sanaboさんへのコメント一覧全1,965件
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何万歩!?
麗しのsanabo様
改めて第一話を熟読し、
どうしてもお伝えしたくて。
第一話は、到着日と翌日バンベルクにお出かけ前の、実質1日弱の滞在時間、ここまで撮り尽くすって、何万歩!?って、そちらに頭が行ってしまいました!
ニュルンベルクは3回目で、勝手知ったる街並みだとしてもです。セーセージ、6本じゃ足りません~、どうぞ8本召し上がって~って言いたいぽちゃ。
あ、ソーセージのお写真が、2枚☆掲載なのが、sanabo姫様のお心うちが反映され、とても好きです(◍•ᴗ•◍)❤
「マジョラムの香りを効かせ」「炭火焼きするのが特徴」なニュルンベルがーソーセージの、日本駐在大使に、姫様が任命される日も近いとみております(*^^*)
お写真では、特に「夕陽に照らされた家の外壁が
ひと際鮮やかに染まっています」の、飾り鉄細工の看板? との1枚が大好きです。
ドイツは10月に行くべきですね。深呼吸したくなる青い空に、ずっしりと歴史が重なった景色が、素晴らしく映えてます❤️
《聖ローレンツ教会》
「バラ窓の手前には12000本のパイプを有する巨大なパイプオルガン」 そんなパイブオルカンがあるんですね、教会中、宇宙に浮遊してるみたいな感覚になりそうです、聴いてみたいです~!
《ナッサウの家》は「13世紀」
《美しの泉》は「14世紀」
改めて、sanabo様の解説付きで拝見すると、月日を感じさせない、保全活動もあるのでしょうが、美観が保たれていることにも驚きました。
さらに、sanabo様、この日の順路とそれぞれの解説を、麗しの写真付きで音声ガイドにしたら、現地ガイドさん垂涎の貴重盤になりますわ(。♡‿♡。) ぜひ一度、ご一考を( ꈍᴗꈍ)
ちょっとだけって思ってたのに、溢れてしまう>.<
続きも、絶賛保存版にして、拝見致します!
素晴らしいご旅行記、ありがとうございました!
ぽちゃ -
バンベルクは行きたいわ、行けたらいいわ
こんにちは、sanaboさん
休日の人出が多いドイツの観光地、もうすでに見ているだけで尻込みしています(笑)
どこもかしこも観光客(私もだけど)が多くて嫌だ嫌だ。
でもバンベルクは行きたい(どないやねん!)
特に小ヴェネツィア地区は建物が川べりに並んでいて可愛らしい^^
アルコールは注射の消毒でもダメ(なわけではないけど、ノンアルの消毒液を使っても赤くなってきて職員さんをドタバタさせてしまった私)なので、多分うっかり食してしまっても気付くと思う、思うかも、思ったらいいな(?)
ちゃんとメニューを凝視して確認しなくてはならないですよね。
DBのアプリ、私もインストールしてますが、ほとんど使わなかったのでいまいち便利さを嚙みしめることができませんでした。
電車の遅れなどのチェック用しか使わず(小さい文字が見えないのよ!)。
それにこのご時世、なんちゃらPayも一切使っていないので尚更、時代について行けないわん(泣)
こうやって人は少しずつ置いていかれるのね(笑)
水色のジョーゼフ ヘラーの生家、まさかこの建物全部じゃないでしょうね?
一部よね??
知らんがな、ですよね(笑)
最近何にでもみみっちくなってきたじゃばらぽん'sRE: バンベルクは行きたいわ、行けたらいいわ
じゃばらぽん'sさん、こんにちは~
ご訪問ありがとうございます♪
ぽん'sさんには是非ともバンベルクへ行っていただかないとならないのよ。
フィーコさんとのやり取りで、ぽん'sさんにバンベルクでの使命を託しました(勝手にだけど~)
> 休日の人出が多いドイツの観光地、もうすでに見ているだけで尻込みしています(笑)
そうでしょう?(笑) 私ももう少しひっそりとした旧市街を歩きたかったわ。
> アルコールは注射の消毒でもダメ(なわけではないけど、ノンアルの消毒液を使っても赤くなってきて職員さんをドタバタさせてしまった私)
ぽん'sさん、私以上にアルコールに敏感なのね~! でもあの『玉ねぎの肉詰め』はおソースも美味しかったので、ぜひ食していただきたいわ。
> DBのアプリ、私もインストールしてますが、ほとんど使わなかったのでいまいち便利さを嚙みしめることができませんでした。
> 電車の遅れなどのチェック用しか使わず(小さい文字が見えないのよ!)。
ぽん'sさんは周遊チケットだったから、電車の時間さえ分かればよかったですものね。
近距離の切符を買う時などはいちいち券売機を探す必要ないし、打刻する必要もないから便利でした。
> 水色のジョーゼフ ヘラーの生家、まさかこの建物全部じゃないでしょうね?
> 一部よね??
> 知らんがな、ですよね(笑)
知らんがな、だけど(笑)、多分建物全部だと思うわ。
美術品の収集家でもあった方で、ご実家も名家だったみたいだし。
> 最近何にでもみみっちくなってきたじゃばらぽん's
どんどん円安が進むし、中東問題でますます物価高騰しそうだし、考えちゃうわよね。昨日為替介入が入ったみたいだけど、またすぐ元に戻るのかしら~?
旅行を前にもうやけっぱちになってきたsanabo2026年05月01日16時52分 返信する -
バンベルク
sanaboさん おはようございます。
ドイツもコイツも知らないpedaruです。待ってましたsanaboさんの旅行記、いつものようにきっと長編なんだろうなー、と覚悟して臨みました。しかし、予想に反していつもよりさらっと仕上げてありました。
ところがすでに掲示板は36の数字、恐る恐る読んでみると、これがまた面白い、ためになる、知識の泉、さすがsanaboファミリーは教養溢れる人ばかりだなぁと感心いたしました。
水量が増えれば、冷たく突き放されそうな市庁舎にへばりついた木組みの家、実はこれが見た目木組みだそうですね。
フェーダーヴァイサーとはワインになる前のノンアルワイン、初めて聞きました。
妻の友人を訪ねたとき、家族用にと一升瓶にいっぱい詰めたフェーダーヴァイサーを頂きました。友人の丹精込めた手作りです。群馬の田舎から慎重に持って帰りました。
小岩についてから駅ビルで食事をして帰ろうと、床にそのノンアルワインを置きましたが、なんと誰かが(たぶん、私)間違えてけ飛ばして、倒してしまいました。瓶は割れて、ぶどうの豊潤な香りが店一杯に広がったのです。
という人生3大残念。でした。
ところでバンベルクの街、さすが世界遺産、歴史も建物も、世界的、景色も美しく、シューベルトの「鱒」そのものの清き流れ、一度は行ってみたいと思いました。
pedaru
RE: バンベルク
pedaruさん、こんばんは
> ドイツもコイツも知らないpedaruです。
颯爽といつものpedaru節とともにご登場下さり、コメントをどうもありがとうございます(´艸`*)
sanaboは今回ドイツへ行ってまいりましたが、コイツとアイツへは時間がなくて行けませんでした。って、それ何処だー?!
> 待ってましたsanaboさんの旅行記、いつものようにきっと長編なんだろうなー、と覚悟して臨みました。
今回は写真枚数が足りず、いつものようにpedaru師匠を拷問(虐待?)するに至らず残念無念・・・
> 水量が増えれば、冷たく突き放されそうな市庁舎にへばりついた木組みの家、実はこれが見た目木組みだそうですね。
見た目若造りのワタクシは見た目木組みに関してはコメントを差し控えさせていただきます・・・
> フェーダーヴァイサーとはワインになる前のノンアルワイン、初めて聞きました。
恐れながら、、正確にはノンアルワインではないのですよ。ブドウ果汁の発酵が進み、アルコール度数が数パーセントになった時点でフェーダーヴァイサーとして提供されるので、5%くらいのものが多いのかなと思います。ウィーンで飲んだ時はもっとアルコール度数が高かったみたいで、見事に酔っ払い気分が悪くなりかけました(笑)
奥様のご友人が丹精込めて作られたフェーダーヴァイサーをせっかく分けていただいたのに、勿体ないことをしましたね!
> シューベルトの「鱒」そのものの清き流れ、一度は行ってみたいと思いました。
レグニッツ川の光景をご覧になりシューベルトの「鱒」をイメージされるpedaru師匠は、流石クラシック音楽愛好家でいらっしゃいますね。
ご訪問、ありがとうございました。
pedaru師匠のお名前のヒエログリフをいまだ解読中のsanaboより2026年04月30日23時24分 返信する -
運河の船旅
Gアースで上空から見ると、船型旧市庁舎の上流はシテ島の様に大きな中州になってるんですね、東側は運河みたいですが。そして舳先の直ぐ上流と300mくらい上流に水門があって、運河に流れる水量を調節してるみたい。本流の方は小さな船でも通れないっぽいけど、運河の方には可動式の水門があるから小型船なら通れるのかな。
そしたら、更にその東側に大きな運河?があって、大型船はそちらを通るっぽい。ついでにどんどん上流を辿ったら、途中に何か所かの可動式水門があって、ニュルンベルクを通って延々と行けるみたい。ドナウ川に出るのかなぁ? ヨーロッパの水運恐るべし。
次回の「ニュルンベルクまで帰りの船旅」レポートを楽しみにしてます。
あの舳先に立って「俺は海賊王になるんだ!」と叫びたい、ほいみRE: 運河の船旅
今も地図大好き少年のほいみさんへ
コメントをありがとうございます^^
私も今Gアースで見てみました。(普段地図は見るのですが、Gアースはあまり見ないかも)
> ついでにどんどん上流を辿ったら、途中に何か所かの可動式水門があって、ニュルンベルクを通って延々と行けるみたい。ドナウ川に出るのかなぁ? ヨーロッパの水運恐るべし。
ピンポ~ン、「ドナウ川に出る」は正解です☆彡
旧市庁舎があるのはレグニッツ川なんですけど、駅から旧市街へ向かうとき手前に大きな川(旅行記の最後から2枚目の写真)があり調べたらこれもレグニッツ川で、地図を見たら川が分岐してるのだと分かりました。大きい方のレグニッツ川は別名ライン・マイン・ドナウ運河とのことで大型船も通行するそうです。
レグニッツ川はマイン川の支流で、マイン川はマインツでライン川と合流するので、そのままドイツ、フランスの国境沿いを流れオランダで北海に注ぎ、そしてドナウ川は黒海へと注いでるのですよね~。
> 次回の「ニュルンベルクまで帰りの船旅」レポートを楽しみにしてます。
あの日は一日券を買ってしまったので、元を取るため帰りも当然電車一択!
来月はほいみさんもお忙しそうなので、秋にでも北海から黒海まで本当に続いてるのか検証の船旅レポートをお願いします。黒海のお土産はキャビアで結構です。
> あの舳先に立って「俺は海賊王になるんだ!」と叫びたい、ほいみ
とりあえず明日、日守山のてっぺんで「俺は海賊王になるんだ!」と叫んでみてくださいね。来世は海賊になれるかも!?
sanabo2026年04月29日22時45分 返信する -
バンベルク☆
sanaboさんへ
おはようニャ(=^・^=)
木組みの家は可愛らしいですね!
バンベルクの旧市街が第二次世界大戦で被害を受けなかったとは奇跡です。
京都のように連合国の配慮があったのでしょうか。
フェダ―ヴァイサー、以前16歳の次男とドイツを旅した際
”低アルコールのビールはドイツでは16歳でも飲める”と主張する
次男と言い争いになり、結局日本人の行動範囲として対応しろとなりました。
次はドレスデン(旧東ドイツ)ですか、楽しみです。
バモスRE: バンベルク☆
バモスさん、こんばんニャ(=^・^=)
いつもありがとうございます♪
なぜバンベルクが戦渦を免れたのか、私も不思議に思っていたので
先ほどAI先生にお聞きしてみました。
連合国側が配慮したわけではなく、宗教都市だったバンベルクは
軍需産業拠点でもなく、地理的に離れていたことや
町の破壊を避けるため早期に無血開城を受け入れたことなどが
理由だそうです。バモスさんのお蔭でお勉強になりました(^^)v
ついでにドイツのアルコール事情を調べたら
ニャンと、親が同席していれば14歳からお酒が飲めるとか!
びっくり~~
でも日本人としての規範を重んじたバモスパパ、さすがですね👏
今はご一緒にお酒を楽しめるようになって嬉しいですね^^
sanabo2026年04月29日00時06分 返信する -
可愛いバンベルク
sanaboさん、こんばんは~!
いつも楽しみにしてます。
レグニッツ川の中州に建てられた旧市庁舎の建物、とてもユニークで気になります。
よく見ると橋の突端で支えられてるようにも見えます。
ただ、落ちるのではないかとハラハラドキドキ。
また、名前のない駅舎も珍しいですよね。
他の交通機関を利用して、駅に辿りついても、駅だとわからなかったりして。汗汗
バイエルン国王マクシミリアン1世ヨーゼフの像ですが、説明ありがとうございます。
勘違いしそうでした。
それでなくても国王の名前は〇〇世など、同じ名前の方が多くわかりにくいのに。
バンベルクの歴史がわかりました。
オブストマルクトの噴水は周囲がテラスのようになっていて、憩いの場になっているようですね。
ぶくぶくの可愛い噴水楽しいです。
ポーランドのイゴール・ミトライ作のブロンズ像、なんだか説得力ありますね。
「古代への憧憬」や「文明の壊れやすさ・不完全さ」、見る人に問題提起してるようでもあります。
ジョーゼフ ヘラーの生家などなども、とても美しい建物ですね。
オーベレ橋の旧市庁舎の反対側の建物の壁画はとても見事で好きです。
それにしても中洲に建築するのは大変だったでしょうね。
ドイツでは川の中洲にお城などもあり、通行料の徴収なども行われた所もあったと記憶してます。
また、木組の可愛い家の窓には必ずお花があって、ホントに素敵です。
ゼラニウムなど、虫除けにもなって一石二鳥です。
それから、またしてもラオホビアの有名なレストランで、レモネードを飲んでるsanabo さん、可愛いすぎです。(笑)
でも、お料理に使われてることに気付いた時には既に遅し‥‥ほろ酔い状態とは!
これでラオホビア、体験したことになりますね。
小ヴェネツィア地区は、ヴェネツィアとは違うものの、可愛さでは勝ってますね。
ボートを足としてすぐに使えて便利そうです。
旧宮殿の外観は、まさに中世!
また、薔薇庭園もいいですね。
ハインリヒ2世とクニグンデ妃の棺は圧巻ですね。長い年月をかけて精巧に作成されただけあります。
様々な伝説も併せて知ることができました。
それにしても川の上流にも中洲に建物があって、面白いです。
日本では見ることがないです。
また、旧屠殺場には牛が描かれていて、なんともわかりやすいです。
バンベルクの皆さんの胃袋を満たしてくれたのでしょうね♪
楽しませていただきました。
noel
RE: 可愛いバンベルク
noelさん、こんばんは~
いつも丁寧なコメントを書いて下さり、本当にありがとうございます(^^♪
バンベルクで唯一見たかったものがこの旧市庁舎の建物でした。
特に木組みの家がなんでこんな風にくっついているのか、ずっと不思議に思っていました。今にも落ちそうだし、必死にお父さんの背中にしがみついてる様に見えてなりませ~ん(笑)
> 他の交通機関を利用して、駅に辿りついても、駅だとわからなかったりして。汗汗
あの駅舎、そうですよね。私も同じことを考えました。
ウィーン・ミッテ駅までタクシーで行った時、降ろされた場所に駅舎らしきものがなくて「駅はどこ~?」って通行人に聞いたらビルの中にあり、全然分からなくて…。旅行者用に〇〇駅って大きな看板掲げてほしいってその時思いました。
> オブストマルクトの噴水は周囲がテラスのようになっていて、憩いの場になっているようですね。
あの日は祝日で物凄い人出だったので、あの場所だけはほっとする空間で一瞬だけ和めました^^
> ポーランドのイゴール・ミトライ作のブロンズ像、なんだか説得力ありますね。
> 「古代への憧憬」や「文明の壊れやすさ・不完全さ」、見る人に問題提起してるようでもあります。
クラクフで観た彫刻も何かを訴えかけると同時に我々も考えさせられる作品でしたし、noelさんが仰るように見る人に問題提起する哲学的な作品ですね。今まで現代アートってあまり興味なかったけど、ミトライ氏の他の作品も観てみたくなりました。
> ドイツでは川の中洲にお城などもあり、通行料の徴収なども行われた所もあったと記憶してます。
ライン川にもありましたよね。同じ発想なのでしょうね。
それにしても川に杭を立てて建物を建ててしまう当時の技術に驚きです。ヴェネツィアみたいですよね。
> また、木組の可愛い家の窓には必ずお花があって、ホントに素敵です。
ドイツのお宅は窓辺にもお花を飾り、お庭には綺麗にお花が植えられていて素敵ですよね。お庭を綺麗にしてないとご近所から叱られてしまうとか。
> それから、またしてもラオホビアの有名なレストランで、レモネードを飲んでるsanabo さん、可愛いすぎです。(笑)
あの時、低アルコール(0.9%)のラオホビアもあったので飲んでみようか迷ったけど、やめておいてよかったと思いました。まさかお料理のソースで酔っぱらってしまうとは…(^^ゞ
> これでラオホビア、体験したことになりますね。
ブイヨン、塩コショウ入りのラオホビアですけど~(笑)
旧市街とはいえ、小ヴェネツィア地区のお宅はお庭付きでボートも係留出来て、今は高級住宅なのだろうなあと思いました。川に面していて開放感があっていいけど、いつも対岸から観光客の目があるかしら…@@;
> 旧宮殿の外観は、まさに中世!
> また、薔薇庭園もいいですね。
バンベルクの古き良き時代を今に伝えていますね。
> ハインリヒ2世とクニグンデ妃の棺は圧巻ですね。長い年月をかけて精巧に作成されただけあります。
リーメンシュナイダーはあちこちに傑作を残していて凄い方だったんですね!
「旧屠殺場」で解体した動物の臓物は、そのまま川に廃棄したそうでちょっとびっくりしました。
今回も細かく見て下さり、素敵なコメントをどうもありがとうございました。
noelさんの新作もまた楽しみにお待ちしていますね~♪
sanabo2026年04月28日22時32分 返信するRE: RE: 可愛いバンベルク
sanaboさん、こんにちは〜
お返事ありがとうございます。
> ウィーン・ミッテ駅‥‥‥‥全然分からなくて…。旅行者用に〇〇駅って大きな看板掲げてほしいってその時思いました。
地元の方々にとっては当たり前なのでしょうが、旅行者用に看板お願いしたいですね。
> クラクフで観た彫刻も何かを訴えかけると同時に我々も考えさせられる作品でしたし、noelさんが仰るように見る人に問題提起する哲学的な作品ですね。今まで現代アートってあまり興味なかったけど、ミトライ氏の他の作品も観てみたくなりました。
他の作品も気になりますね。
ちなみに調べてみたら、北海道の洞爺湖にも彼の彫刻があるようです。
もし見かけたら、ミトライ氏の作品だとすぐにわかりますよ。
> それにしても川に杭を立てて建物を建ててしまう当時の技術に驚きです。ヴェネツィアみたいですよね。
ホントにヴェネツィアと一緒ですね。
この建築技術には脱帽です。
> お庭を綺麗にしてないとご近所から叱られてしまうとか。
それは結構大変なことですね。お手入れなど怠けてられませんね。
ライン川のお城もライトアップが義務化されてるわけではないけれど、景観保護などで推奨されていると聞きました。
おかげで観光客も楽しめるので、このような取り組みはありがたいです。
> 旧市街とはいえ、小ヴェネツィア地区のお宅はお庭付きでボートも係留出来て、今は高級住宅なのだろうなあと思いました。川に面していて開放感があっていいけど、いつも対岸から観光客の目があるかしら…@@;
確かに羨ましいですが、きっと多くの人が撮影するでしょうから気になるかもしれません。
家の中が片付いていないと写ってしまうーーーーーと、私ならカーテン閉めちゃうかも。汗
> 「旧屠殺場」で解体した動物の臓物は、そのまま川に廃棄したそうでちょっとびっくりしました。
Oooooooh!
水質汚染とか病原菌のことなど、昔はあまり考えなかったんでしょうね。
想像しないようにします。汗汗
今は綺麗だから良かったです。
また、次回作も楽しみにしてますね!
私もボチボチ頑張ります。
noel
2026年04月29日13時51分 返信するRE: RE: RE: 可愛いバンベルク
noelさん、こんばんは~
> ちなみに調べてみたら、北海道の洞爺湖にも彼の彫刻があるようです。
> もし見かけたら、ミトライ氏の作品だとすぐにわかりますよ。
日本にもミトライ氏の作品があったなんて全然知りませんでした。
教えて下さり、ありがとうございます^^ 今ネットで見てみました。
そしたら東京の丸の内仲通りにも作品があってびっくり!
今度行ってみますね~
> ライン川のお城もライトアップが義務化されてるわけではないけれど、景観保護などで推奨されていると聞きました。
そうなんですね~。地域貢献のために皆さんが協力して取り組んでいる姿勢が素晴らしいですね。
> 確かに羨ましいですが、きっと多くの人が撮影するでしょうから気になるかもしれません。
> 家の中が片付いていないと写ってしまうーーーーーと、私ならカーテン閉めちゃうかも。汗
あ~、私も! カーテン閉めっぱなしになっちゃうかも~^^;
> Oooooooh!
> 水質汚染とか病原菌のことなど、昔はあまり考えなかったんでしょうね。
そういえば、中世ヨーロッパでは排せつ物が窓から投げ捨てられていたとか!?
そしたら解体した動物の臓物を川に捨てるのなんて何でもないですよね。
そんな時代に生まれなくてよかったわ~^^;
> 私もボチボチ頑張ります。
は~い、楽しみにお待ちしていますね~(^^)/~~~
sanabo2026年04月30日22時04分 返信する -
なつかしい街
バンベルクは二十数年前、初めての個人旅行で1泊したなつかしい街です。
とは言っても、鉄道を乗り継いでローテンブルクから来て次の日はミュンヘンへ行く結構無理な日程でしたので、あまり観光はできなかったようで、覚えてるのは旧市庁舎と新宮殿くらい。
でも、旧市庁舎の木組みが見せかけだけだったなんて、今まで知りませんでしたよ。
新宮殿のガイドツアーではたまたま我々2人だけで、ガイドさんと片言のドイツ語でやりとりしたのが楽しかった記憶があります。
そして、ホテルの部屋から見えるのが向かいの木組みの家で、それを見ているだけでヨーロッパの古い街の中にいる幸福感にひたることができました。
しかし、日帰りなのに精力的に歩き回り充実した観光をされるsanaboさんのバイタリティにはいつもながら圧倒されます。
旅行記を拝見して、大聖堂のリーメンシュナイダー制作の棺とか、ミトライの「センチュリーオーネ I 」とか、ぜひ見ておきたかったなと思うのですが、sanaboさんの素晴らしい写真で見られたのでよいことにしましょう。
なつかしいバンベルク、僕の知らなかったバンベルクをいろいろ見せてくれてありがとうございました。
それから同じくお酒の飲めない僕としては、次の(いつかはわからないけど)ドイツではフェーダーヴァイサー試してみたいと思います!
ひらしまRE: なつかしい街
ひらしまさん、こんにちは
ひらしまさんご夫妻は20数年前にバンベルクにお泊りになられたのですね~。
グーグルマップでローテンブルクとバンベルク、ミュンヘンの位置関係を確認してしまいました。なるほど~、きっと旅程作成の過程もあれこれ検討されながら楽しまれたのだろうなと推察いたしました。
バンベルクを象徴する風景として旧市庁舎の写真をよく目にし、ずっと気になっていましたが、実のところほかに特に観たいものもなく後回しになっていたバンベルクでした。世界遺産登録されていることに少々不思議にも思っていたのですが、実際に訪れてみると第二次世界大戦の戦禍を免れた11世紀以来の街並みが残る稀有な街であることを知り、早くから司教座が置かれた歴史とともに改めてその重要性に気づいた次第です。ひらしまさんは当然そのようなことをご存じの上でご訪問されたのですよね。いつも泥縄式の私とは大違いです。
私は見学をパスしてしまった新宮殿をガイドツアーでご覧になられたそうですね。ひらしまさん、ドイツ語を話されるのですね。私はどうもドイツ語には馴染めなくて、イタリア語やスペイン語の方が(フレーズですけど)す~っと頭に入ります。ドイツ語はもう冠詞の段階で躓きました^^;
バンベルクでお泊りになったホテルのお部屋からは木組みの家が見えたそうですね。ドイツの木組みの家々はほんとに可愛らしくて絵になるし、和みますよね。
お酒を飲めないお仲間のひらしまさんにも、ぜひフェーダーヴァイサーを試していただきたいです。オーストリアでも(シュトゥルムと呼ばれていますが)飲めますし、9月頃でしたらそれほど発酵も進んでいないので葡萄ジュースに近い状態で飲めると思います。
いつも旅行記をご覧くださり、コメントもありがとうございました。
sanabo2026年04月28日15時25分 返信する -
天使の足^^
sanaboさん
こんにちは!
バンベルクに行った時の写真を見返しながら拝見しました。
sanaboさんのいらした晴天の秋もいいですね~
真っ青な空に旧市庁舎がすっごく綺麗だわ~!
sanaboさんのお写真にも天使が小さーく写ってますね^^
フレスコ画の壁の窓に、カーテンみたいのが掛ってる所です。
でもこの天使、足というより下半身@@!なんですよ。
天使の背中の羽とお尻と足^^
2011年のツアーで行った時、添乗員に教えてもらって写真を撮ったんだけど
なんでこんなところに?って、
理由は聞いたような聞かなかったような、忘れちゃった^^;
2014年に行った時は丁度シュパーゲルの時期でそれはそれは最高でした。
sanaboさんは玉ねぎの肉詰め(美味しそう!)でしたか。
トロトロの玉ねぎ美味しいんですよね!
でもラオホビアに酔ったそうで(笑)
小ヴェネツィア地区」の家々も十数年前と変わらずですね。
あの茶色の壁に白い窓枠のお家もそのまんまです。
こうして写真見返すとバンベルクもまた行きたくなってきてしまうわ。
旧屠殺場も近衛兵の詰め所も観ていない気がするし‥。
ドイツ鉄道、最近は良くないって聞いていたけどアプリが便利そうです。
昨日コメント作成中に急に4トラベルのメンテナンスが入って
今日になってしまいましたm(__)m
ニコニコRE: 天使の足^^
ニコニコさん、こんばんは~
ニコニコ姉さん(桜吹雪のニコニコさん、とも言う?)は
当然、バンベルクへはいらしてたのですね。
> sanaboさんのお写真にも天使が小さーく写ってますね^^
と書いて下さったので「え~っ?」と思って見てみたら、、
わあ~、写ってましたヽ(^o^)丿
あれはスマホ写真なので画質も悪いし、豆粒みたいだけど
ちゃんと写ってて嬉しいわ~♪
> フレスコ画の壁の窓に、カーテンみたいのが掛ってる所です。
> でもこの天使、足というより下半身@@!なんですよ。
> 天使の背中の羽とお尻と足^^
これ↑は壁面の上の方ですよね? で、下の方には足だけが出てる?
ガイド本にはそんなこと書かれてなくて、帰国後に知ったので
見損なった~と思っていたのでした。教えて下さりありがとうございます^^
> 理由は聞いたような聞かなかったような、忘れちゃった^^;
多分、遊び心だったみたいですよ。
> 2014年に行った時は丁度シュパーゲルの時期でそれはそれは最高でした。
あ~、シュパーゲル☆彡
ドイツだと茹でてオランデーズソースで食べるんですよね。
その時期に仕事でドイツに行けると嬉しかったな~(^^♪
同じ時期にパリやロンドンでもアスパラはあったはずなのに
なぜかドイツに行った時だけ皆んなシュパーゲルと歓喜して
食べてたのはなぜかしら~???
> sanaboさんは玉ねぎの肉詰め(美味しそう!)でしたか。
> トロトロの玉ねぎ美味しいんですよね!
中にお肉がぎっしり入ってて物凄いボリュームでしたけど
美味しくて完食しました!
> でもラオホビアに酔ったそうで(笑)
そうなんです。どうも頬がぽぉ~っとしてきたのでおかしいと思ったら
ソースに大量のラオホビアが使われてたみたいでした(笑)
> こうして写真見返すとバンベルクもまた行きたくなってきてしまうわ。
> 旧屠殺場も近衛兵の詰め所も観ていない気がするし‥。
そう思うと、もうきりがありませんよね(´艸`*)
DBアプリは本当に便利でしたけど、列車は遅れるのが常のようで
ドイツ人は当たり前と思ってるようでしたけど、日本人には
考えられませんよね。
ドレスデンへ行くときも列車が遅れて乗り継ぎに失敗しましたし。
> 昨日コメント作成中に急に4トラベルのメンテナンスが入って
> 今日になってしまいましたm(__)m
いえいえ、お気遣いありがとうございます。
昨日から今日の午前中にかけて4トラが繋がりにくくて
私もコメントのお返事を書けなくて困りました。
コメント(天使の足の件も)どうもありがとうございました♪
sanabo2026年04月28日00時49分 返信するRe: 天使の足^^
sanaboさん
おはようございます!
豆粒ちゃん、気がついて下さって良かったです^o^
嬉しい~(あの天使ちゃんの声)
そう、窓の上から出ている足、というか背中と足^^
あれはいたずら心なんですね(笑)
シュパーゲル♪
2014年のドイツ一周はこれを食べるために行ったようなものでした。
生産者の農家にまで食べに行ったんですよ^^;
美味しかった想い出しかないくらいほぼ毎日のように堪能しました。
もう、シュパーゲルはいい!!ってくらい(爆)
ドレスデンへ行くときも列車が遅れて乗り継ぎに失敗しましたし。
↑
ヤダー、やっぱりじゃばらぽん'sさんが仰っていたように
昔と違ってDBは酷いみたいですね‥。考えちゃうな‥。
sanaboさんの様にできればいいけど、焦っちゃうもの。
JAL、振替便が出てるようで良かったですね。
ではまた~!
葉桜ニコニコ(;'∀')2026年04月28日09時22分 返信するRe: 天使の足^^
ニコニコさん sanaboさん
天使の飛び出てるの探しましたー
窓のとこと
下には足がニョッキりと
sanaboさん の写真からはボヤっとしか見えず、でもありましたね。
探しまくって昨夜寝たの1時になったフィーコ2026年04月28日14時06分 返信するRE: Re: 天使の足^^
ニコニコさん、こんばんは~
> 豆粒ちゃん、気がついて下さって良かったです^o^
豆粒ちゃん、あんなところにいたとは知りませんでした(笑)
偶然にも写真に写ってて嬉しい~♪
ニコニコさんに教えていただいてほんとよかったわ~
> 嬉しい~(あの天使ちゃんの声)
あら~、ニコニコさんに乗り移った天使ちゃんのお言葉!?
ニコニコさん、恐山のイタコみたいだわ(爆)
> 2014年のドイツ一周はこれを食べるために行ったようなものでした。
> 生産者の農家にまで食べに行ったんですよ^^;
テレビの番組で観たことがりますけど、シュパーゲルを生産してる
有名な地域(村?)があるのですよね?
名前は忘れましたけど、ニコニコさんたち、そこへいらしたのでしょうか?
> 葉桜ニコニコ(;'∀')
まあ、そんなご謙遜を(´艸`*)
ご主人様にとっては永遠の桜吹雪ですわよん☆彡
sanabo2026年04月28日22時50分 返信するRE: Re: 天使の足^^
ニコニコさん、フィーコさん、こんばんは~
ニコニコさん、わざわざクチコミを作って下さったのですね。
ありがとうございま~す☆彡
天使ちゃんの後ろ姿、お尻もバッチリなんですね、可愛いわ~♪
フィーコさん、昨晩寝るのが1時になってしまったのね。
> 天使の飛び出てるの探しましたー
これ↑は旅行にいらした時のご自分の写真の中からということですよね?
見つかって良かったですね~
だけど、やっぱりじゃばらぽん'sさんにはバンベルクで天使をズームした
お写真を撮ってきてもらいましょうね(^_-)-☆
ではでは、おやすみなさい☆
sanabo2026年04月28日23時02分 返信するRe: 天使の足^^
sanaboさん
おはようございます
そうそう、たしかTVでやってて‥
主人に確認したらTVで観て知ったんだよと。
ゾンマーラインという地名の、
この季節だけしか空いていない農家併設のレストランに行ったんです。
電車降りたものの、どっち?
地元の子供たちがいたのでシュパーゲルのお店は?って道を聞いたり、
タクシーなんて全くない場所ですもの。
spargelkellerと黄色で描かれた目印を見つけて、
そこから農道を10分ほど歩いていますね。
お店の入り口にはホウキが掲げられているのが目印でした。
楽しくていい感じです^^
4月15日から6月22日までってメニューに書いてあって
私達5月26日に行きました。
アジア人皆無、全員ドイツ人って感じでした。いいですよねぇ‥。
自家用車がずらーっと並んでしました。
とっても美味しかったのでまた行きたいくらいです。
クチコミ出してみますね(しつこい?爆)
↑自分の想い出にもなるから。
マイルは付かないけどね(笑)
では(@^^)/~~~
ニコニコ2026年04月29日09時21分 返信するRE: Re: 天使の足^^
ニコニコさん、こんばんは~
> そうそう、たしかTVでやってて‥
> 主人に確認したらTVで観て知ったんだよと。
あ~、やっぱり! きっと私が観たのと同じ番組ですよね。
それをご覧になって、ご主人様は地名をメモされたのですね~
で、実際に行ってしまわれたと! 凄いわ~☆彡
> 電車降りたものの、どっち?
> 地元の子供たちがいたのでシュパーゲルのお店は?って道を聞いたり、
> タクシーなんて全くない場所ですもの。
> spargelkellerと黄色で描かれた目印を見つけて、
> そこから農道を10分ほど歩いていますね。
駅から歩ける距離でよかったですね。
地元の方は皆さんお車ですものねぇ。
クチコミは登録されてなかったのですね。って、そうですよねぇ…
おそらく4トラでその場所を知ってる人はごく僅かでしょうし
実際に行ったことのある日本人も現地在住の方くらいじゃないかしら。
貴重な体験ですもの、この際旅行記作っちゃう?
あ、Mでお忙しいのですね…(爆)
ではでは、おやすみなさいませ☆
sanabo2026年04月30日00時09分 返信する -
フェーダーヴァイサー
sanaboさん、今晩は~☆
バンベルクもフェーダーヴァイサーも初めて聞いた地名と飲み物。
フェーダーヴァイサーは期間限定のワインなんですね。
どんな味わいなのか飲んでみたいです。
ドイツではフランスのボジョレー・ヌーヴォー的な存在なのかな?
ドイツと言えば木組みにフレスコ画の建築が自分の中でのイメージですが、
この町はまさにそんなイメージ通りの町なんですね。
それにしても美しい青空!欧州の10月、こんなに澄み渡っているとは?
私も4年ぐらい前にルーマニアへ10月に行った時、ほぼ毎日晴天でビックリ!
春の欧州はお天気不安定だった記憶。これからは10月が狙い目かも?
ちなみに今、大阪は大雨です。
ルフトハンザのストライキや今は大幅減便のニュースも伝わり、
先行き不透明な欧州旅行。本当に行ける時に行っとかな!っとつくづく思います。
実際に乗るはずの便が欠航になったという悲鳴をSNSで聞き、
自分には降りかからないよう只々祈るのみです。
kayoRE: フェーダーヴァイサー
kayoさん、こんばんは~
ボジョレー・ヌーヴォーはワインですけど、フェーダーヴァイサーは
ワインになる前の発酵途中のドリンクという位置づけなんですよ。
発酵の進み具合によってアルコール度数も異なり、9月頃だとまだ
葡萄ジュースにかなり近くて甘いしアルコール度数も低くて
お酒に弱い私でも飲めるんです。言わば、お子ちゃまワイン?(笑)
ドイツの木組みの家々はほんとに可愛らしいですよね。
バンベルクはそんな中世の面影とともにバロックの時代の建物も混在し
戦禍を免れた恩恵を街の至る所で目にしました。
> それにしても美しい青空!欧州の10月、こんなに澄み渡っているとは?
> 私も4年ぐらい前にルーマニアへ10月に行った時、ほぼ毎日晴天でビックリ!
> 春の欧州はお天気不安定だった記憶。これからは10月が狙い目かも?
それがね、好天に恵まれたのはこのバンベルクまでだったんです。
チェコでもウィーンでも快晴の日はなくて、「秋晴れ」という言葉は
日本だけのものだったのかと旅行中思ったくらいでした。
でも私が去った翌週は快晴だったので、日頃の行いのせいだったのかも?!
> ちなみに今、大阪は大雨です。
とkayoさんが仰ってたので、その大雨が今日東京に移動してくるかと
覚悟してましたけど、一時的な雨で済みました。
> ルフトハンザのストライキや今は大幅減便のニュースも伝わり、
> 先行き不透明な欧州旅行。本当に行ける時に行っとかな!っとつくづく思います。
そうですよね~。燃サも倍近くにはね上がり飛行機代もだけど、
日常生活でも石油関連の品目が値上がりしそうで、本当にいい迷惑ですね。
お互いに今後の旅程に影響が出ないことを祈るばかりです。
sanabo2026年04月27日23時57分 返信する -
フレスコ画から天使の足が、、、
sanaboo こんばんにゃー
本日、フキ採りに行って
昨年までのアク抜きスジ取りを手抜きしたら失敗して、今まだIHグリルでフキ煮中~ 電気代が怖いよー
バンベルク、じっくり拝見させていただきました。
ワタシ、12年前に行ったバンベルク。
情報少なく下調べもろくにしないで
旧市庁舎をくぐってあっちっ側へ行きたかったのに 同行者に反対されてあの写真のとこまでしか行かず。
日曜で礼拝中で入れたものの、豪華なお棺はみたのですが写真は撮れず。
旧宮殿の中庭へも入りましたが「花」は無く。。。写真も無く。
玉ねぎ1個の肉詰めは美味しかった。
ラオホビアで煮込まれてはおらず、
ラオホビアを同行者とシェアして飲んでいましたね、私。
全然覚えておりましぇん。
「小ヴェネツィア地区」はツアーバスの駐車場へ行くのに歩いてて
白鳥みて、ラッキーでした。
な、バンベルク。
旧市庁舎のフレスコ画から天使の足が1本出ているのですか、
今度があったら(たぶんないと思うけど)探してみたいです。
あ、じゃばらぽん'sさんに頼もうかしら。
フィーモー
RE: フレスコ画から天使の足が、、、
フィーモー、こんばんにゃ~
その後、フキは柔らかく美味しく煮えたかニャ?
> ワタシ、12年前に行ったバンベルク。
> 情報少なく下調べもろくにしないで
ツアーだと現地ガイドさんが説明してくれるから下調べも必要ありませんよね。
あ、でもフィーモーはいつも説明聞いてないかっ(爆)
情報もほんとに少なくて「歩き方」もわずか2ページで、天使の足のことなんて書かれてなかったのよ。
帰国後にどなたかのブログで知った次第です。
> 旧市庁舎をくぐってあっちっ側へ行きたかったのに 同行者に反対されてあの写真のとこまでしか行かず。
> 日曜で礼拝中で入れたものの、豪華なお棺はみたのですが写真は撮れず。
> 旧宮殿の中庭へも入りましたが「花」は無く。。。写真も無く。
そうだったんですね~(笑)
> 玉ねぎ1個の肉詰めは美味しかった。
> ラオホビアで煮込まれてはおらず、
> ラオホビアを同行者とシェアして飲んでいましたね、私。
> 全然覚えておりましぇん。
お味は覚えてないということ? 飲んだことを覚えてるなら大丈夫だ~~
> 旧市庁舎のフレスコ画から天使の足が1本出ているのですか、
> 今度があったら(たぶんないと思うけど)探してみたいです。
ニコニコさんのコメントで、(わかりにくいけど)私が撮った写真にも写ってることが判明!
> あ、じゃばらぽん'sさんに頼もうかしら。
そうね、じゃばらぽん'sさんにお願いして、もっと大きくてはっきりした写真を撮ってきてもらいましょう(^^)/
コメント、ありがとうございました~♪
sanabo2026年04月27日23時16分 返信する



