夕焼番長さんのクチコミ(2ページ)全154件
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- 基本情報
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投稿日 2019年06月09日
総合評価:5.0
日本からFRAを経由してLHで深夜にマルタ入り。
降機して荷物をピックアップして、ホテルに着いてチェックインしようとしたところで、パスポートが入ったフォルダごと機内(座席ポケット)に忘れてきたことが発覚!(イミグレはFRAで済ませてるからパスポートを使う場面がなかったので気がつかなかった)
その場でホテルのレセプションが空港に電話してくれましたが、営業時間外(?)で繋がらず翌朝、自分で電話・・・(この時点でまったく根拠はなかったけど、たぶん見つかるだろうって確信があった)
忘れもセンター的な部署の電話番号を教えてくれ、そこにかけたら「あるよ!」(ほらっ笑)
速攻、タクシーで空港に向かい、ロビーの総合案内のお姉さんに事情を言うと受け取る場所を教えてくれました。
1Fロビー(チェックインカウンターから到着フロアを超えた先)にひっそりあるエアマルタのバゲージサービスとならんだ窓口がそれ!
「ルフトハンザの機内にパスポート忘れたのは自分で~す」と言ったら、「はい、コレね」って、お姉さんが奥から持ってきてくれました。
「ちゃんと持って歩きなさいよww」って説教されるニホンジンおじさんです(爆)
マルタの空港はコンパクトなので、こういったときにも右往左往しなくて済んだのでラッキーでした。- 旅行時期
- 2019年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
ホテル料金が高いバレッタの中では比較的コスパはいいと思います~オズボーン
投稿日 2019年06月09日
総合評価:4.0
シティゲートから歩いて2~3分ですが静かです。
バスでバレッタ入りするのであれば、(坂の上り下りがない)平行移動で着きますのでオススメです。ただし、ヨーロッパお得意の石畳なので、スーツケースを転がすなら、キャスターの耐久性と相談してください。
自分はマルタ入りが深夜だったので、ホテルの送迎を利用しました(深夜割増しで25ユーロ)
部屋は年季は入ってはいっているもののキレイです。
スーツケースをギリギリ床に広げるくらいのスペースはありました。
冷蔵庫はあります。
シャワーの水圧も十分で、トイレの水は鮮やかな青でした(笑)
朝食は7:00~10:00で種類は十分でした。
レセプションは24時間ですし、いろいろ相談ごとにものってもらえます(実際、自分はすごく助けられました!)
荷物預かりは、地下のカギのかかる専用の小部屋に「自分で」入れます。(レセプションにいうとカギを渡されるので)
とくに預かり証みたいなものはないので、出し入れは「自己責任」ということですね。
1泊だけでしたが、快適に過ごせました。
すぐナナメ向かいには有名なピザ屋さんがあります。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 5.0
- 観光に便利
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2019年06月09日
-
HND→FRA(LH717)でチャイルドミールをオーダーしてみた結果
投稿日 2019年06月09日
総合評価:4.0
ホントひさびさに乗ったLHですが、日本発便だから機内食に大きなハズレはないだろうとはわかっているけど、ここはあえて「チャイルドミール」をオーダーしておきました。
1食目はピラフメインにナゲットとソーセージ。犬だか猫だか正体不明のカタチのジャムパンがついてましたが、味はふつー。これにポテフラがついてたら酒のつまみにちょうど良かったのに・・・
2食目はペンネにミートソースがかかったモノ。紙パックのオレンジジュースとアップルジュースでチャイルド感を演出、ってとこでしょうか?
トイレのひとつが、便座を何回あげても下がってくるトラップになってて面倒くさかったです。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 日系じゃないので
- 接客対応:
- 3.0
- 日系じゃないので
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- 間違いない!
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 日系じゃないので
- 座席・機内設備:
- 3.0
- エコ席なので
- 日本語対応:
- 1.0
- 日系じゃないので
-
投稿日 2019年05月06日
総合評価:3.0
成田線復活後の初利用。ウィーンからの帰国便のみですが、まずは日本人CAが1人しかいないことに驚きました。(以前は日本人クルーのほうが多かったw)
友だちがここのCAなので聞いてはいましたが、成田撤退を機に辞めたり、ほかのエアラインに移った人がいっぱいいたらしいです。
今回乗務していた日本人CAも昨日、急に乗務するように言われたそうで、場合によっては日本人なしの便もあるそうです(そのときには日本語ができるCAを配置するみたいですが)
ミールサービス後、隣の人のトレーをさげるときに思いっきりドリンクをこぼされて服がビショビショに・・・
粗相した金髪CAさんはいちおう「Sorry」をはいうものの、たいした悪びれた様子もなく、ペーパータオルをごそっとくれただけでした。
こういうとき、日本人CAだったら土下座する勢いで謝ってくれてたんですけどね・・・
エコ席の機内食は例の三角形トレーに乗ったものですが、ウィーン発便では15ユーロでDO&COのセレクトメニューも選択できるので、こっちのほうが断然美味いです。(CAもおすすめしてます)
シュニッツェルなんか街中のレストランと遜色ない出来栄えですよ。カトラリーもビジネスなみに陶器の皿や金属のナイフ・フォークですし、これで15ユーロなら悪くないレベルです。
ただ、エコ席のテーブルにいっぱいになるので、うまく食べるにはコツがいるかも(笑)
同じ路線を完全日系エアラインのANAがデイリー運行している今、ナゼに同じアライアンスで競合しているのかわかりません。
そんなに需要があるとも思えないし(笑)
親会社のLHの施策なんでしょうか?
このエアラインにコレといった思い入れでもない限り、あえて利用する意味はないかも?
安さなら、台湾系のエアラインの経由便のほうがぜんぜん良いと思います。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 直行便はANAも飛ばしてるので
- 接客対応:
- 3.0
- 日本人CAがほとんどいません!
- 機内食・ドリンク:
- 4.5
- DO&COのセレクトメニューはおすすめ
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 1.0
- 日本人CAがほとんどいません!
-
投稿日 2018年11月10日
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投稿日 2018年11月10日
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投稿日 2018年11月10日
総合評価:5.0
「一生に一度しかない展覧会」っていうキャッチフレーズのブリューゲル展に行ってきました。
詳しくは旅行記で!
https://4travel.jp/travelogue/11421512
※ぜんぜん関係ありませんが、ここ美術史博物館と自然史博物館に挟まれた広場は、ウィーンの若者の格好の待ち合わせ場所になっていて、とくにティーンエージャーたちがどこかへ行くときは必ずといっていいほど、ここが集合場所になります。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- リンク沿いですから
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 特別展とはいえ、日本円で2,500円~ってのは?
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- めちゃめちゃ混んでます
- 展示内容:
- 3.0
- じつは半分は常時、ここで見られます
-
投稿日 2018年08月11日
総合評価:1.0
以前、個人名を出して投稿したために削除されました。
修正加筆して再度投稿します。
新千歳から成田を経由して、S7航空でウラジオストクに行きました。
チェックインカウンターで預け入れ荷物はウラジまでスルーで行くのかを確認したら、成田でいちどピックアップして、再度S7のカウンターで預け直せと言われました。
たしかに、搭乗券は新千歳のJALカウンターでは発券できないので成田で再度チェックインするのはわかっていたのですが、荷物も再度チェックインするとは思ってませんでした。
そして成田到着後・・・ バッゲージクレームで待てど暮らせど荷物は出てきません。
思わず近くにいた係員に「もう荷物って出てこないですか?」とタグ控えを見せて聞いたら、「お客様の荷物はウラジオストクまで直行しますので、ここでは引き取りなしです」と言われました。
完全に新千歳のJALカウンター嬢の確認ミスです。
無駄な時間を過ごしました。
このことについてJALのサポート室に説明を求めたところ、担当職員から聞き取り調査を行い、スルーチェックインのことは理解していたが説明が至らず、迷惑を掛けてしまったとの回答で、あくまでも誤った説明をした自覚はないということなのだと思います。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 接客対応:
- 1.0
- チェックインで相手の勉強不足が露呈
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 5.0
-
投稿日 2018年07月21日
総合評価:4.5
訪れた当日は、激暑ピーカンのうえにべたなぎ状態。
たぶん、日本海の荒波ザッブ~ンな姿を見たら、「これぞ絶景、東尋坊」って思えたのかもしれませんが、ただの「崖」でした(笑)
でも、おかげで欠航でなかなか乗れないという遊覧船もまったく揺れず、断崖絶壁に腰かけて足ブラ~んブラ~なんてこともかる~くできちゃいました。
(風が強かったら、ぜったい無理でしょうね)
遊覧船では、録音テープによるノーマル解説(これが音が割れててほとんど聞き取れないw)と、そのあとに乗務員によるリアル案内があります。
この案内がなかなかシュールで笑えます。
「崖からは時々、岩が落ちることがまりますが、人も落ちてきま~す」なんて、サラ~っと言っちゃったり(爆)
船の座席は、左右どちらに座ってもダイジョブですが、案内の順番からいえば、前半は右側、後半は左側って感じです。
とにかく、東尋坊= 断崖絶壁、日本海の荒波、死を覚悟・・・ みたいな極限状態を勝手に想像していた自分には「これだけ?」っていうがっかり感だったのは事実です。
(実際、柱状節理の崖は1.5kmくらいしかない)
それでも、あんだけの場所なのに、立ち入り禁止の看板や、防護柵なども皆無ですべては自己責任という、日本らしからぬ状態はステキです!
ぜひ、あなたも崖から足ブラ~んブラ~をしてみてください(笑)- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 1.0
- クルマがないと不便だと思います
- 景観:
- 3.0
- 期待値を上げすぎた自分のミス?
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 意外と少なかったです
-
投稿日 2018年05月22日
総合評価:3.0
ベトナム航空のホームページからエアチケをWeb予約するときにどういうわけだか、数字が入力できなくなることがあるようです。
たとえば、希望する便を選択して、搭乗者情報を入力する画面で、生年月日を入れようとするとはじかれるとか、電話番号が入力できないとか・・・
理由は不明ですが、次の方法で攻略できます!
まず、テキスト作成画面やワードなど、ワープロ入力できる画面を開いて、そこに生年月日や電話番号をベタ打ちします。
そして、それをコピーして入力ボックスに貼り付け。
これで何んとかクリアできます。
問題なく入力できる場合もありますので、ブラウザとの相性なのか何んなのか・・・
トラブルが発生したら、どうぞ試してみてください!- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
投稿日 2018年04月26日
総合評価:4.0
規模が大きい施設にしては静かで落ち着いていました。
「緑水亭」という入口の看板から建物までが凄い急こう配の坂道&クネクネ道。
敷地はどんだけ広いんでしょう?
お庭もコイが泳ぐ池をメインに季節の木々が植えられていて、山桜が綺麗でした。
宿のHPでは音大出の若女将を前面にプッシュしたつくりになっているわりに、滞在中いちども女将には会いませんでした(笑) 彼女は実在するのでしょうか??
チェックインの際には、玄関で荷物をおろし、クルマをちょっと下の駐車場まで置きに行かなくてはならなかったのですが、その距離を迎えに来てくれるのにはビックリしました。もちろん、部屋まで荷物も運んでくれます。
クチコミどおり、露天風呂には内風呂から裸で階段をテクテク歩いて行かなくてはならないので、冬場は試練でしょうね。いちおう、バスタオルを自由に持ち出せるようになっていますが・・・。
そのかわり、「野趣感」はバッチリです!
ほとんど貸切状態で、夜の篝火もいい感じでテーマパーク的雰囲気を出してました。
風呂で使用しているアメニティ類が資生堂のボトルなのですが、バックヤード(?)にあった在庫段ボールはポーラの箱でした。
中身はポーラなんでしょうか? だったら、むしろポーラのほうを前面にアピればいいのにって思いました。
残念なところ・・・
今回、JTBから予約したのですが、特典として様々なオプションサービスを受けられる冊子をいただき、その中にあった「地酒飲み比べセット」というのを利用しようと、チェックインの際にスタッフに申し出ると、しばしフリーズ。
宿の食事追加メニューとしても同様のセットがあるらしいけど、それとは違うのかと逆に質問されたけど、客に聞いてどうする?
(ちなみに宿のセットは三種で1,080円、JTBは1,500円・・・ この差も不明)
とにかく、意味が分からないのか、いろいろ調べまくってやっと解決したようで、「お食事のときに用意しておきます」ということで、いざ食事タイム。
スタッフに「飲み比べセットのご予約ですね」と確認されて、冊子の案内通りに地酒が三種、サーブされました。でもそのあと、オーダーしていない「ホヤの塩辛」がサーブされたので「これは頼んでないはず」と下げさせたところ、しばらくして「こちらは飲み比べセットについているものです」といって、あきらかにさっき下げた塩辛をそのまま持ってきました。(表面が乾ききってたw) ふつう、作り直すと思うけど・・・。
結局、宿の飲み比べセットは、酒だけのサーブなのに対し、JTBのセットは酒プラス一品ってことらしいです。ホヤの塩辛が単品で432円だったので、『12円おトク!』っつうワケですね(爆)
チェックアウト時、そんな早い時刻でも、ましてや混雑もしていないのに、伝票のプリントアウトなどに手間取っている感じでした。
さらに、こういう宿ならたぶんあるんだろうな、って勝手に期待していたお見送り的なものは一切なし、「勝手に帰れ」って感じでした。ちょっと残念・・・- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- 仙台市内から30分くらいです
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 高級宿が多い秋保の中ではCPが良い
- 客室:
- 4.5
- リノベしたばかりで綺麗
- 接客対応:
- 2.0
- ちょっと残念な点がいくつか
- 風呂:
- 4.5
- 野趣あふれる露天風呂は冬季危険
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 味も量もちょうど良い
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2017年05月06日
総合評価:4.5
とにかく駅舎からザ・昭和です。
ホームを行き来するには地下をくぐる階段通路か、ホームを空中でまたぐエレベータ通路のみ。
台南から高雄に行くため、自販機で切符を買おうとしたのですがうまくいかず、となりの窓口で乗りたい列車を言ったら「ソレワ、オクレテマス」って。
でも、駅の表示板には「準點(on time)」って出てるし・・・ と思いつつも言われる通りに1本あとの列車の切符(自強號)を買いました。それもご丁寧に指定券で。
たった30分足らずの列車で指定席なんてムダだなと思いつつも改札前のベンチに座って待っていたら電光表示板で定刻通りだった列車が「停車」になり、そのあと「キャンセル」になってしまいました。
窓口のお姉ちゃんが言ったことはホントだったようです。しかも、遅れどころかキャンセルです。
おかげで後続の自強號に乗り換える客でホームは満杯。しかも、列車も満員。
そんな中、指定券で発券してくれたお姉ちゃんのおかげで悠々と座っていくことができました。
窓口のお姉ちゃん、ありがとー!!- 旅行時期
- 2017年05月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.5
- セブンがひとつ、テイクアウト寿司屋がひとつ、鐡道弁当屋がひとつ
-
投稿日 2017年05月06日
総合評価:5.0
高雄から台南まで往復するのにローカル列車を利用しました。
地下鉄の改札を出たらすぐ目の前に台鐡の改札&自販機があります。
自販機では乗りたい列車の種類と目的地の駅名を確認して料金分のお金を投入してからボタンを押します。
ちょっと手間取っていたら、改札のところに立っていた係員さんがチラチラこっちを見ていて手伝ってくれそうな雰囲気でしたが、その前に切符を買えたので問題なし。
改札を通ると待合室もなく、ホームは暑いしベンチも少ない・・・
列車は昭和ローカルな感じがする車両で、車掌さんが検札に来るのも懐かしい感じ。
台南までは自強號で30分足らず。指定席なんて必要ありません。
あっという間に着きます。- 旅行時期
- 2017年05月
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄にも高鐡にも直結
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 待合室がない
- 施設の充実度:
- 3.5
- 待合室がないしベンチも少ない
-
投稿日 2017年05月06日
総合評価:4.5
地下鉄出口1から高雄公園を左手に見て大業北路をスーツケースを転がしながら徒歩で約10分。
夜23時近くでしたが、道路は街灯がついているし、交通量も多く、危険な感じはいっさいなし。
むしろ、公園ではカポーが仲良くカップ麺を食べていたりして、のんびりしてました。
(空港送迎もあるのですが、事前に問い合わせたところ夜は10時までだそうです)
最近リノベしたのか、建物は新しくてとてもキレイでした。
隣は空中大学とかいう学校です。
フロントは英語が通じます。
エレベーターはカードキーをかざさないと階数ボタンが押せないのでセキュリティも大丈夫。
廊下がカーペット敷き(それもけっこう毛足が長い)なので、スーツケースを転がすには不便。
ツインルームに泊まりましたが、カードキーを2枚くれました。
部屋はスーツケース2個を広げても余裕です。
サイドデスクやちょっとしたコーナーソファもあって、オシャレ感もあります。
空調も個別に調整できますし、使い捨てスリッパや冷蔵庫もついてます。
タイワンじゃおなじみのペットボトル水も用意されてます。
ベッドの硬さもちょうどいい感じ。
コンセントがたくさんあるので充電時の争奪戦にもなりません。
バスタブはありませんが、シャワーとトイレが別です。
水回りに関してもキレイで清潔なのはいいのですが難点がいくつか・・・
シャワーの水圧は多少弱めな気がします。
バスタオルと小型のタオルが各1枚づつ。
ボディソープとシャンプー、コンディショナーはいい匂いがしました(ミニボトル)
トイレはドアの上部分があいてるので、「使用中の音」がまる聞こえします。
友だち同士の宿泊だと気まずいですね、たぶん。
洗面台がアイランドキッチンのように部屋の真ん中(?)にあり、鏡がその先の壁についているので、すんごく遠いです。
どうしてこんな設計にしたんだろ? これ、マイナス点ですね。
朝食はフロント階にあるレストランでバイキング方式。
メニューは多くないですが、魯肉飯があったり、蒸しイモや小龍包っぽいものなどタイワン風メニューもありました。パイナップルが甘くておいしかったです。
コスパはすごくいいホテルだと思います。
高雄に夜便で到着して1泊するには便利です。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- コスパは高いです
- サービス:
- 5.0
- 英語OK
- バスルーム:
- 1.5
- これは残念・・・
- ロケーション:
- 4.0
- 空港から徒歩でも10分くらい
- 客室:
- 4.0
- キレイで清潔だけど残念なところも
-
投稿日 2017年05月06日
-
投稿日 2017年05月06日
総合評価:4.0
空港と直結とは言ってますが、実際には(一瞬ですが)空港の外に出てエレベータで地下に降ります。
さらに改札まではかなり長い通路をテクテク歩きますので、意外に時間がかかったなぁという印象です。
それでも地下鉄1本で市街地や高鐡駅まで行けるのはありがたいです。
でも高雄の地下鉄も悠遊カードが使えるので便利になりました(ただし、駅でのチャージはできないので、ファミマや全家でチャージします)- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 美麗島駅までNT$30
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2017年05月06日
総合評価:5.0
日本からの直行便もかなり飛ぶようになった高雄ですが、まだまだローカル色が強いのでイミグレはタイワン人と外国人に分かれています。
もちろん、圧倒的にタイワンニンのほうが多いので外国人窓口はスムーズに流れます。
今回のフライトでは、飛行機の座席が出口のすぐそばということもあったのですが、それでも22:20に着陸して、15分でイミグレを通過していました。
むしろ、そのあとのバゲージクレームのほうが時間がかかったかも。
というのも、複数のフライトを同じカウンターで取り扱うため、同時に3つくらいのフライトの荷物が回るから目当てのモノが出てくるまでが長いのです。
それでもトータルで40分かからないで空港を出ることができました。
到着ロビーの銀行は24時まで営業。同じく全家(ファミマ)も24時まで営業しています。- 旅行時期
- 2017年05月
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄直結
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- イミグレがスムーズ
- 施設の充実度:
- 4.0
- そこそこあります
-
投稿日 2017年05月06日
総合評価:5.0
現在、4トラのスポット新規登録が停止されてるので、こちらにカキコミしておきます!
このお店は、2017年4月からオーナーが替わって、店名も『三葉足体養身館(三葉足體養身館)』になっています。電話番号は旧三葉と変わらず 02-2599-5760 のまま。
営業時間は、10:00~24:00が基本ですが、予約に応じるそうです。
2017年5月4日に訪問しました。
オーナーが替わったという情報は聞いていましたが、ひとことで言うと、「以前の三葉とはいい意味で違います」
自分はもともと、初訪台の6年前からずーっと、前オーナーさんがやっていた三葉足健体療中心(三葉足體養生館)にお世話になっていました。
なので、いくら旧店名を引き継いでいるとはいえ、オーナーさんが替わったらどうなのかなってかなり心配でした。(正確には旧店名から「健」の一文字がなくなってますが)
それに料金も押しなべて以前より(ちょっとだけ)高くなっています。
たぶん、旧三葉を知ってる人にはここがイチバンのマイナスポイントでしょう。
でも、予約に訪問したときにオーナーの劉さんが熱心に説明してくれ、「お試し」と思って(笑)利用することにしました(実際、ほかにアテもなかったので)
店内は、旧三葉を居抜きで購入したこともあり、ほぼ同じで安心します。(階段を登る前に臭豆腐のキョーレツな攻撃を受けるのも同じww)
ただ、店内は毎日床拭きをしてるので靴を脱いで素足で歩けるようになりました。(もちろん、スリッパを履きたい人には貸してくれますけど、誰が使ったかわかんないスリッパは履きたくない自分としては素足歓迎!)
それと、足裏マッサージと角質取りを他店によくあるようなレザー張りのリクライニングチェアでやるようになりました。でも、足湯は以前と同じく、店奥の別スペースでする流れは同じ。足湯バケツは使用後にすぐアルコール消毒していましたよ。
肝心のマッサージですが・・・
お店の「本気度」を知るためにも、自分たち夫婦がチョイスしたのは、足湯+足裏マッサージに全身マッサージと角質取りにカッピングまでつけた贅沢フルコース! (これで失敗だったら高い勉強代です)
マッサージと角質取りはそれぞれ別のスタッフがやってくれます。
オーナーの劉さん曰く、「うちの最高のスタッフを用意した」とのこと。
つまり、お店にスタッフを常駐させておくのではなく、契約スタッフ(?)をその都度呼ぶという方式なんですね。
これは旧店舗ではオーナー夫妻自ら施術して、人手が足りなくなったらヘルプを呼ぶという形態とは違うところでしょう。それに、店内にスタッフがひしめいているような店はイヤな人にはいいですね。
なので、確実に「おすすめのスタッフ」に施術して欲しければ、予約するのがいいと思います。(そのときに、マッサージなのか、角質取りだけなのかとかおおまかな希望を言っておいたほうがオーダーの行き違いがないと思います)
自分たちの角質取りをしてくれた方は、たぶんナビさんもやってもらった方じゃないかな?
ビックリしたのは、片足の角質取りをしてるときに、もう片足の足裏マッサージを同時進行でされたこと。
いくらなんでも端折りすぎでは?と思いましたが、これはたぶん、自分たちが訪問したときに、先客グループと予約に関してちょっとした行き違いがあって、スタッフの手配が混乱していたことが原因かも知れません。このあたりはリオープンしたてで仕方ないのかなって思いました。
マッサージ担当。
妻は女性施術師で、自分のほうは倫さんという、ちょっとカズレーザーっぽいマッチョな男性(マジで胸板がハンパなかった)
この人たちが、ほぼイッパツでツボを攻めてくるのです。
はっきりいって、今まで自分が受けてきたマッサージとはまったく別世界でした。
ホント、かなり・・・痛いです。キタキタキターー!って感じ。
痛みに弱い方はこの時点でアウトでしょうね。(旧三葉がソフト路線だったので、正反対かも?)
痛いといっても、確実にツボに入ってるのがわかるし、痛いのがだんだん気持ち良くなってくるから不思議です(笑)
自分はアタマ=寝不足と肝臓、妻は坐骨神経を指摘されました。
足が終わるといよいよ全身マッサージです。(全身施術のときは、浴衣&パンツに着替えるのも旧三葉と同じ)
これがまた凄かったです。
黒髪カズレーザーが揉む揉む!コリコリからゴリゴリッって感じで。
マッサージというより整体に近いかも? 呼吸を整えながら体幹バランスをチェックするようなこともしてくれたので。
男性は背面のみでしたが、妻は仰向けでお腹も揉んでくれたそうで、思いっきり便秘を指摘され(爆)、施術後はどっさり出たそうですwww
カッピングは肩から腰まで16箇所も吸い取られ、どれも真っ黒! どんだけ毒素が溜まってんだって感じ。
マッサージ後に施術師からケアアドバイスがありました。
「今後、一週間は冷たいものの摂取はダメ」
・・・え? ビールもダメっすか?
帰国前日に訪問して良かったです。これが台湾に着いて初日にこんな診断されたら、アイスもカキ氷もダメなとこだった(汗)
すべてが終わったあと、お茶とお菓子、それに台湾フルーツをいただきながら、劉さんといろいろ話しましたが、マッサージ店経営というより、商売に対する考え方の真剣さが伝わってきました。 いいサービスを提供するためには経営側の努力は当然だけど、客のほうもある程度のコスト負担や理解が必要だなって思いました。
競争相手の多い台北で順調にやっていくのは大変だとは思いますが、ぜひ長く続けて欲しいです。
とにかく今はお店の経営を軌道に乗せることが最優先だとは思いますが、少なくとも自分たち夫婦にはいい店でした。
次回、訪台するときにもリピ確定です!
さいごに・・・ 旧三葉のオーナー(余さん)の消息ですが。
自分も調べてみたのですが、どこかでお店をやられてるような情報はありませんでした。
でも、あれだけご夫婦で長くやられていた方なので、どこかで事業再開するかも知れませんね。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- MRT中山國小駅が最寄駅
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 旧三葉よりは高くなってます
- 施術内容:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- 店内設備は旧三葉
-
投稿日 2016年06月25日
総合評価:5.0
ウィーン、というかオーストリア旅行みやげの定番は・・・ モーツァルトの顔がプリントされた丸いチョコ「モーツァルトクーゲル」ですね。
オリジナルのフュルスト以外にもミラベルやダルマンなどからも販売されていますが、最近、とうとう「ウィーン少年合唱団クーゲル(Wiener Sangerknaben kugeln)」がハインデルから販売されました!
ウワサには聞いていたのですが、現地の友だちに言っても「そんなのあるワケがない」と全否定。
店頭でみつけたときには思わず失笑です。
商品は、パッケージのモーツァルトの顔の部分を少年合唱団員に挿げ替えただけのようですが、ネタとしてはおもしろいです。
ハインデルのショップに置いてますので、どうぞ!- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- ネタとしては使えます
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0


















































