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ファイブさんのクチコミ(19ページ)全668件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 便利な移動方法

    投稿日 2019年01月19日

    リゾートしらかみ 秋田市

    総合評価:4.0

    リゾートしらかみは、JR東日本のローカル線・五能線をめぐる観光列車で割に歴史が長いものでもある。※厳密には、奥羽本線を通る区間もある(青森―秋田発着のため)
    HP上の座席図ではわかりにくいが、実は木製テーブル付きの椅子(向かい合わせのベンチ?ソファ?のような)もある。沿線の途中、千畳敷という名勝で一時停車するため便利。

    旅行時期
    2018年07月

  • 分断された鉄道

    投稿日 2019年01月19日

    JR奥羽本線 福島市

    総合評価:3.0

    元々は福島から山形、秋田を経由して青森に行く鉄道であるが、
    途中、山形新幹線(愛称)と秋田新幹線(愛称)によって寸断されているので、
    山形県北部と秋田から弘前を経由して青森に至る部分のみが在来線(狭軌による旅客鉄道)の現役区間になっている。

    旅行時期
    2018年07月

  • 便利なのか不便なのか

    投稿日 2019年01月19日

    北海道新幹線 七飯・江差

    総合評価:3.0

    新函館北斗駅から新青森の間を結ぶ新幹線であり、
    計画上は函館駅まで延伸されることとなっている。
    ただ、現時点ですでに赤字なので、
    並行在来線問題で北海道に負担をかけるだけの意味があるのだろうかという重大な問題もある。
    今のスキームだと、沿線自治体が分離を拒否すると、そのまま廃線になってしまうので……

    旅行時期
    2018年07月

  • 三厩の語源とされる

    投稿日 2019年01月19日

    厩石 津軽半島

    総合評価:3.0

    外ヶ浜町の中にある三厩という地区(駅名に残っている)の地名の由来となったとされるのがこの岩である。
    なお、この辺りには義経(源義経)にゆかりがあるとされるお寺もあるというところで、そのお寺はこの岩の目の前にある階段を上ったところにある。

    旅行時期
    2018年07月

  • 国道なのに階段

    投稿日 2019年01月19日

    階段国道339号 津軽半島

    総合評価:3.0

    通常、国道というのは、
    高速自動車国道と併せて全国的な幹線道路網を構成し、かつ、次の各号のいずれかに該当する道路で、政令でその路線を指定したもの(道路法5条1項)
    とされていて、
    主要な都市を結ぶ道路や高速道路と他の国道を結ぶとか、
    どう考えても幹線道路なものなのだが、
    なぜか、階段。
    しかも途中に人家もないというおまけつき(跡地はある)。なので観光地となり、途中にスタンプが置いてある。まさに訪問記念となるもの。

    旅行時期
    2018年07月

  • 入れない灯台

    投稿日 2019年01月19日

    龍飛埼灯台 津軽半島

    総合評価:3.0

    日本は海に囲まれた国であり、島も多いので、あちこちに灯台が建てられている。
    中には、入ることができる(光源部分を除く)灯台も少なくないところであるが、
    この灯台は入ることはできない。
    灯台越しに北海道がみられる、かも。

    旅行時期
    2018年07月

  • 見えるのは北の大地

    投稿日 2019年01月19日

    龍飛崎 津軽半島

    総合評価:3.0

    津軽半島の北端に位置しているため、天気が良ければ、北には試される大地こと北海道を見ることができ、東には下北半島を見ることができる。
    筆者が訪問した際は、非常に晴れていたので、いずれも見ることができたところである。

    旅行時期
    2018年07月

  • 大動脈

    投稿日 2019年01月19日

    青函トンネル 松前半島

    総合評価:3.0

    青函トンネル記念館にせっかく訪問したので、その記念にトンネルの紹介を。
    このトンネルは青函連絡船で大事故があったことを直接の原因として、
    建設が始まった。
    海底をくぐるため非常に難工事となり、数十年の時を経て、ようやく完成。
    新幹線が通ることができる規格で建設された。
    新幹線の本数は多くないため、どちらかというと、貨物=物流の大動脈という風情である。

    旅行時期
    2018年07月

  • 現役の施設に入れます

    投稿日 2019年01月19日

    青函トンネル記念館 津軽半島

    総合評価:3.5

    この施設は文字どおり青函トンネルの開通を記念した施設である。
    この施設の近辺が整地した跡が多いのは、工事の際に人が多くやってきたためで、
    その際は一時的に人口が爆発的に増えたとか。
    中々に難工事であったため。
    現役の施設とは非常時の退避用トンネル。
    あそこの扉の向こうに青函トンネルの本線があります、という具合。

    旅行時期
    2018年07月

  • 岬の温泉宿

    投稿日 2019年01月19日

    龍飛崎温泉 ホテル竜飛 津軽半島

    総合評価:4.5

    比較的塩気の強い温泉で、入るとしょっぱい。
    仏が浦で日焼けしたことが原因なのか、肌にしみる辛さを味わう羽目になる。
    おかげで、単にお湯を沸かしていたり水で薄めていたりするものではないということを、身をもって感じることができた。夕日はとても良かった。

    旅行時期
    2018年07月

  • 景勝地

    投稿日 2019年01月19日

    蕪島 八戸

    総合評価:3.0

    蕪島というのは地名であるが、そこに鎮座する神社の名前にもなっている。
    ウミネコが大量にやってくる場所でもあり、
    当地の景勝地ともされている。
    筆者が訪問した際は、神社が再建中であったため、授与所が仮設のものとなっていた(御朱印とかはいただける)。

    旅行時期
    2017年12月

  • 残念ながら風に弱い

    投稿日 2019年01月19日

    JR八戸線 八戸

    総合評価:3.0

    青森県の八戸から岩手県の久慈までを結ぶローカル線であるが、
    海沿いを走る路線であるため、
    特定の駅(確か鮫駅)よりも東側(南側)においては、強風が原因で運転が止まってしまうこともあるのである。観光客としては残念ながら。

    旅行時期
    2017年12月

  • 青森市内の観光地

    投稿日 2019年01月19日

    青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 青森市内

    総合評価:3.0

    昔、「青函連絡船」というものがあり、要するに青函トンネルが開通する前までは、宇高連絡船のように船しか移動手段がなかった。
    その当時に使われていた「八甲田丸」を係留し、内部をミュージアムとして改装・開放(有料)している。
    比較的短時間で見ることもできるが、列車の時間には気を付けて。意外と駅のホームは遠い!

    旅行時期
    2018年07月

  • 便利な移動方法

    投稿日 2019年01月19日

    高速旅客船 ポーラスター 青森市内

    総合評価:4.0

    シィライン株式会社によって運営されている旅客船。
    佐井から青森までを、途中3つの港を経由して結んでいる。
    筆者は牛滝港から乗船して、青森へ向かった。
    途中、赤い山肌を見られたり、津軽半島が見えたりと、色々である。

    旅行時期
    2018年07月

  • 想定外の

    投稿日 2019年01月19日

    牛滝~仏ヶ浦観光船「夢の海中号」 下北半島

    総合評価:4.0

    想定外の現象が起きるのが個人での旅のだいご味でもあり、難しいところである。
    そういう事象が起きたのが、この船の問題。
    仏が浦から青森に行くのに、
    「夢の平成号」と「ポーラスター号」を乗り継いでいくはずが、
    前者が貸し切りのためNGとなり「夢の海中号」で代わりに行くことになったのだ。

    旅行時期
    2018年07月

  • 想定外の

    投稿日 2019年01月19日

    仏ヶ浦 下北半島

    総合評価:5.0

    青森県が誇る景勝地で、筆者が訪問した際には、非常に晴れていたこともあり、とても暑かった。真夏でもあったので。
    他方、非常に景色としては良いもので、
    舟の乗り継ぎのため、あらかじめ、マエダストアーなるスーパーで昼ご飯を確保しておいてここの岩の上で食事をした。

    旅行時期
    2018年07月

  • 移動手段兼観光

    投稿日 2019年01月19日

    佐井~仏ヶ浦遊覧船(佐井定期観光(株)) 下北半島

    総合評価:3.0

    仏が浦に自家用車(バイクを含む)以外の方法で向かおうとする場合に必須。
    バスも手前の「佐井」どまりなので、バスでないとならない。
    筆者が訪問した際は、夏ながら日曜日であったため、団体客と思しき人たちと同席することに。

    旅行時期
    2018年07月

  • 大間から北海道に行くなら

    投稿日 2019年01月19日

    津軽海峡 フェリー大間フェリーターミナル 下北半島

    総合評価:3.0

    大間から北海道・函館市へと向かうフェリーの発着場。
    大間まで半島の北側に行ってしまうと、青函トンネルを新幹線でくぐるよりも、フェリーで移動するほうが、はるかに早く到達することができる。
    しいて言えば、フェリーなので便が多くない。

    旅行時期
    2018年07月

  • 大間のマグロ

    投稿日 2019年01月19日

    魚喰いの大間んぞく 下北半島

    総合評価:5.0

    大間のマグロを食べることのできる店は、大間の町の中にもあるのだが、
    筆者が大間崎を目指したことから、また、宿に夕食がついていないことから、
    大間崎で探したところ、ここがよさそうだとなり、入ったところである。
    家族経営のようで、お母さんと思しき人が奥にいて、娘と思しき人が配膳をしていた。(多分お父さんと思しき人もいたのだろうが忘れている)

    旅行時期
    2018年07月

  • 灯台だが

    投稿日 2019年01月19日

    大間埼灯台 下北半島

    総合評価:3.0

    一般的に、灯台というのは陸地の端、またはその近くの高いところに置かれるものであるが、
    大間崎の灯台は、少し沖に出たところにある岩の上に置かれている。
    本来なら見えるはずだが、筆者が訪問した際は、曇っていてまるで見えず。

    旅行時期
    2018年07月

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