旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

sanaboさんのトラベラーページ

sanaboさんへのコメント一覧全2,013件

sanaboさんの掲示板にコメントを書く

  • sanaboさんの跡を辿ってみたいプラハ

    sanaboさん、こんばんは

    楽しみにしてました。
    さて、白孔雀の家のサーモンピンクのファサードの美しさと、孔雀がプラハらしいですね。
    物質が様々な色に変化し、純粋な状態へ近づくプロセスの象徴する鳥は、錬金術を思わせます。

    マダム・タッソー館で楽しそうに踊っているのは、本当に誰なんでしょうね。(笑)

    それに比べて、広場のヤン・フスの像ですが雄々しく凛とした姿ですね。
    当時の腐敗したカトリックの教会に対して宗教改革はなくてはならないものだったかと思います。
    ヤン・フスはルターなどの先駆けですね。

    天文時計は見てみたいです。
    確か呪いの伝説があったような・・・・。
    死神が紐を引いて鳴らすのも、何かを暗示するかのようです。
    過酷な中世時代からメメントモリの精神は、市民にとっても重要だったのかと思います。
    それにしても12使徒全てを見てみたいものです。
    この時計は必見ですね。

    プラハ市庁舎の塔からの眺めも圧巻ですね。特にティーン教会のゴシックの尖塔は印象的です。
    遠くに見えるプラハ城とストラホフ修道院も素敵です。

    聖ミクラーシュ教会のドームの天井は、全体的に白と黒(グレー)の色調で、そこにニコライ2世からのシャンデリア等、金色に輝いて神々しいと思いました。

    トゥルデルニークのお店、可愛らしいコスチュームの店員さんとコロコロも楽しそうですが、コーン部分にグラニュー糖がまぶしてあって、しかもアイスクリームも濃厚でそうで食べてみたいです。
    「今すぐにでもまた食べたい」というsanaboさんのコメントは、最大の賛辞ですね。
    お店はこれをキャッチコピーに使うといいかも!です。

    旧市街側の橋塔ですが、外から見たのとは違って天井部分はかなり凝ってますね。
    橋塔から見るカレル橋、素晴らしい眺めです。
    また数々の尖塔、プラハならではの眺めですね。

    「モルダウ」の現地で、しかも、スメタナ・ホールで、「モルダウ」を聴けるなんて最高ですね。
    今もあの哀愁う漂うメロディが流れてくるようです。ホールで聴いたら感動でジーンときそうです。

    市民会館の市長の間の部屋全体が、ミュシャの世界で、しかもこれだけの芸術性の高い部屋を無報酬とは、チェコ民族の独立へのミュシャの思いが感じられます。
    特にsanaboさんの旅行記の表紙にもなっているドームの鷲は、他で見ることのない傑作ですね。
    それと対比するような淡いステンドグラスも美しいです。
    カーテンに至るまで・・・とは驚きです。

    そして、さらにミュシャ美術館、新ミュシャ美術館まで堪能できましたね。
    ミュシャの描く女性像は、流線的で美しく神秘的です。
    この日はミュシャ三昧でしたね。

    ロッカーに入れてたショルダーバッグ、ひやりとしましたが、ご無事で何よりでした。
    旅は色々なことがあります。
    その時は大変だったと思いますが、後で思い出になったかもしれませんね。

    では、次回作のチェスキー・クルムロフも、楽しみにしてます!


    noel
    2026年09月25日20時14分返信する 関連旅行記
  • ミュシャ三昧

    こんにちは、sanaboさん

    朝食のソーセージ、扇形に広がっていて、もしかして写真を撮るため見栄えよく考えてお皿に置いてますぅ?(ちょっと見習おうかしら)

    ショルダーバッグのお忘れ物、大丈夫ですよ~、カレル橋までそんなに離れていないから戻って来れるわ(笑)

    「新ミュシャ美術館」なんてできたんですね。
    「ミュシャ美術館」と「新ミュシャ美術館」に置いている作品はどうやって仕訳けたのかしら? 喧嘩しなかったのかしら。
    私は最初の2回のプラハ訪問時(当時はまだビザが必要だった~)は「ミュシャ美術館」はまだなくてプラハでミュシャが住んだという家を探してました( ← 結局見つからず)。
    今ではそんなものがあるのかどうかも懐疑的になってきました。
    3度目のプラハで「ミュシャ美術館」に♪
    でも大阪の堺にある「アルフォンス・ミュシャ館」も結構すごいんですよ!
    昔々に一度行ったきりですが・・・・。
    大阪に来るついでがあれば是非お寄り下さい。

    「ミュシャ美術館」と「新ミュシャ美術館」でお写真を撮った作品にはこだわりがあるのでしょうか。
    あの(!)『Gismonda(ジスモンダ)』の作品が「新ミュシャ美術館」の中のお写真の右端にサラリと写ってますが・・・・。

    私の部屋には『ローズ』のポスターがあります(もう色褪せてきましたが)
    ええ、リトグラフではなくただのポスターです(だってリトグラフは高いんだもの、私にそんな価値はありません)
    でもミュシャの図録は持ってます。
    なのに「市民会館」には入ったことありません(笑)
    だって面倒くさかったのよ、当時は。
    でもミュシャのお墓には行きました(ついでにスメタナとドヴォルザークもありました。ついでのついでにカレル・チャペックとフランツ・カフカのお墓も。 私は墓荒らしか!)

    スラブ叙事詩、確か日本に来ましたよね。
    しかも東京にだけ( ← 根に持ってるわけではありません 笑)
    当時知り合いが日帰り(!)で行ってきたとの話を聞いてのけぞってしまいました。

    ところでチェコも入館料、バカ高いですねーーーーーー
    高---ッ(艸゚□゚)―ッッ!!
    軽く1万円が飛んでいく(飛んで飛んで♪ 泣く)

    次回はチェスキー!
    お城入りました?? 私はちょうど休館日で入ってないから見せて下さい!!

    2度目の朝食のソーセージは仲良く並んでましたが気になるじゃばらぽん’s
    2026年09月25日13時58分返信する 関連旅行記
  • ロッカーのショルダーバック

    sanaboo こんにちにゃー

    あ、わたしだけではなかった(^ ^)/
    荷物忘れ( ´∀`)
    市庁舎の塔から降りて
    よく移動されない間に気が付かれましたね!
    体が軽い!
    よかったー

    「スグラフィット装飾」の
    一分の家、見てみたいです。
    二層に漆喰を塗って削るのですか。
    わたし、どこかで見ていて それとは気がついていない可能性あり。

    ミシャさんのポスター、有名どころしか見たことなく
    たくさん見られて嬉しい(私がね)

    市庁舎の塔、明るい時に登られて
    こんな眺望~
    わたしは真っ暗でした(夜景)当然エレベーターでした。でも
    鉄の扉、覚えています。

    プラハの街歩き
    建物達の名前もあり、解説付きで
    今度、?があれば歩いてみたい~

    大昔に行った時の自分には猫に小判だったと思う、プラハだったにゃー

    フィーモー
    2026年09月25日10時57分返信する 関連旅行記

    RE: ロッカーのショルダーバック

    フィーモー、こんばんは~

    > あ、わたしだけではなかった(^ ^)/
    > 荷物忘れ( ´∀`)

    安心していただけたかしらん?(笑)
    お天気が悪くてテンションが低かったわりには塔の上に長居していて
    (ロッカーに荷物入れたから)スマホと一眼カメラだけでずっといたら
    すっかりその状態に馴染んでしまい、そのまま外に出てしまったのよー
    そのままカレル橋の方まで歩いて行かなくてほんとによかったわ(爆)

    > 「スグラフィット装飾」の
    > 一分の家、見てみたいです。
    > 二層に漆喰を塗って削るのですか。

    そうだと思いますよん。アダムとイヴとか、真剣に見ると
    いろんな絵が描かれていて面白かったです。

    > ミシャさんのポスター、有名どころしか見たことなく
    > たくさん見られて嬉しい(私がね)

    「ミュシャ美術館」全然混んでなくて、ゆっくり見られて
    よかったですよ。

    フィーモーは暗くなってから塔に登られたのですね。
    夜景も素敵だったでしょう?
    鉄の扉、フィーモーのお目にも留まったのね^^

    ホテルから旧市街広場まで行く道は壮麗な建物が多いなあと思って
    とりあえず写真を撮って来たの。
    で、旅行記作成の時に調べたら、軒並み由緒ある建物が並んでる
    「王の道」だと分かり、なるほど~と。←泥縄ですね(爆)

    > 大昔に行った時の自分には猫に小判だったと思う、プラハだったにゃー

    前にもフィーモーは同じことをどこかで言ってたにゃー(´艸`*)
    コメント、ありがとうございました~♪

    sanabo
    2026年09月26日01時09分 返信する
  • プラハ

    sanaboさま、こんにちは~。
    楽しみにしていました、プラハの続き!
    美しい建築物がズラリと並ぶプラハの街並み、散策したいです~。
    ミュシャやアール・ヌーヴォーなど惹きつけられるものばかり。。。
    トゥルデルニークも気になる~、まだ見たことも食べたこともないです。
    30年振りにプラハに行くとしたら(地下鉄なんてなかったような?)、チェスキーにも行きたいので次のブログも待ってま~す。
    2026年09月24日17時09分返信する 関連旅行記

    RE: プラハ

    Emiさま、こんにちは~

    プラハ後編もご覧くださり、ありがとうございます。
    ミュシャやアールヌーヴォーがお好きな方にはたまらない
    プラハの街歩き、ほんとに楽しかったです。
    トゥルデルニークは観光地の食べ物だからとあまり期待しないで食べたら
    コーンの部分もアイスもとても美味しかったので、Emiさんもぜひ!
    チェコのビールもお忘れなくね。(お酒が飲めない自分が恨めしいです)
    プラハの街並みは30年前とほとんど変わってないと思いますけど
    年を重ね、街の見え方や感じ方が変わっているかもしれませんね。
    新たな発見や新鮮な感動が待ち受けてくれていると思います。
    そうですね、チェスキーとセットでいらっしゃるのが一番ですね^^

    sanabo
    2026年09月26日00時41分 返信する
  • プラハ

    sanaboさん

    こんにちは♪

    ボヘミアの鷲の家のバルコニー、ステキで あのテラスにどんな方が現れるんだろうって勝手に色々想像しちゃいます(笑)

    フルザーン宮殿の建物美しいわ。
    豪華な彫刻も見事ですね。

    旧市庁舎の仕掛け時計、懐かしいわ~。死神の骸骨が紐を引いて鐘を鳴らし、左手に持つ砂時計をひっくり返しすの、そこ迄気が付かなかったです。
    12使徒に気を取られていたのかしら^^

    市庁舎の塔からの景色、曇り空でもプラハ城まで見えてきれいですね。
    ロッカーに入れてたショルダーバッグを忘れたなんてsanaboさん可愛すぎる♪

    トゥルデルニーク美味しそう♪期待以上の味で良かったですね。

    市民会館の市長の間、ドーム状の天井画の鳥は鷲が人々を守っている
    ミュシャが一人でトータルデザイン、しかも殆ど無償に近かったなんて
    祖国への愛国心を感じますね。

    ミュシャの描く女性は繊細で優しくて綺麗ですよね。

    次回は チェスキー・クルムロフですね。
    とっても楽しみにしています。

    ユーユ
    2026年09月24日15時19分返信する 関連旅行記

    RE: プラハ

    ユーユさん、こんばんは~

    昨日今日と忙しくしていたのでお返事が遅くなってしまってゴメンナサイ。
    いつもありがとうございます♪

    > ボヘミアの鷲の家のバルコニー、ステキで あのテラスにどんな方が現れるんだろうって勝手に色々想像しちゃいます(笑)

    王様の戴冠パレードも特等席で観られますよね。
    イタリアだったら「ロミオとジュリエット」を思い出しちゃいますね。
    フルザーン宮殿をはじめ、由緒ある建物が並んでいて
    プラハの歴史を感じる通りでした。

    旧市庁舎の仕掛け時計、面白いですよね。
    窓が開いて出てくる12使徒に気を取られてしまうけど
    骸骨もいい仕事をしている(笑)
    天文時計の文字盤も、その仕組みを知るとほんとに凄いと思いました。

    > ロッカーに入れてたショルダーバッグを忘れたなんてsanaboさん可愛すぎる♪

    可愛いお年頃はとっくに過ぎてて、もう危ないお年頃だわ~(爆)
    いろんなもの入れてる大きめのショルダーバッグなのでロッカーに入れて
    塔の上ではスマホと一眼カメラだけぶら下げてて、主人にLINEで
    ライブ映像を送ったりして、結構長く塔の上にいたの。
    そしたらその状態にすっかり馴染んでしまって、下に降りたとき
    そのまま外に出ちゃったの~。大ボケでしょ?!

    トゥルデルニーク、ほんとに美味しかったです。
    グルメのユーユさんでも合格点だと思うわ(^_-)-☆

    > ミュシャが一人でトータルデザイン、しかも殆ど無償に近かったなんて
    > 祖国への愛国心を感じますね。

    既に名声を手に入れてたミュシャにとっては、お金よりも
    その仕事を手掛けられる栄誉の方が重要だったのでしょうね。
    ミュシャの集大成のようなほんとに素晴らしいお部屋でした。

    > ミュシャの描く女性は繊細で優しくて綺麗ですよね。

    ねー、ほんとに素敵ですよね☆彡

    > 次回は チェスキー・クルムロフですね。
    > とっても楽しみにしています。

    ありがとうございます^^
    1年経過しちゃいそうなので頑張らなくちゃ!

    sanabo
    2026年09月26日00時16分 返信する
  • それにしてもお衣装が~@@ ←(爆)

    sanaboさん

    こんにちは

    ツェレトゥナー通りは
    歴代の王が戴冠パレードを行ったメインストリートなのですね。
    何気に歩いて色々な建物を見過ごしている気がしてきました。
    記憶に無いのだから、完全に見過ごしているんだわ^^;
    「白孔雀の家」は特に素敵だなと思いました。
    次回チャンスがあったらしっかり確認して、この美しい建物のある通りを目に焼き付けて来たいと思いました。

    天文時計
     毎正時に、文字盤右上の「死神の骸骨」が紐を引いて鐘を鳴らし、左手に持つ砂時計     をひっくり返します。
    鐘の音は聴いて知っていたけど、左手で持つ砂時計のことは初めて知りました!
     時間は限られていますよ、大切にしなさい
    ハイ、分かりましたー。

    市庁舎の塔は歩いて上ったの?どっちだったんだろうと気になる^^
    パノラマヴュー♪素敵ですね~。この塔は上るべきかな~?

    トゥルデルニーク
    まだ一度も食べてなくて^^;
    そんなに美味しかったのならこのお店に行くべきだわね、チェック!
    パンみたいなものだからボリュームもありそう。

    市民会館のガイドの女性がお子さんと一緒に!流石ヨーロッパあるあるな気がしたわ。
    女性活躍、日本ももっとこんな風に自由にすればいいのにね。
     市長の間はミュシャの間
    美しいですね。
     チェコ民族の独立への熱い祈りと歴史が詰め込まれた厳かな空間
    それを実感できたなんて羨ましい。

    日本にスラヴ叙事詩の大作が来て、観賞したことを思い出しました。
    「新ミュシャ美術館(サヴァリン宮殿)」に『スラブ叙事詩』の全作品が移されるのはいつになるのでしょう?
    展示の仕方も再考しないとうまく鑑賞出来なさそうだし、まだまだなのかな。

    ミュシャ美術館
     19世紀末に自転車に乗る女性の姿は画期的なものだったそうです。
     それにしてもお衣装が~@@
    ミュシャは広告業界にもひっぱりだこだったんですね。
    お衣装‥漕いでるうちに‥
    あらら‥ポロリ(笑)

    どの広告も直接的な表現じゃなくて‥
    鉄道会社の依頼なのに、ヴァカンスの情景を思い描く少女のお顔にしてみたり、
    ビスケット会社の依頼なのに、原材料をドレスの模様にしてみたり、
    ココア粉末の広告には、母親の周りで子どもたちが跳ねまわっている様子だったり、
    と、広告を見る私達の想像力を掻き立てますよね。
    ミュシャの作戦だったのかな、凄いですね!

    次回のチェスキー・クルムロフも楽しみにしています^^

    では(@^^)/~~~

                       ニコニコ
    2026年09月24日13時15分返信する 関連旅行記

    RE: それにしてもお衣装が~@@ ←(爆)

    ニコニコさ~ん、

    昨日今日と忙しくしていて、お返事が遅くなり申し訳ありません_(._.)_
    プラハ後編も丁寧にご覧くださり、ありがとうございます!
    宿泊ホテルから旧市街広場まで行くのにツェレトゥナー通りを
    通るのですが、壮麗な建物が多いなあと思ったら『王の道』だったので
    なるほどと合点がいきました。
    番地がなかった時代は建物それぞれに名前が付いていたそうですので
    気になる建物群を調べてみると、「白孔雀の家」やら何やらと
    特徴をとらえたネーミングで面白かったです。

    天文時計、その構造を知れば知るほど感心してしまいます。
    15世紀の時代にあれほどのものを造ってしまうなんて凄いですね。
    しかも天動説の時代に!

    >  時間は限られていますよ、大切にしなさい
    > ハイ、分かりましたー。

    お互い肝に銘じて、大切に時を過ごしましょう。
    ニコニコさんはもうめいっぱい楽しまれて満喫されてますけどね^^

    > 市庁舎の塔は歩いて上ったの?どっちだったんだろうと気になる^^
    > パノラマヴュー♪素敵ですね~。この塔は上るべきかな~?

    エレベーターがあるときは当然エレベーター一択です(キッパリ)
    お天気が良くなかったからテンションも低めでしたけど、
    やはり一度は塔に登るべきだと思いま~す。(前回登らなかったので)

    トゥルデルニークはお店によってもお味が異なるのかもしれませんけど
    あの中世風のお衣装のお店はほんとに美味しかったですよ。
    パンっぽいコーンの部分も外側がかりっとしていてとても美味しく
    アイスも乳脂肪分高めで合格点でした~☆彡
    けっこうボリュームがあるので、あれだけでランチ代わりになるくらい^^

    > 市民会館のガイドの女性がお子さんと一緒に!流石ヨーロッパあるあるな気がしたわ。

    職場に子供さん(それも三輪車付きで!笑)を連れてくるなんて
    日本では考えられませんよね。このゆる~い感じに驚き、
    最初は目が点になりました(笑)
    でもしっかりしたガイドさんで、解説はユーモアもあって良かったです。
    とはいえ、ほとんど写真撮影に気を取られてあまり真剣に解説を
    聞いてませんでしたけど~(^^ゞ  
    (解説の小冊子の写真も撮りましたし)

    >  市長の間はミュシャの間
    > 美しいですね。
    >  チェコ民族の独立への熱い祈りと歴史が詰め込まれた厳かな空間
    > それを実感できたなんて羨ましい。

    ミュシャというと独特な雰囲気の美しい女性の絵が思い浮かびますけど
    スラブ叙事詩以外にも祖国への愛から生まれた作品をたくさん
    手がけたのですね。
    あの『市長の間』は本当に素晴らしくて、もっと時間をかけて
    たくさん写真を撮りたかったけれど、ツアーなのでちょっと
    慌ただしかったです💦

    日本でスラブ叙事詩をご覧になったのですね。
    私は日本だと大混雑だし、写真も撮れないしで、やはり本場で観たいかな~
    「新ミュシャ美術館」にスラブ叙事詩が移転されるのは2031年頃だとか。
    プラハ市との契約で揉めていて、先行き不透明でもあるみたいですよ。

    > お衣装‥漕いでるうちに‥
    > あらら‥ポロリ(笑)

    あのポスター、解説を読むまで何のポスターなのか全然分からなくて
    胸元ばかりに目が行ってしまい、自転車のハンドルには全く気付かず!
    ニコニコ説によると、自転車を漕いでるうちにポロリンだったのですね~(´艸`*)

    > どの広告も直接的な表現じゃなくて‥
    > 鉄道会社の依頼なのに、ヴァカンスの情景を思い描く少女のお顔にしてみたり、
    > ビスケット会社の依頼なのに、原材料をドレスの模様にしてみたり、
    > ココア粉末の広告には、母親の周りで子どもたちが跳ねまわっている様子だったり、
    > と、広告を見る私達の想像力を掻き立てますよね。
    > ミュシャの作戦だったのかな、凄いですね!

    ほんとに仰るとおりですよね~! 
    ミュシャの独特の世界観、感性が素晴らしくてますますファンになりました。

    コメント、ありがとうございました~♪

    sanabo
    2026年09月25日23時43分 返信する
  • 完全ガイド(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠

    麗しのsanabo様

    いつかは行ってみたい憧れの東欧、
    もし行けたら、この完全ガイドの通りに回ります!
    ゴシックもバロックもロココも、違いをわかってないのですが、sanabo様のこの旅行記を読みながらなら、あますところなく堪能出来ます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    天文時計にカレンダリウム、びっくりしました。
    アニメ「チ。」にいっとき心頭していたのですが、ヤンスフの存在と天文時計の精緻さに、フィクションで見た世界が現実に立ち上がったようで(無茶苦茶なこじつけですみません>⁠.⁠<)しっかり頭に刻まれました。ありがとうございます!

    プラハは「百塔の街」なんですね
    エレベーターなしの「橋塔」に、「市庁舎の塔(450CZKの方ですか(⁠^⁠^⁠))」も上がられて、お疲れ様です! 気持ち良さそうです。AIすごいですね。

    市民会館には、チェコの近現代史が美しく凝縮されているんですね♪
    ぎっしり詰まっていて、わたしが見学したら、きっと右から左に抜けて行きそうなほどです。市長の間のミュシャのカーテンまで*⁠\⁠0⁠/⁠* メモとりました。ありがとうございます!

    トゥルデルニーク、衣装も可愛いですし、ずっしりと美味しそうです。
    ウ・ピンスカーにも行ってみたいです。

    ぽちゃ
    2026年09月24日12時20分返信する 関連旅行記

    RE: 完全ガイド(???????????)?

    麗し(x2)のぽちゃ様、(←倍返し。笑)

    アニメ「チ。」を知らなかったので検索したら、な~るほど!
    プラハの天文時計は地球がド真ん中に鎮座していて、その周りを太陽や月が周ってる天動説の世界そのもの(´艸`*)
    それなのにあんなに精巧に時を刻んでいるとは驚きですよね!

    > プラハは「百塔の街」なんですね

    「橋塔」に登った時、その光景を目にしてガッテン、ガッテン(^_-)-☆
    市庁舎の塔はお天気が悪くてテンションが上がらず、一気にエレベーターで昇りました。

    「市民会館」のガイドツアーはミュシャやアール・ヌーヴォーがお好きな方には是非ともお勧めです。
    でもツアー中、写真を撮るのに真剣で、ガイドさんのお話は全然聞いてなかったような…(笑)

    ぽちゃさんもプラハへいらしたら、トゥルデルニークやチェコのビールもぜひ味わってみてくださいね~☆
    コメント、ありがとうございました♪

    sanabo
    2026年09月24日23時57分 返信する
  • 目指そうリベンジプラハ!

    sanaboさん、おはようございます。

    プラハ歴史地区後編、お待ちしていました^^
    お写真を拝見していると見覚えのある建物がたくさん登場しているので
    数年前に訪れたときの記憶がまざまざと蘇って来てすごく懐かしかったわ。

    市民会館のガイドツアー、とても丁寧に解説してくださったので、プラハ
    訪問のお目当てだったのに見学は出来なかった市長の間も雰囲気はしっかり
    感じることができました。ありがとー!
    ブルーのステンドグラスが綺麗でやはり実際に見てみたいなー
    sanaboさんは晴天の橋塔、私は市長の間、お互いにリベンジ叶うといいわね~

    ミュシャ美術館と新ミュシャ美術館の対立なるものがあるとは知りませんでした。
    金銭が絡むと揉めるのは世の中の必然?!
    新ミュシャ美術館の照明に問題があったのは残念、改善されると良いわね。
    30年近く前にミュシャ財団(代理店かも?)が東京にあったの。そこで夫が
    ミュシャのリトグラフ「黄昏」に一目惚れして購入。我が家の宝物です^^

    チェスキークルムロフ編も楽しみにお待ちしていまーす!

                               ドロミティ
    2026年09月24日08時56分返信する 関連旅行記

    RE: 目指そうリベンジプラハ!

    ドロミティさん、こんばんは~

    いつもいろいろとありがとう(^^♪

    > お写真を拝見していると見覚えのある建物がたくさん登場しているので
    > 数年前に訪れたときの記憶がまざまざと蘇って来てすごく懐かしかったわ。

    そうでしょう? 旅行前にドロちゃんのプラハ編も再読して行ったのよ。
    ドロちゃんが旧市街広場で食べ損なったバーベキュー、
    私の時は見かけませんでした。←一番の報告事項がコレ(爆)
    市民会館のガイドツアーはドロちゃんの代わりにしっかりと見てきました。
    だけどツアーだから写真撮りながらぐずぐずしてると置いてかれちゃうし
    慌ただしかったわ~。私ともう一人、写真にこだわってるおじさんがいて
    ツアーの人たちが隣の部屋に移動して人がいなくなると部屋の写真を撮り
    そしてツアーメンバーを追いかける、みたいな感じでした(笑)

    > sanaboさんは晴天の橋塔、私は市長の間、お互いにリベンジ叶うといいわね~

    そうね~。それに次回のプラハがあれば、スメタナホールのコンサートも
    ぜひ行きたいと強く思いました。

    > ミュシャ美術館と新ミュシャ美術館の対立なるものがあるとは知りませんでした。

    ミュシャ財団は「スラブ叙事詩」の契約でもプラハ市とトラブって
    いるそうだし、ミュシャ家の中でも色んな思惑があって対立があるとか…
    でも鑑賞する側には関係ないし、ミュシャの描く女性たちはやはり
    うっとりするほど美しくて素敵でした。
    そしてなんとなんとドロミティ家にはミュシャのリトグラフがあるのね~!
    す・て・き~☆彡
    30年近く前に東京にあったというのはミュシャ財団とライセンス契約を
    結んでるショップだったのかしらね?

    チェスキー編とウィーン編、何とか早くアップできるように頑張りまーす!

    sanabo                     
    2026年09月24日23時29分 返信する
  • こんにちは!

    プラハの街歩きの魅力がギュッと詰まった素敵な旅行記ですね。
    いつもながらsanaboさんの丁寧な説明ときれいな写真で読みごたえがあります。
    そういえば、私がプラハに行ったのも20年以上も前の女子旅だったな、と思い出しました。
    ミュシャの絵、アールヌーヴォーの建物、そして夜景がとてもきれいだったので、もう一度行きたいとずっと思っています。
    今は新ミュシャ美術館(サヴァリン宮殿)というのもあるんですね~
    照明が当たって絵が反射してしまうのは困りものですが、スラブ叙事詩も映ってくる予定なんですね。
    チェスキー・クルムロフは行ったことがないので、次回の旅行記も楽しみです♪

    ムギー
    2026年09月24日08時51分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは!

    Mugieさん、こんばんは~

    専業主婦生活、いかがお過ごしですか? 
    バリバリ仕事のできるイメージのMugieさん、家事もてきぱきとこなされてるのでしょうね。
    若い頃に女子旅でプラハを訪れたというお話をよく耳にします。
    パリ、イタリア、プラハはやはり人気の場所なのでしょうね。
    歳を重ねて知識や経験が増してから同じ場所を訪れると、若い頃とはまた違った見え方や感じ方ができて新鮮かもしれませんね。
    今回は存分に自分のペースでミュシャやアールヌーヴォーの世界に浸ることができました。
    「新ミュシャ美術館」とプラハ市との間にも問題があるようで『スラブ叙事詩』が移って来るのは2031年頃らしいですよ。
    その頃またプラハを再訪したいな~と思っています。
    Mugieさん、しばらくはごゆっくりされてお体を労わって下さいね。ではまた~

    sanabo
    2026年09月24日22時57分 返信する
  • クラシック好き・西欧建築好きにも たまらない! 懐かしのプラハ♪

    娘の出産で1ヶ月ほど関東へ行っており、4トラを離れておりました。
    なので拝読させて頂くのが遅くなってしまいごめんなさいね!!

    2012年にプラハを再訪した時には「のだめカンタービレ」のロケ地巡りを
    して(4トラにも一様アップしましたが)思い出深いプラハです。
    その旅行記にも書いた通り「次にプラハを訪れたなら泊まりたい!」と
    思っていたホテル・パリ・プラハに泊まられていてワクワクしました。
    中の様子(アールヌーボー)を詳しく見る事ができて嬉しかったです\(^^)/
    当時「のだめカンタービレ」にはまっていて、
    のだめ達が泊まったグランドホテルボヘミアに宿泊したのですが
    ホテル・パリ・プラハとは目と鼻の先の距離だったのです。
    スメタナホールの見学や夜コンサートを聴くにも近くて便利ですよね!
    素敵すぎるモザイクの色合いやデザインに惹きつけられるエントランス@@
    昔と違って良いお値段になっているでしょうから(爆)泊まった様な優雅な気分に
    させて頂きありがとうございました。

    プラハ城・聖ヴィート大聖堂の集大成の様な格調高い内容に感心致しました。
    ミュシャのステンドグラス sanaboさんのフォトが素晴らしくて見入っちゃいました。
    旅するんは聖バーツラフ礼拝堂の事も知らなかったのですが、
    sanaboさんは見所の一つとして楽しみにされていた!
    なのに目の前で扉がピシャリ(汗)とは酷すぎますよね。
    昔から混雑していましたが今は一方通行にしないと危ないほどなのですね。

    旅するんも、クネドリーキは特に食感が苦手かも そして王妃ゾフィーの告解の内容も
    気になりますね。

    旅するん
    2026年09月19日15時28分返信する 関連旅行記

    RE: クラシック好き・西欧建築好きにも たまらない! 懐かしのプラハ♪

    > 娘の出産で1ヶ月ほど関東へ行っており、4トラを離れておりました。
    > なので拝読させて頂くのが遅くなってしまいごめんなさいね!!
    >
    > 2012年にプラハを再訪した時には「のだめカンタービレ」のロケ地巡りを
    > して(4トラにも一応アップしましたが)思い出深いプラハです。
    > その旅行記にも書いた通り「次にプラハを訪れたなら泊まりたい!」と
    > 思っていたホテル・パリ・プラハに泊まられていてワクワクしました。
    > 中の様子(アールヌーボー)を詳しく見る事ができて嬉しかったです\(^^)/
    > 当時「のだめカンタービレ」にはまっていて、
    > のだめ達が泊まったグランドホテルボヘミアに宿泊したのですが
    > ホテル・パリ・プラハとは目と鼻の先の距離だったのです。
    > 市民会館の見学や夜コンサートを聴くにも近くて便利ですよね!
    > 素敵すぎるモザイクの色合いやデザインに惹きつけられるエントランス@@
    > 昔と違って良いお値段になっているでしょうから(爆)泊まった様な優雅な気分に
    > させて頂きありがとうございました。
    >
    > プラハ城・聖ヴィート大聖堂の集大成の様な格調高い内容に感心致しました。
    > ミュシャのステンドグラス sanaboさんのフォトが素晴らしくて見入っちゃいました。
    > 旅するんは聖バーツラフ礼拝堂の事も知らなかったのですが、
    > sanaboさんは見所の一つとして楽しみにされていた!
    > なのに目の前で扉がピシャリ(汗)とは酷すぎますよね。
    > 昔から混雑していましたが今は一方通行にしないと危ないほどなのですね。
    >
    > 旅するんも、クネドリーキは特に食感が苦手かも そして王妃ゾフィーの告解の内容も
    > 気になりますね。
    >
    > 旅するん
    >
    2026年09月19日19時48分 返信する

    RE: RE: クラシック好き・西欧建築好きにも たまらない! 懐かしのプラハ♪

    sanabo様
    打ち間違いをやってしまい修正できるんだ~と思って再度送信しましたら、
    この様な事になってしまいました(汗

    一様→一応
    スメタナホール→市民会館と
    2箇所変更したかっただけなのですが...
    又々スペースの無駄遣いをしてしまいごめんなさいね!
    本当にすみませんでした。(m_m)
    そして素敵な旅行記をありがとうございました。

    慌て者の旅するん(_ _)

    2026年09月19日20時01分 返信する

    RE: RE: RE: クラシック好き・西欧建築好きにも たまらない! 懐かしのプラハ♪

    旅するんさん、こんばんは~

    プラハ旅行記をご覧くださり、コメントもありがとうございます(#^.^#)
    お嬢様のご出産、おめでとうございます☆彡
    お嬢様宅のワンちゃんがすごく可愛かったのを覚えてますけど
    お孫ちゃんの可愛さはその比ではありませんでしょう?
    後ろ髪を惹かれながらご自宅へ戻られたのでは?と推察いたしました。

    旅するんさんは2012年にプラハを再訪されたのでしたね。
    私は「のだめカンタービレ」を観てないのですが
    地図を見てみましたら、ほんと、グランドホテルボヘミアは
    ホテルパリプラハの目と鼻の先なのですね。
    そうとは知らずに、前を通ったことも何度かあったと思います。
    ホテルパリプラハは館内のインテリアやスタッフのホスピタリティ、
    朝食の美味しさなどすべてにおいて素晴らしく、生涯においても
    最もお気に入りのホテルのひとつとなりました。
    ホテルパリプラハに泊まるためだけにでも、またプラハへ行きたいなぁと
    思っているくらいです。旅するんさんもぜひぜひ(^^♪

    聖ヴィート大聖堂のミュシャのステンドグラスは本当に素晴らしかったですね!
    前回の訪問では見逃していたので、今回とても楽しみにしていました。
    以前も入場には長蛇の列でしたけど、今は一方通行にしないと
    聖堂内が団子状態になってしまいそうでしたよ。

    聖職者の方々のお姿を喜々として撮影していたら、聖バーツラフ礼拝堂の
    扉が目の前でピシャリ、には笑えるでしょう?(´艸`*)

    クネドリーキに似ているドイツのクネーデルもあまり好きではなく、
    そういう観光客が多いらしくてドレスデンの「コーゼルパレー」で
    お食事した時に、お肉料理の付け合わせにクネーデルの代わりに
    マッシュポテトにもできますけど?と聞いてくださったので
    勿論「イエス」とお答えしました。

    王妃ゾフィーの告解の内容も気になりますよね~!

    ところで、私もコメント送信後に誤変換などに気づくことが多々あり、
    (返信からではなく)新たに訂正したコメントを送信して
    最初のコメントを掲示板主のマイページで削除していただくように
    お願いすることがよくあります。
    2つ目のコメント、最初誤送信かと思ったのですが、3つ目のコメントを
    読み、訂正して下さってたことがわかりました。
    旅するんさんの意図されたこととお気持ちをしっかりと理解しましたので
    どうかご安心くださいね♡
    コメントをいただき、とても嬉しかったです♪ 

    季節の変わり目ですので、体調にお気をつけてお過ごしくださいね。

    sanabo
    2026年09月20日19時56分 返信する

    Re: クラシック好き・西欧建築好きにも たまらない! 懐かしのプラハ♪

    sanaboさん こんにちは!
    送信してしまってからの修正の件、詳しくご教示下さいまして
    ありがとうございます。なるほど!そうでした!
    今後、同様のケースの時にはその様にさせていただきますね(m_m)

    娘の出産は出産近くになってから逆子になってしまい帝王切開でしたので
    1ヶ月ほど お助け隊として行っておりました。
    お陰様で、母子とも元気に回復・成長しましてホッとしております。
    ベイビーの顔を見ると世界が戦争をしている事など忘れさせてくれて
    癒やされまして張り切っておりましたが、いささか疲れましたよ(笑

    生涯においても最もお気に入りのホテルパリ・プラハなんですね!!
    旅するんも、いつか再訪したいです☆彡

    私の拙い旅行記 のだめカンタービレロケ地巡りinプラハを再読して下さりコメントまで頂いた様で恐縮しております。ありがとうございました。

    プラハ後編も楽しみにしております!!

    sanaboさんも、台風にも体調にもお気を付けてお過ごしくださいね。

    旅するん
    2026年09月21日11時40分 返信する

    RE: Re: クラシック好き・西欧建築好きにも たまらない! 懐かしのプラハ♪

    旅するんさん、こんにちは~

    お嬢様、帝王切開だったのですね。
    ご心配されたと思いますけど、順調にご回復され
    お孫ちゃんもすくすくと成長されていらっしゃるとのこと、
    本当に何よりです^^
    旅するんさんも大活躍でらしたのですね。お疲れさまでした。
    今しばらくはごゆっくりとなさってくださいね。

    昨日の私の返信の中に誤変換を見つけてしまいました。
    「後ろ髪を惹かれながら→引かれながら」
    この場にて訂正させていただきます(^^ゞ

    ではでは、良い休日をお過ごしくださいね~☆

    sanabo
    2026年09月21日15時41分 返信する

sanaboさん

sanaboさん 写真

16国・地域渡航

2都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

sanaboさんにとって旅行とは

異国の地で過ごす時間を楽しむこと。観光するために行くのではなく、訪れた地での街歩きや写真撮影や郷土料理などを楽しみ、その過程で観光も楽しんでいます。ヨーロッパが大好きなので、今度はヨーロッパに生まれたいと本気で思っています(笑)

自分を客観的にみた第一印象

典型的なB型人間(興味のあることは自分でも疲れてしまうくらいとことん突き詰めるけれど、興味ない事には至って無関心)

大好きな場所

綺麗な景色と美味しい食べ物がある所→→→
フランスアルザス地方、イタリアトスカーナ地方(特に早春のオルチャ渓谷)、オーストリアから北イタリアにかけてのチロル地方、南ドイツのバイエルン地方

大好きな理由

ヨーロッパの旧市街の街並みや葡萄畑のある風景、花の溢れる可愛い町や村が大好きです。

行ってみたい場所

モロッコ
チュニジア

現在16の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在2都道府県に訪問しています

東京 |

静岡 |