訪れた地での街歩きや写真撮影や郷土料理などを楽しみ、その過程で観光も楽しんでいます。ヨーロッパが大好きなので、今度はヨーロッパに生まれたいと本気で思っています(笑)

自分を客観的にみた第一印象

典型的なB型人間(興味のあることは自分でも疲れてしまうくらいとことん突き詰めるけれど、興味ない事には至って無関心)

大好きな場所

綺麗な景色と美味しい食べ物がある所→→→
フランスアルザス地方、イタリアトスカーナ地方(特に早春のオルチャ渓谷)、オーストリアから北イタリアにかけてのチロル地方、南ドイツのバイエルン地方

大好きな理由

ヨーロッパの旧市街の街並みや葡萄畑のある風景、花の溢れる可愛い町や村が大好きです。

行ってみたい場所

モロッコ
チュニジア

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