ブーゲンビリアさんのクチコミ(14ページ)全1,138件
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投稿日 2023年10月26日
総合評価:4.0
グランドニッコーのファン。どこもとても広々している。台場も前のヒルトンの場所から後ろに移して
海を見渡せる眺望は少し悪くなりましたが、一回り大きくなり館内はとても広い。調度品やシャンデリアなどセンスめたよく、静かで落ち着いている。館内がとてもいい香りがする。スタッフはどこのニッコーも流石です。こちらのエグゼクティブラウンジは1階にありあまり眺望は良くない。何故1階にしたのでしょう。上はバーと朝食会場もありとてもステキ眺望も素晴らしい。ラウンジ、朝食とも大変グレードは高く有名なメロンジュースはこれだけの為に来たいと思う。部屋も広くアメニティは揃いすぎ。今時、少し減らしてもいい位。歯ブラシなどが入ったターコイズブルーの厚紙製のケースは、来る度に持ち帰り、自宅で小物入れに使っています。
都心から少し離れていますが、落ち着いて広々眺望が良い、良いホテルだと思います。- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月21日
総合評価:4.0
札幌から特急で帯広へ来て、駅から比較的近いホテルだった為に、市内は賑やかでそんなに大地の広さは感じなかった。しかし、最後に空港に向かうリムジンバスからの車窓が素晴らしく1番帯広らしかった。
舗装された広い真っ直ぐな道路はすれ違う車も少なくて、天気もよくバスは大型で大変乗り心地もよく、天井近くまでの大型の窓が付いている。どこまでも続く緑の大地に所々に牧場の牛が見える。あたり一面の色とりどりのお花畑もあった。これは途中下車して広さを満喫したいくらいの素晴らしい車窓でした。- 旅行時期
- 2023年05月
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投稿日 2023年10月21日
総合評価:4.5
特急列車で1番豪華なグリーン車と言われているいなほ、グリーン席に乗ってみるためにわざわざ秋田まで来た。確かにすごい車両室内で、たった数席しかなく、高い木の壁で囲いがある。シートはふかふかで高級感がありフラットになり足もいっぱいに伸ばせる。
しっかりした大型のてーはこれなら遠距離でも楽。この位になるとキャビンアテンダントがいてもいいくらいですが、JRではどんどん販売員も減らしている。JR九州の様に特色ある特急にはキャビンアテンダントを置くのもいいですよね。在来特急なので、どんなに豪華でも線路のつなぎ目はガタンガタンと響いてくる。新幹線のレールはやはりすごい。このガタンガタンがほぼ感じない。しかし、秋田新潟間の4時間あまりの列車の度はなかなか良かった- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月21日
総合評価:4.0
駅ビルにある地魚の居酒屋さんなのか、オープンな作りの小綺麗な店がですが、初めて来た秋田で夜時間女子一人ではちょっと入りにくい。男性が多い店で、カウンター席の前では広い厨房で忙しくスタッフが動いている。テーブル席もいくつかある。何もわからないので、秋田料理の店で夕食が取れるホテルのミールクーポンは助かります。一通りのものがコースになっていますが、女子には多すぎる位。しかし、きりたんぽ鍋も、つくねも地魚もご飯も大変美味しかった。全部食べきれなくて誤った位です。ホテルに泊まるといつもあるプランなのかわからないが、誰か連れてまた秋田に来たら、ぜひもう一度来てみたい。
- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月21日
総合評価:4.0
秋田に3回目。市内メイン繁華街や飲食店街に宿泊しましたが、今回は朝早いので駅前のメトロポリタンへ。食事付きというのがあったので面倒なのでそれにしましたが、駅ビルまで食べに行かないといけないようだ。ホテル内では済まないようです。めんどくさいと思いながら駅ビルの店に行ったが、それがとても良かった。食事付きのわりには安かった。ホテルは駅の隣のビル。駅前ロータリーに向いていてすぐわかる。下にスタバもある。部屋はシングルで安く取ったので眺望がいい部屋でなく、ロビーからも遠い。しかし、滞在時間も短いしあまり困る事もない。館内、室内がキレイである事。スタッフの振る舞いがスマートな事。食事に困らない。建物もしっかりしてロビーも重厚感もある。駅に近いで十分満足でした。次回からも秋田はここに泊まりたいと思う。
- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月21日
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投稿日 2023年10月21日
総合評価:4.5
盛岡駅は東北の大きな中心的なターミナル駅です。特に有名なのは新幹線の連結、切り離し作業。はやぶさとこまちを見ようと毎回ファンが写真を撮りに集まります。私も何度もその機会がありましたが、つい、何度も見に来てしまいます。ほかでは見れなくてカッコいいですよね。
駅は近代的で広く、乗り換え時間もゆっくり待つ事ができます。寒い季節だったので電気ストーブがあちこちに完備しているのは、私には珍しかった。ターミナルビルにもお土産屋さんや岩手を味わう飲食店、ショッピングモールがあり、駅前は広いバスターミナル。反対側はオフィス街らしい。高速バスは反対側で以前利用した事がある。親戚が岩手にあるが、普段は車で来る事も多い。幼い頃の東北のイメージとは全く違うスマートで近代的な素晴らしい盛岡駅です- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月12日
総合評価:5.0
宮沢賢治の童話『銀河鉄道の夜』の登場人物の名前を駅名に付けた田野畑駅。
東北には何度目も来ているが、なかなかこの地域まで来る機会がない。テレビドラマのあまちゃんで俄かに脚光を浴びてこの辺りから久慈は有名になったので、観光客も増えたのでしょう。
この辺りも甚大な被害を受けた東日本大震災。
その後も豪雨などの自然災害で三陸鉄道は大変な被害を受けた。全線が開通してやっと念願のこの駅に来ました。可愛らしいメルヘンチックな駅ですが、建物内ももり立てようとみなさんの気持ちがいっぱい感じます。周りは広々として、駅のホームからは真っすぐの線路が伸びている。美しいのどかな風景が広がりますがここまでの道のりが胸にズシッと来ます。これから海岸の方に復興途中の頼もしい姿を見に行こうと思います。- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月12日
総合評価:3.5
トムトムで江刺りんごを買う為にわざやざ宮古で三陸鉄道を下車した。誰かの口コミでトムトムのりんごがすごく美味しいと書いてあった。調べたら江刺りんごと言うらしい。りんごと言えば青森江差は知っていたが江刺は知らなかった。関東ではあまり知られてはいなかったが超有名な高級りんごで東北に来たら駅等で箱入りを沢山売っていた。とにかくそのりんごを買う為に宮古に下車。駅前の広い道路沿いにトムトムはある。レストランもやっているようですが、私は小さなスーパーの様な店の方。トムトムで江刺りんごの大箱を自宅に送ってもらってまた宮古駅に戻る。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2023年10月11日
総合評価:4.0
全線開通してやっと乗りに来ました。三陸鉄道は皆さん海沿いを走ると思われているらしいか、宮古から久慈は割りと海が見えるのですが、盛から宮古間は意外と山の中が多くトンネルも多くて海の景色はなかなか無いです。しかし、何度も災害に会いこれは復旧は無理じゃないかと思われていましたが、見事に開通でした。絶景ポイントではゆっくり走ってくれるサービスが有名。堀内、田野玉川間の安家川橋梁、白井海岸、堀内間の大沢橋梁等が有名で、見所は宮古から久慈間に集まっているようです。終点の久慈ではあまちゃんのうに弁当。アテンダントが乗っているこたつ列車のレトロ感あるステキな列車とすれ違いました
- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月11日
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投稿日 2023年10月11日
総合評価:5.0
ホテルのレストランが夕食が営業していなくて、代わりに夕食クーポンをもらった。
営業施設がたくさんできたとは言え、夜になると真っ暗に近い新しい町の中です。出ていくのは嫌だったのですが仕方が無い。入りたい店は休みだったり遠かったりで、やっと見つけた店でしたが、引き戸を開けたら誰もいなかったので、やってますかと聞いてちょっと不安。調理場にはおじさんが1人。中から女性が1人出てきてどうぞと案内された。
男性も女性もそんなに愛想が良いとは言えないので
いろんな注文をするのもが引けたので、クーポンを使うのでできるものをて頼みました。カキが美味しいと聞いてきたので、恐る恐る牡蠣フライを別注。3個なら食べられるだろう。
来た夕食のセットが予想を大きく裏切って素晴らしかった。三陸の新鮮な魚介を使った和食の小料理の数々はもう美味しくて、お腹がはち切れるほど頑張っていただいた。特にホヤなどは記憶には美味しくないものだったのに、全く臭みもなくすっごく美味しい。すごいですよ。ホヤの天ぷらなんて食べたことがなかったけど、きっと他所では食べられないんだろうなあ。
と、満腹で来たのが驚くほど大きな牡蠣フライ。
ビックリしていると、調理場からおじさんが「たべきれなかったら持って帰りな」と笑いながら声をかけてくれた。無理して1個たべて後は持って帰ることにした。話してみると気さくなおじさんで、牡蠣やホヤの話をしてくれた。大船渡は東京からは遠い。でも、必ずまた来たい。元気で頑張ってください。ご馳走さま。- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月11日
総合評価:4.5
毎年三陸に伺っています。今回は初めて大船渡に宿泊しました。大船渡も大きく姿を変え海岸に近い所は全てが新しい建物。新しい町です。古いものが1つもなく、全てが新しいってなかなか不思議な感じがします。一抹の感傷がありましたが、この大船渡プラザホテルはBRTの駅前ロータリーにありすぐ分かります。こんなに人が来るんだろうなあと思うほど、大きく立派なキレイなホテルでした。かもめの玉子の大きなショップがすぐ近くにありました。
ロビーは広く部屋もシングルでしたが広めで快適。ビジネスホテルの極狭の部屋は苦手で、多少高くても広めのビジネスホテルを探したり一般ホテルにします。
お風呂やトイレ等もゆったりの方が女性には荷物を広げたりお化粧したりも楽です。伺った時期はまだディナーがホテルのレストランが営業していなくて、外に食べに行くクーポンがありました。ショッピングモールがあるとは言え夜はまだ街灯も少なく一人で外に出ていくのは不安でした。クーポンにある近くの店か営業していなかったりと、心細くもなりましたが、暗い道を地図をスマホを頼りに伺ったお店の地場の和食が美味しかった事。ホテルのクーポンが無くても絶対また来たいと思った。ホテルの朝ごはんはロビーのレストランで食べられます。広くてステキなレストランですが早くディナーも食べられるようになって欲しいです。とてもコスパの良いいいホテルでした。朝は海岸の高い塀の向こうに海を見に行き、漁船が元気に働いていて嬉しかった。- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月11日
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投稿日 2023年10月11日
総合評価:4.0
陸前高田の伝承館の前は一面広~い大地になっている。かつては人々が沢山生活していた場所は山の方まで大地を見渡せる。海の方もかつては延々と美しい松原が続き、松原を抜けると広いビーチが続き、地元の人々の楽しみの場所だったそうです。高い塀が続きここから海が見えることはない。献花台に続く一本の道を行くとその向こうには変わらない美しい海原が見える。そして両側に広がる緑の絨毯。大分育ってきた松の苗木です。すっかり変わってしまった高田の松原ですが、この苗が大きくなる頃、きっとこの辺りも前のような賑いが戻るでしょう。
献花台を右手に進むと、この松原で1本だけ残った松のモニュメントに会う事ができます。- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月09日
総合評価:5.0
実際にこの場所に来ることは遠方からはなかなか機会がなかった。でも、必ず行ってみないととずっと思い続けて10年以上もたってしまった。
今は交通も整備され、ここまで来ることは大変ではないが、容易でもない。ツアー出来たのではゆっくり時間を取れないと思い、新幹線、JR、BRTなど乗り継いで来た。BRTを降りると、ただただ何もなく広がる荒野に平屋の大きな立派な施設が建っているのか何故か胸がいっぱいになるほど苦しかった。
館内には募金箱もあった。経緯と現状を詳しく説明してくれる設備が整っている。コロナもおさまり観光バスも多く来るようになったみたいですが、どの位の時間が取れるのか。ここは広い。松原の献花台から一本松まで周れる時間は欲しい。キレイな館内をまわり、続けて道の駅がすぐある。三陸のお土産が沢山あり美味しいものを食べさせてくれる店もあった。この地域の希望の星になっている佐々木朗希選手の大きなポスターが貼ってあった。本人も被災者でありながらどれだけの地元の方を元気付けてきたのか素晴らしい人生だと思う。道の駅で花を買いそのまままっすぐ海に続く道を歩き献花台に上がり海に向かって祈りを捧げて欲しいと思います。- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月09日
総合評価:4.0
BRTとは聞き慣れない交通機関でしたが、最近は新橋から湾岸を走るバスもBRTになった。震災で被災した線路の復旧までと言われた気仙沼線と延長して大船渡線。その後暫定ではなくなった。鉄道駅のホームからバスが出て線路上の道路を走ったり一般道を走ったりする。よそものには何とも不思議な感じで面白かったが、何とかしないといけないと苦肉の策から生まれたシステムだったのでしょう。ドライバーも線路内なのか一般道なのか間違ってしまったりしないのかと思う。三陸鉄道の始発の盛駅まで行く。まだまだ被災の色濃く残る何もないだだっ広い大地を見ると、ここに元はどんな生活があり、この道をどんな電車が走っていたのかと思う
- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月09日
総合評価:5.0
気仙沼に親戚があり幼い頃はよく来ていたのですが、大人になってからは来ていない。震災があってから被災した各地を少しずつ観光している。力不足で自分にはこれしかできないので。一ノ関からJRで入りましたが、景色は全く初めてきたような場所になっていました。気持ちを引き締めて入ったのですが、気仙沼駅は想像以上にとてもキレイで明るかった。BRTなるものに駅の構内から電車のホームを乗り換えるように乗り換えができる。このまま大船渡まで行ってみようと思いました。ふしぎなバスで旧線路の上を道路として走るそうだ。踏切の内側をバスが走る。以前は車で海岸線を走りましたが、今はここから東北の太平洋側をずっと北上するBRTと三陸鉄道に繋がる観光起点になりつつあるようです。
- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年10月05日
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投稿日 2023年10月05日
















































































