南まさとさんのクチコミ(31ページ)全757件
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- 基本情報
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投稿日 2017年05月25日
総合評価:3.5
5月に訪れたので、蒜山ICで下りて、蒜山大山スカイラインを気持ちよくドライブして到着。
部屋はベッドのある和室を指定、普通の和室より1人500円増しの料金で、窓からの眺めも良く、普通に快適だった。
大浴場は温泉ではないが、結構広く、大山の地下水利用とのこと。
食事はハーフバイキングだったが、なかなか美味しい料理と、そうでないものとがあり、また個人的には味付けが甘めのものが多かったのも残念で、値段に比して、まあこんなものかなあ、という感じ。
それよりも、今回、「ブナの森と草花観察プラン」を選択したのだが、そのプラン名と実際の内容に、些か隔たりがあった(ブナの森はほとんど歩かなかった)こと、参加人数に比してガイドさんを2名に増やしたのに、そのお二方の連携が取れていなかったこと、などがやや残念。(とは言え、散策はそれなりに楽しめたが)
とにかくリーズナブルなのが魅力だと思うので、割り切って利用すると良いのではないかと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- この値段ならまあまあ…かな
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2017年05月24日
総合評価:4.0
蒜山大山スカイラインにある展望台。
フォトスポット&パーキングという位置づけらしく、晴れていれば大山が綺麗に見え、反対側の景色も楽しめる。
駐車スペースから散策できる道があり、辿っていくと標識と三角点が。
そこからの眺めも素晴らしく、新緑の季節に訪れたので、様々な緑の競演と、ウグイスの鳴き声を楽しんだ。
なお、駐車場にはトイレとお店があるが、当日(午後3時過ぎ)は閉まっており、次の日(午後2時頃)は開いていたので、飲み物等買う場合は注意が必要かも。
ドライブ途中、小休止に立ち寄るのにはもってこいの場所だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2017年05月24日
総合評価:4.0
プラザ内お土産コーナーは種類も豊富で、ありきたり系だけでなく、無添加で作られた地元産商品もある。
食事はフードコートと讃岐うどんのお店があり、今回はフードコートで「讃岐地鶏定食」を注文したが、地鶏と言っても名ばかりなものもある中、こちらの鶏肉は、歯ごたえも味も地鶏っぽさがあり、野菜も多く入っていたので嬉しかった。
平日だったこともあって空いており、眺めも良く、一休みするのには丁度良い施設だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2017年05月24日
総合評価:4.0
瀬戸大橋ほぼ真ん中にあるPA。
ちょっとした高台に上れるようになっていて、橋や瀬戸内海を眺めることができる。
その場に電車の通過時刻を書いたパネルもあり、時間が合えば見られるし、めったにない経験なので、鉄オタでなくても十分楽しい。
トイレ(女子)は個室24個で和洋1対2、洗面スペース共々綺麗で使いやすかった。
お土産の数も豊富。
唯一残念なのが、ツバメの巣を排除した形跡があること。
なかなか街中で巣作りができない昨今、他のPA、SAが、彼らの命を繋ぐ一翼を担っているので、こちらも何とか共存を図るようにしてもらいたいと切に思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- バリアフリー:
- 3.0
- トイレの快適度:
- 4.5
- お土産の品数:
- 4.5
- 無添加系の食品もあります
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:3.5
当日の朝食をしっかりいただいたので、金沢らしさは問わずに、とりあえず和食系で何かあっさり目のものを食べようと思い選択。
日替わりランチは3種類から選べ、リーズナブルで味もそれなり。
たまたまかも知れないが、訪れた時は空いていてゆっくりできたし、駅からも近かったのでまあ満足。
駅周辺でささっと食べたい時にはいいのかな、と思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:4.0
フランスの方が設計したという橋は、吊り橋っぽい感じで庄川の流れをまたぐ。
夕方ちらっと見た時は、外国からの観光客の方々で賑わっていたけど、朝7時過ぎに散策で訪れた際には誰もいなかった。
何よりも橋の途中から眺める景色が素晴らしく、緑萌え立つ山を背景に、奥白川の家々の合掌造りが映えて、いつの時代??と錯覚しそうになるほどで、いつまでも眺めていたかった。
白川郷を散策するなら是非訪れたい場所のひとつだと思います。
(できれば朝早いうちがお勧めです)- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 朝だったので
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:4.5
武家屋敷界隈散策から少し足を伸ばして訪問。
定番の年表等に加えて、犀星の生原稿が多数展示されているのが嬉しい。
しかもその字が、何とも可愛らしい(笑)丸文字だったので思わず微笑み…文豪に一気に親近感が湧いた。
また、生き物好きだったという犀星が飼ったペットの一覧表などもあり、一風変わった切り口の紹介の仕方が素晴らしい。
内部もそこそこ広いので見応えがあり、あまり時間がなくやや駆け足見学になってしまったのが残念。
機会があれば再訪したいし、是非訪ねる価値のある施設だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:4.0
平士に属する武士で、代々御馬廻組組頭や各奉行職に就いていたという野村家の屋敷跡を公開。
とは言っても、見所のひとつな「上段の間」などは、当家のものではなく、天保期の豪商が建立した豪邸の一部を移築しており、少しややこしいかも。
とはいえ、もちろん歴史的価値はあり、各部屋の様子だけでなく、江戸時代の精巧な釘隠し展示、加賀藩お抱えの絵師が描いた襖絵など見所もたくさん。
また、お茶室もあり、希望すれば(有料で)お抹茶がいただける。
なお、庭園も評価が高いとのことだったが、個人的にはもう少しシンプルな方が好みかだった。
ともあれ、こちらのみ有料(550円)だが、その価値のある施設だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:3.5
足軽屋敷の次に見学。
正直、先の展示が面白すぎたので、やや「これだけ」?感が否めなかったが、こちらには足軽よりは身分が上、加賀藩侍階級の多数を占める、平士(へいし)についての展示(プラス、彼ら武士達に使える仲間(ちゅうげん)についても)があり、やはり知らない事だらけだった。
また、綺麗に作庭されており、池には鴨がいて、なかなか和ませてくれた(笑)
こちらも無料なので、散策がてら立ち寄って損はない施設だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:4.5
武家屋敷界隈を散策時、最初に訪れた施設。
現存する足軽屋敷2軒を移築し、それぞれ、足軽の組織・役割等と、足軽達の日常生活の様子に分けて展示してある。
足軽と言えば、一番身分の低い侍、もしくは木下藤吉郎の出自、ぐらいの知識だったので(笑)とにかく知らない事ばかりでびっくり。足軽の種類の多さ(加賀藩の場合)とか、足軽の身分はお金で買えた(いつの時代も同じか…みたいな(笑))とか、江戸詰は楽だった、とか、早飛脚も足軽の仕事だったのが、時代が下ると民間に委託された(委託の方が安上がりなのは現代と同じ(笑))…等々、とにかく様々な事実がパネル展示されていて本当に面白い。
あと、加賀藩の足軽達が恵まれていたことにも、流石は100万石と感心。
情報量豊富で何と入場料は無料なので、是非立ち寄りたい施設だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- なんと無料です
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:4.0
タイトルどおり、十数年前のNHKスペシャルで放映された時は、感動しながら見た記憶がある。
もちろん内部では、当時の様子がパネル展示され、改めてその時の規模の大きさに驚嘆すると共に、きっと厳しい自然と共生していくために必然的に生まれたのであろう「結」(ゆい)の精神に思いを馳せた。
もちろんその他の展示も充実しており、和田家と同じく漆器類や、養蚕の道具等、様々なものが並べられて見応えがある。
同じ合掌造りと言っても、それぞれに少しずつ展示内容が異なっており、その家の特徴が垣間見られて面白い。
その意味でも、訪れて損はない施設だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:4.0
国指定重文の合掌造り住宅。
元は大庄屋さんとのことで、生活用品の他に、催事に使われた漆器等も展示されており見応えがある。
また、2階に上れば、窓から外の景色を眺めるのも楽しく、養蚕に関する展示では、当時の道具の他に、実際に育ててみた記録(当家の息子さん手によるもの?)もあり、楽しめた。
天井を支えるために組まれた丸太を縄だけで縛り、豪雪に耐える仕組みになっているのが凄い。
その方が雪の重みで緩んだ所だけ締め直せばいいという、厳しい自然と対峙してきた当地ならではの生活の知恵に感心してしまう。
訪れた当時、アジア系観光客の方々は、外観の写真だけで、あまり中は見学されていなかったので、ゆっくり見て回れた。
合掌造りと一口に言っても、五箇山とはまた趣を異にしており、訪れて損はない施設だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 午前中に伺ったので…
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:4.5
白川郷内で泊まりたかったのでこちらを選択。
この地を愛していることがひしひしと伝わってくるご主人と、暖かくサポートするご家族で切り盛りされている小宿。
古い建物だが、当日は3組で、それぞれの部屋も離れており、物音等は特に心配なし。
部屋は2階の角部屋で景色良く、隣の部屋に宿泊される方もいらっしゃらなかったのでのびのび過ごせた。
部屋にトイレはないが、廊下の先にあるのでほぼ無問題、ちなみに階下のトイレは綺麗に改装されていて快適。
地のものを使った料理は丁寧に作られていてどれも美味しく、見た目も工夫されている。
そして嬉しいのが、ご主人による1時間ほどの白川郷案内ツアーがあること。
地元の方ならではの見所を、ユーモアを交えた語り口で披露してくださり、とても楽しめた。
また季節を変えて泊まりにいきたくなるような、大変良いお宿だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 3.5
- 外湯です
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 2.5
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:4.5
国指定重文の合掌造り住宅。
上梨地区のバス停近く、道路沿いにありアクセス抜群。
訪問当時、中では囲炉裏に火が炊かれ、(所々窓を開けて換気していたが)結構煙が充満していたので、かなり煙たかったが、図らずも当時の暮らしを追体験することになり良かったかも?
こうして燻されることで、屋根の藁につく害虫を防いでいたのだろう。
ご当主が当家の説明と、こきりこ節も披露してくださり、囲炉裏にかけられた鉄瓶には、自由にいただける薬草茶もあり。
黒く煤けた室内、見事な梁など、建物内部も見応えがあるし、かつての暮らしの道具も様々に展示されている。
この地を訪れたら、是非訪ねてみたい場所のひとつだと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 団体さんとかち合うことも…
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:4.0
上梨地区で庄川を渡り、国民宿舎に行く道の途中、ちょっと階段を上がったところにあり。
元からここにあったのではなく、移されたものだそうだが、本当に狭い掘っ立て小屋で、小さな明かり取りの窓しかない。
ここに入れられたのはいわゆる政治犯で、元は(高級)武士だったということなのだが、突然このような暮らしを強いられて、その人達は何を思い、どう対応していったのだろう…と考えてしまう。
自分なら1日も耐えられそうにない(^_^;)
他にも、トイレはどうしていたのか…とか、小さな小屋ひとつを前にして、様々に思いを巡らせてしまった。
行きやすい場所なので、時間があれば訪れて損はないと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
- 人によりけりかも…
-
投稿日 2017年05月22日
総合評価:2.0
ひがし茶屋街を散策中、入り口の華やかさに惹かれて見学。
内部を見ることができるお茶屋が2軒あるということまでしか下調べしておらず、どちらも同じかと思っていたが、こちらは内装も新しくかつ薄っぺらい感じで、正直がっかりした。
お抹茶等いただけるみたいなので、一休みを兼ねて…ならいいのかもしれないが、歴史や伝統といったものに触れることが目当てであれば、入館料(700円)の価値はないと思う。
なお、もう一方のお茶屋は、重文指定されているみたいなので(後で調べた)前述の場合なら絶体そちらを見るべき。
事前調べが必要な時もあることを実感しました。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 1.5
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:4.5
上梨地区でランチしようとして、五箇山総合案内所の方に教えていただいた手打ちそばのお店。
GW明けの平日だったので、他の店は閉まっており、必然的にこちらになったのだが、食事できて大正解だった。
まず、バス利用者にとってバス停が近いのがありがたく、何より手打ちのコシがあるお蕎麦はかなり美味しく、そのうえ量も多くてびっくり。
天ざるそばを頼んだのだが、抹茶塩でいただく天麩羅も、季節柄山菜がメインで、コシアブラやウドなどいろいろあり、春を感じさせる独特の苦みが嬉しく、やはり美味しくいただいた。
(欲を言えば、もう少し衣が薄い方が個人的には好みだけど、些細なレベルです)
先の案内所の方によると、ご主人は地元の方で、県外で修行されたとのこと、また、こちらに嫁いだ奥さん共々、こきりこ保存会にも入っておられるという。
世界遺産の里で、その土地に生まれた方の作ったお蕎麦をいただく贅沢…値段も良心的で、とてもいいお店だと思います。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2017年05月23日
総合評価:3.5
タイトルどおり、1人300円の共通チケットで両方の施設の見学が出来る。
こちらは文字どおりかつての五箇山の暮らし全般の説明展示で、生活用品や養蚕、紙すきの道具などもあり。
案内の方が、こきりこ節の一節を歌い、ささらの使い方を教えてくださるのだが、簡単そうに見えて、これが難しく、全くできなくて我ながら苦笑。
何でも、手首のスナップを効かせるのがコツだそうだが、不器用を自認しているので、この地方に生まれていたら大変だったかも…などと、要らぬことを考えたり(笑)
コンパクトな施設なので、限られた時間しかない方にもお勧めの施設です。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2017年05月22日
総合評価:4.0
時代劇には結構頻繁に登場する感のある(笑)五箇山の塩硝、その出来るまでを、実際に使った道具と共に展示・説明してあって興味深い。
養蚕の副産物(笑)を無駄なく使う知恵に感心すると共に、その手間の大変さに思いを馳せたり、やはり加賀藩は有事の備えを怠らなかったんだなぁ、と妙に納得したり。
小さな施設なのですぐに見て回れるが、結構情報量は沢山だと思う。
ちなみにタイトルどおりだけど、もちろん玉は出ません(笑)
何より、鉄砲の重たさに吃驚…昔の人は体力あったんだなぁ…と実感。
なかなかに楽しめる施設でした。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2017年05月22日
総合評価:4.0
金沢からバスで。
小さい集落なので、見学時間はそうかからないと思う。
訪れた時は、丁度屋根の葺き替えをしている家があり、その様子を見られてラッキーだったと思うと共に、歴史的な建物を保存していく大変さについても考えさせられた。
集落上の道路沿いに、全体をカメラに収めることができる撮影スポットがあるので、そこから撮るのも忘れずに、とアドバイスしておきます(皆さんご存じかもですが…)- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- バス利用につき車のことは分かりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0




































































































