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sanaboさんへのコメント一覧全1,968件

sanaboさんの掲示板にコメントを書く

  • 100万アクセス

    達成、おめでとうございます!

    緻密で自由奔放なB型系旅日記、何時も楽しく拝見してます。

    ヨーロッパの小さな町の紹介が楽しいです。
    学生の頃の愛読書だった、伊丹十三の「ヨーロッパ退屈日記」を思い出しちゃいます。

    国内旅行はされないんですか?
    sanaboさんが行く三陸海岸ウミネコ旅とか楽しそうなんだけど。

    円安・旅行高にトランプ参入で、旅行どころか日々の生活まで脅かされてますが、これからも楽しい旅をして、緻密な旅日記を書いて下さいね。

    ほいみ
    2026年05月16日21時51分返信する

    RE: 100万アクセス

    ほいみさん、こんばんは

    私の100万アクセスに気づいて下さり、ありがとうございます。
    3月のほいみさんの100万アクセス達成には全然気づいてなくてごめんなさいです。200万達成時にはお祝いの豪華賞品をお送りいたしますので、楽しみにお待ちくださいね。(って、先にボケて忘れるのはどっちだ~~)

    > 緻密で自由奔放なB型系旅日記

    こういう人に団体行動のツアー参加は絶対に無理ですよね(笑)
    国内旅行はたま~に友人や家族と行きますが、旅行記は特に作るつもりはありません。(海外の旅行記も溜まっていますし)
    プロフィール欄にも書きましたが「興味ない事には至って無関心」なので、やはり旅行は今後も海外中心かなぁと思います。

    > 円安・旅行高にトランプ参入で、旅行どころか日々の生活まで脅かされてますが、これからも楽しい旅をして、緻密な旅日記を書いて下さいね。

    ありがとうございます。ほいみさんの奥様とのご旅行の旅日記も楽しみにお待ちしております♪ お気をつけてお出かけくださいね^^

    sanabo
    2026年05月16日23時29分 返信する
  • 良いお天気のバンベルク街歩き(^^♪

    sanaboさん、こんにちは~(^^)/

    表紙の旧市庁舎の写真、可愛くて珍しくて素敵ですよね~。私もこの景色見たくて、バンベルク訪れました!(^^)!
    「小さなベニス」と言われているのにも惹かれまして・・・。レグニッツ河沿いに並ぶお家の風景も綺麗で良いですね。ドイツらしく、お家もレストランも出窓に綺麗なお花(ゼラニウムなど)が飾られてホントに綺麗です。

    我が家もあまり、アルコールは飲まないのでバンベルクが有名なビールの産地だとは知りませんでした。それもラオホビアと言う燻製のビール!?どんな味なんだろう。アルコール度も高そうですね!お料理のソースで酔っちゃうくらい?いい雰囲気のレストランでしたね。

    DBの料金、高いですよね!7年前ですがフランクフルト空港から街の中心地へ行くのにとても高いので切符の買い方が間違っているのかと手こずりました。先日、夫が案内したドイツからのお客様、「日本は、乗り物安い。」と言われていたそうです(笑)
    次のドレスデンも楽しみです~♪
    GW真っ最中ですね!良い休日をお過ごしくださいね~。

    しゃんみー
    2026年05月03日12時40分返信する 関連旅行記

    RE: 良いお天気のバンベルク街歩き(^^♪

    しゃんみーさん、こんにちは~

    バンベルク編もご覧くださり、コメントもありがとうございます♪
    しゃんみーさんも当然バンベルクへはいらっしゃってますよね^^
    旧市庁舎のあの木組みの家の部分、本当に可愛らしいですよね~
    昔はあそこが関所のような役割を果たしていたことを訪れて初めて知りました。

    小ヴェネツィア地区の川に面した家々は、かつては漁師さんたちのお家だったそうですけど、今は川に面したお庭もありボートも繋げるから高級住宅なのだろうなあと思いながら対岸から見つめていました。

    ドイツの街はお家の窓辺もお庭もお花が綺麗に飾られていて、本当に素敵ですよね! 築何百年の古いお家でも綺麗にリニューアルして素敵な生活をされていて憧れます。しゃんみーさんもドイツ駐在時代は、お花を植えられてましたか?

    しゃんみーさんご夫妻もアルコールはあまり飲まれないのですね。我が家はアルコール度数がそれほど高くないワインはたま~に買って飲むんですけど(お酒に弱いくせに、ワインは嫌いじゃなくてたまに飲みたいと思うんです)、ビールを飲むことは全然ナイナイ(笑)  ラオホビアはベーコンをいぶしたような香ばしい香りなのだとか…

    > DBの料金、高いですよね!7年前ですがフランクフルト空港から街の中心地へ行くのにとても高いので切符の買い方が間違っているのかと手こずりました。

    バンベルクまでわずか40分の乗車時間なのに2600円って高いですよね!? 日本だったら快速電車に1時間くらい乗っても1000円もしないと思うので、間違えてICEのような列車のチケットを買ってしまったのかと最初思ったくらいでした。

    > 先日、夫が案内したドイツからのお客様、「日本は、乗り物安い。」と言われていたそうです(笑)

    そうですよね、料金も安いし、彼らにとっては円安の恩恵もあるし、そう思われますよね。

    > GW真っ最中ですね!良い休日をお過ごしくださいね~。

    は~い、しゃんみーさんもGW後半も良い休日をお過ごしくださいね!
    ご訪問、ありがとうございました~(^^)/~~~

    sanabo
    2026年05月03日17時36分 返信する

    Re: ドイツのお家は中も綺麗にされてました

    ドイツでは、7階に住んでてバルコニーもあり、綺麗な花を飾るようになっていましたが、さぼってました(笑)皆さん、綺麗にされてるのにね。。。(^_^;)
    お家の中も綺麗で、突然、ちょっと挨拶に行っただけなのに「中に入って。。」ってビックリでしたよ。同じ建物なのに中はそれぞれ、雰囲気が違ってどこのお部屋も素敵でした。
    sanaboさんは、ビールは飲まれないんですね!我が家も飲まないのに、この前、スーパーで小さな135㎖のビールを配っていたんです。ついもらってしまいましたが、まだ、冷蔵庫にあります(飲まないならもらわないでって感じですよね)
    ヨーロッパ旅行では、ワイン飲んでみようかな!?防腐剤が入ってないので美味しいですよね、きっと!

    クルーズ旅行がちょっと心配なしゃんみーより(ニュースでクルーズ船で集団感染と聞いて(@_@)
    2026年05月05日13時46分 返信する

    RE: Re: ドイツのお家は中も綺麗にされてました

    > ドイツでは、7階に住んでてバルコニーもあり、綺麗な花を飾るようになっていましたが、さぼってました(笑)

    そうだったんですね~(笑) 日本と違ってドイツやフランスは、窓辺に植木鉢やプランターを置く場所がちゃんとありますよね。

    > お家の中も綺麗で、突然、ちょっと挨拶に行っただけなのに「中に入って。。」ってビックリでしたよ。同じ建物なのに中はそれぞれ、雰囲気が違ってどこのお部屋も素敵でした。

    欧米の人たちは気軽に友人を自宅に招くし、お食事に招待しても特別なことはしなくていつもどおりのスタイルだし、お互いに気を使わないフランクな関係でいいですよね。

    > 我が家も飲まないのに、この前、スーパーで小さな135mlのビールを配っていたんです。ついもらってしまいましたが、まだ、冷蔵庫にあります(飲まないならもらわないでって感じですよね)

    あ、私もデパ地下で配ってた試供品の350ml缶をもらってきて、しばらく冷蔵庫にあったから一緒で~す。配ってると貰っちゃいますよね(´艸`*) 

    > ヨーロッパ旅行では、ワイン飲んでみようかな!?防腐剤が入ってないので美味しいですよね、きっと!

    ヨーロッパのお食事ではワイン飲みたくなりますよね。ミネラルウォーターでは味気ないし。
    だけど私の場合、ほろ酔い気分になる前に気分悪くなっちゃうので一人旅では控えてます。しゃんみーさんはご主人様もご一緒だし、ぜひトライしてみてね^^

    > クルーズ旅行がちょっと心配なしゃんみーより(ニュースでクルーズ船で集団感染と聞いて(@_@)

    今朝ニュースで知った時、実はしゃんみーさんのクルーズのことが思い浮かび一瞬心配したんです。でもニュースをよく聞いたら、特定の船の話でネズミが原因らしいけど人から人への感染はないというし、コロナのような状況とは全然違うので大丈夫そうですよね。今年はご無事に行かれるように祈ってますね~☆彡       

    sanabo
    2026年05月05日22時13分 返信する
  • イスラム建築の傑作画像

    sanaboさん シルクロードのど真ん中、ウズベキスタンのイスラム建築傑作画像を拝見いたしました。「〇〇スタン」の名を冠する国への入国は難しいと聞き及んでおりましたので貴重な画像をありがとうございます。
     イスラム建築の粋を集めた「廟」を見ると青タイル模様の美しさと日本古典の着物に似た模様には、意味があるのだろうと思うけれど残念ながら自分の浅はかな知識では到底理解できない。ただ、言えることは人種が違っても国の仕組みが異なっても、宗教の相違があっても美しいものは素晴らしいと思う気持ちは万人にある事だと思う。
    興味のある国や美しいものを感じたり、見るために安全な行動ができるのは国内外を問わず「平和」が大前提で特に、最近、世界の数か所でドンパチが始まって終わりが見えないどころか、海峡のところでも緊張が高まっていて、外務省の海外安全Map地図に色のない国が少なくなる一方です。4年前に興味があって、玉ねぎ頭の「ロシア正教会」を見たくe-Visaを申請するためにホテル予約を準備した際に某国との紛争が始まって日本は「非友好国」だそうで断念しました。個人的に悪いことはなんにもしていないのに~! もう、4年も経つのにいまだに行けていない。
    2026年05月02日12時18分返信する 関連旅行記

    RE: イスラム建築の傑作画像

    harusu様、こんにちは

    いつも拙旅行記をご覧下さいまして、ありがとうございます。またこの度はコメントをお寄せ下さり、大変嬉しく拝読させていただきました。
    ウズベキスタンは近年人気の観光地のようで、日本の旅行会社のツアーも出ていますし、ヨーロッパからの観光客もたくさん見かけました。
    中央アジアの国を訪れるのは初めてでしたので緊張して出かけましたが、観光地にはツーリストポリスもおりましたし、人々も親切で優しく、個人旅行でも決して困ることなく楽しい旅となりました。

    > 人種が違っても国の仕組みが異なっても、宗教の相違があっても美しいものは素晴らしいと思う気持ちは万人にある事だと思う。

    本当に、harusuさんの仰るとおりですね。ウズベキスタンでは美しいイスラム建築に魅了され、ウズベク料理も日本人の口に合いとても美味しかったですし、良い意味でカルチャーショックを受け、生涯で最も印象に残る旅の1つとなりました。
    harusu様も機会がありましたら、ぜひお出かけくださいね。

    念願のロシア正教会をご覧になる機会を逸してしまわれたのは残念でしたね。
    戦争や紛争のハレーションが世界中に広がる中、自国の利益だけを優先する国々が存在することが残念でなりません。穏やかで平和な世界が戻ることを願うばかりです。
    harusu様もどうぞお体を大切になさり、今後も良き旅を楽しまれますように☆
    ありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    sanabo

    2026年05月03日15時08分 返信する
  • 何万歩!?

    麗しのsanabo様

    改めて第一話を熟読し、
    どうしてもお伝えしたくて。

    第一話は、到着日と翌日バンベルクにお出かけ前の、実質1日弱の滞在時間、ここまで撮り尽くすって、何万歩!?って、そちらに頭が行ってしまいました!
    ニュルンベルクは3回目で、勝手知ったる街並みだとしてもです。セーセージ、6本じゃ足りません~、どうぞ8本召し上がって~って言いたいぽちゃ。

    あ、ソーセージのお写真が、2枚☆掲載なのが、sanabo姫様のお心うちが反映され、とても好きです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠❤ 
    「マジョラムの香りを効かせ」「炭火焼きするのが特徴」なニュルンベルがーソーセージの、日本駐在大使に、姫様が任命される日も近いとみております(⁠*^⁠^⁠*)

    お写真では、特に「夕陽に照らされた家の外壁が
    ひと際鮮やかに染まっています」の、飾り鉄細工の看板? との1枚が大好きです。

    ドイツは10月に行くべきですね。深呼吸したくなる青い空に、ずっしりと歴史が重なった景色が、素晴らしく映えてます❤️

    《聖ローレンツ教会》
    「バラ窓の手前には12000本のパイプを有する巨大なパイプオルガン」 そんなパイブオルカンがあるんですね、教会中、宇宙に浮遊してるみたいな感覚になりそうです、聴いてみたいです~!

    《ナッサウの家》は「13世紀」
    《美しの泉》は「14世紀」
    改めて、sanabo様の解説付きで拝見すると、月日を感じさせない、保全活動もあるのでしょうが、美観が保たれていることにも驚きました。

    さらに、sanabo様、この日の順路とそれぞれの解説を、麗しの写真付きで音声ガイドにしたら、現地ガイドさん垂涎の貴重盤になりますわ(⁠。⁠♡⁠‿⁠♡⁠。⁠) ぜひ一度、ご一考を⁠(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    ちょっとだけって思ってたのに、溢れてしまう>⁠.⁠<

    続きも、絶賛保存版にして、拝見致します!

    素晴らしいご旅行記、ありがとうございました!
    ぽちゃ
    2026年05月02日06時07分返信する 関連旅行記

    RE: 何万歩!?

    ぽちゃさま、こんにちは~

    いつも拙旅行記をご覧くださり、ありがとうございます♪
    またこの度は身に余るお言葉の数々を頂戴し、嬉しすぎて木のてっぺんでお返事を書いております(´艸`*) 
    私、オバサンなのに、麗しのsanabo様とかsanabo姫様などとお書き下さって、ぽちゃさまの大きな誤解をどのように軌道修正したらよいものやら…💦

    ぽちゃさまの心強い励ましのお言葉を胸に、次回はソーセージを8本と言わず、10本、いえ12本に挑戦いたします!(あ、そういうことではないかしらん)
    ニュルンベルクソーセージに限らず、ドイツにはその土地ごとの美味しいソーセージがいろいろありますよね。きっとぽちゃさまもお嬢様とのドイツ旅行で美味しいソーセージに巡り会われたことでしょう(o^^o)

    写真も1枚1枚丁寧にご覧くださり、ありがとうございます♪
    バンベルクまではお天気に恵まれたのですが、その後は一喜一憂しながらの毎日だったのですよ。

    > 「バラ窓の手前には12000本のパイプを有する巨大なパイプオルガン」 そんなパイブオルカンがあるんですね、教会中、宇宙に浮遊してるみたいな感覚になりそうです、聴いてみたいです~!

    バルト三国やポーランド旅行の際に大聖堂のオルガンコンサートを聴く機会がありましたが、荘厳な雰囲気の中、響き渡る音色は魂を揺さぶられるほどのそれはそれは素晴らしいものでした。ぽちゃ様も機会がありましたら是非!

    > 《ナッサウの家》は「13世紀」

    石造建築の多いヨーロッパでは300年くらい前の建物でも普通に皆さんリニューアルして近代的な生活を送っていらっしゃいますけど、13世紀ともなると驚きですよね。
    家具なども修復して代々引き継がれていますし、何でも新しくしてしまう日本とは大違いですね。

    > 続きも、絶賛保存版にして、拝見致します!

    読み捨てていただけるだけで光栄です!
    食い気満載のこのような旅行記に素晴らしいコメントをお寄せいただき、とてもとても嬉しかったです。ありがとうございました(*´▽`*)
    ぽちゃさまの新作も楽しみにお待ちしていますね~♪

    sanabo
    2026年05月03日14時39分 返信する
  • バンベルクは行きたいわ、行けたらいいわ

    こんにちは、sanaboさん

    休日の人出が多いドイツの観光地、もうすでに見ているだけで尻込みしています(笑)
    どこもかしこも観光客(私もだけど)が多くて嫌だ嫌だ。
    でもバンベルクは行きたい(どないやねん!)
    特に小ヴェネツィア地区は建物が川べりに並んでいて可愛らしい^^

    アルコールは注射の消毒でもダメ(なわけではないけど、ノンアルの消毒液を使っても赤くなってきて職員さんをドタバタさせてしまった私)なので、多分うっかり食してしまっても気付くと思う、思うかも、思ったらいいな(?)
    ちゃんとメニューを凝視して確認しなくてはならないですよね。

    DBのアプリ、私もインストールしてますが、ほとんど使わなかったのでいまいち便利さを嚙みしめることができませんでした。
    電車の遅れなどのチェック用しか使わず(小さい文字が見えないのよ!)。
    それにこのご時世、なんちゃらPayも一切使っていないので尚更、時代について行けないわん(泣)
    こうやって人は少しずつ置いていかれるのね(笑)

    水色のジョーゼフ ヘラーの生家、まさかこの建物全部じゃないでしょうね?
    一部よね??
    知らんがな、ですよね(笑)

    最近何にでもみみっちくなってきたじゃばらぽん's
    2026年05月01日15時10分返信する 関連旅行記

    RE: バンベルクは行きたいわ、行けたらいいわ

    じゃばらぽん'sさん、こんにちは~

    ご訪問ありがとうございます♪
    ぽん'sさんには是非ともバンベルクへ行っていただかないとならないのよ。
    フィーコさんとのやり取りで、ぽん'sさんにバンベルクでの使命を託しました(勝手にだけど~)

    > 休日の人出が多いドイツの観光地、もうすでに見ているだけで尻込みしています(笑)

    そうでしょう?(笑) 私ももう少しひっそりとした旧市街を歩きたかったわ。

    > アルコールは注射の消毒でもダメ(なわけではないけど、ノンアルの消毒液を使っても赤くなってきて職員さんをドタバタさせてしまった私)

    ぽん'sさん、私以上にアルコールに敏感なのね~! でもあの『玉ねぎの肉詰め』はおソースも美味しかったので、ぜひ食していただきたいわ。

    > DBのアプリ、私もインストールしてますが、ほとんど使わなかったのでいまいち便利さを嚙みしめることができませんでした。
    > 電車の遅れなどのチェック用しか使わず(小さい文字が見えないのよ!)。

    ぽん'sさんは周遊チケットだったから、電車の時間さえ分かればよかったですものね。
    近距離の切符を買う時などはいちいち券売機を探す必要ないし、打刻する必要もないから便利でした。

    > 水色のジョーゼフ ヘラーの生家、まさかこの建物全部じゃないでしょうね?
    > 一部よね??
    > 知らんがな、ですよね(笑)

    知らんがな、だけど(笑)、多分建物全部だと思うわ。
    美術品の収集家でもあった方で、ご実家も名家だったみたいだし。

    > 最近何にでもみみっちくなってきたじゃばらぽん's

    どんどん円安が進むし、中東問題でますます物価高騰しそうだし、考えちゃうわよね。昨日為替介入が入ったみたいだけど、またすぐ元に戻るのかしら~?

    旅行を前にもうやけっぱちになってきたsanabo
    2026年05月01日16時52分 返信する
  • バンベルク

     sanaboさん おはようございます。

     ドイツもコイツも知らないpedaruです。待ってましたsanaboさんの旅行記、いつものようにきっと長編なんだろうなー、と覚悟して臨みました。しかし、予想に反していつもよりさらっと仕上げてありました。
     ところがすでに掲示板は36の数字、恐る恐る読んでみると、これがまた面白い、ためになる、知識の泉、さすがsanaboファミリーは教養溢れる人ばかりだなぁと感心いたしました。
     水量が増えれば、冷たく突き放されそうな市庁舎にへばりついた木組みの家、実はこれが見た目木組みだそうですね。
     フェーダーヴァイサーとはワインになる前のノンアルワイン、初めて聞きました。
     妻の友人を訪ねたとき、家族用にと一升瓶にいっぱい詰めたフェーダーヴァイサーを頂きました。友人の丹精込めた手作りです。群馬の田舎から慎重に持って帰りました。
     小岩についてから駅ビルで食事をして帰ろうと、床にそのノンアルワインを置きましたが、なんと誰かが(たぶん、私)間違えてけ飛ばして、倒してしまいました。瓶は割れて、ぶどうの豊潤な香りが店一杯に広がったのです。
     という人生3大残念。でした。
     
     ところでバンベルクの街、さすが世界遺産、歴史も建物も、世界的、景色も美しく、シューベルトの「鱒」そのものの清き流れ、一度は行ってみたいと思いました。

     pedaru

    2026年04月30日05時17分返信する 関連旅行記

    RE: バンベルク

    pedaruさん、こんばんは

    > ドイツもコイツも知らないpedaruです。

    颯爽といつものpedaru節とともにご登場下さり、コメントをどうもありがとうございます(´艸`*)

    sanaboは今回ドイツへ行ってまいりましたが、コイツとアイツへは時間がなくて行けませんでした。って、それ何処だー?!

    > 待ってましたsanaboさんの旅行記、いつものようにきっと長編なんだろうなー、と覚悟して臨みました。

    今回は写真枚数が足りず、いつものようにpedaru師匠を拷問(虐待?)するに至らず残念無念・・・

    >  水量が増えれば、冷たく突き放されそうな市庁舎にへばりついた木組みの家、実はこれが見た目木組みだそうですね。

    見た目若造りのワタクシは見た目木組みに関してはコメントを差し控えさせていただきます・・・

    > フェーダーヴァイサーとはワインになる前のノンアルワイン、初めて聞きました。

    恐れながら、、正確にはノンアルワインではないのですよ。ブドウ果汁の発酵が進み、アルコール度数が数パーセントになった時点でフェーダーヴァイサーとして提供されるので、5%くらいのものが多いのかなと思います。ウィーンで飲んだ時はもっとアルコール度数が高かったみたいで、見事に酔っ払い気分が悪くなりかけました(笑)
    奥様のご友人が丹精込めて作られたフェーダーヴァイサーをせっかく分けていただいたのに、勿体ないことをしましたね!  
     
    > シューベルトの「鱒」そのものの清き流れ、一度は行ってみたいと思いました。

    レグニッツ川の光景をご覧になりシューベルトの「鱒」をイメージされるpedaru師匠は、流石クラシック音楽愛好家でいらっしゃいますね。
    ご訪問、ありがとうございました。

    pedaru師匠のお名前のヒエログリフをいまだ解読中のsanaboより
    2026年04月30日23時24分 返信する
  • 運河の船旅

    Gアースで上空から見ると、船型旧市庁舎の上流はシテ島の様に大きな中州になってるんですね、東側は運河みたいですが。そして舳先の直ぐ上流と300mくらい上流に水門があって、運河に流れる水量を調節してるみたい。本流の方は小さな船でも通れないっぽいけど、運河の方には可動式の水門があるから小型船なら通れるのかな。

    そしたら、更にその東側に大きな運河?があって、大型船はそちらを通るっぽい。ついでにどんどん上流を辿ったら、途中に何か所かの可動式水門があって、ニュルンベルクを通って延々と行けるみたい。ドナウ川に出るのかなぁ? ヨーロッパの水運恐るべし。

    次回の「ニュルンベルクまで帰りの船旅」レポートを楽しみにしてます。

    あの舳先に立って「俺は海賊王になるんだ!」と叫びたい、ほいみ
    2026年04月29日08時58分返信する 関連旅行記

    RE: 運河の船旅

    今も地図大好き少年のほいみさんへ

    コメントをありがとうございます^^
    私も今Gアースで見てみました。(普段地図は見るのですが、Gアースはあまり見ないかも)

    > ついでにどんどん上流を辿ったら、途中に何か所かの可動式水門があって、ニュルンベルクを通って延々と行けるみたい。ドナウ川に出るのかなぁ? ヨーロッパの水運恐るべし。

    ピンポ~ン、「ドナウ川に出る」は正解です☆彡
    旧市庁舎があるのはレグニッツ川なんですけど、駅から旧市街へ向かうとき手前に大きな川(旅行記の最後から2枚目の写真)があり調べたらこれもレグニッツ川で、地図を見たら川が分岐してるのだと分かりました。大きい方のレグニッツ川は別名ライン・マイン・ドナウ運河とのことで大型船も通行するそうです。
    レグニッツ川はマイン川の支流で、マイン川はマインツでライン川と合流するので、そのままドイツ、フランスの国境沿いを流れオランダで北海に注ぎ、そしてドナウ川は黒海へと注いでるのですよね~。

    > 次回の「ニュルンベルクまで帰りの船旅」レポートを楽しみにしてます。

    あの日は一日券を買ってしまったので、元を取るため帰りも当然電車一択!
    来月はほいみさんもお忙しそうなので、秋にでも北海から黒海まで本当に続いてるのか検証の船旅レポートをお願いします。黒海のお土産はキャビアで結構です。

    > あの舳先に立って「俺は海賊王になるんだ!」と叫びたい、ほいみ

    とりあえず明日、日守山のてっぺんで「俺は海賊王になるんだ!」と叫んでみてくださいね。来世は海賊になれるかも!?

    sanabo
    2026年04月29日22時45分 返信する
  • バンベルク☆

    sanaboさんへ

    おはようニャ(=^・^=)
    木組みの家は可愛らしいですね!
    バンベルクの旧市街が第二次世界大戦で被害を受けなかったとは奇跡です。
    京都のように連合国の配慮があったのでしょうか。
    フェダ―ヴァイサー、以前16歳の次男とドイツを旅した際
    ”低アルコールのビールはドイツでは16歳でも飲める”と主張する
    次男と言い争いになり、結局日本人の行動範囲として対応しろとなりました。
    次はドレスデン(旧東ドイツ)ですか、楽しみです。

                         バモス
    2026年04月28日08時53分返信する 関連旅行記

    RE: バンベルク☆

    バモスさん、こんばんニャ(=^・^=)

    いつもありがとうございます♪

    なぜバンベルクが戦渦を免れたのか、私も不思議に思っていたので
    先ほどAI先生にお聞きしてみました。
    連合国側が配慮したわけではなく、宗教都市だったバンベルクは
    軍需産業拠点でもなく、地理的に離れていたことや
    町の破壊を避けるため早期に無血開城を受け入れたことなどが
    理由だそうです。バモスさんのお蔭でお勉強になりました(^^)v

    ついでにドイツのアルコール事情を調べたら
    ニャンと、親が同席していれば14歳からお酒が飲めるとか!
    びっくり~~
    でも日本人としての規範を重んじたバモスパパ、さすがですね👏
    今はご一緒にお酒を楽しめるようになって嬉しいですね^^

    sanabo
    2026年04月29日00時06分 返信する
  • 可愛いバンベルク

    sanaboさん、こんばんは~!

    いつも楽しみにしてます。

    レグニッツ川の中州に建てられた旧市庁舎の建物、とてもユニークで気になります。
    よく見ると橋の突端で支えられてるようにも見えます。
    ただ、落ちるのではないかとハラハラドキドキ。

    また、名前のない駅舎も珍しいですよね。
    他の交通機関を利用して、駅に辿りついても、駅だとわからなかったりして。汗汗

    バイエルン国王マクシミリアン1世ヨーゼフの像ですが、説明ありがとうございます。
    勘違いしそうでした。
    それでなくても国王の名前は〇〇世など、同じ名前の方が多くわかりにくいのに。
    バンベルクの歴史がわかりました。

    オブストマルクトの噴水は周囲がテラスのようになっていて、憩いの場になっているようですね。
    ぶくぶくの可愛い噴水楽しいです。

    ポーランドのイゴール・ミトライ作のブロンズ像、なんだか説得力ありますね。
    「古代への憧憬」や「文明の壊れやすさ・不完全さ」、見る人に問題提起してるようでもあります。

    ジョーゼフ ヘラーの生家などなども、とても美しい建物ですね。

    オーベレ橋の旧市庁舎の反対側の建物の壁画はとても見事で好きです。
    それにしても中洲に建築するのは大変だったでしょうね。
    ドイツでは川の中洲にお城などもあり、通行料の徴収なども行われた所もあったと記憶してます。

    また、木組の可愛い家の窓には必ずお花があって、ホントに素敵です。
    ゼラニウムなど、虫除けにもなって一石二鳥です。

    それから、またしてもラオホビアの有名なレストランで、レモネードを飲んでるsanabo さん、可愛いすぎです。(笑)
    でも、お料理に使われてることに気付いた時には既に遅し‥‥ほろ酔い状態とは!
    これでラオホビア、体験したことになりますね。

    小ヴェネツィア地区は、ヴェネツィアとは違うものの、可愛さでは勝ってますね。
    ボートを足としてすぐに使えて便利そうです。

    旧宮殿の外観は、まさに中世!
    また、薔薇庭園もいいですね。

    ハインリヒ2世とクニグンデ妃の棺は圧巻ですね。長い年月をかけて精巧に作成されただけあります。
    様々な伝説も併せて知ることができました。

    それにしても川の上流にも中洲に建物があって、面白いです。
    日本では見ることがないです。

    また、旧屠殺場には牛が描かれていて、なんともわかりやすいです。
    バンベルクの皆さんの胃袋を満たしてくれたのでしょうね♪

    楽しませていただきました。

    noel
    2026年04月27日20時37分返信する 関連旅行記

    RE: 可愛いバンベルク

    noelさん、こんばんは~

    いつも丁寧なコメントを書いて下さり、本当にありがとうございます(^^♪

    バンベルクで唯一見たかったものがこの旧市庁舎の建物でした。
    特に木組みの家がなんでこんな風にくっついているのか、ずっと不思議に思っていました。今にも落ちそうだし、必死にお父さんの背中にしがみついてる様に見えてなりませ~ん(笑)

    > 他の交通機関を利用して、駅に辿りついても、駅だとわからなかったりして。汗汗

    あの駅舎、そうですよね。私も同じことを考えました。
    ウィーン・ミッテ駅までタクシーで行った時、降ろされた場所に駅舎らしきものがなくて「駅はどこ~?」って通行人に聞いたらビルの中にあり、全然分からなくて…。旅行者用に〇〇駅って大きな看板掲げてほしいってその時思いました。

    > オブストマルクトの噴水は周囲がテラスのようになっていて、憩いの場になっているようですね。

    あの日は祝日で物凄い人出だったので、あの場所だけはほっとする空間で一瞬だけ和めました^^

    > ポーランドのイゴール・ミトライ作のブロンズ像、なんだか説得力ありますね。
    > 「古代への憧憬」や「文明の壊れやすさ・不完全さ」、見る人に問題提起してるようでもあります。

    クラクフで観た彫刻も何かを訴えかけると同時に我々も考えさせられる作品でしたし、noelさんが仰るように見る人に問題提起する哲学的な作品ですね。今まで現代アートってあまり興味なかったけど、ミトライ氏の他の作品も観てみたくなりました。

    > ドイツでは川の中洲にお城などもあり、通行料の徴収なども行われた所もあったと記憶してます。

    ライン川にもありましたよね。同じ発想なのでしょうね。
    それにしても川に杭を立てて建物を建ててしまう当時の技術に驚きです。ヴェネツィアみたいですよね。

    > また、木組の可愛い家の窓には必ずお花があって、ホントに素敵です。

    ドイツのお宅は窓辺にもお花を飾り、お庭には綺麗にお花が植えられていて素敵ですよね。お庭を綺麗にしてないとご近所から叱られてしまうとか。

    > それから、またしてもラオホビアの有名なレストランで、レモネードを飲んでるsanabo さん、可愛いすぎです。(笑)

    あの時、低アルコール(0.9%)のラオホビアもあったので飲んでみようか迷ったけど、やめておいてよかったと思いました。まさかお料理のソースで酔っぱらってしまうとは…(^^ゞ

    > これでラオホビア、体験したことになりますね。

    ブイヨン、塩コショウ入りのラオホビアですけど~(笑)

    旧市街とはいえ、小ヴェネツィア地区のお宅はお庭付きでボートも係留出来て、今は高級住宅なのだろうなあと思いました。川に面していて開放感があっていいけど、いつも対岸から観光客の目があるかしら…@@;

    > 旧宮殿の外観は、まさに中世!
    > また、薔薇庭園もいいですね。

    バンベルクの古き良き時代を今に伝えていますね。

    > ハインリヒ2世とクニグンデ妃の棺は圧巻ですね。長い年月をかけて精巧に作成されただけあります。

    リーメンシュナイダーはあちこちに傑作を残していて凄い方だったんですね!

    「旧屠殺場」で解体した動物の臓物は、そのまま川に廃棄したそうでちょっとびっくりしました。

    今回も細かく見て下さり、素敵なコメントをどうもありがとうございました。
    noelさんの新作もまた楽しみにお待ちしていますね~♪

    sanabo
    2026年04月28日22時32分 返信する

    RE: RE: 可愛いバンベルク

    sanaboさん、こんにちは〜

    お返事ありがとうございます。

    > ウィーン・ミッテ駅‥‥‥‥全然分からなくて…。旅行者用に〇〇駅って大きな看板掲げてほしいってその時思いました。

    地元の方々にとっては当たり前なのでしょうが、旅行者用に看板お願いしたいですね。

    > クラクフで観た彫刻も何かを訴えかけると同時に我々も考えさせられる作品でしたし、noelさんが仰るように見る人に問題提起する哲学的な作品ですね。今まで現代アートってあまり興味なかったけど、ミトライ氏の他の作品も観てみたくなりました。

    他の作品も気になりますね。
    ちなみに調べてみたら、北海道の洞爺湖にも彼の彫刻があるようです。
    もし見かけたら、ミトライ氏の作品だとすぐにわかりますよ。

    > それにしても川に杭を立てて建物を建ててしまう当時の技術に驚きです。ヴェネツィアみたいですよね。

    ホントにヴェネツィアと一緒ですね。
    この建築技術には脱帽です。

    > お庭を綺麗にしてないとご近所から叱られてしまうとか。

    それは結構大変なことですね。お手入れなど怠けてられませんね。
    ライン川のお城もライトアップが義務化されてるわけではないけれど、景観保護などで推奨されていると聞きました。
    おかげで観光客も楽しめるので、このような取り組みはありがたいです。

    > 旧市街とはいえ、小ヴェネツィア地区のお宅はお庭付きでボートも係留出来て、今は高級住宅なのだろうなあと思いました。川に面していて開放感があっていいけど、いつも対岸から観光客の目があるかしら…@@;

    確かに羨ましいですが、きっと多くの人が撮影するでしょうから気になるかもしれません。
    家の中が片付いていないと写ってしまうーーーーーと、私ならカーテン閉めちゃうかも。汗

    > 「旧屠殺場」で解体した動物の臓物は、そのまま川に廃棄したそうでちょっとびっくりしました。

    Oooooooh!
    水質汚染とか病原菌のことなど、昔はあまり考えなかったんでしょうね。
    想像しないようにします。汗汗
    今は綺麗だから良かったです。

    また、次回作も楽しみにしてますね!
    私もボチボチ頑張ります。

    noel
    2026年04月29日13時51分 返信する

    RE: RE: RE: 可愛いバンベルク

    noelさん、こんばんは~

    > ちなみに調べてみたら、北海道の洞爺湖にも彼の彫刻があるようです。
    > もし見かけたら、ミトライ氏の作品だとすぐにわかりますよ。

    日本にもミトライ氏の作品があったなんて全然知りませんでした。
    教えて下さり、ありがとうございます^^ 今ネットで見てみました。
    そしたら東京の丸の内仲通りにも作品があってびっくり!
    今度行ってみますね~

    > ライン川のお城もライトアップが義務化されてるわけではないけれど、景観保護などで推奨されていると聞きました。

    そうなんですね~。地域貢献のために皆さんが協力して取り組んでいる姿勢が素晴らしいですね。

    > 確かに羨ましいですが、きっと多くの人が撮影するでしょうから気になるかもしれません。
    > 家の中が片付いていないと写ってしまうーーーーーと、私ならカーテン閉めちゃうかも。汗

    あ~、私も! カーテン閉めっぱなしになっちゃうかも~^^;

    > Oooooooh!
    > 水質汚染とか病原菌のことなど、昔はあまり考えなかったんでしょうね。

    そういえば、中世ヨーロッパでは排せつ物が窓から投げ捨てられていたとか!?
    そしたら解体した動物の臓物を川に捨てるのなんて何でもないですよね。
    そんな時代に生まれなくてよかったわ~^^;

    > 私もボチボチ頑張ります。

    は~い、楽しみにお待ちしていますね~(^^)/~~~

    sanabo
    2026年04月30日22時04分 返信する
  • なつかしい街

    バンベルクは二十数年前、初めての個人旅行で1泊したなつかしい街です。
    とは言っても、鉄道を乗り継いでローテンブルクから来て次の日はミュンヘンへ行く結構無理な日程でしたので、あまり観光はできなかったようで、覚えてるのは旧市庁舎と新宮殿くらい。
    でも、旧市庁舎の木組みが見せかけだけだったなんて、今まで知りませんでしたよ。
    新宮殿のガイドツアーではたまたま我々2人だけで、ガイドさんと片言のドイツ語でやりとりしたのが楽しかった記憶があります。
    そして、ホテルの部屋から見えるのが向かいの木組みの家で、それを見ているだけでヨーロッパの古い街の中にいる幸福感にひたることができました。

    しかし、日帰りなのに精力的に歩き回り充実した観光をされるsanaboさんのバイタリティにはいつもながら圧倒されます。
    旅行記を拝見して、大聖堂のリーメンシュナイダー制作の棺とか、ミトライの「センチュリーオーネ I 」とか、ぜひ見ておきたかったなと思うのですが、sanaboさんの素晴らしい写真で見られたのでよいことにしましょう。
    なつかしいバンベルク、僕の知らなかったバンベルクをいろいろ見せてくれてありがとうございました。

    それから同じくお酒の飲めない僕としては、次の(いつかはわからないけど)ドイツではフェーダーヴァイサー試してみたいと思います!

    ひらしま
    2026年04月27日20時21分返信する 関連旅行記

    RE: なつかしい街

    ひらしまさん、こんにちは

    ひらしまさんご夫妻は20数年前にバンベルクにお泊りになられたのですね~。
    グーグルマップでローテンブルクとバンベルク、ミュンヘンの位置関係を確認してしまいました。なるほど~、きっと旅程作成の過程もあれこれ検討されながら楽しまれたのだろうなと推察いたしました。

    バンベルクを象徴する風景として旧市庁舎の写真をよく目にし、ずっと気になっていましたが、実のところほかに特に観たいものもなく後回しになっていたバンベルクでした。世界遺産登録されていることに少々不思議にも思っていたのですが、実際に訪れてみると第二次世界大戦の戦禍を免れた11世紀以来の街並みが残る稀有な街であることを知り、早くから司教座が置かれた歴史とともに改めてその重要性に気づいた次第です。ひらしまさんは当然そのようなことをご存じの上でご訪問されたのですよね。いつも泥縄式の私とは大違いです。

    私は見学をパスしてしまった新宮殿をガイドツアーでご覧になられたそうですね。ひらしまさん、ドイツ語を話されるのですね。私はどうもドイツ語には馴染めなくて、イタリア語やスペイン語の方が(フレーズですけど)す~っと頭に入ります。ドイツ語はもう冠詞の段階で躓きました^^;

    バンベルクでお泊りになったホテルのお部屋からは木組みの家が見えたそうですね。ドイツの木組みの家々はほんとに可愛らしくて絵になるし、和みますよね。

    お酒を飲めないお仲間のひらしまさんにも、ぜひフェーダーヴァイサーを試していただきたいです。オーストリアでも(シュトゥルムと呼ばれていますが)飲めますし、9月頃でしたらそれほど発酵も進んでいないので葡萄ジュースに近い状態で飲めると思います。

    いつも旅行記をご覧くださり、コメントもありがとうございました。

    sanabo
    2026年04月28日15時25分 返信する

sanaboさん

sanaboさん 写真

15国・地域渡航

1都道府県訪問

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sanaboさんにとって旅行とは

異国の地で過ごす時間を楽しむこと。観光するために行くのではなく、訪れた地での街歩きや写真撮影や郷土料理などを楽しみ、その過程で観光も楽しんでいます。ヨーロッパが大好きなので、今度はヨーロッパに生まれたいと本気で思っています(笑)

自分を客観的にみた第一印象

典型的なB型人間(興味のあることは自分でも疲れてしまうくらいとことん突き詰めるけれど、興味ない事には至って無関心)

大好きな場所

綺麗な景色と美味しい食べ物がある所→→→
フランスアルザス地方、イタリアトスカーナ地方(特に早春のオルチャ渓谷)、オーストリアから北イタリアにかけてのチロル地方、南ドイツのバイエルン地方

大好きな理由

ヨーロッパの旧市街の街並みや葡萄畑のある風景、花の溢れる可愛い町や村が大好きです。

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