sanaboさんへのコメント一覧全1,990件
-
スードリー城、すてきですね
sanaboさん、こんにちは。
スードリー城、6月の旅行で行きそびれた場所の一つだったので、こちらの旅行記で堪能させていただきました。やっぱりバラがきれいですね!(sanaboさん的にはものたりなかったとのことですが)。崩れかけた廃墟もロマンチック。お城のレストランも中世の雰囲気たっぷりで素敵。お料理もおいしかったのですね。
キャサリン・パーについてはヘンリー8世の最後の妃ということぐらいしか知らなかったのですが、愛する人に裏切られ、36歳で亡くなるとは…なんという悲劇の人生。
カッスルクームのマナーハウスホテルも素敵です。私達は入口までしか行けませんでしたが…。こちらはパープルがコンセプトカラーなんですね。なんてシック…!お部屋やラウンジも上品な雰囲気で、思わずため息が出ました。
カッスルクーム、昔そのままの家や街並みが残る本当にかわいい村でした。ただ私達が行ったときは、なんと何かの撮影隊(テレビか映画かは不明)に遭遇し、せっかくの静かな村の雰囲気が…と言う状態でした(カッスルクーム旅行記はただいま作成中ですので、詳しくはそちらで)。
来年は湖水地方に行きたいと考えているので(まだ未定ですが)、またsanaboさんの旅行記を参考にさせていただきたいと思います。
文月RE: スードリー城、すてきですね
文月さん、こんばんは
コメントをお寄せ下さり、ありがとうございます(^^)
ゆっくりとお時間をかけてコッツウォルズを周られたご様子を拝見してましたけど、スードリー城へは行きそびれたとのこと。コッツウォルズは魅力ある小さな村や町、観光スポットがたくさん点在していますから、いくら時間があっても足りなさそうですね。
ローズガーデンに惹かれて訪れたスードリー城でしたけど、ちょっと期待外れだったので、今でも「キフツゲート・コート・ガーデンズ」へ行くべきだったと後悔しまくっています。でもキャサリン・パーやヘンリー8世の人間模様を知ることができ、ヨーロッパは歴史を知れば知るほど面白い(興味深い)なあと改めて思いました。
カッスルクームは文月さんたちがいらした時は撮影中だったのですね~! 撮影に出くわすのは珍しいことですけど、ひっそりとした本来の村の姿を見たかったという文月さんのお気持ちもよく分かります。
帰国後、探偵ポワロのドラマを観ていたら、なんと見覚えある(写真も撮った)カッスルクームの青いドアの家が出てきて思わず興奮してしまいました(笑)
来年は湖水地方を考えていらっしゃるのですね。文月さんの湖水地方の旅行記もぜひ拝見したいです! コッツウォルズ編の続きも楽しみに見せていただきますね。
sanabo2026年08月09日22時08分 返信する -
全身全霊
sanabo様
8年前の旅行記、この日は35℃近かったとか、
でも撮影に夢中になられて、お帽子も邪魔になるほどだったとか、
(私は)初めて聞いたフランス人の拠り所的村に、日本人女性が暮らしているとか、
なによりご主人様との2人旅!?
ピエ・オーはレンタカーで登ってない!?
逆光まで読みきって、どこをどう周るか計画されている!?
お天気のリスクを考え、3日後も立ち寄ることにしていた!?
大げさですが、全身全霊でいどむ旅、だから、得るものが凡人とは違うのです!
この思いを、コルド・シュル・シエルで確信いたしました( ꈍᴗꈍ)
ご主人様も写真がお好きなんですね!
旅行記で、ご主人様の写真を使うことはあったりするのでしょうか(^^)RE: 全身全霊
ぽちゃさま、おはようございます。
南仏の旅はラベンダーの時期に合わせたら、連日の猛暑(>_<)
初日帽子を被ってたら頭から汗が滝のように流れ、汗でぐっしょり濡れた髪が乾いてバリッバリになり驚いたのも懐かしい思い出です(笑)
> 逆光まで読みきって、どこをどう周るか計画されている!?
主人も私も写真を撮るのが好きなのですが、朝一で展望台へ行ったら見事に逆光だったことがあり、それ以降気を付けています(^^ゞ
> お天気のリスクを考え、3日後も立ち寄ることにしていた!?
コルド・シュル・シエルでのミッションがピエ・オーからの綺麗な写真を撮ることだったので、一応保険を掛けておいたのですよ~
主人とは写真を撮りたい興味の対象が異なり、私は建物や風景、主人は人物や動物や面白ネタといった具合です。
大半は私が撮った写真ですけど、たまに主人が撮ったものも混じっています。
こだわりのB型ゆえ、1つのことに向かって全身全霊(?)で猪突猛進し、それ以外のことは欠落しまくりです💦
ぽちゃさんのお蔭で、久しぶりに南仏の旅を振り返ることができました。
ありがとうございました(#^.^#)
sanabo
2026年08月06日10時26分 返信する -
暑中お見舞い申し上げます♪
sanaboさん 暑中お見舞い申し上げます。
突然ですが、今日ショックなことがありました。
ほんの2時間ほど出かけた間に、我家の上空を線状降水帯が通過しました。
すぐ帰るからと、2階の南側の窓を開けたまま外出して戻ってきたら、窓辺の1m四方が水浸し。
窓際の棚に置いてあった本や書類も水没…
日本は、スコールが降る亜熱帯地域となりましたので、sanaboさんもお気をつけくださいね。
前置きが長くなりましたが、ドレスデンの旅行記、拝見しました。
2024年8月にプラハを訪れた際、ドレスデンに行こうか迷った末、結局プラハに3泊してバーミンガムに戻ってしまいました。後から思えば、ルフトハンザでフランクフルト経由だったので、ドレスデン発の飛行機にすればよかったと後悔したのです。
そういうこともあり、sanaboさんの旅行記を楽しみにしていました。
ドレスデン、美しく荘厳な街ですね。
「君主の行列」は、ガイドブックなどに載ってるお写真をみても、ピンと来なかったのですが、sanaboさんのお写真を拝見して、なるほど、こういうことか…とよくわかりました!
「カトリック宮廷教会」「フラウエン教会」「ツヴィンガー宮殿」も、カッコいい!(陳腐な感想ですみません~)
先にsanaboさんの旅行記を拝見出来たなら、本物が見たくて、迷わずドレスデン経由の旅程を組んだこと間違いなしです。うぅ、残念無念…
ラファエロの『システィーナの聖母』の二人の天使ちゃんは、ドレスデンにお住まいだったのね!
夏秋絵画に疎く、そんなことも知りませんでした。
sanaboさんの寝室の天使は仮の姿だから、きっと天使ちゃんたち、sanaboさんが会いに来てくれたことに気が付いて喜んだことでしょう。 天使ちゃんたち、「いつ来てくれるのかな?逢いたいね」って二人で話してたに違いないわ。(#^^#)
フェルメールの『取り持ち女』もこの美術館にあったのですね~ 印象的な絵だなと思ってました。
そしてドレスデンには、コンビニおにぎりみたいなのも売ってるのですね~ びっくりです。
フェーダーヴァイサーも飲んでみたいです。そのためには、9月10月に現地に行かねば、なのですね。いつか行けるといいな。
ステキな旅行記をありがとうございました。
夏秋
RE: 暑中お見舞い申し上げます♪
夏秋さん、こんばんは~
私からも暑中お見舞い、そして水没お見舞いも申し上げます( ;∀;)
2時間お留守にしている間に線状降水帯が通過したなんて、なんということでしょう!!
お帰りになってお二階の惨状を目にされたとき茫然とされたでしょう?
大切なご本や書類も水没してしまい、さぞショックを受けられたことと思います。
床のお掃除も大変だったでしょうし、そんな思いをされた後に旅行記のコメントを書いて下さり、本当にありがとうございました。
ドレスデン、夏秋さんはプラハから行こうか迷われたのですね。
私はあの天使たちがドレスデンにいなかったら、ドレスデンへは行ってなかったかも…
天使たちに会いに行った結果、ドレスデンのかつての栄華や歴史を知ることができ、現在の街並みを感慨深く眺めた、みたいな感じでした(^^ゞ
全長102mの「君主の行列」は実に壮観な眺めで、勿論作品としても素晴らしいのですけど、これを描いた作者の方は根気のある方だなあと感心してしまいました。
> 「カトリック宮廷教会」「フラウエン教会」「ツヴィンガー宮殿」も、カッコいい!
「カトリック宮廷教会」と「ツヴィンガー宮殿」はアウグスト強王の権力とプライドが見え隠れしてますけど、「フラウエン教会」はカトリックに改宗したアウグスト強王に対抗しプロテスタントの市民たちが建てたと思うとシンパシーのようなものを感じました。
内部のバロック装飾も本当に美しくて素晴らしかったです。
> sanaboさんの寝室の天使は仮の姿だから、きっと天使ちゃんたち、sanaboさんが会いに来てくれたことに気が付いて喜んだことでしょう。 天使ちゃんたち、「いつ来てくれるのかな?逢いたいね」って二人で話してたに違いないわ。(#^^#)
わあ、そんな風に考えてもみなかったので、夏秋さんに素敵なストーリーを語っていただいてとても嬉しくてハッピーな気分になれました~ どうもありがとう(^^♪
> フェルメールの『取り持ち女』もこの美術館にあったのですね~ 印象的な絵だなと思ってました。
フェルメールというとまず思い出すのは『真珠の耳飾りの少女』とか『牛乳を注ぐ女』ですよね。『取り持ち女』も有名ですけど全然作風が異なりずっと不思議に思っていましたけど、初期の作品だったと今回知り、なるほど~、へぇ~、と思ったのでした。
> そしてドレスデンには、コンビニおにぎりみたいなのも売ってるのですね~ びっくりです。
パリでおにぎり屋さんが流行ってると聞いたことがありますけど、ヨーロッパのお店で海苔の付いた三角おにぎりを見たのは初めてだったのでびっくりでした。日本人としてはおにぎりがここまで認知されたのかと、ちょっぴり嬉しかったりもして…。だけどお値段を見てまたまたビックリでした~^^;
フェーダーヴァイサーはお酒に弱い私にとっては十分アルコール飲料なんですけど、お酒の飲める方はやはりワインの方がいいかも。でも話のタネに、機会がありましたら夏秋さんもトライしてみてね。
コメントをどうもありがとうございました。
猛暑の日々、どうぞお元気でね~
sanabo
2026年07月29日22時04分 返信する -
フラウエン教会
雨上がりの虹とフラウエン教会を広角でとらえた写真、とても美しくて目が引きつけられました。
ホテル・ズイーテスの教会Viewの部屋も素晴らしいですね。
爆撃の残酷さを伝える黒い石壁がただ美しいだけではない存在感で立つフラウエン教会の姿を、ずっと眺めていたくなります。
そして、「アウグスト強王のカトリック改宗に危機感を抱いた市民や市議会が、私たちが信じるのはルターの教えだ!という強い意志を示すためにフラウエン教会を建てた」という歴史を知ることができました。
僕が泊まったシュタインベルガーの部屋からはアウグスト2世の像が見えたのですが、見るべきはルターの像だったんだと思いました。
「君主の行列」は、地方領主時代のヴェッティン家から19世紀の市民たちへとつながっていたんですね。そんな深い意味があるなんて知らずに見てました。
学ぶことの多いドレスデン旅行記でした。
ところで、DBで遅延が頻発しているという噂は聞いていましたが、sanaboさんも遭遇されたんですね。
かつてドイツを旅したときも日本の鉄道ほどには正確でないと思った記憶がありますが、今では日本の鉄道もかなり余裕を見て乗らないといけなくなりました。
先日、佐渡への1泊2日旅に出かけようとしたのですが、隣駅で事故があって地元の鉄道が止まってしまい、もともとタイトな日程だったため、旅全体をあきらめるということがありました。
これからは成田に向かう鉄道のトラブルで海外旅が吹っ飛ぶ可能性も考えておかなければ…と思ったことでした。
ひらしまRE: フラウエン教会
ひらしまさん、暑中お見舞い申し上げます。
ドレスデン旅行記をご覧くださり、コメントもありがとうございました。
ひらしまさんたちもドレスデンをご訪問され、シュタイゲンベルガー・ホテルに泊まられたのですね。広場に面した便利なロケーションで良いホテルでしたね。
世界史音痴の私としましては「システィーナの聖母」の絵が観たくて訪れたドレスデンでしたが、かつての栄華を伝える街の美しい佇まいだけでなく、戦後復興への人々の努力を知り深く感動し頭の下がる思いでした。
DBの遅延は日常茶飯事のようで、ドイツ人はそれが当たり前と思っているようでした。鉄道でも飛行機でも定時性を重んじそれが当然と思っている日本人とは根本から異なり、遅れている列車をやきもきしながらホームで待っていたのは私だけのようでした(笑)
> 先日、佐渡への1泊2日旅に出かけようとしたのですが、隣駅で事故があって地元の鉄道が止まってしまい、もともとタイトな日程だったため、旅全体をあきらめるということがありました。
それは残念でしたね。事故という突発的な出来事とはいえ、なにも旅行の当日に起こらなくてもと思ってしまいますよね。お宿のキャンセルや列車のチケット手配など実害がなかったのなら良いのですけど…。
確かにこれが海外旅行だったらと思うと、そのような事態を想定しておく必要もあるかもしれませんね。
今年は欧州の熱波のニュースが早くから伝わってきて、エアコンのないお宅も多い中、大変そうですね。
日本も夏本番を迎えましたので、ひらしまさんもご自愛なさってお過ごしくださいますように。
sanabo
2026年07月26日13時39分 返信する -
サン・レミ・ド・プロヴァンス
sanaboさん、
いつもいいねをありがとうございます。
Mollyです。
フランスのレンタカーの旅ですね。
なつかしい。当方は2013,2014年と
南フランスへ行きました。
今はもう年齢が進みましたので
レンタカー海外旅はやめています。
そもそもヨーロッパ、アメリカの旅は
もうお金がかかるので行けません。
コロナの前はよかったなあ、つくづく
思います。
良い時に行っておいたと思います。
いろいろ読ませてもらいます。
猛暑の折、お気をつけてお過ごしください。
Mollyより
暑中お見舞い申し上げます。
Mollyさん、こんばんは
こちらこそ、いつもありがとうございます。
サン・レミ・ド・プロヴァンスの旅行記をご覧いただき
ご自身の南フランス旅行を懐かしんでいただけましたなら幸いです。
我が家は主人がドライバー、私がナビゲーター役でしたので
お一人で何役もこなされてレンタカー旅をされてらしたMollyさんを
尊敬してしまいます☆彡
> コロナの前はよかったなあ、つくづく
> 思います。
> 良い時に行っておいたと思います。
全く同感です。コロナ前と後では世界の状況も大きく変わりましたし
円安もどんどん進んで海外旅行には本当に痛手ですね。
国内外を問わず、いつもご旅行やお出かけを楽しまれていらっしゃる
Mollyさんですので、これからも様々なご活躍をご旅行記で
拝見できますことを楽しみにしております。
暑さ本番を迎え、どうぞくれぐれもご自愛の上、お過ごしくださいませ。
sanabo2026年07月24日23時01分 返信する -
ドレスデン☆彡
sanaboさんへ
暑中お見舞い申し上げます。
溶けてしまう程に暑いですね、sanabo姫は夏の宮殿でお過ごしなのかしら?
ドレスデンはキレイな街そうですね。
旧東ドイツ領はほとんど訪れたことがないので機会をつくり観光したいです。
バターの自動供給機は珍しいですね、
バターやジャムを一つ貰って帰るので、これではできませんニャ~
えっ!アウグスト強王には360人も子供がいたとは驚きです。
子供の名前や顏を正確に覚えることができたのかな...
続きのプラハ楽しみです♪
バモスRE: ドレスデン☆彡
溶けかかってるバモスさんへ
私からも、暑中お見舞い申し上げますニャ(=^・^=)
私も考えてみたら、旧東ドイツ領は随分前にベルリンを訪れて以来でした。
バターの自動供給機、珍しいですよね?
今まで見たことなかったので、感心しました。
> えっ!アウグスト強王には360人も子供がいたとは驚きです。
びっくりでしょう?
実子だけでブンデスリーガ(?)ができちゃいそう(笑)
> 子供の名前や顏を正確に覚えることができたのかな...
中には(実子だと)自己申告の人もいたりして…?
暑さ本番を迎え、バモスさんもお元気でニャ~
コメント、ありがとうございました♪
sanabo2026年07月18日11時21分 返信する -
ドレスデン行きたい!
sanaboo こんばんにゃー
ドレスデン行きたいと思いながら
地震の時のツアーキャンセルから実現せず。
どこもかしこも解説付きで
行く時はとっても参考にさせていただきます。
おもいついたもん羅列します。
・君主の行列、強王 実子が360人!
ワタシの記憶にしっかり残っちゃいました( ; ; )
・牛乳屋さん、最近内部撮影禁止と見かけますが ドイツ語できる娘と行った友人 「どうぞどうぞ」と言われたそう。
日曜休みは覚えておきます。
・ツヴィンガー宮殿
王冠の門はー?
・2人の天使ちゃん
アルテ・マイスター絵画館
にいるのですね。
『システィーナの聖母』ほー
初めてみたのはサイゼかなぁ(笑)
2回目はフィレンツェ ジョットの鐘楼で階段から降りてきたお土産屋さんの傘にいたからてっきりウフィツィにいるのかと思ってた。
・シュトーレン
期待しちゃいますよね。
ドイツ鉄道には🌀
ワタシにはムリだと思いました。
次はプラハ~
駅から期待しておきます!
フィーモー
RE: ドレスデン行きたい!
フィーモー、こんばんにゃ~
暑くなりましたね!
昨晩エアコンのタイマーが切れたら暑くて目が覚めました~
> ドレスデン行きたいと思いながら
> 地震の時のツアーキャンセルから実現せず。
フィーモーは2011年にいらっしゃる予定だったのね。
> ・君主の行列、強王 実子が360人!
> ワタシの記憶にしっかり残っちゃいました( ; ; )
さすが強王、ビックリよね。 全然タイプじゃないけど…
> ・牛乳屋さん、最近内部撮影禁止と見かけますが ドイツ語できる娘と行った友人 「どうぞどうぞ」と言われたそう。
そうそう、最近は内部撮影禁止だそうですね。ご友人がいらしたのは最近より前?
団体のバスが前に停まるとどこかで読んだけど、その乗客が写真撮るだけのために入店したらお断りしたくもなるわよね。2階がカフェらしいので、カフェ利用して人が少ないときにこそっとお願いしたらOKしていただけるかしら?
> ・ツヴィンガー宮殿
> 王冠の門はー?
ツヴィンガー宮殿ではあの天使の絵のことしか頭になかったのと、お庭が工事中で入れず、入場経路も普段と異なっていたのよ。でも後で写真見たら、お庭の奥の方に観光客の姿があったから、そこから写真撮れたのかしら…?
え~、フィーモーもあの天使たちをサイゼで見たことあったのね。全然知らなかったわ~。今もいるのかな?
シュトーレンは重たいし、かさばるし、くたびれもうけでした(>_<)
ドイツ鉄道はたまにキャンセルもあるらしいけど、たいていは遅れてやって来るから気を長くして待っていればフィーモーだって全然大丈夫よ。
プラハの駅、行きましたよん。素敵でした~
コメント、どうもありがとにゃ~
水分たくさんとって、お元気でね^^
sanabo2026年07月17日00時34分 返信する -
懐かしのドレスデン♪
sanaboさん こんばんは!
2012年の11月に個人旅行で、ベルリンから列車でドレスデン入りしました。
とても懐かしく読ませて頂きました。
あの頃は列車の遅れもなくドイツは旅しやすいと思っておりましたが...
最近は大変ですね。
とはいえ、いつもながら素敵なホテルに泊まられフラウエン教会Viewで大迫力@@
2泊目のホテルの朝食会場も素敵ですね!
コーゼルパレイでは、ケーキは残念だった様ですが、
トビキリのフェーダーヴァイサーを味わうことができて本当に良かったですね!
確か、入って正面にはケーキがズラーリで、インテリアも素敵な所で
左奥にお部屋があり絵画や陶磁器も飾られていましたね。
食事も手が込んでいて美味しかったと記憶しています。
フラウエン教会 .:*
できる限り元の資材を使って、オリジナルに忠実に再建される番組を見まして
空爆をした英国が和解の印に塔の上に十字架を贈ったんですってね!
そういえば、お気づきかもしれませんが、
旅するんの表紙の写真はブリュールのテラス(フラウエン教会方面)なんです!
4トラを始める前で旅行記にしていませんが、横長なので選んだみたい^^
フラウエン教会に上ったりツヴィンガー宮殿をお散歩しましたが
アルテマイスター美術館には入らなかったんです。
なのでとても興味がわきました!
厳かな宗教画の「システィーナのマドンナ」に
肘をついて退屈そうに眺める天使ちゃんを描いたラファエロって
茶目っ気があるのかしらん?
ギャップにクスッと笑える可愛らしさが、たまらないですね~☆
ママがマモデルなのですね。教えて頂き、可愛さにもユーモアにも惹かれました(*^o^*)
アルテマイスター美術館 他にも必見作品の説明も詳しく教えて下さり
とても楽しく拝見しました。
旅するん
RE: 懐かしのドレスデン♪
旅するんさん、こんばんは~
コメントをいただきとても嬉しいです。ありがとうございます(^^♪
旅するんさんも2012年にドレスデンを訪れてらしたのですね。
当時はドイツ鉄道は悪評高くはなかったのですね。
最近は遅れるのが当たり前みたいで、ドイツ人はもう慣れっこみたいでしたよ。
ドレスデンでは2つのホテルを渡り歩いてしまいましたが
どちらも朝ごはんが美味しくて大満足でした。
2泊目のホテルも教会Viewにしてよかったです^^
> 確か、入って正面にはケーキがズラーリで、インテリアも素敵な所で
> 左奥にお部屋があり絵画や陶磁器も飾られていましたね。
> 食事も手が込んでいて美味しかったと記憶しています。
旅するんさんもコーゼルパレーでお食事されたのですね。
そうそう、入口正面のショーケースに美味しそうなケーキが
たくさん並んでましたよね~!
旅するんさんもウィーンではたくさんケーキを召し上がってらして
ケーキ大好き仲間なのを思い出しました(´艸`*)
今回の旅では『黒い森のケーキ』への思い入れが強すぎて
期待値が高すぎたみたいです(笑)
レストランのお部屋も素敵な内装でしたよね。
あそこはまた行きたいな~。違うケーキも食べてみたいし…
> フラウエン教会 .:*
> できる限り元の資材を使って、オリジナルに忠実に再建される番組を見まして
> 空爆をした英国が和解の印に塔の上に十字架を贈ったんですってね!
わあ、その番組観たかったです!
塔の上の十字架が英国からの贈り物だったとは知りませんでした。
今回のウクライナ戦争を見ていても思いましたけど、
壊すのは一瞬だけど、再建までの道のりは遠くて険しいのですから
貴重な文化遺産は戦争で破壊しないでほしいですよね。
(文化遺産だけでなく、住宅やインフラもですけど…)
> そういえば、お気づきかもしれませんが、
> 旅するんの表紙の写真はブリュールのテラス(フラウエン教会方面)なんです!
(先ほど拝見してきたのですけど)ほんとだわ~♪
今まで全然気づいてませんでしたけど、左側はフラウエン教会だったのですね。
今後旅するんさんのところへお邪魔するたび、ドレスデンを思い出しそう^^
旅するんさんはフラウエン教会の塔にも登られたのですね~。
私はお天気が悪くなってしまい諦めたので心残りになっています。
ビレロイ&ボッホのタイルの内装で有名な「世界一美しい牛乳屋さん」
って存じですか? (新市街にあります)
ここも行きたかったけど日曜で休業日だったので、残念でした。
> 厳かな宗教画の「システィーナのマドンナ」に
> 肘をついて退屈そうに眺める天使ちゃんを描いたラファエロって
> 茶目っ気があるのかしらん?
確かに(笑)
宗教画によく出てくるような無垢で崇高な雰囲気の天使だったら
こんなに有名にならなかったでしょうけど、肘をついたしぐさとか
退屈そうなお顔がリアルでたまらなく可愛いですよね~(*´▽`*)
懐かしいドレスデンの思い出を旅するんさんと共有出来て嬉しかったです。
夏本番を迎え、今年の夏も元気に乗り切りましょう(^^)/~~~
sanabo2026年07月12日23時40分 返信するRE: RE: 懐かしのドレスデン♪
> 旅するんさん、こんばんは~
>
> コメントをいただきとても嬉しいです。ありがとうございます(^^♪
> 旅するんさんも2012年にドレスデンを訪れてらしたのですね。
> 当時はドイツ鉄道は悪評高くはなかったのですね。
> 最近は遅れるのが当たり前みたいで、ドイツ人はもう慣れっこみたいでしたよ。
>
> ドレスデンでは2つのホテルを渡り歩いてしまいましたが
> どちらも朝ごはんが美味しくて大満足でした。
> 2泊目のホテルも教会Viewにしてよかったです^^
>
> > 確か、入って正面にはケーキがズラーリで、インテリアも素敵な所で
> > 左奥にお部屋があり絵画や陶磁器も飾られていましたね。
> > 食事も手が込んでいて美味しかったと記憶しています。
>
> 旅するんさんもコーゼルパレーでお食事されたのですね。
> そうそう、入口正面のショーケースに美味しそうなケーキが
> たくさん並んでましたよね~!
> 旅するんさんもウィーンではたくさんケーキを召し上がってらして
> ケーキ大好き仲間なのを思い出しました(´艸`*)
> 今回の旅では『黒い森のケーキ』への思い入れが強すぎて
> 期待値が高すぎたみたいです(笑)
> レストランのお部屋も素敵な内装でしたよね。
> あそこはまた行きたいな~。違うケーキも食べてみたいし…
>
> > フラウエン教会 .:*
> > できる限り元の資材を使って、オリジナルに忠実に再建される番組を見まして
> > 空爆をした英国が和解の印に塔の上に十字架を贈ったんですってね!
>
> わあ、その番組観たかったです!
> 塔の上の十字架が英国からの贈り物だったとは知りませんでした。
> 今回のウクライナ戦争を見ていても思いましたけど、
> 壊すのは一瞬だけど、再建までの道のりは遠くて険しいのですから
> 貴重な文化遺産は戦争で破壊しないでほしいですよね。
> (文化遺産だけでなく、住宅やインフラもですけど…)
>
> > そういえば、お気づきかもしれませんが、
> > 旅するんの表紙の写真はブリュールのテラス(フラウエン教会方面)なんです!
>
> (先ほど拝見してきたのですけど)ほんとだわ~♪
> 今まで全然気づいてませんでしたけど、左側はフラウエン教会だったのですね。
> 今後旅するんさんのところへお邪魔するたび、ドレスデンを思い出しそう^^
>
> 旅するんさんはフラウエン教会の塔にも登られたのですね~。
> 私はお天気が悪くなってしまい諦めたので心残りになっています。
> ビレロイ&ボッホのタイルの内装で有名な「世界一美しい牛乳屋さん」
> って存じですか? (新市街にあります)
> ここも行きたかったけど日曜で休業日だったので、残念でした。
>
> > 厳かな宗教画の「システィーナのマドンナ」に
> > 肘をついて退屈そうに眺める天使ちゃんを描いたラファエロって
> > 茶目っ気があるのかしらん?
>
> 確かに(笑)
> 宗教画によく出てくるような無垢で崇高な雰囲気の天使だったら
> こんなに有名にならなかったでしょうけど、肘をついたしぐさとか
> 退屈そうなお顔がリアルでたまらなく可愛いですよね~(*´▽`*)
>
> 懐かしいドレスデンの思い出を旅するんさんと共有出来て嬉しかったです。
> 夏本番を迎え、今年の夏も元気に乗り切りましょう(^^)/~~~
>
> sanabo
「世界一美しいタイルに囲まれた牛乳屋さん」ですね。
旅するんは、帰って来てから存在を知り、ショックを受けたお店です(汗
新市街エルベ川沿いのウエスティンベルビューホテルに泊まっていたので、
トラムですぐに行けたのに!知らなかった!と残念すぎたからです。
ミルクは勿論バターやチーズも美味しそうで、2階ではケーキも食べれるんだとか...
sanaboさんもお休みの日で残念だったのですね。
実は今日リビングのエアコンが冷えなくなりまして、修理を依頼中です。
暑さのあまり、死ぬかもしれません(爆
まだ死にたくないので寝室へ避難してやり過ごしております(笑
う~ん我が家の寝室にもラファエロのお茶目で可愛い天使の絵が欲し~い☆
ご返信は不要です。
次の旅行記も楽しみです~ではまた~。
旅するん
2026年07月13日17時11分 返信するRE: RE: RE: 懐かしのドレスデン♪
> 「世界一美しいタイルに囲まれた牛乳屋さん」ですね。
> 旅するんは、帰って来てから存在を知り、ショックを受けたお店です(汗
> 新市街エルベ川沿いのウエスティンベルビューホテルに泊まっていたので、
> トラムですぐに行けたのに!知らなかった!と残念すぎたからです。
わあ、それは本当に残念でしたね~!!
> ミルクは勿論バターやチーズも美味しそうで、2階ではケーキも食べれるんだとか...
牛乳屋さんというより乳製品のお店なのですね。2階のカフェも素敵そう^^
そういえば、ドレスデンはアイアシェッケというケーキが有名と聞きましたけど、残念ながら食べる機会がありませんでした。
コーゼルパレーのずらりと並んだケーキも美味しそうだったし、またドレスデンに行かなくては~~
> 実は今日リビングのエアコンが冷えなくなりまして、修理を依頼中です。
> 暑さのあまり、死ぬかもしれません(爆
>
> まだ死にたくないので寝室へ避難してやり過ごしております(笑
まあ、それは大変!! 修理はすぐに来てくれそうですか?
我が家のエアコンも3年前の夏に壊れ、翌日新しいものを買いに行ったら、取り付け業者が忙しくて来られるのが1週間後だったんです。仕方ないから昼間はジムでいつもより長く時間を潰したり、ファミレスに長居したりしてました^^;
エアコンとテレビとPCが壊れると一大事で大騒ぎです。
> う~ん我が家の寝室にもラファエロのお茶目で可愛い天使の絵が欲し~い☆
確かイタリアで買ったポスター画のようなものでしたけど、淡いピンク色のフレームに入れていてお気に入りの1枚です^^
今夜はエアコンの効いたお部屋でぐっすりお休みくださいね。
明日エアコンが直りますように~☆☆
sanabo
2026年07月13日22時54分 返信するRE: RE: RE: RE: 懐かしのドレスデン♪
エアコンの件 お気遣い下さって、ありがとうございました。
保証期間内の故障だったせいかメーカーに直ぐに対応してもらい
助かりました。
それからコメント欄のスペース 無駄遣いしてしまって、ごめんなさいね!
今度から気をつけなくっちゃ。(反省)
旅するん
2026年07月30日16時58分 返信する -
雨上がりの虹が綺麗!建物や美術館巡りが良いですね(^^)/
sanaboさん、こんにちは!
ドレスデンの街も素敵ですね~。7年前にヨーロッパ旅行を計画したとき、ドレスデンに行って、プラハに行きたかったんですよ~(*^^)vシュタイゲンベルガーホテルホテルも良いけど、教会ビューのホテルも良いですね。夜の教会の写真がとても素敵です。
あの天使ちゃんたち、ドレスデンの「アルテ・マイスター絵画館」にいるんですね。ずーっと会いたかったとの事、感激の対面でしたね!とても重要と言うか素晴らしい絵がたくさんあるのですね。勉強になりました。
黒い森のケーキは、ちょっと見た目が思ってるのと違いますよね!ドレスデンでは、こんな形なのでしょうかね?キルシュが効いててサクランボたっぷりを期待しますよね。
ドレスデン中央駅では、お寿司や三角おにぎりも売ってるんですね。ビックリ!価格にもビックリ!私たちも先日、フランクフルト空港でチェックインした後、サンドイッチとお水を買ったのですが、ペットボトル(500ml)水の価格にビックリ(4.25ユーロ)でした(>_<)今のクレカ支払いレートで813円ですよー(>_<)他の所は、まあ許せる価格でしたけどね。
先日、何とか無事に帰ってきました。帰る前日のミラノでトラブルがあり、嫌な思い出が大きく残ってしまいました。ラベンナとクルーズはとても良かったです(コメントのお返事ありがとうございました)
sanaboさんは、ヨーロッパ行けましたか?
梅雨明けして暑い夏が始まりましたね。スタミナつけて頑張りましょう!
イタリアには二度と行きたくないしゃんみーよりRE: 雨上がりの虹が綺麗!建物や美術館巡りが良いですね(^^)/
しゃんみーさん、おかえりなさ~い!
そろそろ帰国される頃かな~って思ってました(#^.^#)
暑かったヨーロッパで体調を崩されることもなく無事お帰りになったのはよかったけど、ミラノで嫌なことに遭遇されたのですね。二度とイタリアに行きたくないなんて、よほどの出来事だったのですね。楽しみにしてらしたヨーロッパ旅行の最後でそのような思いをされたことを思うと私まで悲しくなりました(涙) 時が経過して、気持ちが落ち着かれたころ、嫌な思い出が薄らいで楽しかった思い出だけがしゃんみーさんの心の中に残ってくれていることを願っていますね♡
> 7年前にヨーロッパ旅行を計画したとき、ドレスデンに行って、プラハに行きたかったんですよ~
そうだったんですね~。プラハとドレスデンは列車で2時間ちょっとの距離なので、セットで訪問しやすいと思います。
ドレスデンを訪れたのはあの天使ちゃんたちに会うのが目的でしたけど、戦争からの復興を遂げた街の美しい佇まいにも感動しました。
> 黒い森のケーキは、ちょっと見た目が思ってるのと違いますよね!ドレスデンでは、こんな形なのでしょうかね?キルシュが効いててサクランボたっぷりを期待しますよね。
ね、そうでしょう? でも私の期待値が高すぎたみたいで、プラハ到着早々に食べた黒い森のケーキも5点満点評価で4くらいでした~。今回、5点満点には遭遇せず…(>_<)
あの三角おにぎりにはびっくりしました。一昔前は外国の人は海藻(海苔)なんて食べないし、黒い物体を気持ち悪がってたのに。それにお値段にもびっくりでしょう?
でもしゃんみーさんたちが買われた800円越えのお水にもびっくり~! 空港価格とはいえ、高すぎるわ~@@;
> sanaboさんは、ヨーロッパ行けましたか?
私は結局、中東情勢のせいで旅程と日程も変更し、5月末からアメリカを周って帰って来ました。秋に中東経由のヨーロッパ便をもっているのですけど、大丈夫かなあと心配してます。
いよいよ夏本番ですね!
今年の夏もお互いに元気で乗り切りましょうね(^^)/~~~
しゃんみーさんのラヴェンナとクルーズの旅行記、拝見するのが楽しみで~す♪
sanabo2026年07月12日17時39分 返信する -
フェイダーヴァイサーってなんなのサー
sanaboさん こんにちは
一昨日覗いて見たが、コメントは普通にありましたが、今日はなんと23の数字が目に入りました。毎日数字がうなぎのぼり、株価のようです。
思いだしました、20年くらい前に田舎とは言え、我が市川市にも市民会館みたいのが出来ていて、ドレスデン国立歌劇場管弦楽団という長い名前のオーケストラがきました。
初めて見る西洋人の楽団、わくわくしながらよそ行きの背広に着替えて、夫婦で出かけたのでした。演奏曲名は最近まで覚えていたのですが、今はすっかり忘れてしまいましたが、確かメンデルスゾーンの協奏曲だったとおもいますが、記念すべき初体験でした。
それに古い都だとは聞いていました。連合軍の爆撃でひどく破壊され、身から出た錆とはいえ、もったいないことをしました。ところが、瓦礫の一つ一つを根性で寄せ集めて復元してしまったとは凄いですね。
そんなドレスデンに行ったとは羨ましいです。
pedaruフェイダーヴァイサーって美味しいのサー ← フェイダーヴァイサーってなんなのサー
pedaru師匠、こんばんは
今回もオモシロネタを仕込んでのお出まし、ありがとうございます♪
念のため申し上げておきますが、sanabo家はオモシロネタ持参でなくともいつでもウェルカム&入場無料ですので~
でもpedaru師匠のお名前を見つけるとついつい期待してしまいます(´艸`*)
なんとなんとpedaru師匠、ドレスデン国立歌劇場管弦楽団のコンサートにいらしたことがおありだったのですね!
市川の市民会館までpedaru師匠のために来てくれたとは凄いです☆彡
そして今ちょっと調べてみましたら、なんと今年の6月にも来日し、東京芸術劇場やサントリーホールで演奏したそうですよ。
今回、市川まで来てくれなかったのは、前回師匠が何か嫌われることでもしたから? 胸に手を当てて、よ~く考えてみてくださいね。
暑さ本番を迎え、くれぐれもご自愛なさってお過ごしくださいませ。
いつもながらの楽しいコメントを、どうもありがとうございました(#^.^#)
sanabo2026年07月12日00時38分 返信するRE: フェイダーヴァイサーって美味しいのサー ← フェイダーヴァイサーってなんなのサー
sanaboさん おはようございます。
こういうシーンになるとなぜか筆が進みます。普段はコメントを億劫がっているのに。
>胸に手を当てて、よ~く考えてみてください。
こう言われたら降参するしかありません。あのことかな?それともあれかな?私はやましいことばかりです。食べかけた孫のお菓子を内緒でかじってしまったことでしょうか?
それとも誰にも言えない恥ずかしい過去のことでしょうか?
コンサートで非難されるとしたら、会場で大きな重箱を広げて思い切り贅沢で豪華なお弁当を食べたからでしょうか?そういえば指揮者が「イッヒとかディッヒとか言って怒っていたなぁ」
笑ってもらえるのを無情の喜びとしているので、つい受けそうなことを書いてしまいます。ところが初めてのコメントを思い切りpedaru流で書いたため、びっくりしたのでしょう、コメントの返信がありません。
sanaboさんこういう人にお会いしたら、「気にすることはありません。彼は病気です。」と言ってください。
自己不審にさいなまれながら筆をおきます。sanaboさんpedaruを見捨てないで!。
pedaru
2026年07月12日06時10分 返信するお孫さんのお菓子をとって食べたらダメですよー
pedaru師匠、おはようございます☆彡
お返事が深夜になってしまい、ご覧いただけるのは朝になってからだと思いますので、朝のご挨拶にしておきました。
> こう言われたら降参するしかありません。あのことかな?それともあれかな?私はやましいことばかりです。食べかけた孫のお菓子を内緒でかじってしまったことでしょうか?
あらま~、胸に手を当てたら走馬灯のように次から次へと思い当たる悪行の数々…
> それとも誰にも言えない恥ずかしい過去のことでしょうか?
う~ん、ドレスデン国立歌劇場管弦楽団の方々はそのようなことは知る由もないと思いますので、やはり会場で豪華なお弁当の匂いをプンプンさせたのがいけなかったのでしょうか…?
> 笑ってもらえるのを無情の喜びとしているので、つい受けそうなことを書いてしまいます。ところが初めてのコメントを思い切りpedaru流で書いたため、びっくりしたのでしょう、コメントの返信がありません。
> sanaboさんこういう人にお会いしたら、「気にすることはありません。彼は病気です。」と言ってください。
はい、わかりました。でもコメントの返信がないという方がどなたなのか分かりかねますので、とりあえず、4トラの知り合い全員に「彼は病気です」と伝えておきます。でも、もう皆さん、すでにご存じかも~
> 自己不審にさいなまれながら筆をおきます。sanaboさんpedaruを見捨てないで!。
見捨てるだなんて、とんでもございません! pedaru師匠のジョークへの切り返しを真剣に考えてる私も同じ病気かもしれませんし…。今度一緒に病院へ行きましょう。
sanabo2026年07月13日01時05分 返信する



